JPS6180054A - 分析制御装置 - Google Patents
分析制御装置Info
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- JPS6180054A JPS6180054A JP20304484A JP20304484A JPS6180054A JP S6180054 A JPS6180054 A JP S6180054A JP 20304484 A JP20304484 A JP 20304484A JP 20304484 A JP20304484 A JP 20304484A JP S6180054 A JPS6180054 A JP S6180054A
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- key
- code
- key code
- operator
- time
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N35/00—Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は1分析装置に係υ、特に装置の操作手順cv自
動化を図るに好適な分析制御装置に関する。
動化を図るに好適な分析制御装置に関する。
従来の分析装置における一連の装置の操作手順を実行す
る方法として、オペレータが操作子IIB毎にその都度
、一連のキー挾作を行なう方法か行われている。しかし
、この方法はオペレータの負担が非常に太さいという欠
点を有していた。
る方法として、オペレータが操作子IIB毎にその都度
、一連のキー挾作を行なう方法か行われている。しかし
、この方法はオペレータの負担が非常に太さいという欠
点を有していた。
そこで、このオペレータの負担を少なくする方法として
、プログラミング言語により、装置の内部パラメータを
操作するプログラムを作成し、−1連の装置の操作手順
を実現する方法が考えられている。すなわち、分光研究
第32巻第2号に示されるように、BASJC百語によ
シ、ろらかしめ装置の内部パラメータを操作するノース
プログラムを作成し、そのソースプログラム1fI:B
AsIcインタープリタにより解釈実行しながら実現す
る方法がそれである。一般江、プログラミング言語によ
る分析装置の一連の操作手順の自動化は、第12図に示
すようなフローで実現されている。すなわち、 ■ キーボードよりアルファニューメリックキャラクタ
を入力してソースプログラムを作成する。
、プログラミング言語により、装置の内部パラメータを
操作するプログラムを作成し、−1連の装置の操作手順
を実現する方法が考えられている。すなわち、分光研究
第32巻第2号に示されるように、BASJC百語によ
シ、ろらかしめ装置の内部パラメータを操作するノース
プログラムを作成し、そのソースプログラム1fI:B
AsIcインタープリタにより解釈実行しながら実現す
る方法がそれである。一般江、プログラミング言語によ
る分析装置の一連の操作手順の自動化は、第12図に示
すようなフローで実現されている。すなわち、 ■ キーボードよりアルファニューメリックキャラクタ
を入力してソースプログラムを作成する。
■ コンパイル言語であれば、ソースプログラムをオブ
ジェクトプログラムに変換し、オブジェクトプログラム
を直接実行する。
ジェクトプログラムに変換し、オブジェクトプログラム
を直接実行する。
■ インタープリンタ言語であれば、ソースプログラム
を解釈しなから実行する。
を解釈しなから実行する。
といった実現方法である。
この方法では、オペレータは、ソースプログラムを作成
する手順(プログラミング言語の文法の学習、ソースプ
ログラムの作成)を行なう必要があった。また、コンパ
イル言語による方法(前記■および■ンでは、オフ“ジ
ェクトプログラムを直接実行するため、処理時間のオー
バーヘッドはないが、ソースプログラムとオブジェクト
プログラム分の記憶容入トが必要であり、インタープリ
タ言語による方法(前記■および■)では、記憶容量は
、ノースプログラム分で済んでいるが、ソースプログラ
ムを解釈しながら実行するため処理時間のオーバーヘッ
ドは太きかった。
する手順(プログラミング言語の文法の学習、ソースプ
ログラムの作成)を行なう必要があった。また、コンパ
イル言語による方法(前記■および■ンでは、オフ“ジ
ェクトプログラムを直接実行するため、処理時間のオー
バーヘッドはないが、ソースプログラムとオブジェクト
プログラム分の記憶容入トが必要であり、インタープリ
タ言語による方法(前記■および■)では、記憶容量は
、ノースプログラム分で済んでいるが、ソースプログラ
ムを解釈しながら実行するため処理時間のオーバーヘッ
ドは太きかった。
本発明の目的ぺ、オペレータが特にプログラミングを行
なうことなく、すなわち、ノースプログラムを作成する
ことなく装置の操作手順の自動再現を行なうことのでさ
る分針制(財)装置全提供することにある。
なうことなく、すなわち、ノースプログラムを作成する
ことなく装置の操作手順の自動再現を行なうことのでさ
る分針制(財)装置全提供することにある。
本p、3(発明の要旨は矢の如くである。すなわち、第
10図4tこj、・いてオペレータがキー人力100を
行ない、入力されたキーに71応する処理の実行110
が、一連の残置の操作子1唄が終了するまで1i’/’
TI:)れることを示している。
10図4tこj、・いてオペレータがキー人力100を
行ない、入力されたキーに71応する処理の実行110
が、一連の残置の操作子1唄が終了するまで1i’/’
TI:)れることを示している。
一方、第11図は、弔!OL!Jのキー人力100と入
力されたキーVC’l−j応する処理の実行110の処
理の間に、入力されたキーに対応するキーニードの記憶
105の処理を挿入することにより、オペレータは通常
のキー操作を行なうことのみにより、iaの操作手順の
オブジェクトプログラムに当たるキーコードの自動記憶
が行なわれることを示すフロー図である。すなわち、本
発明によれば、ソースプログラムを作成する手順を行な
わずに、オブジェクトプログラムに当たるキーコードの
自動i己を送かできる。
力されたキーVC’l−j応する処理の実行110の処
理の間に、入力されたキーに対応するキーニードの記憶
105の処理を挿入することにより、オペレータは通常
のキー操作を行なうことのみにより、iaの操作手順の
オブジェクトプログラムに当たるキーコードの自動記憶
が行なわれることを示すフロー図である。すなわち、本
発明によれば、ソースプログラムを作成する手順を行な
わずに、オブジェクトプログラムに当たるキーコードの
自動i己を送かできる。
また、キーコードを記1意した順に読み出し、キーコー
ドに対応する処理の実行を行なうことにより、オーバー
ヘッドのない操作子++ihの自動再現が可能である。
ドに対応する処理の実行を行なうことにより、オーバー
ヘッドのない操作子++ihの自動再現が可能である。
したがって、本門第1の発明は、キー操作手順自動記臆
キーと再現処理キーを設け、オペレータの操作子ノーを
記憶装置に記憶すると共に、再現処理キーの入力によっ
て万ペレータの操作+atを正確に日現することによυ
、ソースプログラムを作成することなく装置の操作手順
の自#l再現を行なあ・うというものである。
キーと再現処理キーを設け、オペレータの操作子ノーを
記憶装置に記憶すると共に、再現処理キーの入力によっ
て万ペレータの操作+atを正確に日現することによυ
、ソースプログラムを作成することなく装置の操作手順
の自#l再現を行なあ・うというものである。
本願給2の発明は、オペレータの操作手順と時間を含め
てそのまま紀1.はし、再現時にオペレータの操作を時
間を甘めに正価に再現しようというものである。
てそのまま紀1.はし、再現時にオペレータの操作を時
間を甘めに正価に再現しようというものである。
本願褐3の発明は、オペレータの操作手順を記憶し、時
間を必要とする操作と時間を必要としない操作とを分け
て、装置の再現を必を時間を含めて正確に再現しようと
いうものである。
間を必要とする操作と時間を必要としない操作とを分け
て、装置の再現を必を時間を含めて正確に再現しようと
いうものである。
以下、本兜明の実施例について説明する。
第1図には、本発明の機能構成を示すブロック図が示さ
れている。
れている。
図において、キー操作部lOには、一般の操作コード入
力図のキーの他に、キー操作手順自動記憶キー11と、
再現処理キー12が設けられている。このキー操作子1
10自動記憶キー11は、キー操作手順をメモリーに自
動的に順次記憶させるためのものでりる。また、再現処
理キー12は、一旦メモリーに記憶されたキー操作子ノ
唄を自動的に記憶b?、出して出力させるためのもので
ある。
力図のキーの他に、キー操作手順自動記憶キー11と、
再現処理キー12が設けられている。このキー操作子1
10自動記憶キー11は、キー操作手順をメモリーに自
動的に順次記憶させるためのものでりる。また、再現処
理キー12は、一旦メモリーに記憶されたキー操作子ノ
唄を自動的に記憶b?、出して出力させるためのもので
ある。
このキー操作部lOからの出力は制御部20に出力され
る。この制#部20は、キー操作部lOから出力される
キーコードを指令信号に変換して処理部40に出力する
ものである。また、このii++J仰部20には記憶装
置30が接続されている。この記憶装置30には、キー
操作部10のキー操作手順自動記憶キー11を押すこと
にLつで、その後のキーコードを順次記憶するものであ
る。この記憶装置30と制御部20とは書込データフ9
スaと読出しデータバスbとによって接続されている。
る。この制#部20は、キー操作部lOから出力される
キーコードを指令信号に変換して処理部40に出力する
ものである。また、このii++J仰部20には記憶装
置30が接続されている。この記憶装置30には、キー
操作部10のキー操作手順自動記憶キー11を押すこと
にLつで、その後のキーコードを順次記憶するものであ
る。この記憶装置30と制御部20とは書込データフ9
スaと読出しデータバスbとによって接続されている。
また、制御部20にはタイマ25が接続されている。こ
のタイマは、キーコードから次のキーコードまでの操作
時間を規制するものである。
のタイマは、キーコードから次のキーコードまでの操作
時間を規制するものである。
また、制御部20には処理部40が接続されている。こ
の処理部40は分析制御部41と、データ処理部42と
、入出力処理部43とによって構成されている。この分
析制御部41には分析部50が接続されている。
の処理部40は分析制御部41と、データ処理部42と
、入出力処理部43とによって構成されている。この分
析制御部41には分析部50が接続されている。
第2図には、本願第1の発明の一実施例が示されている
。
。
図において、キー操作の自動記憶処理の開始は、第1図
図示制御操作部10内のキー操作子11し自動記tはキ
ー11の入力により行なわれる。このキー操作子11貞
自<W、l記憶キー11の入力によって第2図に示す如
く記憶尺130内のポインタ(第8図図示61)のイニ
ンヤルセント120が行なわれる。
図示制御操作部10内のキー操作子11し自動記tはキ
ー11の入力により行なわれる。このキー操作子11貞
自<W、l記憶キー11の入力によって第2図に示す如
く記憶尺130内のポインタ(第8図図示61)のイニ
ンヤルセント120が行なわれる。
このポインタ61は、記憶装置30内のキー操作子1喧
記憶テーブルの先日へセットされ、第1図における制御
n部20から記憶・装置30への舛き込み、V;イaが
選択される。1次にステップ130においてキニ入力待
ちになろうキー人力が行なわれると、キー操作部工0か
ら制御部20ヘキーコードか送1gされ、ステップ14
0において、キーコードの記憶が行なわれ、ステップ1
50において、ポインタの史新が行なわれる。すなわち
、第1−図示キー操作部10から受信したキーコードk
′NIJ仰部20はさき込みff=W aを介して記
憶装置30内のポインタの位置に記憶し、ポインタを史
〃[する。次に、ステップ145において、入力きれた
キーが、キー操作手順自動記憶キー11かどうか一1′
−11走する。
記憶テーブルの先日へセットされ、第1図における制御
n部20から記憶・装置30への舛き込み、V;イaが
選択される。1次にステップ130においてキニ入力待
ちになろうキー人力が行なわれると、キー操作部工0か
ら制御部20ヘキーコードか送1gされ、ステップ14
0において、キーコードの記憶が行なわれ、ステップ1
50において、ポインタの史新が行なわれる。すなわち
、第1−図示キー操作部10から受信したキーコードk
′NIJ仰部20はさき込みff=W aを介して記
憶装置30内のポインタの位置に記憶し、ポインタを史
〃[する。次に、ステップ145において、入力きれた
キーが、キー操作手順自動記憶キー11かどうか一1′
−11走する。
すなわち、キー操作子1+ji記憶が開始された襞は、
キー操作手順記憶キー11は、キー操作手順記憶の終了
キーとして働くのである。入カキ−が終了キーであれば
、キー操作の自動記憶を終了し、通常のキー操作モード
になる。終了キーでなければ、ステップ160において
、キーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すな
わち、第1図図示制御部2(1″、キーコードに対応す
る処理部40(分析部50を制御する分析制御部41、
データ処理部42、入出力処理部43から成る)内の処
理を実行する。制御部20は、ステップ165において
、次のキー人力が、受付は可能となるまで待ち状態にな
り、受付可能となると、ステップ130に戻シ再びキー
人力待ち状態になる。以上のキー操作の自動記憶の処理
により、第8図囚に示2れる形式のキー操作手順記憶テ
ーブル60は、入力されたキーに対応するキーコードが
入力順(キーコード1.キーコード2.・・・、キーコ
ードn−1゜キーコードn、終了キーコードンに記憶さ
れたテーブルである。第8図の右矢印62は、ポインタ
61の更新の方向を示している。
キー操作手順記憶キー11は、キー操作手順記憶の終了
キーとして働くのである。入カキ−が終了キーであれば
、キー操作の自動記憶を終了し、通常のキー操作モード
になる。終了キーでなければ、ステップ160において
、キーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すな
わち、第1図図示制御部2(1″、キーコードに対応す
る処理部40(分析部50を制御する分析制御部41、
データ処理部42、入出力処理部43から成る)内の処
理を実行する。制御部20は、ステップ165において
、次のキー人力が、受付は可能となるまで待ち状態にな
り、受付可能となると、ステップ130に戻シ再びキー
人力待ち状態になる。以上のキー操作の自動記憶の処理
により、第8図囚に示2れる形式のキー操作手順記憶テ
ーブル60は、入力されたキーに対応するキーコードが
入力順(キーコード1.キーコード2.・・・、キーコ
ードn−1゜キーコードn、終了キーコードンに記憶さ
れたテーブルである。第8図の右矢印62は、ポインタ
61の更新の方向を示している。
次に、記憶した一連のキー操作の4i+現処理を第3図
を用いて説明する。再現処理の実行は、第1図図示制御
jつご作部10の+1+杉♂処理ヤー12の入力にエリ
開始され、第30図示フローチャートによって行われる
。ます、再現処理キー12が押されると、ステップ12
0′において、記1、α装ff130内のポインタ61
のイニ7ヤルセットが行われ、ボイ/り61は第1図に
ボす記憶装置30内のキー操作子1原記憶テーブル60
の先頭ヘセノトされる。
を用いて説明する。再現処理の実行は、第1図図示制御
jつご作部10の+1+杉♂処理ヤー12の入力にエリ
開始され、第30図示フローチャートによって行われる
。ます、再現処理キー12が押されると、ステップ12
0′において、記1、α装ff130内のポインタ61
のイニ7ヤルセットが行われ、ボイ/り61は第1図に
ボす記憶装置30内のキー操作子1原記憶テーブル60
の先頭ヘセノトされる。
先頭にセットされると第1図図示記憶装置30から制御
部20への読み出し線すが選択され、キー操作部10へ
のキー人力は、再現処理終了まで中断される。次に、ス
テップ125において、キーコードの読み出しが行われ
、ステップ150においてポインタの更新が行なわれる
。すなわち、第1図図示制御部20は記憶装置30内の
キー操作手順記憶テーブル60から読み出し線すを介し
てキーコードを読み出し、ポインタを更新する。次にス
テップ155において、制御部20は、キーコードが終
了キーコードかどうかを判定する。このステップ155
において終了キーコードであれば、再現処理を終了して
キー操作部10へツキ−人力を受付は可能にし、通常の
キー操作モードにする。また、ステップ155において
、終了キーコードであれば、再現処理を終了してキー操
作部10へのキー人力を受付は可能にし、通常のキー操
作モードにする。また、ステップ155において終了キ
ーコードでないと判定すると、ステップ160において
キーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すなわ
ち、制御部201−1、キーコードに対応する処理部4
0内の処理を実行する。
部20への読み出し線すが選択され、キー操作部10へ
のキー人力は、再現処理終了まで中断される。次に、ス
テップ125において、キーコードの読み出しが行われ
、ステップ150においてポインタの更新が行なわれる
。すなわち、第1図図示制御部20は記憶装置30内の
キー操作手順記憶テーブル60から読み出し線すを介し
てキーコードを読み出し、ポインタを更新する。次にス
テップ155において、制御部20は、キーコードが終
了キーコードかどうかを判定する。このステップ155
において終了キーコードであれば、再現処理を終了して
キー操作部10へツキ−人力を受付は可能にし、通常の
キー操作モードにする。また、ステップ155において
、終了キーコードであれば、再現処理を終了してキー操
作部10へのキー人力を受付は可能にし、通常のキー操
作モードにする。また、ステップ155において終了キ
ーコードでないと判定すると、ステップ160において
キーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すなわ
ち、制御部201−1、キーコードに対応する処理部4
0内の処理を実行する。
そして、制御部20は、ステップ165において、次の
キー人力が受付は可能状態、すなわち、次のキーコード
に対する処理可能状態になるまで待ち状態になる。そし
て、ステップ165において、次のキーコードに対する
処理が可能であると判定するとステップ125に戻p再
び次のキー操作の再現処理を実行する。以上のキー操作
手順の再現処理において、第8図に示されるポインタ6
1は、キー操作手順記憶テーブル60に対して右矢印6
0の方向へ更新され、キー操作手順記憶テーブル60内
のキーコードは、キーコード1.キーコード2.・・・
・・・、キーコードn−1,キーコードn。
キー人力が受付は可能状態、すなわち、次のキーコード
に対する処理可能状態になるまで待ち状態になる。そし
て、ステップ165において、次のキーコードに対する
処理が可能であると判定するとステップ125に戻p再
び次のキー操作の再現処理を実行する。以上のキー操作
手順の再現処理において、第8図に示されるポインタ6
1は、キー操作手順記憶テーブル60に対して右矢印6
0の方向へ更新され、キー操作手順記憶テーブル60内
のキーコードは、キーコード1.キーコード2.・・・
・・・、キーコードn−1,キーコードn。
終了キーコードのj唄に’Fvlみ出され、上記のキー
操作の再現処理が逐次実行される。
操作の再現処理が逐次実行される。
次に、分光光度ΔFにR1記実施例を通用した場合の操
作を、第9図金柑いて説明する。すなわち、オペレータ
が、キー操作子Il!自動♂己tはキー2押してキー人
力を行うと、ステップ200において、キー!グ作手順
の自動記憶処理を開始する。次にステップ210におい
て、装置の操作子ハ@をオペレータが入力して行く。こ
のa!9図では、AbSモードの設定を行なうために、
Absモードキーを入力する。次にステップ220にお
いて、AbSレンジを−0,3〜07に設定するために
、まず、Absレンジキーを人力し、Al)Sし/ジ入
力モードにし、キー怪作部10のキーにより巳[!2]
m1(3)と入力し、EN’l’E几キーによクキ−ト
し、キー操作部10のキーによりL!l!l11.j閏
と入力し、ENT’E几キーにエキ−セットする。次に
ステップ230において波長走査速度をslowにセッ
トするために、slowキーを入力する。次に、ステッ
プ240において、波長域を400〜700簡に設定す
るために、甘ず、WLレンジキーを入力し、波長載設モ
ードにし、キー操作部10のキーにより口回(9)と人
力してENTERキーによυセットし、キー操作部10
のキーにより(7)切回と入力してENTERキーによ
り設定する。次にステップ250において波長走査を開
始するために、5CANキーを入力する。このように−
遅の操作手順を通常のキー操作と同じ方法で装置を動作
烙せながら6己↑、はしている。そし−C1ステップ2
60において再びキー操作子j誤自動記憶キーの入力に
より、キー操作手順の自動み己りはを終了する。
作を、第9図金柑いて説明する。すなわち、オペレータ
が、キー操作子Il!自動♂己tはキー2押してキー人
力を行うと、ステップ200において、キー!グ作手順
の自動記憶処理を開始する。次にステップ210におい
て、装置の操作子ハ@をオペレータが入力して行く。こ
のa!9図では、AbSモードの設定を行なうために、
Absモードキーを入力する。次にステップ220にお
いて、AbSレンジを−0,3〜07に設定するために
、まず、Absレンジキーを人力し、Al)Sし/ジ入
力モードにし、キー怪作部10のキーにより巳[!2]
m1(3)と入力し、EN’l’E几キーによクキ−ト
し、キー操作部10のキーによりL!l!l11.j閏
と入力し、ENT’E几キーにエキ−セットする。次に
ステップ230において波長走査速度をslowにセッ
トするために、slowキーを入力する。次に、ステッ
プ240において、波長域を400〜700簡に設定す
るために、甘ず、WLレンジキーを入力し、波長載設モ
ードにし、キー操作部10のキーにより口回(9)と人
力してENTERキーによυセットし、キー操作部10
のキーにより(7)切回と入力してENTERキーによ
り設定する。次にステップ250において波長走査を開
始するために、5CANキーを入力する。このように−
遅の操作手順を通常のキー操作と同じ方法で装置を動作
烙せながら6己↑、はしている。そし−C1ステップ2
60において再びキー操作子j誤自動記憶キーの入力に
より、キー操作手順の自動み己りはを終了する。
一方、第9図のキー操作子j旧の再現は、再現処理キー
の入力によp開始され、前記実施列の再現処理により、
実行される。
の入力によp開始され、前記実施列の再現処理により、
実行される。
以上のことから、本実施1fl+によれば、オペレータ
は、装置のキー操作を行うことのみによシ、装置を動作
させながら、一連の装置の操作手順の記憶ができるため
、ノースプログラムを作成する手順が省ける。また、再
現処理に対するオーバーヘッドなしに、−遅の装置の保
作手110の自動再現を行なうことができる。
は、装置のキー操作を行うことのみによシ、装置を動作
させながら、一連の装置の操作手順の記憶ができるため
、ノースプログラムを作成する手順が省ける。また、再
現処理に対するオーバーヘッドなしに、−遅の装置の保
作手110の自動再現を行なうことができる。
第4図には、本願第2の発明の一実施t]が示きれてい
る。本実施例は、第2図図示本願第1の発明の実施例が
キーコードのみの記憶を行なっているのに対し、キーコ
ードと前回のキー人力時から今回のキー人力時までの時
間を記憶することにより、キー操作手順およびキー人力
間隔をも、忠実に再現するものである。本実施例におけ
るキー操作の自動記憶の過程を第4図を用いて説明する
。
る。本実施例は、第2図図示本願第1の発明の実施例が
キーコードのみの記憶を行なっているのに対し、キーコ
ードと前回のキー人力時から今回のキー人力時までの時
間を記憶することにより、キー操作手順およびキー人力
間隔をも、忠実に再現するものである。本実施例におけ
るキー操作の自動記憶の過程を第4図を用いて説明する
。
図において、キー操作の自動記憶処理の開始は、第1図
図示キー縁作部10内のキー操作子11自動記憶キー1
1の入力により行なわれる。まず、ステップ120にお
いて、記憶装置30内のポインタ61のイニシャルセッ
トが行なわれ、ポインタ611d、記憶装置30内のキ
ー操作手順記憶テーブルの先頭ヘセットされて、第1図
図示制御20から記憶装置30への省き込み4iiaが
選択きれる。
図示キー縁作部10内のキー操作子11自動記憶キー1
1の入力により行なわれる。まず、ステップ120にお
いて、記憶装置30内のポインタ61のイニシャルセッ
トが行なわれ、ポインタ611d、記憶装置30内のキ
ー操作手順記憶テーブルの先頭ヘセットされて、第1図
図示制御20から記憶装置30への省き込み4iiaが
選択きれる。
次に、ステップ130において、キー人力待ちになる0
ステップ130において、キー人力カ:行なわれたと判
定するとキー操作部lOから制御部20ヘキーコードが
送信される。この送信キーコードのキー人力がキー操作
の自動記憶処理が開始されて最初であるかをステップ1
35において判定スる。このステップ135において、
キー人力が最初でないと判定すると、ステップ170に
おいて、前回のキー人力時から今回のキー人力時までの
時間の記憶が行われ、ステップ150においてポインタ
の更新が行なわれる。すなわち、制御20は、前回のキ
ー人力時から今回のキー人力時までの時間を第1図図示
タイマー25により算出し、さき込み線aを介して記憶
装置30内のキー操作手順記憶テーブルに記憶し、ポイ
ンタを更新する。ステップ135においてキー人力が最
初であると判定すると、上記の時間の記憶は行なわずス
テップ140に移る。次にステップ140においてキー
コードの記憶が行われ、ステップ150においてポイン
タの更新が行なわれる。すなわち、制御部20は、受信
したキーコードを古さ込み線aを介して記?:五装置3
0内のキー操作手順記憶テーブルに記憶し、ポインタを
更新する。次に、ステップ145において入力されたキ
ーがキー操作手順の自動記憶の終了キーとして働くキー
操作手順自動記憶キー11かどうかを判定する。このス
テップ145において終了キーであると判定するとキー
操作の自動記憶を終了し通常のキー操作モードになり、
このステップ145において終了キーでないと判定する
と、ステップ160においてキーコードに対応する処理
の実行が行われる。すなわち、甫Ill卸部20はキー
コードに対応する処理部40(分析部50を制御する分
析制御部41、データ処理部42、入出力処理部43か
ら成る)内の処理を実行する。次に、ステップ165に
おいて1ttll 8部20は次のキー人力が受付は可
能となるまで待ち状態になり、ステップ165において
キー人力の受付けが可能であると判定すると、ステップ
130に戻り再びキー人力待ち状態になる。
ステップ130において、キー人力カ:行なわれたと判
定するとキー操作部lOから制御部20ヘキーコードが
送信される。この送信キーコードのキー人力がキー操作
の自動記憶処理が開始されて最初であるかをステップ1
35において判定スる。このステップ135において、
キー人力が最初でないと判定すると、ステップ170に
おいて、前回のキー人力時から今回のキー人力時までの
時間の記憶が行われ、ステップ150においてポインタ
の更新が行なわれる。すなわち、制御20は、前回のキ
ー人力時から今回のキー人力時までの時間を第1図図示
タイマー25により算出し、さき込み線aを介して記憶
装置30内のキー操作手順記憶テーブルに記憶し、ポイ
ンタを更新する。ステップ135においてキー人力が最
初であると判定すると、上記の時間の記憶は行なわずス
テップ140に移る。次にステップ140においてキー
コードの記憶が行われ、ステップ150においてポイン
タの更新が行なわれる。すなわち、制御部20は、受信
したキーコードを古さ込み線aを介して記?:五装置3
0内のキー操作手順記憶テーブルに記憶し、ポインタを
更新する。次に、ステップ145において入力されたキ
ーがキー操作手順の自動記憶の終了キーとして働くキー
操作手順自動記憶キー11かどうかを判定する。このス
テップ145において終了キーであると判定するとキー
操作の自動記憶を終了し通常のキー操作モードになり、
このステップ145において終了キーでないと判定する
と、ステップ160においてキーコードに対応する処理
の実行が行われる。すなわち、甫Ill卸部20はキー
コードに対応する処理部40(分析部50を制御する分
析制御部41、データ処理部42、入出力処理部43か
ら成る)内の処理を実行する。次に、ステップ165に
おいて1ttll 8部20は次のキー人力が受付は可
能となるまで待ち状態になり、ステップ165において
キー人力の受付けが可能であると判定すると、ステップ
130に戻り再びキー人力待ち状態になる。
以上のキー操作の自動記憶の処理によ見第8図[F])
に示される形式のキー操作手順記憶テーブル70が作成
される。このキー操作手順記憶テーブル70は、入力さ
れたキーに対応するキーコードとキー人力の時間間隔で
あるタイム(タイムiは、1番目のキー人力時から!+
1@目のキー人力時までの時間である)が入力順(キー
コード1.タイム1.キーコードZlタイムZl・−・
・・・、キーコードn−1,タイムn−1,キーコード
n、タイムn、終了キーコード)に記憶されたテーブル
である。第8図の右矢印62は、ポインタ61の更新の
方向を示している= 一方、記憶した連のキー操作の再現処理は第5図を用い
て説明する。再現処理の実行は、キー操作部10の!)
現処理キー120入力によシ開始され、第5図図示フロ
ーチャートによって行われる。
に示される形式のキー操作手順記憶テーブル70が作成
される。このキー操作手順記憶テーブル70は、入力さ
れたキーに対応するキーコードとキー人力の時間間隔で
あるタイム(タイムiは、1番目のキー人力時から!+
1@目のキー人力時までの時間である)が入力順(キー
コード1.タイム1.キーコードZlタイムZl・−・
・・・、キーコードn−1,タイムn−1,キーコード
n、タイムn、終了キーコード)に記憶されたテーブル
である。第8図の右矢印62は、ポインタ61の更新の
方向を示している= 一方、記憶した連のキー操作の再現処理は第5図を用い
て説明する。再現処理の実行は、キー操作部10の!)
現処理キー120入力によシ開始され、第5図図示フロ
ーチャートによって行われる。
まず、再現処理キー12が押されると、ステップ120
′において記憶装置30内のポインタ61のイニシャル
セントが行なわれ、ボイ/り61は第1図図示記憶装置
30内のキー操作手順記憶テーブル70の先頭ヘセット
されて第1図図示記憶装置30からflilJ一部20
へのωCみ出し糾すが選択され、キー(1−件部lOへ
のキー人力は、再現処理終了廿で中U[さtLる。次に
、ステップ125において、キーコードのん°Cみ出し
が行なわれ、ステップ150においてポインタの史〃[
が竹なわれる。すなわち、第1図において、ili制御
都制御上2o憶装館30内のキー操作子j喧記憶チーフ
ル70から読み出し線すを介してキーコードを読み出し
、ポインタ61を更新する。次に、ステップ155にお
いて、1til制御部20は、キーコードが終了キーコ
ードかどうかを判定する。このステップ155において
キーコードが終了キーコードであると判定すると再現処
理を終了し、キー操作部10へのキー人力受付可能にし
、通常のキー9!作モードにする。
′において記憶装置30内のポインタ61のイニシャル
セントが行なわれ、ボイ/り61は第1図図示記憶装置
30内のキー操作手順記憶テーブル70の先頭ヘセット
されて第1図図示記憶装置30からflilJ一部20
へのωCみ出し糾すが選択され、キー(1−件部lOへ
のキー人力は、再現処理終了廿で中U[さtLる。次に
、ステップ125において、キーコードのん°Cみ出し
が行なわれ、ステップ150においてポインタの史〃[
が竹なわれる。すなわち、第1図において、ili制御
都制御上2o憶装館30内のキー操作子j喧記憶チーフ
ル70から読み出し線すを介してキーコードを読み出し
、ポインタ61を更新する。次に、ステップ155にお
いて、1til制御部20は、キーコードが終了キーコ
ードかどうかを判定する。このステップ155において
キーコードが終了キーコードであると判定すると再現処
理を終了し、キー操作部10へのキー人力受付可能にし
、通常のキー9!作モードにする。
また、ステップ155においてキーコードが終了キーコ
ードでないと判定すると、ステップ160ンこ3いてキ
ーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すなわち
、’+Ir1l師部20は、キーコードに対応する処理
部40内の処理を実行する。仄に、ステップ180Vc
おいて、タイムの抗み出しか行われ、ステップ150に
おいてポインタの更新が行なわれる。すなわち、制御部
20は、記憶装置30内のキー操作手順記憶テーブル7
0から読み出し線すを介してキー人力の時間間隔である
タイムを読み出し、ポインタを更新する。次に、ステッ
プ185において制御部20は、タイマー25よりキー
コードの読み出し時点からの経過時間を算出し、経過時
間がタイムを越えるまで待ち状態になり、ステップ18
5においてタイムを越えたと判定するとステップ125
に移り再び次のキー操作の再現処理を実行する。以上の
キー操作手順の再現処理において、第8図に示きれるポ
インタ61は、キー操作手順記憶テーブル70に対して
右矢印62の方向へ更新きれ、キー操作手順記憶テーブ
ル70内のキーコードとタイムは、キーコード1.タイ
ム1.中−コード2.タイム2I・・・。
ードでないと判定すると、ステップ160ンこ3いてキ
ーコードに対応する処理の実行が行なわれる。すなわち
、’+Ir1l師部20は、キーコードに対応する処理
部40内の処理を実行する。仄に、ステップ180Vc
おいて、タイムの抗み出しか行われ、ステップ150に
おいてポインタの更新が行なわれる。すなわち、制御部
20は、記憶装置30内のキー操作手順記憶テーブル7
0から読み出し線すを介してキー人力の時間間隔である
タイムを読み出し、ポインタを更新する。次に、ステッ
プ185において制御部20は、タイマー25よりキー
コードの読み出し時点からの経過時間を算出し、経過時
間がタイムを越えるまで待ち状態になり、ステップ18
5においてタイムを越えたと判定するとステップ125
に移り再び次のキー操作の再現処理を実行する。以上の
キー操作手順の再現処理において、第8図に示きれるポ
インタ61は、キー操作手順記憶テーブル70に対して
右矢印62の方向へ更新きれ、キー操作手順記憶テーブ
ル70内のキーコードとタイムは、キーコード1.タイ
ム1.中−コード2.タイム2I・・・。
キーコードn−1,タイムn−1,#−:7−ドn。
タイムn、終了キーコードの順に読み出され、上記のキ
ー操作の再現処理が逐次実行される。
ー操作の再現処理が逐次実行される。
次に、分光光度計に本実施例を適用したら合の効果につ
いて説明する。列えば、第9図に示す一±・帆の9作手
11@全本実施列のi(用により行なった相合は、再現
時にキー人力の時間制御を含んでいることを除けば、前
記本願用1の発明の実施「りと同様に再現処理を行なう
。ところが、ステップ220においてタイムスキャンの
様に時間制御が必要なキー操作に対しては、本肪2A
10発明の実施例では、再現が不可能であるが、本願用
2の発明の実施例では、再現することかでさる。
いて説明する。列えば、第9図に示す一±・帆の9作手
11@全本実施列のi(用により行なった相合は、再現
時にキー人力の時間制御を含んでいることを除けば、前
記本願用1の発明の実施「りと同様に再現処理を行なう
。ところが、ステップ220においてタイムスキャンの
様に時間制御が必要なキー操作に対しては、本肪2A
10発明の実施例では、再現が不可能であるが、本願用
2の発明の実施例では、再現することかでさる。
以上のことから、本実施例tこよれば、前記本願743
1の発明の実施例の効果に加、t、1か開制純の必要な
キー113作(列えはタイムスキャン等)も含めて、装
置のCI作手j胸の自iIl化かは力・れる。
1の発明の実施例の効果に加、t、1か開制純の必要な
キー113作(列えはタイムスキャン等)も含めて、装
置のCI作手j胸の自iIl化かは力・れる。
斤10図tこは、本願用3の発明の一実施13すが示さ
tしている。、144図1図示実施「すは、時間111
脚の不要なキー操作に対しても、キー人力の時間間r龜
の記憶とS手現を行なっているが、本実施[2すは、時
間割到の心残なキー、不便なキーケ(4]別し、”y
lit]制釧の不」ノ2なキーにズ−j しては、1:
1.21:’Jじ・′1示実施列と同様の方法を採用し
、”Tb1J Roll f;41の会費なキーに対し
ては、第4図図示実施例と同様の方法を採用して、キー
操作手順の自動記憶および再現処理を実行している。
tしている。、144図1図示実施「すは、時間111
脚の不要なキー操作に対しても、キー人力の時間間r龜
の記憶とS手現を行なっているが、本実施[2すは、時
間割到の心残なキー、不便なキーケ(4]別し、”y
lit]制釧の不」ノ2なキーにズ−j しては、1:
1.21:’Jじ・′1示実施列と同様の方法を採用し
、”Tb1J Roll f;41の会費なキーに対し
ては、第4図図示実施例と同様の方法を採用して、キー
操作手順の自動記憶および再現処理を実行している。
本実施例におけるキー操作の自動記憶の過程を第6図を
用いて説明する。図において、キー操作の自動記憶処理
の開始は、第2図及び第4図図示実施U]と同様にして
行なわれ、まず、ステップ120”において、記憶装置
30内のポインタ61のイニシャルセントが行なわれ、
ステツ7’130においてキー人力待ち状態になる。次
にキー人力が行なわれると、キー操作部°10から制御
部20ヘキー;−ドが送信され、ステップ135におい
てキー人力がキー操作の自動記憶処理が開始されて最初
であることを判定する。このステップ135においてキ
ー人力が最初でないと判定すると、ステップ190にお
いて時間制(財)が必要なキーかどうかを判定し、この
ステップ190において、時間制御が必要なキーである
と判定すると、ステップ170において前回のキー人力
時から今回のキー人力時までの時間の記憶が行われ、ス
テップ150においてポインタの更新を第2図図示実施
飼jと同様に行う。また、ステップ135において最初
のキー人力であると判定するか、ステップx9oVcお
いて時間ル1j−〇が不要なキーであるト判定すると、
ステップ1700時IHIの記憶は行なわない。次に、
第4因図示実施列と同様にステップ140においてキー
コードの記憶が行われ、ステップ152においてポイン
タの更新が行なわれる。
用いて説明する。図において、キー操作の自動記憶処理
の開始は、第2図及び第4図図示実施U]と同様にして
行なわれ、まず、ステップ120”において、記憶装置
30内のポインタ61のイニシャルセントが行なわれ、
ステツ7’130においてキー人力待ち状態になる。次
にキー人力が行なわれると、キー操作部°10から制御
部20ヘキー;−ドが送信され、ステップ135におい
てキー人力がキー操作の自動記憶処理が開始されて最初
であることを判定する。このステップ135においてキ
ー人力が最初でないと判定すると、ステップ190にお
いて時間制(財)が必要なキーかどうかを判定し、この
ステップ190において、時間制御が必要なキーである
と判定すると、ステップ170において前回のキー人力
時から今回のキー人力時までの時間の記憶が行われ、ス
テップ150においてポインタの更新を第2図図示実施
飼jと同様に行う。また、ステップ135において最初
のキー人力であると判定するか、ステップx9oVcお
いて時間ル1j−〇が不要なキーであるト判定すると、
ステップ1700時IHIの記憶は行なわない。次に、
第4因図示実施列と同様にステップ140においてキー
コードの記憶が行われ、ステップ152においてポイン
タの更新が行なわれる。
次にステップ145において終了キーの判定を行い、ス
テップ160においてキーコードに対応する処理の実行
を行い、ステップ165において次のキー人力の受付は
可能状態待ちを実行し、再びキー人力待ち状態になる。
テップ160においてキーコードに対応する処理の実行
を行い、ステップ165において次のキー人力の受付は
可能状態待ちを実行し、再びキー人力待ち状態になる。
以上のキー操作の自動記憶処理により、第8図(Qに示
される形式のキー操作子11U記憶テーブル80が作成
さnる。このキーrlThl’f手順記憶テーブル80
i−1、入力でれたキーが時間制(財)の必要なキーで
あれば、キーコードとタイム(タイム夏は、’ Tir
目の千−人力時から1+11U目のキー人力時までの時
間である)を、時間制御の不要なキーであれば、千−コ
ードのみを入力JID K記憶したテーブルである。梁
8図の右矢印62は、ポインタ61の更新の方向全話し
ている。
される形式のキー操作子11U記憶テーブル80が作成
さnる。このキーrlThl’f手順記憶テーブル80
i−1、入力でれたキーが時間制(財)の必要なキーで
あれば、キーコードとタイム(タイム夏は、’ Tir
目の千−人力時から1+11U目のキー人力時までの時
間である)を、時間制御の不要なキーであれば、千−コ
ードのみを入力JID K記憶したテーブルである。梁
8図の右矢印62は、ポインタ61の更新の方向全話し
ている。
一方、記もはした一連のキー操作の再現処理を第7因を
用いて説明する。再現処理の実行は、第2図図示実施例
、第4図図示実施例と同様にして行われ、まず、ステッ
プ120“において記憶装置30内のボイ/り61のイ
ニシャルセットが行なわれる。次にステップ125にお
いてキーコードの読み出しが行なわれ、ステップ150
においてポインタの更新が行なわれる。次にステップ1
55においてキーコードが終了キーコードかどうかの判
定を行い、終了キーコードであると判定するとキーコー
ドに対応する処理の実行ステップ160において行なわ
れ、第2図図示実施例、第4図図示実施例と同様に処理
され、ステップ190においてMeみ出したキーコード
が、時間制御が必要なキーコードかどうかが判定される
。このステップ190において時間?1iIJ御が必較
であると判定すると第4図図示実施例と同様に、タイム
のmlみ出しボイ/りの更新(ステップ152)がなさ
れ、ステップ185にお−いてキーコードの読み出し時
点からの経過時間がタイムを越えるまでを待つ処理をす
る。また、ステップ190において時間制御が不要なキ
ルコードであると判定すると、第2図図示実施例と同様
に、ステップ165において次のキー人力が受付は射程
ヒ、すなわち、次のキーコードに対する処理が可能とな
るまで待ち状態になる。次にステップ125に戻り再び
とくのキー操作の再現ノ8理?実行する。以上のキー1
蓋作手1Mの再現処理において、・88図(0に示すポ
インタ61は、キー役作手’+ilJ A引はt−プル
80に対して右矢印62の方向へ史力[され、キー仏う
作手順11ヒ↑社テーブル80内から琥み出したキーフ
ードが時間制御が必要であれば、タイムが次に読み出さ
れ、ILケ1lJ1匍j御が不要であれば、次に入力さ
れたキーコード′Tモみ出され、上りピのキー蝕作の再
現処理が遂次¥行てれる。
用いて説明する。再現処理の実行は、第2図図示実施例
、第4図図示実施例と同様にして行われ、まず、ステッ
プ120“において記憶装置30内のボイ/り61のイ
ニシャルセットが行なわれる。次にステップ125にお
いてキーコードの読み出しが行なわれ、ステップ150
においてポインタの更新が行なわれる。次にステップ1
55においてキーコードが終了キーコードかどうかの判
定を行い、終了キーコードであると判定するとキーコー
ドに対応する処理の実行ステップ160において行なわ
れ、第2図図示実施例、第4図図示実施例と同様に処理
され、ステップ190においてMeみ出したキーコード
が、時間制御が必要なキーコードかどうかが判定される
。このステップ190において時間?1iIJ御が必較
であると判定すると第4図図示実施例と同様に、タイム
のmlみ出しボイ/りの更新(ステップ152)がなさ
れ、ステップ185にお−いてキーコードの読み出し時
点からの経過時間がタイムを越えるまでを待つ処理をす
る。また、ステップ190において時間制御が不要なキ
ルコードであると判定すると、第2図図示実施例と同様
に、ステップ165において次のキー人力が受付は射程
ヒ、すなわち、次のキーコードに対する処理が可能とな
るまで待ち状態になる。次にステップ125に戻り再び
とくのキー操作の再現ノ8理?実行する。以上のキー1
蓋作手1Mの再現処理において、・88図(0に示すポ
インタ61は、キー役作手’+ilJ A引はt−プル
80に対して右矢印62の方向へ史力[され、キー仏う
作手順11ヒ↑社テーブル80内から琥み出したキーフ
ードが時間制御が必要であれば、タイムが次に読み出さ
れ、ILケ1lJ1匍j御が不要であれば、次に入力さ
れたキーコード′Tモみ出され、上りピのキー蝕作の再
現処理が遂次¥行てれる。
次に、分光光j1とΔ1に本実施例全通用した場合につ
いて、本実施例の効果について説明する71例えば、第
9図に示す一連の操作手順を本実施例の適用にニジ行な
った)組合は、梢9図の各キー操作は時間制御が不要で
あるから、綱2図図示実施例を適用した場合とキー操作
手順記憶テーブルの状態および再現処理ともに同じであ
る。ところが、タイムスキャンの様に時間制御が必要な
キー操作上首んだ一連のキー操作手順の自動化を行なお
うとした場合は、也2図図示実施レしでは不可能でろり
、第4図図示実施例では可能であるが、時間’+(i制
御の不要なキーa!作に対しても、キー人力の時間間隔
U記憶されてしまい貴現時には、不要なキー人力の時間
待ちが再現されてしまう。本実施例を適用した場合は、
時間制御の必要なキーh!作のみにキー人力の時間間隔
が記憶されるため、Pj現時に不要な時間待ちを行なわ
なくて済むことになる。
いて、本実施例の効果について説明する71例えば、第
9図に示す一連の操作手順を本実施例の適用にニジ行な
った)組合は、梢9図の各キー操作は時間制御が不要で
あるから、綱2図図示実施例を適用した場合とキー操作
手順記憶テーブルの状態および再現処理ともに同じであ
る。ところが、タイムスキャンの様に時間制御が必要な
キー操作上首んだ一連のキー操作手順の自動化を行なお
うとした場合は、也2図図示実施レしでは不可能でろり
、第4図図示実施例では可能であるが、時間’+(i制
御の不要なキーa!作に対しても、キー人力の時間間隔
U記憶されてしまい貴現時には、不要なキー人力の時間
待ちが再現されてしまう。本実施例を適用した場合は、
時間制御の必要なキーh!作のみにキー人力の時間間隔
が記憶されるため、Pj現時に不要な時間待ちを行なわ
なくて済むことになる。
以上のことから、本実流値1jによれば、第2図図示実
施タリの効果に加えて、記す、は装置の記憶効率と?+
現時の時間効率が向上するという効果がある。
施タリの効果に加えて、記す、は装置の記憶効率と?+
現時の時間効率が向上するという効果がある。
本発明によれば、オペレータはソースプログラムを作成
する手;1.LムJLrjなうことなく、通常のキーイ
r作を行なうことのみにより装置のry・1゛「手j:
γ1の自IIIII記憶(オブジェクトプログラム生成
に当/ヒる)ができ、かつ、オーベーヘッドなしにC己
tJl、/c(y1乍手110の自Hli+)再先見が
可倉ヒでちる。そのため、1)ソースプログラムを作成
する手順(プログラミック−に、i、tの学習、ノース
プロゲラl、の作成)が必要となる。
する手;1.LムJLrjなうことなく、通常のキーイ
r作を行なうことのみにより装置のry・1゛「手j:
γ1の自IIIII記憶(オブジェクトプログラム生成
に当/ヒる)ができ、かつ、オーベーヘッドなしにC己
tJl、/c(y1乍手110の自Hli+)再先見が
可倉ヒでちる。そのため、1)ソースプログラムを作成
する手順(プログラミック−に、i、tの学習、ノース
プロゲラl、の作成)が必要となる。
2)コノパイルこ1語による方法と比・置して、処理時
間は[5にiであり、ソースプログラムの記憶容置が削
減できる。
間は[5にiであり、ソースプログラムの記憶容置が削
減できる。
3)インタープリタUtgに、1:乙方法と比゛1・、
ズして、必′2な記1.は谷:・iは同号であり、処理
時1riJは、インタープリタk 41jl してソー
ス70グラノ・乞h’l’0<実行する必要がないため
、つ1りオー・・−ヘッドのない分早りl;l、。
ズして、必′2な記1.は谷:・iは同号であり、処理
時1riJは、インタープリタk 41jl してソー
ス70グラノ・乞h’l’0<実行する必要がないため
、つ1りオー・・−ヘッドのない分早りl;l、。
といった・1ノ1F二が・トる◎
91囲のIII’1fiFな、況明
2゛151図は、水加明のり;こノ滴lG11 l〜J
0−)l、、、能1.1.成図、第2Vl、;g3図
は本身、唄第1の・発明の失#ih ffすを示す70
−M、第4図、L)5図に、本[笛2の発明の実施例を
示す70−g、第6図、第7−一本繍第3の発明の実施
例を示すフロー図、第8図は、本発明の実施ヅ]1〜3
のキー炉「1−手側記1意アーフル、第9図は、本発明
の莢施列のノ白用口を示すフロー10・・・キー操作部
、11・・・キー?■作手順自動ムピ憶キー、12・・
・再現処理キー、20・・・ft1ll仰都、25・・
・タイマー、30・・・記憶装阿、40・・・処理部、
41・・・分析制御部、42・・・データ処理部、43
・・・入出力処理部、50・・・分析部、60・・・実
施例1におけるキーl5ffi作手1幀記憶テーブル、
61・−・ポインタ、62・・・右矢印、70・・・実
施902におけるキー操作子;ぽI記憶テーブル、80
・・・≠MM例3におけるキー操作手順記憶テーブル、
a・・・1マき込み腺、b・・・読み出し線。
0−)l、、、能1.1.成図、第2Vl、;g3図
は本身、唄第1の・発明の失#ih ffすを示す70
−M、第4図、L)5図に、本[笛2の発明の実施例を
示す70−g、第6図、第7−一本繍第3の発明の実施
例を示すフロー図、第8図は、本発明の実施ヅ]1〜3
のキー炉「1−手側記1意アーフル、第9図は、本発明
の莢施列のノ白用口を示すフロー10・・・キー操作部
、11・・・キー?■作手順自動ムピ憶キー、12・・
・再現処理キー、20・・・ft1ll仰都、25・・
・タイマー、30・・・記憶装阿、40・・・処理部、
41・・・分析制御部、42・・・データ処理部、43
・・・入出力処理部、50・・・分析部、60・・・実
施例1におけるキーl5ffi作手1幀記憶テーブル、
61・−・ポインタ、62・・・右矢印、70・・・実
施902におけるキー操作子;ぽI記憶テーブル、80
・・・≠MM例3におけるキー操作手順記憶テーブル、
a・・・1マき込み腺、b・・・読み出し線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、試料を分析してその物理・化学的特性を電気信号に
変換する分析部と、データ処理、入出力処理や分析部の
制御を行なう処理部と、キー操作部から入力されたキー
に対応したキーコードを受信し、キーコードに割当てら
れた処理の実行を制御する制御部と、固有の機能を割当
てられたキーを有するキー操作部より構成される分析装
置において、オペレータが操作したキーに対応する処理
を実行すると同時に、該キーコードを順次記憶装置に記
憶する第1のステップと、該記憶装置からキーコードを
記憶した順に読み出し、該キーコードに対応した処理を
実行する第2ステップを有することにより、オペレータ
が行なつた一連のキー操作を再現することができること
を特徴とする分析制御装置。 2、特許請求の範囲第1項の分析装置において、前記第
1のステップにおいて前記記憶装置はオペレータが操作
したキーコードと共に引続くキー操作毎の時間間隔を順
次記憶し、前記第2のステップにおいては記憶装置から
キーコードと時間間隔を記憶した順に読み出し、キーコ
ードに対応する処理を実行すると共にキー操作の時間間
隔も制御することにより、オペレータが行なつた一連の
キー操作を操作時の時間通りに再現することができるこ
とを特徴とする分析制御装置。 3、特許請求の範囲第2項における分析装置において、
前記した第1ステップにおける引続くキー操作毎の時間
間隔の記憶は予め特定したキーについてのみ行ない、記
憶第2ステップにおいては記憶装置からキーコードと時
間間隔あるいはキーコードのみを記憶した順に読み出し
、キーコードに対応する処理を実行し、時間間隔が記憶
されている場合は、キー操作の時間間隔の制御を行ない
、時間間隔が記憶されていない場合は、次のキーコード
に対応する処理を順次、実行することにより、オペレー
タが行なつた一連のキー操作に対して予め特定したキー
についてのみキー操作の時間間隔の制御を含めて最適化
して再現することができることを特徴とする分析制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20304484A JPS6180054A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 分析制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20304484A JPS6180054A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 分析制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180054A true JPS6180054A (ja) | 1986-04-23 |
Family
ID=16467413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20304484A Pending JPS6180054A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 分析制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180054A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163967A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-20 | Nitsuteku:Kk | 自動分析装置の運転状況記録装置 |
| JPS6380627U (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017212A (ja) * | 1973-06-12 | 1975-02-24 | ||
| JPS5451756A (en) * | 1977-09-30 | 1979-04-23 | Hitachi Ltd | Control method for test unit |
| JPS57105789A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-01 | Casio Computer Co Ltd | Automatic musical performance repeating controlling system |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20304484A patent/JPS6180054A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017212A (ja) * | 1973-06-12 | 1975-02-24 | ||
| JPS5451756A (en) * | 1977-09-30 | 1979-04-23 | Hitachi Ltd | Control method for test unit |
| JPS57105789A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-01 | Casio Computer Co Ltd | Automatic musical performance repeating controlling system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62163967A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-20 | Nitsuteku:Kk | 自動分析装置の運転状況記録装置 |
| JPS6380627U (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 |
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