JPS6181162A - 無刷子電動機 - Google Patents
無刷子電動機Info
- Publication number
- JPS6181162A JPS6181162A JP19991784A JP19991784A JPS6181162A JP S6181162 A JPS6181162 A JP S6181162A JP 19991784 A JP19991784 A JP 19991784A JP 19991784 A JP19991784 A JP 19991784A JP S6181162 A JPS6181162 A JP S6181162A
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- Japan
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- pole
- stator
- poles
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- rotor
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- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 5
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 3
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- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/08—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は位置検出にホール素子などの磁気感応素子を用
いた2極の無刷子電動機に関するものである。
いた2極の無刷子電動機に関するものである。
[背景技術]
近年バッテリ電源で使用できしがちブラシの摩耗がなく
lIc#命のファン用電動)蔑として、第・を図に示す
ように磁気感応素子を使用した無刷子型直流電動機が開
発されている。この種の電動機は2相の電医子巻線を施
した突極型固定子の外側または内側に永久磁石回転子を
回転させるものであるが、2相直流電!l1lfiに特
有のトルクの死点をなくすために、回転子として4極部
分と8極部分とよりなる円筒状永久磁石12を使用する
と共に、固定子には巻線を施した主極13の中間に巻線
のない補極14を設けて、基本波の172の周期を持つ
補助トルクを発生させ、第3図に示すように、磁気感応
素子による基本波T1の相切換え時点(θ=I、2π)
で補助トルクT2がプラス側(回転方向側)の最大値を
とるように構成することによって自起動特性を持たせて
いた。しかしこの方法は永久磁石回転子の構造が複雑で
着磁が容易でない上に、flff1部分の磁極の強さが
劣化し易いという問題があり、また固定子には主極と同
数の補極を必要とするので小形軽量化し難いという問題
があっtこ。
lIc#命のファン用電動)蔑として、第・を図に示す
ように磁気感応素子を使用した無刷子型直流電動機が開
発されている。この種の電動機は2相の電医子巻線を施
した突極型固定子の外側または内側に永久磁石回転子を
回転させるものであるが、2相直流電!l1lfiに特
有のトルクの死点をなくすために、回転子として4極部
分と8極部分とよりなる円筒状永久磁石12を使用する
と共に、固定子には巻線を施した主極13の中間に巻線
のない補極14を設けて、基本波の172の周期を持つ
補助トルクを発生させ、第3図に示すように、磁気感応
素子による基本波T1の相切換え時点(θ=I、2π)
で補助トルクT2がプラス側(回転方向側)の最大値を
とるように構成することによって自起動特性を持たせて
いた。しかしこの方法は永久磁石回転子の構造が複雑で
着磁が容易でない上に、flff1部分の磁極の強さが
劣化し易いという問題があり、また固定子には主極と同
数の補極を必要とするので小形軽量化し難いという問題
があっtこ。
[発明の目的1
本発明は上記の問題点に鑑み為されたちのであり、その
目的とするところは、上記従来例と同等の自起動機能を
持ち、しから固定子およブ水久磁石回転子の構造がきわ
めて簡単で小形電気は器に適した無刷子電動医を提供す
るにある。
目的とするところは、上記従来例と同等の自起動機能を
持ち、しから固定子およブ水久磁石回転子の構造がきわ
めて簡単で小形電気は器に適した無刷子電動医を提供す
るにある。
[発明の開示1
しかして本発明無刷子電動磯は、異磁極を等間隔に着磁
された2極の永久磁石回転子と、両磁極の中心線同士が
140〜160度の角をなし一方の磁極の幅が他方の4
0〜60%となるように形成された2極の凸極塑固定子
と、固定子に装着され通過する回転子磁極の極性を検出
する磁気感応素子と、磁気感応素子により制御され(2
)定子巻線の磁束の方向を交互に切り換える電流切換回
路とで構成したものであり、1個の磁気感応素子と2極
固定子の組み合わせに上り、機械的構造と電気回路を簡
単化すると共に、突磁極の形状によって自起動特性を得
るようにしrこちのである。
された2極の永久磁石回転子と、両磁極の中心線同士が
140〜160度の角をなし一方の磁極の幅が他方の4
0〜60%となるように形成された2極の凸極塑固定子
と、固定子に装着され通過する回転子磁極の極性を検出
する磁気感応素子と、磁気感応素子により制御され(2
)定子巻線の磁束の方向を交互に切り換える電流切換回
路とで構成したものであり、1個の磁気感応素子と2極
固定子の組み合わせに上り、機械的構造と電気回路を簡
単化すると共に、突磁極の形状によって自起動特性を得
るようにしrこちのである。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示したちので
ある。第1図(a)および(b)において、本体ケーシ
ング1に固定されrこ円筒状支持体2の周囲に、積層鉄
芯よりなる2極の突極型固定子3が固設され、両磁極4
および5には直列にバイファイラ巻きの2相の電機子巻
線6が施されており、両相には互いに逆方向の電流が交
互に供給されるようになっている。円筒状支持体21こ
は内側にベアリング7を介して回転軸8を保持されてお
り、この回転軸8の一端に固定されたカップ状ヨークつ
とその内周面に固着された円筒状永久磁石10とにより
回転子が構成されている。永久磁石10は(b)図に示
すように、2極構成で周面にNS#’等間隔に着磁され
てお1)、一方固定子は磁極幅D1の大きな幅広磁極4
と磁極幅D2が幅広磁極の約1/2−こ形成さ汽た幅狭
磁極Sとで構成され、さhに幅狭磁極5は等間隔位置か
ら回転方向側へ20度乃至40度偏位させられている。
ある。第1図(a)および(b)において、本体ケーシ
ング1に固定されrこ円筒状支持体2の周囲に、積層鉄
芯よりなる2極の突極型固定子3が固設され、両磁極4
および5には直列にバイファイラ巻きの2相の電機子巻
線6が施されており、両相には互いに逆方向の電流が交
互に供給されるようになっている。円筒状支持体21こ
は内側にベアリング7を介して回転軸8を保持されてお
り、この回転軸8の一端に固定されたカップ状ヨークつ
とその内周面に固着された円筒状永久磁石10とにより
回転子が構成されている。永久磁石10は(b)図に示
すように、2極構成で周面にNS#’等間隔に着磁され
てお1)、一方固定子は磁極幅D1の大きな幅広磁極4
と磁極幅D2が幅広磁極の約1/2−こ形成さ汽た幅狭
磁極Sとで構成され、さhに幅狭磁極5は等間隔位置か
ら回転方向側へ20度乃至40度偏位させられている。
また幅広6a極4の中央線から回転方向側へ約9()度
離れた箇所1こ、通過する回転子@甑の極性を検出する
ための磁気感応素子11が装着されており、この磁気感
応素子11の畠力l二上って、同図(c>iこ示した電
流切換回路の2vAのYランノ又りQlおよグQ、を制
御し、固定子の2本の巻線り、およVL2に交互1こ電
流を供給している。すなわち磁気感応素子としてのホー
ル素子11は一方の極性(本実施例ではNti)を検出
したときのみ信号を出力して、トランクスりQ、をオン
にすることにより、トランノスタQ、をオン、Q2をオ
フ1こし、まrこS極を検出しrことき1こはトランク
スりQ、をオフ1こして、Qlをオフ、Q、をオンにし
て、巻線り、とり、とに電流を切り換えるようになって
いるのである。
離れた箇所1こ、通過する回転子@甑の極性を検出する
ための磁気感応素子11が装着されており、この磁気感
応素子11の畠力l二上って、同図(c>iこ示した電
流切換回路の2vAのYランノ又りQlおよグQ、を制
御し、固定子の2本の巻線り、およVL2に交互1こ電
流を供給している。すなわち磁気感応素子としてのホー
ル素子11は一方の極性(本実施例ではNti)を検出
したときのみ信号を出力して、トランクスりQ、をオン
にすることにより、トランノスタQ、をオン、Q2をオ
フ1こし、まrこS極を検出しrことき1こはトランク
スりQ、をオフ1こして、Qlをオフ、Q、をオンにし
て、巻線り、とり、とに電流を切り換えるようになって
いるのである。
次に第2図により本発明無刷子電動融の動作を説明する
。巻&i6のL;およびL2に電流が流れていない時に
は、回転子は同図(aiまたは第1図(b)のいずれか
の状態で停止しており、幅狭磁極5に回転子のN極まt
こはS極のほぼ中央部が対向している。すなわちこの時
の磁束は永久磁石から発生しているものだけであり、幅
広磁極4では誘導された磁荷が自由に動けるが、幅狭磁
極5ではあまり自由度がないので、幅狭磁極5に規制さ
れた位置関係で回転子が停止しているのである。次に巻
!6A6I:電眼子電流を流すと、両磁極4お上び5で
は永久磁石による磁化に電機子電流による磁化が重性さ
汽、そのrこめtこ幅広磁極4の磁化の中心がほぼ磁極
の中心に移動するので、回転子は第2(2I(b)に矢
印で示した向きに反発力を受ける。いよ第2図(a)の
状態で電動機が起動されたとすると、ホール素子11は
回転子のS極を検出しているので、トランノスタQ2が
オンとなって巻線り、に電流が流れて磁極4がS極、磁
極5がNliに励磁され、回転子は正回転(右回転)し
て(b)図の位置を通過し、さらに右回転方向に吸引さ
れて(c)図の位置に達する。二の位置でホール素子か
回転子のN極を検出して巻線L2からLlへ電流が切り
換見られるので、再び回転子は(d)図のように反発さ
れ、上記と同様にして回転を続けることができるのであ
る。
。巻&i6のL;およびL2に電流が流れていない時に
は、回転子は同図(aiまたは第1図(b)のいずれか
の状態で停止しており、幅狭磁極5に回転子のN極まt
こはS極のほぼ中央部が対向している。すなわちこの時
の磁束は永久磁石から発生しているものだけであり、幅
広磁極4では誘導された磁荷が自由に動けるが、幅狭磁
極5ではあまり自由度がないので、幅狭磁極5に規制さ
れた位置関係で回転子が停止しているのである。次に巻
!6A6I:電眼子電流を流すと、両磁極4お上び5で
は永久磁石による磁化に電機子電流による磁化が重性さ
汽、そのrこめtこ幅広磁極4の磁化の中心がほぼ磁極
の中心に移動するので、回転子は第2(2I(b)に矢
印で示した向きに反発力を受ける。いよ第2図(a)の
状態で電動機が起動されたとすると、ホール素子11は
回転子のS極を検出しているので、トランノスタQ2が
オンとなって巻線り、に電流が流れて磁極4がS極、磁
極5がNliに励磁され、回転子は正回転(右回転)し
て(b)図の位置を通過し、さらに右回転方向に吸引さ
れて(c)図の位置に達する。二の位置でホール素子か
回転子のN極を検出して巻線L2からLlへ電流が切り
換見られるので、再び回転子は(d)図のように反発さ
れ、上記と同様にして回転を続けることができるのであ
る。
第3図は本発明無刷子電動磯の動作特性を示した乙ので
ある。同図において、電機子電流による磁束と回転子と
の相互作用のみ(二よるトルク曲線T1は半周期ごとに
基本波か切換えられて上半分の波形となっている。電(
K予電ratゼロの状態における永久磁石と固定子突磁
極との相互作用による補助トルク曲線T2は基本波T1
の2倍の周期を持ち、正から負へ座標軸を切る点θ1θ
2が安定停止点となっている。固定子の各磁極が等間隔
に設けられておれば、この安定停止点が基本波T1のゼ
ロ点に一致するのであるが、幅狭磁極5を偏位させるこ
とによって補助トルク曲線T2を正回転方向へずらし、
そへi二よって安定停止点θ、θ2が基本波T1のゼロ
点の若干右側に位置するようにしてあり、合成トルク曲
線T、+T、は常に正で死点のない曲線となっている。
ある。同図において、電機子電流による磁束と回転子と
の相互作用のみ(二よるトルク曲線T1は半周期ごとに
基本波か切換えられて上半分の波形となっている。電(
K予電ratゼロの状態における永久磁石と固定子突磁
極との相互作用による補助トルク曲線T2は基本波T1
の2倍の周期を持ち、正から負へ座標軸を切る点θ1θ
2が安定停止点となっている。固定子の各磁極が等間隔
に設けられておれば、この安定停止点が基本波T1のゼ
ロ点に一致するのであるが、幅狭磁極5を偏位させるこ
とによって補助トルク曲線T2を正回転方向へずらし、
そへi二よって安定停止点θ、θ2が基本波T1のゼロ
点の若干右側に位置するようにしてあり、合成トルク曲
線T、+T、は常に正で死点のない曲線となっている。
このように起動時すなわち電機子電流がゼロの状態にお
いて、第2図(a)のように、回転子が正回転方向へ若
干回転した位置で停止しているのが、幅狭磁極5を等間
隔位置から偏位させ且つその磁極幅を小さくしたことに
よる効果である。
いて、第2図(a)のように、回転子が正回転方向へ若
干回転した位置で停止しているのが、幅狭磁極5を等間
隔位置から偏位させ且つその磁極幅を小さくしたことに
よる効果である。
[発明の効果1
上述のように本発明は、電動機として最ら単純な構成の
2極電動磯において、固定子の突磁極を互いに鈍角をな
すように配置して−)Jの磁極幅を他方の約172に形
成し、磁気感応素子で制御される電流切換回路−二よっ
て固定子の磁束方向を切り換えるようにしrこので、1
個の磁気感応素子で2相の電(蔑子電流を切換える回路
がきわめて簡単に構成できる上に、従来のように固定子
に補極を設けたり永久磁石を41i8極構成にしたりす
る必要がなく、構造簡単で軽量の無刷子電動機を安価に
実現し得るという利点がある。
2極電動磯において、固定子の突磁極を互いに鈍角をな
すように配置して−)Jの磁極幅を他方の約172に形
成し、磁気感応素子で制御される電流切換回路−二よっ
て固定子の磁束方向を切り換えるようにしrこので、1
個の磁気感応素子で2相の電(蔑子電流を切換える回路
がきわめて簡単に構成できる上に、従来のように固定子
に補極を設けたり永久磁石を41i8極構成にしたりす
る必要がなく、構造簡単で軽量の無刷子電動機を安価に
実現し得るという利点がある。
第1図は本発明無刷子電動機の一実施例を示したちので
、(a)は縦断面図、(b)は要部横断面図、(c)は
回路図、第2図(a)(bHc)(d)は同上の動作を
示す要部断面図、第3図は同上の動作特性図、第4図は
従来例を示すもので、(a)は回転子の概略斜視図、(
b)は固定子の概略平面図である。 1は本体ケーシング、2は円筒状支持体、3は突極型固
定子、4は幅広磁極、5は幅狭磁極、6は電機子巻線、
7はベアリング、8は回転軸、9はカップ状ヨーク、1
0は永久磁石、11は磁気感応素子。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第21 ゜。)(b) 1に3図
、(a)は縦断面図、(b)は要部横断面図、(c)は
回路図、第2図(a)(bHc)(d)は同上の動作を
示す要部断面図、第3図は同上の動作特性図、第4図は
従来例を示すもので、(a)は回転子の概略斜視図、(
b)は固定子の概略平面図である。 1は本体ケーシング、2は円筒状支持体、3は突極型固
定子、4は幅広磁極、5は幅狭磁極、6は電機子巻線、
7はベアリング、8は回転軸、9はカップ状ヨーク、1
0は永久磁石、11は磁気感応素子。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第21 ゜。)(b) 1に3図
Claims (1)
- (1)異磁極を等間隔に着磁された2極の永久磁石回転
子と、両磁極の中心線同士が140〜160度の角をな
し一方の磁極の幅が他方の40〜60%となるように形
成された2極の凸極型固定子と、固定子に装着され通過
する回転子磁極の極性を検出する磁気感応素子と、磁気
感応素子により制御され固定子巻線の磁束の方向を交互
に切り換える電流切換回路とより成ることを特徴とする
無刷子電動機。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59199917A JPH0622393B2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 無刷子電動機 |
| GB08519639A GB2163607B (en) | 1984-08-25 | 1985-08-05 | D c brushless motor |
| US06/763,995 US4644233A (en) | 1984-08-25 | 1985-08-09 | D.C. brushless motor having wider and narrower pole parts |
| DE19853529174 DE3529174A1 (de) | 1984-08-25 | 1985-08-14 | Buerstenloser gleichstrommotor |
| FR8512591A FR2569504B1 (fr) | 1984-08-25 | 1985-08-21 | Moteur a courant continu sans collecteur |
| IT48487/85A IT1182834B (it) | 1984-08-25 | 1985-08-22 | Motore in corrente continua senza spazzole |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59199917A JPH0622393B2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 無刷子電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181162A true JPS6181162A (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0622393B2 JPH0622393B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=16415746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59199917A Expired - Lifetime JPH0622393B2 (ja) | 1984-08-25 | 1984-09-25 | 無刷子電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622393B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101814814B (zh) | 2009-02-24 | 2013-04-10 | 株式会社美姿把 | 起动发电机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139852A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-10 | Honma Eiichi | 直流ブラシレスモ−タ |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP59199917A patent/JPH0622393B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139852A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-10 | Honma Eiichi | 直流ブラシレスモ−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101814814B (zh) | 2009-02-24 | 2013-04-10 | 株式会社美姿把 | 起动发电机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622393B2 (ja) | 1994-03-23 |
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