JPS6181815A - プラスチック製ファスナ - Google Patents

プラスチック製ファスナ

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JPS6181815A
JPS6181815A JP60126358A JP12635885A JPS6181815A JP S6181815 A JPS6181815 A JP S6181815A JP 60126358 A JP60126358 A JP 60126358A JP 12635885 A JP12635885 A JP 12635885A JP S6181815 A JPS6181815 A JP S6181815A
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JP
Japan
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fastener
panel
female member
stem
finishing
Prior art date
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JP60126358A
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English (en)
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JPH0547408B2 (ja
Inventor
マンリコ オデニノ
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ITW Fastex Italia SpA
Original Assignee
ITW Fastex Italia SpA
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

Landscapes

  • Insertion Pins And Rivets (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は金属板の支持ノくネル上にノくネル全敏速に
、しつくシと組立てることができるノくネルファスナ、
特に、車両のドア仕上げノくネルをドアそn自体上に組
立てるためのファスナに関する。
車両ドア仕上げパネルは現在、ドアの支持ノくネル上に
形成さnた座内にしつくシとはま)込むよう設計さnた
樽形可撓ステムと、仕上げノくネル上に形成さnたスロ
ット内に貫通係合し、前記ファスナを約qo0回すこと
により、前記仕上げパネル内でロックするようT形端部
を有する、前記ステムと一体的になったヘッドを含むプ
ラスチックファスナを用いて組立て\いる。
前記周知のファスナは、仕上げパネル上に形成さnたい
くつかのスロット内へ前記ヘッドを挿入し、次いで各フ
ァスナを回すことにより、先ず仕上げパネル上へ取−付
ける。そのように装備さnた仕上げパネルを、次いでド
アの支持パネルに対してあてがい、ファスナ上にステム
をねじ込むようにし、支持パネル上に形成さnたシート
内にそnらのステムがびったシとはまシ込むようにし、
ファスナ上の領域内に仕上げパネルをしつかシと押し下
げることにより、ドア上に取付ける。
前記のファスナは、いくつかの欠点を有するが、その中
の主なるもの\1つは、いったんT形端部を仕上げパネ
ル上の対応スロット内に収容したら、T形端部が偶然に
回るのを防止するために、T形端部の両側でファスナの
ヘッドにタブを設ける必要がある。従って、いったんフ
ァスナをさし込んで回すと、ファスナと仕上げパネルの
間に若干のゆるみが残シ、そのゆるみが前記タブの軸方
向の長さと本質的に等しくなっておシ、かつ、走行中振
動の原因になシ、従ってまた組立て済みの仕上げノくネ
ルとドアとの間の騒音の原因となる可能性がある。その
上、通常プラスチック発泡材または圧縮ボードからでき
ている仕上げパネルは、はとんど均等の厚さになってい
ないから、仕上げノくネル上に取付けたファスナ上の樽
形ステムがすべて支持ノくネル上の対応シートと係合す
るとは限らず、その結果、ドア上への仕上げノくネルの
組立てがうまくできないことになる。
この発明の目的は、前述の欠点を克服するよう設計さn
た、すなわち、仕上げノくネルが非常に不均等の厚さの
ものであっても、支持ノ<ネル上に仕上げパネルを確実
に完全に固定し得るよう設計さn、かつ、ファスナ上の
ヘッドと、仕上げパネルそ几自体との間のゆるみを除去
するよう設計さnたパネルファスナ、特に車両ドア仕上
げパネル用のパネルファスナを提供することである。
この目的を考慮したこの発明は、特に車両ドア仕上げパ
ネルを固定するためのパネルファスナに関するものであ
って、このパネルファスナは前記仕7上げパネルを支持
する支持パネルに開設された座内に係合する雌部材と、
前記仕上げパネルと一体的に連結するヘッドと、前記雌
部材内にしつく)とはまシ込んで、前記雌部材を半径方
向に撓ませて、前記雌部材を前記座内にロックするステ
ムを有する雄部材とを含み1.前記雄部材のステムは前
記雌部材の開口のところに配置されて、貫通可能な膜を
介して前記雌部材に連結し、前記雌部材とに完全一体を
なすようになっていることを特徴とする。
以下、添付図面を参照してこの発明の非限定的−実施例
を説明する。
第1図と第5図において、/はドアの仕上げパネルコを
車両のドアを構成する金属板の支持パネル3上へ固定す
るファスナを示す。支持パネルarc仕上げパネル、2
を固着するファスナ/の一部を受容する穴よシ成るいく
つかの座ダを有する。他方、重合したいくつかの異種材
材1層から成る仕上げパネル−ば、第5図に示すとおり
、仕上げパネルヲ支持パネル3上へ組立てる 。
前に、ファスナ/を安定状態に受容するいくつかのスロ
ット5を有する。この発明によnば、ファスナ/は支持
パネルJの前記座弘に係合すル雌部材6と、仕上げパネ
ル−のスロット5の1つ内にはまり込んで仕上げパネル
コと連結されるヘッドgと、雌部材4内にしつくシとは
まシ込んで雌部材6f!:半径方向に曲げ、雌部材を座
り内にロックするステムタとを有する雄部材7を含む。
雄部材7と雌部材6とは一体で、雄部材のステムタが雌
部材の膜10fr:貫通し之状態に一体に連結されてい
る。ファスナ/は適当に設計さnた鋳型内で合成樹脂か
ら成形するのがよい。
雌部材6は支持パネル3の座弘の1つに可動にはまり込
むU形の可撓なブラケット/lと、前記ブラケット//
の端部/3上でブラケット//と一体に形成さn1雌部
材6が座を内に挿入さnた場合に支持パネル3と当接す
る軸方向の肩部ないしストッパとして作用する円形の剛
性のフランジ7.2とを含んでいる。ブラケット7ノは
端部/3に向って開き、ステム9を受容する内部凹所/
Sを形成し、また、例えばステムデが凹所15内に挿入
されてプラタン)//が半径方向に曲げらnた場合に支
持パネル3に対する軸方向肩部として作用し、錐部材4
i座グ内にロックする一対の対向リブ/lIを外部に備
えている。フランジノコ側、すなわち端部/Jから見て
前記凹所15は雌部材6上で開口に向いて、すなわち端
部/Jに向かって拡がったフレア部分/6と、ステムタ
の中間部分上の歯/デと協力して、笛2.3.4図に示
した異った操作位置で−ステムデを凹所/り内で選択的
にロックするいくつかの対向状の、好ましくは丸味t−
帯びた三角歯/gを有する歯付き中間部分と、ファスナ
/が連結さ1また場合、フレア部分lA内に部分的に収
容されて、前記貫通可能なFMIO’x通してフランジ
/λと連結されるステムデ上のくさび形端部;/全受容
する末端部分20とを含んでいる。膜10は、好ましく
はフランジ/λの一部を薄くして形成さn、雄部材7と
雌部材乙の連結部材を形成する。
雄部材りのヘッドgは、スロット3にびったシと入り、
第5図に示すように、ファスナ/を90°回すと両端部
がスロット!の裏に引掛ってスロットタから抜けなくな
るT形端部評と、前述の様にファスナ/を回すと、ファ
スナがそn以上回るのを防ぐと同時に、仕上げパネル−
〇スロットからヘッドが不意に抜は出すのを防止するよ
う、スロットj内にぴったりとはまシ込むストップタブ
26ヲ有する鍔コとを含んでいる。
この鍔Rは可撓に、またタブ26はスロットタ内にしつ
くシとはまるよう設計さn1且つ鍔302つの対向し念
端部2S上に位置する。この各端部2はT形端部評の対
向側部上に位置し1.鍔3の背面30に形成さ、nた各
横溝=9によシ撓み易くなっている。
使用するには、ファスナ/を第1図に示すように、すで
に説明したとおり、ヘッドg上のT形端部−411!−
スロットよに挿入して仕上げパネルコに取付け、次いで
第5図の矢印の方向にファスナを回して、端部24If
第5図に示すようにスロット5に対し直角に設定する。
ファスナ/を仕上げパネルコに取付けるさいに、スロッ
トs内へT形端部2ダを挿入するのが、タブが仕上げパ
ネルλに接触して妨げらnる。しかし、可撓な端部コが
あるのでスロット!内にT形端部、24tを押込んで鍔
コを撓ませることにより、作業者はT形端部ユ弘を完全
にさし込むことができ、そnから回わすとすでに述べた
とおり、ファスナ/l−仕上げパネルλ上にロックする
ことができる。こうしてファスナ/1ix9o°回すと
、そitで仕上げパネル−〇背面を滑っていたタブnは
スロット!に入する状態になシ、鍔Jは元通シに戻って
タブコロはスロット!内へパチンと入る。従って、ヘッ
ドtの特殊設計、かつ、特に可撓な鍔コが在るために、
ファスナlを仕上げパネルコ上にゆるみなしに組立てる
ことができて、仕上げバネルコを確実に絶対的に振動な
しに組立て得ることは明らかである。
こうしてファスナ/l−全部仕上げパネルコ上に取付け
たらパネルコは仕上げパネルλ上のファスナ/の雌部材
6を車両のドアの一部を構成している支持パネルのそn
ぞnの座ダ内にはめ込む(第1図)。この状態では、仕
上げパネルコは支持パネル3に対して未だ固着されてい
ない。そこで仕上げパネルコ上の各ファスナl上に適宜
の圧力、例えば、仕上げパネルa上に作業者が一部を加
え、膜1Ot−破シ、雄部材りを雌部材乙に対して押付
ける。尚、膜10は充分に薄く、雄部材りは膜IOを容
易に破ることができる。
こうして、膜10が破nると、仕上げパネルコ上に加え
らnた圧力により、ステムデが雌部材6上の開口を通過
して凹所l!内に入シ、歯/9が歯/1と噛合う。ステ
ムデは凹所13よりや\広いので、ステムtが凹所13
内にさし込まnると、第2図、第3図、第4図に示すと
おシ、プラタン) //は撓まされて樽形になシ、リブ
/Qを支持パネルJと協力させて、座ダ内でフランジl
コと共に雌部材6を軸方向にロックする。凹所/!r内
へのステムデの挿入深さは仕上げパネルコの縁部が支持
パネルJと同一面にさnた場合の仕上げパネルコと支持
パネル3との間に許されるべき間隙のサイズにより、か
つ仕上げパネルコの形状により、仕上げパネル−〇いろ
いろな部分上で相違があシ得るだろう。歯/1と/??
:設けることにより、ファスナ/は支持パネルJ上へ仕
上げパネルコを確実にしっかりと安全にロックすること
ができるばか力でなく、また、仕上げパネルコと支持パ
ネルJとの間のいろいろな間隙のサイズに対応する異っ
た連結位置をも備えている。更にくわしくは、この非限
定例に示すように、一対の対向歯/gと一対の対向歯/
9を採用している雌部材6とステム?は、第2図、第3
図、第4図に示すように、3つの異った位置で連結さn
、そのすべての状態で強固な連結の点か゛ら見て等しく
良好であシ、更にまた、仕上げパネルλを位置決めする
ために、そn自体と支持パネルJとの間(第2図)、ま
たは中間位置(第3図)で本質的に接触している支持パ
ネル3(第4図)との間に、かなシ広い間隙を設けてい
る。
この発明のファスナの利点は、前述の説明から明らかで
あろう。単一の成形作業で安価に製造でき、一旦組立て
らnるや、その結果は2つの回分部品、すなわち、雌部
材6と雄部材7となって、支持パネルJを備えたドア上
のワーク、例えば、ドアそn自体上の急操作機構の修理
の念めに仕上げバネルコを敏速かつ容易に除去すること
ができる。この発明によnば、事実、ブラケット/lと
ステム9は凹所15からステム9を解放するために要す
る努力が、座りから雌部材6t−解放するのに要する努
力よシも少くてよいような寸法となっている。従って、
仕上げバネ/I/ 、2 f支持パネルJから引き去る
さい、ステムタが凹所/Sに沿い雌部材6からすペク出
し、逆に雌部材6は座ダ内に固定残留して仕上げバネル
コが除去されるようになることは明らかである。仕上げ
パネルコを元通シにするための手順は、もはや膜105
−破る必要がないので、はとんど努力を要しないでソき
る。ブラケット//とステムデは両方とも同じプラスチ
ックから作らnているので、抜取り山中の摩擦は2つの
プラスチック部品間にあり、周知のファスナのように−
プラスチックと金属部品との間にあるのでない。
こnによる利点は仕上げバネルコヲ支持パネル3から取
外すために、周知のファスナよシもはるかに少い努力し
か要らないので、仕上げパネルコの偶発的な損傷を避は
得るという点にちる。−最後に、前述の説明から、この
発明によるファスナは周知のファスナと比較して、仕上
げパネルコの全体的組立が、はるかに簡単であること、
この発明によるファスナぽ不均等な厚さのもの、および
/またば、組立て後に仕上げバネルコと一支持バネル3
との間の間隙が異る部分を有すように設計されている仕
上げパネルコをしつかシと固定できること、かつ、最後
にこの発明によるフ゛アスナは一旦組立てらnると、仕
上げパネルコが全く振動しないようにできること、が明
らかであろう。
以上、一実施例を説明したが、本発明はこの実施例に限
定されることなく、特許請求の範囲 ゛に記載さnた技
術思想の枠内で設計を種々に変更して実施することがで
きる。
例えば、座y内にプラクット/ノをロックするために、
ブラケツ)//には可撓な外側歯を備えることも可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明のファスナの一実施例を示すもので、第1
図は仕上げバネ/I/f:支持パネル上にさし込む直前
のファスナの側面図、第2図、第3図、第4図は仕上げ
バネ/l/を支持パネルに固着した種々な状態のファス
ナ、の側面図、第5図は第1図の■−v線での断面図で
、図中、/はファスナ、コは仕上げパネル、3は金属支
持パネル、ダは座、!はスロット、ルは雌部材、7は雄
部材、tはヘッド、デはステム、IQは膜を示す。 手続補正書(方式〕

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)特に車両ドア仕上げパネルを固定するためのパネ
    ルファスナであつて、前記仕上げパネルを支持する支持
    パネルに開設された座内に係合する雌部材と、前記仕上
    げパネルと一体的に連結するヘッドと、前記雌部材内に
    しつくりとはまり込んで、前記雌部材を半径方向に撓ま
    せ、前記雌部材を前記座内にロックするステムを有する
    雄部材とを含み、前記雄部材のステムは前記雌部材上の
    開口のところに配置されて前記雌部材と一体的な単体に
    なるようなふうに貫通可能な膜を介して前記雌部材と連
    結されていることを特徴とするパネルファスナ。
  2. (2)特許請求の範囲(1)のファスナであつて、前記
    雌部材が、前記座に可動にはまり込むU形の可撓ブラケ
    ットと、前記U形ブラケットと一体的に形成されていて
    、前記支持パネルと協力して、前記ブラケットのための
    軸方向肩部として作用するフランジを有するファスナ。
  3. (3)特許請求の範囲(2)ファスナであつて、前記U
    形ブラケットが、前記ステムを受容するための凹所を内
    部に形成し、前記フランジ側から、前記雌部材の開口に
    向つて拡がつたフレア部分と、前記ステム上の歯と協力
    して、前記凹部内のいくつかの異つた位置で前記ステム
    と選択的にロックするいくつかの対向した歯を有する歯
    付き部分と、前記ステムのくさび形端部を受容するため
    の末端部分とを含み、前記末端部分が前記フレア部分内
    に部分的に収容されていて、前記貫通可能な膜を介して
    前記フランジと一体的に連結されているファスナ。
  4. (4)特許請求の範囲(2)または(3)のファスナで
    あつて、前記貫通可能な膜が、前記フランジの薄い部分
    によつて形成されているファスナ。
  5. (5)特許請求の範囲(2)から(4)のどれか1つの
    ファスナであつて、前記ステムの挿入により、前記U形
    ブラケットが撓まされた場合に、前記雌部材を前記座内
    でロックするために軸方向の肩部として作用するリブを
    、前記U形ブラケットが外部に備えているファスナ。
  6. (6)特許請求の範囲(1)から(5)のどれか1つの
    ファスナであつて、前記雄部材のヘッドが、前記仕上げ
    パネルのスロットを通してぴつたりとはまり込み、前記
    ファスナを90°回わすことにより、前記スロット内で
    ロックされるT形端部と、前記T形端部に隣接して位置
    し、かつ、前記スロット内にしつくりとはまり込み、前
    記ファスナの回転後、前記ファスナのその後の回転を阻
    止するようストップタブを、前記T形端部に向けて有す
    る可撓な鍔とを含むファスナ。
  7. (7)特許請求の範囲(6)のファスナであつて、前記
    タブが、前記可撓な鍔の2つの対向末端部分上に支持さ
    れ、前記末端部分が、前記T形端部に対し対向側部に位
    置し、前記雌部材に面している前記可撓な鍔の背面上に
    はそれぞれ横溝が形成されているファスナ。
  8. (8)特許請求の範囲(1)から(7)のどれか1つの
    ファスナであつて、前記ファスナがプラスチック材より
    成るファスナ。
JP60126358A 1984-06-15 1985-06-12 プラスチック製ファスナ Granted JPS6181815A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT5350084 1984-06-15
IT53500-B/84 1984-06-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6181815A true JPS6181815A (ja) 1986-04-25
JPH0547408B2 JPH0547408B2 (ja) 1993-07-16

Family

ID=11283241

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60126358A Granted JPS6181815A (ja) 1984-06-15 1985-06-12 プラスチック製ファスナ

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JP (1) JPS6181815A (ja)
AU (1) AU4327685A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007038721A (ja) * 2005-08-01 2007-02-15 Toyota Boshoku Corp ドアトリム

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