JPS6181476A - 熱硬化性接着シ−ト - Google Patents

熱硬化性接着シ−ト

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JPS6181476A
JPS6181476A JP59203670A JP20367084A JPS6181476A JP S6181476 A JPS6181476 A JP S6181476A JP 59203670 A JP59203670 A JP 59203670A JP 20367084 A JP20367084 A JP 20367084A JP S6181476 A JPS6181476 A JP S6181476A
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JP
Japan
Prior art keywords
resin
thermosetting
resin composition
thermosetting resin
adhesive
Prior art date
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Pending
Application number
JP59203670A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Nishiyama
幸夫 西山
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Nitto Denko Corp
Original Assignee
Nitto Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 本発明は、銘板、用@ 77スナー、7ツク等の小物品
を被着体に貼着するとき感圧接着性を示し、上記小物品
を被着体に接着した後は位置ずれすることなく確実に保
持でき、しかも加熱することによって強力な接着力を発
揮すると共に、耐熱性に優れた熱硬化性接着シートに関
する。
更に詳しくは、樹脂成分に短繊維を混入して形成した常
温で粘着性を有する熱硬化性樹脂組成物を基材に塗布又
は含浸させて成る熱硬化性接着シートで、この接着シー
トを上記小物品の他面に貼着することにより容易に被着
体に接着でき、しかも加熱硬化時、位置ずれや樹脂はみ
出しが生ずろことなく硬化して強固に被着体に接着でき
る熱硬化性8Mシートに関する。
(b)従来技術 従来、小物品を被着体に貼着する接着シートとしてはj
lii面粘着テープ等の各種の熱可塑性樹脂をペースと
rる感圧性接着剤が広く使用されているが、これらの接
着剤は接着力が弱く、しかも熱可塑性り(脂がベースに
なっているから、耐熱性、高温時の強度あるいは強固な
接着を変求される部位では、その使用が困難である6特
に、60℃以上の高温時rは、接着剤の粘着性が極度に
低下し、この結果、接着強度が著しく低下して剥離、脱
落等の問題が発生rる。
そこでこのような部位に使用する接着剤として、粘着性
の熱硬化性(1(脂組放物の利用が試みられているが、
従来の熱硬化性L(脂組放物では、小物品をt着体に接
着した後、当該樹脂組成物が加熱硬化するまでの開、上
記小物品を仮止めする接着治具等が必要である。この治
具あるいは何らかの仮止め手段をJ[Lないと、上記樹
脂組成物が硬化するまでに小物品が°位置ずれや脱落等
の接着不良が生じ使用できないという問題があった。ま
た、多量の熱硬化性樹脂組成物を使用することにより小
物品を接着できるが、接着の際、この樹脂組成物のはみ
出しを生じて小物品の周囲を汚損したり、場合によって
はこの樹脂組成物のはみ出した部分を硬化後除去しなけ
ればならない等の問題があった。 このような樹脂組成
物の位置ずれや樹脂はみ出しの防止剤として一般に微粉
末合成シリカが使用されているが、熱硬化性ul脂10
0ffi1部に対して微粉末合成シリカの場合15重量
部以上添加しないと、小物品を接着したときから加熱硬
化するまでの間、小物品を保持するだけの接着強度を有
することができない、一方、このように多量にカサ密度
の低い微粉末合成シリカを添加すると、樹脂組成物の常
温での初期粘着性が低下し、初期の被着体への接着が困
難になる。また、樹脂へ、の混練時、過度に混練すると
、その保持特性が低下する傾向にあり、再現性の良い保
持特性が得られないという状況であった。しかも経時変
化においても、貯蔵中にその保持強度に変化が生じ、安
定性に欠ける等の欠点があった。
(C)発明の目的 本発明は、小物品を被着体に貼着す71段階では感圧接
着性を示し、小物品を被着体に接着した後加熱硬化rる
までの間当該小物品を被着体に保持するのに必泌な接着
力を有すると共に、加熱硬化後は強力な接着強度を発揮
する熱硬化性接着シートをvE供し、上記問題点を一挙
に解決することを目的とrる。
(d)発明の構成 即ち、本発明は、樹脂成分100重量部に対し短繊維3
〜30重量部を混入して常温で粘着性を有する熱硬化性
樹脂組成物を形成し、該熱硬化性樹脂組成物を基材に塗
布又は含浸させたことを特徴とするらのである。
本発明において、?H脂酸成分は熱硬化性(11脂(A
)と熱可塑性樹脂CB+とを含むυ1脂から成る。上記
(A)としては、液状やパテ状のものがあり、例えば、
熱硬化性エポキシ系樹脂、熱硬化性ボリエステルム(謂
、熱硬化性のアクリル樹脂等の熱硬化性!(脂が挙げら
れ、特に、エポキシ当量が150〜250の常温で粘着
性を有する熱硬化性エポキシ系IJ1脂に硬化剤を添加
しtこものが好適であり、又上記(Blとしては、上記
(A)と相溶するらのであり、例えば、熱可塑性ポリエ
ステル樹脂、熱可塑性二ボキシ系樹脂、ブチラール樹脂
、共重合ポリアミド、ゴム系の樹脂等の熱可塑性樹脂が
挙げられるが、待に、本発明においては、ゴム状物も使
用しうる。 そして、熱硬化性1(flit(A)に熱
可塑性If脂(B)を添加するのは、(A)の硬化前の
接着性及び流動性を改善し、常温での初期粘着性を改善
、賦与するためである。
上記(B)の添加比率は、上記(A)と(B)との合計
重量に対して2.5〜35重量%、好ましくは5〜25
重量%であり、2.5重量%未満と少なすぎる場合には
接着性や流動性を改善することができないのであり、逆
に35重量%を超えると初期粘着性が低下し、しかも流
動性も悪化するので好ましくない。
又、上記熱硬化性樹脂(A)がエポキシ系樹脂の場合、
硬化剤を添加する必要がある。
そして、この硬化剤としては、例えば、ノエチレントリ
アミン、メタフェニレンノアミン、ノアミノノフェニル
メタン等のアミン類、無水7タル酸、無水マレイン酸、
無水ンクロルコハクP2等のカルボ/酸無水物、BF、
i錯体化合物、ノシアンノアミド等の化合物が挙げられ
る。そしてこの硬化剤のf史用量は、エボキン糸!(柑
のエポキン当量と硬化前1jの官能基当量の比を()、
8〜1.5の範囲にすることを又し、0.8未満では接
着剤としての光分な網状補遺を形成することができず、
この結果、硬化後の接着強度に問題が生ずるのであり、
逆に、1゜5を超えると、硬化後の接着剤としての特性
が低下するから好ましくない。
又(A)が熱硬化性ポリエステルミノ脂、例えば、不飽
和二塩基酸とグリフールとから成る熱硬化性ポリエステ
ル樹脂の場合、硬化用触媒が必要である。 この触媒と
して、例乏ぼ、L−ブチルヒドロパーオキサイド、キュ
メ/ヒドロパーオキサイド、過酸化ベンゾイル、シクロ
ヘキサノンパーオキサイド等が挙げられる。そして、こ
の触媒の使用量は上記熱硬化性ポリエステル樹脂100
@量部に対し0.1〜5′重量部の範囲にすることが好
ましい。
更に、(A)が熱硬化性アクリルム(脂、例えば、エボ
キン基を導入して変成した熱硬化性アクリル樹脂の場合
、硬化剤としては上記の7ミン頚、カルボン酸無水物、
BF3系錯体化合物、或はノシアンノアミド等の化合物
が挙げられる。又硬化剤の使用量は、上記エボキン系樹
脂のときと同様の範囲にするのが好ましい。
そして本発明の大きな特徴は、上記(虐(脂成分に短繊
維を混入して常温で粘着性を有する熱硬化性樹脂組成物
を形成した点にある。
即ち、ダf脂成分に短繊維を混入させて形成した常温で
粘着性を有する熱硬化性樹脂組成物は、小物品を被着体
に接着した後加熱硬化するまでの間、当該小物品を、脱
落、ずれ落ち等の問題を生ずることなく、確実に保持し
うる。このような短繊維としては、ロックウール、〃う
入a継、アスベスト繊維のような無8!質の短繊維、ポ
リエステル、ビニロン等の有機質の短a維あるいは金属
短繊維がある。
上記短繊維は、特に、そのアスペクト比、即ち、繊維の
長さと直径の比が50〜1000の範囲で、しかも、繊
維直径が10μ以下のものが分散性が良く、均一に混ざ
って熱硬化性樹脂組成旬の接着性が安定し、この結果、
小物品の保持強度が安定してこの小物品を確実に保持し
うる。
又、上記[a維の添加量としては、上記樹脂成分100
重fi部に対して3〜30重量部、好ましくは5〜20
屯量部のaX囲であり、3重量部未満の場合は、その保
持強度が低く、逆に30重量部を超える場合は、樹脂へ
の混線が困難であり、しがも、得られた樹脂組成物の常
温での初期粘着性が低下し、被着体への初期粘着性に問
題を生じ易(1+ 本発明においては、上記樹脂成分にタルク、炭酸カルシ
ウムなどの無は貿の増量剤、又、アルミナ、シリカ粉等
のシクソトロビノクな性質を与える素材、更に、アルミ
ニウム、銅、鉄等の耐摩耗性、熱膨張係数、熱伝導性等
の性質に影響する素材等の各種の充填材を添加してもよ
いのである。
この光J具材の使用量はり(11け成分100巾量邪に
対して50〜200重f1部の範囲が好ましいのである
。 又、上記of脂成分に種々の硬化促進剤を添加して
もよく、この硬化促進剤の使用量は樹脂成分100重を
部に対して0.1〜3重@、部の範囲が好ましい。
これらの常温粘着性を有する熱硬化性樹脂組成物を、通
常50〜100℃に加温しながら基材上に未硬化あるい
は半硬化状態で塗布又は含浸しで、常温粘着性を有する
熱硬化性接着シートとする。
上記の基材としては、例乏ば、プラス等の無機質繊維布
や、綿、ポリエステル、アクリル、ビニロン等の有機質
繊維布、更に、不織布等が挙げられる。そして、本発明
においては、上記熱硬化性FBI脂組成物をセパレータ
上に塗布し、使用に際して、この樹脂組成物を小物品に
転、写するように構成した場合、上記セパレータが基材
になるのである。
(e)発明の効果 このようにして得られた本発明の常温粘着性を有する熱
硬化性接着シートは、小物品を被着体に貼XJするとお
感圧接着性を示し、接着治共等を使用せずとも、該小物
品を披着体に接着した状態で01脂が石史化するまで位
置ずれ、樹脂はみ出し等の問題を生ずることなく強固に
保持でさる。
又、加熱することによって強力な接着力を発揮すると共
に、耐熱性、高温時での接着強度に優れた特性を得るこ
とができ、この結果、従来の接着シートでは使用できな
かった高強度、高温時での接着強度が要求されろ部位に
おいても作業性よく接層が可能とな1)、更1こ、一般
的な用途にも広く使用できる。
(n実施例1〜19及び比較例1〜9 第1aに示す、熱硬化性樹脂の所定量と、熱可塑性用脂
の所定量とを混合釜に入れて120〜190°C,ul
L<11130−160’Ct’1時間溶融混合rる。
これらの成分が完全に相溶したことを確認した後、11
0〜130℃まで温度を下げ、この温度を維持しつつ、
m1表に示す所定量の短繊維を添加して30〜40分間
加熱混合する。この場合、所定量の充填剤を加えてもよ
い6次いで、90〜100 ’Cまで温度を下げ、第1
表に示す、所定量の硬化剤を加九で30分間加熱攪拌し
た後、所定量の硬化促進剤を添加して5〜10分間加熱
混合する。混合した後速やかに混合釜から取り出し、室
温まで冷却する。得られた熱硬化性樹脂組成物は常温で
粘着性を有する。
又、比較例1〜9も上記実施例と同様に作成する。
この場合において、比較例8の熱硬化性樹脂組成物を作
成する場合、混線時の微粉末合成シリカが飛散し易(、
nt脂との混合性が悪かった。
尚、PJ1表において、部とあるのは重量部を意味する
(以下余白) 第1表に示す、実施例1〜1つ及び比較例1〜9の各種
熱硬化性43411tr組成物を、セパレータ(基材)
を介した熱ロール(温度が80〜90°C)上に導入し
て、上記セパレータ上面に上記樹脂組成物を200 g
em”の割合で塗布することにより常温で粘着性を有す
る熱硬化性接着シートを作成する。
このように作成した熱硬化性接着シートにつき、その性
能を調査した結果を@2表に示す。
(以下余白) とl:1)25IIIIII中の試9.ト1をステンレ
ス板に貼り付け、2に、ロールて゛1往匁圧Xirる。
圧着して3(1分後に試験)1の 端を13()度に折
り曲げて511 +n+n+l)のiM度で引、!剥が
し、このときの剥離力を測定する。
?)図に示rように、 l fl run(ft 3 
) X 5 fl +nm(巾)の接着/)(11を同
形状のF )+ 1’板(重さ2 、 (1。
と゛(,5ン)の各// +7′+11j!而に貼り−
〕け、これを試験片(2)として、7 fl nunL
中)X 2 fl (+ +av ([(3)の1罠脂
銅板(,3)に圧着rる。これを1兵直に立てた状態て
I 5 tl ’(:の+:r、fl! r戊申H,二
、’J I) 5に量大り、硬化?&のF’ RP @
の位置状態を評価Vる。
3)披若体としてl 、 G +++m厚の2枚の圧延
鋼板を使用し、両鋼根間に試験片をfFVcシてl 5
1’l ’Cで30分の加熱k l’l ’C’ 貼Q
 n h セJ I S K −685()にやして引
414 Cん断強度をalll定rる、4)披府本とし
て0 、8 m+@厚の2枚の圧′、i鋼板を使用し、
両鋼板開に試験片を介装して150°Cで3 C1分の
加熱条件で貼” ’:: j’l セ、JISK−68
54に牟じて18()度)q離強度を測定する。
5)測定温度を70℃とする以外は上記3)と同様の方
法で引張せん断強度を測定rる。。
6)温度20 ’C1相対zd度65%雰囲気で30日
間保存した接着シートを使用して上記2)と同様の方法
で保持性を評価rる。
以上の試験結果から明らかなように、本発明の熱硬化性
接着シートは、高い感圧接着性を有していると共に、小
物品を接着した後加熱硬化させるまでの開、小物品の位
置ずれや脱落を生じさせることがなく、しかも加熱硬化
後の接着特性、熱間強度及び貯へ安定性のいずれも優れ
ていることがわかる。
【図面の簡単な説明】
図は保持性の評価方法を示す図である。 (11・・・熱硬化性接着シート、  (2)・・・試
験片、(3)・・・脱脂鋼板、    (1)・・・位
置ずれの長さ。 特許出願人   日束電気工業株式会社(1)・・・熱
硬化性接着シート、  (2)・・・試験片、(3)・
・・脱脂鋼板、    (1)・・・位置ずれの長さ、
r−続補正占 1、事件の表示    特N書59−203670号2
、発明の名称    熱硬化性接着シート、(、III
I正を虻る者 事件との関係  特許出願人 住所      大阪府茨木市下!!!積1丁目1番2
号名称      日W、電気工業株式会社4、代理人 住所      大阪市西区西本町1丁目12番19号
6、補正の対象    明細書の「図面の簡単な説明」
の欄及び図面7、補正の内容  (1)、「図は・・・
である、」を以下の文章に訂正する。 (1)・・・熱硬化11シート、 (3)・・・ハ先脂−SI!l後、    (1)・・
・(2)・・・試脇片、 位@す°°糺の表之

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)熱硬化性樹脂(A)と熱可塑性樹脂(B)とを含
    む樹脂成分100重量部に対し短繊維3〜30重量部を
    混入して常温で粘着性を有する熱硬化性樹脂組成物を形
    成し、該熱硬化性樹脂組成物を基材に塗布又は含浸させ
    たことを特徴とする熱硬化性接着シート。
  2. (2)上記(B)が上記(A)と(B)との合計重量に
    対して2.5〜35重量%であることを特徴とする特許
    請求の範囲1項記載の熱硬化性接着シート。
  3. (3)上記短繊維は、そのアスペクト比(長さ/直径)
    が50〜1000、太さが10μ以下である特許請求の
    範囲第1項または第2項記載の熱硬化性接着シート。
  4. (4)上記熱硬化性樹脂がエポキシ当量150〜250
    のエポキシ系樹脂である特許請求の範囲第1項ないし第
    3項のいずれかに記載の熱硬化性接着シート。
JP59203670A 1984-09-28 1984-09-28 熱硬化性接着シ−ト Pending JPS6181476A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5250228A (en) * 1991-11-06 1993-10-05 Raychem Corporation Conductive polymer composition
US5470622A (en) * 1990-11-06 1995-11-28 Raychem Corporation Enclosing a substrate with a heat-recoverable article

Cited By (3)

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