JPS6181293A - フオ−ク型舵取機 - Google Patents
フオ−ク型舵取機Info
- Publication number
- JPS6181293A JPS6181293A JP20332484A JP20332484A JPS6181293A JP S6181293 A JPS6181293 A JP S6181293A JP 20332484 A JP20332484 A JP 20332484A JP 20332484 A JP20332484 A JP 20332484A JP S6181293 A JPS6181293 A JP S6181293A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- pin
- stopper
- ram pin
- fork type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 7
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 7
- 241001397809 Hakea leucoptera Species 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフォーク型舵取機に関する。
舶用フォーク型舵取機においては、従来、例えば、第7
因子面図第8図■−■断面図に示すように、同一軸線上
に対向する左右一対の油圧シリンダー1a、lbにラム
3の両端がそれぞれ組込まれ、その中央大径部に竪方向
にラムピン4が突設され、ラムピン4の上下端にそれぞ
れ嵌挿された立方体状ブツシュ5a、5bがフォーク型
チラー6のフォーク部6aに嵌挿され、チラー6は船の
舵軸7にキー8にて固定されておシ、油圧シリンダー1
a又は1bに油圧をかけることによシ、ラム3が軸方向
に左動又は右動し、ラムピン4よシラムビンプッシュ5
a、5bに力が伝達され、ラムピンブツシュ5a、5b
はラムビン4の周りに回動し、フォーク部6a上を摺動
し、チラー6が舵軸7金時計方向又は反時計方向に回動
するようになっている〇 こ\で、ラム中央大径部の詳細構造を述べると、ラムビ
ン4は、分解の便宜上若干のすきまをもってラム3に嵌
合されラムビン4の抜は止め及び舵取機作動中のラムビ
ン4のつれ回り焼付防止のためにラムピン4はストッパ
ーボルト9によシラム3に固着され、上部のラムピンブ
ツシュ5aとラム3間にはラム3とチラー6が干渉しな
いように適当なすき1に設けるためのライナー10が挿
入され、ラムピン4の下端には下部のラムピンブツシュ
5bの落ち止め用のストッパー11がボルト13によシ
固着され、ラム3の中央大径部正面には面取シされた取
付面にコ字状断面を有する倒れ止め具15がボルト16
で固着され、油圧シリンダー1a、lb間に支持された
水平のガイド棒18上を摺動するようにしてラム3がそ
の軸線の周りに回動しないようにしである。
因子面図第8図■−■断面図に示すように、同一軸線上
に対向する左右一対の油圧シリンダー1a、lbにラム
3の両端がそれぞれ組込まれ、その中央大径部に竪方向
にラムピン4が突設され、ラムピン4の上下端にそれぞ
れ嵌挿された立方体状ブツシュ5a、5bがフォーク型
チラー6のフォーク部6aに嵌挿され、チラー6は船の
舵軸7にキー8にて固定されておシ、油圧シリンダー1
a又は1bに油圧をかけることによシ、ラム3が軸方向
に左動又は右動し、ラムピン4よシラムビンプッシュ5
a、5bに力が伝達され、ラムピンブツシュ5a、5b
はラムビン4の周りに回動し、フォーク部6a上を摺動
し、チラー6が舵軸7金時計方向又は反時計方向に回動
するようになっている〇 こ\で、ラム中央大径部の詳細構造を述べると、ラムビ
ン4は、分解の便宜上若干のすきまをもってラム3に嵌
合されラムビン4の抜は止め及び舵取機作動中のラムビ
ン4のつれ回り焼付防止のためにラムピン4はストッパ
ーボルト9によシラム3に固着され、上部のラムピンブ
ツシュ5aとラム3間にはラム3とチラー6が干渉しな
いように適当なすき1に設けるためのライナー10が挿
入され、ラムピン4の下端には下部のラムピンブツシュ
5bの落ち止め用のストッパー11がボルト13によシ
固着され、ラム3の中央大径部正面には面取シされた取
付面にコ字状断面を有する倒れ止め具15がボルト16
で固着され、油圧シリンダー1a、lb間に支持された
水平のガイド棒18上を摺動するようにしてラム3がそ
の軸線の周りに回動しないようにしである。
しかしながら、この種のフォーク型舵取機のラムにおい
ては次のような問題点がある。
ては次のような問題点がある。
(1) ラムの中央大径部に最大の負荷がかかるが、
この部分の断面形状は第10図横断面図に示すように、
倒れ止め具取付は用の面取り及びストッパーボルト用ボ
ルト孔があり、有効断面積が小さくなるのみならずここ
に応力集中が生じて強度不足となり、特にストッパーボ
ルト孔には応力集中が発生する。
この部分の断面形状は第10図横断面図に示すように、
倒れ止め具取付は用の面取り及びストッパーボルト用ボ
ルト孔があり、有効断面積が小さくなるのみならずここ
に応力集中が生じて強度不足となり、特にストッパーボ
ルト孔には応力集中が発生する。
そこで、従来、ラム径D1より中央大径部径D2を大き
くとり強度不足を補っているのであるが、そのために中
央大径部の外径は大きくなるから大きな軸径差となυ、
ラムを丸棒よシ加工する場合、多大の切削加工工数を要
する。
くとり強度不足を補っているのであるが、そのために中
央大径部の外径は大きくなるから大きな軸径差となυ、
ラムを丸棒よシ加工する場合、多大の切削加工工数を要
する。
(2) 取付時ラムピン4のボルトセット孔とストッ
パーボルト9との位置を合せる必要があシ、その際、内
部が見え々い関係上、位置合わせに少なからざる時間を
要する。
パーボルト9との位置を合せる必要があシ、その際、内
部が見え々い関係上、位置合わせに少なからざる時間を
要する。
本発明はこのような事情に鑑みて提案されたもので、ラ
ムピンの回9止め作業を行い易くすると\もに、ラム強
度を高める占うにしたフォーク型舵取機を提供すること
を目的とする0 〔問題点を解決するための手段〕 そのために本発明は、ラムの中央大径部を横切って貫設
されたラムピン孔にラムピンを嵌着突設すると\もにラ
ムの両端の油圧シリンダー間に支持されたガイド棒に沿
って摺動する倒れ止め具を有するフォーク型舵取機にお
いて、ラムピンの先端又は先端付近に倒れ止め具を突設
したことを特徴とする。
ムピンの回9止め作業を行い易くすると\もに、ラム強
度を高める占うにしたフォーク型舵取機を提供すること
を目的とする0 〔問題点を解決するための手段〕 そのために本発明は、ラムの中央大径部を横切って貫設
されたラムピン孔にラムピンを嵌着突設すると\もにラ
ムの両端の油圧シリンダー間に支持されたガイド棒に沿
って摺動する倒れ止め具を有するフォーク型舵取機にお
いて、ラムピンの先端又は先端付近に倒れ止め具を突設
したことを特徴とする。
上述の構成によシ、ラムピンの回り止め作業を行い易く
すると\もに、ラム強度を高めるようにしたフォーク型
舵取機を得ることができる。
すると\もに、ラム強度を高めるようにしたフォーク型
舵取機を得ることができる。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図は
その正面図、第2図は第1図の■−■断面図、第3図は
第2図の倒止め具の変形例を示す断面図、第4図は第3
図とは異なる他の倒れ止め具の変形例を示す断面図、第
5図は第4図とは異なる他の倒れ止め具の変形例全示す
断面図、第6図は第2図のガイド孔の変形例を示す斜視
図である。
その正面図、第2図は第1図の■−■断面図、第3図は
第2図の倒止め具の変形例を示す断面図、第4図は第3
図とは異なる他の倒れ止め具の変形例を示す断面図、第
5図は第4図とは異なる他の倒れ止め具の変形例全示す
断面図、第6図は第2図のガイド孔の変形例を示す斜視
図である。
上図において、第7〜10図と同一の記号はそれぞれ同
図と同一の部材を示し、15′はラムピン4の上端面に
ボルト14′で固着されラムピン4の断面よシも大きな
装着底面を有する倒れ止め具で、倒れ止め具15′のガ
イド孔20′にはガイド棒18′が挿入され、これに沿
って摺動移動する。
図と同一の部材を示し、15′はラムピン4の上端面に
ボルト14′で固着されラムピン4の断面よシも大きな
装着底面を有する倒れ止め具で、倒れ止め具15′のガ
イド孔20′にはガイド棒18′が挿入され、これに沿
って摺動移動する。
18′はラムピン4の上方をラム3と平行に導設され、
その両端が油圧シリンダー17゜1′にそれぞれ止めビ
ス17′で固着されたガイド棒である。
その両端が油圧シリンダー17゜1′にそれぞれ止めビ
ス17′で固着されたガイド棒である。
このような装置において、舵取機を作動させラム3が軸
方向に摺動すると、ガイド棒18′とラム3とは平行に
配置さ゛れ、かつラムピン4I倒れ止め具15′及びガ
イド孔20’は一体として固定されているので、ラム3
及びラムピン4は倒れることなく、直線運動をすること
ができる。
方向に摺動すると、ガイド棒18′とラム3とは平行に
配置さ゛れ、かつラムピン4I倒れ止め具15′及びガ
イド孔20’は一体として固定されているので、ラム3
及びラムピン4は倒れることなく、直線運動をすること
ができる。
こ\で、倒れ止め具15”は第3図に示すようにそのガ
イド孔20″の位置をラムピン4の上方より前方にずら
せである。
イド孔20″の位置をラムピン4の上方より前方にずら
せである。
そうすると、船の4年に1回の定期検査の際、ラムピン
・1の下側に油圧ジヤツキを置きラム3より上方へラム
ピン4を取外すと、倒れ止め具15“は点線で示した位
置に回動できるので、前記実施例のガイド棒18′と比
ベガイド棒18“は外す必要がない。
・1の下側に油圧ジヤツキを置きラム3より上方へラム
ピン4を取外すと、倒れ止め具15“は点線で示した位
置に回動できるので、前記実施例のガイド棒18′と比
ベガイド棒18“は外す必要がない。
′また、倒れ止め具15“′は、第4図に示すように、
七のガイド孔20″′をラムの中央凸曲部の前方に位置
させることもできる。
七のガイド孔20″′をラムの中央凸曲部の前方に位置
させることもできる。
そうすると、ガイド棒18″は、第7〜9図に示した公
知の装置におけると同一位置に取付けることができる。
知の装置におけると同一位置に取付けることができる。
さらに、倒れ止め具は、第5図に示すように、ライナー
10′を横手方向に延ばし、これに倒れ止め具15 ”
”eポル)14””で固定し、ガイド棒18″にガイド
20“″ヲ嵌め、ラムピン4の倒れ止め、抜は止め及び
回シ止めを行う。
10′を横手方向に延ばし、これに倒れ止め具15 ”
”eポル)14””で固定し、ガイド棒18″にガイド
20“″ヲ嵌め、ラムピン4の倒れ止め、抜は止め及び
回シ止めを行う。
そうすると、ガイド棒の位置は、第4図におけると同様
に、公知装置の場合と同一位置に置くことができる。
に、公知装置の場合と同一位置に置くことができる。
この場合、ラムピン4とライナー10′は抜は止め及び
回り止めのためビス21又は焼嵌めによシラムピン4に
固定される。
回り止めのためビス21又は焼嵌めによシラムピン4に
固定される。
なお、“第2〜5図において、ガイド棒18′。
18’、18”、18″′’の取付け、取外しを容易に
するために、第6図ガイド孔20′。
するために、第6図ガイド孔20′。
20″、20″′、20″″全長孔とすると\もにこれ
を2分割構造とし、ボルト22で固定し、かつ、船の振
動等でラム3やガイド18′。
を2分割構造とし、ボルト22で固定し、かつ、船の振
動等でラム3やガイド18′。
18″、18″″、18“が振れたときを考慮し、すき
まを与えることもできる。
まを与えることもできる。
このような装置によれば、ラムピンの倒れ止め具の基部
をラムピンの一端に取付け、かつ、ラムビン回シ止め用
ストッパーボルトを倒れ止め具と兼用させることによシ
、下記効果が奏せられる。
をラムピンの一端に取付け、かつ、ラムビン回シ止め用
ストッパーボルトを倒れ止め具と兼用させることによシ
、下記効果が奏せられる。
(1) ラムの中央大径部の断面形状に切欠き、及び
ボルト孔がなくなるので、第2図を第10図と比較する
と、明らかなように、ラムの強度が増加するので、中央
大径部1虱D2乃”小さくカシ、従って、大巾な材料費
低減及び切削加工時間減少となる。
ボルト孔がなくなるので、第2図を第10図と比較する
と、明らかなように、ラムの強度が増加するので、中央
大径部1虱D2乃”小さくカシ、従って、大巾な材料費
低減及び切削加工時間減少となる。
(2) ラムとラムピンの位置合わせが目でみえるの
で、組立が容易となる。
で、組立が容易となる。
(3)上部側ラムピンブツシュの浮上シ防止用ストッパ
ーを倒止め具で兼用できるので、浮上り防止用ストッパ
ーを廃止できる。
ーを倒止め具で兼用できるので、浮上り防止用ストッパ
ーを廃止できる。
(4)従来設置していたガイド棒、倒れ止め具にガイド
孔を付加するのみで、ストッパーボルトとラム及びラム
ピンのストッパーボルト孔を廃止できる。
孔を付加するのみで、ストッパーボルトとラム及びラム
ピンのストッパーボルト孔を廃止できる。
要するに本発明によれば、ラムの中央大径部を横切って
貫設されたラムピン孔にラムピンを嵌着突設すると\も
にラムの両端の油圧シリンダー間に支持されたガイド棒
に沿って摺動する倒れ止め具を有するフォーク型舵取機
において、ラムピンの先端又は先端付近に倒れ止め具を
突設したことによシ、ラムピンの回シ止め作業を行い易
くするとXもに、ラム強度を高めるようにしたフォーク
型舵取機を得るから、本発明は産業上極めて有益なもの
である。
貫設されたラムピン孔にラムピンを嵌着突設すると\も
にラムの両端の油圧シリンダー間に支持されたガイド棒
に沿って摺動する倒れ止め具を有するフォーク型舵取機
において、ラムピンの先端又は先端付近に倒れ止め具を
突設したことによシ、ラムピンの回シ止め作業を行い易
くするとXもに、ラム強度を高めるようにしたフォーク
型舵取機を得るから、本発明は産業上極めて有益なもの
である。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
図の■−■断面図、第3図は第2図の倒止め具の変形例
を示す断面図、第4図は第3図とは異なる他の倒れ止め
具の変形例を示す断面図、第5図は第4図とは異なる他
の倒れ止め具の変形例を示す断面図、第6図は第2図の
ガイド孔の変形例を示す斜視図、第7図は公知のフォー
ク型舵取機を示す平面図、第8図は第7図の■−■横断
面図、第9図は第7図のIX−IX矢視正面図、第10
図は第8図のラム部分拡大断面図である。 1’ 、 1’ ・・油圧シリンダー、2・・造
船台、3・・ラム、4・・ラムピン、5a・・上部ラム
ピンブツシュ、5b・・下部ラムピンブツシュ、6・・
チラー、6a・・フォーク部、7・・舵軸、8・・キー
、10.10’・・ライナー、11・・落ILめ防止用
ストッパー、12・・浮上シ防止用ストッパー、13・
・ボルト、14’、14“ 14 m 、 14 ta
r・・ボルト、15’、15″、15“Z 15 //
/#・・倒れ止め具。 17′・・止めビス、 18’、18”、1B”、18”’・・ガイド棒、20
’、20″、20”’、20”・・ガイド孔、22・・
ボルト、 Dl・・う4イL D、2−・キをN楊野イ毛、復代
理人 弁理士 塚 本 正 文 箱1図 L 第70図
図の■−■断面図、第3図は第2図の倒止め具の変形例
を示す断面図、第4図は第3図とは異なる他の倒れ止め
具の変形例を示す断面図、第5図は第4図とは異なる他
の倒れ止め具の変形例を示す断面図、第6図は第2図の
ガイド孔の変形例を示す斜視図、第7図は公知のフォー
ク型舵取機を示す平面図、第8図は第7図の■−■横断
面図、第9図は第7図のIX−IX矢視正面図、第10
図は第8図のラム部分拡大断面図である。 1’ 、 1’ ・・油圧シリンダー、2・・造
船台、3・・ラム、4・・ラムピン、5a・・上部ラム
ピンブツシュ、5b・・下部ラムピンブツシュ、6・・
チラー、6a・・フォーク部、7・・舵軸、8・・キー
、10.10’・・ライナー、11・・落ILめ防止用
ストッパー、12・・浮上シ防止用ストッパー、13・
・ボルト、14’、14“ 14 m 、 14 ta
r・・ボルト、15’、15″、15“Z 15 //
/#・・倒れ止め具。 17′・・止めビス、 18’、18”、1B”、18”’・・ガイド棒、20
’、20″、20”’、20”・・ガイド孔、22・・
ボルト、 Dl・・う4イL D、2−・キをN楊野イ毛、復代
理人 弁理士 塚 本 正 文 箱1図 L 第70図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ラムの中央大径部を横切つて貫設されたラ ムピン孔にラムピンを嵌着突設するとゝもにラムの両端
の油圧シリンダー間に支持されたガイド棒に沿つて摺動
する倒れ止め具を有するフォーク型舵取機において、ラ
ムピンの先端又は先端付近に倒れ止め具を突設したこと
を特徴とするフォーク型舵取機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20332484A JPS6181293A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | フオ−ク型舵取機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20332484A JPS6181293A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | フオ−ク型舵取機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181293A true JPS6181293A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16472127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20332484A Pending JPS6181293A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | フオ−ク型舵取機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102093229B1 (ko) * | 2018-10-08 | 2020-03-25 | 훌루테크 주식회사 | 조타각 추종부를 갖는 선박용 조타장치 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20332484A patent/JPS6181293A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102093229B1 (ko) * | 2018-10-08 | 2020-03-25 | 훌루테크 주식회사 | 조타각 추종부를 갖는 선박용 조타장치 |
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