JPS6181131A - 電源断検知回路 - Google Patents
電源断検知回路Info
- Publication number
- JPS6181131A JPS6181131A JP59200579A JP20057984A JPS6181131A JP S6181131 A JPS6181131 A JP S6181131A JP 59200579 A JP59200579 A JP 59200579A JP 20057984 A JP20057984 A JP 20057984A JP S6181131 A JPS6181131 A JP S6181131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- transistor
- capacitor
- switch
- power switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電源断検知回路に関し、特に車載用無線機器な
どにおいて、その電源スイッチの断と、それ以外の原因
による電源ラインの断(電源電圧の低下を含む)とを区
別して検知するようにし次電源断検知回路に関する。
どにおいて、その電源スイッチの断と、それ以外の原因
による電源ラインの断(電源電圧の低下を含む)とを区
別して検知するようにし次電源断検知回路に関する。
従来よりマイクロコンビエータを搭載し友車載用の無線
機器例えばパーソナル無線機などにおいては、その動作
中にニンジンの始動などによって電源電圧が一時的に低
下すると、それにより該機器の動作がリセットされ、初
期状態に戻されてしまう場合があった。このような場合
には相手との通話が中断されてしまい、その再開をする
ためには、その通話チャンネルを再度探すかあるいは相
手側から呼び出してもらう必要が生ずる。
機器例えばパーソナル無線機などにおいては、その動作
中にニンジンの始動などによって電源電圧が一時的に低
下すると、それにより該機器の動作がリセットされ、初
期状態に戻されてしまう場合があった。このような場合
には相手との通話が中断されてしまい、その再開をする
ためには、その通話チャンネルを再度探すかあるいは相
手側から呼び出してもらう必要が生ずる。
そのため適当なCR時定数回路を利用して、上述し7C
工うな電源電圧の低下を含む電源ライン断の状態が一定
時間以内である場合には、該機器の動作を一々初期状態
に戻すことなくそのまま元の動作を継続できるような手
段が考えられている。
工うな電源電圧の低下を含む電源ライン断の状態が一定
時間以内である場合には、該機器の動作を一々初期状態
に戻すことなくそのまま元の動作を継続できるような手
段が考えられている。
しかしこの工うにすると、該無線機器自身の電源スイッ
チをオフにした場合においても、該時定数回路に工つて
決る一定時間内に再び諸電源スイッチをオンにした場合
には、元の状態が継続してしまうことになり、操作者の
意志で電源をオフにしたにも拘らず、初期状態からスタ
ートしないという新たな問題点を生ずる。。
チをオフにした場合においても、該時定数回路に工つて
決る一定時間内に再び諸電源スイッチをオンにした場合
には、元の状態が継続してしまうことになり、操作者の
意志で電源をオフにしたにも拘らず、初期状態からスタ
ートしないという新たな問題点を生ずる。。
本発明は上記問題点にかんがみなされたもので、所定の
機器に設けられ罠電源スイヴチの前後両側の電圧に工り
CRR定数回路のコンデンサの充電状態を管理するとい
う着想にもとづいて、該電源スイッチの断と、それ以外
の原因にLる電源ラインの断(電源電圧の低下を含む)
とを区別して検知し後者すなわち電源ラインの断の場合
には一足時間以内の断である限り1例えばマイクロコン
ピュータにLり制御される該機器がそのまま元の動作を
継続するように制御し、一方、前者すなわちその電源ス
イッチがオフされた場合には、そのオフ時間に関係なく
常に該機器の動作を初期状態に戻すように、後者とは区
別して制御するようにしたものである。
機器に設けられ罠電源スイヴチの前後両側の電圧に工り
CRR定数回路のコンデンサの充電状態を管理するとい
う着想にもとづいて、該電源スイッチの断と、それ以外
の原因にLる電源ラインの断(電源電圧の低下を含む)
とを区別して検知し後者すなわち電源ラインの断の場合
には一足時間以内の断である限り1例えばマイクロコン
ピュータにLり制御される該機器がそのまま元の動作を
継続するように制御し、一方、前者すなわちその電源ス
イッチがオフされた場合には、そのオフ時間に関係なく
常に該機器の動作を初期状態に戻すように、後者とは区
別して制御するようにしたものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に工れば、電源スイッチおよび該電源スイッチに
直列に接続されたCRR定数回路;該電源スイッチの該
CR時泥足数回路側端子にその入力回路が接続される第
1のトランジスタ:該電源スイッチの電源側端子にその
入力回路が接続され、その導通時には該CRR定数回路
のコンデンサを短絡する第2のトランジスタであって、
該第1のトランジスタの導通時には非導通となるように
制御されるもの;tそなえ、該コンデンサの端子電圧が
制御信号としてとシ出される電源断検知回路が提供され
る。
直列に接続されたCRR定数回路;該電源スイッチの該
CR時泥足数回路側端子にその入力回路が接続される第
1のトランジスタ:該電源スイッチの電源側端子にその
入力回路が接続され、その導通時には該CRR定数回路
のコンデンサを短絡する第2のトランジスタであって、
該第1のトランジスタの導通時には非導通となるように
制御されるもの;tそなえ、該コンデンサの端子電圧が
制御信号としてとシ出される電源断検知回路が提供され
る。
−〔作 用〕
上記構成の電源断検知回路に工れば、を源スイッチの所
以外の電源ラインの断の場合には、該電源スイッチの前
後両側(すなわちその電源側端子とCRFI8!f足数
回路側の端子)の電圧が共にロウレベルとなり、σコン
デンサに該CRRR数回路を通して放電し、これに1っ
てその端子電圧は徐々に低下する凸 一方、電源スイッチがオフさt″Lだ場合には、該電源
スイッチの電源側端子の電圧はノ・イビベルのままとな
っており、したがって該電源側端子にその入力回路が接
続されている第2のトランジスタがオンとなり、これに
工って該コンデンサを強制的に放電させ、その端子電圧
を直ちにロウレベルにまで低下させる。
以外の電源ラインの断の場合には、該電源スイッチの前
後両側(すなわちその電源側端子とCRFI8!f足数
回路側の端子)の電圧が共にロウレベルとなり、σコン
デンサに該CRRR数回路を通して放電し、これに1っ
てその端子電圧は徐々に低下する凸 一方、電源スイッチがオフさt″Lだ場合には、該電源
スイッチの電源側端子の電圧はノ・イビベルのままとな
っており、したがって該電源側端子にその入力回路が接
続されている第2のトランジスタがオンとなり、これに
工って該コンデンサを強制的に放電させ、その端子電圧
を直ちにロウレベルにまで低下させる。
すなわち上述した電源ラインの断の場合にはその断の状
態が一定時間以内である限り、該コンデンサ(1)端子
電圧は所定のレベル以下とはならないが、電源スイッチ
がオフされた場合には該コンデンサの端子電圧f−X@
ちに所定のレベル以下となる。
態が一定時間以内である限り、該コンデンサ(1)端子
電圧は所定のレベル以下とはならないが、電源スイッチ
がオフされた場合には該コンデンサの端子電圧f−X@
ちに所定のレベル以下となる。
したがって該コンデンサの端子に圧のレベル変化を利用
すれば、電源スイッチがオフされたときと、それ以外の
原因による電源ラインの断のときとを区別して、それぞ
れ異なる制御を行うことができる。
すれば、電源スイッチがオフされたときと、それ以外の
原因による電源ラインの断のときとを区別して、それぞ
れ異なる制御を行うことができる。
第1図は、本発明にかかる電源断検知回路を車載用無線
機器に適用し′!c場合の1実施例を示すもので、1は
バッテリー電源、2は例えば軍のアクセサリ−スイッチ
5Wlt−介して該t@1に接続された無線機器、SW
2は該無線機器2の電源スイッチ、21は該電源スイッ
チSW2と直列に接続され友CR時定数回路であって、
骸時定数回路内のコンデンサ211は、ダイオード21
3と抵抗214を通じて充電され、ま友抵抗212を通
じて放電される。
機器に適用し′!c場合の1実施例を示すもので、1は
バッテリー電源、2は例えば軍のアクセサリ−スイッチ
5Wlt−介して該t@1に接続された無線機器、SW
2は該無線機器2の電源スイッチ、21は該電源スイッ
チSW2と直列に接続され友CR時定数回路であって、
骸時定数回路内のコンデンサ211は、ダイオード21
3と抵抗214を通じて充電され、ま友抵抗212を通
じて放電される。
22は、電源スイッチSW2の!fcR時定数回路側す
なわち0点にその入力回路が接続され友第1のトランジ
スタであって、該0点と該トランジスタ22のベース問
および該トランジスタ22のペースエミッタ間にはそれ
ぞれ抵抗221お工び222が接続される。23は、該
電源スイッチSW2の電源側すなわち0点にその入力回
路が接続された第2のトランジスタであって、該0点と
該トランジスタ23のベース問および該トランジスタ2
30ペースエミツタ間にはそれぞれ抵抗231お工び2
32が接続される。
なわち0点にその入力回路が接続され友第1のトランジ
スタであって、該0点と該トランジスタ22のベース問
および該トランジスタ22のペースエミッタ間にはそれ
ぞれ抵抗221お工び222が接続される。23は、該
電源スイッチSW2の電源側すなわち0点にその入力回
路が接続された第2のトランジスタであって、該0点と
該トランジスタ23のベース問および該トランジスタ2
30ペースエミツタ間にはそれぞれ抵抗231お工び2
32が接続される。
また該第1のトランジスタ22のコレクタおよびエミッ
タはそれぞれ該抵抗232の各端部すなわち該第2のト
ランジスタ23のペースお工びエミッタに接続され、該
第1のトランジスタ22の導通時には該嘉2のトランジ
スタ23のベースエミッタ間は短絡され該トランジスタ
23は非導通とされる。更に該第2のトランジスタ23
のコレクタおLびエミッタはそれぞれ該コンデンサ21
1の各端部に接続され、該第2のトランジスタ23の導
通時には該コンデンサ211は該トランジスタ23を介
して強制的に放電される。24は該無線機器2に搭載さ
れたマイクロコンピュータであって、該コンデンサ21
1の端子電圧すなわち0点の電位が制御信号として該マ
イクロコンピュータの入力端子に供給される。
タはそれぞれ該抵抗232の各端部すなわち該第2のト
ランジスタ23のペースお工びエミッタに接続され、該
第1のトランジスタ22の導通時には該嘉2のトランジ
スタ23のベースエミッタ間は短絡され該トランジスタ
23は非導通とされる。更に該第2のトランジスタ23
のコレクタおLびエミッタはそれぞれ該コンデンサ21
1の各端部に接続され、該第2のトランジスタ23の導
通時には該コンデンサ211は該トランジスタ23を介
して強制的に放電される。24は該無線機器2に搭載さ
れたマイクロコンピュータであって、該コンデンサ21
1の端子電圧すなわち0点の電位が制御信号として該マ
イクロコンピュータの入力端子に供給される。
いま車のアクセサリ−スイッチSW1がオン休憩(すな
わち無線機器に通ずる電ふラインオンの状態)で無線機
器2の電源スイッチSW2がオンとされると、先ず第1
のトランジスタ22がオンとなり第2のトランジスタ2
3はオフとなる。それと同時に時定数回路21のコンデ
ンサ211にダイオード213と抵抗214t−通じて
該コンデンサ211の容量と該抵抗214の抵抗値に孟
ってほぼ決る時定数によって該電源電圧まで充電される
。し九がって該コンデンサ211の端子電圧すなわち[
F]点の電位にハイレベルとなってマイクロコンピュー
タ24に入力され、該マイクロコンピュータに所定の制
御動作を実行する。
わち無線機器に通ずる電ふラインオンの状態)で無線機
器2の電源スイッチSW2がオンとされると、先ず第1
のトランジスタ22がオンとなり第2のトランジスタ2
3はオフとなる。それと同時に時定数回路21のコンデ
ンサ211にダイオード213と抵抗214t−通じて
該コンデンサ211の容量と該抵抗214の抵抗値に孟
ってほぼ決る時定数によって該電源電圧まで充電される
。し九がって該コンデンサ211の端子電圧すなわち[
F]点の電位にハイレベルとなってマイクロコンピュー
タ24に入力され、該マイクロコンピュータに所定の制
御動作を実行する。
次に該無線機器2が動作している状題で該無線機器を電
源に接続しているスイッチSW1がオフさft7を場合
?考える。なお第11においては、スイッチsw、2車
のアクセサリ−スイッチとしているが、このスイッチS
W、のオフ状態とは必ずしもアクセサリ−スイッチその
ものVcよる電源ラインの断ばかりではなく、電源スイ
ッチSW2のオフ以外の原因(filえば上述し次エン
ジンの始動など)による電源ライン断(電源電圧の低下
を含む)の状態をも意味するものとする。
源に接続しているスイッチSW1がオフさft7を場合
?考える。なお第11においては、スイッチsw、2車
のアクセサリ−スイッチとしているが、このスイッチS
W、のオフ状態とは必ずしもアクセサリ−スイッチその
ものVcよる電源ラインの断ばかりではなく、電源スイ
ッチSW2のオフ以外の原因(filえば上述し次エン
ジンの始動など)による電源ライン断(電源電圧の低下
を含む)の状態をも意味するものとする。
かかる状態においては第2図に示すように0点お工び0
点の電位がともにロウレベルとなり、コンデンサ211
μ抵抗212を通じて該コンデンサ211の容量と該抵
抗212の抵抗値によってほぼ決る時定数に工り放電全
開始し、その端子電圧すなわち0点の電位は第2図に示
すように徐々に低下する。
点の電位がともにロウレベルとなり、コンデンサ211
μ抵抗212を通じて該コンデンサ211の容量と該抵
抗212の抵抗値によってほぼ決る時定数に工り放電全
開始し、その端子電圧すなわち0点の電位は第2図に示
すように徐々に低下する。
こf’Llcよって第2図■に示すレベルLをマイコン
入力のスレッシュホールドレベルトスれば、スイッチS
W1のオフの時間魁が所定の時間Tより短いときには該
コンデンサ211の端子電圧すなわち0点の電位が該レ
ベルL工り低下することはない。この工うに該0点の電
位が該レベルL以上にある限り、該スイッチSW、がオ
ンされるとともに該マイクロコンピュータ24は再び元
の制御動作をそのまま継続する。そして該スイッチS%
のオフの時間t、75E所定の時間Tt超え穴ときに限
り、該コンデンサ211の端子電圧すなわち0点の電位
が該レベルL以下となり、このときはじめて該マイクロ
コンピュータ24は初期状団にリセットされる。
入力のスレッシュホールドレベルトスれば、スイッチS
W1のオフの時間魁が所定の時間Tより短いときには該
コンデンサ211の端子電圧すなわち0点の電位が該レ
ベルL工り低下することはない。この工うに該0点の電
位が該レベルL以上にある限り、該スイッチSW、がオ
ンされるとともに該マイクロコンピュータ24は再び元
の制御動作をそのまま継続する。そして該スイッチS%
のオフの時間t、75E所定の時間Tt超え穴ときに限
り、該コンデンサ211の端子電圧すなわち0点の電位
が該レベルL以下となり、このときはじめて該マイクロ
コンピュータ24は初期状団にリセットされる。
したがってその後スイッチSW、がオンとさn交際には
再び初期状態からスタートすることになる。
再び初期状態からスタートすることになる。
一方、該無線機器の電源スイッチSW2がその操作者に
工りオフとされたときには、第2図に示すLうに0点の
−1位はロウレベルとなるが0点の電位はハイレベルの
ままとなっており、したがって該0点にその入力回路が
接続されている紀1のトランジスタ22はオフとすり、
一方v(a)点にその入力回路が接続されている妻2の
トランジスタ23はオンとなり、該トランジスタ23を
通じてコンデンサ21H!強制的に放電させられる。し
たがって該コンデンサ211の端子電圧丁なわち0点の
vLuhiちに該スレッシェホールドレベルL以下とな
る。すなわち該電源スイッチSW2がオフされ?C場合
には、そのオフ時間に関係なく直ちに該マイクロコンピ
ュータ24は初期状態にり七ットされる。
工りオフとされたときには、第2図に示すLうに0点の
−1位はロウレベルとなるが0点の電位はハイレベルの
ままとなっており、したがって該0点にその入力回路が
接続されている紀1のトランジスタ22はオフとすり、
一方v(a)点にその入力回路が接続されている妻2の
トランジスタ23はオンとなり、該トランジスタ23を
通じてコンデンサ21H!強制的に放電させられる。し
たがって該コンデンサ211の端子電圧丁なわち0点の
vLuhiちに該スレッシェホールドレベルL以下とな
る。すなわち該電源スイッチSW2がオフされ?C場合
には、そのオフ時間に関係なく直ちに該マイクロコンピ
ュータ24は初期状態にり七ットされる。
なお一般に電源のオンオフは時定数を持ち、なだらかに
なる。したがってタイミングを調整する罠めに第1のト
ランジスタ22のヌレノシュホールトレヘルを第2のト
ランジスタ23のスレッシェホールドレベル、cシも低
くしておくと上述した各動作が支障なく行われる。
なる。したがってタイミングを調整する罠めに第1のト
ランジスタ22のヌレノシュホールトレヘルを第2のト
ランジスタ23のスレッシェホールドレベル、cシも低
くしておくと上述した各動作が支障なく行われる。
本発明に工れば、機器に付、4する電源スイッチの断と
、それ以外の原因による電源ラインの断とを区別して検
知し、後者すなわち電源ラインの断の場合には一定時間
以内の断である限りそのまま元の動作を継続するように
制御するが、前者すなわち電源スイッチがオフされた場
合にはそのオフ時間に1係なく常に該機器を初期化する
Lうに、後者とは異なる制@1することができる。
、それ以外の原因による電源ラインの断とを区別して検
知し、後者すなわち電源ラインの断の場合には一定時間
以内の断である限りそのまま元の動作を継続するように
制御するが、前者すなわち電源スイッチがオフされた場
合にはそのオフ時間に1係なく常に該機器を初期化する
Lうに、後者とは異なる制@1することができる。
第1図は、本発明の1実施例としての電源断検知回路の
全体構成を示す回路図、 第2図に、第1図に示す電源断検知回路の動作を説明す
るための、■、■、お二び■各点の電位変化を示す図で
ある。 (符号の説明) 1・・・・・・電源、2・・・・・・無線@器、21・
・・・・・時定数回路、22・・・・・・第1のトラン
ジスタ、23・・・・・・第2の)?ンジスタ、24・
・・・・・マイクロコンビエータ、8%・−・・・・車
のアクセサリ−スイッチ、SV+・・・無i機器の電源
スイッチ。
全体構成を示す回路図、 第2図に、第1図に示す電源断検知回路の動作を説明す
るための、■、■、お二び■各点の電位変化を示す図で
ある。 (符号の説明) 1・・・・・・電源、2・・・・・・無線@器、21・
・・・・・時定数回路、22・・・・・・第1のトラン
ジスタ、23・・・・・・第2の)?ンジスタ、24・
・・・・・マイクロコンビエータ、8%・−・・・・車
のアクセサリ−スイッチ、SV+・・・無i機器の電源
スイッチ。
Claims (1)
- 1、電源スイッチおよび該電源スイッチに直列に接続さ
れたCR時定数回路;該電源スイッチの該CR時定数回
路側の端子にその入力回路が接続される第1のトランジ
スタ;該電源スイッチの電源側端子にその入力回路が接
続され、その導通時には該CR時定数回路のコンデンサ
を短絡する第2のトランジスタであって、該第1のトラ
ンジスタの導通時には非導通となるように制御されるも
の;をそなえ、該コンデンサの端子電圧が制御信号とし
てとり出されることを特徴とする電源断検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200579A JPS6181131A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電源断検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200579A JPS6181131A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電源断検知回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181131A true JPS6181131A (ja) | 1986-04-24 |
| JPS646617B2 JPS646617B2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=16426680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59200579A Granted JPS6181131A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電源断検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181131A (ja) |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP59200579A patent/JPS6181131A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS646617B2 (ja) | 1989-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4962523A (en) | Radio telephone set used as portable set and vehicle-mounted set | |
| US4044293A (en) | Dual battery charging system | |
| US5327068A (en) | Battery protection system | |
| US4380687A (en) | Power supply control circuit for subscriber carrier telephone system | |
| EP0440431A2 (en) | Power source control circuitry for an automotive portable telephone | |
| EP0944154A2 (en) | Power supply circuit | |
| WO2002013386A1 (en) | Two-terminal switch circuit and voltage threshold responsive circuit component | |
| EP0323221B1 (en) | Instantaneous voltage drop detector for dc power source | |
| US4318006A (en) | Switching system | |
| JPS6181131A (ja) | 電源断検知回路 | |
| JPH06342322A (ja) | 特に自動車応用のためのマイクロプロセッサリセット装置 | |
| JP3985341B2 (ja) | 電線コネクタ外れ検出装置 | |
| JP3838708B2 (ja) | リチウムイオン電源装置 | |
| US4129812A (en) | Electronic timer | |
| EP0444929A2 (en) | Power source control system for automobile telephone | |
| US4266212A (en) | Apparatus for controlling vehicle directional lamps | |
| JP2507594B2 (ja) | スロ―スタ―ト回路 | |
| JPS59220086A (ja) | ウオツシヤ連動間欠ワイパ−装置 | |
| EP0006287B1 (en) | Master-slave flip-flop circuits | |
| JP2697965B2 (ja) | 突入電流防止回路を備えた回路ユニット | |
| EP0695016B1 (en) | Current control interface circuit | |
| JP3832079B2 (ja) | 電源回路 | |
| CN107885108B (zh) | 电子设备的控制装置 | |
| JPS5972928A (ja) | 電源回路 | |
| JPH066142A (ja) | 電力増幅器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |