JPS6180140A - 複写機の変倍機構 - Google Patents
複写機の変倍機構Info
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- JPS6180140A JPS6180140A JP20045484A JP20045484A JPS6180140A JP S6180140 A JPS6180140 A JP S6180140A JP 20045484 A JP20045484 A JP 20045484A JP 20045484 A JP20045484 A JP 20045484A JP S6180140 A JPS6180140 A JP S6180140A
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- JP
- Japan
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- cam
- lens
- mirror
- magnification
- movement
- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
L1!立且ユニ1
本発明は、変18時にレンズの移動と連:FI+ L、
てミラーを移動させて光学系の位置設定をすることがで
きる複写倍率可変型複写機に関するものである。
てミラーを移動させて光学系の位置設定をすることがで
きる複写倍率可変型複写機に関するものである。
良釆且韮
固定焦点レンズを用いて連続して拡大・祈1小を行う場
合、レンズ位置および原稿表面から感光体表面までの金
光路艮を18率に応じC調整11°る必要がある。
合、レンズ位置および原稿表面から感光体表面までの金
光路艮を18率に応じC調整11°る必要がある。
一般に金光路艮の変更はミラーの移動によつC行うが、
従来は2組のモータおよび制御装置を用い、一方をレン
ズの移動に、(也りをミラーのf多動にと、駆!FJJ
F’A +Nを別個に設りていた。
従来は2組のモータおよび制御装置を用い、一方をレン
ズの移動に、(也りをミラーのf多動にと、駆!FJJ
F’A +Nを別個に設りていた。
また他の方法としてはレンズのWX fI) I′PE
1gに「1゛枯された回転カムの変位をミラーの移動
に変える方法があつlζ。
1gに「1゛枯された回転カムの変位をミラーの移動
に変える方法があつlζ。
介ヱレリしLV玉づ」」シ乞汀差ぶ
しかし2徊のE−夕とi制御装置を用いるとさは、成分
機構が簡素化される反面、(装置11す列用モータが高
価であることから、コスト高と4cるとともに、いずれ
か一方に微かな狂いが生じても感光体露光面に県債の像
が鮮明に結像できない欠点があった。
機構が簡素化される反面、(装置11す列用モータが高
価であることから、コスト高と4cるとともに、いずれ
か一方に微かな狂いが生じても感光体露光面に県債の像
が鮮明に結像できない欠点があった。
また回転カムを用いる場合は、回転カムの変位からミラ
ーに必要な移動ωを冑るため、大径の回転カムを用いる
かまたはカムの変位を増ftJする増巾門構を必要とす
る。大径のカムを用いる1易合は、それだけスペースを
とられ、機械が大型化し、また増巾υ賃構を用いると部
品点数が増すとともに複雑かつ高価となる欠点があった
。
ーに必要な移動ωを冑るため、大径の回転カムを用いる
かまたはカムの変位を増ftJする増巾門構を必要とす
る。大径のカムを用いる1易合は、それだけスペースを
とられ、機械が大型化し、また増巾υ賃構を用いると部
品点数が増すとともに複雑かつ高価となる欠点があった
。
さらに固定焦点レンズの公差を考虞していないのでその
影響がわずかに画像に表われるおそれがあり、これを解
)肖するためには形状の異なる何種角かのカムを用息し
なければならず、カムを使い分けるbfJ +Mを必要
とし、かつスペースをとられる/−1ど実用的でない。
影響がわずかに画像に表われるおそれがあり、これを解
)肖するためには形状の異なる何種角かのカムを用息し
なければならず、カムを使い分けるbfJ +Mを必要
とし、かつスペースをとられる/−1ど実用的でない。
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的どす
る処は、特定形状の揺動カムを用い、レンズの移動と連
動してミラーを所定式F=It j:’、動でさるとど
しに、揺動カムの位置、形状を調整して、焦点距離の公
差を吸収でさる変fr< Is !R’lを供1[る点
にある。
る処は、特定形状の揺動カムを用い、レンズの移動と連
動してミラーを所定式F=It j:’、動でさるとど
しに、揺動カムの位置、形状を調整して、焦点距離の公
差を吸収でさる変fr< Is !R’lを供1[る点
にある。
+U、を 決するための千rりおよげ[」1本発明は、
レンズ位買講整手段を動作させ−U ?f:;写倍率に
対応した光軸方向位置にレンズを移動設定すると、レン
ズ支持手段に設けられた力!、)Aロワーがレンズと一
体に移動し、同カム74【]ワーの移動により特定形状
を右するカムが樒動し、同カムに結看されたケーブルの
張力によりミラー移動手段が動作されてミラーが複写f
i’l ’Y″に応じた所定位置まで移動することがで
きるものであり、予めレンズの焦点距離の公差を吸収j
l−/’\くカム:゛°I整手段により揺動カムの位置
、形状9調°にリ−る。ことができる。
レンズ位買講整手段を動作させ−U ?f:;写倍率に
対応した光軸方向位置にレンズを移動設定すると、レン
ズ支持手段に設けられた力!、)Aロワーがレンズと一
体に移動し、同カム74【]ワーの移動により特定形状
を右するカムが樒動し、同カムに結看されたケーブルの
張力によりミラー移動手段が動作されてミラーが複写f
i’l ’Y″に応じた所定位置まで移動することがで
きるものであり、予めレンズの焦点距離の公差を吸収j
l−/’\くカム:゛°I整手段により揺動カムの位置
、形状9調°にリ−る。ことができる。
裏庭1
以下第1図以降に図示された本発明に係る実施例につい
て説明する。
て説明する。
1はスリ・ン1−売ン■プランテン(ン!Fhへり9乞
J、’c ’b’G了写11rH(で、ぞのクーランプ
2の上方にプラテンガ。ラス3が図示されないモータに
より往復動できるように設【プられるとともに、同ガラ
ス3の上方にはプラテンカバー4が開閉自在に取付けら
れている。
J、’c ’b’G了写11rH(で、ぞのクーランプ
2の上方にプラテンガ。ラス3が図示されないモータに
より往復動できるように設【プられるとともに、同ガラ
ス3の上方にはプラテンカバー4が開閉自在に取付けら
れている。
また前記複写(幾1内において、プラテンガラス3の下
方に露光ランプ6とその左方に第1ミラー7とが固定さ
れ、同第1ミラー7のさらに左方には第2ミラー8と同
第2ミラー8の下方の笥3ミラー9とが一体となってミ
ラーキャリッジ13により左右へ移動自在に支持されて
いる。
方に露光ランプ6とその左方に第1ミラー7とが固定さ
れ、同第1ミラー7のさらに左方には第2ミラー8と同
第2ミラー8の下方の笥3ミラー9とが一体となってミ
ラーキャリッジ13により左右へ移動自在に支持されて
いる。
、第3ミラー9のも方にはレンズ11がレンズマウン[
−14により左右へ移動自在に支持され、ざらにでのG
方に第4ミラー10が配置され−(J3つ、+’+rF
記7′;九ランプ6より1204されてプラテンガラス
3上の原稿5C乱反q1された光は、第1、第2、第3
ミラー7.8、って順次反射されてからレンズ11を通
過し、第4ミシー10により反則された後、1〜ラム状
感光体12■に照q・1されるようになっている。
−14により左右へ移動自在に支持され、ざらにでのG
方に第4ミラー10が配置され−(J3つ、+’+rF
記7′;九ランプ6より1204されてプラテンガラス
3上の原稿5C乱反q1された光は、第1、第2、第3
ミラー7.8、って順次反射されてからレンズ11を通
過し、第4ミシー10により反則された後、1〜ラム状
感光体12■に照q・1されるようになっている。
トラツノ、1〕ぐ感tlA42の外周には、帯電凹15
、現1(Q器1G、転rPZ 17.7’l 21 Z
18J’r J、j、;: /) 1.1−二ン、
// :+n19が第1図で時計回りに順次配設されて
い・、・、。
、現1(Q器1G、転rPZ 17.7’l 21 Z
18J’r J、j、;: /) 1.1−二ン、
// :+n19が第1図で時計回りに順次配設されて
い・、・、。
さらに現1!(l器1Gの(:i側に川(代1=レイ2
0が配設されており、同トレイ20に収納された用紙2
1(,1、給紙装置22によりドラム状感光捧12に送
られC転写された後、定着器23に送られ定着されて、
排出トレイ24に排出されろようにナー)でいる。
0が配設されており、同トレイ20に収納された用紙2
1(,1、給紙装置22によりドラム状感光捧12に送
られC転写された後、定着器23に送られ定着されて、
排出トレイ24に排出されろようにナー)でいる。
次に露光系の変倍成(1ηについて説明するど、1ノン
ス11を支持するレンズマウン1へ14は萌後壁に沿い
左右水平方向に指向して配設されたレンズガイドレール
(図示せず)に左θへ(ρ動向(しに采設されている。
ス11を支持するレンズマウン1へ14は萌後壁に沿い
左右水平方向に指向して配設されたレンズガイドレール
(図示せず)に左θへ(ρ動向(しに采設されている。
またレンズマウン1〜14より上側のメ[右2tζ1u
li I::2対のプーリ25.26が・ε゛れ−こ゛
れ財支ざ1′シ、同プーリ25.2Gの上部を結ぶ11
にドライブプーリ27の上部が接するように、同ドライ
ブプーリ277)(iR支され、同ドライブプーリ27
に無・ζ(:状ケーブル28が72′(=JCられると
ともに、逆向きにブー’、+25.2Gに(ふす渡さ机
、前記ドライブプーリ27にj、j E 、、 ’!
2’HIH<油結されるとともに、同無端状ケーブル2
8はレンズマウント14に結ン1されており、モータ2
9の什逆転でレンズマウント14が左右へ移動されるよ
うにな−)ている。
li I::2対のプーリ25.26が・ε゛れ−こ゛
れ財支ざ1′シ、同プーリ25.2Gの上部を結ぶ11
にドライブプーリ27の上部が接するように、同ドライ
ブプーリ277)(iR支され、同ドライブプーリ27
に無・ζ(:状ケーブル28が72′(=JCられると
ともに、逆向きにブー’、+25.2Gに(ふす渡さ机
、前記ドライブプーリ27にj、j E 、、 ’!
2’HIH<油結されるとともに、同無端状ケーブル2
8はレンズマウント14に結ン1されており、モータ2
9の什逆転でレンズマウント14が左右へ移動されるよ
うにな−)ている。
レンズマウント14の下面には1字形)Jムフオロワー
アーム30がその先端を前接方向に向けて固着され、そ
の先端部にはカムフォロワー31が枢支されている。
アーム30がその先端を前接方向に向けて固着され、そ
の先端部にはカムフォロワー31が枢支されている。
同カムフォロワー31によって下から支えられるように
して揺動カム32が軸33を支点に枢支され、その1区
支点と反対側の端部にはケーブル34の一端が結1りさ
れている。
して揺動カム32が軸33を支点に枢支され、その1区
支点と反対側の端部にはケーブル34の一端が結1りさ
れている。
また前記第2、第3ミラー8.9を支持するミラーギヤ
リッジ13は、前後壁に沿い左右水平方向に指向して配
設されたミラーガイドレール(図示せず)に左右へ移動
自在に架設されている。
リッジ13は、前後壁に沿い左右水平方向に指向して配
設されたミラーガイドレール(図示せず)に左右へ移動
自在に架設されている。
そして同ミラーキt’リッジ13よりも下側の左右2箇
所に2対のプーリ35.36がそれぞれ枢支され、同/
−リ35.36の下部を結ぶ線に連結プーリ37のL部
が接するように、前後一対の連結プーリ37が旧交され
、同連結プーリ37に無端状ケーブル38がΣ付けられ
るとと乙に、逆向Jにノ、す1「)、’16L−架渡さ
れている。
所に2対のプーリ35.36がそれぞれ枢支され、同/
−リ35.36の下部を結ぶ線に連結プーリ37のL部
が接するように、前後一対の連結プーリ37が旧交され
、同連結プーリ37に無端状ケーブル38がΣ付けられ
るとと乙に、逆向Jにノ、す1「)、’16L−架渡さ
れている。
ざらに線菌iす一対の連結プーリ37の中間には軸を一
体としてもう一つの連結プーリ++71があり、同連結
プーリ37.には前記揺動7Jム32に一端をれ一着さ
れたケーブル34がプーリ39.40を介しC反時計方
向に巻付けられるどどしに、モの先端が同連結プーリ3
7Iに結着されている。
体としてもう一つの連結プーリ++71があり、同連結
プーリ37.には前記揺動7Jム32に一端をれ一着さ
れたケーブル34がプーリ39.40を介しC反時計方
向に巻付けられるどどしに、モの先端が同連結プーリ3
7Iに結着されている。
同連結プーリ37.37.はスプリング(図示1ジで)
により常にケーブル34を引張る方向(第11]におい
て反時計方向)に力を受けている。
により常にケーブル34を引張る方向(第11]におい
て反時計方向)に力を受けている。
揺動カム32の形状については1り記づるが大体下方に
向って凹形をしていて、ローラ31が左右光軸方向に直
進03作をするにしたがい、はぼL下に1工動し、ケー
ブル34を引張つIJす、弛めたりzjイノ3ケーブル
34が引張られたとさは、連結7”、J3737、は時
、71方向に回転し、さらに無端状グープル38により
ミラーキトリッジ13は左方向に移動さUられ、逆にケ
ーブル34が弛められたどきは、ミつ一ギレリッジ13
は右方向に[多4J3さけられる。
向って凹形をしていて、ローラ31が左右光軸方向に直
進03作をするにしたがい、はぼL下に1工動し、ケー
ブル34を引張つIJす、弛めたりzjイノ3ケーブル
34が引張られたとさは、連結7”、J3737、は時
、71方向に回転し、さらに無端状グープル38により
ミラーキトリッジ13は左方向に移動さUられ、逆にケ
ーブル34が弛められたどきは、ミつ一ギレリッジ13
は右方向に[多4J3さけられる。
したがってレンズ11を1多11Jするモータ29の?
JII(二1、IJ 、:2”、 2、第3ミラー8.
9も同時に移動さけられることになる。
JII(二1、IJ 、:2”、 2、第3ミラー8.
9も同時に移動さけられることになる。
レンズ11の!多動量はモータ29を制御する制御装置
が設定された複写倍率に応じて適宜調整するが、第2、
第3ミラー8.9の移fIJJ早はレンズ11の移、F
ll早を前記カム装置を用いて所定の出に変換しなfプ
ればならない。
が設定された複写倍率に応じて適宜調整するが、第2、
第3ミラー8.9の移fIJJ早はレンズ11の移、F
ll早を前記カム装置を用いて所定の出に変換しなfプ
ればならない。
以下そのための揺動カムの形状おJ:びカム調整i′3
構について説明する。
構について説明する。
1、記動カム321;L第3図に示す如く、左右2つの
部分に分かれてJ3つ、ケーブル34が結着された左先
端側32aと右財支側32bとが枢義ピン41およびね
じ42によって結合されており、ねじ42をf′Dるめ
ることでカム先端側32aど枢支側32bを枢支ピン4
14−支L−<にηいに若干回転することがてき、下面
のカム形状をいくらか変えることが可能である。
部分に分かれてJ3つ、ケーブル34が結着された左先
端側32aと右財支側32bとが枢義ピン41およびね
じ42によって結合されており、ねじ42をf′Dるめ
ることでカム先端側32aど枢支側32bを枢支ピン4
14−支L−<にηいに若干回転することがてき、下面
のカム形状をいくらか変えることが可能である。
またカム((ス支(1!l+32bは1lkh33に枢
支されているが、11+h33自体支持部ハ43に固る
されていC1同支持部片431;iねじ44をゆるめる
ことで同ねじ43を中心に回転でさるようになっている
。
支されているが、11+h33自体支持部ハ43に固る
されていC1同支持部片431;iねじ44をゆるめる
ことで同ねじ43を中心に回転でさるようになっている
。
したがって揺動カム32の揺動中心33の1−!置をね
じ44を中心とザる円周内で調整寸ろことかてさイラー
以上の調?!!機構によってレンズの焦点距1′41の
ン々差を吸収しようとりるL〕の(あるがi 、j’公
シン1゛0したときの4ロによって求められるカム形状
をい出してみる。
じ44を中心とザる円周内で調整寸ろことかてさイラー
以上の調?!!機構によってレンズの焦点距1′41の
ン々差を吸収しようとりるL〕の(あるがi 、j’公
シン1゛0したときの4ロによって求められるカム形状
をい出してみる。
いま原稿表面からレンズ、1CI7)光路長をα、レン
ズから感光体表面までの光路長をβどし、レンズの焦点
距離をf、複写倍率をmとすると。
ズから感光体表面までの光路長をβどし、レンズの焦点
距離をf、複写倍率をmとすると。
前記実施例においては感光(A表面の(1“、 r、+
L↓固定されているので同感光体表面の露光面を星型
にレンズまて゛の光路長βと1臣稿入而:1、でのン″
(′、路f迅Q(−α+β)を冷写イ8率mの閂1′、
・てマ、わ」どなり、笠倍時(β−2f1.Q = /
I r >からC7)ン化皐は次式のようになる。
L↓固定されているので同感光体表面の露光面を星型
にレンズまて゛の光路長βと1臣稿入而:1、でのン″
(′、路f迅Q(−α+β)を冷写イ8率mの閂1′、
・てマ、わ」どなり、笠倍時(β−2f1.Q = /
I r >からC7)ン化皐は次式のようになる。
7′・・(1−m)r ・・・(1)δ−(−
、mユ2 「 ・・・(2)m したがってN写18率rTI 7+(設定され、レンズ
11が等(3111Hの位置からγだけ移Φ)」L、、
fことぎは、第1ミラー、第3ミラー8゛、9Gよδ
/2だけ移動するようにする。第2、第3ミラー8.9
がδ/′2移動したとき光路長はδだけ変化するからで
ある。
、mユ2 「 ・・・(2)m したがってN写18率rTI 7+(設定され、レンズ
11が等(3111Hの位置からγだけ移Φ)」L、、
fことぎは、第1ミラー、第3ミラー8゛、9Gよδ
/2だけ移動するようにする。第2、第3ミラー8.9
がδ/′2移動したとき光路長はδだけ変化するからで
ある。
該カム装置の要部を第4図に示す。等倍時における状態
を実線で示しており、支点Oから左水平方向aの距に[
の位置にケーブル34の結る点Pがあり、同点Pより垂
直方向にケーブル34が走り、同ケーブル34に接する
ようにしてプーリ40が配置されている。その接点をH
とし、距1111 P Hをす、=−する。なお、プー
リ40は中心点を01半径をrとする。
を実線で示しており、支点Oから左水平方向aの距に[
の位置にケーブル34の結る点Pがあり、同点Pより垂
直方向にケーブル34が走り、同ケーブル34に接する
ようにしてプーリ40が配置されている。その接点をH
とし、距1111 P Hをす、=−する。なお、プー
リ40は中心点を01半径をrとする。
ここで支点0を原点に図のように直角座標軸をとると、
P、Q、Hのそれぞれの座標はP (−a、O)、Q
(−+’+−r、−1+) 、 I」(−a、−b)と
なる。
P、Q、Hのそれぞれの座標はP (−a、O)、Q
(−+’+−r、−1+) 、 I」(−a、−b)と
なる。
いま揺動カム32が時計回りにθ(rad)回転したと
3の状態を破線で示し、移動後のP点、8点をP′点、
1−1’点とケるど、ρ’ i、’:< t、+、 (
−a c、<rSθ。
3の状態を破線で示し、移動後のP点、8点をP′点、
1−1’点とケるど、ρ’ i、’:< t、+、 (
−a c、<rSθ。
a S!n O)の位置と/′I−リ、ll ’ gj
(土W’; 57 Q l−lを貞Qを中心にφ(r
;+rl) にl°J回転した位置(−a−r(1−C
O3φ) 、 −h−r sinφ)とへろとする。
(土W’; 57 Q l−lを貞Qを中心にφ(r
;+rl) にl°J回転した位置(−a−r(1−C
O3φ) 、 −h−r sinφ)とへろとする。
H′点にお(づる円Qの接線のfJ R’ T’((−
a−r (1−cosφ)+a+r )(x+111r
i+(−b−r sinφ44))(y+b) = r
2より、式を整理して coS φ (xトa+r)−sinφ (y+t)3
= r ・= (3)となる。
a−r (1−cosφ)+a+r )(x+111r
i+(−b−r sinφ44))(y+b) = r
2より、式を整理して coS φ (xトa+r)−sinφ (y+t)3
= r ・= (3)となる。
この(3)式が示1直線はP’f、、+をjI!!るこ
とからCOSφ(−a cosO+a+r) −sin φ (a Slnθ+b)=r
−<4)゛の式が成り立つ。
とからCOSφ(−a cosO+a+r) −sin φ (a Slnθ+b)=r
−<4)゛の式が成り立つ。
次に揺動カム32がθ(rad)回転したためiw 、
’7−ブルがのびる量JLは 一67不二1〒−z−r?亜■1Ω・)−(b+rφ) ど/「つ、このJLがJなりら第1、第2ミラー8、」
:うにずればよいから、 −(−ヒ!’−r −(5)m の式が成立する。
’7−ブルがのびる量JLは 一67不二1〒−z−r?亜■1Ω・)−(b+rφ) ど/「つ、このJLがJなりら第1、第2ミラー8、」
:うにずればよいから、 −(−ヒ!’−r −(5)m の式が成立する。
したがって複写倍率mが設定されると、(4)、(5)
式からθ(15よびφが決定されることになる。
式からθ(15よびφが決定されることになる。
またカム740ワー31は直mPOに接するように左缶
に移Φ)Jするものとすると、了(8時において力11
形状を示す曲線(、L直わi! P Oに接するにうな
位置にある。
に移Φ)Jするものとすると、了(8時において力11
形状を示す曲線(、L直わi! P Oに接するにうな
位置にある。
したがってその接点のうら等18時の点を5(−C,O
)とし、m4f3 =j mのときの1C点をS′点ど
すると、(1)式より等1a netからの移動量は(
+−m)fとなるので S’ (−C1−m3f、O)
となる。
)とし、m4f3 =j mのときの1C点をS′点ど
すると、(1)式より等1a netからの移動量は(
+−m)fとなるので S’ (−C1−m3f、O)
となる。
いま、’f+ j、M、時におけるカム形状を示す曲!
(実線)の汗7・この点/rR(X、Y)とし、同点の
θ(ra:11回転後の点をR’ (X’ 、Y′
)とf ルと、(X、Y)と(X′、Y′ )どの間に
にIX=X’CO3θ−Y’Sin θ Y=X’ sin θ+Y’ cos θのよ
うな関係が成り立つ。
(実線)の汗7・この点/rR(X、Y)とし、同点の
θ(ra:11回転後の点をR’ (X’ 、Y′
)とf ルと、(X、Y)と(X′、Y′ )どの間に
にIX=X’CO3θ−Y’Sin θ Y=X’ sin θ+Y’ cos θのよ
うな関係が成り立つ。
ここでR’ (X’ 、Y’ )はS ’ 、ja
;’、(:jシフ、1 ;t 、3:。
;’、(:jシフ、1 ;t 、3:。
ものとすると、次式が成立する。
X= (−C+ (1−m) f ) cosθ −(
G)Y= (−C+ (1−m) f ) sin O
・(7)この(X、Y)がノJム形1人を不寸1山り、
:!をマ・、し、複写倍率mおよび同18千mより(4
) 、 (5) il:を用いて求められる前記Oから
、(f31 、 (71式に」こり曲線上の点(X、Y
)が決定さhろ、。
G)Y= (−C+ (1−m) f ) sin O
・(7)この(X、Y)がノJム形1人を不寸1山り、
:!をマ・、し、複写倍率mおよび同18千mより(4
) 、 (5) il:を用いて求められる前記Oから
、(f31 、 (71式に」こり曲線上の点(X、Y
)が決定さhろ、。
実際に数置を入れτツ1惇り1、図に表してみろと、第
5図のようになる。
5図のようになる。
ここにr=270(mm)、 a=220(mm)、
h=Ioo(P+m)、 C−1C−110f、 r=
io(mm)とする。
h=Ioo(P+m)、 C−1C−110f、 r=
io(mm)とする。
たとえばカワ1a串が拡大のm・11が設定されると、
力19フォロワー31(よミ7(8立買から、[)l\
108(= i(1−m)r l = l (1−L
l) X270j ) mmJ、g311さゼられ、該
カム740ワー31の水平方向への、停・幼は1ヱ不り
カバ32を時計回りに約4°傾けるので、ケーブル34
は等(8旧より約15.43m+n程引っ張られ、その
弁組2.第3ミラー8.9は左方向に移動し、複写(3
r?′81.4の露光系の設定がなされる。
力19フォロワー31(よミ7(8立買から、[)l\
108(= i(1−m)r l = l (1−L
l) X270j ) mmJ、g311さゼられ、該
カム740ワー31の水平方向への、停・幼は1ヱ不り
カバ32を時計回りに約4°傾けるので、ケーブル34
は等(8旧より約15.43m+n程引っ張られ、その
弁組2.第3ミラー8.9は左方向に移動し、複写(3
r?′81.4の露光系の設定がなされる。
逆に縮小複写の場合はカムフォロワー31は右方へ移動
し、1工動カム32は同様に時:1回りに揺動するので
第2.第3ミラ〜8,9はやはり左方向に移動し、露光
系の設定がなされる。
し、1工動カム32は同様に時:1回りに揺動するので
第2.第3ミラ〜8,9はやはり左方向に移動し、露光
系の設定がなされる。
このようにして露光系の倍率設定がなされるわけである
が、レンズの焦点距離としては公差釣上1%が避けられ
ず、この公差を考FJflすると、前記p出したカム形
状は若干変わってくる。
が、レンズの焦点距離としては公差釣上1%が避けられ
ず、この公差を考FJflすると、前記p出したカム形
状は若干変わってくる。
−3こで前記調整閲構を用い、数秒の18率においてレ
ンズJ5よびミラーの位置設定を実際に行って、試I7
シたUll段設定べてについてほぼ満足できるカム形状
J3よび位置を決定し、ねじ42.33をもって固定す
ることにより、レンズ焦点距離の公差をほぼ吸収するこ
とができる。
ンズJ5よびミラーの位置設定を実際に行って、試I7
シたUll段設定べてについてほぼ満足できるカム形状
J3よび位置を決定し、ねじ42.33をもって固定す
ることにより、レンズ焦点距離の公差をほぼ吸収するこ
とができる。
なd5本本実間では揺動〕Jムを2分割としたが3分剰
以上どすることも可能であり、逆に1.ii動hカム分
7コ1せず、1.7動中心の7ノの調′j″、lにとど
〜′)たり。
以上どすることも可能であり、逆に1.ii動hカム分
7コ1せず、1.7動中心の7ノの調′j″、lにとど
〜′)たり。
揺動中心を定位置どして2乏7 ;−11された151
動、リムの形状のみを変えて、IJi1整を中純化ユt
ろこと0.;;えられる。
動、リムの形状のみを変えて、IJi1整を中純化ユt
ろこと0.;;えられる。
また第6図に示す如く2分υ1した樒4hカム32a、
32bを上下1個のねじ45.46によつC固定irる
ちのとし、同ねじ45.40 G;tカム、’>28.
32bに;2()られた横長の満47.48を負通して
おり、ねじ45.46をゆるめた状fmぐ揺動カム32
E1を左仁にI;’目++ L/、適当な位置でねじ4
5.46をしめつけることてカム形状を変えることもで
きる。
32bを上下1個のねじ45.46によつC固定irる
ちのとし、同ねじ45.40 G;tカム、’>28.
32bに;2()られた横長の満47.48を負通して
おり、ねじ45.46をゆるめた状fmぐ揺動カム32
E1を左仁にI;’目++ L/、適当な位置でねじ4
5.46をしめつけることてカム形状を変えることもで
きる。
さらに第6図に示す如く、1工動カムの(記動中心部を
一部円形にくりIムさ゛、同円形部づ)にtX f!I
カムが摺動可能なように支持する円形’21′1部材・
19を1◇;合させ、円形支持部材49は偏心した位「
1′に・1′、ル1〜50が81通されていて、同ホル
ト50どナツト51と(二よって投写機のフレーム52
に固γ1されるJ、)にしても1!動中心の位置を変更
することがてきる。
一部円形にくりIムさ゛、同円形部づ)にtX f!I
カムが摺動可能なように支持する円形’21′1部材・
19を1◇;合させ、円形支持部材49は偏心した位「
1′に・1′、ル1〜50が81通されていて、同ホル
ト50どナツト51と(二よって投写機のフレーム52
に固γ1されるJ、)にしても1!動中心の位置を変更
することがてきる。
ザなわちこの場合はフレーム52の定11゛lτ(こ設
けられた満に円形支持部材49を介してホル1−50が
昌通し、ノッ1−51とともに円形支持部材・19をし
めつ(〕固定寸ろものであり、固定する際、該円形支持
部((・19の中心をボルト50を中心に一定の円周上
を回防ぐきるのr:適当な位置で固定することで揺動/
J l\の揺動中心(円形支持部材の中心)を変えるこ
とができるものである。
けられた満に円形支持部材49を介してホル1−50が
昌通し、ノッ1−51とともに円形支持部材・19をし
めつ(〕固定寸ろものであり、固定する際、該円形支持
部((・19の中心をボルト50を中心に一定の円周上
を回防ぐきるのr:適当な位置で固定することで揺動/
J l\の揺動中心(円形支持部材の中心)を変えるこ
とができるものである。
さらに本発明ではプラテン移動型に限らず光学系移動型
の複写機においても適用可能Cある。
の複写機においても適用可能Cある。
介Qlj f7’) ’、J 、!7.jこのように本
発明は1個のモータを用いてレンズ泣首および光路長を
同時に変えることができ、しかち設定された光学系の位
置関係はM’+にケーブルによって常に保たれ、かつレ
ンズの焦点距離の公差がカム調整纏(ト1で1技収され
るのでいつも複写画11tAを鮮明にすることができる
。
発明は1個のモータを用いてレンズ泣首および光路長を
同時に変えることができ、しかち設定された光学系の位
置関係はM’+にケーブルによって常に保たれ、かつレ
ンズの焦点距離の公差がカム調整纏(ト1で1技収され
るのでいつも複写画11tAを鮮明にすることができる
。
L:/ニレンズの焦点rr+離の公差を吸収するため代
(重71″!bのカムを用意する必要がないので、スペ
ースをとられず、さらにカムを使い分t−Jる機構も不
要て鋒溜的である。
(重71″!bのカムを用意する必要がないので、スペ
ースをとられず、さらにカムを使い分t−Jる機構も不
要て鋒溜的である。
4 [4而のv;1甲な説明
第1図は本発明に係るP275′3’、ffの一″′i
、″絶【:1を図示した概略側面図、第2図tよ・この
敷部上面図、第71図は木実施1?Iのカム調整12ミ
構を示で図、:n 4 l:l 1.Lカム形状弾出の
ためのカム装置の“及部里′7幣図、第5図はij C
7によりζン出したカム形状を爪す図、第6図はカム装
置における別の実I′Ii!i例・包丞寸口、)17図
は第6図の■−■矢視図である7 1・・・スリット露光ブラーjン移動型屹代rU、 T
−”; −’r ?!25拭、2・・・ケーシング、3
・・・プラテンカラス、・1・・・プラテンカバー、5
・・・原稿、G・・・六ソCランプ、7・・・第1ミラ
ー、8・・・第2ミラー、9・・・:(’i L)ミラ
ー、10・・・第4ミラー、11・・・レンズ、12・
・1〜ラム状感光1木、13・・・ミラーキトリンシ、
1・1・・・レンツ、−7ウント、15−・・帯電器、
I G =−現1/−,Ill:、17 ・・・転ηx
:、1ij・・・ヱリ■[器、19・・・クリーニング
盟、20・・・用′lI(トレー(,21・・・用紙、
22・・・給紙装置、23・・・定ン〒器、21・・・
1ljl+1−レイ、25・・・プーリ、2G・・・プ
ーリ、27・・・(・・r〕ノプーリ、28・・・無0
さ状ケーブル、29・・・モータ、30・・カムフォロ
ワーアーム1.コト・・1゜’、1−′/、)′?・・
J、1−・−1ノザノ!い、33・・・軸、34・・・
Iノー1ル、35・・・j−リ、C1)・・・フ−リ、
37・・・連結プーリ、38・・・無端状ケーブル、3
9.・・I−リ、40・・・プーリ、41・・・枢着ピ
ン、42・・・ねじ、43・・・支持部片、44・・・
ねじ、45・・・ねC146・・・ねじ、47・・・、
IXl、118・・・:111.49・・・円形支持部
材、50・・・ボルト、51・・・フ ソト、52・・
・フ゛レー ム。
、″絶【:1を図示した概略側面図、第2図tよ・この
敷部上面図、第71図は木実施1?Iのカム調整12ミ
構を示で図、:n 4 l:l 1.Lカム形状弾出の
ためのカム装置の“及部里′7幣図、第5図はij C
7によりζン出したカム形状を爪す図、第6図はカム装
置における別の実I′Ii!i例・包丞寸口、)17図
は第6図の■−■矢視図である7 1・・・スリット露光ブラーjン移動型屹代rU、 T
−”; −’r ?!25拭、2・・・ケーシング、3
・・・プラテンカラス、・1・・・プラテンカバー、5
・・・原稿、G・・・六ソCランプ、7・・・第1ミラ
ー、8・・・第2ミラー、9・・・:(’i L)ミラ
ー、10・・・第4ミラー、11・・・レンズ、12・
・1〜ラム状感光1木、13・・・ミラーキトリンシ、
1・1・・・レンツ、−7ウント、15−・・帯電器、
I G =−現1/−,Ill:、17 ・・・転ηx
:、1ij・・・ヱリ■[器、19・・・クリーニング
盟、20・・・用′lI(トレー(,21・・・用紙、
22・・・給紙装置、23・・・定ン〒器、21・・・
1ljl+1−レイ、25・・・プーリ、2G・・・プ
ーリ、27・・・(・・r〕ノプーリ、28・・・無0
さ状ケーブル、29・・・モータ、30・・カムフォロ
ワーアーム1.コト・・1゜’、1−′/、)′?・・
J、1−・−1ノザノ!い、33・・・軸、34・・・
Iノー1ル、35・・・j−リ、C1)・・・フ−リ、
37・・・連結プーリ、38・・・無端状ケーブル、3
9.・・I−リ、40・・・プーリ、41・・・枢着ピ
ン、42・・・ねじ、43・・・支持部片、44・・・
ねじ、45・・・ねC146・・・ねじ、47・・・、
IXl、118・・・:111.49・・・円形支持部
材、50・・・ボルト、51・・・フ ソト、52・・
・フ゛レー ム。
Claims (1)
- 固定焦点レンズを用い、レンズおよびミラーの位置を変
えることで複写倍率を変えることができる複写倍率可変
型複写機において、複写倍率に対応してレンズの光軸方
向の位置を変えることができるレンズ位置調整手段と、
同レンズを支持する手段に一体に設けられたカムフォロ
ワーと、同カムフォロワーの移動によつて揺動する揺動
カムと、ミラーの光軸方向の位置を移動させることで光
路長を変えることができるミラー移動手段と、前記揺動
カムと前記ミラー移動手段とを連結し、該揺動カムの揺
動ミラーの移動に用いるべく運動を伝達するケーブルと
、前記揺動カムの位置、形状等を調整することができる
カム調整手段とを備え、前記揺動カムは複写倍率に応じ
たレンズの移動量を該複写倍率に応じたミラーの移動量
に変換するように形状が形成されるとともに、前記カム
調整手段により該揺動カムの位置、形状等の調整を可能
とし、レンズの焦点距離の公差を吸収することができる
複写機の変倍機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20045484A JPS6180140A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 複写機の変倍機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20045484A JPS6180140A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 複写機の変倍機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180140A true JPS6180140A (ja) | 1986-04-23 |
Family
ID=16424570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20045484A Pending JPS6180140A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 複写機の変倍機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180140A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61172136A (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-02 | Ricoh Co Ltd | ズ−ム変倍複写機 |
| JPS6431142A (en) * | 1987-06-26 | 1989-02-01 | Xerox Corp | Variable power factor optical apparatus |
| US5809381A (en) * | 1996-01-06 | 1998-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Image-forming apparatus and magnification correction method using the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823059A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-10 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の倍率変換装置 |
| JPS5840517A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-09 | Canon Inc | 可変倍光学装置 |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP20045484A patent/JPS6180140A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823059A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-10 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の倍率変換装置 |
| JPS5840517A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-09 | Canon Inc | 可変倍光学装置 |
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|---|---|---|---|---|
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| JPS6431142A (en) * | 1987-06-26 | 1989-02-01 | Xerox Corp | Variable power factor optical apparatus |
| US5809381A (en) * | 1996-01-06 | 1998-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Image-forming apparatus and magnification correction method using the same |
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