JPS6180908A - Uhfチユ−ナ入力装置 - Google Patents
Uhfチユ−ナ入力装置Info
- Publication number
- JPS6180908A JPS6180908A JP20156084A JP20156084A JPS6180908A JP S6180908 A JPS6180908 A JP S6180908A JP 20156084 A JP20156084 A JP 20156084A JP 20156084 A JP20156084 A JP 20156084A JP S6180908 A JPS6180908 A JP S6180908A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inductor
- terminal
- loop
- antenna coil
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明ハチレビジョン受像機において使用すれるUHF
チューナの平衡2線式フィーダ線が接続される入カ装置
の改良に関する。
チューナの平衡2線式フィーダ線が接続される入カ装置
の改良に関する。
従来テレビジョン受像機のUHFチューナに2いては一
般にアンテナとチューナの入力回路とを接続するのに3
00fl−平衡形フィーダ線によって接続されるのが一
般的である。この入力回路には1対の端子を有する端子
板が設けられこの端子にフィーダ線の夫々の電線が半田
付又は嵌合自在なりリップ端子を介して接続される。
般にアンテナとチューナの入力回路とを接続するのに3
00fl−平衡形フィーダ線によって接続されるのが一
般的である。この入力回路には1対の端子を有する端子
板が設けられこの端子にフィーダ線の夫々の電線が半田
付又は嵌合自在なりリップ端子を介して接続される。
そして端子の反対側端部には彼8L電線からなるループ
状に巻回されたアンテナコイルの両端が接続され、この
アンテナコイルは人力同調回路又は高周波増幅回路の、
同調回路を構成するインダクタと所定距離だけ離間させ
て対向配置される。従ってこのインダクタとアンテナコ
イルとを電磁的に結合させることができるものである。
状に巻回されたアンテナコイルの両端が接続され、この
アンテナコイルは人力同調回路又は高周波増幅回路の、
同調回路を構成するインダクタと所定距離だけ離間させ
て対向配置される。従ってこのインダクタとアンテナコ
イルとを電磁的に結合させることができるものである。
このアンテナコイル及び端子板の構成は例えば実公昭4
7−12881号公報等に示されていて既に公知である
。一般的なアンテナコイルとインダクタとの等測的な回
路図を示すと第4図の様になる。第1図において端子(
11) (12)は端子板(図示せず)に植立された
端子に相当しているもので、この4.°シ子(11)
(12)にループ状に形成されたアンテナフィル(1
3)が接g;l:されている。このコイル(13)と対
向してインダクタ(I4)が−W1されその一端は基準
′1α位点であるアース点と接続され、他端には可変容
量ダイオード(15)の−一が接続され、他端はコンデ
ンサ(16)を介して基Q電位点に接続されている。こ
のコンデンサ(16)と可変容置ダイオード(15)の
直列回路と皿列にトリマ用コンデンサ(17)が接続さ
れている。ここでアンテナコイル(13)とインダクタ
(14)との結合状態を見てみると端子(11)ill
llのアンテナコイル(13)部分はインダクタ(14
)と分布容ff1(18)で容量的に結合しており、端
子(12)側のアンテナコイル部分は図中に示した等測
的インダクタンス(19)でインダクタ(14)と誘導
的に結合する事となる。
7−12881号公報等に示されていて既に公知である
。一般的なアンテナコイルとインダクタとの等測的な回
路図を示すと第4図の様になる。第1図において端子(
11) (12)は端子板(図示せず)に植立された
端子に相当しているもので、この4.°シ子(11)
(12)にループ状に形成されたアンテナフィル(1
3)が接g;l:されている。このコイル(13)と対
向してインダクタ(I4)が−W1されその一端は基準
′1α位点であるアース点と接続され、他端には可変容
量ダイオード(15)の−一が接続され、他端はコンデ
ンサ(16)を介して基Q電位点に接続されている。こ
のコンデンサ(16)と可変容置ダイオード(15)の
直列回路と皿列にトリマ用コンデンサ(17)が接続さ
れている。ここでアンテナコイル(13)とインダクタ
(14)との結合状態を見てみると端子(11)ill
llのアンテナコイル(13)部分はインダクタ(14
)と分布容ff1(18)で容量的に結合しており、端
子(12)側のアンテナコイル部分は図中に示した等測
的インダクタンス(19)でインダクタ(14)と誘導
的に結合する事となる。
〔背景技術の問題点〕
以上の様な従来のUHFチューナ人力′JSc置装はア
ンテナコイル(工3)の一部分がインダクタ(14)と
’i−# Jik的1こ結合し、アンテナコイル(13
)′)11小″す”イ′り゛フタ (14)と誘導的1
こ糸Δ合スる為に端子(11) (L2)と基準電位
点(端子板が取着されるチューナλ体)とのインピーダ
ンスが悪化してしまう事となる。換言すればフィーダ線
を利用して端子(11) (12)まで平衡状態を深
ってきていてもアンテナコイル(13)とインダクタ(
14)との結合部分で端子(11)(12)と基型電位
点間の平衡が(ずされる結果と1;っでしまう訳である
。実際には端子(11)(12)と端子後間及びフィー
ダ線の長さ等Iこよってマツチング損失が3dB程度悪
化してしまいチューナの雑音指数が悪化したり入力共振
回路の変化比が下がる等の不具合点が発生する。
ンテナコイル(工3)の一部分がインダクタ(14)と
’i−# Jik的1こ結合し、アンテナコイル(13
)′)11小″す”イ′り゛フタ (14)と誘導的1
こ糸Δ合スる為に端子(11) (L2)と基準電位
点(端子板が取着されるチューナλ体)とのインピーダ
ンスが悪化してしまう事となる。換言すればフィーダ線
を利用して端子(11) (12)まで平衡状態を深
ってきていてもアンテナコイル(13)とインダクタ(
14)との結合部分で端子(11)(12)と基型電位
点間の平衡が(ずされる結果と1;っでしまう訳である
。実際には端子(11)(12)と端子後間及びフィー
ダ線の長さ等Iこよってマツチング損失が3dB程度悪
化してしまいチューナの雑音指数が悪化したり入力共振
回路の変化比が下がる等の不具合点が発生する。
この状態を示すと第5図の様になる。第5図は横軸にU
HFチャンネルをとり縦軸に雑音指数をとったもので従
来の場合には図中破線で示す様に特に高い方のチャンネ
ルでその影響が顕著に現われていることが判る。
HFチャンネルをとり縦軸に雑音指数をとったもので従
来の場合には図中破線で示す様に特に高い方のチャンネ
ルでその影響が顕著に現われていることが判る。
〔発明の目的J
本発明はこの様な従来の欠点を改良し入力回路において
も平衡性をそこなうことなく改善し雑音指数を略tチャ
ンネルにわたって略−走化すると共により優れた特性と
なしうるUHFチューナ人力装置を提供することを目的
とする。
も平衡性をそこなうことなく改善し雑音指数を略tチャ
ンネルにわたって略−走化すると共により優れた特性と
なしうるUHFチューナ人力装置を提供することを目的
とする。
本発明は端子側からインダクタ・側を見た時にインダク
タと最も接近しているアンテナコイルのループ部分の、
一方の端子に接続された部分を起点として他方端子に接
続されるまでのループ部分が左巻き状に巻回することで
平衡性を保持せんとするものである。換−ぎすれば1つ
の端子から出たアンテナコイルは他の1−8き部分を介
してインダクタより離れた配置として誘導結合としてイ
ンダクタの高インピーダンス側から低インピーダンス側
に巻回し池の1巻きをイイダクタと容量結合させる味に
インダクタの低インピーダンス側から高インピーダンス
側に巻回し巷き終り端を1巴の端子へ接ゎ2することで
インダクタの高インピーダンス部分をフィーダ線が接続
される端子から足す様に構成することにより平衡性を保
持させるばにしたものである。
タと最も接近しているアンテナコイルのループ部分の、
一方の端子に接続された部分を起点として他方端子に接
続されるまでのループ部分が左巻き状に巻回することで
平衡性を保持せんとするものである。換−ぎすれば1つ
の端子から出たアンテナコイルは他の1−8き部分を介
してインダクタより離れた配置として誘導結合としてイ
ンダクタの高インピーダンス側から低インピーダンス側
に巻回し池の1巻きをイイダクタと容量結合させる味に
インダクタの低インピーダンス側から高インピーダンス
側に巻回し巷き終り端を1巴の端子へ接ゎ2することで
インダクタの高インピーダンス部分をフィーダ線が接続
される端子から足す様に構成することにより平衡性を保
持させるばにしたものである。
以下本発明を図面を参照して説明する。第1図及び第2
図において、チューナ2体(31)の所定部分に形成さ
れた切欠(32)には絶縁物製の端子板(33ンが取着
される。この端子板(33)には一対の等電性端子<
34 ) (35)が植設されこの端子(34)
(35)には被覆電線をループ状に巻回したアンテナコ
イル(36)の夫々の端部が電気的に接続される。そし
てこのアンテアコイル(36)のループ開口mlと対向
し且つ所定の距離だけ6間してインダクタ (37)が
配置されている。このインダクタ (37)は一端を開
放とじ他端は折面されて折曲部(38)を形成しており
、この折uj h (38)と対向して所定の距離だけ
駈iff配置された電極板(39)が設けられる。
図において、チューナ2体(31)の所定部分に形成さ
れた切欠(32)には絶縁物製の端子板(33ンが取着
される。この端子板(33)には一対の等電性端子<
34 ) (35)が植設されこの端子(34)
(35)には被覆電線をループ状に巻回したアンテナコ
イル(36)の夫々の端部が電気的に接続される。そし
てこのアンテアコイル(36)のループ開口mlと対向
し且つ所定の距離だけ6間してインダクタ (37)が
配置されている。このインダクタ (37)は一端を開
放とじ他端は折面されて折曲部(38)を形成しており
、この折uj h (38)と対向して所定の距離だけ
駈iff配置された電極板(39)が設けられる。
この電極板(39)と折曲部(38)でトリマコンデン
サ(40)を構成しており電極&(39)又は折曲部(
38)のいずれか又は双方を可動させる口とで容iなの
調型ができる。このインダクタ(37)の折曲部(58
)を設けた肩部近傍には可変8遣ダイオード(41)が
接読さ4tている。1jη記アンテナコイル(、)6)
は2ターンでも”ζノ戊されて3つ、各ターフはインダ
クタ (37)平面に対して積層状に巻回されていり。
サ(40)を構成しており電極&(39)又は折曲部(
38)のいずれか又は双方を可動させる口とで容iなの
調型ができる。このインダクタ(37)の折曲部(58
)を設けた肩部近傍には可変8遣ダイオード(41)が
接読さ4tている。1jη記アンテナコイル(、)6)
は2ターンでも”ζノ戊されて3つ、各ターフはインダ
クタ (37)平面に対して積層状に巻回されていり。
このアンテナコ・1ル(36)の一端は;;ン子(34
)と接読されている。この端子(,34)力)ら順次他
の端子(。5)までの8回方向をみてみると端子(34
)から出た電線はインダクタ(37)の平面部と平行に
なる様に折曲されて最初の1ターンかひ回される。
)と接読されている。この端子(,34)力)ら順次他
の端子(。5)までの8回方向をみてみると端子(34
)から出た電線はインダクタ(37)の平面部と平行に
なる様に折曲されて最初の1ターンかひ回される。
つづいて端子(34)の−16配置位置点でループは今
の1ターフのループの下側でインダクタ(37)との間
に更に1タ一ン会回される。そして前記端子C;(4)
位置でインクフタ(37)と平行方向から端子(35)
方向に折曲されてその一端を端子(35) と接、冗す
るように(;I;成する。つまり端 。
の1ターフのループの下側でインダクタ(37)との間
に更に1タ一ン会回される。そして前記端子C;(4)
位置でインクフタ(37)と平行方向から端子(35)
方向に折曲されてその一端を端子(35) と接、冗す
るように(;I;成する。つまり端 。
子(34)をスタート点と考え端子(35)を終点とし
たd′FA4子(34)からインダクタ (37)(t
l+llこ11m1次心線を巻回する方向は右谷き方向
となる。
たd′FA4子(34)からインダクタ (37)(t
l+llこ11m1次心線を巻回する方向は右谷き方向
となる。
反対にインダクタ (37)Nl・jから端子(34)
方向を見れは左さき方向とt、1′っている。この棟な
回路配置にすることで平衡性が保持される。即ちこれら
の回路配置を等価回路で示せば第3図の様になる。10
3図において茅1図及び第2図において説明した會苫成
物と等制約に等しいものに関しては同一符号を付してそ
の詳細な説明は省略する。この第3図においては可変容
量ダイオード(41)の一端と辞準電位点間にコンデン
サ(42)が更に介在接続されている。荊述の様にアン
テナフィル(36)を巻回し端子(34)(35)に夫
々の端部を接続してインダクタ (37)と対向させる
ことでアンテナコイル(36)と端子(34) (3
5)間に等制約に示した誘導性インピーダンス素子(4
3) (44’)でインダクタ(37)と誘導的に結
合させることができる。これはインダクタ(37)の高
インピーダンス側から低インピーダンス側に巻回させる
ことで誘導結合を達成し、更にインダクタ(37)の低
インピーダンス側から高インピーダンス側に巻回するこ
とで分布容((45)で容量結合させる様にしたもので
ぶ)る。この保に信成することで端子(34)(a″J
)と琴準1こ泣点(チューナ1体(31) ) l田の
インピーダンスを平鈷させることができるので誼−g指
数の向上や人力共1−2回路の変化比の低下を防止する
ことができる。このことは第51囚の4合格′、i特性
1ノ)らも水発明のものが図中実線で示す林に66全チ
ヤンネルにわ1こって平+LiO匠と;iす、しかも破
腺で示す従来例よりもはるかに謙れた(、)ユを釘して
いることが判る。
方向を見れは左さき方向とt、1′っている。この棟な
回路配置にすることで平衡性が保持される。即ちこれら
の回路配置を等価回路で示せば第3図の様になる。10
3図において茅1図及び第2図において説明した會苫成
物と等制約に等しいものに関しては同一符号を付してそ
の詳細な説明は省略する。この第3図においては可変容
量ダイオード(41)の一端と辞準電位点間にコンデン
サ(42)が更に介在接続されている。荊述の様にアン
テナフィル(36)を巻回し端子(34)(35)に夫
々の端部を接続してインダクタ (37)と対向させる
ことでアンテナコイル(36)と端子(34) (3
5)間に等制約に示した誘導性インピーダンス素子(4
3) (44’)でインダクタ(37)と誘導的に結
合させることができる。これはインダクタ(37)の高
インピーダンス側から低インピーダンス側に巻回させる
ことで誘導結合を達成し、更にインダクタ(37)の低
インピーダンス側から高インピーダンス側に巻回するこ
とで分布容((45)で容量結合させる様にしたもので
ぶ)る。この保に信成することで端子(34)(a″J
)と琴準1こ泣点(チューナ1体(31) ) l田の
インピーダンスを平鈷させることができるので誼−g指
数の向上や人力共1−2回路の変化比の低下を防止する
ことができる。このことは第51囚の4合格′、i特性
1ノ)らも水発明のものが図中実線で示す林に66全チ
ヤンネルにわ1こって平+LiO匠と;iす、しかも破
腺で示す従来例よりもはるかに謙れた(、)ユを釘して
いることが判る。
向上記説明では超子仮をインダクタと直交する方向に2
−したW8を示したがじ1jえはインダクタと同方向に
・−る、1渓に、配置°rる事もrTT f歪であり、
その他−々の麦形尋が考えられる5〔発明の効果〕 以上述べてき1こ様に4ル発明によればアンテナコイル
とインダクタとの関係を特別に考慮することで端子と基
’A +、= IiL点+41のインピーダンスの不平
6’Jを改舌させることができるのでチューナの4音指
数の同上・2はかることができチューナの特性をより優
れたものとすることができる利点を有する。
−したW8を示したがじ1jえはインダクタと同方向に
・−る、1渓に、配置°rる事もrTT f歪であり、
その他−々の麦形尋が考えられる5〔発明の効果〕 以上述べてき1こ様に4ル発明によればアンテナコイル
とインダクタとの関係を特別に考慮することで端子と基
’A +、= IiL点+41のインピーダンスの不平
6’Jを改舌させることができるのでチューナの4音指
数の同上・2はかることができチューナの特性をより優
れたものとすることができる利点を有する。
茅1図及び第2図は本発明に係るUHFチューナ入力装
置を示す正面図並びに側面図、第3図は同じ(電気的な
等価回路を示す等価回路図第4図は従来のUHFチュー
ナの入力装置を示す電気的等(i回路図、第5図は従来
及び本発明に係るUHFチューナ人力装ばを適用したU
HFチューナの!i音指数特性を示す特性曲線図である
。 33・・・−・・9,1′6子曖 34.35・・・・・・端子 36・・・・・・アンテナコイル 37・・・・・・インダクタ 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第3図 第5図 チャンネルー一÷
置を示す正面図並びに側面図、第3図は同じ(電気的な
等価回路を示す等価回路図第4図は従来のUHFチュー
ナの入力装置を示す電気的等(i回路図、第5図は従来
及び本発明に係るUHFチューナ人力装ばを適用したU
HFチューナの!i音指数特性を示す特性曲線図である
。 33・・・−・・9,1′6子曖 34.35・・・・・・端子 36・・・・・・アンテナコイル 37・・・・・・インダクタ 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第3図 第5図 チャンネルー一÷
Claims (1)
- 絶縁端子板に植設された2個の端子と、この端子と電気
的に接続されループ状をなすアンテナコイルと、このコ
イルと対向する様に配置されたインダクタを有するUH
Fチューナ入力装置において、端子側からインダクタ側
を見た時にインダクタと最も接近しているアンテナコイ
ルのループ部分の前記一方の端子に接続された部分を起
点として他方端子に接続されるまでのループ部分が左巻
き状に巻回されていることを特徴とするUHFチューナ
入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20156084A JPS6180908A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | Uhfチユ−ナ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20156084A JPS6180908A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | Uhfチユ−ナ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180908A true JPS6180908A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16443073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20156084A Pending JPS6180908A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | Uhfチユ−ナ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180908A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20156084A patent/JPS6180908A/ja active Pending
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