JPS6180452A - ベクトル処理装置 - Google Patents

ベクトル処理装置

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JPS6180452A
JPS6180452A JP59201776A JP20177684A JPS6180452A JP S6180452 A JPS6180452 A JP S6180452A JP 59201776 A JP59201776 A JP 59201776A JP 20177684 A JP20177684 A JP 20177684A JP S6180452 A JPS6180452 A JP S6180452A
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JP
Japan
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vector
processing
data
logical
processing device
Prior art date
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Application number
JP59201776A
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English (en)
Inventor
Tomoo Aoyama
青山 智夫
Yuji Aoki
雄二 青木
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Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はベクトル処理装置に係り、特に画像処理、論理
シミュレーション等に好適なベクトル処理装置に関する
〔発明の背景〕
従来、科学技術計算に頻繁にあられ九るベクトル処理を
高速に行うために種々のベクトル処理装置が提案されて
いる。該ベクトル処理装置の一つに複数のベクトル演算
器、ベクトルレジスタ、および該ベクトルレジスタと主
記憶装置間のデータ転送を行う複数のりクエスタを具備
するベクトル処理装置がある(CRAY−1コンピユー
タシステム、「汎用大型コンピュータJ P、283〜
295、日経マグロウヒル、1982)。
このようなベクトル処理装置においては、主記憶上の被
演算データはりクエスタによって一担ベクトルレジスタ
にローディングされた後、ベクトル命令の指定に従いベ
クトル演算器に送られて処理され、ベクトルレジスタに
格納される。このベクトルレジスタ上のデータは、続い
て解読されるベクトル命令がデータ処理を指定している
場合。
主記憶を介することなくベクトル演算器に送られ処理が
行われる。このように、一連のベクトル命令によって規
定されるデータ処理が、主記憶を経由することなく、主
記憶よりもアクセス時間の速いベクトルレジスタを介し
て行われるため、ベクトル演算器を主記憶よりも高速に
設計しても演算に必要なデータ転送能力を確保できる利
点がある。
ベクトル処理装置を科学技術計算以外の大規模データ処
理、たとえば電子回路の論理シミュレーションや画像処
理に適用した場合、ベクトルレジスタを介する論理演算
は高速ベクトル演算処理が可能である。しかし、論理シ
ミュレーション、画像処理対象のデータは、科学技術計
算とは異り。
被演算データの特定フィールドに対する論理演算の組合
せによって表わされる論理演算が多く、この種の演算に
対して、現在のベクトル処理装置は次のような処理によ
って目的とする論理演算を行うことになる。
(1)被演算データの特定フィールド間の相対的位置を
合致させる。
(2)被演算データの特定フィールド間の論理演算を行
う。
(3)  (2)で得られた演算結果を被演算データの
特定フィールドに上書きする。
(4)上記(1)〜(3)の処理を必要なだけ繰り返え
す。
上記(1)〜(4)の処理は現在のベクトル処理装置を
用い、チェイニング機能を使って、ある程度の高速処理
を図ることができる。しかし、現状のベクトル処理装置
の処理では、上記(1)〜(4)の演算間に必要なベク
トルレジスタへのアクセスをほぼ零とすることはできな
い、また、上記のように、一つの基本的なデータ処理の
ために1個のベクトル演算器を使用する処理では、複雑
な処理になると演算器不足となり、これが原因となって
チェイニングが不可能になる。このため処理速度の著し
い低下を招く。
このように、論理シミニレ−9321画像処理などで多
く出現するところの、被演算データの特定フィールドに
対する論理演算の組合せによって表現される論理演算に
対して、現在のベクトル処理装置は必要とされるに十分
な処理性能を発揮することができない。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、被演算データの特定フィールドに対す
る論理演算の組合せによって表現される任意の論理演算
を高速に実行するベクトル演算器を実現し、論理シミュ
レーション、画像処理に最適なベクトル処理装置を提供
することにある。
〔発明の概要〕
被演算データの特定フィールドに対する論理演算の組合
せによって表現される論理演算を、以下組合せ論理演算
と呼ぶ。この組合せ論理演算を高速に処理するベクトル
演算器として必要な条件は次の通りである。
(1)組合せ論理演算動作を規定する手段。
(2)基本的な論理演算を行う複数の演算器。
(3)被演算データの任意のフィールドへ演算結果を書
込む論理回路。
(1)の論理演算動作規定手段は、複数の演算器対応に
処理動作指示を保持する記憶手段を設けることにより容
易に実現できる。
(2)については、複数の演算器の結合関係が機能、性
能上の重要な問題となる。複数の演算器を並列に結合し
た場合、複数のフィールドに対し同時に演算が行われ、
性能上は最も好ましい演算器となる。 しかし、この場
合、(3)の演算結果を特定フィールドに書込む処理の
実現が、特にフィールド間の重複又は空き領域が存在す
る場合困難である。
複数演算器を直列に結合した場合、複数のフィールドに
対し演算はシリアルに行われることになる。しかし、ベ
クトル演算器をパイプライン制御により動作させること
により、並列結合の演算器に比較して著しい性能上の低
下を招くことがないように設計することができる。 さ
らに(3)の演算結果を書込む処理を基本的な演算器対
応にシリアルに行うことにより、1個の演算結果を任意
のフィールドに書込む処理に還元させることが出来、論
理が簡約化される。また、直列に演算器を配置すること
により、前段の演算結果を使って次の論理演算を行うこ
とが可能となる。このことは1組合せ論理演算の組合せ
によって表現される高次の組合せ論理演算(以下このタ
イプの論理演算をcOmplex logical演算
と呼ぶ)も直列結合の演算器によって処理できることを
示す。従って、論理演算器を直列に結合し、その各段に
演算結果を被演算データの任意のフィールドに書込む手
段を設けた構成のベクトル演算器は、機能、性能の面で
論理シミュレーションおよび画像処理に好適な演算器と
考えられる。本発明は、かかるベクトル演算器を実現す
るものである。
論理シミュレーションに出現するデータ処理の特徴は複
数の組合せ論理演算にある。従って、おのおのの組合せ
論理演算に対して専用のベクトル演算器を設計すること
はハードウェア量の制約から不可能なことである。この
ため、組合せ論理演算のどのようなタイプにも適用可能
なベクトル演算器を設計する必要があり、かつ論理シミ
ュレーション処理を実行中、動的に上記ベクトル演算器
の処理動作を規定する手段が必要となる。この手段を実
現するため1本発明ではベクトル処理装置を制御する制
御装置を考え、該制御装置によってベクトル演算器の構
成要素である論理演算器と演算結果書込回路の処理動作
を規定している記憶手段に制御情報を書込むことが可能
なように、制御情報書込バスを設け、該制御情報書込動
作をベクトル処理装置の制御装置の命令によって行える
よ   ゛うにする。これにより、論理シミュレーショ
ン実行中に1次ステップのシミュレーション処理に必要
な組合せ論理演算又はcon+plex logica
l演算を実行するために必要なベクトル演算器を概念的
に生成することが出来、高速論理シミュレーションが可
能になる。
〔発明の実施例〕
第1図は本発明のベクトル処理装置の概略ブロック図を
示したものである。第1図において、100は主記憶装
置、102はベクトル処理装置。
101はベクトル処理装置を制御するための制御装置で
ある。 103はベクトル処理装置管理回路であり、ベ
クトル処理装置102内のメモリリクエスタ104.ベ
クトルレジスタ106、及びベクトルレジスタ106の
読出書込動作を行うためのデータバスの切換を行うスイ
ッチング回路105.107の起動終結処理を管理する
ものである。
109は被演算データの特定フィールドに対し任意の論
理演算を行うことのできる論理演算器、11Oは論理演
算器109の処理を規定する情報を保持する記憶回路で
ある。記憶回路110と論理演算器109はそれぞれ直
列に結合されて、ベクトル演算器108を構成している
第1図において、便宜上、メモリリクエスタ104、ベ
クトルレジスタ106.ベクトル演算器108等はそれ
ぞれ1個ずつ示されているが、一般にこれらは複数個存
在する。また、ベクトル演算器108内の論理演算器1
09.記憶回路110の数も3個としたが、これに限定
する必要はない。
当該処理装置が起動されると、制御装置101は主記憶
装置lOOからベクトル処理装置102の制御に関する
命令を読出す。この命令の中には。
ベクトル演算器108の処理動作を規定する命令が含ま
れている。当該命令が制御装置101によって解読され
ると、該制御装置lotはベクトル処理装置管理回路1
03を介して、ベクトル演算器108内の記憶回路11
0へ論理演算器制御情報を書込む。にクトル演算器10
8内の複数の論理演算器109にはおのおの固有の番号
が付けられていて、制御装置101はこの固有の番号と
セットすべき制御情報を対応させて送出することにより
、ベクトル演算器108内の任意の論理演算器109に
命令で規定された固有の論理演算を行わせることが出来
る。
以上のベクトル処理に先立つ処理のことを以降。
セットアツプ処理と呼ぶことにする。
続いて、制御装置101がベクトル処理装置102に起
動を指示すると、管理回路103は主記憶袋aioo上
に格納さ−れでいるベクトル命令を読み出し、該命令の
情報に従って必要なメモリリクエスタ、ベクトルレジス
タ、ベクトル演算器(これらを総称してリソースと呼ぶ
)が使用できる状態か否かを調べて、要求リソースが全
て使用可の場合にのみ該ベクトル命令を実行する。この
ときベクトル処理動作は、ベクトル処理装置1゜2を起
動する前のセットアツプ処理によるベクトル演算器処理
機能規定とベクトル命令中の演算器指定の2段階によっ
て行われる。一連のベクトル処理が終了した後、ベクト
ル処理装置102内の管理回路103はベクトル処理完
了情報を制御装置101に送る。
以上のセットアツプ処理とベクトル処理の繰りかえしに
よって論理シミュレーションおよび画像処理に関するデ
ータ処理が行われる。
第2図は第1図の論理演算器109とその制御情報を保
持している記憶回路110のブロック図である。
セットアツプ処理時、論理演算器制御情報は記憶回路1
10にセットされる。該記憶回路110は3個のフィー
ルド201,202,203を有している。それぞれの
フィールドは被演算データのシフト情報、論理演算情報
、結果の格納に関する情報を保持している。
ベクトル処理時、ベクトル演算器に被演算データが送ら
れるといったんレジスタ204.205に被演算データ
が格納される。被演算データの特定フィールド間の論理
演算を行うため、相互のビット位置を合致させる必要が
ある。このため、論理演算に先立ってシフタ206,2
07でシフト処理を行う。シフタ206,207のシフ
ト量は、記憶回路110のフィールド201にセットア
ツプ処理時に設定されたシフト情報より決定される。
シフト処理後、論理演算器208により記憶回路110
のフィールド202に定められる論理演算が行われるに
こで論理演算とは、論理シミュレーション、画像処理に
必要な論理演算、即ち、論理和、論理積、排他的論理和
1反、転などの基本的な論理演算を云い、比較等の論理
演算を含まないものとする。論理演算結果はレジスタ2
09に保持され、タイミング合せを行ったのち、レジス
タ204.205に保持されている被演算データと共に
、マージ回路210の入力となり、記憶回路110のフ
ィールド203に従い、被演算データの特定フィールド
に演算結果が書込まれる。マージ回路210の出力は1
次段の論理演算器が存在する場合は2パス211,21
2であり、存在しない最終段の演算器では1パス212
のみである。
従ってベクトル演算器の最終段の論理演算器の処理動作
規定時にはこの点を留意してセットアツプ処理を行う必
要がある。マージ回路210の論理はシフタとセレクタ
によって構成することができる。
第3図は8バイトのベクトルレジスタ上に4個の2バイ
ト幅のフィールドを定義し、その4人力信号値s、、s
、、s、、s、の論理積をとる処理を、従来のベクトル
処理装置と本発明のベクトル処理装置で行う場合を示し
た図である。第3図(a)は従来のベクトルが処理装置
の場合であり。
第3図(b)は本発明のベクトル処理装置の場合である
まず第3図(a)につ・いて説明する。入力データを2
バイト分左シフトすると、S、フィールドのデータは失
われ、1番右端の2バイト分のフィールドには0が入る
。このシフトされた結果を301bとし、シフト前のデ
ータを301aとする。
次に301aと301bの両データの全8バイトの論理
積をとり、その結果を3010とする。ここで5次の段
階で不必要なフィールドのデータは斜線で示す6次に3
010のデータを4バイト左シフトすると、右端から4
バイトまでにはOが入る。これを301dとする。ここ
でも1次の段階で不必要なフィールドは斜線で示す0次
に3010と301dの8バイトの論理積をとり、その
結果を3018とする。この3018の左端の2バイト
に目的のSl ・S2 ・Sl・S4が得られる。
次に第3図(b)の場合を第2図の構成と対応させて説
明する。ここで、第2図のレジスタ204゜205のデ
ータ幅を8バイトとする。
まず、301Aのデータをレジスタ204.205にロ
ードする。記憶回路110の201にはレジスタ204
のデータをシフトしないという情報(すなわち、0ビツ
ト左シフト)とレジスタ205のデータを2バイト左シ
フトするという情報をセットアツプしておく。202に
は論理積を指示するオペレーションコード、203には
演算結果をレジスタ204.205のデータ上にうわが
きする指示をセットアツプしておく。この記憶回路11
0で規定される演算処理を行うと、パス211.212
上のデータは共に第3図(a)の3010のデータと同
じものになる。
パス211.212のデータは、直列に結合された次段
の論理演算器の入力レジスタ204,205に格納され
る。このレジスタを前段のものと区別するため、204
’ 、205’ とする。同様に1次段の論理演算器用
の記憶回路を110′とする。この次段の論理演算器用
の記憶回路110′の情報としては、201’ にはレ
ジスタ204′のデータに対して0ビツトシフト、レジ
スタ205′のデータに対して4バイト左シフトを指示
する情報、202′には論理積を指示する情報、203
には演算結果をレジスタ204’ 、205’のデータ
上にうわがきする情報が入っている。記憶回路110′
で規定される論理演算を行うと。
パス211または212上には第3図(a)の301e
データと同じものが現われる。
即ち、本発明の直列結合された論理演算器を用いること
によって、その2段目の出力に目的の演算結果が得られ
る。演算器が3段以上から構成されている場合、3段以
降の演算器に対しては「何もしない」指示をセットアツ
プしておけばよい。
第3図(a)と第3図(b)の処理の性能を比較すると
次のようになる。
第3図(a)の処理; ■ VLD      VRo 、 301 a(ベク
トルレジスタVROへ301aデータをロードする。) ■ VSHIFT   VRI、VRo、2B(2B左
シフトを行う) ■ VAND     VR2,VRl、VRO(論理
積をとる) ■ VSHIFT   VR3,VR2,4B(4B左
シフトを行う) ■ VAND     VR4,VR2,VR3(論理
積をとる) +li+  VSTD       VR4,301e
(結果をストアする) 第3図(b)の処理; ■ VLD      VRo、301A+z  VL
D      VRl、301A(ベクトルレジスタV
R0,1に301Aのデータをロードする) @  VMACROL  VR2,VRO,VRI(マ
クロ・ロジカル演算を行う) tl  VSTD     VR2,301e有するベ
クトル処理装置で上記第3図(a)の処理を行う場合の
タイムチャートであり、第4図(b)は第3図(b)の
本発明の場合のタイムチャートである。、ここで、nは
ベクトル要素数を示す。第4図より5本発明は従来に比
へて3倍高速化される。
また、ベクトル処理装置内の制御回路からは論理演算器
は1個とみえ、制御回路のハードウェア量の削減に有効
である。これらをまとめると第5図のようになる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、ベクトルレジスタ上の特定のフィール
ドに対し任意の論理演算を実施し、この基本論理演算を
組合せて一個のマクロな論理演算を1ベクトル演算器に
よって実施できるので、複雑な論理演算を数多く行わな
ければならないデータ処理、たとえば電子回路の論理シ
ミュレーションおよび画像処理等に著しい性能上の利点
を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のベクトル処理装置の概略ブロック図、
第2図は第1図におけるベクトル演算器の詳細図、第3
図は従来のベクトル処理装置と本発明のベクトル処理装
置の処理の比較図、第4図は従来装置と本発明装置のタ
イミング図、第5図は性能比較図である。 100・・・主記憶装置1.  101・・・ベクトル
処理装置制御装置、  102・・・ベクトル処理装置
、103・・・ベクトル処理装置管理回路、  104
・・・メモリリクエスタ、  105,107・・・ス
イチソング回路、  106・・・ベクトルレジスタ。 10B・・・ベクトル演算器、  109・・・論理演
算器、  110・・・記憶回路。 第3図 (OL)(!r−)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)主記憶装置と、ベクトルレジスタと、主記憶装置
    とベクトルレジスタとの間のデータ転送を行うリクエス
    タと、ベクトルレジスタから受取ったベクトルデータに
    対しベクトル演算処理を行い、結果をベクトルレジスタ
    に送出するベクトル演算器を具備してなるベクトル処理
    装置において、被演算データの特定フィールドに対して
    任意の論理演算を実行し、結果を被演算データの任意の
    フィールドに格納する機能を持った論理演算器を複数個
    直列に結合してベクトル演算器を構成すると共に、前記
    論理演算器の処理動作を制御する手段を設けたことを特
    徴とするベクトル処理装置。
JP59201776A 1984-09-28 1984-09-28 ベクトル処理装置 Pending JPS6180452A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59201776A JPS6180452A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 ベクトル処理装置

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JP59201776A JPS6180452A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 ベクトル処理装置

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JPS6180452A true JPS6180452A (ja) 1986-04-24

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ID=16446747

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JP59201776A Pending JPS6180452A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 ベクトル処理装置

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JP (1) JPS6180452A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62259102A (ja) * 1986-05-02 1987-11-11 Mitsubishi Electric Corp プロセス制御用計算機システム
JP2012128790A (ja) * 2010-12-17 2012-07-05 Fujitsu Ltd 演算処理装置

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