JPS6182269A - 手続き式作業指導情報出力装置 - Google Patents
手続き式作業指導情報出力装置Info
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- JPS6182269A JPS6182269A JP60115191A JP11519185A JPS6182269A JP S6182269 A JPS6182269 A JP S6182269A JP 60115191 A JP60115191 A JP 60115191A JP 11519185 A JP11519185 A JP 11519185A JP S6182269 A JPS6182269 A JP S6182269A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09B—EDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
- G09B19/00—Teaching not covered by other main groups of this subclass
- G09B19/003—Repetitive work cycles; Sequence of movements
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は作業員や被訓練者に対して作業指導情報を出力
する手続き式作業指導情報出ノj装回に係り、とくに保
守や、訓練、製造その他の作業についての指示や学習を
行なうのに用いる作業指導情報出力システムに関するも
のである。
する手続き式作業指導情報出ノj装回に係り、とくに保
守や、訓練、製造その他の作業についての指示や学習を
行なうのに用いる作業指導情報出力システムに関するも
のである。
[従来の技術]
保守を行t【うのに必要な保守作業を行なったり、ある
いは製造装胃を運転する人員に対して訓練を施すのに従
来用いられている手続き式作業指導情報出力シスデムに
おいては、マニュアルやビデオディスクを使用したり、
実際に作業を行なう過程で訓練を施す、いわゆるOJT
を実施していた。
いは製造装胃を運転する人員に対して訓練を施すのに従
来用いられている手続き式作業指導情報出力シスデムに
おいては、マニュアルやビデオディスクを使用したり、
実際に作業を行なう過程で訓練を施す、いわゆるOJT
を実施していた。
このようにマニ]−アルその他紙製の資わ1を用いたシ
ステムはもろもろの欠点をもつものであるが、これら欠
点の最たるものは、こうした資料がかさばること、与え
られた資料を理解で−るのに要求される技量上のレベル
、さらに一部の頁が紛失したり破損したり、あるいは抹
消されている場合等におりる資料の入手可能性、および
保守作業中にこの種の資料を使用することが困難である
こと等に関連する問題がある。また記憶媒体としてのビ
デオディスクは現状においては内容の更新ができず、訓
練室外での使用もむずかしい。このような欠点により、
保守作業におけるエラーの発生率が高くなり、また保守
作業を実行するのに要する時間も長くなって、究極的に
はコストの増大を招いたり、あるいは作業に取り掛りに
くくなるといった問題が生ずる。
ステムはもろもろの欠点をもつものであるが、これら欠
点の最たるものは、こうした資料がかさばること、与え
られた資料を理解で−るのに要求される技量上のレベル
、さらに一部の頁が紛失したり破損したり、あるいは抹
消されている場合等におりる資料の入手可能性、および
保守作業中にこの種の資料を使用することが困難である
こと等に関連する問題がある。また記憶媒体としてのビ
デオディスクは現状においては内容の更新ができず、訓
練室外での使用もむずかしい。このような欠点により、
保守作業におけるエラーの発生率が高くなり、また保守
作業を実行するのに要する時間も長くなって、究極的に
はコストの増大を招いたり、あるいは作業に取り掛りに
くくなるといった問題が生ずる。
「発明の目的]
故に本発明の目的はまず、効率の高い作業指導情報出力
システムを提供することにある。
システムを提供することにある。
本発明の他の目的は、寸法や重量、演費雷力が最小限で
、しかも情報記憶容量および検索速度が最大の作業指導
情報出力システムを提供することにある。
、しかも情報記憶容量および検索速度が最大の作業指導
情報出力システムを提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、保守作業に要する時間上の
要件を実質的に改善した作業指導情報出力システムを提
供することにある。
要件を実質的に改善した作業指導情報出力システムを提
供することにある。
さらに本発明の他の目的は、保守作業を実行中の作業員
の音声による命令に応答して、映像および音声による保
守作業指導を行なうようにした指導情報出力システムを
提供することにある。
の音声による命令に応答して、映像および音声による保
守作業指導を行なうようにした指導情報出力システムを
提供することにある。
さらに本発明の他の目的は、作業環境や可搬性等の要件
を実質的に満たすようにした作業指導情報出力システム
を提供することにある。
を実質的に満たすようにした作業指導情報出力システム
を提供することにある。
[発明の概要]
上記のような目的を達成すべく、本発明は要約すれば、
ユーザーとマシンとの間で音声の認識および合成を行な
う能力と、ユーザーに対して映像による伝達を行なう表
示手段とをもった可搬型の作業指導情報出力システムな
いし作業遂行補助システムを提供するものである。この
ような装置は、コンピュータ制御ににる保守作業指導情
報出力システム(MIDS)であるといえるが、もとよ
り本発明の要旨はこれに限定されるものではない。
ユーザーとマシンとの間で音声の認識および合成を行な
う能力と、ユーザーに対して映像による伝達を行なう表
示手段とをもった可搬型の作業指導情報出力システムな
いし作業遂行補助システムを提供するものである。この
ような装置は、コンピュータ制御ににる保守作業指導情
報出力システム(MIDS)であるといえるが、もとよ
り本発明の要旨はこれに限定されるものではない。
[実施例の説明]
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
まず第1図において、本発明による可搬式作業指導情報
出力システム1oはふたつの主要部、すなわち可搬式の
作業指導情報出力システム部(モジュール)12と、マ
ン/マシンインターフェース部14とからなる。
出力システム1oはふたつの主要部、すなわち可搬式の
作業指導情報出力システム部(モジュール)12と、マ
ン/マシンインターフェース部14とからなる。
可搬式作業指専情報出力シス゛アム部12は、収納スペ
ースを有しかつ取手18を設けた持運び用ケース(ハウ
ジング)16を含む。取手18は一対の鍵位置は金20
の中間に配置されており、この鍵位置は金20は、蝶番
つきの蓋部24にこれら掛は金とそれぞれ対応すべく設
けた一対の止め金22と係合することにより、該蓋部2
4を前記ケース16に対して固定しうるようになってい
る。
ースを有しかつ取手18を設けた持運び用ケース(ハウ
ジング)16を含む。取手18は一対の鍵位置は金20
の中間に配置されており、この鍵位置は金20は、蝶番
つきの蓋部24にこれら掛は金とそれぞれ対応すべく設
けた一対の止め金22と係合することにより、該蓋部2
4を前記ケース16に対して固定しうるようになってい
る。
ケース16内には着脱自在のトレイ26が収容され、そ
の上方のスペースにプラグイン型の大容量メモリユニッ
ト28と、ヘッドホン(図示せず)用のジャックを備え
た前記マン/マシンインターフェース部14と、電源の
オンオフや組込みテスト(BIT)およびバッテリ電源
レベル表示等のためのコントロールパネル30を収納す
るとともに、その下部には、主電源38と、ホストプロ
セッサ32を有する印刷配線板56(PWB、第2図)
と、インターフェースコントロール34およびこれと電
気的に接続された音声プロセッサ36とが収納しである
。
の上方のスペースにプラグイン型の大容量メモリユニッ
ト28と、ヘッドホン(図示せず)用のジャックを備え
た前記マン/マシンインターフェース部14と、電源の
オンオフや組込みテスト(BIT)およびバッテリ電源
レベル表示等のためのコントロールパネル30を収納す
るとともに、その下部には、主電源38と、ホストプロ
セッサ32を有する印刷配線板56(PWB、第2図)
と、インターフェースコントロール34およびこれと電
気的に接続された音声プロセッサ36とが収納しである
。
上記マン/マシンインターフェース部14(第1図)は
、作業指導情報出力システム部12にケーブル42を介
して接続された可搬ハウジング40を有する。このハウ
ジング40は、ディスプレイ44と、マン/マシンコン
トローラ50(第3図)収納領域の上方のフロントパネ
ルに取り付けたスピーカ46およびキーパッド48と、
ディスプレイコントローラ52と、電圧変換器54とを
有する。
、作業指導情報出力システム部12にケーブル42を介
して接続された可搬ハウジング40を有する。このハウ
ジング40は、ディスプレイ44と、マン/マシンコン
トローラ50(第3図)収納領域の上方のフロントパネ
ルに取り付けたスピーカ46およびキーパッド48と、
ディスプレイコントローラ52と、電圧変換器54とを
有する。
作業指導情報出力部(モジュール)
次に第2図において、前記作業指導情報出力部12はプ
ロセッサ印刷配線板(PWB)56と、大容量メモリ部
28と、プロセッサ32と、インターフェースコントロ
ール34ど、音声プロセッサ36と、主電源38と、組
込みデス1〜インジケータ64どからなる。ポストプロ
セッサ32、インターフェースコントロール34および
音声プロセッサ36はプロセッサ印刷配線板56に取り
伺けてあり、またホストプロセッサ32、大容量メモリ
部28、インターフェースコントロール34および音声
プロセッサ36はトランシーバ(バス)58により互い
に接続されている。該トランシーバ58のリード60お
よび62は、インターフ工−スコン1〜ロール34およ
び音声プロセッサ36をMMI部14のマン/マシンイ
ンターフェース(MM I )コントローラ50(第3
図)にそれぞれ接続している。
ロセッサ印刷配線板(PWB)56と、大容量メモリ部
28と、プロセッサ32と、インターフェースコントロ
ール34ど、音声プロセッサ36と、主電源38と、組
込みデス1〜インジケータ64どからなる。ポストプロ
セッサ32、インターフェースコントロール34および
音声プロセッサ36はプロセッサ印刷配線板56に取り
伺けてあり、またホストプロセッサ32、大容量メモリ
部28、インターフェースコントロール34および音声
プロセッサ36はトランシーバ(バス)58により互い
に接続されている。該トランシーバ58のリード60お
よび62は、インターフ工−スコン1〜ロール34およ
び音声プロセッサ36をMMI部14のマン/マシンイ
ンターフェース(MM I )コントローラ50(第3
図)にそれぞれ接続している。
前記組込みテストインジケータ64(第2図)は印刷配
線板56に接続されて、電源投入時にシステム動作状態
のテストを行ない、また前記主電源38は電源線および
バッテリ(dc)パックに接続されている。この主電源
38(重任調整器)は作業指導情報出力システム部12
の能動素子に適正な電圧を供給し、また、マン/マシン
インターフェース14の能動素子に適正な電圧を供給す
るMMT電圧変換器54にケーブル42のリード66を
介して電圧を供給する。
線板56に接続されて、電源投入時にシステム動作状態
のテストを行ない、また前記主電源38は電源線および
バッテリ(dc)パックに接続されている。この主電源
38(重任調整器)は作業指導情報出力システム部12
の能動素子に適正な電圧を供給し、また、マン/マシン
インターフェース14の能動素子に適正な電圧を供給す
るMMT電圧変換器54にケーブル42のリード66を
介して電圧を供給する。
マン/マシンインターフェース部(モジュール)さらに
第3図において、前記マン/マシンインターフェース(
MM I )部14は、MMIコントローラ50と、デ
ィスプレイコントローラ52と、電圧変換器54と、デ
ィスプレイ44と、スピーカ46と、キーパッド48と
を有する。
第3図において、前記マン/マシンインターフェース(
MM I )部14は、MMIコントローラ50と、デ
ィスプレイコントローラ52と、電圧変換器54と、デ
ィスプレイ44と、スピーカ46と、キーパッド48と
を有する。
前記MMIディスプレイコントローラ52は、動作電圧
用MMI電圧変換器54にリード68を介して接続され
、MMIコン1〜ローラ50はヘッドホンジA7ツク(
図示せず)、スピーカ46、キーパッド48、ディスプ
レイコン1〜ローラ52に、それぞれリード70.72
,74.および76を介して接続され、これら各部がト
ランシーバ60゜62を介して情報出力システム12の
インターフェースコン1〜[1−ル34(第2図)およ
び音声プロセッサ36と行なう通信を制御する。アイス
プレイ44はディスプレイコントローラ52とバス78
を介して接続されることにより、画像表示用のX、Y信
号を受(プ取る。
用MMI電圧変換器54にリード68を介して接続され
、MMIコン1〜ローラ50はヘッドホンジA7ツク(
図示せず)、スピーカ46、キーパッド48、ディスプ
レイコン1〜ローラ52に、それぞれリード70.72
,74.および76を介して接続され、これら各部がト
ランシーバ60゜62を介して情報出力システム12の
インターフェースコン1〜[1−ル34(第2図)およ
び音声プロセッサ36と行なう通信を制御する。アイス
プレイ44はディスプレイコントローラ52とバス78
を介して接続されることにより、画像表示用のX、Y信
号を受(プ取る。
キーパッド
キーパッド48はたとえば、使用しつるコマンドオプシ
ョン(命令の選択肢)の各々に対して1個ずつのキーを
割り当ててなる、ダイヤフラム型キーパッドとする。
ョン(命令の選択肢)の各々に対して1個ずつのキーを
割り当ててなる、ダイヤフラム型キーパッドとする。
これらキーの表示事項どしては、1ast、 next
。
。
backup、5elect、 yes、 no、 m
enu、 5peak等を用いる。このようにしたキー
パッド48は、そのエンボス層上にこれらの表示事項を
印字した状態で、該バッドの周囲から隔離しである。
enu、 5peak等を用いる。このようにしたキー
パッド48は、そのエンボス層上にこれらの表示事項を
印字した状態で、該バッドの周囲から隔離しである。
ディスプレイユニット
ディスプレイ44は、たとえば、ドライバボード上に設
けた電界発光式フラットパネルディスプレイとし、51
2行×352列のX−Yマトリックスにより構成する。
けた電界発光式フラットパネルディスプレイとし、51
2行×352列のX−Yマトリックスにより構成する。
動作態様
作業指導情報出力システム10の動作は、主としてメモ
リマツブト入出カニニットや、CRUや、割込みドライ
バ入出カニニット等のうち適宜のものを用いて、ホスト
プロセッサ32(第2図)により制御される。このよう
なシステム10のメモリマツプの例を第1表に示す。
リマツブト入出カニニットや、CRUや、割込みドライ
バ入出カニニット等のうち適宜のものを用いて、ホスト
プロセッサ32(第2図)により制御される。このよう
なシステム10のメモリマツプの例を第1表に示す。
かくして、たとえばある特定の装置の保守用ソフトウェ
アを含む大容量メモリ部が装着され、電源がオンとなっ
た状態で、保守担当者がメニューキーを押すと次のよう
な選択肢が表示される。
アを含む大容量メモリ部が装着され、電源がオンとなっ
た状態で、保守担当者がメニューキーを押すと次のよう
な選択肢が表示される。
すなわち、「位置をマークJ (mark posi
tion)、[復帰J (return)、[途切れ
なく話せ](speak all the time)
、「要求に661話せ](speak as req
uired )、「注意事項のみ話せ」(speak
cautions only ) 、おj;び「音声を
記録j(enroll 5peecl))などである。
tion)、[復帰J (return)、[途切れ
なく話せ](speak all the time)
、「要求に661話せ](speak as req
uired )、「注意事項のみ話せ」(speak
cautions only ) 、おj;び「音声を
記録j(enroll 5peecl))などである。
そこでオペレータはカーソルを希望する選択肢、たとえ
ば[音声を記録J (enrvoll 5peech
)の位置に移動させる。
ば[音声を記録J (enrvoll 5peech
)の位置に移動させる。
これはI 1astJキーまたは[nextJキーを押
してカーソルをそれぞれ上方または下方に移動させて[
enroll 5peech J位置に合わせ、しかる
後「5electJキーを押すことによってなされる。
してカーソルをそれぞれ上方または下方に移動させて[
enroll 5peech J位置に合わせ、しかる
後「5electJキーを押すことによってなされる。
かくてシステムは8種類の命令器を表示し、オペレータ
に対してマイクロホンに向ってそれぞれの命令器を大き
な声で言うように促す。そこでオペレータはマイクロホ
ンを使って音声プロセッサにキーラベルを話す。すると
システムは、オペレータの音声にJ:る命令あるいはキ
ーパッドに対する手動入力に応答する。1”なわちこの
場合は、メニューの該当アイテム上にカーソルを位置さ
せる「1astJまたは[nextJ命令、および当該
アイチムを表示するfJ 5electj命令に応答す
ることとなる。かくしてオペレータはこれらのステップ
を繰り返すことにより、当人の技量に合った作業指導情
報レベルを表示させ、システムに対して指導情報を音声
出力するように命令することができる。
に対してマイクロホンに向ってそれぞれの命令器を大き
な声で言うように促す。そこでオペレータはマイクロホ
ンを使って音声プロセッサにキーラベルを話す。すると
システムは、オペレータの音声にJ:る命令あるいはキ
ーパッドに対する手動入力に応答する。1”なわちこの
場合は、メニューの該当アイテム上にカーソルを位置さ
せる「1astJまたは[nextJ命令、および当該
アイチムを表示するfJ 5electj命令に応答す
ることとなる。かくしてオペレータはこれらのステップ
を繰り返すことにより、当人の技量に合った作業指導情
報レベルを表示させ、システムに対して指導情報を音声
出力するように命令することができる。
そこでシステムは、−回につき−ステップ分ずつ保守ス
テップ情報を音声出力し、[nextJ命令によって次
のステップに進む。オペレータは、システムが提示する
どのような質問に対してもryesj又は「no」で答
えることによりシステムに応答し、ユニットはその回答
に応じて動作を進行させる。
テップ情報を音声出力し、[nextJ命令によって次
のステップに進む。オペレータは、システムが提示する
どのような質問に対してもryesj又は「no」で答
えることによりシステムに応答し、ユニットはその回答
に応じて動作を進行させる。
このような命令および選択を実行することによって、オ
ペレータは問題解決の完全な指導情報を受は取り、その
問題の解決を図ることができる。しかもこの作業指導情
報は、オペレータ本人の技量レベルに合わせて与えられ
るのである。
ペレータは問題解決の完全な指導情報を受は取り、その
問題の解決を図ることができる。しかもこの作業指導情
報は、オペレータ本人の技量レベルに合わせて与えられ
るのである。
ポストプロセッサ
ホストプロセッサ32(第4図)は、リード82および
84の接続点に接続されたリセットロード80を含む。
84の接続点に接続されたリセットロード80を含む。
リード82はリセットロード−15=
80をデータプロセッサ96に接続する。一方、リード
84はリード86および88の接続点に接続されている
。さらにリード88は、バッファコントロール108の
出力端子、方向]ン1〜ロール1100入力端子、パリ
テイヂエツク112、アドレスデコーダ114の制御端
子、マツパ116の入力端子、割込みコントローラ11
8、インタバルタイマ12o1およびCRUデ]−ダ1
22にそれぞれ接続されたリード90,92.94.。
84はリード86および88の接続点に接続されている
。さらにリード88は、バッファコントロール108の
出力端子、方向]ン1〜ロール1100入力端子、パリ
テイヂエツク112、アドレスデコーダ114の制御端
子、マツパ116の入力端子、割込みコントローラ11
8、インタバルタイマ12o1およびCRUデ]−ダ1
22にそれぞれ接続されたリード90,92.94.。
98.100,102.104および106の接続点に
接続されている。またリード88は、CRUデコーダ1
24およびCRU出力/CRtJクロック出力端子12
6に接続されている。
接続されている。またリード88は、CRUデコーダ1
24およびCRU出力/CRtJクロック出力端子12
6に接続されている。
図面上のリードの数を実質的に減らすためと、またクロ
ック128およびデータプロセッサのCRU出力端子が
同一の回路ユニツ1−に接続されているため、クロック
128は図面ではオフボードバッファ132および1〜
ランシーバ134を相互に接続するトランシーバ130
に接続されているものとして示しである。トランシーバ
134はデータプロセッサのCRU出力端子をバッファ
コントロール108に接続する。このバッファコントロ
ールの出力は前述の回路ユニット110゜112.11
4,116,118,120゜122.124およびC
RU出力/クロック出力端子126へのリセットリード
に、リード9oを介して接続されている。
ック128およびデータプロセッサのCRU出力端子が
同一の回路ユニツ1−に接続されているため、クロック
128は図面ではオフボードバッファ132および1〜
ランシーバ134を相互に接続するトランシーバ130
に接続されているものとして示しである。トランシーバ
134はデータプロセッサのCRU出力端子をバッファ
コントロール108に接続する。このバッファコントロ
ールの出力は前述の回路ユニット110゜112.11
4,116,118,120゜122.124およびC
RU出力/クロック出力端子126へのリセットリード
に、リード9oを介して接続されている。
割込みコントローラ118は、データプロセッサ96に
iノード142を介して接続された出力端子を有する。
iノード142を介して接続された出力端子を有する。
このデータプロセッサ96は、バス144を介してマツ
パ116に接続された出力端子AOO−AO3、および
バス146.148の接続点に接続された出力端子AO
4−A15を有する。バス146はアドレスバッファ1
50に接続され、一方バス148はバス152.154
の接続点に接続されている。バス152はオフボードバ
ッファ132に接続され、バス154はバス156に接
続されている。バス156はマツパ116の出力端子A
MOO−AM11およびバス158.160の接続点に
接続されている。バス158はメモリ166に接続され
たバス162と、アドレスバッファ150の出力端子お
J:びアドレスデコーダ114の入力端子に接続された
バス164との接続点に接続されている。一方、バス1
60はCR,Uデコーダ122と、R3232ボート1
70に接続されたバス168とに接続されている。最後
に前記データプロセッサ96は、トランシーババス17
2を介してデータバッファ174の入力端子に、またバ
ス176を介してオフボードバッファ132にそれぞれ
接続された端子DOO−1115を有する。
パ116に接続された出力端子AOO−AO3、および
バス146.148の接続点に接続された出力端子AO
4−A15を有する。バス146はアドレスバッファ1
50に接続され、一方バス148はバス152.154
の接続点に接続されている。バス152はオフボードバ
ッファ132に接続され、バス154はバス156に接
続されている。バス156はマツパ116の出力端子A
MOO−AM11およびバス158.160の接続点に
接続されている。バス158はメモリ166に接続され
たバス162と、アドレスバッファ150の出力端子お
J:びアドレスデコーダ114の入力端子に接続された
バス164との接続点に接続されている。一方、バス1
60はCR,Uデコーダ122と、R3232ボート1
70に接続されたバス168とに接続されている。最後
に前記データプロセッサ96は、トランシーババス17
2を介してデータバッファ174の入力端子に、またバ
ス176を介してオフボードバッファ132にそれぞれ
接続された端子DOO−1115を有する。
データバッファ174は、その出力端子がバス178を
介してバス180.182に接続されている。
介してバス180.182に接続されている。
またバス180はパリティ回路112に接続され、また
バス182はメモリ166とバス186とを相互接続し
ているトランシーババス184に接続されている。バス
186は、RS 23.2ボート170をマツパ116
に接続する。
バス182はメモリ166とバス186とを相互接続し
ているトランシーババス184に接続されている。バス
186は、RS 23.2ボート170をマツパ116
に接続する。
割込みコントローラ118はリード202上で割込み信
号に応答して動作するもので、この割込みコントローラ
118は、個々にマスク可能でかつ優先順位のある15
個までの割込みに同期する。
号に応答して動作するもので、この割込みコントローラ
118は、個々にマスク可能でかつ優先順位のある15
個までの割込みに同期する。
この場合レベルOの割込みは、データプロセッサ96の
リセットピンにオンボード回路によって電源投入時に生
成される。割込みの割当てについての詳細は、表1のプ
ロセッサメモリマツプに示す通りである。その伯の割込
みは、インタバルタイマが起動されたときには、該イン
タバルタイマ120により等しい時間間隔で出力され、
またパリティエラーが検出されたときには、メモリ16
6のパリティ回路112によって出力される。
リセットピンにオンボード回路によって電源投入時に生
成される。割込みの割当てについての詳細は、表1のプ
ロセッサメモリマツプに示す通りである。その伯の割込
みは、インタバルタイマが起動されたときには、該イン
タバルタイマ120により等しい時間間隔で出力され、
またパリティエラーが検出されたときには、メモリ16
6のパリティ回路112によって出力される。
マツパ116は、たとえばテキサスインスツルメント社
の市販になる74LS610メモリマツパとすることが
できる。このマツパ116は、Oから15までのビット
アドレスを、Oから23までのビットアドレスに拡張す
るもので、通常のメモリ取出し中にプロセッサ96の上
位4木のアドレスラインにJ:って選択された16個の
12ビツトレジスタを含む。
の市販になる74LS610メモリマツパとすることが
できる。このマツパ116は、Oから15までのビット
アドレスを、Oから23までのビットアドレスに拡張す
るもので、通常のメモリ取出し中にプロセッサ96の上
位4木のアドレスラインにJ:って選択された16個の
12ビツトレジスタを含む。
これらのメモリレジスタは、メモリ166にアドレスさ
れる。拡張されたアドレスバスの上位4本のラインは、
アドレスデコーダ114によってデコードされ、低レベ
ルでアクチブとなる8個のバンクセレクト信号を生成す
る。
れる。拡張されたアドレスバスの上位4本のラインは、
アドレスデコーダ114によってデコードされ、低レベ
ルでアクチブとなる8個のバンクセレクト信号を生成す
る。
CRUデコーダ122および124は、フラッグおよび
ポストプロセッサ用のデータプロセッサコントロールレ
ジスタユニット制御信号をデコードする。CRU ff
、11 wI倍信号すべて、オフボードフラッグ用CR
Uデコーダ124の出力接続バスに現われる。(CRU
メモリマツプの詳細については表1を参照。) オフボードバッファ132は大容量メモリ部28(第2
図)アドレスラインAB00−AB23、およびDBO
O−DBI 5ライン192.194のバッファ作用を
行なうことによって、回路の保護能力および駆動容量を
向−にさせるためのものである。
ポストプロセッサ用のデータプロセッサコントロールレ
ジスタユニット制御信号をデコードする。CRU ff
、11 wI倍信号すべて、オフボードフラッグ用CR
Uデコーダ124の出力接続バスに現われる。(CRU
メモリマツプの詳細については表1を参照。) オフボードバッファ132は大容量メモリ部28(第2
図)アドレスラインAB00−AB23、およびDBO
O−DBI 5ライン192.194のバッファ作用を
行なうことによって、回路の保護能力および駆動容量を
向−にさせるためのものである。
インターフェースコントローラ
インターフェースコントローラ34(第2図)はホスト
プロセッサ32の拡張で、割込みリード202(第4図
および第5図)およびデータバスリード182を介して
割込みコントローラ118(第4図)およびデータバッ
ファ174にそれぞれ接続された割込み/ステータスシ
フトレジスタバッファ200 (第5図)を有する。
プロセッサ32の拡張で、割込みリード202(第4図
および第5図)およびデータバスリード182を介して
割込みコントローラ118(第4図)およびデータバッ
ファ174にそれぞれ接続された割込み/ステータスシ
フトレジスタバッファ200 (第5図)を有する。
アドレスデコーダ204(第5図)は第5図にリード2
05としてまとめて示しICリード146゜148.1
52および154(第4図)によって接続され、マツパ
116(第4図)の拡張24ビットアドレス信号を入力
する。アドレスデコーダ2o4(第5図)は、リード2
06および208を介してそれぞれ割込み/ステータス
シフトレジスタバッファ200およびディファレンシャ
ルライントライバ210と接続されている。このディフ
ァレンシャルライントライバ210は、リード126を
介してデータプロセッサ96(第4図)のCRU出力/
ドック出力に接続されている。ディファレンシャルライ
ントライバ210の出力端子は、ケーブル42(第1図
)のリード214および216を介してマン/マシンイ
ンターフェース(MM I )コン1〜ローラ50(第
3図)のディファレンシャルライントライバ218(第
8図)に接続されている。MMI−]コントローラ0は
、ケーブル42のリード222.224を介してディフ
ァレンシャルラインレシーバ226(第5図)に接続さ
れたディファレンシャルドライバ220(第8図)を有
する。ディファレンシャルラインレシーバ226は、リ
ード228を介して割込み/ステータスシフ1〜レジス
タバッファ200に接続されている。
05としてまとめて示しICリード146゜148.1
52および154(第4図)によって接続され、マツパ
116(第4図)の拡張24ビットアドレス信号を入力
する。アドレスデコーダ2o4(第5図)は、リード2
06および208を介してそれぞれ割込み/ステータス
シフトレジスタバッファ200およびディファレンシャ
ルライントライバ210と接続されている。このディフ
ァレンシャルライントライバ210は、リード126を
介してデータプロセッサ96(第4図)のCRU出力/
ドック出力に接続されている。ディファレンシャルライ
ントライバ210の出力端子は、ケーブル42(第1図
)のリード214および216を介してマン/マシンイ
ンターフェース(MM I )コン1〜ローラ50(第
3図)のディファレンシャルライントライバ218(第
8図)に接続されている。MMI−]コントローラ0は
、ケーブル42のリード222.224を介してディフ
ァレンシャルラインレシーバ226(第5図)に接続さ
れたディファレンシャルドライバ220(第8図)を有
する。ディファレンシャルラインレシーバ226は、リ
ード228を介して割込み/ステータスシフ1〜レジス
タバッファ200に接続されている。
前記インターフェースコントローラ34(第2図)は、
ホストプロセッサ32がマン/マシンインターフェース
(MM I ’)部14(第3図)と通信を行なうのに
必要なデコード、バッファおよび駆動回路を構成する。
ホストプロセッサ32がマン/マシンインターフェース
(MM I ’)部14(第3図)と通信を行なうのに
必要なデコード、バッファおよび駆動回路を構成する。
MM I 14への出力はCRU出力/クロックライン
126を介して行われ、一方MM I 14のステータ
スは割込みリード(KEYINT)’ 202およびメ
モリマツブトレジスタ(後述)を介してホストプロセッ
サに伝えられる。
126を介して行われ、一方MM I 14のステータ
スは割込みリード(KEYINT)’ 202およびメ
モリマツブトレジスタ(後述)を介してホストプロセッ
サに伝えられる。
オペレータがキーパッドのいずれかのキーを操作し、あ
るいはヘッドホンのプラグインを行なうと、その都度キ
ー割込み信号が生成され、これが伝送される度に、MM
Tメモリマツブトレジスタの内容が更新される。
るいはヘッドホンのプラグインを行なうと、その都度キ
ー割込み信号が生成され、これが伝送される度に、MM
Tメモリマツブトレジスタの内容が更新される。
インターフェースコントローラリンクの動作は、3種類
のマルチビットCRU命令(LDCRI )の実行を伴
う。たとえば、ある伝達シーケンスについては次のごと
くである。
のマルチビットCRU命令(LDCRI )の実行を伴
う。たとえば、ある伝達シーケンスについては次のごと
くである。
コントロール −7ビツトコードが次のように定義され
ている。
ている。
ビット1−0 開始/識別
ビット2−0 間1ifffi/識別ビット3−1
開始/識別 ビット4−0 ステータスタイプ−キービット4−1
ステータスタイプ−ディスプレイ ビット5.6.7 ディスプレイコントローラコード Xアドレス − ディスプレイ上の9ビットXアドレス
(座標) Yアドレス − ディスプレイ上の9ビツトYアドレス
(座標) 上述のにうなシーケンスの伝達期間中、MMTステータ
スレジスタ2oOは、先行するコントロールビット4に
より特定されるステータスタイプのデータによって更新
される。このレジスタは、1バイトメモリマツブトレジ
スタである。ビットの定義は次の通りである。
開始/識別 ビット4−0 ステータスタイプ−キービット4−1
ステータスタイプ−ディスプレイ ビット5.6.7 ディスプレイコントローラコード Xアドレス − ディスプレイ上の9ビットXアドレス
(座標) Yアドレス − ディスプレイ上の9ビツトYアドレス
(座標) 上述のにうなシーケンスの伝達期間中、MMTステータ
スレジスタ2oOは、先行するコントロールビット4に
より特定されるステータスタイプのデータによって更新
される。このレジスタは、1バイトメモリマツブトレジ
スタである。ビットの定義は次の通りである。
キー −ピッ1〜9−ディスプレイがクリアされている
ピッ1〜10−ヘッドホンスデータス
ビツl−11−14−キーパッドステータスビット15
−テス1へ ディスプレイ 一ビット9−ディスプレイかクリアされ
ている ピッ1〜10−ヘッドホンステー タス じット 1 ’1 ”−14−ディスプレイステータ′
ス −2/l − ビット15=゛テスト 音声プロセッサ 音声プロセッサ36(第2図)は、音声認識部と音声合
成部とからなる。
−テス1へ ディスプレイ 一ビット9−ディスプレイかクリアされ
ている ピッ1〜10−ヘッドホンステー タス じット 1 ’1 ”−14−ディスプレイステータ′
ス −2/l − ビット15=゛テスト 音声プロセッサ 音声プロセッサ36(第2図)は、音声認識部と音声合
成部とからなる。
音声認識部は、マン/マシンインターフェース(MM
I )コントローラ50(第3図)の一部として、リー
ド232を介してマイクロホンジャックへ、またリード
234を介してゲイン増幅器236に接続されたマイク
ロホン前置増幅器230(第6図)を含む。ゲイン増幅
器236は、リード238を介してA/Dコーダ/デコ
ーダ240に接続されている。コーグ/デコーダ246
は、音声プロセッサ/データトランシーババス242を
介してバスインターフェース、およびバス246.24
8の接続点に接続されている。
I )コントローラ50(第3図)の一部として、リー
ド232を介してマイクロホンジャックへ、またリード
234を介してゲイン増幅器236に接続されたマイク
ロホン前置増幅器230(第6図)を含む。ゲイン増幅
器236は、リード238を介してA/Dコーダ/デコ
ーダ240に接続されている。コーグ/デコーダ246
は、音声プロセッサ/データトランシーババス242を
介してバスインターフェース、およびバス246.24
8の接続点に接続されている。
上記バス246はバス250,252,254゜256
を介して、テンプレートメモリ258、ファニムウエア
プログラマブルリードオンリメモリ(PROM)260
、 ”B IT” PROM262、およびアドレス
レジスタ264にそれぞれ接続されている。一方バス2
48は、テキサスインスッルメント社により市販のTM
S320音7hプロセッサ等の信号プロセッサ266に
接続されている。
を介して、テンプレートメモリ258、ファニムウエア
プログラマブルリードオンリメモリ(PROM)260
、 ”B IT” PROM262、およびアドレス
レジスタ264にそれぞれ接続されている。一方バス2
48は、テキサスインスッルメント社により市販のTM
S320音7hプロセッサ等の信号プロセッサ266に
接続されている。
バスインターフェース回路244(第6図)は、リード
164および178を介してアドレスバッファ150お
よびデータバッファ1741第4図)に接続されている
。このバスインターフェース回路244は、アドレスお
よびデータを分離して、アドレスはり一ド270を介し
てアドレスマルヂプレクザ272に、データはり一ド2
48を介して信号プロセッサ266にそれぞれ入力する
。該回路244はさらに、アドレスをトランシーババス
274に、データを音声合成チップ276にそれぞれ入
力する。
164および178を介してアドレスバッファ150お
よびデータバッファ1741第4図)に接続されている
。このバスインターフェース回路244は、アドレスお
よびデータを分離して、アドレスはり一ド270を介し
てアドレスマルヂプレクザ272に、データはり一ド2
48を介して信号プロセッサ266にそれぞれ入力する
。該回路244はさらに、アドレスをトランシーババス
274に、データを音声合成チップ276にそれぞれ入
力する。
アドレスマルヂプレクサ272は、リード278を介し
てアドレスレジスタに接続された入力端子と、リード2
80を介してテンプレートメモリ2′58に接続された
出力端子を右する。
てアドレスレジスタに接続された入力端子と、リード2
80を介してテンプレートメモリ2′58に接続された
出力端子を右する。
一方、音声合成部はアンヂエイリアスフィルタ(高調波
除去フィルタ)282に接続された出力端子を有する音
声合成チップ276を含む。アンチエイリアスフィルタ
282はアナログスイッチ284に接続され、このアナ
ログスイッチ284はリード286を介して音声信号増
幅器288に接続されている。音声信号増幅器288は
、出力]ントローラ290に接続され、リード292゜
294を介してそれぞれヘッドホンジャックおよびスピ
ーカ46(第3図)に接続されている。
除去フィルタ)282に接続された出力端子を有する音
声合成チップ276を含む。アンチエイリアスフィルタ
282はアナログスイッチ284に接続され、このアナ
ログスイッチ284はリード286を介して音声信号増
幅器288に接続されている。音声信号増幅器288は
、出力]ントローラ290に接続され、リード292゜
294を介してそれぞれヘッドホンジャックおよびスピ
ーカ46(第3図)に接続されている。
音声の認識はスピーカ依存の認識テンプレートを用いて
、もっばら音声プロセッサ36(第2図)にJ:り実行
される。スピーカ依存の参照パターン〈テンブレー1〜
記録)の創成は、ホストプロセッサ32による指示のも
どに行われる。ホストプロセッサ32は、ステータスコ
ントロールレジスタおよび割込みを介して音声プロセッ
サ36を監視し、かつ制御する。音声プロセッサ36は
割込みおよびボールド(polled)インターフェー
スをザボートし、命令を認識することににす、キーパッ
ド割込みと同等の割込みを活性化する。
、もっばら音声プロセッサ36(第2図)にJ:り実行
される。スピーカ依存の参照パターン〈テンブレー1〜
記録)の創成は、ホストプロセッサ32による指示のも
どに行われる。ホストプロセッサ32は、ステータスコ
ントロールレジスタおよび割込みを介して音声プロセッ
サ36を監視し、かつ制御する。音声プロセッサ36は
割込みおよびボールド(polled)インターフェー
スをザボートし、命令を認識することににす、キーパッ
ド割込みと同等の割込みを活性化する。
マイクロホンは例えばヘッドホンと一体化されており、
リード232を介して前置増幅器230およびゲイン増
幅器236にアナログ音声信号を入力する。このゲイン
増幅器236は、アナログ信号を前記A/D−1−ダ/
デコーダ240の動作レベルに増幅する。この]−]ダ
/デ]−ダ24は、例えば変換率を8にHlとする8ビ
ット]−ダ/デコーダによりこれを構成する。このよう
な]]−ダ/デ]−ダ24を用いることにより、8ビツ
トワードに13ビツトの線形ビットを使用した場合に匹
敵するダイナミックレンジを得ることができる。
リード232を介して前置増幅器230およびゲイン増
幅器236にアナログ音声信号を入力する。このゲイン
増幅器236は、アナログ信号を前記A/D−1−ダ/
デコーダ240の動作レベルに増幅する。この]−]ダ
/デ]−ダ24は、例えば変換率を8にHlとする8ビ
ット]−ダ/デコーダによりこれを構成する。このよう
な]]−ダ/デ]−ダ24を用いることにより、8ビツ
トワードに13ビツトの線形ビットを使用した場合に匹
敵するダイナミックレンジを得ることができる。
信号プロセッサ266は、例えばテキサスインスツルメ
ント社により市販の前記TMS320信号プロセッサ等
を1個用いることによりこれを構成し、ホストプロセッ
サ32からの要求があった場合に、テンプレートメモリ
258に記憶されているテンプレートを用いて入力音声
を比較するのに要する音声パターンの分析を行う。テン
プレートメモリは、例えば8個の4. K x 4 C
CMO3SRAMによりこれを構成する。
ント社により市販の前記TMS320信号プロセッサ等
を1個用いることによりこれを構成し、ホストプロセッ
サ32からの要求があった場合に、テンプレートメモリ
258に記憶されているテンプレートを用いて入力音声
を比較するのに要する音声パターンの分析を行う。テン
プレートメモリは、例えば8個の4. K x 4 C
CMO3SRAMによりこれを構成する。
前記バスインターフェース回路244(第6図)は、ホ
ストプロセッサ32との通信を行ない、デュアルポート
テンプレートメモリ258は、ホストプロセッサ32お
よび音声プロセッサと交信可能である。このデュアルポ
ートテンブレー1〜メモリ258は、個々の音声プロセ
ッサ間におけるデータおよび情報の転送を可能とするも
のである。
ストプロセッサ32との通信を行ない、デュアルポート
テンプレートメモリ258は、ホストプロセッサ32お
よび音声プロセッサと交信可能である。このデュアルポ
ートテンブレー1〜メモリ258は、個々の音声プロセ
ッサ間におけるデータおよび情報の転送を可能とするも
のである。
音声プロセッサ266は、割込みとポーリング動作とを
行なうことにより、ホストプロセッサ32によって制御
される。
行なうことにより、ホストプロセッサ32によって制御
される。
音声プロセッサ36の音声合成部は、要求があり次第、
MMIに提示されたテキストの音声出力を生成する。た
だし音声認識と音声合成が同時にアクチブどなった場合
は、音声の認識を優先するものとする。ポストプロセッ
サ32は8個のCHO3EPR叶に記憶されたテキスト
−音声合成ルールを用いて、ASCIIテキス1−をア
ロホンストリングに変換する。この場合、本実施例にお
いては線形子゛測コーディング(LPG−10)方式を
用いることとし、例えばTMS5220A音声合成プロ
セ音声合成プロ セサにJ−り構成した合成プロセッサ276の音声出力
を、前記アンチエイリアスフィルタ282によってろ波
し、増幅器288で増幅した後、ヘッドホンあるいはス
ピーカに送る。いずれの音声出力装置に転送するかは、
MMIに配置された外部スイッチにより選択する。
MMIに提示されたテキストの音声出力を生成する。た
だし音声認識と音声合成が同時にアクチブどなった場合
は、音声の認識を優先するものとする。ポストプロセッ
サ32は8個のCHO3EPR叶に記憶されたテキスト
−音声合成ルールを用いて、ASCIIテキス1−をア
ロホンストリングに変換する。この場合、本実施例にお
いては線形子゛測コーディング(LPG−10)方式を
用いることとし、例えばTMS5220A音声合成プロ
セ音声合成プロ セサにJ−り構成した合成プロセッサ276の音声出力
を、前記アンチエイリアスフィルタ282によってろ波
し、増幅器288で増幅した後、ヘッドホンあるいはス
ピーカに送る。いずれの音声出力装置に転送するかは、
MMIに配置された外部スイッチにより選択する。
ポストプロセッサ32からのコードは、「レディ」出力
を経由した割込みに引ぎ続いて、上記TMS5220A
音声合成プロセッサ276のファーストイン/ファース
トアラ1〜(FIFO)バッファ(図示せず)に入力さ
れる。
を経由した割込みに引ぎ続いて、上記TMS5220A
音声合成プロセッサ276のファーストイン/ファース
トアラ1〜(FIFO)バッファ(図示せず)に入力さ
れる。
大容量メモリモジュール
大容量メモリモジュール28(第2図)は、メモリ3o
○(第7図)と、バス58を介してホス1−プロセラ+
J−32、インターフェースコントロール34および音
声プロセッサ36に接続されたそのインターフェースと
からなる。メモリ300は211!]の互いに同等のボ
ード(4個のボードに拡張可能)を有する。それぞれの
ボードは /4メガバイトのメモリを有する。ホストプ
ロセッサ32によるボード選択はボード選択スイッチ3
02により行われる。これら2個のボードは互いに同等
であるので、ここではそのうちの1個についてのみ述べ
る。。
○(第7図)と、バス58を介してホス1−プロセラ+
J−32、インターフェースコントロール34および音
声プロセッサ36に接続されたそのインターフェースと
からなる。メモリ300は211!]の互いに同等のボ
ード(4個のボードに拡張可能)を有する。それぞれの
ボードは /4メガバイトのメモリを有する。ホストプ
ロセッサ32によるボード選択はボード選択スイッチ3
02により行われる。これら2個のボードは互いに同等
であるので、ここではそのうちの1個についてのみ述べ
る。。
メモリ300 (第7図)は4個のメモリブロック30
4,306,308.310を有する。コントロールバ
ッファ312はメモリブロック304.306,308
.310f7)’J−ド/フィト端子および出ノjイネ
ーブル端子にそれぞれ接続されたり一ド/ライト端子(
0−3)および出力イネーブル端子(OEO−3)を有
する。さらにデータバッファ318がバス320を介し
てメモリブロック304,306,308.310(7
)DOO−Dl 5ピンに接続されている。アドレスバ
ッファ322は、そのAXOO−AXI 2端子がバス
324を介してメモリブロック304゜306に接続さ
れ、AYOO−ΔY12端子がバス326を介してメモ
リブロック308.310に接続されている。最後にア
ドレスデコーダ328は、そのブロック選択端子(BS
O−B S 3 ) A3 、J:びデツプ選択(C3
O−C87)端子が、バス330および332を介して
それぞれメモリブロック304,306,308,31
0に接続されている。
4,306,308.310を有する。コントロールバ
ッファ312はメモリブロック304.306,308
.310f7)’J−ド/フィト端子および出ノjイネ
ーブル端子にそれぞれ接続されたり一ド/ライト端子(
0−3)および出力イネーブル端子(OEO−3)を有
する。さらにデータバッファ318がバス320を介し
てメモリブロック304,306,308.310(7
)DOO−Dl 5ピンに接続されている。アドレスバ
ッファ322は、そのAXOO−AXI 2端子がバス
324を介してメモリブロック304゜306に接続さ
れ、AYOO−ΔY12端子がバス326を介してメモ
リブロック308.310に接続されている。最後にア
ドレスデコーダ328は、そのブロック選択端子(BS
O−B S 3 ) A3 、J:びデツプ選択(C3
O−C87)端子が、バス330および332を介して
それぞれメモリブロック304,306,308,31
0に接続されている。
アドレスデコーダ328は、そのイネーブル端子がボー
ド選択スイッチ302に接続され、]ン1〜ロールバッ
ファ312は書込み保護スイッチ334に接続され、こ
れらはそれぞれアドレス用のボード選択および書込み機
能を制御する。すなわち、メモリ300はその読み出し
はできるが、内容を変更することはできない。最後に、
電源スイッチ336がバッテリ338および独立の電源
ラインに接続され、電源を選択しうるようになっている
。このバッテリ338は、メモリ300の内容を保持す
るためにバックアップ電源として用いるものである。
ド選択スイッチ302に接続され、]ン1〜ロールバッ
ファ312は書込み保護スイッチ334に接続され、こ
れらはそれぞれアドレス用のボード選択および書込み機
能を制御する。すなわち、メモリ300はその読み出し
はできるが、内容を変更することはできない。最後に、
電源スイッチ336がバッテリ338および独立の電源
ラインに接続され、電源を選択しうるようになっている
。このバッテリ338は、メモリ300の内容を保持す
るためにバックアップ電源として用いるものである。
マン/マシンインターフェースコントローラマン/マシ
ンインターフエース]ン1〜ローラ50(第3図)は3
つの主たる機能を右する。づなわち、ケーブル42を介
してインターフェースコントローラ34(第2図)から
データを受(J取ってこれをデコードすること、キーボ
ードステータスをデコードして伝送すること、および音
声入力/出力を増幅すること、の3機能である。
ンインターフエース]ン1〜ローラ50(第3図)は3
つの主たる機能を右する。づなわち、ケーブル42を介
してインターフェースコントローラ34(第2図)から
データを受(J取ってこれをデコードすること、キーボ
ードステータスをデコードして伝送すること、および音
声入力/出力を増幅すること、の3機能である。
このようなマン/マシンインターフェースコントローラ
50(第8図)は、そのディファレンシャルラインレシ
ーバ218がリード214゜216を介して、またディ
ファレンシャルライントライバ220がリード222.
224を介して、それぞれホストプロセッサ32のイン
ターフェースコントローラのディファレンシャルライン
トライバ210(第5図)およびディファレンシャルラ
インレシーバ226に接続されている。ディファレンシ
ャルラインレシーバ218(第8図)は、リード350
を介してタイミング論理回路352およびシフトレジス
タ354に接続されている。
50(第8図)は、そのディファレンシャルラインレシ
ーバ218がリード214゜216を介して、またディ
ファレンシャルライントライバ220がリード222.
224を介して、それぞれホストプロセッサ32のイン
ターフェースコントローラのディファレンシャルライン
トライバ210(第5図)およびディファレンシャルラ
インレシーバ226に接続されている。ディファレンシ
ャルラインレシーバ218(第8図)は、リード350
を介してタイミング論理回路352およびシフトレジス
タ354に接続されている。
シフトレジスタ354は、その出力端子がバス70を介
してディスプレイコントローラ52(第3図)に接続さ
れ、一方タイミング論理回路352(第8図)は、その
出力端子がリード356.358を介してそれぞれシフ
1へレジスタ360およびマルチプレクサ362に接続
されている。マルチプレクサ362は、その入力端子が
リード72.78を介してそれぞれディスプレイ44お
よび:1−−パッドに接続されてステータスを決定し、
またその出力がリード364を介してシフ1へレジスタ
360に接続されている。
してディスプレイコントローラ52(第3図)に接続さ
れ、一方タイミング論理回路352(第8図)は、その
出力端子がリード356.358を介してそれぞれシフ
1へレジスタ360およびマルチプレクサ362に接続
されている。マルチプレクサ362は、その入力端子が
リード72.78を介してそれぞれディスプレイ44お
よび:1−−パッドに接続されてステータスを決定し、
またその出力がリード364を介してシフ1へレジスタ
360に接続されている。
第6図を参照してさぎに述べたように、マン/マシンイ
ンターフェースコントローラ50は、リード232を介
してマイクロホンと、またリード234を介してゲイン
増幅器236(第6図)と接続された音声前古増幅器2
30を有する。また、出力コントロール290および音
声信号増幅器288を含む音声コントロールは、リード
286を介して音声信号を受は取って、これをリード2
92おJ:び294を介して選択的にヘッドホンおよび
スピーカに出力する。
ンターフェースコントローラ50は、リード232を介
してマイクロホンと、またリード234を介してゲイン
増幅器236(第6図)と接続された音声前古増幅器2
30を有する。また、出力コントロール290および音
声信号増幅器288を含む音声コントロールは、リード
286を介して音声信号を受は取って、これをリード2
92おJ:び294を介して選択的にヘッドホンおよび
スピーカに出力する。
ホストプロセッサ32どの直列インターフェースは、デ
ィスプレイデータのクロックインおよびマン/マシンイ
ンターフェースステータスのクロツクアウトを行なうた
めのタイミング論理回路352を含む。ディスプレイデ
ータは直列−並列(シリパラ)変換器354によってア
センブルされ、該変換器354によりディスプレイコン
トローラ52(第3図)との24ビット並列インターフ
ェースが駆動される。この24ビツトバスが有効である
ときは、適宜のデータラインにそれが示される。512
x352ラインのディスプレイ構成とすることにより、
1回のデータ伝送につき列ビットが9ビツト、行ビット
が9ビツトのアドレス情報を伝達を行なう。またホスト
プロセッサ32からの7ビツトコントロールワードによ
り、ディスプレイおよびステータスの形式を決定する。
ィスプレイデータのクロックインおよびマン/マシンイ
ンターフェースステータスのクロツクアウトを行なうた
めのタイミング論理回路352を含む。ディスプレイデ
ータは直列−並列(シリパラ)変換器354によってア
センブルされ、該変換器354によりディスプレイコン
トローラ52(第3図)との24ビット並列インターフ
ェースが駆動される。この24ビツトバスが有効である
ときは、適宜のデータラインにそれが示される。512
x352ラインのディスプレイ構成とすることにより、
1回のデータ伝送につき列ビットが9ビツト、行ビット
が9ビツトのアドレス情報を伝達を行なう。またホスト
プロセッサ32からの7ビツトコントロールワードによ
り、ディスプレイおよびステータスの形式を決定する。
キーパッドステータスは記憶され、バッファされ、さら
に例えばMOSキーボードエンコーダ1個により構成し
たエンコーダを介してポストプロセッサ32に伝達され
る。
に例えばMOSキーボードエンコーダ1個により構成し
たエンコーダを介してポストプロセッサ32に伝達され
る。
ディスプレイユニット
ディスプレイ44(第3図)は、例えばドライバボード
上の電界発光型フラットパネルデイスプレイとして構成
する。このディスプレイは、例えば512行×352列
のX−Yアドレス方式にJ:る71〜リツクスどする。
上の電界発光型フラットパネルデイスプレイとして構成
する。このディスプレイは、例えば512行×352列
のX−Yアドレス方式にJ:る71〜リツクスどする。
これらの列および行は、ガラスおよび金メツキ面の両側
のエツジ部に交Hに導かれており、ガラスへの結合は、
チップキャリアをパックしたドライバの取イ」りられた
多層回路ボードと一体としたメタライズドカブ1〜ンフ
レックス回路(metalized Kapton f
lex circui℃)を介してなされる。
のエツジ部に交Hに導かれており、ガラスへの結合は、
チップキャリアをパックしたドライバの取イ」りられた
多層回路ボードと一体としたメタライズドカブ1〜ンフ
レックス回路(metalized Kapton f
lex circui℃)を介してなされる。
ディスプレイコントローラ52は、ビットマツプトメモ
リ410(第9図)およびその内容を一回に4ピツ1〜
でパネルに読出す回路を含む。このメモリ410はマン
/マシンインターフェース14および小ストプO1?ツ
サ32からアクレス可能で、これにより記憶内容を更新
したりあるいは24ビット並列インターフェースからク
リアしたりすることができる。ディスプレイコントロー
ラ52はさらに、ディスプレイパネルを活性化するのに
要する高圧パネルアドレスおよびリフレッシュ信号を生
成する。
リ410(第9図)およびその内容を一回に4ピツ1〜
でパネルに読出す回路を含む。このメモリ410はマン
/マシンインターフェース14および小ストプO1?ツ
サ32からアクレス可能で、これにより記憶内容を更新
したりあるいは24ビット並列インターフェースからク
リアしたりすることができる。ディスプレイコントロー
ラ52はさらに、ディスプレイパネルを活性化するのに
要する高圧パネルアドレスおよびリフレッシュ信号を生
成する。
上記ディスプレイコントローラ52は、RAS/ CA
S (Row Access/ Column Ac
ceSs )発生器402およびカウンタ404のクロ
ック端子に接続されたマン/マシンインターフェースク
ロック400を含む。
S (Row Access/ Column Ac
ceSs )発生器402およびカウンタ404のクロ
ック端子に接続されたマン/マシンインターフェースク
ロック400を含む。
このRAS/CAS発生器402は、リード406.4
08を介してディスプレイバッファおよび、DRAM(
ビットマツプトメモリ)410に接続されている。カウ
ンタ404はリード412を介してメモリアドレスバス
414に、またリード416,418を介してカウンタ
420の入力とリード422.424の接続点に、それ
ぞれ接続されている。これらリード422.424はカ
ウンタ404をコントロールバス426およびカウンタ
420にそれぞれ接続する。カウンタ420はさらにリ
ード428を介してメモリアドレスバス414に接続さ
れている。
08を介してディスプレイバッファおよび、DRAM(
ビットマツプトメモリ)410に接続されている。カウ
ンタ404はリード412を介してメモリアドレスバス
414に、またリード416,418を介してカウンタ
420の入力とリード422.424の接続点に、それ
ぞれ接続されている。これらリード422.424はカ
ウンタ404をコントロールバス426およびカウンタ
420にそれぞれ接続する。カウンタ420はさらにリ
ード428を介してメモリアドレスバス414に接続さ
れている。
コントロールバス426は、タイミングおよび制御回路
434に接続された出力リード430および入力リード
432を有する。タイミングおよび制御回路434はさ
らにメモリアドレスバス414に接続され、またリード
438にレベルシフトおよび光結合(オプトカップリン
グ)回路(図示せず)に出力を供給する。
434に接続された出力リード430および入力リード
432を有する。タイミングおよび制御回路434はさ
らにメモリアドレスバス414に接続され、またリード
438にレベルシフトおよび光結合(オプトカップリン
グ)回路(図示せず)に出力を供給する。
コントロールバス426はさらに、メモリセレクタPR
OM440の制御端子およびラッチ442に制御信号を
供給する。他方、メモリアドレスバス414はさらにリ
ード444..446を介して、ラッチ448の出力お
よびアドレストランスレータ450にそれぞれ接続され
ている。アドレストランスレータ450はさらに、ラッ
チ452の出力端子に接続されている。ラッチ442.
448,452はバス70のリード454.456.4
58を介してマン/マシンインターフェースコントロー
ラ52〈第3図)に接続された入力端子を有する。前記
バス70はさらに、メモリアドレスバス414に接続さ
れたラッチイネーブルリード460および「クリアして
送り」用リード462を含む。
OM440の制御端子およびラッチ442に制御信号を
供給する。他方、メモリアドレスバス414はさらにリ
ード444..446を介して、ラッチ448の出力お
よびアドレストランスレータ450にそれぞれ接続され
ている。アドレストランスレータ450はさらに、ラッ
チ452の出力端子に接続されている。ラッチ442.
448,452はバス70のリード454.456.4
58を介してマン/マシンインターフェースコントロー
ラ52〈第3図)に接続された入力端子を有する。前記
バス70はさらに、メモリアドレスバス414に接続さ
れたラッチイネーブルリード460および「クリアして
送り」用リード462を含む。
上記ラッチ4421ま、ディスプレイバッファ410お
よびメモリセレクタPROM440にそれぞれ接続され
た出力リード464および466を有する。このメモリ
セレクタPROM440はリード468を介してビット
マツプトメモリ410に接続されている。ビットマツプ
トメモリ410の出力は、リード470を介してレベル
シック(図示せず)に、さらにはディスプレイ44への
データに接続されて、これらに対してデータを供給する
。
よびメモリセレクタPROM440にそれぞれ接続され
た出力リード464および466を有する。このメモリ
セレクタPROM440はリード468を介してビット
マツプトメモリ410に接続されている。ビットマツプ
トメモリ410の出力は、リード470を介してレベル
シック(図示せず)に、さらにはディスプレイ44への
データに接続されて、これらに対してデータを供給する
。
上記ビットマツプトメモリ410は、スクリーン上の適
宜のピクセルを記憶し活性化するのに用いるものである
。該メモリ410は4個のDRAMからなり、60Hz
のディスプレイリフレッシュレートに対して12Kll
Zのデータレートを得るようにしである。前記光結合回
路およびレベルシフト回路は、データおよび論理信号を
0MO8型ドライバのCMOSレベルに変換するのに使
用するものである。このようなドライバとしては、ディ
スプレイの列ドライバには例えばテキサスインスツルメ
ント社の5N75551および5N75552スキャン
ドライバを、ディスプレイの行ドライバには同じくテキ
サスインスツルメン1へ社の5N75553および5N
75554データドライバを、それぞれ用いることがで
きる。これらのデータドライバはこれを縦続接続するこ
とにより、4個の128ビツトシフトレジスタを構成し
、−回に一列分のピクセルデータをピッ1〜マツプトメ
モリからディスプレイに転送する。スキャンドライバは
各列に順次に4ノブスレシヨルド電圧を印加することに
より、全体としてデークラインを「オン」どして選択さ
れたピクセルを発光させる。
宜のピクセルを記憶し活性化するのに用いるものである
。該メモリ410は4個のDRAMからなり、60Hz
のディスプレイリフレッシュレートに対して12Kll
Zのデータレートを得るようにしである。前記光結合回
路およびレベルシフト回路は、データおよび論理信号を
0MO8型ドライバのCMOSレベルに変換するのに使
用するものである。このようなドライバとしては、ディ
スプレイの列ドライバには例えばテキサスインスツルメ
ント社の5N75551および5N75552スキャン
ドライバを、ディスプレイの行ドライバには同じくテキ
サスインスツルメン1へ社の5N75553および5N
75554データドライバを、それぞれ用いることがで
きる。これらのデータドライバはこれを縦続接続するこ
とにより、4個の128ビツトシフトレジスタを構成し
、−回に一列分のピクセルデータをピッ1〜マツプトメ
モリからディスプレイに転送する。スキャンドライバは
各列に順次に4ノブスレシヨルド電圧を印加することに
より、全体としてデークラインを「オン」どして選択さ
れたピクセルを発光させる。
なお、各走査ステップの終了時には、すべての列が実質
的にリフレッシュされる。
的にリフレッシュされる。
以」一本発明の一実施例につき説明してきたが、本発明
にJ:る装置はこのような実施例に限定されるものでな
く、記載の実施例にしδ官各種の追加ないし変更を加え
てもよいことはいうまでもない。
にJ:る装置はこのような実施例に限定されるものでな
く、記載の実施例にしδ官各種の追加ないし変更を加え
てもよいことはいうまでもない。
[発明の効果コ
以上に述べたように、本発明による作業指導情報出力シ
ステムは、大ぎくは可搬型のベース支持−40一 部12と、遠隔設置の可能なマン/マシンインターフェ
ース部14とからなるシステム1oであり、ベース支持
部12は携帯型ケースハークジング16と、ホストプロ
セッサ32と、プラグイン型大容量メモリ28ど、イン
ターフェース制御音声プロセッサ36と、組込みテスト
インディケータと、主電源とを有する。マン/マシンイ
ンターフェース14は接続ケーブル42とMMIコント
ローラ50と、ディスプレイコントローラ52と、MM
I t−ランス54と、ヘッドセットマイクロホンジ
ャックと、スピーカ46と、キーパッド48と、ディス
プレイユニット44とからなる。大容量メモリ28は保
守指導情報を記憶しており、キーパッド48は命令を入
力するのに用いられる。
ステムは、大ぎくは可搬型のベース支持−40一 部12と、遠隔設置の可能なマン/マシンインターフェ
ース部14とからなるシステム1oであり、ベース支持
部12は携帯型ケースハークジング16と、ホストプロ
セッサ32と、プラグイン型大容量メモリ28ど、イン
ターフェース制御音声プロセッサ36と、組込みテスト
インディケータと、主電源とを有する。マン/マシンイ
ンターフェース14は接続ケーブル42とMMIコント
ローラ50と、ディスプレイコントローラ52と、MM
I t−ランス54と、ヘッドセットマイクロホンジ
ャックと、スピーカ46と、キーパッド48と、ディス
プレイユニット44とからなる。大容量メモリ28は保
守指導情報を記憶しており、キーパッド48は命令を入
力するのに用いられる。
ヘッドセットマイクロホンは音声ににる命令を入力し、
システムにより生成された音声合成信号を受は取る。M
MIコントローラ50およびインターフェースコントロ
ーラ34は、音声信号による命令をホストプロセッサに
転送する。ホストプロセッサ32は大容量メモリ28へ
のアクセス動作操作を制御してこれが適切に応答するよ
うにし、制御信号を含む応答信号を(イ)前記音声プロ
セッサ36を介して返送することにより音声の合成を行
ない、 (ロ)MMIコントローラ50に対して適宜の
インターフェース制御を行なってスピーカ46に応答信
号を選択的に伝送することによりオペレータと音声によ
る通信を行ない、あるいは(ハ)ディスプレイコントロ
ーラ52を介してディスプレイ44に返送することによ
りオペレータと映像ににる通信を行なうようにしたもの
である。
システムにより生成された音声合成信号を受は取る。M
MIコントローラ50およびインターフェースコントロ
ーラ34は、音声信号による命令をホストプロセッサに
転送する。ホストプロセッサ32は大容量メモリ28へ
のアクセス動作操作を制御してこれが適切に応答するよ
うにし、制御信号を含む応答信号を(イ)前記音声プロ
セッサ36を介して返送することにより音声の合成を行
ない、 (ロ)MMIコントローラ50に対して適宜の
インターフェース制御を行なってスピーカ46に応答信
号を選択的に伝送することによりオペレータと音声によ
る通信を行ない、あるいは(ハ)ディスプレイコントロ
ーラ52を介してディスプレイ44に返送することによ
りオペレータと映像ににる通信を行なうようにしたもの
である。
かくて本発明による作業指導情報出力システムは効率が
高く、寸法や重量、消費電力が最小限で、しかも情報記
憶容量および検索速度が大きいという効果がある。さら
にまた保守作業に要する時間上の要件を実質的に改善し
、保守作業を実行中の作業員の音声ににる命令に応答し
て、映像および音声による保守作業指導を行なうように
するとともに、作業環境や可搬性等の要件を実質的に満
たすようにすることができるという効果もある。
高く、寸法や重量、消費電力が最小限で、しかも情報記
憶容量および検索速度が大きいという効果がある。さら
にまた保守作業に要する時間上の要件を実質的に改善し
、保守作業を実行中の作業員の音声ににる命令に応答し
て、映像および音声による保守作業指導を行なうように
するとともに、作業環境や可搬性等の要件を実質的に満
たすようにすることができるという効果もある。
PCLevlOInt 00002A Wp
LAID l oXrllT nt /+l凸
凸凸つρ IAInレベル10 割込み 16ビツ
トーpc レベル10割込み位置1 、八” II
11@l二)、z 1 C,ビ1tlL−I
AIn liN+1+11ul二λ:bHrHPC
Le■11 Int 0OO02E WD
WP Levl2 1nt 000030
wpPCLevl2 Inj 000032
WpWP Levl3 1nt 000
034 wpPCLevl3 Int 0
00036 wpWP Levl4 1nt
000038 Wl)PCLevl、4.
Int 00003A wpWP Lev
l5 1nt 00003CwpPCLevl5
Int 00003E wpMMI
5tat、Wd MMしl\ル
l l #IM6 1 t)Cソr=WL
l しl\JV I IMJ)/’=d>’IM
@レベル11 割込み 16ビツトーpc レベル
11割込み位置レベル12 割込み 16ビツト−w
p レベル12割込み位置レベル12 割込み 1
6ビツトーpc レベル12割込み位置1ノベル13
割込み 16ビツト−wp レベル13割込み位
置レベル13 割込み 16ビツトーpc レベル
13割込み位置レベル14 割込み 16ビツトーW
p レベル14割込み位置レベル14 割込み 16
ビツトーpc レベル14割込み位置レベル15 割
込み 16ビツト−wp レベル15割込み位置レ
ベル15 割込み 16ビツトーpc レベル15
割込み位置ステータスワードMS6ビツトーステータス
= 43− Graph Code Addr
グラフィックコート1ext Qode−Addr
テキスト手順コート5erv C
ont Block 音声認識PS
P 5tat Control 音
声認識3peech proc Qode
音声合成5ynth Ru1e Set
音声合成A11ophone 1
−ibr 音声合成Interr
Proc Code 割込み手順M
em−Mapped ro I
10ボートRAM−△ddress
RAMBI Te5t Code
m込みテア、トSys ln:t
Code システム動作開始M
ap−Reqoo 004000 ’
?マツプレジスタMap Reool
004002 ?ツブレジスタ1Mミル Req
02 004004 Vツブレジスタ2
Mミル Req03 004006
?ツブレジスタ3Mミル Req04 0
04008 ?ツブレジスタ4Mミル Rec+
05 00400A ?ツブレジスタ5
Mミル Req06 00400Cvツブ
レジスタ6Mac ReQO700400E ?
ツブレジスタ7Map Req08 00
4.000 ?ツブレジスタ8Mat)ReC]0
9 004002 ?”/プレジスタ9
Map Reglo 004004
?ツブレジスタ10Mミル Regll
004006 マツプレジスタ11Map R
eC]12 004008 ?ツブレジ
スタ12Mミル Req13 00400
A ?ツブレジスタ13Mミル ReQ14
00400CVツブレジスタ14Mミル ReC
)15 00400E ?ツブレジスタ
15VSP 5tatus 034000
VSPステーデーレジスゴ19ビット−コード開
始 19ビット−コード開始 19ビット−コード開始 19ビット−ルールテーブル開始 19ビット−データ開始 19ピッ1−一コード開始 1つビット−コード開始 19ビット−コード開始 19ビット−ボートのアドレス 19ビット−読出し書込みメモリのアドレス19ビット
−コードのアドレス 19ビット−コードのアドレス LS12ビット−マツプレジスタの内容LS12ビット
ーマツプレジスタの内容LS12ビットーマツプレジス
タの内容LSI2ビット−マツプレジスタの内容LSI
2ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビット−マツ
プレジスタの内容LS12ビットーマツプレジスタの内
容LSI2ビット−マツプレジスタの内容[S12ビッ
ト−マツプレジスタの内容[S12ビット−マツプレジ
スタの内容LS12ビットーマツプレジスタの内容しS
12ビット−マツプレジスタの内容LS12ビットーマ
ツプレジスタの内容LS12ビットーマツプレジスタの
内容LS12ビットーマツプレジスタの内容LS12ビ
ット=マツプレジスタの内容l MS3ビット−ス
テータスレジスタの内容VRP Read 5ta
t 038000 ステータスバイト読出しV
RP Write 038002
コVンド位置をデュアルボVSP Write
038010 ’ VSPデータレジスタ
VRP Write cb 03bffb
コンl−ロールピット書込みMS8ビット=ステー
タスバイトの内容−トメモリに書込み LPGデータないしピッ1〜4=EXT音声ビット8−
割込みイネーブル ビット9=VRP割込み ビット10=SWリセツト ビット11−割込みクリア メモリマ 記号名 アドレス 名
称Map ReqOO004000Vツブレジスタ
OMaD Reqol 004002
?ツブレジスタ1Map Re(11020040
04?’/プレジスタ2Map Req03
004006 ?ツブレジスタ3Map R
eg04 004008 Vツブレジス
タ4Map Req05 00400A
?ツブレジスタ5Map ReQO600400C
’?マツプレジスタMap Req07
00400E ?ツブレジスタ7Map Rec
+08 004000 7ツブレジスタ8
Map Req09 004002
?ツブレジスタ9tv+ap Reglo
004004 ?ツブレジスタ1Mac 、R
fEiQll 004006 ?ツブ
レジスタ1Map Rec+12 004
008 7ツブレジスタ1Map Reg13
00400A ?ツブレジスタ1Map
Req14 00400CVツブレジスタ
1Map Reg15 00400E
?ツブレジスタ1記号名 ア
ドレス 名 称MMU In5ert Int
0002 割込みレベル1Par Er
ror Int 0004 割込みレベ
ル2Interval Tim Int 000
6 割込みレベル30008 割込みレベル4 BIT Int5 000A
割込みレベル5Spe 5ynth Tnt
0OOC割込みレベル6Kept)ad In−
t 0OOE 割込みレベル7ツプ
ド出力 論理値 LSI2ビツト−マツプレジスタの内容「S12ピッ]
−一マツブレジスタの内容LSI2ビツトーマツプレジ
スタの内容LSI2ビツトーマツプレジスタの内容「S
12ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビット−マ
ツプレジスタの内容LS12ピッ1〜−マツプレジスタ
の内容LSI2ビット−マツプレジスタの内容LSI2
ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビツトーマツプ
レジスタの内容OLSI2ビツト−マツプレジスタの内
容1 LSI2ビツト−マツプレジスタの内
容2 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容3 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容4 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容5 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容CRU入力 論理値 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1=活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 Spe Recoc+ Int 0010
割込みレベル80012 割込みレベル9 MMU Remov Int 0014
割込みレベル10LOW Pwr Int
0016 割込みレベル11BIT
Int12 0018 割込みレベ
ル12001A 割込みレベル13 BIT−Loop−Back 001C割込み
レベル14R3232001E 割込みレベル15
Int Code IC30022割込みコード1
c3Int Code IC20024割込ミ]l
’ : C2Int Code IGl
0026 割込み]−ド1c11nt Cod
e ICO0028割込みコードic。
LAID l oXrllT nt /+l凸
凸凸つρ IAInレベル10 割込み 16ビツ
トーpc レベル10割込み位置1 、八” II
11@l二)、z 1 C,ビ1tlL−I
AIn liN+1+11ul二λ:bHrHPC
Le■11 Int 0OO02E WD
WP Levl2 1nt 000030
wpPCLevl2 Inj 000032
WpWP Levl3 1nt 000
034 wpPCLevl3 Int 0
00036 wpWP Levl4 1nt
000038 Wl)PCLevl、4.
Int 00003A wpWP Lev
l5 1nt 00003CwpPCLevl5
Int 00003E wpMMI
5tat、Wd MMしl\ル
l l #IM6 1 t)Cソr=WL
l しl\JV I IMJ)/’=d>’IM
@レベル11 割込み 16ビツトーpc レベル
11割込み位置レベル12 割込み 16ビツト−w
p レベル12割込み位置レベル12 割込み 1
6ビツトーpc レベル12割込み位置1ノベル13
割込み 16ビツト−wp レベル13割込み位
置レベル13 割込み 16ビツトーpc レベル
13割込み位置レベル14 割込み 16ビツトーW
p レベル14割込み位置レベル14 割込み 16
ビツトーpc レベル14割込み位置レベル15 割
込み 16ビツト−wp レベル15割込み位置レ
ベル15 割込み 16ビツトーpc レベル15
割込み位置ステータスワードMS6ビツトーステータス
= 43− Graph Code Addr
グラフィックコート1ext Qode−Addr
テキスト手順コート5erv C
ont Block 音声認識PS
P 5tat Control 音
声認識3peech proc Qode
音声合成5ynth Ru1e Set
音声合成A11ophone 1
−ibr 音声合成Interr
Proc Code 割込み手順M
em−Mapped ro I
10ボートRAM−△ddress
RAMBI Te5t Code
m込みテア、トSys ln:t
Code システム動作開始M
ap−Reqoo 004000 ’
?マツプレジスタMap Reool
004002 ?ツブレジスタ1Mミル Req
02 004004 Vツブレジスタ2
Mミル Req03 004006
?ツブレジスタ3Mミル Req04 0
04008 ?ツブレジスタ4Mミル Rec+
05 00400A ?ツブレジスタ5
Mミル Req06 00400Cvツブ
レジスタ6Mac ReQO700400E ?
ツブレジスタ7Map Req08 00
4.000 ?ツブレジスタ8Mat)ReC]0
9 004002 ?”/プレジスタ9
Map Reglo 004004
?ツブレジスタ10Mミル Regll
004006 マツプレジスタ11Map R
eC]12 004008 ?ツブレジ
スタ12Mミル Req13 00400
A ?ツブレジスタ13Mミル ReQ14
00400CVツブレジスタ14Mミル ReC
)15 00400E ?ツブレジスタ
15VSP 5tatus 034000
VSPステーデーレジスゴ19ビット−コード開
始 19ビット−コード開始 19ビット−コード開始 19ビット−ルールテーブル開始 19ビット−データ開始 19ピッ1−一コード開始 1つビット−コード開始 19ビット−コード開始 19ビット−ボートのアドレス 19ビット−読出し書込みメモリのアドレス19ビット
−コードのアドレス 19ビット−コードのアドレス LS12ビット−マツプレジスタの内容LS12ビット
ーマツプレジスタの内容LS12ビットーマツプレジス
タの内容LSI2ビット−マツプレジスタの内容LSI
2ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビット−マツ
プレジスタの内容LS12ビットーマツプレジスタの内
容LSI2ビット−マツプレジスタの内容[S12ビッ
ト−マツプレジスタの内容[S12ビット−マツプレジ
スタの内容LS12ビットーマツプレジスタの内容しS
12ビット−マツプレジスタの内容LS12ビットーマ
ツプレジスタの内容LS12ビットーマツプレジスタの
内容LS12ビットーマツプレジスタの内容LS12ビ
ット=マツプレジスタの内容l MS3ビット−ス
テータスレジスタの内容VRP Read 5ta
t 038000 ステータスバイト読出しV
RP Write 038002
コVンド位置をデュアルボVSP Write
038010 ’ VSPデータレジスタ
VRP Write cb 03bffb
コンl−ロールピット書込みMS8ビット=ステー
タスバイトの内容−トメモリに書込み LPGデータないしピッ1〜4=EXT音声ビット8−
割込みイネーブル ビット9=VRP割込み ビット10=SWリセツト ビット11−割込みクリア メモリマ 記号名 アドレス 名
称Map ReqOO004000Vツブレジスタ
OMaD Reqol 004002
?ツブレジスタ1Map Re(11020040
04?’/プレジスタ2Map Req03
004006 ?ツブレジスタ3Map R
eg04 004008 Vツブレジス
タ4Map Req05 00400A
?ツブレジスタ5Map ReQO600400C
’?マツプレジスタMap Req07
00400E ?ツブレジスタ7Map Rec
+08 004000 7ツブレジスタ8
Map Req09 004002
?ツブレジスタ9tv+ap Reglo
004004 ?ツブレジスタ1Mac 、R
fEiQll 004006 ?ツブ
レジスタ1Map Rec+12 004
008 7ツブレジスタ1Map Reg13
00400A ?ツブレジスタ1Map
Req14 00400CVツブレジスタ
1Map Reg15 00400E
?ツブレジスタ1記号名 ア
ドレス 名 称MMU In5ert Int
0002 割込みレベル1Par Er
ror Int 0004 割込みレベ
ル2Interval Tim Int 000
6 割込みレベル30008 割込みレベル4 BIT Int5 000A
割込みレベル5Spe 5ynth Tnt
0OOC割込みレベル6Kept)ad In−
t 0OOE 割込みレベル7ツプ
ド出力 論理値 LSI2ビツト−マツプレジスタの内容「S12ピッ]
−一マツブレジスタの内容LSI2ビツトーマツプレジ
スタの内容LSI2ビツトーマツプレジスタの内容「S
12ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビット−マ
ツプレジスタの内容LS12ピッ1〜−マツプレジスタ
の内容LSI2ビット−マツプレジスタの内容LSI2
ビット−マツプレジスタの内容LSI2ビツトーマツプ
レジスタの内容OLSI2ビツト−マツプレジスタの内
容1 LSI2ビツト−マツプレジスタの内
容2 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容3 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容4 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容5 LSI2ビット−マツプレジスタの内
容CRU入力 論理値 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1=活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 〇−非活性 1−活性 Spe Recoc+ Int 0010
割込みレベル80012 割込みレベル9 MMU Remov Int 0014
割込みレベル10LOW Pwr Int
0016 割込みレベル11BIT
Int12 0018 割込みレベ
ル12001A 割込みレベル13 BIT−Loop−Back 001C割込み
レベル14R3232001E 割込みレベル15
Int Code IC30022割込みコード1
c3Int Code IC20024割込ミ]l
’ : C2Int Code IGl
0026 割込み]−ド1c11nt Cod
e ICO0028割込みコードic。
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
〇−非活性 1−活性
O−オフ 1−オン
O−オフ 1−オン
O−オフ 1−オン
O−オフ 1−オン
CR
記号名 アドレス 名
称−MMU In5ert Int 00
02 割込みレベル10Sys Errors−
Int Q○04 割込みレベル20inte
rval ”)im Int 0006 割
込みレベル3 00008 割込みレベル40 BIT Int5 000A
割込みレベル5 0Spe 5ynth Int
0OOC割込みレベル60Keypad I
nt 0OOE 割込みレベル70
Spe Recoq Int 0010
割込みレベル800012 割込みレベル90 MMU Remov Int 0014
割込みレベル10 0Low Pwr Int
0016 割込みレベル110BIT
Intl2 0018 割込み
レベル12 000”IA 割込みレベル13 0
B1丁−Loop−Back O○1C割込み
レベル140R8232001E 割込みレベル1
50Int Code IC30022割込ミコー
ド1c3Int Code IC20024割込み
コード1c2Int Cocle IC10026
割込みコード1c11nt Cocje ICO0
028割込ミコート箇cOAcknow Intl
0042 割込み1を了承 OAc
know Int2 0044 割込
み2を了承 CAcknow Int3
0046 割込み3を了承 OAcknow
Int4 0048 割込み4を了承
OAcknow Ir1t5 004A
割込み5を了承 CAcknow Int6
004C割込み6を了承 ○、A、ck
now Int7 004E 割込み
7を了承 OU大入 力理値 一マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
SWでは使用せず SWでは使用せず SWでは使用せず 一デスエーブル 1−イネーブル−デスエ
ーブル 1−イネーブル−デスエーブル
1−イネーブル−デスエーブル
1−イネーブルーデスエーブル 1−
イネーブル−デスエーブル 1−イネーブ
ル−デスエーブル 1−イネーブルAck
now Int8 0040 割込み8
を了承 CAcknow Int9 0
042 割込み9を了承 CAcknow I
ntlo 004./l 割込み10を
了承 CAcknow Intll 、 O
○46 割込み11を了承 CAcknow In
tl2 ’ 0048 割込み12を了承
CAcknow Intl3 004A
割込み13を了承 CAcknow Intl4
004C割込み14を了承 CAcknow
Intl5 004E 割込み15を
了承 CoO60 Stimul Tntl 0062
割込み1をステイミ)Stimul Int2
0064 割込み2をステイミニ・Sti
mul Int3 0066 割込み
3をステイミ−・Stimul Int4
0068 割込み4をステイミろStimul
Int5 006A 割込み5をステイ
ミュレートStimul Int6 00
6G 割込み6をステイミュレートStimul
Int7 006E 割込み7をステ
イミュレー1−81−8ti Int8
0070 割込み8をステイミュレートStimu
l Int9 0072 割込み9を
ステイミュレー1−81−8ti IntlO007
4割込み10をステイミュレートStimul In
tll 0076 割込み11をステイ
ミュレートStimul Int12 00
78 割込み12をステイミュレー1〜Stimu
l Int13 007A 割込み13
をステイミュレートStimul Int14
007C割込み14をステイミュレートStimu
l Int15 007E 割込み15
をステイミュレートBIT Ltl
0080 BITライ1〜1BIT Li
2 0082 BITライト2
BIT Li2 0084
BITライト3BIT Infc Rbd
0086 リバウンドスイッチBIT R
db Int sel 0088 割込み
選択リバウンドBIT mem int sel
008A マスメモリ割込み選択BIT
Analoc+ Sw 008CBITアナ
ログスイッチBIT Par Err Set
008E BITパリティエラー選択CW
ID1 0100 識別(
ディスプレーモード)CW ID2
0102 識別(ディスプレーモード)CW
ID3 0104 識
別(ディスプレーモード)CW Key 5tat
0106 キイパッドステータスC
W Disp Codel 0108
ディスプレイコード1CW oisp Code
l 010A ディスプレイコード2CW
Disp Codel 010Cディス
プレイコード30=1−イネーブル BITに使用 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0−1−イネーブル 0=1−イネーブル BITに使用 0−1−イネーブル ○−1−イネーブル 0=1−イネーブル O−オン 1−オン O−オン 1−オフ O−オン 1−オフ O−オン 1−オフ 0−オフ 1−オフ 〇−通常動作 1−テスト 〇−通常動作 1−テスト 0=!D 1−未定 0=ID 1−未定 〇−未定 1=ID O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル ○−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O=イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル 0−イネーブル 1=デイスエーブル O=イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−デイスエーブル 一891− 4 図面の簡!l−j 4r説明 第1図は本発明による作業指導情報用カシスラーl\の
一実施例を示す斜視図、第2図【、1本発明の実施例に
おける可搬情報出力部の概略構成を示7J−10ツクV
、第3図は本発明の実施例におりるマン/マシンインタ
ーフェース部を示すブロック図、第4図は本発明の実施
例におりる情報出力部のホス;〜プロレツリを示すブロ
ック図、第5図は本発明の実施例にd3りる情報出力部
のインターフェースコン1−口−ラを示すブロック図、
第6図は本発明の実施例におりる情報出力部の音声プロ
セツリ−を示すブ1]ツク図、第7図は水弁1明の実施
例におりる情報出力部の大容量メモリを示すブロック図
、第8図は本発明の実施例にお&−Jるマン/マシンイ
ンク−フェース部のインターフェースコンl−11−ラ
を示寸ブロック図、第9図は本発明の実施例にお()る
情報出力部のディスプレビニ1ン1〜[」−ラを示すブ
ロック図である。
称−MMU In5ert Int 00
02 割込みレベル10Sys Errors−
Int Q○04 割込みレベル20inte
rval ”)im Int 0006 割
込みレベル3 00008 割込みレベル40 BIT Int5 000A
割込みレベル5 0Spe 5ynth Int
0OOC割込みレベル60Keypad I
nt 0OOE 割込みレベル70
Spe Recoq Int 0010
割込みレベル800012 割込みレベル90 MMU Remov Int 0014
割込みレベル10 0Low Pwr Int
0016 割込みレベル110BIT
Intl2 0018 割込み
レベル12 000”IA 割込みレベル13 0
B1丁−Loop−Back O○1C割込み
レベル140R8232001E 割込みレベル1
50Int Code IC30022割込ミコー
ド1c3Int Code IC20024割込み
コード1c2Int Cocle IC10026
割込みコード1c11nt Cocje ICO0
028割込ミコート箇cOAcknow Intl
0042 割込み1を了承 OAc
know Int2 0044 割込
み2を了承 CAcknow Int3
0046 割込み3を了承 OAcknow
Int4 0048 割込み4を了承
OAcknow Ir1t5 004A
割込み5を了承 CAcknow Int6
004C割込み6を了承 ○、A、ck
now Int7 004E 割込み
7を了承 OU大入 力理値 一マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
−マスクをデスエーブル 1−マスクをイネーブル
SWでは使用せず SWでは使用せず SWでは使用せず 一デスエーブル 1−イネーブル−デスエ
ーブル 1−イネーブル−デスエーブル
1−イネーブル−デスエーブル
1−イネーブルーデスエーブル 1−
イネーブル−デスエーブル 1−イネーブ
ル−デスエーブル 1−イネーブルAck
now Int8 0040 割込み8
を了承 CAcknow Int9 0
042 割込み9を了承 CAcknow I
ntlo 004./l 割込み10を
了承 CAcknow Intll 、 O
○46 割込み11を了承 CAcknow In
tl2 ’ 0048 割込み12を了承
CAcknow Intl3 004A
割込み13を了承 CAcknow Intl4
004C割込み14を了承 CAcknow
Intl5 004E 割込み15を
了承 CoO60 Stimul Tntl 0062
割込み1をステイミ)Stimul Int2
0064 割込み2をステイミニ・Sti
mul Int3 0066 割込み
3をステイミ−・Stimul Int4
0068 割込み4をステイミろStimul
Int5 006A 割込み5をステイ
ミュレートStimul Int6 00
6G 割込み6をステイミュレートStimul
Int7 006E 割込み7をステ
イミュレー1−81−8ti Int8
0070 割込み8をステイミュレートStimu
l Int9 0072 割込み9を
ステイミュレー1−81−8ti IntlO007
4割込み10をステイミュレートStimul In
tll 0076 割込み11をステイ
ミュレートStimul Int12 00
78 割込み12をステイミュレー1〜Stimu
l Int13 007A 割込み13
をステイミュレートStimul Int14
007C割込み14をステイミュレートStimu
l Int15 007E 割込み15
をステイミュレートBIT Ltl
0080 BITライ1〜1BIT Li
2 0082 BITライト2
BIT Li2 0084
BITライト3BIT Infc Rbd
0086 リバウンドスイッチBIT R
db Int sel 0088 割込み
選択リバウンドBIT mem int sel
008A マスメモリ割込み選択BIT
Analoc+ Sw 008CBITアナ
ログスイッチBIT Par Err Set
008E BITパリティエラー選択CW
ID1 0100 識別(
ディスプレーモード)CW ID2
0102 識別(ディスプレーモード)CW
ID3 0104 識
別(ディスプレーモード)CW Key 5tat
0106 キイパッドステータスC
W Disp Codel 0108
ディスプレイコード1CW oisp Code
l 010A ディスプレイコード2CW
Disp Codel 010Cディス
プレイコード30=1−イネーブル BITに使用 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0=1−イネーブル 0−1−イネーブル 0=1−イネーブル BITに使用 0−1−イネーブル ○−1−イネーブル 0=1−イネーブル O−オン 1−オン O−オン 1−オフ O−オン 1−オフ O−オン 1−オフ 0−オフ 1−オフ 〇−通常動作 1−テスト 〇−通常動作 1−テスト 0=!D 1−未定 0=ID 1−未定 〇−未定 1=ID O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル ○−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O=イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル 0−イネーブル 1=デイスエーブル O=イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−ディスエーブル O−イネーブル 1−デイスエーブル 一891− 4 図面の簡!l−j 4r説明 第1図は本発明による作業指導情報用カシスラーl\の
一実施例を示す斜視図、第2図【、1本発明の実施例に
おける可搬情報出力部の概略構成を示7J−10ツクV
、第3図は本発明の実施例におりるマン/マシンインタ
ーフェース部を示すブロック図、第4図は本発明の実施
例におりる情報出力部のホス;〜プロレツリを示すブロ
ック図、第5図は本発明の実施例にd3りる情報出力部
のインターフェースコン1−口−ラを示すブロック図、
第6図は本発明の実施例におりる情報出力部の音声プロ
セツリ−を示すブ1]ツク図、第7図は水弁1明の実施
例におりる情報出力部の大容量メモリを示すブロック図
、第8図は本発明の実施例にお&−Jるマン/マシンイ
ンク−フェース部のインターフェースコンl−11−ラ
を示寸ブロック図、第9図は本発明の実施例にお()る
情報出力部のディスプレビニ1ン1〜[」−ラを示すブ
ロック図である。
12・・・作業指導情報出力部(モジコール)、14・
・・マン/マシンインターフェース部−/1.9− (モジコール)、 28・・・プラグイン型大容量メモリ、32・・・ボス
トプロレッザ、 34・・・インターフェース=lントローラ、36・・
・音声プロレッサ、 44・・・ディスプレイユニット、 46・・・スピーカ、 48・・・キーパッド、 50・・・MMT−1ントローラ、 52・・・ディスプレイコントローラ。
・・マン/マシンインターフェース部−/1.9− (モジコール)、 28・・・プラグイン型大容量メモリ、32・・・ボス
トプロレッザ、 34・・・インターフェース=lントローラ、36・・
・音声プロレッサ、 44・・・ディスプレイユニット、 46・・・スピーカ、 48・・・キーパッド、 50・・・MMT−1ントローラ、 52・・・ディスプレイコントローラ。
Claims (10)
- (1)マン/マシンインターフェースデバイス手段と、
作業指導情報出力デバイス手段と、互いに相隔てて設け
た第1及び第2の端子を有する接続手段とからなり、前
記マン/マシンインターフェースデバイス手段は前記接
続手段の第1の端子に接続されて該接続手段を介して選
択的に情報を送信しあるいは受信し、また前記作業指導
情報出力デバイス手段は前記接続手段の第2の端子に接
続されて該接続手段を介して選択的に情報を受信および
送信することにより、前記マン/マシンインターフェー
スデバイス手段はこれを前記作業指導情報出力デバイス
手段から離れた作業場所に設置してマン/マシン間の伝
達を行なうことができるようにしたことを特徴とする作
業指導情報出力システム。 - (2)前記作業指導情報出力デバイス手段、前記マン/
マシンインターフェースデバイス手段および前記接続手
段を収納する可搬式のケースをさらに有し、これにより
該作業指導情報出力システムを前記作業場所に携行して
前記マン/マシンインターフェースデバイス手段を取り
出してセットすることにより作業指導情報出力動作を行
なわせるようにしてなる特許請求の範囲第1項に記載の
作業指導情報出力システム。 - (3)前記マン/マシンインターフェースデバイス手段
作業はコントロール手段と、キーパッドと、スピーカと
、ディスプレイとからなり、該コントロール手段はこれ
を前記キーパッドと作動的に接続することによりコマン
ド信号を入力し、また前記スピーカおよびディスプレイ
と作動的に接続することにより音声ならびに映像信号を
選択的に送出するようにしてなる特許請求の範囲第1項
に記載の作業指導情報出力システム。 - (4)前記マン/マシンインターフェースデバイス手段
はさらに該前記マン/マシンインターフェースデバイス
の前記コントロール手段と作動的に結合したヘッドホン
手段を含むことにより音声情報を入力するようにしてな
る特許請求の範囲第3項に記載の作業指導情報出力シス
テム。 - (5)前記作業指導情報出力デバイス手段は前記作業指
導情報出力システムのインターフェース制御手段、音声
プロセッサ手段およびメモリ手段の動作を制御するホス
トプロセッサ手段を有し、ホストプロセッサ手段、前記
インターフェース制御手段、前記音声プロセッサ手段お
よび前記メモリ手段はこれらを互いに作動的に接続する
ことにより、これらの間で情報の送受信を行ない、さら
に前記インターフェース制御手段と前記音声プロセッサ
手段はこれを前記マン/マシンインターフェースデバイ
ス手段と接続させることにより後者と通信を行なうこと
が可能なようにしてなる特許請求の範囲第1項に記載の
作業指導情報出力システム。 - (6)前記音声プロセッサ手段は前記スピーカのための
音声信号を合成する音声合成手段を有してなる特許請求
の範囲第5項に記載の作業指導情報出力システム。 - (7)前記マン/マシンインターフェースデバイス手段
はさらに前記マン/マシンインターフェースコントロー
ラと作動的に接続したマイクロホン手段を有し、これに
より前記作業指導情報出力デバイス手段と音声による通
信を行なうようにしてなる特許請求の範囲第3項に記載
の作業指導情報出力システム。 - (8)前記音声プロセッサ手段は前記ホストプロセッサ
に対する有効な音声命令を検出する音声認識手段を有し
てなる特許請求の範囲第7項に記載の作業指導情報出力
システム。 - (9)前記メモリ手段はメモリ接続手段を有し、これに
より作業の選択を容易にするようにしてなる特許請求の
範囲第5項に記載の作業指導情報出力システム。 - (10)作業メニュおよび作業実行情報を含むメモリ手
段と、音声の認識および合成手段と、制御手段と、入出
力手段とからなり、該メモリ手段は該制御手段に作動的
に接続されて作業メニュ情報および作業実行情報を選択
的に供給し、前記制御手段は前記メモリ手段に作動的に
接続されて該メモリ手段の応答を制御し、前記音声認識
手段は前記制御手段に作動的に接続されて前記メモリ手
段と電気通信を行ない、さらに前記入出力手段は前記制
御手段および前記音声の認識および合成手段と作動的に
接続されて電気的な命令および音声による命令を選択的
にメモリに入力し、また音声および映像による命令を出
力することにより、映像または音声、もしくはこれら両
者による作業情報を供給するようにしたことを特徴とす
る作業指導情報出力システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US61449484A | 1984-05-29 | 1984-05-29 | |
| US614494 | 1984-05-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182269A true JPS6182269A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=24461481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60115191A Pending JPS6182269A (ja) | 1984-05-29 | 1985-05-28 | 手続き式作業指導情報出力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0163511A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6182269A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619978A (ja) * | 1992-06-30 | 1994-01-28 | Sony Corp | 再生表示装置 |
| US7966188B2 (en) | 2003-05-20 | 2011-06-21 | Nuance Communications, Inc. | Method of enhancing voice interactions using visual messages |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1419064A (en) * | 1971-09-08 | 1975-12-24 | Clarke W R | Apparatus for performing a working sequence |
| US3992786A (en) * | 1975-02-05 | 1976-11-23 | Grumman Aerospace Corporation | Apparatus for sequence training |
| FR2488008A1 (fr) * | 1980-07-30 | 1982-02-05 | Realisations Inf Automa | Systeme d'assistance pedagogique pour un ou plusieurs postes de travail reel |
| GB2110455A (en) * | 1981-10-29 | 1983-06-15 | Rjp Electronic Ltd | Educational device and memory means |
-
1985
- 1985-05-28 EP EP85303723A patent/EP0163511A1/en not_active Withdrawn
- 1985-05-28 JP JP60115191A patent/JPS6182269A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0163511A1 (en) | 1985-12-04 |
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