JPS6181505A - 内燃機関用バルブ - Google Patents
内燃機関用バルブInfo
- Publication number
- JPS6181505A JPS6181505A JP20369184A JP20369184A JPS6181505A JP S6181505 A JPS6181505 A JP S6181505A JP 20369184 A JP20369184 A JP 20369184A JP 20369184 A JP20369184 A JP 20369184A JP S6181505 A JPS6181505 A JP S6181505A
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- JP
- Japan
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- valve
- internal combustion
- comes
- contact
- valves
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/02—Selecting particular materials for valve-members or valve-seats; Valve-members or valve-seats composed of two or more materials
- F01L3/04—Coated valve members or valve-seats
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
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- F01L3/02—Selecting particular materials for valve-members or valve-seats; Valve-members or valve-seats composed of two or more materials
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/08—Valves guides; Sealing of valve stem, e.g. sealing by lubricant
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Solid-Phase Diffusion Into Metallic Material Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は内燃機関の燃焼室と吸気孔或いは排気孔とのi
!1通及び遮断を行うバルブに関する。
!1通及び遮断を行うバルブに関する。
(従来の技術)
内燃機関用のバルブを軽量化することで、出力特性の向
上及びバルブ機構に関連する部品を小型化でき、内燃機
関全体の小型化を図ることができる。
上及びバルブ機構に関連する部品を小型化でき、内燃機
関全体の小型化を図ることができる。
そこで、従来からチタン合金を材料としたバルブが用い
られている。しかしながら、チタン合金(Ti−A愛−
V合金等)は耐摩耗性及び耐久性が不足するため、バル
ブの各部位毎に異なる対処を行っている。
られている。しかしながら、チタン合金(Ti−A愛−
V合金等)は耐摩耗性及び耐久性が不足するため、バル
ブの各部位毎に異なる対処を行っている。
即ち、バルブシートと当接する面については。
金属材を溶射することも社われているが、当接時の衝撃
荷重による溶射材の剥離が著しいため、一般にはPl!
耗がある程度進行したら、バルブ自体を交換するように
している。また、バルブの軸表面にはモリブデン(Mo
)等を溶射し、コツター溝部についてはコアター形状の
専用化を図り、更に軸端部についてはカム等の他部品と
の直接摺動を避けるべく、ロッカアーム、タペット等の
別部材を介在するようにしている。
荷重による溶射材の剥離が著しいため、一般にはPl!
耗がある程度進行したら、バルブ自体を交換するように
している。また、バルブの軸表面にはモリブデン(Mo
)等を溶射し、コツター溝部についてはコアター形状の
専用化を図り、更に軸端部についてはカム等の他部品と
の直接摺動を避けるべく、ロッカアーム、タペット等の
別部材を介在するようにしている。
(発明が解決しようとする問題へ)
上述した如〈従来のバルブにあっては、各部位毎に異な
る処理を行うため、その作業が面倒であり、また、<ル
ブシートと当接する面については摩耗を抑制することが
困難で、軸表面に施すモリブデン溶射はコスト的に高く
なり、コツター溝部については耐久性が不足し、更に軸
端部には別部材を設けるため部品点数の増加を招く不利
がある。
る処理を行うため、その作業が面倒であり、また、<ル
ブシートと当接する面については摩耗を抑制することが
困難で、軸表面に施すモリブデン溶射はコスト的に高く
なり、コツター溝部については耐久性が不足し、更に軸
端部には別部材を設けるため部品点数の増加を招く不利
がある。
(問題点を解決するための手段)
上記従来の問題点を解決すべく本発明は、チタン合金に
て内燃機関用/ヘルプを構成するとともに、バルブシー
トと当接するバルブ表面、バルブ軸表面 コアター店表
面又はカムと当接するバルブ軸端部表面のうち少なくと
も一箇所に、イオンブレーティング法或いは窒化処理に
より、窒化チタン、ホウ化チタン等の金属化合物からな
る層又はクロム・コバルト合金等の合金層を形成した。
て内燃機関用/ヘルプを構成するとともに、バルブシー
トと当接するバルブ表面、バルブ軸表面 コアター店表
面又はカムと当接するバルブ軸端部表面のうち少なくと
も一箇所に、イオンブレーティング法或いは窒化処理に
より、窒化チタン、ホウ化チタン等の金属化合物からな
る層又はクロム・コバルト合金等の合金層を形成した。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
図面は本発明に係るバルブを適用したエンジンの要部断
面図であり、エンジン(1)はシリンダブロック(2)
上にシリンダへ、ド(3)をカスケラト(4)を介して
締め付は固着し、シリンダブロック(2)の内側面には
ピストン(5)が摺接するスリーブ(6)を設け、シリ
ンダヘッド(3)内にはピストン(5)上方の燃焼室(
7)につながる吸気孔(8)及び排気孔(3)を形成し
、これら吸気孔(8)及び排気孔(9)の燃焼室(7)
に臨む開口部周にはパルプノート(10) 、(+1)
を設けている。
面図であり、エンジン(1)はシリンダブロック(2)
上にシリンダへ、ド(3)をカスケラト(4)を介して
締め付は固着し、シリンダブロック(2)の内側面には
ピストン(5)が摺接するスリーブ(6)を設け、シリ
ンダヘッド(3)内にはピストン(5)上方の燃焼室(
7)につながる吸気孔(8)及び排気孔(3)を形成し
、これら吸気孔(8)及び排気孔(9)の燃焼室(7)
に臨む開口部周にはパルプノート(10) 、(+1)
を設けている。
一方、シリンダへ一7ド(3)には中空状のバルブ収納
部(12)、(+3)を一体的に形成し、この収納部(
12)、(13)に一端が臨み、fl!!端が吸気孔(
8)又は排気孔(3)に臨むガイド部材(14)、(1
5)をシリンダヘ−/ト(3)に内接し、ガイド゛部材
(14)には吸気用バルブ(16)を、カイト部材(1
5)には排気用バルブ(+7)をそれぞれm初自在に挿
着し、バルブ(16)、(17)の先端部はラッパ状の
シート部(l[ia) 。
部(12)、(+3)を一体的に形成し、この収納部(
12)、(13)に一端が臨み、fl!!端が吸気孔(
8)又は排気孔(3)に臨むガイド部材(14)、(1
5)をシリンダヘ−/ト(3)に内接し、ガイド゛部材
(14)には吸気用バルブ(16)を、カイト部材(1
5)には排気用バルブ(+7)をそれぞれm初自在に挿
着し、バルブ(16)、(17)の先端部はラッパ状の
シート部(l[ia) 。
(tea)とし、lヘルプ(1B)、(1?)の軸部(
+8b)。
+8b)。
(+7b)の一部にはコツター溝(1B) 、(+9)
を形成し、このコアター1fi (+8) 、(+9)
にスプリング受け(20)、(21)を嵌着し、このス
プリング受け(20) 。
を形成し、このコアター1fi (+8) 、(+9)
にスプリング受け(20)、(21)を嵌着し、このス
プリング受け(20) 。
(21)と収納部(12) 、(13) 1%部に設け
たスプリング受け(22)、(23)間にスプリング(
24)、(25)を介設し、バルブ(1B) 、(+7
)を上方へ付勢している。
たスプリング受け(22)、(23)間にスプリング(
24)、(25)を介設し、バルブ(1B) 、(+7
)を上方へ付勢している。
一方、収納部(12)、(+3)の開口部にはカムケー
ス(26)、(2’?)を取付け、このカムケース(2
8)。
ス(26)、(2’?)を取付け、このカムケース(2
8)。
(27)内にカム(28) 、(29)を嵌着しだ輌(
30)、(31)を配設し、バルブ(1B) 、(17
)の軸部(lea) 、 (17a)の端部を摺接部(
32)、(33)とし、この摺接部(32)、(33)
を前記スプリング(24)、(25)の弾発力でカム(
28)、(29)に当接せしめ“ている、而して。
30)、(31)を配設し、バルブ(1B) 、(17
)の軸部(lea) 、 (17a)の端部を摺接部(
32)、(33)とし、この摺接部(32)、(33)
を前記スプリング(24)、(25)の弾発力でカム(
28)、(29)に当接せしめ“ている、而して。
カム(28)、−(299が回転することでへループ(
Ift)。
Ift)。
(17)がガイド部材(14)、(15) 1.:沿っ
てa退勤をなし、燃焼室(7)と吸気孔(8)及び排気
孔(9)との間を連通・遮断する。
てa退勤をなし、燃焼室(7)と吸気孔(8)及び排気
孔(9)との間を連通・遮断する。
以上においてシリンダブロー、り(2)及びシリンダヘ
ッド(3)はアルミニウム合金をその材料とし、バルブ
(18)、(+7)はチタン合金(Ti−6% Aλ−
4$V)tその材料トL、z<ルブ(l[i) 、(1
7) 0’) ’y −ト部(+8a)、(17a)表
面、軸部(18b) 、 (17b)表面。
ッド(3)はアルミニウム合金をその材料とし、バルブ
(18)、(+7)はチタン合金(Ti−6% Aλ−
4$V)tその材料トL、z<ルブ(l[i) 、(1
7) 0’) ’y −ト部(+8a)、(17a)表
面、軸部(18b) 、 (17b)表面。
ツー2ター軸(18)、(+9)表面及びWJ接部(3
2)、(33)表面にはイオンブレーティング法によっ
て耐摩耗性に優れた金属層を形成している。
2)、(33)表面にはイオンブレーティング法によっ
て耐摩耗性に優れた金属層を形成している。
具体的には、 5X 10”” Torr乃至25X
1O−3jorrの減圧雰囲気中に窒素ガスを封入し、
チタンを陽極ポートに載せて加熱ノN発せしめるととも
にバルブに負の高電圧(−500V−5000V) e
カ’l+、 ’li’(ff−放電を生じさせ、蒸発゛
金属(チタン)をイオン化してバルブ表面に2延程度の
厚さの窒化チタンの層を形勢せしめる。
1O−3jorrの減圧雰囲気中に窒素ガスを封入し、
チタンを陽極ポートに載せて加熱ノN発せしめるととも
にバルブに負の高電圧(−500V−5000V) e
カ’l+、 ’li’(ff−放電を生じさせ、蒸発゛
金属(チタン)をイオン化してバルブ表面に2延程度の
厚さの窒化チタンの層を形勢せしめる。
以上の如くして11)られたバルブと 軸部にのみモリ
ブデン溶射層(061履■)を形成した従来のバルブを
750ccの4気筒エンジンに装着し、11500rp
■の庄転条件にて試験した結果、従来のバルブにあって
は/ヘルブンートと当接する面は2時間経過後、摩耗が
大となり交換の必要性が生じ、軸部表面のモリブデン層
は2時間経過後に50木のうち2木においてhaが発生
し、コツター溝部表面も2時間経過後若干の摩耗が生じ
た。−力木発明に係るバルブにあっては、50時間経過
しても、シートと8接する面、軸部表面及びコツター溝
部表面のいずれにおいても摩耗は生じていなかった。
ブデン溶射層(061履■)を形成した従来のバルブを
750ccの4気筒エンジンに装着し、11500rp
■の庄転条件にて試験した結果、従来のバルブにあって
は/ヘルブンートと当接する面は2時間経過後、摩耗が
大となり交換の必要性が生じ、軸部表面のモリブデン層
は2時間経過後に50木のうち2木においてhaが発生
し、コツター溝部表面も2時間経過後若干の摩耗が生じ
た。−力木発明に係るバルブにあっては、50時間経過
しても、シートと8接する面、軸部表面及びコツター溝
部表面のいずれにおいても摩耗は生じていなかった。
尚1以上は本発明の実施例の一例を述べたものであり、
バルブ表面に形成する金属層は窒化チタンに限らず、ホ
ウ化チタン(TiB2)等の耐摩耗性に優れた金屈化合
物或いはコバルト・クロム合金等の如き耐摩耗性に優れ
た合金にて形成するようにしても良く、更に全Ff、F
9の形成法としてはイオノブレーティングの他にガス窒
化性?用いてもよし\。
バルブ表面に形成する金属層は窒化チタンに限らず、ホ
ウ化チタン(TiB2)等の耐摩耗性に優れた金屈化合
物或いはコバルト・クロム合金等の如き耐摩耗性に優れ
た合金にて形成するようにしても良く、更に全Ff、F
9の形成法としてはイオノブレーティングの他にガス窒
化性?用いてもよし\。
(発明の効果)
以上に説明した如く本発明によれば、バルブの各部位を
個々に処理することなく同時に表1r+i処理するため
、作業自体も筒便となりコスト的にもイf利である。
個々に処理することなく同時に表1r+i処理するため
、作業自体も筒便となりコスト的にもイf利である。
また、未発+51に係るバルブは従来のバルブに比へ、
バルブシートと当接する表面の耐摩耗性を高めることが
できるため、バルブの寿命が長くなり、また溶射材の剥
離現象がないため信頼性が高く、且つ他部分の形状変更
を来たすことなく、部品へ数の削減も図れる。
バルブシートと当接する表面の耐摩耗性を高めることが
できるため、バルブの寿命が長くなり、また溶射材の剥
離現象がないため信頼性が高く、且つ他部分の形状変更
を来たすことなく、部品へ数の削減も図れる。
そして、バルブ表面にイオンブレーティング法により金
属層を形成するようにすれば、バルブを100℃〜20
0℃程度にしか加熱しないため、CI材の強度低下を伴
うことなく、且つ歪発生がないため、?&加工も容易で
ある等多くの効果を発揮する。
属層を形成するようにすれば、バルブを100℃〜20
0℃程度にしか加熱しないため、CI材の強度低下を伴
うことなく、且つ歪発生がないため、?&加工も容易で
ある等多くの効果を発揮する。
図面は本発明に係るバルブを適用したエンジンの要部縦
断面図である。 尚1図面中(1)はエンジン、(2)はシリンダブロッ
ク、(3)はシリンダへyト、(5)はピストン、(7
)は燃焼室、(8)は吸気孔、(3)は排気孔、(10
)、(+1)はバルブシート、 (+4)、(+5)は
ガイド部材、(113)、(17)はバルブ、(lea
)、(17a)はバルブのシート部、 (+6b)、(
17b)はバルブ軸部、(+81.(19)はコツター
溝、(2B)、(29)はカム、(32)、(:13)
はカムとの摺接部である。
断面図である。 尚1図面中(1)はエンジン、(2)はシリンダブロッ
ク、(3)はシリンダへyト、(5)はピストン、(7
)は燃焼室、(8)は吸気孔、(3)は排気孔、(10
)、(+1)はバルブシート、 (+4)、(+5)は
ガイド部材、(113)、(17)はバルブ、(lea
)、(17a)はバルブのシート部、 (+6b)、(
17b)はバルブ軸部、(+81.(19)はコツター
溝、(2B)、(29)はカム、(32)、(:13)
はカムとの摺接部である。
Claims (3)
- (1)燃焼室と吸・排気孔との連通・遮断を行うバルブ
において、このバルブはチタン合金からなり、且つ耐摩
耗性が要求される表面にはイオンブレーティング処理又
は窒化処理によって耐摩耗性に優れた金属層が形成され
ていることを特徴とする内燃機関用バルブ。 - (2)前記金属層は窒化チタン(TiN)、ホウ化チタ
ン(TiB_2)又クロム・コバルト合金のいずれかで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内燃
機関用バルブ。 - (3)前記耐摩耗性が要求されるバルブの表面は、バル
ブシートと当接する表面、バルブガイドと摺接する軸の
表面、コッター溝表面及びカムと当接する軸端部表面の
うちの少なくとも1つであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項又は第2項のいずれかに記載の内燃機関用
バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20369184A JPS6181505A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関用バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20369184A JPS6181505A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関用バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181505A true JPS6181505A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16478243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20369184A Pending JPS6181505A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 内燃機関用バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181505A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61234210A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | きのこ状弁の製造方法 |
| JPS6442597A (en) * | 1987-08-07 | 1989-02-14 | Toshiba Ceramics Co | Electrically conductive roll for electroplating |
| JPH04103211U (ja) * | 1991-01-25 | 1992-09-07 | 富士バルブ株式会社 | 内燃機関用吸排気弁 |
| US5758415A (en) * | 1995-05-08 | 1998-06-02 | Fuji Oozx Inc. | Method of manufacturing a tappet in an internal combustion engine |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502987U (ja) * | 1973-05-16 | 1975-01-13 | ||
| JPS502897U (ja) * | 1973-05-17 | 1975-01-13 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20369184A patent/JPS6181505A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502987U (ja) * | 1973-05-16 | 1975-01-13 | ||
| JPS502897U (ja) * | 1973-05-17 | 1975-01-13 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61234210A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | きのこ状弁の製造方法 |
| JPS6442597A (en) * | 1987-08-07 | 1989-02-14 | Toshiba Ceramics Co | Electrically conductive roll for electroplating |
| JPH04103211U (ja) * | 1991-01-25 | 1992-09-07 | 富士バルブ株式会社 | 内燃機関用吸排気弁 |
| US5758415A (en) * | 1995-05-08 | 1998-06-02 | Fuji Oozx Inc. | Method of manufacturing a tappet in an internal combustion engine |
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