JPS6180424A - 電子計算機のデ−タ入力方法 - Google Patents

電子計算機のデ−タ入力方法

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JPS6180424A
JPS6180424A JP59203501A JP20350184A JPS6180424A JP S6180424 A JPS6180424 A JP S6180424A JP 59203501 A JP59203501 A JP 59203501A JP 20350184 A JP20350184 A JP 20350184A JP S6180424 A JPS6180424 A JP S6180424A
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JP
Japan
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key code
data
input
key
code
Prior art date
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Pending
Application number
JP59203501A
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English (en)
Inventor
Satoru Kato
悟 加藤
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、電子計算機によるデータ処理に際し、主記
憶装置の記憶容量の無駄を減少し、かつデータの処理速
度の向上を図った電子計算機のデータ入力方法に関する
ものである。
〔従来の技術〕
第5図は従来の電子計算機の構成を示すブロック図であ
る0図において、1は中央処理装置(CPU)11と、
書き替え可能な主メモリ12等を内蔵する電子計算機、
2は磁気ディスク、フロッピーディスク等の補助メモリ
、3はキーボード等のデータの入力装置、4は表示装置
等の陰極線管(CRT)である。
上記第5図に示す様な電子計算機を用いて1例えば部品
の在庫管理を行う場合に、第6図に示す様に1部品ごと
に付けられた部品区分を示す部品番号1〜n、その部品
の名称M、〜Mn 、その部品の在庫数2.〜Znを一
つのレコードとし1部品番号1〜nのソート順に1〜n
のレコードの部品台帳として補助メモリ2に記録し1台
帳の書き替えに際しては、n個のレコードより成るデー
タファイルを電子計算機1の主メモリ12に転送して、
下記の様な操作を行っていた。
まず、新規部品の登録時には、台帳メンテナンスプログ
ラムにより、n+1番目のレコードに新規部品の部品番
号1部品名称2部品在庫数を入力し、その後、部品番号
順にレコードをソートし。
補助メモリ2のファイルに書キ替よる。
また、既登録部品の仕入れ、払い出しの場合には、第7
図に示す様に、仕入れ、払い出しの入力プログラムによ
り、仕入れ、払い出し伝票を1性別に部品番号に対応し
て、仕入れ(ト)又は払い出し→数及び日付けを入力し
、「仕入れ、払い出しデータファイル」として補助メモ
リ2に記憶する。
また、仕入れ、払い出しデータの入力に際しては、その
部品が部品台帳に登録されているかどうかを確認するた
め、部品台帳に登録されている部品番号を主メモリ12
に転送して記憶させ、入力された仕入れ、又は払い出し
伝票の部品番号と1〜n番の台帳部品番号を順次に比較
して、既登録の場合には入力を受は入れ、台帳に登録さ
れていない時にはCBr4に未登録であることを表示し
て。
台帳メンテナンスプログラムを起動して台帳に登録する
様に指示をする。
また、仕入れ、払い出しの集計及び台帳の在庫量変更の
時には、台帳ファイルを補助メモリ2から主メモリ12
に転送後に、補助メモリ2の[仕入れ、払い出しファイ
ル」から仕入れ、払い出しデータを1件づつ読み込み、
仕入れ、払い出しデータと部品番号と、0件の台帳の部
品番号をl−nまで順次に照合し1部品番号が合致した
時には、台帳の在庫数を仕入れ又は払い出し個数にしだ
がつて増減すると共に、部品番号別の仕入れ、払い出し
個数集計ファイルを作成し、CRT4に表示したり、プ
リンタ装置(図示しない)にプリントアウトする。
〔発明の解決し様とする問題点〕
上記の様な従来の電子計算機では、仕入れ、払い出し数
の入力時の台帳登録の有無の確認、及び台帳の在庫数変
更の処理時の部品番号の照合を。
1からnまで台帳のレコード全件を対象として順次に照
合を行っているので、非常に時間がかかるという問題点
があった。また1台帳に新規部品を登録する時、あるい
は台帳を部品番号順に出力する時には、部品番号順にソ
ートする必要があり。
この場合にも長い時間がかかるという問題点があった。
また、仕入れ、払い出し伝票の入力時及び集計時には1
台帳ファイルと仕入れ、払い出しデータファイルの複数
のファイルを主メモリ12に記憶する必要があり、この
ため、取り扱い得るデータ量が少なくなるという問題点
があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、検索時における入力されたデータのキーコードの
照合を対象とする全キーコードに対して行うことなく処
理できる様にして、照合処理時間を大幅に短縮できる電
子計算機のデータ入力方法を得ることを目的とするもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る電子計算機のデータ入力方法は。
入力されたデータのキーコードと、既登録されたデータ
のキーコードを照合する時に、この既登録されたデータ
の1/2の位置のキーコードと照合し。
両者のキーコードの大小関係により、照合するレコード
位置を1回ごとにHに減じる様にする。
〔作用〕
この発明の電子計算機のデータ入力方法においては、入
力されたデータのキーコードを、記憶装置にキーコード
順に既に記憶されている全キーコードの1/2の位置の
キーコードと照合し、入力されたキーコードと記憶装置
のキーコードの大小関係により、照合するレコード位置
を1回ごとに号に減じる様にすることにより、照合処理
時間を大幅に短縮することができる。
〔実施例〕
第1図及び第2図は、それぞれこの発明の一実施例であ
る電子計算機のデータ入力方法において。
データの新規登録時及びその集計時の各手順を示すフロ
ーチャート、第3図は、第1図及び第2図の電子計算機
のデータ入力方法で用いられるデータファイルの一例を
示す図である。第3図に示す様なデータファイルは、相
互に重複のないN個のキーコードに対応したN個のレコ
ードより成り、各レコードにはキーコードA(t、)及
び各データBか)。
C(n) 、 D(n)  が記録されている。
まず、新規のキーコードA、c及びデータBX、 Cx
Dxを登録する場合を、第1図に示すフローチャートに
したがって説明する。最初に、ステップ51で、補助メ
モリ2より主メモリ12に既に登録されているN個のレ
コードより成るデータファイルを読み込む。ステップ5
2で、キーボードの入力装置3より新しいキーコードA
x  及びこのキーコードAxに関連する各データBx
、Cx、Dxを入力する。
ステップ53で1Mレジスタに既登録の全レコード数N
を入れ、Yレジスタに全登録数Nの1/2の値を入れる
。ステップ54で、キーコードAxが、レコード番号が
y番目のキーコード〜)と、レコード番号がy+1番目
のキーコードA(y+1)  の間のソート順位にある
かどうかを比較する。キーコードAxが各キーコード〜
)とA(ア+1)の間でない時は。
ステップ55で、キーコードAxが、各レコード番号が
y及びy−1番目の各キーコード〜)とA(アー1)の
間にあるかどうかを比較する。キーコードAXが各キー
コードAty)とA(y−1)の間でない時は、ステッ
プ56で、キーコードAxがキーコード〜)より大きい
かどうかを比較し、キーコードAxがキーコード〜)よ
り小さい場合は、ステップ57で、Mレジスタにyの数
値を入れ、キーコードAx がキーコード〜)より大き
い場合は、ステップ59で、MレジスタにM+yの数値
を入れる。ステップ58で、次に照合するキーコードA
(y)のレコード番号のyをM/2と定義し、Yレジス
タにM/2の数値を入れ、処理をステップ54に戻す、
ステツブシで。
新規のキーコードA8が既登録の各キーコード〜)とA
(ア+1)の間であると判断された場合は、Yレジスタ
にy+1の数値を入れ、ステップ55で、キーコードA
Xが各キーコード八〇とA(y−1)  の間にあると
判断された場合は、yの値はそのままとし。
ステップ62で、Y番から最後のN番までのレコード番
号を+1して、各キーコードへからA(へ)までの各レ
コードを1つづらせ、総件数Nを+1する。ステップ臼
で、新規のキーコードAx  及び各データB、 、 
C,、Dxをレコード番号yの位置に記録する。ステッ
プ図で、新規登録処理が完了し、キーコード順に主メモ
リ12上に記録されたファイルを補助メモリ2に転送、
記録して終る。
次に、データの集計をする場合を、第2図に示すフロー
チャートにしたがって説明する。第3図に示すレコード
に記録されているキーコードA6.)が部品番号、デー
タDCII)が在庫量の場合を想定し、部品番号として
部品コードAxの部品をDx個払い出した時の処理を順
を追って述べる。ステップ71で、補助メモリ2に既に
登録されている部品台帳を主メモリ12に読み込む。ス
テップ72で、キーボードの入力装置3より払い出した
部品の部品コードAxとその個数Dxを入力する。ステ
ップ73で。
Mレジスタに総レコード数Nの値を入れ、Yレジスタに
総レコード数NのHの値を入れる。ステップ74で、y
番目のレコードの部品コードA(y)と払い出した部品
の部品コードAxが等しいかどうかを確かめる0等しく
ない時は、ステップ75で、部品コード人、が部品コー
ド〜)よりソート順が大きいかどうかを確かめる0部品
コードAxが部品コードA(y)より小さい場合は、ス
テップ76で、Mレジスタにyの値を入れ、部品コード
Axが部品コードA(y)より大きい場合は、ステップ
78で9MレジスタにM+7の値を入れ、ステップ77
で、Yレジスタの値をM/2に変更し、ステップ74に
戻す。
ステップ74で、部品コードA工が部品コードA(y)
と同じ時は、部品コードA(y)の在庫数D(y)  
より払い出し数Dxを減じる。主メモリ12において、
上記した様に、在庫数Dωを変更された部品台帳ファイ
ルを、ステップ80で、補助メモリ2に記憶し。
これにより、払い出し処理が終了する。
第4図は、この発明の他の実施例である電子計算機のデ
ータ入力方法において、データの集計時の手順を示すフ
ローチャートである。第4図に示すフローチャートは、
レコードの照合範囲を1回ごとに号に縮める方法と、照
合の結果、該当するキーコードがあった時には、既登録
量に新規登録量を加算する方法と、及び該当するキーコ
ードがない時には、新規入力キーコードが位置すべき2
つのレコードの間に割り込む方法を組み合わせた場合を
示しており、この場合は、新規キーコードの登録と、同
一のキーコードに属する数値の演算を同時に行うことが
できるが、その詳細な説明は省略する。
上述した様に、この発明の電子計算機のデータ入力方法
では。
(1)入力されたデータのキーコードを、ソート順に並
べられた既に入力されているキーコードのレコード数の
Hの位置lこあるキーコードと比較し。
合致するキーコードでない場合は、照合ごとJ(%に縮
められる照合対象キーコード群の1/2の位置のキーコ
ードと比較することにより、従来の方法の様に、1から
総レコード数Nまでのすべてのキーコードと照合する方
法と比較して、照合時間を大幅に短縮することができる
。このことは、従来の方法では、レコード数が2倍にな
ると平均照合時間が2倍になるのに対し、この発明の方
法では。
照合が1回増えるのみで済み、処理するデータ量が大き
い場合に、照合時間を大幅に短縮することができる。
(2)毎回、照合対象レコードの1/2の位置のキーコ
ードと比較する上記(1)のキーコード照合方法と、該
当するキーコードがない時は、ソートの順から入力され
たデータのキーコードが位置すべきレコード位置に割り
込んでデータを記録する方法を用いることにより、デー
タファイルは、キーコード順に並べられ1台帳のソーテ
ングを省略することができると共に、上記(1)のキー
コードがソーテング順に並んでいる条件を、別の処理手
段を用いることなく自然に整えることができる。
(3ン上記第4図1ζ示す様に、上記(1ンのキーコー
ド照合方法と、上記(2)のレコード割り込み記録方法
と、上記第2図に示す演算データ処理方法を組み合わせ
ることlこより1例えば部品の仕入れ、払い出しデータ
を集計する場合に。
■入力されたキーコード及び数値データを1次々にソー
ト順に記録しながら数値データの演算を行うことができ
るので、レコード数は、今回の集計期間に仕入れ、払い
出しがあったキーコードの数を主メモIJ 12に保持
するのみで済み、従来の方法の様に、仕入れ、払い出し
の実績のなかった部品台帳全体を主メモリ12に読み込
まなくも良いので、パソコン等の主メモIJ 12の小
さな計算機で多くのデータを処理することができる。
■従来の方法の様に、登録されているキーコード総数の
レコードに対して入力キーコードを照合した後、該当す
るキーコードの数値データを演算処理する方法に比較し
て、照合対象レコード量が少なくなり、データ処理がこ
の点でも速くなる。
■登録されている全キーコードを含む台帳のレコードl
ζ対して、演算処理をするのではないから。
特に台帳との照合を必要としない様なデータ処理の場合
、キーコードを台帳に登録しないと集計処理ができない
といった不都合がない。
なお、上記実施例では、入力装置としてキーボードを用
いた場合について説明したが、入力装置は、伝票単位で
のキーコードとデータが別の手段で既に記録されている
記憶装置からデータを転送して入力する構成としても良
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり、電子計算機のデータ入
力方法において、入力されたデータのキーコードと、既
登録されたデータのキーコードを照合する時に、この既
登録されたデータの1/2の位置のキーコードと照合し
、両者のキーコードの大小関係により、照合するレコー
ド位置を1回ごとにHに減じる様にしたので、この種の
従来の方法と比べて、照合処理時間を大幅に短縮するこ
とができるという優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、それぞれこの発明の一実施例であ
る電子計算機のデータ入力方法において、データの新規
登録時及びその集計時の各手順を示すフローチャート、
第3図は、第1図及び第2図の電子計算機のデータ入力
方法で用いられるデータファイルの一例を示す図、第4
図は、この発明の他の実施例である電子計算機のデータ
入力方法において、データの集計時の手順を示すフロー
チャート、第5図は従来の電子計算機の構成を示すブロ
ック図、第6図及び第7図は、それぞれ第5図の電子計
算機に用いられる在庫管理台帳ファイル及び仕入れ、払
い出しデータファイルの一例を示す図である。 図において、1・・・電子計算機、2・・・補助メモリ
、3・・・入力装置、4・・・陰極線管(CRT)、1
1・・・中央処理装置(CPU)、12・・・主メモリ
である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)書き替え可能な記憶装置を有するデータ処理装置
    と、データの入力装置を有する電子計算機において、前
    記入力装置よりデータを入力した際に、入力されたデー
    タのキーコードを、前記記憶装置にキーコード順に既に
    記憶されている全キーコードの1/2の位置のキーコー
    ドと照合し、入力されたキーコードと前記記憶装置のキ
    ーコードの大小関係により、前記入力されたキーコード
    が属すると思はれる残り1/2の記憶されたレコードの
    1/2の位置のキーコードと照合し、かつこの照合を繰
    り返えすことにより、一つの照合ごとに対象範囲を1/
    2づつ減じる様にしたことを特徴とする電子計算機のデ
    ータ入力方法。
  2. (2)前記照合の結果、該当するキーコードがあつた時
    は、この該当するキーコードに属するデータを演算する
    様にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    電子計算機のデータ入力方法。
  3. (3)前記照合の結果、該当するキーコードがない時は
    、入力されたキーコードより大きいキーコードに属する
    データの順位を1つづつ増加し、前記入力されたキーコ
    ードに属するデータを割り込んで記憶させる様にしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子計算機
    のデータ入力方法。
JP59203501A 1984-09-28 1984-09-28 電子計算機のデ−タ入力方法 Pending JPS6180424A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6348263U (ja) * 1986-09-12 1988-04-01

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6348263U (ja) * 1986-09-12 1988-04-01

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