JPS6180636A - 情報再生−記録装置 - Google Patents
情報再生−記録装置Info
- Publication number
- JPS6180636A JPS6180636A JP59201633A JP20163384A JPS6180636A JP S6180636 A JPS6180636 A JP S6180636A JP 59201633 A JP59201633 A JP 59201633A JP 20163384 A JP20163384 A JP 20163384A JP S6180636 A JPS6180636 A JP S6180636A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- cpu
- disc player
- compact disc
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコンパクトディスクプレーヤ、光ディスプレ−
ヤのディスクの信号を検出し再生する際の時間(アクセ
スタイム)を制御する情報再生−記録装置に関する。
ヤのディスクの信号を検出し再生する際の時間(アクセ
スタイム)を制御する情報再生−記録装置に関する。
(発明の背京〕
デープレコーダのミニ−ティノブ鉄車KgAL。
”c &s、例えは*hs 5a−13474−qにn
己躯され℃Sつ、この特許は磁気ヘッド人力信号を遮断
する手段として曲間を取ることに関して・工有効である
が1本発明の15に磁気ヘッド入力信号で外部依枕愼器
をコントロールすることでおこたつことには配点されて
いない。
己躯され℃Sつ、この特許は磁気ヘッド人力信号を遮断
する手段として曲間を取ることに関して・工有効である
が1本発明の15に磁気ヘッド入力信号で外部依枕愼器
をコントロールすることでおこたつことには配点されて
いない。
籍にカセットテープレコーダにA傭されている適曲装置
1[1工曲と久の油との曲111が約4秒で動作するよ
5ticr1つ℃いるにもかかわらす机在のコンパクト
ディスクプレーヤのアクセスタイムは2枕で、P)るた
め、コンパクトディスクに記録のf栄をコンパクトチー
7にダビングしても。
1[1工曲と久の油との曲111が約4秒で動作するよ
5ticr1つ℃いるにもかかわらす机在のコンパクト
ディスクプレーヤのアクセスタイムは2枕で、P)るた
め、コンパクトディスクに記録のf栄をコンパクトチー
7にダビングしても。
ダビングしたコンパクトチー1の曲間(工2秒になっで
しよい、選曲り工5としても曲間が2秒のたのに日1目
]こして検出されずテープの最後迄足付してしようこと
となる。
しよい、選曲り工5としても曲間が2秒のたのに日1目
]こして検出されずテープの最後迄足付してしようこと
となる。
そこで本発明り目的1工光ディスクプレーヤの再生値−
q′fa:カセットテープで録音する場合に前記コンパ
クトディスクプレーヤのアクセスタイム乞1IIIJ卸
丁ゐ情報再生−記録装置を提供することにある。
q′fa:カセットテープで録音する場合に前記コンパ
クトディスクプレーヤのアクセスタイム乞1IIIJ卸
丁ゐ情報再生−記録装置を提供することにある。
LA’Mの概要〕
このため本発明をエカセットテープレコーダが録を状態
であることt検出して充ディスク7レーヤのアクセスタ
イムを7!Tlj 1i1するこ乙にのΦ口〔見間り実
施例〕 以下1本発明り央抛例を図により説明する。
であることt検出して充ディスク7レーヤのアクセスタ
イムを7!Tlj 1i1するこ乙にのΦ口〔見間り実
施例〕 以下1本発明り央抛例を図により説明する。
第1図におい℃、カセットテープレコーダの鯨音キーを
操作すると、操作中−−勤回路1により鯰晋状態、であ
ることをマイクロコンビエータ回路CCPU)2に指ボ
さzL、ρ)クコンパクトディスクプレーヤとの録音で
専l@に設直さ几たシンクa録廿キー駆I11回路3が
動作し、CPU2に供給されるとCPU2から録曾出力
瑞子4VC緑曾出力が出力される。これをコンパクトデ
ィスクプレーヤの人力趨子5から人力し、保護抵抗6を
介し℃アクセス制御刊廼トランジスタZiC供幡され、
出力抵抗8によりコンパクトディスクプレーヤのマイク
ロコンビエータ1gIe(CPU)9vC人力される口
こりことによりcPU?からアクセス躊」伽回路1oに
コントロール信号を出力することVC工クりクセス時間
が通常の約2抄ρ為し約4秒に制飾さ几る。第2図は第
1図Cリー1′「フローチャート図である〇ここでコン
パフトチイスフグレーヤー二白儂位置(トラック)をデ
ィスクVc−録さ九℃いるサブコーティング(時1日j
による位電丁#報)に1リアクセスを行うか、デープレ
コーダからの録音モード1言gが人力されると。
操作すると、操作中−−勤回路1により鯰晋状態、であ
ることをマイクロコンビエータ回路CCPU)2に指ボ
さzL、ρ)クコンパクトディスクプレーヤとの録音で
専l@に設直さ几たシンクa録廿キー駆I11回路3が
動作し、CPU2に供給されるとCPU2から録曾出力
瑞子4VC緑曾出力が出力される。これをコンパクトデ
ィスクプレーヤの人力趨子5から人力し、保護抵抗6を
介し℃アクセス制御刊廼トランジスタZiC供幡され、
出力抵抗8によりコンパクトディスクプレーヤのマイク
ロコンビエータ1gIe(CPU)9vC人力される口
こりことによりcPU?からアクセス躊」伽回路1oに
コントロール信号を出力することVC工クりクセス時間
が通常の約2抄ρ為し約4秒に制飾さ几る。第2図は第
1図Cリー1′「フローチャート図である〇ここでコン
パフトチイスフグレーヤー二白儂位置(トラック)をデ
ィスクVc−録さ九℃いるサブコーティング(時1日j
による位電丁#報)に1リアクセスを行うか、デープレ
コーダからの録音モード1言gが人力されると。
+11 7 / セ、X tliスfi ) L、
’Cからのアクセス時間がCPU9で創建さ几、4$以
円にアクセスが藉了した場合にを工、4砂軸域するまで
目[筺K IC1ポーズ動浄(ディスクに対して岡じ匝
+rtにヒ7クアフグを保つ動作〕を行い、4秒硅過錬
にポーズが解除され自動的に演奏開始となる。lた (2)、アクセス鵜了時点で4秒以上′4&、遇し又い
た場せ、即な萎開始諷嵩中く曲間を慣出すると自動的に
次曲をアクセス丁6゜ CQj& f % 上i 111 、 +21 ”C−
ホ丁時間(アクセス時間)の破小4秒間が電床されΦ。
’Cからのアクセス時間がCPU9で創建さ几、4$以
円にアクセスが藉了した場合にを工、4砂軸域するまで
目[筺K IC1ポーズ動浄(ディスクに対して岡じ匝
+rtにヒ7クアフグを保つ動作〕を行い、4秒硅過錬
にポーズが解除され自動的に演奏開始となる。lた (2)、アクセス鵜了時点で4秒以上′4&、遇し又い
た場せ、即な萎開始諷嵩中く曲間を慣出すると自動的に
次曲をアクセス丁6゜ CQj& f % 上i 111 、 +21 ”C−
ホ丁時間(アクセス時間)の破小4秒間が電床されΦ。
本実m例KJれは上記にょクアクセス時間(血を慣出し
書生するよでの時+MJ jカ14秒とれ。
書生するよでの時+MJ jカ14秒とれ。
それ乞カセットテープレコーダで録音しかつダブルデツ
キ−Jが具備する遇曲憬範で横系する際でも逃1111
機雇の条件である曲間約4秒か保たれるたり、逃a@1
′F、不馳とを工ならずシステス家能としての性能の同
上につながる。
キ−Jが具備する遇曲憬範で横系する際でも逃1111
機雇の条件である曲間約4秒か保たれるたり、逃a@1
′F、不馳とを工ならずシステス家能としての性能の同
上につながる。
(見間の効果〕
本発明[よればシステムa!舵とし℃の操作力間単にで
きるため、壊「Lい嶺叱2よび性屍同上の幼果がある。
きるため、壊「Lい嶺叱2よび性屍同上の幼果がある。
第1図(工本究明の夷′p4例の回路図、第2図1工鯛
作〕a−チャート図である。 1・・・操作キー壓痴回路2・・・t’ p U3・・
・シンクcI鯨督キーSS回路 4・・・録音出力ん子 5・・・大刀端子6・・・保
護抵抗 7・・・アクセス市tta鞠定トランジスタ8・・・出
力抵抗 9・・・CpUlo・・・アクセス制#
回路
作〕a−チャート図である。 1・・・操作キー壓痴回路2・・・t’ p U3・・
・シンクcI鯨督キーSS回路 4・・・録音出力ん子 5・・・大刀端子6・・・保
護抵抗 7・・・アクセス市tta鞠定トランジスタ8・・・出
力抵抗 9・・・CpUlo・・・アクセス制#
回路
Claims (1)
- カセットテープレコーダの録音モードの出力を光ディス
クプレーヤに供給し、カセツトテープレコーダの録音モ
ードを検出した時のみ光ディスクプレーヤのディスクの
信号を検出し再生すまでのアクセスタイム時間を制御さ
せる制御手段を設けたことを特徴とする情報再生−記録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201633A JPS6180636A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 情報再生−記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201633A JPS6180636A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 情報再生−記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180636A true JPS6180636A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16444306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201633A Pending JPS6180636A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 情報再生−記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180636A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6398891A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 音響機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130455A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-08-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 録音制御装置 |
| JPS5982602A (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シンクロ録音方式 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59201633A patent/JPS6180636A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130455A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-08-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 録音制御装置 |
| JPS5982602A (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シンクロ録音方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6398891A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 音響機器 |
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