JPS6180423A - 印字制御方式 - Google Patents
印字制御方式Info
- Publication number
- JPS6180423A JPS6180423A JP59201689A JP20168984A JPS6180423A JP S6180423 A JPS6180423 A JP S6180423A JP 59201689 A JP59201689 A JP 59201689A JP 20168984 A JP20168984 A JP 20168984A JP S6180423 A JPS6180423 A JP S6180423A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は上位機器から送信されるデータを印字する装置
に係り、特に印字制御装置の性能向上に好適な印字制御
方式に関する。
に係り、特に印字制御装置の性能向上に好適な印字制御
方式に関する。
従来、印字制御装置は、例えば特開昭55−18777
号公報に記載されるように、上位装置から送信されてく
るデータの受信と文字パターンを、漢字プリンタ(以下
、一般的にプリンタと称する)に出力する動作を並列に
行うことによす、全体的なシステム向上を図るようにし
ている。
号公報に記載されるように、上位装置から送信されてく
るデータの受信と文字パターンを、漢字プリンタ(以下
、一般的にプリンタと称する)に出力する動作を並列に
行うことによす、全体的なシステム向上を図るようにし
ている。
しかし、プリンタの印字動作と、受信動作に加えて、編
集処理も、並列に行なう場合には、印字中に、上位装置
から複数テキストを受信し、そのテキストのどれかでエ
ラーが発生したとき、上位装置がどのテキストから再出
力を開始したらよいかが、わからなくなってしまう。こ
のため、1テキストずつ印字が終了するまで、印字制御
装置で監視を行なっている。
集処理も、並列に行なう場合には、印字中に、上位装置
から複数テキストを受信し、そのテキストのどれかでエ
ラーが発生したとき、上位装置がどのテキストから再出
力を開始したらよいかが、わからなくなってしまう。こ
のため、1テキストずつ印字が終了するまで、印字制御
装置で監視を行なっている。
また、従来は文字データが中心であり、1テキスト内で
は編集処理と、印字処理を並列に処理することが時間的
に可能であったため、編集処理時間は、あまり表面にで
てこなかった。
は編集処理と、印字処理を並列に処理することが時間的
に可能であったため、編集処理時間は、あまり表面にで
てこなかった。
これに対し、最近マンマシンインタフェースの向上を図
るために取り扱われている図形1画像データは、印刷用
紙上に、XY座標が定義され、印字位置がランダムに指
定されるため、1テキスト中においても、編集処理と、
印字を並列に行なうことが困難になっている。
るために取り扱われている図形1画像データは、印刷用
紙上に、XY座標が定義され、印字位置がランダムに指
定されるため、1テキスト中においても、編集処理と、
印字を並列に行なうことが困難になっている。
本発明の目的は、上位装置より送信されてくるデータの
編集と、印字動作を並列に動作することを可能にする印
字制御方式を提供することにある。
編集と、印字動作を並列に動作することを可能にする印
字制御方式を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明は上位装置より、印字
装置に送信されるデータ中に設けられているフラグを、
印字制御装置が解析し、そのフラグの状態に応じて、上
位装置に対して、次のデータを受信することが可能であ
るかを報告するタイミングを変える。そのタイミングは
、印字制御装置がデータの編集を終了した時点、または
プリンタによる印字が終了した時点である。この2種類
の応答形式を組み合せることにより、上位装置より送信
されてくるデータの編集と、印字を並列に動作すること
が可能となる。
装置に送信されるデータ中に設けられているフラグを、
印字制御装置が解析し、そのフラグの状態に応じて、上
位装置に対して、次のデータを受信することが可能であ
るかを報告するタイミングを変える。そのタイミングは
、印字制御装置がデータの編集を終了した時点、または
プリンタによる印字が終了した時点である。この2種類
の応答形式を組み合せることにより、上位装置より送信
されてくるデータの編集と、印字を並列に動作すること
が可能となる。
以下、本発明の一実施例7図面を用いて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明のシステム構成を示すブロック図である
。第1図において、ホストコンビニータ(以下単にホス
トという)1から、送信されてくるデータを、ターミナ
ルコントローラ(以下、TCBと略す)2を経由して、
印字制御装置3に送信する。
。第1図において、ホストコンビニータ(以下単にホス
トという)1から、送信されてくるデータを、ターミナ
ルコントローラ(以下、TCBと略す)2を経由して、
印字制御装置3に送信する。
ホスト1から送信されるデータは、例えば1ジ雪プにつ
き、帳票データ8枚で構成されている。さらに、1帳票
はM個のテキストから構成されている。ここで、1テキ
ストとは、ホスト1とTCB2とが、データリンクを確
立して、そのデータリンク内で、TCB2に対して送信
したときのデータのことである。たとえば、3テキスト
とは、3回データリンクを確立して1ふ−C1リ データを送信することt意味する。
き、帳票データ8枚で構成されている。さらに、1帳票
はM個のテキストから構成されている。ここで、1テキ
ストとは、ホスト1とTCB2とが、データリンクを確
立して、そのデータリンク内で、TCB2に対して送信
したときのデータのことである。たとえば、3テキスト
とは、3回データリンクを確立して1ふ−C1リ データを送信することt意味する。
このテキストの形式は、第3図で示す様に、コマンドコ
ード18カアリ、コマンドコード18の直後に、1バイ
トの7ラグ領域19カある。このフラグ領域19の20
は、テキストを編集し、印字バッファ12の印字小バッ
フ115に格納した時点ですぐ上位機器(本実施例では
TCB2)に、次のテキストを受信可能かどうかを報告
するかテキストを編集格納後、印字指示ビットの指定が
、11′になっていれば、印字終了後に、TCB2に、
次のテキスト受信可を報告するかどうかを選択するフラ
グに割り当てられている。フラグ領域19の2゛1は、
送信されてきたデータを、編集後、印字バッファ12に
格納後、そのデータを印字するかどうかを指定する。こ
のフラグ領域19の22〜27は、その他の機能を選択
するフラグとして用いられるが、本発明には、関係しな
いので説明を省く。
ード18カアリ、コマンドコード18の直後に、1バイ
トの7ラグ領域19カある。このフラグ領域19の20
は、テキストを編集し、印字バッファ12の印字小バッ
フ115に格納した時点ですぐ上位機器(本実施例では
TCB2)に、次のテキストを受信可能かどうかを報告
するかテキストを編集格納後、印字指示ビットの指定が
、11′になっていれば、印字終了後に、TCB2に、
次のテキスト受信可を報告するかどうかを選択するフラ
グに割り当てられている。フラグ領域19の2゛1は、
送信されてきたデータを、編集後、印字バッファ12に
格納後、そのデータを印字するかどうかを指定する。こ
のフラグ領域19の22〜27は、その他の機能を選択
するフラグとして用いられるが、本発明には、関係しな
いので説明を省く。
このフラグ領域19の20と21の値と・印字制御装置
3の動作を以下に説明する。
3の動作を以下に説明する。
■20= 0 、21= 1の場合
テキス)vlil集し、印字バフ7ア12に格納後、T
CB2に次のテキストの受信可を報告する。このあと、
この印字バッファ12のデータを印字する。
CB2に次のテキストの受信可を報告する。このあと、
この印字バッファ12のデータを印字する。
(32G=1.21=1の場合
テキストを編集し印字バク7ア12に格納後、さらに、
このデータを印字する。こののち、TCB2に、次のテ
キスト受信可を報告する。
このデータを印字する。こののち、TCB2に、次のテ
キスト受信可を報告する。
■2G=0 、21 =Oの場合
テキストを編集し、印字バッファ12に格納した後、T
CE 2に、次のテキスト受信可を報告する。
CE 2に、次のテキスト受信可を報告する。
(320=1 、21=Oの場合
(3)の処理と同様である。
ここで、前記帳票データの1ページ目からNへ’)目ま
での各テキスト1.2.・・・(M−1)では、全て、
20= 0 、21= Oを指定する。1ページ目から
、(N−1)ページ目の最後のテキストMのフラグは、
2G= 0 、21= 1を指定する。Nページ目の最
後のテキス)Mは、エラー発生したとき・この影響が他
のジップに及ばない様に、20=1 、21=1を指定
する。
での各テキスト1.2.・・・(M−1)では、全て、
20= 0 、21= Oを指定する。1ページ目から
、(N−1)ページ目の最後のテキストMのフラグは、
2G= 0 、21= 1を指定する。Nページ目の最
後のテキス)Mは、エラー発生したとき・この影響が他
のジップに及ばない様に、20=1 、21=1を指定
する。
いま、前記のジ璽ブが起動され、印字制御装置3に、1
ページ百のデータから送信されるとして、説明する。
ページ百のデータから送信されるとして、説明する。
送信されてきた1ページ目のテキスト1は、D ViA
m?lHM 6のコントロールのもとに、TCE2から
、バッフ17にコピーされる。このとき、信号す中に含
まれるビジー信号をオンとする。バッファ7にコピーさ
れたテキストは、編集側iU[8で、プリンタ14のイ
ノターフエースに合ったコードに変換しながら、その変
換データを、ライト制御部9、リードライト切換部11
の制御のもとに、印字バッフ112中の印字小バッファ
15に格納する。この変換と、印字小バッファ15への
格納が、全て終了したとき、次テキストを受信可能であ
ることvTcE2に報告する。この報告は、編集制′@
部8がビジー信号制御部5に信号を与え、信号す中のビ
ジー信号をオフにすることによって行なわれる。ビジー
信号がオフの間、次のテキストを受信できないことをホ
スト1に知らせていたTCE2が、このビジー信号のオ
フ状態を受信すると、ホスト1カラ、1ページ目のテキ
スト2を受けとり、1ページ目のテキスト1と同様に処
理する(印字小バッファ15に格納する。)以下、1ペ
ージ百のテキスト2から、テキスト(M −j )は、
1ページ百のテキスト2と同様に処理される。
m?lHM 6のコントロールのもとに、TCE2から
、バッフ17にコピーされる。このとき、信号す中に含
まれるビジー信号をオンとする。バッファ7にコピーさ
れたテキストは、編集側iU[8で、プリンタ14のイ
ノターフエースに合ったコードに変換しながら、その変
換データを、ライト制御部9、リードライト切換部11
の制御のもとに、印字バッフ112中の印字小バッファ
15に格納する。この変換と、印字小バッファ15への
格納が、全て終了したとき、次テキストを受信可能であ
ることvTcE2に報告する。この報告は、編集制′@
部8がビジー信号制御部5に信号を与え、信号す中のビ
ジー信号をオフにすることによって行なわれる。ビジー
信号がオフの間、次のテキストを受信できないことをホ
スト1に知らせていたTCE2が、このビジー信号のオ
フ状態を受信すると、ホスト1カラ、1ページ目のテキ
スト2を受けとり、1ページ目のテキスト1と同様に処
理する(印字小バッファ15に格納する。)以下、1ペ
ージ百のテキスト2から、テキスト(M −j )は、
1ページ百のテキスト2と同様に処理される。
1ページ目の最後のテキス)MのM理は、1ページ目の
テキスト1.2.・・・(M−1)の処理と同様に、テ
キスト編集の後、印字小バッファ15に格納するが、こ
のとき、編集制御[8がリード制i1部10に、印字起
動をかげることにより、印字小バク7115の内容を印
字する。
テキスト1.2.・・・(M−1)の処理と同様に、テ
キスト編集の後、印字小バッファ15に格納するが、こ
のとき、編集制御[8がリード制i1部10に、印字起
動をかげることにより、印字小バク7115の内容を印
字する。
このとき、印字しているが、次のデータを受は取れる状
態になっているため、次のテキストである2ページ目の
テキスト1を、受信することが可能である。2ページ目
のテキスト1を受けとり、編集制御部8が、ページ1の
テキスト1と同様に編集処理を終了したときに、リード
制御部10の状態をみて、1ページ目の印字が終了して
いないならば、次の印字小バッファ16に2ページ目の
テキスト10編集後のデータを格納する。もし、既に印
字が終了していれば、1ページ百の全てのテキストの編
集後のデータが格納されていた印字小バッファ15に格
納する。
態になっているため、次のテキストである2ページ目の
テキスト1を、受信することが可能である。2ページ目
のテキスト1を受けとり、編集制御部8が、ページ1の
テキスト1と同様に編集処理を終了したときに、リード
制御部10の状態をみて、1ページ目の印字が終了して
いないならば、次の印字小バッファ16に2ページ目の
テキスト10編集後のデータを格納する。もし、既に印
字が終了していれば、1ページ百の全てのテキストの編
集後のデータが格納されていた印字小バッファ15に格
納する。
2ページ目のテキスト2〜Mは、1ページ目のテキスト
2〜Mと同様に処理される。以下、3ページ目から(M
−1)ページ目まで、上記と同様に処理される。
2〜Mと同様に処理される。以下、3ページ目から(M
−1)ページ目まで、上記と同様に処理される。
最後のページNのテキスト1〜(M−1)も、2ページ
目のテキスト1〜(M−1)とFlmに処理されるが、
最後のページのテキストMは、フラグ領域19が、2G
= 1 、21= 1となっているため、編集制wJ部
8で、編集を終了したあと、空いている印字小バッファ
15に格納し、この格納したデータを正常に印字したあ
とに、次テキスト受信可能であることをTCE2に知ら
せる。
目のテキスト1〜(M−1)とFlmに処理されるが、
最後のページのテキストMは、フラグ領域19が、2G
= 1 、21= 1となっているため、編集制wJ部
8で、編集を終了したあと、空いている印字小バッファ
15に格納し、この格納したデータを正常に印字したあ
とに、次テキスト受信可能であることをTCE2に知ら
せる。
もし、1ページ目から最後のNページ目の間で、データ
に不良または、プリンタに異常が発生し、印字が不能と
なった場合には、印字制御装置3はプリンタエラーをT
CEを経由してホスト1に報告することにより、ホスト
1は、テキスト送信を中止し、ホスト1のコンソール又
はTCE2に接続されているビデオステージ冒ンにオペ
レータ介入要求を出力する。これをみて、オペレータが
、正常に出力されていないページから、再出力を指定す
ることにより、エラー発生時のリカバリ処理ができる。
に不良または、プリンタに異常が発生し、印字が不能と
なった場合には、印字制御装置3はプリンタエラーをT
CEを経由してホスト1に報告することにより、ホスト
1は、テキスト送信を中止し、ホスト1のコンソール又
はTCE2に接続されているビデオステージ冒ンにオペ
レータ介入要求を出力する。これをみて、オペレータが
、正常に出力されていないページから、再出力を指定す
ることにより、エラー発生時のリカバリ処理ができる。
または、エラーが発生したページを印字制御装置3が認
識し、先頭ページから数えて何ページ目でエラーが発生
したかをホスト1に連絡することにより、自動的にエラ
ーリカバリすることも可能である。
識し、先頭ページから数えて何ページ目でエラーが発生
したかをホスト1に連絡することにより、自動的にエラ
ーリカバリすることも可能である。
また、本実施例では1ジ璽プの最後に印字終了まで印字
制御装置3で監視するようにしたが、勿論、1ジ璽ブの
途中でこのように設定してもよい。このとき、エラー報
告がホスト1にきた場合、ホスト1は、エラーが発生す
る前に、フラグ2G=1 、21−1 を指定した直後
のテキストから、エラーリカバリを行えばよい。
制御装置3で監視するようにしたが、勿論、1ジ璽ブの
途中でこのように設定してもよい。このとき、エラー報
告がホスト1にきた場合、ホスト1は、エラーが発生す
る前に、フラグ2G=1 、21−1 を指定した直後
のテキストから、エラーリカバリを行えばよい。
第4図は、従来例及び本実施例における印字動作を示す
タイムチャートである。第4図において、上部が本実施
例を適用しない場合であり、下部が本実施例を適用した
場合である。また、実線部分は印字制御装置の編集時間
であり、波Is1部分は、印字時間である。
タイムチャートである。第4図において、上部が本実施
例を適用しない場合であり、下部が本実施例を適用した
場合である。また、実線部分は印字制御装置の編集時間
であり、波Is1部分は、印字時間である。
第4図から明らかなように1本実施例によれば印字制御
処理装置の編集処理と印字動作が並列に行なわれるので
、印字動作時間と編集処理時間が表面にあられれる処理
しかできないデータ種に有効である。例えば、図形、画
像データなどは、印刷用紙上での位置のランダム性によ
り、1ページに印字する図形・画像データを、全て受信
してからでないと、印字することはできない。そこで、
図形、画像データを含む印字データには特に有効である
。
処理装置の編集処理と印字動作が並列に行なわれるので
、印字動作時間と編集処理時間が表面にあられれる処理
しかできないデータ種に有効である。例えば、図形、画
像データなどは、印刷用紙上での位置のランダム性によ
り、1ページに印字する図形・画像データを、全て受信
してからでないと、印字することはできない。そこで、
図形、画像データを含む印字データには特に有効である
。
また、印字と、編集処理を並列に実行するため本発明を
適用しない印字制御装置と、本発明!適用した印字制御
装置とで、同一性能を出す場合、後者の方の印字制御装
置の方が制御装置自体の処理速度は遅くてもかまわない
ため、低価格の印字制御装置を使用することができる。
適用しない印字制御装置と、本発明!適用した印字制御
装置とで、同一性能を出す場合、後者の方の印字制御装
置の方が制御装置自体の処理速度は遅くてもかまわない
ため、低価格の印字制御装置を使用することができる。
なお、本実施例では、印字の場合について述べたが、表
示の場合においても同様にして実現できることは言うま
でもない。
示の場合においても同様にして実現できることは言うま
でもない。
本発明によれば、上位機器より印字起動をかけるデータ
が連続的に送信されたとき、そのデータを編集する処理
と、印字動作を並列に行うことができるので、印字制御
装置のスループットの向上を図ることができるという効
果が得られる。
が連続的に送信されたとき、そのデータを編集する処理
と、印字動作を並列に行うことができるので、印字制御
装置のスループットの向上を図ることができるという効
果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を適用するシステムの構成図
、第2図は本発明の一実施例を実現するための構成を示
すブロック図、第3図はホストコンビエータから印字制
御装置に送信されるテキストのフォーマットを示す図、
第4図は従来例及び本発明における印字時間を示すタイ
ムチャートである。 1・・・ホストコンビ晶−タ、 2・・・ターミナルコントローラ、 3・・・印字制御装置、 4・・・表示装置、5・・
・ビジー信号制御回路、 6・・・D M A 制?lJ 回路、7・・・I10
バッファ、8・・・編集処理回路、 9・・・ライト
制御回路、10・・・リード制両回路、 11・・・リード/ライト切換回路、 12・・・印字バッファ、 13・・・プリンタインターフェース回路、14・・・
プリンタ、 15.16.17・・・印字小バ
ッファ、18・・・コマンドコード、 19・・・フ
ラグ領域。 第1図 第 2 図
、第2図は本発明の一実施例を実現するための構成を示
すブロック図、第3図はホストコンビエータから印字制
御装置に送信されるテキストのフォーマットを示す図、
第4図は従来例及び本発明における印字時間を示すタイ
ムチャートである。 1・・・ホストコンビ晶−タ、 2・・・ターミナルコントローラ、 3・・・印字制御装置、 4・・・表示装置、5・・
・ビジー信号制御回路、 6・・・D M A 制?lJ 回路、7・・・I10
バッファ、8・・・編集処理回路、 9・・・ライト
制御回路、10・・・リード制両回路、 11・・・リード/ライト切換回路、 12・・・印字バッファ、 13・・・プリンタインターフェース回路、14・・・
プリンタ、 15.16.17・・・印字小バ
ッファ、18・・・コマンドコード、 19・・・フ
ラグ領域。 第1図 第 2 図
Claims (1)
- 上位装置に接続され、前記上位装置から送信されたデー
タを編集し、該編集されたデータをプリンタに印字する
印字制御装置において、前記送信されたデータの編集が
完了した時点又は前記編集されたデータの印字が完了し
た時点で、前記上位装置に対し、次に送信すべきデータ
の送信を促す情報を応答することを特徴とする印字制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201689A JPS6180423A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 印字制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201689A JPS6180423A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 印字制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180423A true JPS6180423A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16445269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201689A Pending JPS6180423A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 印字制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180423A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59201689A patent/JPS6180423A/ja active Pending
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