JPS6180904A - アンテナ反射鏡の展開装置 - Google Patents
アンテナ反射鏡の展開装置Info
- Publication number
- JPS6180904A JPS6180904A JP59201901A JP20190184A JPS6180904A JP S6180904 A JPS6180904 A JP S6180904A JP 59201901 A JP59201901 A JP 59201901A JP 20190184 A JP20190184 A JP 20190184A JP S6180904 A JPS6180904 A JP S6180904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- locking
- mirror surface
- antenna
- partial mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q15/00—Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
- H01Q15/14—Reflecting surfaces; Equivalent structures
- H01Q15/16—Reflecting surfaces; Equivalent structures curved in two dimensions [2D], e.g. paraboloidal
- H01Q15/161—Collapsible reflectors
- H01Q15/162—Collapsible reflectors composed of a plurality of rigid panels
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S343/00—Communications: radio wave antennas
- Y10S343/02—Satellite-mounted antenna
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明に人工衛星等に搭載して使用するに適する展開
式のアンテナ反射鏡にかかり特にロケットで打上げる際
ロケットへの収納性及びロケットから開放された後所望
の大きさに展開することのできるものに関する。
式のアンテナ反射鏡にかかり特にロケットで打上げる際
ロケットへの収納性及びロケットから開放された後所望
の大きさに展開することのできるものに関する。
衛星搭載用反射鏡として、近時、大口径かつ高い鏡面精
度を有するものが求められている。
度を有するものが求められている。
衛星は、打ち上げロケットにより宇宙空間に運搬される
が、一般にロケットの収納外径は小さく、またロケット
飛翔時に大きな加速度荷重t受(−jるたb、大口径ア
ンテナの場合、小で(折n畳むと同時に適切に全体を支
持し、その構造破壊を防止する必うがある。
が、一般にロケットの収納外径は小さく、またロケット
飛翔時に大きな加速度荷重t受(−jるたb、大口径ア
ンテナの場合、小で(折n畳むと同時に適切に全体を支
持し、その構造破壊を防止する必うがある。
従来、屁開Jリアンテナ反射億として、大きな可岬性金
有する鏡面(メツシュフィルム等)?チリ企むもの及び
高い矛面和変を有する剛い鏡面を折り畳むもの、という
2系統のものが実施されている。前者11犬型化に適し
ているが鏡面弁状して分(71され、各々が中心部に向
かって円筒状1て組立てられるものであ5゜ 例えば第11:A−第13図に示されるよりなものがあ
る。すなわち、笛1図において、(1)は花弁状に分利
された部分Rxで、たがいちがいに半径方向11CTF
tり畳んで収納ざルる口(2)にパラボラアンテナ全文
えるフレーム、f3) ’rl m分鏡面?支えるヒン
ジ、(4a)ば収納時の外側の部分鏡面(1)全保持す
るケーブルである。第2図に収納時外側の部分辺面が展
開した状92表わしており、(4b)t−s内側の焼面
(1)を保持するケーブルである。笛3図11展開終了
後の状態全表わし、<5)にフレーム(2)上に取り付
けられた中央境面であるO しかしてケーブル(4a)が爆管式カッターなどで切断
されると外側の部分鏡iffimt−!ヒンジ(3)の
展開スプリングの力で展開し、所定の位置でラッチアッ
プされる。次に内側の部分鏡面(1)全保持するケーブ
ル(4b)が爆管付カッターなどで切断され、収納時に
は内側の部分鏡面(1)が展開、ラッチさhて、パラボ
ラアンテナの展Ha完了する。
有する鏡面(メツシュフィルム等)?チリ企むもの及び
高い矛面和変を有する剛い鏡面を折り畳むもの、という
2系統のものが実施されている。前者11犬型化に適し
ているが鏡面弁状して分(71され、各々が中心部に向
かって円筒状1て組立てられるものであ5゜ 例えば第11:A−第13図に示されるよりなものがあ
る。すなわち、笛1図において、(1)は花弁状に分利
された部分Rxで、たがいちがいに半径方向11CTF
tり畳んで収納ざルる口(2)にパラボラアンテナ全文
えるフレーム、f3) ’rl m分鏡面?支えるヒン
ジ、(4a)ば収納時の外側の部分鏡面(1)全保持す
るケーブルである。第2図に収納時外側の部分辺面が展
開した状92表わしており、(4b)t−s内側の焼面
(1)を保持するケーブルである。笛3図11展開終了
後の状態全表わし、<5)にフレーム(2)上に取り付
けられた中央境面であるO しかしてケーブル(4a)が爆管式カッターなどで切断
されると外側の部分鏡iffimt−!ヒンジ(3)の
展開スプリングの力で展開し、所定の位置でラッチアッ
プされる。次に内側の部分鏡面(1)全保持するケーブ
ル(4b)が爆管付カッターなどで切断され、収納時に
は内側の部分鏡面(1)が展開、ラッチさhて、パラボ
ラアンテナの展Ha完了する。
従来のこの種アンテナは以上のように展開するためは、
展開を二度に分けて行なう必要があるほか、各部分鏡面
を同期させて展開させたり、一箇所の駆′@装臂てすべ
ての部分鏡面を駆動することができないなどの欠点があ
った0〔発明の目的〕 本発明(グ以上の点に鑑みてなされたもので、折り畳ん
だ状態で可及的に小型化、薄形化全図り、ロケットへの
収納性を改善すると共に特に人工衛星に使用するに適す
るオフセットフィードアンテナにこのような展開機構を
採用したものに関する。
展開を二度に分けて行なう必要があるほか、各部分鏡面
を同期させて展開させたり、一箇所の駆′@装臂てすべ
ての部分鏡面を駆動することができないなどの欠点があ
った0〔発明の目的〕 本発明(グ以上の点に鑑みてなされたもので、折り畳ん
だ状態で可及的に小型化、薄形化全図り、ロケットへの
収納性を改善すると共に特に人工衛星に使用するに適す
るオフセットフィードアンテナにこのような展開機構を
採用したものに関する。
−jなわち、各部分鏡面上7つの部位に分割しこり、
f Ql、の甲状に配列したもので、−ケ所の折り畳み
部の保持を解除することにエリ、各部分で 鏡面が同朋的シτ一度に展開することがフきるようにし
1こものである0 〔発明の実施例〕 以下再1ス〜10図に示される本発明の一実施例につ蒐
ハて説明すると、1】)が十字形の笛1の鏡面部で、そ
の・」・、丸部の両側にそれぞれヒンジ’l:5 +
iiZ?介して第2の鏡面部a及びbが設けられる。こ
り)そnぞ几0)第2の鏡面部a及びb(てにその両7
にヒンジqシ・・・?介してそれぞれ第3の鏡面部a、
a 及びす、b が設けられる。前記第2の鏡面部
a及びbに折り畳んだ状態で第1ズに示されるように各
々の先端部が丁度近接するように立っている。
f Ql、の甲状に配列したもので、−ケ所の折り畳み
部の保持を解除することにエリ、各部分で 鏡面が同朋的シτ一度に展開することがフきるようにし
1こものである0 〔発明の実施例〕 以下再1ス〜10図に示される本発明の一実施例につ蒐
ハて説明すると、1】)が十字形の笛1の鏡面部で、そ
の・」・、丸部の両側にそれぞれヒンジ’l:5 +
iiZ?介して第2の鏡面部a及びbが設けられる。こ
り)そnぞ几0)第2の鏡面部a及びb(てにその両7
にヒンジqシ・・・?介してそれぞれ第3の鏡面部a、
a 及びす、b が設けられる。前記第2の鏡面部
a及びbに折り畳んだ状態で第1ズに示されるように各
々の先端部が丁度近接するように立っている。
なお、このヒンジα2・・・及びα3・・・ICニ、折
り畳み方向とは逆の展開方向に力が作用するよう、すな
わち開き勝手になるようフィルスプリング(図示せず)
が予め内蔵されているものである0既 (lit前記近接Taにおいて両者を迷苛保持するよう
これら第2の鏡面部a及びbの裏面に設けた呉1の保持
装置で、第8図に示されるようになっている口 すなわち、第2の鏡面部の傭に取付けられる係止具(1
4&)と第2の鏡面部baに取付けられる係止具(14
b)とをポル) (14c) Kより連結するようにな
っている0前記係止具(14a) Icに/(イ一部C
14Jと内部にセパレーションアット及び爆薬(図示せ
ず)kglえたプラタン)(14e)が設けらする0 前記係止具(14b))てに螺子部が前記係止具(14
a)(7)七パレーショ/ナツトに螺止さレルホル)
(14e)をその軸方向1て可動自在に保持するボルト
キャノチャー(14D k備えたブラケット(14f)
が設けられているものである。前記プラタン) (14
e)及び(14f)にに相対向して先端が接触す8程度
(τそれぞれ突3 (14g) 、 (14g)及び0
4h) 、 (14h)が設けらhる。′19・・に前
記第3の鏡、XI ’FA (a’) 、 (az)
+ (b”) 、 (b2)のそれぞilc裏1ffi
!に設けた笥2の保持装置で、この各鏡面部が折り糞ま
れた状態で、第9図に示されるように保持されている。
り畳み方向とは逆の展開方向に力が作用するよう、すな
わち開き勝手になるようフィルスプリング(図示せず)
が予め内蔵されているものである0既 (lit前記近接Taにおいて両者を迷苛保持するよう
これら第2の鏡面部a及びbの裏面に設けた呉1の保持
装置で、第8図に示されるようになっている口 すなわち、第2の鏡面部の傭に取付けられる係止具(1
4&)と第2の鏡面部baに取付けられる係止具(14
b)とをポル) (14c) Kより連結するようにな
っている0前記係止具(14a) Icに/(イ一部C
14Jと内部にセパレーションアット及び爆薬(図示せ
ず)kglえたプラタン)(14e)が設けらする0 前記係止具(14b))てに螺子部が前記係止具(14
a)(7)七パレーショ/ナツトに螺止さレルホル)
(14e)をその軸方向1て可動自在に保持するボルト
キャノチャー(14D k備えたブラケット(14f)
が設けられているものである。前記プラタン) (14
e)及び(14f)にに相対向して先端が接触す8程度
(τそれぞれ突3 (14g) 、 (14g)及び0
4h) 、 (14h)が設けらhる。′19・・に前
記第3の鏡、XI ’FA (a’) 、 (az)
+ (b”) 、 (b2)のそれぞilc裏1ffi
!に設けた笥2の保持装置で、この各鏡面部が折り糞ま
れた状態で、第9図に示されるように保持されている。
すなわち、その第2の鏡面部&@につぃて説明すf″L
Pi、第2の伐面邪Aに固定でれた凸形具(15a)と
第2の鏡面部bVc固定された凹形具(15b)が第1
0図に示される:うにそれぞれに設けたキー溝状の孔部
(15a’)及び(15b’)が合致するように−なさ
れ、この孔に前記キー溝の測溝部エリも径の大な径大部
(15a1) がU通して納まる状思になる=9グー
プル(16a)が設けられる。前記キー溝に凸形A (
15a)及び凹形具(15b)とも裏面と反対側にキー
溝が罵放する工5ycなっている。前記ケーブル(16
a)は、長手2向に可動自在になっており、この可動九
伴って前記径太部(16a’)が前記キー溝状の孔部に
対し挿脱自在になるようになってAる。補助鏡面部b@
については、補助鏡面部&側と対称であるので説明全省
略する。
Pi、第2の伐面邪Aに固定でれた凸形具(15a)と
第2の鏡面部bVc固定された凹形具(15b)が第1
0図に示される:うにそれぞれに設けたキー溝状の孔部
(15a’)及び(15b’)が合致するように−なさ
れ、この孔に前記キー溝の測溝部エリも径の大な径大部
(15a1) がU通して納まる状思になる=9グー
プル(16a)が設けられる。前記キー溝に凸形A (
15a)及び凹形具(15b)とも裏面と反対側にキー
溝が罵放する工5ycなっている。前記ケーブル(16
a)は、長手2向に可動自在になっており、この可動九
伴って前記径太部(16a’)が前記キー溝状の孔部に
対し挿脱自在になるようになってAる。補助鏡面部b@
については、補助鏡面部&側と対称であるので説明全省
略する。
前記解放装置0eは、第7図に示されるように第2の鏡
面部器及びbg4に同一のものがそれぞれ対称的に設け
られているものでちる。
面部器及びbg4に同一のものがそれぞれ対称的に設け
られているものでちる。
その一方例えば第2の鏡面部&@について説明すると、
第2の鏡面部aの裏面の前記第1の保持袋fit(14
)の対向位filcスプリングホルダーtiηが設けら
れる。このスプリングホルダー(L7)ICt’x可動
自在なアーム(17a)及び(17b)が設けられ、こ
のアーム(17a)にはアーム位置保持板(17a)が
連結されており、他方のアーム(17b)に前記ケーブ
ル(16a)の中間部rc固定に設けたケーブルホルダ
ーa8c連結されている。前記スプリングホルダーa7
)yraコイルスプリング(17d)が設けられ、この
スプリング(17d)の使用にエリ前記アーム(17a
)及び(17b)がそれぞれ矢視の方向に作用力?保持
させている0前肥ア一ム位置保持析(17c)は、この
解放装置Oeが作用する前の状態において上述した第1
の保持袋flint)のブラケット (14e)及び(
14f)の突部C14g)及び(14h)に挟持される
ようは、これら突部?受容すC′ る程度の孔(17士が設けらえている0119は、第2
鏡面邪aに固定づれた支持具■とケーブル(16a)と
のVJにおいて圧縮状慇に設けられたスプリングで、前
記ケーブル(16幻を常時矢視の方向に付勢するよう作
用している。第2の鏡f部b91tで設けられる他方の
スプリングii9 ;1 、前記−万のスプリング・(
&と同様であるので説明を省略する。211・・;1鏡
面’3 J+ az 、 bl、 b2に取付げデこ、
二ゲット打上げ時の保持用及び後述する第2の保持装置
(τ便用する脚で6る口なお、上述した保持装置及び解
放装置く、それぞれ各鏡面部の裏面に設けられるもので
、展開後はそ九ぞれ鏡!の具間に位置するようになる。
第2の鏡面部aの裏面の前記第1の保持袋fit(14
)の対向位filcスプリングホルダーtiηが設けら
れる。このスプリングホルダー(L7)ICt’x可動
自在なアーム(17a)及び(17b)が設けられ、こ
のアーム(17a)にはアーム位置保持板(17a)が
連結されており、他方のアーム(17b)に前記ケーブ
ル(16a)の中間部rc固定に設けたケーブルホルダ
ーa8c連結されている。前記スプリングホルダーa7
)yraコイルスプリング(17d)が設けられ、この
スプリング(17d)の使用にエリ前記アーム(17a
)及び(17b)がそれぞれ矢視の方向に作用力?保持
させている0前肥ア一ム位置保持析(17c)は、この
解放装置Oeが作用する前の状態において上述した第1
の保持袋flint)のブラケット (14e)及び(
14f)の突部C14g)及び(14h)に挟持される
ようは、これら突部?受容すC′ る程度の孔(17士が設けらえている0119は、第2
鏡面邪aに固定づれた支持具■とケーブル(16a)と
のVJにおいて圧縮状慇に設けられたスプリングで、前
記ケーブル(16幻を常時矢視の方向に付勢するよう作
用している。第2の鏡f部b91tで設けられる他方の
スプリングii9 ;1 、前記−万のスプリング・(
&と同様であるので説明を省略する。211・・;1鏡
面’3 J+ az 、 bl、 b2に取付げデこ、
二ゲット打上げ時の保持用及び後述する第2の保持装置
(τ便用する脚で6る口なお、上述した保持装置及び解
放装置く、それぞれ各鏡面部の裏面に設けられるもので
、展開後はそ九ぞれ鏡!の具間に位置するようになる。
各鏡面部は群間することに工り第2図に示される:うに
全体的に円形状に形ti、でれるものであって、オフセ
ットフィールドが得られるよう各絃面部とも予め所定の
曲率に形成されたものである。73.■は、上述のよう
に構成された反!N輿テ人工衛星構体に支持する支持脚
で、第5図に示されるように人工衛星■に固定したアン
テナモジュールI24)l(支持されるようになって一
部。このようシで支持された反射鏡は、第4図及びr4
S図に示される:うVc前記支持脚りの回位置まで回動
することができるようになっていすなわち、この第2の
保持装置コは、第4図及び第6図にその一部が示される
:うは、第3の鏡面m (ax) 、 (az) 、
(bl) 、 (b2)より延出した脚21+・・・に
対向し、先端部が近接するようにアンテナモジュール2
Cに4本のアンテナ支持バエ・・・が設けられ、これら
アンテナ脚の、ツ及びアンテナ支持脚工の結合部には上
述した第1の保持装置σ−と同様、−万の側のブラクン
ト内にパイロ、セバレー/ヨンナント及び爆薬を他方の
プシケット内にポル[−その軸方向に可動自在に保持す
るボルトキャッチャ−?備えたブラケット (何れも図
示せず)を設けたものである。
全体的に円形状に形ti、でれるものであって、オフセ
ットフィールドが得られるよう各絃面部とも予め所定の
曲率に形成されたものである。73.■は、上述のよう
に構成された反!N輿テ人工衛星構体に支持する支持脚
で、第5図に示されるように人工衛星■に固定したアン
テナモジュールI24)l(支持されるようになって一
部。このようシで支持された反射鏡は、第4図及びr4
S図に示される:うVc前記支持脚りの回位置まで回動
することができるようになっていすなわち、この第2の
保持装置コは、第4図及び第6図にその一部が示される
:うは、第3の鏡面m (ax) 、 (az) 、
(bl) 、 (b2)より延出した脚21+・・・に
対向し、先端部が近接するようにアンテナモジュール2
Cに4本のアンテナ支持バエ・・・が設けられ、これら
アンテナ脚の、ツ及びアンテナ支持脚工の結合部には上
述した第1の保持装置σ−と同様、−万の側のブラクン
ト内にパイロ、セバレー/ヨンナント及び爆薬を他方の
プシケット内にポル[−その軸方向に可動自在に保持す
るボルトキャッチャ−?備えたブラケット (何れも図
示せず)を設けたものである。
次にその作動について説明すると、アンテナの折り畳ん
だ状態からロケットにより打ち上げられ、人工衛星は所
定の宇宙空間に到達することKよりアンテナの展開装置
が作動するものである。人工衛星が所定の周凹軌道に入
ったとき地球局からコマンドあるいは自動的に信号が先
ず第1の保持装置u4)及び第3の保持装!(至)に入
―■■―・■■■レ リ、これにエリそれぞれパイロ全弁して爆薬全点火し、
セパレーションナラトラ分割してボルト?離脱させる。
だ状態からロケットにより打ち上げられ、人工衛星は所
定の宇宙空間に到達することKよりアンテナの展開装置
が作動するものである。人工衛星が所定の周凹軌道に入
ったとき地球局からコマンドあるいは自動的に信号が先
ず第1の保持装置u4)及び第3の保持装!(至)に入
―■■―・■■■レ リ、これにエリそれぞれパイロ全弁して爆薬全点火し、
セパレーションナラトラ分割してボルト?離脱させる。
これによって4本のアンテナ支持脚が各鏡面部a】+
a2+ bt、b2の脚Qυ・・・との係合が解けると
同時に前記爆発の作用によりアンテナがアンテナ脚(ハ
)、123の支点pt中心に所定角度矢視方向に回動す
る。同時1c第1の保持装置q4)も前記第2の保持装
置05と同様にボルトを離脱させることにエリ鏡面部a
とbの保合が解け6°01)てエリ罵放装置・19やI
作動する・すなわち両ブラケット (14e)及び(1
4f)の突i04g)及び(14h) Vclって、挾
持されて7た7−1位置、保持版(17e)ヵ、アーA
(17a)全弁して3プ1ノ、り□ヤダー07)(7
)ヨイヤスグリング(17d)の作、、lVcより第7
図。=F、視。方向に動くと同様′ケー7’ A−(1
6a)め1ケ一ブルホルダーαg及びアーム(17b)
t−介して矢視の方向に動く工うにな6゜するとケーブ
ル(16息)の径大部(16a ”)が第9図の矢視の
方向に動き、これが凸形具(15a)及び凹形具(15
b)の孔部(15a’)及び(15b1)から抜け、こ
の両者の保合が解かれ、第10図に示される工うは、ケ
ーブル(16a) Ic対し前記両凸形具(15a)及
び凹形A (15b)のキー溝の細溝部が矢視の方向に
それぞれ抜は出ることができる状態になる。なシ、鏡面
部す側については、上述鏡面部の作動と同−作動音する
のでaF!A+省略する。
a2+ bt、b2の脚Qυ・・・との係合が解けると
同時に前記爆発の作用によりアンテナがアンテナ脚(ハ
)、123の支点pt中心に所定角度矢視方向に回動す
る。同時1c第1の保持装置q4)も前記第2の保持装
置05と同様にボルトを離脱させることにエリ鏡面部a
とbの保合が解け6°01)てエリ罵放装置・19やI
作動する・すなわち両ブラケット (14e)及び(1
4f)の突i04g)及び(14h) Vclって、挾
持されて7た7−1位置、保持版(17e)ヵ、アーA
(17a)全弁して3プ1ノ、り□ヤダー07)(7
)ヨイヤスグリング(17d)の作、、lVcより第7
図。=F、視。方向に動くと同様′ケー7’ A−(1
6a)め1ケ一ブルホルダーαg及びアーム(17b)
t−介して矢視の方向に動く工うにな6゜するとケーブ
ル(16息)の径大部(16a ”)が第9図の矢視の
方向に動き、これが凸形具(15a)及び凹形具(15
b)の孔部(15a’)及び(15b1)から抜け、こ
の両者の保合が解かれ、第10図に示される工うは、ケ
ーブル(16a) Ic対し前記両凸形具(15a)及
び凹形A (15b)のキー溝の細溝部が矢視の方向に
それぞれ抜は出ることができる状態になる。なシ、鏡面
部す側については、上述鏡面部の作動と同−作動音する
のでaF!A+省略する。
従って、第1の保持装置0るの作動により、これに連動
して第2の保持装fQsが作動して第2の鏡面部a及び
bがヒンジα2・・・の内蔵されたスプリングの作用に
エリ展開すると同時に第2の鏡面部’1+ a2+ b
l、 b2が同様にヒンジ(13・・・の内蔵されたス
プリングの作用により展開を開始し、第2図のように所
望の円形状の反射鏡に展開する。このときrFfJ時に
第3の保持装置5も作動しているから第5図矢視の方向
に移動を開始しており、最終的1cは前記アンテナ脚ツ
、■が所望角度回動じた位置においてアンテナが展開さ
れるようになる。
して第2の保持装fQsが作動して第2の鏡面部a及び
bがヒンジα2・・・の内蔵されたスプリングの作用に
エリ展開すると同時に第2の鏡面部’1+ a2+ b
l、 b2が同様にヒンジ(13・・・の内蔵されたス
プリングの作用により展開を開始し、第2図のように所
望の円形状の反射鏡に展開する。このときrFfJ時に
第3の保持装置5も作動しているから第5図矢視の方向
に移動を開始しており、最終的1cは前記アンテナ脚ツ
、■が所望角度回動じた位置においてアンテナが展開さ
れるようになる。
本発明によれば以上のようは、十字状の第1の鏡面部と
、この十字の両側に相対向して展開可能に軸支される一
対の第2の鏡面部と、更にこのそれぞれの第2の鏡面部
に前記軸叉部に隣合い且つ相対向して展開可能に軸支さ
れる一対の第3の鏡面部と、前記第3の鏡面部が折りた
たまれた状態でこれが開き勝手状態に係止する第2の係
止手段とkA偏し、前記第1の係止手段が解除され、第
2の鏡面部が展開を開始あるいに展開したときに引き続
き前記第2の係止手段が解除され、全体として円板状に
展開するようンこしたものであるから、アンテナを展開
するにあたって従来のように2回に分けて行なう必要が
ないと共にアンテナ部分の折り畳みにあたって、アンテ
ナ反射鏡面のもともと曲工を有する面の@Vc7分割し
たもの?、三′Nに折り丘まれるようになるので全体の
大きさt−極力小さくできることと相俟って特に厚さに
ついては、可及的に薄くすることができるものでありロ
ケットなどへの収納性が改iされる。
、この十字の両側に相対向して展開可能に軸支される一
対の第2の鏡面部と、更にこのそれぞれの第2の鏡面部
に前記軸叉部に隣合い且つ相対向して展開可能に軸支さ
れる一対の第3の鏡面部と、前記第3の鏡面部が折りた
たまれた状態でこれが開き勝手状態に係止する第2の係
止手段とkA偏し、前記第1の係止手段が解除され、第
2の鏡面部が展開を開始あるいに展開したときに引き続
き前記第2の係止手段が解除され、全体として円板状に
展開するようンこしたものであるから、アンテナを展開
するにあたって従来のように2回に分けて行なう必要が
ないと共にアンテナ部分の折り畳みにあたって、アンテ
ナ反射鏡面のもともと曲工を有する面の@Vc7分割し
たもの?、三′Nに折り丘まれるようになるので全体の
大きさt−極力小さくできることと相俟って特に厚さに
ついては、可及的に薄くすることができるものでありロ
ケットなどへの収納性が改iされる。
すなわち全体として本来の鏡面の厚さをあまり越えない
範囲で収納可能となり、複数の同種アンテナ5−搭載す
る場合でも衛星の上面及び側面を有効1c利用可能と唸
る。
範囲で収納可能となり、複数の同種アンテナ5−搭載す
る場合でも衛星の上面及び側面を有効1c利用可能と唸
る。
また、係止手段として、パイof備えた係止具、ボルト
キャッチャ−全備えた係止具及びこれら両係止具IC跨
り保持されるボルトを具備し、パイロの点火(でより爆
発力でボルトを離脱させることにエリ前記両係止具の保
合を解除するよう;二しグこから係止されてい乙とき(
ては、ロケット:9)打上げ時の振動・?資】に対して
も十分耐えることができると同時は、アンテナの展開時
に;C前記係合の解除が確実であるなどの特徴をゴする
ものである。
キャッチャ−全備えた係止具及びこれら両係止具IC跨
り保持されるボルトを具備し、パイロの点火(でより爆
発力でボルトを離脱させることにエリ前記両係止具の保
合を解除するよう;二しグこから係止されてい乙とき(
ては、ロケット:9)打上げ時の振動・?資】に対して
も十分耐えることができると同時は、アンテナの展開時
に;C前記係合の解除が確実であるなどの特徴をゴする
ものである。
図面に本発明を示すもので、第1図は反射鏡全指り畳ん
だ状態を示す正面図、第2図に第1図の状態から反射鏡
面を展開した状態を示す正面図、第3図に第2図の反射
鏡の側面図、第4図は折り畳んだ状態の反射鏡全人工衛
星の構体iC装着した状態の上面図、第5図に折り畳ん
だ状除の反射鏡を人工衛星の構体に装着した状態の側面
図、第6図に第4図のイ部の拡大図、第71121に第
1図の口邪乏拡大し一部全切欠して示てれる斜視図、第
8図に第7図のハ部の拡大正テ図、第9図に第7図の二
部の拡大断面図で第10図に第9図のA矢視図である。 第11図〜第13図に従来例を示す図で、第112にア
ンテナの折り畳み状態を示す図、第12メ11一部展開
した状態?示す図で、笛13図に展六完了後の状態?示
す図である。 0.1)・・・第1の鏡面部、a、b・・第2のQ面部
、1、’:!、k)l+ b2=・第3の鏡面部、03
.α3・・・ヒンジ、(14) ・−・第1の保持装置
、(14a) 、 (14b) ・・’係止具、(14
e)−・・ボルト、 (14d) ・・・パイロ部、(
14e)。 (14f)・・・ブラケット、(14g) 、 (14
hン・・・突部、(14j)・・・ボルトキャッチャ−
1(15・・・第2の保持装置、(15a)・・・凸形
具、(l 5 b)・・・凹形具、(15a’ン、 (
15b’)−・・孔部、IG ・・・解放装置、(16
a)・・・ケーブル、(16a’)・・・径大部、αη
・・・スプリングホルダー、(17a) 、 (17b
) =・アーム、(17C)・・・アーム位置保持板、
(17d)・・・コイルスプリング、1、Ig・・・ス
プリング、田・・・支持具、c!D・・・脚、四・・・
アンテナ311S12.1・・・人工衛星、U・・・ア
ンテナモジュール、磯・・・第3の保持装置、■・・・
アンテナ支持脚O 代理人 弁理士 則 近 M 方 (11か (ム) = ; 蝉暑 11+− 吊ろ]二 第0図 第1O15
だ状態を示す正面図、第2図に第1図の状態から反射鏡
面を展開した状態を示す正面図、第3図に第2図の反射
鏡の側面図、第4図は折り畳んだ状態の反射鏡全人工衛
星の構体iC装着した状態の上面図、第5図に折り畳ん
だ状除の反射鏡を人工衛星の構体に装着した状態の側面
図、第6図に第4図のイ部の拡大図、第71121に第
1図の口邪乏拡大し一部全切欠して示てれる斜視図、第
8図に第7図のハ部の拡大正テ図、第9図に第7図の二
部の拡大断面図で第10図に第9図のA矢視図である。 第11図〜第13図に従来例を示す図で、第112にア
ンテナの折り畳み状態を示す図、第12メ11一部展開
した状態?示す図で、笛13図に展六完了後の状態?示
す図である。 0.1)・・・第1の鏡面部、a、b・・第2のQ面部
、1、’:!、k)l+ b2=・第3の鏡面部、03
.α3・・・ヒンジ、(14) ・−・第1の保持装置
、(14a) 、 (14b) ・・’係止具、(14
e)−・・ボルト、 (14d) ・・・パイロ部、(
14e)。 (14f)・・・ブラケット、(14g) 、 (14
hン・・・突部、(14j)・・・ボルトキャッチャ−
1(15・・・第2の保持装置、(15a)・・・凸形
具、(l 5 b)・・・凹形具、(15a’ン、 (
15b’)−・・孔部、IG ・・・解放装置、(16
a)・・・ケーブル、(16a’)・・・径大部、αη
・・・スプリングホルダー、(17a) 、 (17b
) =・アーム、(17C)・・・アーム位置保持板、
(17d)・・・コイルスプリング、1、Ig・・・ス
プリング、田・・・支持具、c!D・・・脚、四・・・
アンテナ311S12.1・・・人工衛星、U・・・ア
ンテナモジュール、磯・・・第3の保持装置、■・・・
アンテナ支持脚O 代理人 弁理士 則 近 M 方 (11か (ム) = ; 蝉暑 11+− 吊ろ]二 第0図 第1O15
Claims (2)
- (1)十字状の第1の鏡面部と、この十字の両側に相対
向して展開可能に軸支される一対の第2の鏡面部と、更
にこのそれぞれの第2の鏡面部に前記軸支部に隣合い且
つ相対向して展開可能に軸支される一対の第3の鏡面部
と、前記第2の鏡面部が折りたたまれた状態でこれが開
き勝手状態に係止する第1の係止手段と、前記第2の鏡
面部が折り畳まれた状態でこれが開き勝手状態に係止す
る第2の係止手段とを具備し、前記第1の係止手段が解
除され、第2の鏡面部が展開を開始、あるいは展開した
ときに引き続き前記第2の係止手段が解除され、全体と
して円板状に展開するようにしたことを特徴とするアン
テナ反射鏡の展開装置。 - (2)前記第1の係止手段は、一方の第2の反射鏡に設
けられるパイロ側係止具と、他方の第2の反射鏡に前記
係止具に対向配置したボルトキャッチャー側係止具と、
これら両係止具に跨り保持されるボルトを具備し、パイ
ロの点火により爆発力でボルトを離脱させることにより
前記両係止具の係合を解除するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のアンテナ反射鏡の展開
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201901A JPS6180904A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | アンテナ反射鏡の展開装置 |
| US06/780,888 US4646102A (en) | 1984-09-28 | 1985-09-27 | Deployable antenna reflector apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201901A JPS6180904A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | アンテナ反射鏡の展開装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180904A true JPS6180904A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16448698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201901A Pending JPS6180904A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | アンテナ反射鏡の展開装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4646102A (ja) |
| JP (1) | JPS6180904A (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4862190A (en) * | 1987-05-15 | 1989-08-29 | Trw Inc. | Deployable offset dish structure |
| US4841305A (en) * | 1988-02-01 | 1989-06-20 | Dalsat, Inc. | Method of sectioning an antennae reflector |
| US5175562A (en) * | 1989-06-23 | 1992-12-29 | Northeastern University | High aperture-efficient, wide-angle scanning offset reflector antenna |
| US5257034A (en) * | 1992-07-29 | 1993-10-26 | Space Systems/Loral, Inc. | Collapsible apparatus for forming a paraboloid surface |
| JPH06253476A (ja) * | 1993-02-25 | 1994-09-09 | Rocket Syst:Kk | 太陽発電の受電装置 |
| US5469181A (en) * | 1994-03-18 | 1995-11-21 | Celwave | Variable horizontal beamwidth antenna having hingeable side reflectors |
| US6047928A (en) * | 1998-05-19 | 2000-04-11 | Hughes Electronics Corporation | Friction clamp restraint mechanism for springback reflectors |
| US6191757B1 (en) * | 1999-04-08 | 2001-02-20 | Hughes Electronics Corporation | System for compact stowage of segmented dish reflectors |
| GB2350905A (en) * | 1999-06-09 | 2000-12-13 | Francesco Pagot | Foldable underwater reflector |
| US6624796B1 (en) * | 2000-06-30 | 2003-09-23 | Lockheed Martin Corporation | Semi-rigid bendable reflecting structure |
| US7111915B2 (en) * | 2001-06-08 | 2006-09-26 | Raul Martinez | Methods and apparatus for image transfer |
| US6918641B2 (en) * | 2001-06-08 | 2005-07-19 | Raul Martinez, Jr. | Methods and apparatus for image transfer |
| FR2902764B1 (fr) * | 2006-06-27 | 2009-09-25 | Alcatel Sa | Structure deployable comportant des elements rigides, embarquee sur un engin spatial |
| US7872614B2 (en) * | 2007-10-31 | 2011-01-18 | Communications & Power Industries, Inc. | System and method for providing a deployable phasing structure |
| US7710348B2 (en) * | 2008-02-25 | 2010-05-04 | Composite Technology Development, Inc. | Furlable shape-memory reflector |
| US9281569B2 (en) | 2009-01-29 | 2016-03-08 | Composite Technology Development, Inc. | Deployable reflector |
| US8259033B2 (en) * | 2009-01-29 | 2012-09-04 | Composite Technology Development, Inc. | Furlable shape-memory spacecraft reflector with offset feed and a method for packaging and managing the deployment of same |
| US9331394B2 (en) | 2011-09-21 | 2016-05-03 | Harris Corporation | Reflector systems having stowable rigid panels |
| US10811759B2 (en) | 2018-11-13 | 2020-10-20 | Eagle Technology, Llc | Mesh antenna reflector with deployable perimeter |
| US11139549B2 (en) | 2019-01-16 | 2021-10-05 | Eagle Technology, Llc | Compact storable extendible member reflector |
| US10797400B1 (en) | 2019-03-14 | 2020-10-06 | Eagle Technology, Llc | High compaction ratio reflector antenna with offset optics |
| US11466721B1 (en) | 2019-09-26 | 2022-10-11 | Jeanette Ann Houghton | Near zero shock and momentum transfer selectively releasable separation nut |
| CN117184461A (zh) * | 2023-08-31 | 2023-12-08 | 上海宇航系统工程研究所 | 一种适用于桁架天线的减冲击绳索释放装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1791007B1 (de) * | 1968-08-27 | 1971-10-21 | Telefunken Patent | Satellitenantenne mit/ einem zusammenklappbaren spiegel und einem primaerstrahler |
| US3717879A (en) * | 1968-12-03 | 1973-02-20 | Neotec Corp | Collapsible reflector |
| JPS5542420A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Expansion-type antenna reflector |
| JPS5768072A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-26 | Toshiba Corp | Insulated gate type field effect transistor |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59201901A patent/JPS6180904A/ja active Pending
-
1985
- 1985-09-27 US US06/780,888 patent/US4646102A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4646102A (en) | 1987-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6180904A (ja) | アンテナ反射鏡の展開装置 | |
| US4926181A (en) | Deployable membrane shell reflector | |
| JPH10135725A (ja) | 同期回転2軸機械ヒンジアセンブリ | |
| CN113022892B (zh) | 一种可重复展开和收拢的飞船保护罩 | |
| JP4225138B2 (ja) | 部分展開装置及び部分展開方法 | |
| CN119069994B (zh) | 一种同侧收拢式sar天线展开时序控制机构 | |
| US6308919B1 (en) | Spacecraft having a dual reflector holddown for deploying multiple reflectors in a single release event | |
| JP2712831B2 (ja) | 気球発射型ロケットの切り離し装置 | |
| JPH0638565B2 (ja) | 人工衛星のアンテナ装置 | |
| JPH02136400A (ja) | 宇宙用傘型構造体 | |
| KR102730079B1 (ko) | 안테나 구속분리 장치 및 안테나 구속분리 방법 | |
| JPS6211304A (ja) | 双反射鏡空中線展開方式 | |
| JPH01154606A (ja) | パラボラアンテナ鏡面展開方式 | |
| JPS6249709A (ja) | 展開アンテナリフレクタ | |
| JP2535574Y2 (ja) | ブースタ結合ブレースの退避装置 | |
| JP2661539B2 (ja) | 展開型パラボラアンテナ | |
| GB2097460A (en) | Clamp for spacecraft | |
| JPH04278899A (ja) | 展開型太陽電池パドルの保持解放装置 | |
| JPH09118300A (ja) | パネル構造体 | |
| JPH10145137A (ja) | 展開パネル構造物 | |
| JPH0674696A (ja) | 飛翔体の安定翼折畳み展開構造 | |
| JPS6137160B2 (ja) | ||
| JPH0465563B2 (ja) | ||
| JPH02143701A (ja) | 展開トラス反射鏡 | |
| JPH0522012A (ja) | 衛星搭載用アンテナ |