JPS6180890A - レーザーダイオードの製造方法 - Google Patents
レーザーダイオードの製造方法Info
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- JPS6180890A JPS6180890A JP60208567A JP20856785A JPS6180890A JP S6180890 A JPS6180890 A JP S6180890A JP 60208567 A JP60208567 A JP 60208567A JP 20856785 A JP20856785 A JP 20856785A JP S6180890 A JPS6180890 A JP S6180890A
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- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
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- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/024—Arrangements for thermal management
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- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
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- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P54/00—Cutting or separating of wafers, substrates or parts of devices
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- H01S5/0234—Up-side down mountings, e.g. Flip-chip, epi-side down mountings or junction down mountings
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- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
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- H10H20/0365—Manufacture or treatment of packages of means for heat extraction or cooling
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- Condensed Matter Physics & Semiconductors (AREA)
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- Optics & Photonics (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
1本発明は、集積されたヒートン/りを備え
たレーザーダイオードの型造方法であって、そ几らのヒ
ートシンクは半導体上においてレーザ能動/−ノ近くに
、したがって#系子反吋面近くに設けられた良r#A云
導性は料体でらり、個別素子として・Dレーザーダイオ
ードは大きなウェーハから刻み目をつけて爾1すること
によって得られるようなレーザーダイオードの型造方法
に関する。
1本発明は、集積されたヒートン/りを備え
たレーザーダイオードの型造方法であって、そ几らのヒ
ートシンクは半導体上においてレーザ能動/−ノ近くに
、したがって#系子反吋面近くに設けられた良r#A云
導性は料体でらり、個別素子として・Dレーザーダイオ
ードは大きなウェーハから刻み目をつけて爾1すること
によって得られるようなレーザーダイオードの型造方法
に関する。
〔従来の技術J
それぞj、良熱云導性材料、一般には金渭からなろヒー
ト/ツクを有する個:ツリ素子としてのレーザーダイオ
ードを・製造することは公ダロである。その場合特にス
トライプ形レーザーダイオード、とりわけ多数のエピタ
キ/ヤル1脅、とぐに埋込まnたへテロ構造を持つ半導
体をレーザーダイオードが対象となっている。かかる多
源構造は基板上へのエビタキ/ヤル分@Vてよって作ら
れる。本来のレーザー活神須域は、基板においてhl向
している層形成面近くにある層に存在する。かかる構造
を有するレーザーダイオードにかいては、レーザービー
ム発生時lこ必然的に生じる熱が法板とは反対+ilの
層構造表面近くで発’hされる。したがって、この層構
造表面にヒートン/りを設けることが重要である。これ
は[アブサイドダウン(upθ1de−down )
J技術と呼ばれる。この技術においては、ヒートシンク
をできるだけ正確にレーザーダイオード素子上に設ける
ことが必要でちる。つまり少くともレーザー活准領域の
共(辰子反射部の範囲(・ておhで、即ちレーザーダイ
オードがら有効レーザーが出てくる反射面の範囲におい
て、ヒートシンクが最高でも反射面の平面にまでしか達
しな−ハようlご正確((設けることであり、さらに良
いの・はなおち数μmひっこんでいることである。そt
Lによって、レーザーダイオードから発射さ九る有効レ
ーザービームがヒートシンクのH+でぶつからないこと
が保証される。
ト/ツクを有する個:ツリ素子としてのレーザーダイオ
ードを・製造することは公ダロである。その場合特にス
トライプ形レーザーダイオード、とりわけ多数のエピタ
キ/ヤル1脅、とぐに埋込まnたへテロ構造を持つ半導
体をレーザーダイオードが対象となっている。かかる多
源構造は基板上へのエビタキ/ヤル分@Vてよって作ら
れる。本来のレーザー活神須域は、基板においてhl向
している層形成面近くにある層に存在する。かかる構造
を有するレーザーダイオードにかいては、レーザービー
ム発生時lこ必然的に生じる熱が法板とは反対+ilの
層構造表面近くで発’hされる。したがって、この層構
造表面にヒートン/りを設けることが重要である。これ
は[アブサイドダウン(upθ1de−down )
J技術と呼ばれる。この技術においては、ヒートシンク
をできるだけ正確にレーザーダイオード素子上に設ける
ことが必要でちる。つまり少くともレーザー活准領域の
共(辰子反射部の範囲(・ておhで、即ちレーザーダイ
オードがら有効レーザーが出てくる反射面の範囲におい
て、ヒートシンクが最高でも反射面の平面にまでしか達
しな−ハようlご正確((設けることであり、さらに良
いの・はなおち数μmひっこんでいることである。そt
Lによって、レーザーダイオードから発射さ九る有効レ
ーザービームがヒートシンクのH+でぶつからないこと
が保証される。
〔この発明が解決しようとする問題点〕本発明の目的(
ま、特にこのような個>rIJのレーザーダイオード素
子の大量生産の;’c v)に、簡単なセリ方で少なく
とも著1−い費用増大なしにヒート/ンクを正確に設置
することを可能にする手段を提供することにある。
ま、特にこのような個>rIJのレーザーダイオード素
子の大量生産の;’c v)に、簡単なセリ方で少なく
とも著1−い費用増大なしにヒート/ンクを正確に設置
することを可能にする手段を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段」
上記の目的を達成するため本発明によれば、個別素子の
レーザー機能分既に備えた半導体ウェー・・が、そのウ
エーノ・上にまで達する開口を有するマスク、層で17
j5れ、 その際これらの開口の配置の選択は、開口がそれぞれ所
定のレーザー共賑子の方向に対して横の方向に延びてい
る列に配置されていて、しかも開口は、分割尺度の半分
だけ、それぞれ直接に隣合う列の対応する開口にて対面
していて、開口のこれらのずらしが列から列へ交互にな
るように配tさ九ていて、 開口が所定のヒートン/りの熱伝導性材料で埋められ、 開口の列に対して平行な方向においてウェー−・の表[
■がこれらの列の間に合わせて″411九目と入れら、
ル、ウェー−・がこれらの割れ目に旧って1回号りのバ
ーに分割され、 個別素子はウェーハの個々の機能の間に走っている線に
沿って割れ目を入れて割ることによって分割される。
レーザー機能分既に備えた半導体ウェー・・が、そのウ
エーノ・上にまで達する開口を有するマスク、層で17
j5れ、 その際これらの開口の配置の選択は、開口がそれぞれ所
定のレーザー共賑子の方向に対して横の方向に延びてい
る列に配置されていて、しかも開口は、分割尺度の半分
だけ、それぞれ直接に隣合う列の対応する開口にて対面
していて、開口のこれらのずらしが列から列へ交互にな
るように配tさ九ていて、 開口が所定のヒートン/りの熱伝導性材料で埋められ、 開口の列に対して平行な方向においてウェー−・の表[
■がこれらの列の間に合わせて″411九目と入れら、
ル、ウェー−・がこれらの割れ目に旧って1回号りのバ
ーに分割され、 個別素子はウェーハの個々の機能の間に走っている線に
沿って割れ目を入れて割ることによって分割される。
本発明は次の型造原理から出発している。即ち、先ず1
つの大きなウエーノ1内に多数のレーザーダイオードチ
ップトを作り、それからこのつニー八を原理的には公知
のやり方で個別素子に分割することである。Oの分割の
、tめにダイアモンドを用いた割れ目入れ方式が使用さ
れる。生じた割れ面2よ、よく知られているようVて、
個々のレーザーダイオードの個々の共邊子の反射面であ
る。
つの大きなウエーノ1内に多数のレーザーダイオードチ
ップトを作り、それからこのつニー八を原理的には公知
のやり方で個別素子に分割することである。Oの分割の
、tめにダイアモンドを用いた割れ目入れ方式が使用さ
れる。生じた割れ面2よ、よく知られているようVて、
個々のレーザーダイオードの個々の共邊子の反射面であ
る。
本発明は、ヒートンンクを予めウェー−・上に設置し、
好適には再び開用可能なマスクにより正確な位1合わせ
を行うという発展的な考えて基いている。ウェーハの層
構造の全体のエピタキ7ヤル
1層形成の仕上げ、好−ましぐdこの1−構面の該当表
面上への″&桶層のコーティングと行つr+iに、この
表面もしくはこの電極層が、好ましくはホトラックから
なるマスクで覆われる。公知のようにして、ホトラック
層は所定の設置すべきヒートシンクに対応するマスク構
造を与える。ウェー・・に設けられたレーザーダイオー
ドのそれぞれのために、このホトランク層はこれらのレ
ーザーダイオードに付属するヒート/ンクの金属の電解
形成のための一問口を有する。
好適には再び開用可能なマスクにより正確な位1合わせ
を行うという発展的な考えて基いている。ウェーハの層
構造の全体のエピタキ7ヤル
1層形成の仕上げ、好−ましぐdこの1−構面の該当表
面上への″&桶層のコーティングと行つr+iに、この
表面もしくはこの電極層が、好ましくはホトラックから
なるマスクで覆われる。公知のようにして、ホトラック
層は所定の設置すべきヒートシンクに対応するマスク構
造を与える。ウェー・・に設けられたレーザーダイオー
ドのそれぞれのために、このホトランク層はこれらのレ
ーザーダイオードに付属するヒート/ンクの金属の電解
形成のための一問口を有する。
上述のよう(で、少なくともそれぞれ1つの共撮子反村
面の範囲において、即ち後で割ることによって発生させ
ることのできるウェー/%分>;+1片の一側面の範囲
:・こおいて、設けられるヒート/ンクが1かなμmで
正確瞼′ここの反!Jtu+Tもしぐはこの側面;r−
きわせられていることが必要である。しかし、なち・も
次の別の考えも本発明の一部である。即ち、とりわけ材
料tr約の目的で、ヒートシンクレフために設けられた
ホトラックマスクの個々の開口を互いに良好に配置する
こと、もしくは分・市させることであり、その場合に本
発明にしたがって列刀1ら列へずらされた分布およびそ
のために適合された輪郭形状が特く好都合である。
面の範囲において、即ち後で割ることによって発生させ
ることのできるウェー/%分>;+1片の一側面の範囲
:・こおいて、設けられるヒート/ンクが1かなμmで
正確瞼′ここの反!Jtu+Tもしぐはこの側面;r−
きわせられていることが必要である。しかし、なち・も
次の別の考えも本発明の一部である。即ち、とりわけ材
料tr約の目的で、ヒートシンクレフために設けられた
ホトラックマスクの個々の開口を互いに良好に配置する
こと、もしくは分・市させることであり、その場合に本
発明にしたがって列刀1ら列へずらされた分布およびそ
のために適合された輪郭形状が特く好都合である。
ウェーハのすべてのレーザーダイオードのヒートンンク
を電解形成させた後にホトラック4jtJ去し、そして
ウェー−・t−2つの山fi方向に訃1八て相次いで割
ることによってウエーノ1を1固々のレーザーダイオー
ドチップに分割する。、1つ(つウェーハ上に非常に多
くのレーザーダイオードを作る場合にも、分′刻工程が
既に設dJれているヒート/ンクに合わせて行われるよ
うにするために、そのfA閾ラウェ−・の外jIIIの
縁にて行われる1回のみの割tし目入れが実行さ九ろの
ではなくて、その都IW既r(設置されているヒートン
/りの間に走っているウェーハの要求さルた目標割り4
瞥′こ沿ってのウェーハ表面への多数回の割れ弓入nが
実行される。
を電解形成させた後にホトラック4jtJ去し、そして
ウェー−・t−2つの山fi方向に訃1八て相次いで割
ることによってウエーノ1を1固々のレーザーダイオー
ドチップに分割する。、1つ(つウェーハ上に非常に多
くのレーザーダイオードを作る場合にも、分′刻工程が
既に設dJれているヒート/ンクに合わせて行われるよ
うにするために、そのfA閾ラウェ−・の外jIIIの
縁にて行われる1回のみの割tし目入れが実行さ九ろの
ではなくて、その都IW既r(設置されているヒートン
/りの間に走っているウェーハの要求さルた目標割り4
瞥′こ沿ってのウェーハ表面への多数回の割れ弓入nが
実行される。
本発明の実施態様にしたう;つて、ホトラック層にその
都、f割几口入れカッタ分立てるための位置合わせ用マ
ーク、特にL:i置台わせ用L−口を設けbこともでき
る。ウェーハ上のホトランクマスクの、聞「コの光1ヒ
学的々形成法により、これらの位置合わせマークはほと
んど任をに正確+rCヒート/ツク用開口知合せて位置
させることができる。
都、f割几口入れカッタ分立てるための位置合わせ用マ
ーク、特にL:i置台わせ用L−口を設けbこともでき
る。ウェーハ上のホトランクマスクの、聞「コの光1ヒ
学的々形成法により、これらの位置合わせマークはほと
んど任をに正確+rCヒート/ツク用開口知合せて位置
させることができる。
C実施列〕
以下、図面に示す実施例を参照しながら本発明とさらに
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1閣は、基板とこの上にあるエピタキ7・rル成長半
導体旧構造とからなり、表面【ホトラック層を備えた半
導体ウェーハの部分図と示す、第2図は個別素子として
出来上がったレーザーダイオードを示す。
導体旧構造とからなり、表面【ホトラック層を備えた半
導体ウェーハの部分図と示す、第2図は個別素子として
出来上がったレーザーダイオードを示す。
第1図ンこおいて、1は半導体ウェーハを示し、2はそ
の層構造の表面にあるホトラック層を示す。
の層構造の表面にあるホトラック層を示す。
特にホトラック層2は、少なくともほぼここに設置され
る個々のヒートン/りの厚みである厚みを有する。3,
4および5はホトラック層2のそれぞれ開口であり、こ
れらは光食刻法で作ら1、つ工−ハ表面まで、もしくは
ウェーハ表面上にある、篭極嗅6まご達している。開口
3は第1列を、開11dば42列と、そして開口5.1
43列企形成し、その場合に開口3、4ち・よび5.ば
そあ他で(は同様であるかまたは同様にすることができ
る。開ロジ。
る個々のヒートン/りの厚みである厚みを有する。3,
4および5はホトラック層2のそれぞれ開口であり、こ
れらは光食刻法で作ら1、つ工−ハ表面まで、もしくは
ウェーハ表面上にある、篭極嗅6まご達している。開口
3は第1列を、開11dば42列と、そして開口5.1
43列企形成し、その場合に開口3、4ち・よび5.ば
そあ他で(は同様であるかまたは同様にすることができ
る。開ロジ。
4シよび5の8情は後で電解により金属を詰められ、こ
れはウェーハ全体からさらに抜き取られる蘭々のレーザ
ーダイオードに対しそれぞれのヒートシンクを与える。
れはウェーハ全体からさらに抜き取られる蘭々のレーザ
ーダイオードに対しそれぞれのヒートシンクを与える。
開口6.4および5は、第1図からも明らかのように、
交互くずれて配置されてrる。開口3は密接して並んで
いるが、これらの開口ろの間にはなおも次の如き間隔が
存在する。
交互くずれて配置されてrる。開口3は密接して並んで
いるが、これらの開口ろの間にはなおも次の如き間隔が
存在する。
即ち、2つの隣合う開口3のヒートン/り間に疋る直線
切pjr ilJ 7に沿って後で割り取られるときに
、なおもいつもは互いにつながっているヒート7ノクの
電解でもたらされた材料が分“411される必要がない
ような間隔が存在する。31は開口3の端面である。
切pjr ilJ 7に沿って後で割り取られるときに
、なおもいつもは互いにつながっているヒート7ノクの
電解でもたらされた材料が分“411される必要がない
ような間隔が存在する。31は開口3の端面である。
41は端面61とずれて対向している聞04v
!端面である。端面51.j1間と走って
いる直線8知よび瑞W1141,51間を走ってカろ直
線8′」:には、ウェー・・全1111々のバーに分割
するための、[+ステップ用の割線が設けられて論る。
!端面である。端面51.j1間と走って
いる直線8知よび瑞W1141,51間を走ってカろ直
線8′」:には、ウェー・・全1111々のバーに分割
するための、[+ステップ用の割線が設けられて論る。
これらの別縁日、8′に対応するウェー−・の分割面1
8゜18′ は個々のレーザーダイオードの反射面であ
る。よく知られているように1割縁8.8′(および7
)は自りエーハ1の結晶材料の自然の間隙面に沿って走
ってhる。
8゜18′ は個々のレーザーダイオードの反射面であ
る。よく知られているように1割縁8.8′(および7
)は自りエーハ1の結晶材料の自然の間隙面に沿って走
ってhる。
本発明にしたがって、開口3もしく(i開口4のそれぞ
れ1つの端面51または41は少なくとも、割線8が所
定の割線8から約0〜5μm1特に1〜2μmの間j伯
で走るように調整されている。かかる端面51もしくは
41に本発明により設(されるヒートン/りは次の如く
正確に合わされている。即ち、一方ではレーザーダイオ
ードのレーザー活性須峨の該当反射面の範囲においても
なおも最大の冷却効果が存在し、他方で?まレーザーダ
イオードのヒートン/りの存在もしくはレーザーダイオ
ードのヒートシンクし〕端面61に対応する前下種がこ
れらのレーザーダイオードの割面18の該当せる反射面
を通すレーザーダイオードの送出に影響企及ぼさないよ
うに正確に合わされているのである。同じことが、開口
4の端面41に対応する該当ヒートン/り/)縁のこれ
らの割りも澱8に対する調整【も当てはまる。上述ζす
、Jl整は開口4゜5の互込にずれて向き合っている端
面441.54間においてもM縁8′に関して行うこと
ができる。
れ1つの端面51または41は少なくとも、割線8が所
定の割線8から約0〜5μm1特に1〜2μmの間j伯
で走るように調整されている。かかる端面51もしくは
41に本発明により設(されるヒートン/りは次の如く
正確に合わされている。即ち、一方ではレーザーダイオ
ードのレーザー活性須峨の該当反射面の範囲においても
なおも最大の冷却効果が存在し、他方で?まレーザーダ
イオードのヒートン/りの存在もしくはレーザーダイオ
ードのヒートシンクし〕端面61に対応する前下種がこ
れらのレーザーダイオードの割面18の該当せる反射面
を通すレーザーダイオードの送出に影響企及ぼさないよ
うに正確に合わされているのである。同じことが、開口
4の端面41に対応する該当ヒートン/り/)縁のこれ
らの割りも澱8に対する調整【も当てはまる。上述ζす
、Jl整は開口4゜5の互込にずれて向き合っている端
面441.54間においてもM縁8′に関して行うこと
ができる。
絖に述べたように、1つの1/−ザーダイオード((お
いてこのレーザーダイオードの光学的な共振子のそれぞ
れの第2の反射面についてもかがる市蔭な調整が満たさ
れなければならないということか、あらI4)る場合に
おいて不可欠であるとは限らなt八。というのは、これ
らのJ20反村面上通して現れるレーザービーム自体は
使IF]されない場合もあるからである。その場合に、
端1m41に対応すルl161々のチップの面を問題に
するならば、端面41も:”II a上で終端し、もし
くはヒート7ノクの材料の突出が所定0割縁に沿った半
導体ウェーハの正確な間1つ2がなおも影#仝及チデさ
れないかき′す!jl’ ;ノ・に突出してもよい・ 本発明Sフ実犠列、つ図示から明らかであるように、一
つの列の開口4がそれK11tl1合う列の開口4およ
び5に対してずらして配置きれている。この分布はウェ
ーハ表面り全体に適用することが望袢しい。
いてこのレーザーダイオードの光学的な共振子のそれぞ
れの第2の反射面についてもかがる市蔭な調整が満たさ
れなければならないということか、あらI4)る場合に
おいて不可欠であるとは限らなt八。というのは、これ
らのJ20反村面上通して現れるレーザービーム自体は
使IF]されない場合もあるからである。その場合に、
端1m41に対応すルl161々のチップの面を問題に
するならば、端面41も:”II a上で終端し、もし
くはヒート7ノクの材料の突出が所定0割縁に沿った半
導体ウェーハの正確な間1つ2がなおも影#仝及チデさ
れないかき′す!jl’ ;ノ・に突出してもよい・ 本発明Sフ実犠列、つ図示から明らかであるように、一
つの列の開口4がそれK11tl1合う列の開口4およ
び5に対してずらして配置きれている。この分布はウェ
ーハ表面り全体に適用することが望袢しい。
すらしの大きさは出来上がったレーザーダイオードチッ
プの幅の半分である。さらに、第1図かられかるよう〈
、ヒート/7り(第1図eζ示されている開口5. 4
. 5)はそれらの対角線上で対向する工、ノジにて9
喀されているので、イ固々の開口ろ、4および5″)間
・もしくはヒート/ンクの金属体の間に対角線上にみて
比較的太きな間隙が生じる。10は2個所でかかる大き
な間隙を代表的に示してい6.、ヒート/ンクの脱落し
た角は、そこがもともとレーザーダイオードの最福冷却
範1!口外にあることから、容易に諦々)ることかでき
る。しかしながら、こnらの間隙10は、本発明の枠内
において、それらが互いにずらされて配置されてし)る
ヒートン/りろ、4間・もしくは4,5間に委求された
割線8,8′ に沿った割れ目の個々の部分を生じるよ
うlC空間jc与えるならば非常に11Lj13である
。ウェーハ1のそれぞれの必晶・柚方向((灼してホト
ランクマスク2もしくはその開口3,4゜5が完全には
正確に合わされていない場合に、割面18に沿って結晶
平面内にときどきずれが生じるが、しかしこれはせいぜ
いレーザーダイオードを個引的に傷ものにするに過ぎな
論。一般に、この本発明による措置により、個々のレー
ザーダイオード1ツブの大部分については、上述のよう
(で反射間隙面に対するヒートシンクの正確な位媛合わ
せが確保されるということが保証される。
プの幅の半分である。さらに、第1図かられかるよう〈
、ヒート/7り(第1図eζ示されている開口5. 4
. 5)はそれらの対角線上で対向する工、ノジにて9
喀されているので、イ固々の開口ろ、4および5″)間
・もしくはヒート/ンクの金属体の間に対角線上にみて
比較的太きな間隙が生じる。10は2個所でかかる大き
な間隙を代表的に示してい6.、ヒート/ンクの脱落し
た角は、そこがもともとレーザーダイオードの最福冷却
範1!口外にあることから、容易に諦々)ることかでき
る。しかしながら、こnらの間隙10は、本発明の枠内
において、それらが互いにずらされて配置されてし)る
ヒートン/りろ、4間・もしくは4,5間に委求された
割線8,8′ に沿った割れ目の個々の部分を生じるよ
うlC空間jc与えるならば非常に11Lj13である
。ウェーハ1のそれぞれの必晶・柚方向((灼してホト
ランクマスク2もしくはその開口3,4゜5が完全には
正確に合わされていない場合に、割面18に沿って結晶
平面内にときどきずれが生じるが、しかしこれはせいぜ
いレーザーダイオードを個引的に傷ものにするに過ぎな
論。一般に、この本発明による措置により、個々のレー
ザーダイオード1ツブの大部分については、上述のよう
(で反射間隙面に対するヒートシンクの正確な位媛合わ
せが確保されるということが保証される。
よく知られているように、割i&8.B’ を生じさせ
るだめの結晶材料の割れ目入ればダイアモ/ドカッター
を備えた装置の相応せる機械的な押し引きによって行わ
れる。しかし、本発明では、ホトラック層に開口5.
4. 5とともにこれらと位1合わせされて開口81.
81’ (図を見漏ぐし 1な
いためにそれらのうちそれぞfLlつのみが示さ!Lこ
いる。)つ;設けらJしてし)て、これらの開[]81
.81’は、割rff18,8’ の割れ目部分の位
彦合わせ1・て利用することができる、適当な措置によ
ってこれらの開口81.81’中にはヒートン7り3.
4. 5. ・・の材料の析出が行わ、1な−よう
にされる。
るだめの結晶材料の割れ目入ればダイアモ/ドカッター
を備えた装置の相応せる機械的な押し引きによって行わ
れる。しかし、本発明では、ホトラック層に開口5.
4. 5とともにこれらと位1合わせされて開口81.
81’ (図を見漏ぐし 1な
いためにそれらのうちそれぞfLlつのみが示さ!Lこ
いる。)つ;設けらJしてし)て、これらの開[]81
.81’は、割rff18,8’ の割れ目部分の位
彦合わせ1・て利用することができる、適当な措置によ
ってこれらの開口81.81’中にはヒートン7り3.
4. 5. ・・の材料の析出が行わ、1な−よう
にされる。
iJ2図;lよ1つのレーザーダイオードの単位チップ
110もしくは本発明にしたがって設けら几かつ本発明
にしたがって調整されたヒート/ンク40を備えだ個別
素子としてのレーザーダイオード100を示すつその他
の参照番号は、ヒートシンクが・出口4でもってi4成
されているパーからこのレーザーダイオード100が作
られている場合、′Cついて付しである、200はレー
ザーダイオード100にかいて発・tざ几たレーザービ
ーム201つ出口範囲と示してhる。
110もしくは本発明にしたがって設けら几かつ本発明
にしたがって調整されたヒート/ンク40を備えだ個別
素子としてのレーザーダイオード100を示すつその他
の参照番号は、ヒートシンクが・出口4でもってi4成
されているパーからこのレーザーダイオード100が作
られている場合、′Cついて付しである、200はレー
ザーダイオード100にかいて発・tざ几たレーザービ
ーム201つ出口範囲と示してhる。
ig+図j−1、基板とこの上にあるエピタキ/ヤ・−
成箋半!I体Ayitiq造とからなり、表面ンてホト
ラック層をイ#′U、えた1′−I)体ウェー、・・の
1ぶ・;)図おり、r。・82図は個別素子として出来
上がったレーザーダイオードを示す。 1・・・半導体ウェーハ、2・ホトラック層、5゜4、
5 ・・開口、6・・・電極層、7,8.8C+ +
。 12・・割線、18.18’ ・・割面、!+1.4
1゜54.441・・・端面、100・・レーザーダイ
オード、110・単位チップ、40川ヒート/ツク。
成箋半!I体Ayitiq造とからなり、表面ンてホト
ラック層をイ#′U、えた1′−I)体ウェー、・・の
1ぶ・;)図おり、r。・82図は個別素子として出来
上がったレーザーダイオードを示す。 1・・・半導体ウェーハ、2・ホトラック層、5゜4、
5 ・・開口、6・・・電極層、7,8.8C+ +
。 12・・割線、18.18’ ・・割面、!+1.4
1゜54.441・・・端面、100・・レーザーダイ
オード、110・単位チップ、40川ヒート/ツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)集積されたヒートシンクを備えたレーザーダイオー
ドの製造方法であつて、それらのヒートシンクは半導体
上においてレーザー活性領域近くに、したがつて共振子
反射面近くに設けられた良熱伝導性材料体であり、個別
素子としてのレーザーダイオードは大きなウエーハから
割れ目を入れて割ることによつて得られるようなレーザ
ーダイオードの製造方法において、 個別素子のレーザー機能を既に備えた半導体ウェーハ(
1)が、そのウェーハ(1)上にまで達する開口(3、
4、5)を有するマスク層(2)で覆われ、 その際これらの開口(3、4、5)の配置の選択は、開
口(3、5)がそれぞれ所定のレーザー共振子の方向に
対して横の方向に延びている列に配置されていて、 しかも開口(3、3、3、・・・もしくは5、5、5、
・・・)は、分割尺度の半分だけ、それぞれ直接に隣合
う列の対応する開口(4、4、4、・・・)に対面して
いて、開口(3、4、5)のこれらのずらしが列から列
へ交互になるように配置されていて、 開口(3、4、5)が所定のヒートシンク(40)の熱
伝導性材料で埋められ、 開口(3もしくは4もしくは5)の列に対して平行な方
向(8、8′)においてウェーハ(1)の表面がこれら
の列の間に合わせて割れ目を入れられ、ウェーハ(1)
がこれらの割れ目(8、8′)に沿つて個別のバーに分
割され、 個別素子は、ウェーハ(1)の個々の機能の間に走つて
いる線(11、12)に沿つて割れ目を入れて割ること
によつて分割されることを特徴とするレーザーダイオー
ドの製造方法。 2)マスク(2)には割れ目(8、8′)の個々の割点
を位置合わせするために使用される付加的な開口(81
、81′)が設けられ、その際これらの付加的な開口(
81、81′)は、ヒートシンク(40)のための開口
のそれぞれ隣合う列の開口(3−4もしくは4−5)の
互いにずらされて対向している線側面(31−41もし
くは141−51)によつて自由に保持されたマスク(
2)の面範囲(10)に位置させられることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の方法。 3)マスク(2)とウェーハ(1)の表面との間にはウ
ェーハ表面上に電極層(6)が設けられていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の方法
。 4)ヒートシンク(40)の熱伝導性材料は電解により
マスク(2)の開口(3、4、5)中に成長させられる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれかに記載の方法。 5)マスク(2)の材料は列に平行な割れ目(8、8′
)を入れる前にウェーハ表面から除去されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれか1
項に記載の方法。 6)マスク(2)の付加的な開口(81、81′)はダ
イアモンドカッタを立てる間ガイドとして使用されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項ないし第5項のい
ずれか1項に記載の方法。 7)マスク(2)の材料としてホトラツクが使用される
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7項の
いずれか1項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843435306 DE3435306A1 (de) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | Verfahren zur herstellung von laserdioden mit jutierter integrierter waermesenke |
| DE3435306.2 | 1984-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180890A true JPS6180890A (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0257355B2 JPH0257355B2 (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=6246402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60208567A Granted JPS6180890A (ja) | 1984-09-26 | 1985-09-20 | レーザーダイオードの製造方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4672736A (ja) |
| EP (1) | EP0176880A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6180890A (ja) |
| DE (1) | DE3435306A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003218471A (ja) * | 1993-11-22 | 2003-07-31 | Xerox Corp | レーザダイオード生成方法 |
| US8941940B1 (en) | 2014-07-17 | 2015-01-27 | International Business Machines Corporation | Utilizing stored write environment conditions for read error recovery |
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| US4794437A (en) * | 1986-08-11 | 1988-12-27 | General Electric Company | ARC gap for integrated circuits |
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| JPH06275714A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-30 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体レーザ装置素子基板、及び半導体レーザ装置の製造方法 |
| DE19644941C1 (de) * | 1996-10-29 | 1998-01-15 | Jenoptik Jena Gmbh | Hochleistungsdiodenlaser und Verfahren zu dessen Montage |
| US6420757B1 (en) | 1999-09-14 | 2002-07-16 | Vram Technologies, Llc | Semiconductor diodes having low forward conduction voltage drop, low reverse current leakage, and high avalanche energy capability |
| US6433370B1 (en) * | 2000-02-10 | 2002-08-13 | Vram Technologies, Llc | Method and apparatus for cylindrical semiconductor diodes |
| US6580150B1 (en) | 2000-11-13 | 2003-06-17 | Vram Technologies, Llc | Vertical junction field effect semiconductor diodes |
| US6537921B2 (en) | 2001-05-23 | 2003-03-25 | Vram Technologies, Llc | Vertical metal oxide silicon field effect semiconductor diodes |
| US6958275B2 (en) * | 2003-03-11 | 2005-10-25 | Integrated Discrete Devices, Llc | MOSFET power transistors and methods |
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| US20070115617A1 (en) | 2005-11-22 | 2007-05-24 | Nlight Photonics Corporation | Modular assembly utilizing laser diode subassemblies with winged mounting blocks |
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-
1984
- 1984-09-26 DE DE19843435306 patent/DE3435306A1/de not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-08-19 US US06/766,540 patent/US4672736A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-09-19 EP EP85111868A patent/EP0176880A3/de not_active Withdrawn
- 1985-09-20 JP JP60208567A patent/JPS6180890A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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| JPH0257355B2 (ja) | 1990-12-04 |
| EP0176880A3 (de) | 1988-06-01 |
| EP0176880A2 (de) | 1986-04-09 |
| DE3435306A1 (de) | 1986-04-03 |
| US4672736A (en) | 1987-06-16 |
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