JPS6182116A - 燃料表示装置 - Google Patents
燃料表示装置Info
- Publication number
- JPS6182116A JPS6182116A JP59202632A JP20263284A JPS6182116A JP S6182116 A JPS6182116 A JP S6182116A JP 59202632 A JP59202632 A JP 59202632A JP 20263284 A JP20263284 A JP 20263284A JP S6182116 A JPS6182116 A JP S6182116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid level
- fuel
- amount
- level height
- increase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/80—Arrangements for signal processing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は二輪車、自動車などの車輌の燃料残量を表示す
る燃料表示装置に関するものである。
る燃料表示装置に関するものである。
従来の車輌における燃料タンク内の燃料残量を検出する
には例えば実開昭54−16469号公報などに開示さ
れているように、フロートを用いて燃料タンクの液面高
さを検出するものが一般的であり、液面に浮かぶフロー
トとそれを支持する杆とこの杆に接続しフロートの高さ
く液面高さ)を電気信号に変換する可変抵抗とこの電気
信号に基づいて液面高さを指示する表示装置から構成さ
れている。このようなフロートを用いて液面高さ情報に
より燃料残量表示を行なう場合、車輌の走行による振動
などの短時間における液面の変動はダンパー効果又は平
均法を用いることにより対応させ、そのままこの変動を
表示させることはない。
には例えば実開昭54−16469号公報などに開示さ
れているように、フロートを用いて燃料タンクの液面高
さを検出するものが一般的であり、液面に浮かぶフロー
トとそれを支持する杆とこの杆に接続しフロートの高さ
く液面高さ)を電気信号に変換する可変抵抗とこの電気
信号に基づいて液面高さを指示する表示装置から構成さ
れている。このようなフロートを用いて液面高さ情報に
より燃料残量表示を行なう場合、車輌の走行による振動
などの短時間における液面の変動はダンパー効果又は平
均法を用いることにより対応させ、そのままこの変動を
表示させることはない。
しかしながら、例えば二輪車でサイドスタンドを用いて
停車したり、傾斜面等で停車した場合、燃料タンクの傾
きによる長時間の液面の変動に対しては、前記フロート
方式では対応不可能となり、傾きによるみかけ上の増減
をそのまま表示し1タンク内に燃料を加えないにもかか
わらず、増加表示をする場合がある。このように増加表
示されることは運転者にとって奇異に映る。
停車したり、傾斜面等で停車した場合、燃料タンクの傾
きによる長時間の液面の変動に対しては、前記フロート
方式では対応不可能となり、傾きによるみかけ上の増減
をそのまま表示し1タンク内に燃料を加えないにもかか
わらず、増加表示をする場合がある。このように増加表
示されることは運転者にとって奇異に映る。
本発明は上記事情に基づいてなされたものであり、例え
ば二輪車でサイドスタンドを用いて停車したり、傾斜面
で停車したりして、長時間この変動の増加に対しては増
加とみなさず、それ以前の表示を継続する燃料表示装置
を提供し、傾きによって実際の燃料残量より多(表示さ
れることを防止することを目的とする。
ば二輪車でサイドスタンドを用いて停車したり、傾斜面
で停車したりして、長時間この変動の増加に対しては増
加とみなさず、それ以前の表示を継続する燃料表示装置
を提供し、傾きによって実際の燃料残量より多(表示さ
れることを防止することを目的とする。
上記目的を達成するための本発明の構成は燃料タンク内
の燃料残量の液面高さを電気信号として検出する液面高
さ検出回路と、前記液面高さを比較して最下点液面高さ
を算出する比較手段と、予め設定された前記燃料タンク
の傾きによるみかげ上の燃料増加の範囲と前記最下点液
面高さ及び検出された液面高さに基づく燃料残量の増加
量とを比較する判定手段とを備え、前記燃料残量の増加
量が前記みがけ上の燃料増加量の範囲内にあるときは前
記最下点液面高さを表示することを特徴とする。
の燃料残量の液面高さを電気信号として検出する液面高
さ検出回路と、前記液面高さを比較して最下点液面高さ
を算出する比較手段と、予め設定された前記燃料タンク
の傾きによるみかげ上の燃料増加の範囲と前記最下点液
面高さ及び検出された液面高さに基づく燃料残量の増加
量とを比較する判定手段とを備え、前記燃料残量の増加
量が前記みがけ上の燃料増加量の範囲内にあるときは前
記最下点液面高さを表示することを特徴とする。
燃料タンクが傾いて液面高さに変動があっても、〔発明
の実施例〕 以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳述する。
の実施例〕 以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳述する。
第1図は本発明に係る燃料表示装置の一実施例を示すブ
ロック図である。同図において、燃料タンク1内の燃料
残量を検出する例えばフロート方式による液面レベルセ
ンサ2によって検出される液面の変位はフロート3と連
動する摺動接点を備えた可変抵抗により電気信号に変換
される。この電気信号に変換された液面高さ情報はA/
D変換器4によりデジタル信号に変換されて、制御回路
5へ出力される。制御回路5は車輌が傾斜面などで長時
間停車した際、液面高さの変動を無視してそれ以前に検
出された最下点の液面高さを表示回路6で表示させるも
のであり、第2図で示すように、表示回路6に表示され
ている最下点の液面高さHminを記憶するRAM(ラ
ンダム・アクセス・メモリ)7、この液面高さHmin
と逐次液面レベルセフ サ2かも検出される液面高さH
との大小を比較する比較手段8、液面高さHが最下点液
面高さHmirtより増加している場合、この増加量が
車輌の傾斜面に停車している際の通常の燃料タンク1の
傾きによる範囲内であるかを判定する傾き判定手段9、
イグニッションスイッチの投入を検知する電源検知手段
10から構成されている。尚、11は電源回路で車載バ
ッテリ12かもイグニッションスイッチ13を介して液
面レベルセンサ2、制御回路5、表示回路6などへ電源
を供給する第1の電源回路11Aと、イグニッションス
イッチ13を介さず常時制御回路5のRA M7などへ
電源を供給する第2の電源回路11Bとから構成される
。
ロック図である。同図において、燃料タンク1内の燃料
残量を検出する例えばフロート方式による液面レベルセ
ンサ2によって検出される液面の変位はフロート3と連
動する摺動接点を備えた可変抵抗により電気信号に変換
される。この電気信号に変換された液面高さ情報はA/
D変換器4によりデジタル信号に変換されて、制御回路
5へ出力される。制御回路5は車輌が傾斜面などで長時
間停車した際、液面高さの変動を無視してそれ以前に検
出された最下点の液面高さを表示回路6で表示させるも
のであり、第2図で示すように、表示回路6に表示され
ている最下点の液面高さHminを記憶するRAM(ラ
ンダム・アクセス・メモリ)7、この液面高さHmin
と逐次液面レベルセフ サ2かも検出される液面高さH
との大小を比較する比較手段8、液面高さHが最下点液
面高さHmirtより増加している場合、この増加量が
車輌の傾斜面に停車している際の通常の燃料タンク1の
傾きによる範囲内であるかを判定する傾き判定手段9、
イグニッションスイッチの投入を検知する電源検知手段
10から構成されている。尚、11は電源回路で車載バ
ッテリ12かもイグニッションスイッチ13を介して液
面レベルセンサ2、制御回路5、表示回路6などへ電源
を供給する第1の電源回路11Aと、イグニッションス
イッチ13を介さず常時制御回路5のRA M7などへ
電源を供給する第2の電源回路11Bとから構成される
。
以上によって構成される本発明装置の制御回路5の動作
を第3図のフロチャートも参照して詳述する。
を第3図のフロチャートも参照して詳述する。
先ず、燃料タンク1内の燃料残量は液面レベルセンサ2
によって液面の変位として検出され、この変位が電気信
号に変換され、A/D変換器4を介して液面高さとして
制御回路5に入力される。制御回路5の比較手段8は5
TEPIにおいて逐次入力される液面高さHとそれ以前
に入力されてRAM7に保持されている最下点液面高さ
Hminとを比較する。H≦Hminであれば車輌の走
行による燃料消費として通常の走行状態であるとして、
S’rEP2において、この液面高さHを最下点液面高
さHminとしてRAM7に記憶させかつ表示回路6で
燃料残量として表示される。5TEP 1においてH>
Hminであれば燃料タンク1が傾いてみかけ主燃料
残量が増加したか給油のため増加したかと判定される。
によって液面の変位として検出され、この変位が電気信
号に変換され、A/D変換器4を介して液面高さとして
制御回路5に入力される。制御回路5の比較手段8は5
TEPIにおいて逐次入力される液面高さHとそれ以前
に入力されてRAM7に保持されている最下点液面高さ
Hminとを比較する。H≦Hminであれば車輌の走
行による燃料消費として通常の走行状態であるとして、
S’rEP2において、この液面高さHを最下点液面高
さHminとしてRAM7に記憶させかつ表示回路6で
燃料残量として表示される。5TEP 1においてH>
Hminであれば燃料タンク1が傾いてみかけ主燃料
残量が増加したか給油のため増加したかと判定される。
5TEP3では例えば二輪車をサイドスタンドを用いて
傾斜して停車したり、坂道などの傾斜面で停車したりす
ることによる燃料夕/り1の傾きによるみかけ上の燃料
増加量の範囲Aを予め設定しておき、(H−Hmin
) ・K(尚には燃料タンク1の横断面積に応じた定数
)がみかけ上の増加量の範囲A内であるか判定手段9で
判定する。(HHmin )・K≦Aであれば、燃料タ
ンク1の傾きにより燃料がみかけ上増加していると判定
され、5TEP4でRAM7に保持されている以前の最
下点液面高さHminが表示回路6により表示される。
傾斜して停車したり、坂道などの傾斜面で停車したりす
ることによる燃料夕/り1の傾きによるみかけ上の燃料
増加量の範囲Aを予め設定しておき、(H−Hmin
) ・K(尚には燃料タンク1の横断面積に応じた定数
)がみかけ上の増加量の範囲A内であるか判定手段9で
判定する。(HHmin )・K≦Aであれば、燃料タ
ンク1の傾きにより燃料がみかけ上増加していると判定
され、5TEP4でRAM7に保持されている以前の最
下点液面高さHminが表示回路6により表示される。
(H−Hmin )・K>Aの場合、増加は燃料が補給
されたものと判定される。そして、5TEP5で液面高
さHが第1の電源11Aすなわちイグニッションスイッ
チ13投入後最初に検出された情報か否かが判定される
。通常自動車においてはイグニッションスイッチ13を
OFFのまま給油するので、5TEP5でイグ=ツ7ヨ
ンスイッチ13が投入された後の最初の検出値であれば
、その液面高さHが最下点液面高さHminとしてRA
M7に記憶されるとともに表示回路6で表示される。一
方、二輪車においてはイグニッションスイッチ13をO
Nのまま給油することがあるので、この場合5TEP6
において最下点液面高さHminに表示回路6における
最小表示単位例えばバーグラフ表示タイプであれば1セ
グメント毎、最小表示単位が1tのデジタル表示タイプ
であればlt毎を加算してその加算値をRAM7の最下
点液面高さHminとして記憶させるとともに表示回路
6に表示させる。
されたものと判定される。そして、5TEP5で液面高
さHが第1の電源11Aすなわちイグニッションスイッ
チ13投入後最初に検出された情報か否かが判定される
。通常自動車においてはイグニッションスイッチ13を
OFFのまま給油するので、5TEP5でイグ=ツ7ヨ
ンスイッチ13が投入された後の最初の検出値であれば
、その液面高さHが最下点液面高さHminとしてRA
M7に記憶されるとともに表示回路6で表示される。一
方、二輪車においてはイグニッションスイッチ13をO
Nのまま給油することがあるので、この場合5TEP6
において最下点液面高さHminに表示回路6における
最小表示単位例えばバーグラフ表示タイプであれば1セ
グメント毎、最小表示単位が1tのデジタル表示タイプ
であればlt毎を加算してその加算値をRAM7の最下
点液面高さHminとして記憶させるとともに表示回路
6に表示させる。
このように、燃料タンクの傾きによるみかけ上の燃料増
加量の範囲Aを予め設定しておき、逐次検出される液面
高さHとそれ以前の最下点の液面高さHminとの差す
なわち燃料増加量を前記みかけ上の増加量Aと比較し燃
料増加量がみかけ上の増加量Aより少ないと燃料増加を
表示しない構成としたため、車輌を傾斜面に停車したり
、二輪車においてサイドスタンドを利用して停車して燃
料タンクが傾むいて液面セ/すかみかけ上の燃料の増加
を検出してもこの増加を表示せずみかけ上の燃料増加に
よって燃料残量の推定に誤りを生じることを防止できる
。本発明は逐次検出されている液面高さを比較して
・最下点の液面高さを表示させるようにしたため、
この最下点の液面高さが実際の液面高さにならない場合
もあるが、最下点を表示しておけばガス欠を防止できる
ことになる。このため、燃料残量の表示の信頼性が高ま
り、ガス欠などの走行トラブルを防止できる。
加量の範囲Aを予め設定しておき、逐次検出される液面
高さHとそれ以前の最下点の液面高さHminとの差す
なわち燃料増加量を前記みかけ上の増加量Aと比較し燃
料増加量がみかけ上の増加量Aより少ないと燃料増加を
表示しない構成としたため、車輌を傾斜面に停車したり
、二輪車においてサイドスタンドを利用して停車して燃
料タンクが傾むいて液面セ/すかみかけ上の燃料の増加
を検出してもこの増加を表示せずみかけ上の燃料増加に
よって燃料残量の推定に誤りを生じることを防止できる
。本発明は逐次検出されている液面高さを比較して
・最下点の液面高さを表示させるようにしたため、
この最下点の液面高さが実際の液面高さにならない場合
もあるが、最下点を表示しておけばガス欠を防止できる
ことになる。このため、燃料残量の表示の信頼性が高ま
り、ガス欠などの走行トラブルを防止できる。
以上詳述したように、本発明によれば燃料タンク内の燃
料残量の液面高さを電気信号として検出する液面高さ検
出回路と、逐次検出される前記液面高さを比較して最下
点液面高さを算出する比較手段と、予め設定された前記
燃料タンクの傾きによるみかけ上の燃料増加量の範囲と
、前記最下点液面高さ及び検出された液面高さに基づく
燃料残量の増加量とを比較する判定手段とを備え、前記
燃料残量の増加量が前記みかけ上の燃料増加量の範囲内
にあるときは前記最下点液面高さを表示することにより
、二輪車でサイドスタンドを用いて停車したり、傾斜面
で停車したりして、長時間燃料タンクが傾いて液面高さ
に変動があっても、この変動の増加に対してはみかけ上
の増加として無視するため、傾きによって実際の燃料残
量より多く表示されることを防止できる。
料残量の液面高さを電気信号として検出する液面高さ検
出回路と、逐次検出される前記液面高さを比較して最下
点液面高さを算出する比較手段と、予め設定された前記
燃料タンクの傾きによるみかけ上の燃料増加量の範囲と
、前記最下点液面高さ及び検出された液面高さに基づく
燃料残量の増加量とを比較する判定手段とを備え、前記
燃料残量の増加量が前記みかけ上の燃料増加量の範囲内
にあるときは前記最下点液面高さを表示することにより
、二輪車でサイドスタンドを用いて停車したり、傾斜面
で停車したりして、長時間燃料タンクが傾いて液面高さ
に変動があっても、この変動の増加に対してはみかけ上
の増加として無視するため、傾きによって実際の燃料残
量より多く表示されることを防止できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
制御回路を示すブロック図、第3図は制御回路の70チ
ヤートである。 1・・燃料タンク 2・嗜液面レベルセンサ3・・フロ
ート 5・・制御回路 6・・表示回路 7・・RAM
8・・比較手段 9・・判定手段 11・・電源回
路 13・・イグニッションスイッチ 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社同
日本精機株式会社 代理人弁理士 牛 木 ;護 第1図 第35!J
制御回路を示すブロック図、第3図は制御回路の70チ
ヤートである。 1・・燃料タンク 2・嗜液面レベルセンサ3・・フロ
ート 5・・制御回路 6・・表示回路 7・・RAM
8・・比較手段 9・・判定手段 11・・電源回
路 13・・イグニッションスイッチ 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社同
日本精機株式会社 代理人弁理士 牛 木 ;護 第1図 第35!J
Claims (1)
- 燃料タンク内の燃料残量の液面高さを電気信号として検
出する液面レベルセンサと、前記液面高さを比較して最
下点液面高さを算出する比較手段と、予め設定された前
記燃料タンクの傾きによるみかけ上の燃料増加量の範囲
と前記最下点液面高さ及び検出された液面高さに基づく
燃料残量の増加量とを比較する判定手段とを備え、前記
燃料残量の増加量が前記みかけ上の燃料増加量の範囲内
にあるときは前記最下点液面高さを表示することを特徴
とする燃料表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202632A JPS6182116A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 燃料表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202632A JPS6182116A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 燃料表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182116A true JPS6182116A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16460560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59202632A Pending JPS6182116A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 燃料表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182116A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009054517A1 (ja) * | 2007-10-24 | 2009-04-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | ガス残量表示制御装置、ガス残量表示装置、および、ガス残量表示制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931415A (ja) * | 1982-08-16 | 1984-02-20 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用燃料残量計測装置 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP59202632A patent/JPS6182116A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931415A (ja) * | 1982-08-16 | 1984-02-20 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用燃料残量計測装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009054517A1 (ja) * | 2007-10-24 | 2009-04-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | ガス残量表示制御装置、ガス残量表示装置、および、ガス残量表示制御方法 |
| JP2009103245A (ja) * | 2007-10-24 | 2009-05-14 | Toyota Motor Corp | ガス残量表示制御装置、ガス残量表示装置、および、ガス残量表示制御方法 |
| US8587443B2 (en) | 2007-10-24 | 2013-11-19 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Gas level display controller, gas level display device, and gas level display control method |
| DE112008002826B4 (de) * | 2007-10-24 | 2017-10-19 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Gasfüllstandsanzeige-Steuerungsverfahren und Gasfüllstandsanzeige-Steuerung |
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