JPS6181181A - インバ−タ装置 - Google Patents
インバ−タ装置Info
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- JPS6181181A JPS6181181A JP59201157A JP20115784A JPS6181181A JP S6181181 A JPS6181181 A JP S6181181A JP 59201157 A JP59201157 A JP 59201157A JP 20115784 A JP20115784 A JP 20115784A JP S6181181 A JPS6181181 A JP S6181181A
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- inverter device
- gate
- resistor
- fet
- channel
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/53—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M7/537—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は直流を直流又は交流に変換し、主に。
各種モータの駆動装置に、使用するインバータ装置に関
するものである。
するものである。
第5図は従来のインバータ装置の構成図である。
図中、(1)は直流電源、(2)はモータなどの負荷、
(3a)〜(3d)は主回路のトランジスタ、 (4a
)〜(4d)はフライホイール川のダイオード、 (5
a)〜(5d)Uトランジスタのベース駆動回路である
。ここで説明を簡即にするため負荷+21はモータとす
る。
(3a)〜(3d)は主回路のトランジスタ、 (4a
)〜(4d)はフライホイール川のダイオード、 (5
a)〜(5d)Uトランジスタのベース駆動回路である
。ここで説明を簡即にするため負荷+21はモータとす
る。
従来のインバータ装置は主回路にトランジスタ(3)を
用いベース駆動回路(5)によりトランジスタ(3)を
ON −OFFさせモータ(2)に流れる電圧e′IE
流を制御する。更にモータ(2)に常に電流が流れるよ
りなm1!!1をダイオード(4)により栴成し、モー
タ(2]の効率を良(しイングクタンス負荷による逆電
圧からトランジスタ(3)を保護する。なお、ベース駆
動回路(5)については多種多様の回路が提案されてい
るので、ここでの詳細な説明は省略する。
用いベース駆動回路(5)によりトランジスタ(3)を
ON −OFFさせモータ(2)に流れる電圧e′IE
流を制御する。更にモータ(2)に常に電流が流れるよ
りなm1!!1をダイオード(4)により栴成し、モー
タ(2]の効率を良(しイングクタンス負荷による逆電
圧からトランジスタ(3)を保護する。なお、ベース駆
動回路(5)については多種多様の回路が提案されてい
るので、ここでの詳細な説明は省略する。
上記のようなインバータ装置において高効率化。
高性能化の要求からスイッチング周波数を数十xFIz
程度にあげる必要がある。しかし従来のインバータ装置
は主回路にトランジスタ(3)を用いているので、トラ
ンジスタ(3)を高速動作させるためには。
程度にあげる必要がある。しかし従来のインバータ装置
は主回路にトランジスタ(3)を用いているので、トラ
ンジスタ(3)を高速動作させるためには。
ベース逆バイアス回路等が必要であり、ベース駆動回路
(5)は複雑になり、外形9寸法1重量の増大となる0
しかもベース駆動回路+51自体も高速動作する必要が
あるとともに、スイッチング周波数が高(なるとフライ
ホイール用のダイオード(4)もリカバリイー特性の良
(・ダイオード(4)が要求さrしるなど、インバータ
装置のスイッチング周波数の高周波化には上記のような
問題があった。この発明は上記の問題を解決しようとす
るもので簡易な回路構成により数十KH2程度のインバ
ータ装置を得ることを目的とする。
(5)は複雑になり、外形9寸法1重量の増大となる0
しかもベース駆動回路+51自体も高速動作する必要が
あるとともに、スイッチング周波数が高(なるとフライ
ホイール用のダイオード(4)もリカバリイー特性の良
(・ダイオード(4)が要求さrしるなど、インバータ
装置のスイッチング周波数の高周波化には上記のような
問題があった。この発明は上記の問題を解決しようとす
るもので簡易な回路構成により数十KH2程度のインバ
ータ装置を得ることを目的とする。
この発明によるインバータ装置は主(ロ)路のブリッジ
回路の上段にiPチャンネルFmT(以下P−ch、F
’ETと記す)を、下段にはNチャンネルFET(以下
N−0h、FETと記す)を使用し簡易な駆動回路によ
りこのFKTを駆動する。
回路の上段にiPチャンネルFmT(以下P−ch、F
’ETと記す)を、下段にはNチャンネルFET(以下
N−0h、FETと記す)を使用し簡易な駆動回路によ
りこのFKTを駆動する。
この発明の主回路に用(・ているFETは主に次の三つ
の特徴を有している。
の特徴を有している。
・ 電圧制御素子であり、ゲインが非常に高い。
・ トランジスタの少数キャリア蓄積効果がなく高速動
作が可能である。
作が可能である。
・ FITの製造工程上からFITと逆並列にりカバリ
イー特性の良いダイオードを内蔵している。
イー特性の良いダイオードを内蔵している。
上記の特徴を利用して外付のフライホイールダイオード
(4)を不要とし、簡易な駆動回路によりこのF’l!
iTを駆動し高いスイッチング周波数のインバータ装置
を達成している。
(4)を不要とし、簡易な駆動回路によりこのF’l!
iTを駆動し高いスイッチング周波数のインバータ装置
を達成している。
この発明のインバータ装置の主回路に使用しているFI
Tは電圧制?ll4J素子であり、 FF!Tのゲート
ーソース間の電圧によってON、OFFする。そこでF
’ETのON時は電m、′wL圧を抵抗一定電圧ダイオ
ードを通して、ゲート−ソース間にツェナー電圧を印加
する。従ってツェナー電圧はインバータ装置にとって重
要な要素である。一方、 FACTOOFF時はトラン
ジスタによりゲート−ソース間をショートシ、低電圧と
する。FICT Fi高速素子であるので逆バイアス回
路がなくても、ゲート−ソース間の煙路回路で十分高速
スイッチングかできる。又。
Tは電圧制?ll4J素子であり、 FF!Tのゲート
ーソース間の電圧によってON、OFFする。そこでF
’ETのON時は電m、′wL圧を抵抗一定電圧ダイオ
ードを通して、ゲート−ソース間にツェナー電圧を印加
する。従ってツェナー電圧はインバータ装置にとって重
要な要素である。一方、 FACTOOFF時はトラン
ジスタによりゲート−ソース間をショートシ、低電圧と
する。FICT Fi高速素子であるので逆バイアス回
路がなくても、ゲート−ソース間の煙路回路で十分高速
スイッチングかできる。又。
PKTの0IPF時にゲート−ソース間をショートする
ことによりd V / d tなどの外乱により、 F
T!、TがONすること紮防止することかできる。
ことによりd V / d tなどの外乱により、 F
T!、TがONすること紮防止することかできる。
以下P−ah、FET、N−ch、F’ETの駆動回路
について説明する。第2図はこの発明によるインバータ
装置のP−ch、PETの駆動回路を示す。図中(1)
は直流電源、(21は負荷のモータ、 (4a)はフラ
イホイール用の外付のダイオード、 (6a)h P−
ah、FET 、 (E3a)はP−ah、PET (
da)のゲート電圧設定用の定電圧ダイオード、 (9
a)はP−ah 、Fj!!T (6a)のゲートーソ
ース間短絡用のPNP トランジスタ、 (10a)は
P−ch、PET(6a)のゲート電圧バイアス用の抵
抗、 (1)a)l) トランジスタ(9a)のスイッ
チング用の抵抗、 (12a)ld トランジスタ(9
a)のベースバイアス用の抵抗、 (15a)はオープ
ンコレクタのコンパレータ、 (14a) 、 (15
a)はPWM信号のコンパレートレベル設定用の抵抗。
について説明する。第2図はこの発明によるインバータ
装置のP−ch、PETの駆動回路を示す。図中(1)
は直流電源、(21は負荷のモータ、 (4a)はフラ
イホイール用の外付のダイオード、 (6a)h P−
ah、FET 、 (E3a)はP−ah、PET (
da)のゲート電圧設定用の定電圧ダイオード、 (9
a)はP−ah 、Fj!!T (6a)のゲートーソ
ース間短絡用のPNP トランジスタ、 (10a)は
P−ch、PET(6a)のゲート電圧バイアス用の抵
抗、 (1)a)l) トランジスタ(9a)のスイッ
チング用の抵抗、 (12a)ld トランジスタ(9
a)のベースバイアス用の抵抗、 (15a)はオープ
ンコレクタのコンパレータ、 (14a) 、 (15
a)はPWM信号のコンパレートレベル設定用の抵抗。
(16a)lqコンパレータ(15a)の入力抵抗であ
る。
る。
この回路においてパルス良形のPWM信号が抵抗(16
a)を通してコンパレータ(13a)の反転入力端子に
人力され、 PWM信号の電位が抵抗(14a)と抵抗
(15a)により設定されたレベルより高い場合にはコ
ンパレータ(15a)の出力段のトランジスタがONと
なる。
a)を通してコンパレータ(13a)の反転入力端子に
人力され、 PWM信号の電位が抵抗(14a)と抵抗
(15a)により設定されたレベルより高い場合にはコ
ンパレータ(15a)の出力段のトランジスタがONと
なる。
又PWM信号の電位が設定レベルより低い場合ンこはコ
ンパレータ(13a)のトランジスタはOFFとなる。
ンパレータ(13a)のトランジスタはOFFとなる。
コンパレータ(13a)の出力段のトランジスタかON
となると、電源(1)の■端子よりトランジスタ(9a
)のエミッターベースそして抵抗(12a)を通して電
流が流れトランジスタ(9a)はONとなり、P−ch
、FITのソース−ゲート間は1v以下の低い電圧とな
りP−ah、FITはOFFとなる。一方、コン7(レ
ータ(13a)の出力段のトランジスタがOFFとなる
とトランジスタ(9a)はOFFとなり、定電圧ダイオ
ード(8a) 。
となると、電源(1)の■端子よりトランジスタ(9a
)のエミッターベースそして抵抗(12a)を通して電
流が流れトランジスタ(9a)はONとなり、P−ch
、FITのソース−ゲート間は1v以下の低い電圧とな
りP−ah、FITはOFFとなる。一方、コン7(レ
ータ(13a)の出力段のトランジスタがOFFとなる
とトランジスタ(9a)はOFFとなり、定電圧ダイオ
ード(8a) 。
抵抗(10a)に電源電圧が加わり、 P−ah、FF
1T (6a)のゲート−ソース間には定電圧ダイオー
ド(8a)のツェナー電圧が印加され、ツェナー電圧を
適切に設定することにより、 P−ch、FKTはON
となり、電源(1)よりモータ(2)に電力が供給され
、 PWM傷号によりP−ch、FET (6a)を高
速動作させることかできる。ただしトランジスタ(9a
)は小信号ではあるが高速動作させる必要があり抵抗(
1)a)は適切に設定する必要がある。
1T (6a)のゲート−ソース間には定電圧ダイオー
ド(8a)のツェナー電圧が印加され、ツェナー電圧を
適切に設定することにより、 P−ch、FKTはON
となり、電源(1)よりモータ(2)に電力が供給され
、 PWM傷号によりP−ch、FET (6a)を高
速動作させることかできる。ただしトランジスタ(9a
)は小信号ではあるが高速動作させる必要があり抵抗(
1)a)は適切に設定する必要がある。
第3図はこの発明によるインバータ装置のN−ah 、
FF1Tの駆動回路を示す。図中、(1)は直流を源
。
FF1Tの駆動回路を示す。図中、(1)は直流を源
。
+21はモータなとの狛荷、 (4a)はフライホイー
ル用の外付のダイオード、 (7c)はN−ah、FE
T 、 (8c)はN−ch、FKT (7c)のゲー
ト電圧設定用の定電圧ダイオード、 (10c)fd
N−ah、FET (7c)のゲート電圧バイアス用の
抵抗、 (13c)はオープンコレクタのコンパレータ
、 (14c)、 (15c)はPWM信号のコンパ
レートレベル設定用の抵抗、 (16c)はコンパレー
タ(13C)の入力抵抗である。
ル用の外付のダイオード、 (7c)はN−ah、FE
T 、 (8c)はN−ch、FKT (7c)のゲー
ト電圧設定用の定電圧ダイオード、 (10c)fd
N−ah、FET (7c)のゲート電圧バイアス用の
抵抗、 (13c)はオープンコレクタのコンパレータ
、 (14c)、 (15c)はPWM信号のコンパ
レートレベル設定用の抵抗、 (16c)はコンパレー
タ(13C)の入力抵抗である。
この回路の動作もP−ah、FIIiT駆動回路と同様
であり、コンパレータ(13c)により抵抗(14c)
と抵抗(15c)の設定レベルでPWM信号をレベルコ
ンパレートする。コンパレータ(13c)の出力段のト
ランジスタがONすると、 N−ah、FET (7c
)のゲート−ソース間は1v以下の低い電圧となりN−
ah、FEiT (7c)はOFFとなる。一方、コン
パレータ(13c)の出力段のトランジスタがOFF’
すると、定電圧ダイオード(8c) 。
であり、コンパレータ(13c)により抵抗(14c)
と抵抗(15c)の設定レベルでPWM信号をレベルコ
ンパレートする。コンパレータ(13c)の出力段のト
ランジスタがONすると、 N−ah、FET (7c
)のゲート−ソース間は1v以下の低い電圧となりN−
ah、FEiT (7c)はOFFとなる。一方、コン
パレータ(13c)の出力段のトランジスタがOFF’
すると、定電圧ダイオード(8c) 。
抵抗(10c)に電源電圧が加わりN−ah、FET
(7c)のゲート−ソース間には定電圧ダイオード(8
C)のツェナー電圧が印加されN−ah、FF:T (
7c)はONするので、モータ(2)に電力を供給する
。よってPWM信号によりN−ah 、FETをON・
OFFすることができる。
(7c)のゲート−ソース間には定電圧ダイオード(8
C)のツェナー電圧が印加されN−ah、FF:T (
7c)はONするので、モータ(2)に電力を供給する
。よってPWM信号によりN−ah 、FETをON・
OFFすることができる。
第1図は本発明によるインバータ装置の回路構成図でら
る。図中、(1)はrjL流を源、(2)はモータなど
の負荷、 (6a)、 (6b)はP−ch、FIT
、 (7c)、 (7d)はN−ah、FET 、 (
8a)、 (8b)、 (8c)、 (8(1)はゲー
ト電圧設定用の定電圧ダイオード、 (9a)、 (9
b)i P−ah、FKT(6a)。
る。図中、(1)はrjL流を源、(2)はモータなど
の負荷、 (6a)、 (6b)はP−ch、FIT
、 (7c)、 (7d)はN−ah、FET 、 (
8a)、 (8b)、 (8c)、 (8(1)はゲー
ト電圧設定用の定電圧ダイオード、 (9a)、 (9
b)i P−ah、FKT(6a)。
(6b)のゲート−ソース間短絡用のPNP トランジ
スタ、 (10a)、 (101))、 (10C)、
(10d)はゲート電圧バイアス用の抵抗、 (H
a)、 (Ilb)はトランジスタ(9a)、 (9b
)のスイッチング用抵抗、 (12a)、 (12b
)はトランジスタ(9a)。
スタ、 (10a)、 (101))、 (10C)、
(10d)はゲート電圧バイアス用の抵抗、 (H
a)、 (Ilb)はトランジスタ(9a)、 (9b
)のスイッチング用抵抗、 (12a)、 (12b
)はトランジスタ(9a)。
(9b)のベースバイアス用の抵抗、 (13a)、
(13’b)、 (13c)。
(13’b)、 (13c)。
(13d)i、オープンコレクタのコンパレiり、
(14a)。
(14a)。
(14b)、 (15a)、 (15b)はコノパレー
タレベル設定用の抵抗、 (16a)、 (16b)
、 (16c)、 (16d)はコンパレータ(13a
)。
タレベル設定用の抵抗、 (16a)、 (16b)
、 (16c)、 (16d)はコンパレータ(13a
)。
(13b)、 (13c)、 (13d)の人力抵抗、
α71はサージ吸収用のコンデンサでらる。
α71はサージ吸収用のコンデンサでらる。
第1図に示す通り、主回路のFETブリッジ回路の上段
にはP−ch 、FIT (6a)、(6b)を、下段
にはN−Ch、 FIT (7c)、 (7d)を使用
し、上記にて説明したP−ch、FKT駆動回路、N−
ch、FIT駆動回路をそれぞれ接続する。各コンパレ
ータ(13a)、 (i 3’b)、 (13c)、
(13d)に人力されるPWM信号により他のFETに
関係な(。
にはP−ch 、FIT (6a)、(6b)を、下段
にはN−Ch、 FIT (7c)、 (7d)を使用
し、上記にて説明したP−ch、FKT駆動回路、N−
ch、FIT駆動回路をそれぞれ接続する。各コンパレ
ータ(13a)、 (i 3’b)、 (13c)、
(13d)に人力されるPWM信号により他のFETに
関係な(。
谷FITを単独でON・OFFさせることができ、モー
タ(2)への電力を制御することができる。そして従来
まで外付にしていたフライホイール用のダイオード(4
a)、 (4b)、 (4c)、 (4d)はFET内
のリカバリイー特性の良いダイオードを利用することに
より不要となった。各ドライブ回路はFETが電圧制御
系なのでFET内のコンデンサの充電電流のみで駆動回
路自体の損失は非常に少ない。そしてコンパレータ(1
3a)、 (13b)、 (13c)、 (IM)によ
りPWM信号の信号系と電力の電源系を絶縁することが
できる。
タ(2)への電力を制御することができる。そして従来
まで外付にしていたフライホイール用のダイオード(4
a)、 (4b)、 (4c)、 (4d)はFET内
のリカバリイー特性の良いダイオードを利用することに
より不要となった。各ドライブ回路はFETが電圧制御
系なのでFET内のコンデンサの充電電流のみで駆動回
路自体の損失は非常に少ない。そしてコンパレータ(1
3a)、 (13b)、 (13c)、 (IM)によ
りPWM信号の信号系と電力の電源系を絶縁することが
できる。
なお本発明のインバータ装置の電流谷部はFKT単体の
電流容量により決まるが、 FEiTは電圧制御素子で
あり、並列接続駆動が容易であり、インバータ装置の大
電流容量化にも対処することができる。第4図はP−c
h、FITの並列接続を示すもので8る。図中、 (6
a)、 (6b)はP−ch、FET 、 (18a)
、(18’b)。
電流容量により決まるが、 FEiTは電圧制御素子で
あり、並列接続駆動が容易であり、インバータ装置の大
電流容量化にも対処することができる。第4図はP−c
h、FITの並列接続を示すもので8る。図中、 (6
a)、 (6b)はP−ch、FET 、 (18a)
、(18’b)。
αlは並列駆動用の抵抗であり、抵抗1直は高速動作の
妨げにならな(・様、小さな値とし1通常は抵抗(18
a)、 (tab)と抵抗α9の比は1対10ぐら(・
とする〇又、 FITの配置、配線経路など浮容イン
グクタンスに注意する必要がある。
妨げにならな(・様、小さな値とし1通常は抵抗(18
a)、 (tab)と抵抗α9の比は1対10ぐら(・
とする〇又、 FITの配置、配線経路など浮容イン
グクタンスに注意する必要がある。
本発明のインバータ装置が従来のインバータ装置に比べ
、スイッチング周波数と1i流値を灸件とし、非常に簡
易な回路I!成であることは言うまでもない。
、スイッチング周波数と1i流値を灸件とし、非常に簡
易な回路I!成であることは言うまでもない。
以上説明した通り、この発明のインバータ装置は主回路
にFETを用−・ることにより、外付の7ライホイール
用のダイオードを不要とし、簡易な回路構成により駆動
損失が少なく、又高いスイッチング周波数にも対応する
ことが出来、高率艮<9荷に電力を供給することができ
るという利点がある。
にFETを用−・ることにより、外付の7ライホイール
用のダイオードを不要とし、簡易な回路構成により駆動
損失が少なく、又高いスイッチング周波数にも対応する
ことが出来、高率艮<9荷に電力を供給することができ
るという利点がある。
第1図はこの発明の一実施例であるインバータ装置の回
路構成図、第2図はこの発明のP−Oh、FICTの電
動回路、第3図はこの発明のN−ah、FITの駆動回
路、第4図はP−ch 、FET (1) 並列接続を
示す図。 第5図は従来のトランジスタのインバータ装置の回路構
成図である。 図にお(・て、(1)は*e、、+2ra負荷、 (3
a) 〜(5d)はトランジスタ、 (4a)〜(4d
)はダイオード、 (5a)〜(5a)はベース駆動回
路、 (6SL)、 (6b)i P−ch、FICT
。 (7c)、 (7d)はN−ah、F・ET 、 (8
a) 〜(8(L)は定電圧ダイオード、(9a)、(
9b)ハPNPトランジスタ、 (10a) 〜(1
0(L)、 (1)a)、 (1)b)、 (12a)
、 (12b)は抵抗、 (13a)〜(13d)はコ
ノパレータ、 (14a)、(14b)、(15a)
、(15b)、(16a)〜(164)線抵抗、 (+
71はコンデンサ、 (18a)、 (18b)、α9
は抵抗である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す〇
路構成図、第2図はこの発明のP−Oh、FICTの電
動回路、第3図はこの発明のN−ah、FITの駆動回
路、第4図はP−ch 、FET (1) 並列接続を
示す図。 第5図は従来のトランジスタのインバータ装置の回路構
成図である。 図にお(・て、(1)は*e、、+2ra負荷、 (3
a) 〜(5d)はトランジスタ、 (4a)〜(4d
)はダイオード、 (5a)〜(5a)はベース駆動回
路、 (6SL)、 (6b)i P−ch、FICT
。 (7c)、 (7d)はN−ah、F・ET 、 (8
a) 〜(8(L)は定電圧ダイオード、(9a)、(
9b)ハPNPトランジスタ、 (10a) 〜(1
0(L)、 (1)a)、 (1)b)、 (12a)
、 (12b)は抵抗、 (13a)〜(13d)はコ
ノパレータ、 (14a)、(14b)、(15a)
、(15b)、(16a)〜(164)線抵抗、 (+
71はコンデンサ、 (18a)、 (18b)、α9
は抵抗である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す〇
Claims (3)
- (1)直流を直流または交流に変換し2アーム若しくは
3アームを有するインバータ装置において、主回路の上
段に接続したPチャンネルFETと、主回路の下段に接
続したNチャンネルFETとから構成したことを特徴と
するインバータ装置。 - (2)上記PチャンネルFETのソースにカソードを、
ゲートにアノードを接続した定電圧ダイオードと、Pチ
ャンネルFETのソースにエミッタを、ゲートにコレク
タを接続したPNPトランジスタと、PチャンネルFE
Tのゲートと電源の■端子の間に接続した抵抗と、上記
PNPトランジスタのエミッタ−ベース間に接続した抵
抗と、上記PNPトランジスタのベースに一端を接続し
た抵抗と、この抵抗の他端に出力端子を接続し、PWM
信号によりON・OFF動作するオープンコレクタのコ
ンパレータとから構成したことを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項記載のインバータ装置。 - (3)上記NチャンネルFETのゲートにカソードを、
ソースにアノードを接続した定電圧ダイオードと、電源
の■端子とNチャンネルFETのゲートとの間に接続し
た抵抗と、NチャンネルFETのゲートに出力端子を接
続し、PWM信号によりON・OFF動作するオープン
コレクタのコンパレータとから構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載のインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201157A JPS6181181A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | インバ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201157A JPS6181181A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | インバ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181181A true JPS6181181A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16436323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201157A Pending JPS6181181A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | インバ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181181A (ja) |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP59201157A patent/JPS6181181A/ja active Pending
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