JPS61825A - 文字入力装置 - Google Patents
文字入力装置Info
- Publication number
- JPS61825A JPS61825A JP59122375A JP12237584A JPS61825A JP S61825 A JPS61825 A JP S61825A JP 59122375 A JP59122375 A JP 59122375A JP 12237584 A JP12237584 A JP 12237584A JP S61825 A JPS61825 A JP S61825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent
- switch matrix
- section
- voltage
- plzt
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は日本語ワードプロセッサや英文ワードプロセッ
サなどの文書を入力する文字入力装置に関するものであ
る。
サなどの文書を入力する文字入力装置に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
近年、文字入力装置は日本語ワードプロセッサや英文ワ
ードプロセッサなどに用いられ、急激に普及し始めてい
る。以下従来の文字入力装置について図面を参照しなが
ら説明する。
ードプロセッサなどに用いられ、急激に普及し始めてい
る。以下従来の文字入力装置について図面を参照しなが
ら説明する。
第1図は従来の文字入力装置の概観を示すものである。
同図において11はCRTなどで構成された表示部であ
る。12は文字等を入力するキーボード部である。従来
は図示するように、表示部11とキーボード部12とが
分離しており、キーボード部12からのキー人力に熟達
していないオペレータはキー人力の際キーボード部12
と表示部11とを交互に見なければならず、そのだめの
疲労が激しいという問題があった。
る。12は文字等を入力するキーボード部である。従来
は図示するように、表示部11とキーボード部12とが
分離しており、キーボード部12からのキー人力に熟達
していないオペレータはキー人力の際キーボード部12
と表示部11とを交互に見なければならず、そのだめの
疲労が激しいという問題があった。
さらに使用するキーボード部12によっては、キー人力
したかどうかがオペレータ自身に確認できないというよ
うな問題や、キー人力のたびに小さな確認音がすること
により疲労が増大するとともに周囲に騒音をまきちらす
等の問題もあった。
したかどうかがオペレータ自身に確認できないというよ
うな問題や、キー人力のたびに小さな確認音がすること
により疲労が増大するとともに周囲に騒音をまきちらす
等の問題もあった。
発明の目的
本発明は上記の問題点を解消するもので、キーボード部
と表示部を同一平面上に設け、キー人力に不慣れなオペ
レータも不自由を感することなくキー人力を確認でき、
かつ疲労の少ない文字入力装置を提供することを目的と
している。
と表示部を同一平面上に設け、キー人力に不慣れなオペ
レータも不自由を感することなくキー人力を確認でき、
かつ疲労の少ない文字入力装置を提供することを目的と
している。
発明の構成
この目的を達成するために本発明による文字入力装置は
、平面ディスプレイと、前記平面ディスプレイの画面上
に重ねられる電極間に透明圧電素子を配置した透明スイ
ッチマトリクスと、前記透明スイッチマトリクスの各区
画の座標位置情報を生成するアドレス決定部とを有し、
前記透明スイッチマトリクスの電極が閉じた際には前記
透明圧電素子を振動させる手段を備えている。
、平面ディスプレイと、前記平面ディスプレイの画面上
に重ねられる電極間に透明圧電素子を配置した透明スイ
ッチマトリクスと、前記透明スイッチマトリクスの各区
画の座標位置情報を生成するアドレス決定部とを有し、
前記透明スイッチマトリクスの電極が閉じた際には前記
透明圧電素子を振動させる手段を備えている。
この構成により、オペレータは従来のように大きく視線
を動かすことなく平面ディスプレイの画面と同一平面上
の透明スイッチマトリクスを操作でき、キー人力による
疲労は軽減される。′また透明スイッチマトリクスのあ
る区画を押すと該当する区画の透明圧電素子の振動によ
って何ら騒音を発することなくオペレータはキー人力の
確認ができる。
を動かすことなく平面ディスプレイの画面と同一平面上
の透明スイッチマトリクスを操作でき、キー人力による
疲労は軽減される。′また透明スイッチマトリクスのあ
る区画を押すと該当する区画の透明圧電素子の振動によ
って何ら騒音を発することなくオペレータはキー人力の
確認ができる。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。第2図は本発明の一実施例における文字入力装置
の構成を示すものである。第2図において、21は中央
処理装置(以下CPUと略記する)、22はプログラム
や各種データを格納する主記憶装置、23は文字発生部
で、英数字・カタカナ・漢字などの文字パターンを発生
する。
する。第2図は本発明の一実施例における文字入力装置
の構成を示すものである。第2図において、21は中央
処理装置(以下CPUと略記する)、22はプログラム
や各種データを格納する主記憶装置、23は文字発生部
で、英数字・カタカナ・漢字などの文字パターンを発生
する。
24.26は複数区画に区切られた透明電極フィルムで
、透明圧電素子25が電極間にはさまれている。26は
透明圧電素子PLZTで、マトリクスを構成している透
明電極フィルム24.26(7)各区画に1対1に対応
する様分割されておりPLZT25に適切な電圧がかか
る様各側面に抵抗体が塗布しである。27はアドレス決
定部で、透明電極フィルム24.26で指示された区画
に相当する座標位置データを発生する。28は液晶や平
面CRTなどの平面ディスプレイで、文字2図形や文字
キー等を表示する。30は表示制御部で、平面ディスプ
レイ28上にビデオメモリ(以下VRAM)29中に格
納された画面のデータを表示する。2oOは透明スイッ
チマトリクスで、PLZT26を極間に配した透明電極
フィルム24 、26からなる。
、透明圧電素子25が電極間にはさまれている。26は
透明圧電素子PLZTで、マトリクスを構成している透
明電極フィルム24.26(7)各区画に1対1に対応
する様分割されておりPLZT25に適切な電圧がかか
る様各側面に抵抗体が塗布しである。27はアドレス決
定部で、透明電極フィルム24.26で指示された区画
に相当する座標位置データを発生する。28は液晶や平
面CRTなどの平面ディスプレイで、文字2図形や文字
キー等を表示する。30は表示制御部で、平面ディスプ
レイ28上にビデオメモリ(以下VRAM)29中に格
納された画面のデータを表示する。2oOは透明スイッ
チマトリクスで、PLZT26を極間に配した透明電極
フィルム24 、26からなる。
第3図は透明スイッチマトリクスとアドレス決定部の構
造を示したものである。第3図において、24.26は
透明電極フィルムで、複数の帯状の電極が24と26と
では互いに直交してスイッチマトリクスを構成するよう
になっている。26は透明圧電素子PLZTで、各小片
が透明スイッチマトリクスの1区画に対するよう透明電
極フィルム24と26との間に配置されており、電圧が
印加された際適切な電圧がPLZTの小片にかかるよう
側面に抵抗体36が塗布されている。28は平面ディス
プレイである。31はPLZT25に塗布された抵抗体
36の抵抗値よりはるかに小さな抵抗値の抵抗で、マイ
クロコンピュータ33がドライブし変調部35.透明電
極フィルム24.抵抗体36.透明電極フィルム26を
経て来た電流をアースへ流す。32はコンパレータで、
透明電極フィルム24.26のある電極が閉じたかどう
かを参照電圧値V RE F 37と抵抗31にかかる
電圧値とを比較してマイクロコンピュータ33に知らせ
る。33はマイクロコンピュータで、透明゛成極フィル
ム24の各帯状電極を順次ひとつずつドライブし、その
とき他方の透明電極フィルム26のいずれかの電極との
回路が閉じているかどうか検出し、閉じておればその電
極の座標位置データを出力する。34は変調部35へ十
数Hz程度の人間が感じやすい周波数で電圧を供給する
交流電源35は交流電圧源34から供給される十数Hz
の周波数の電圧変動によってマイクロコンピュータ33
が透明電極フィルム24の各電極をドライブする電圧を
変調する変調部、36はPLZT25の側面に塗布され
た抵抗体、37はコンパレータ32に供給する参照電圧
値vREFの加わる端子であり、定電圧電源によって供
給される。38は押されたときのみ透明電極フィルム2
4とPLZT25に塗布された抵抗体36とが接触する
ようにPLZT25に一対一に対応した窓があいたうす
い透明絶縁フィルムで構成されたスペーサで、透明電極
フィルム24とPLZT25の間にはさむ。
造を示したものである。第3図において、24.26は
透明電極フィルムで、複数の帯状の電極が24と26と
では互いに直交してスイッチマトリクスを構成するよう
になっている。26は透明圧電素子PLZTで、各小片
が透明スイッチマトリクスの1区画に対するよう透明電
極フィルム24と26との間に配置されており、電圧が
印加された際適切な電圧がPLZTの小片にかかるよう
側面に抵抗体36が塗布されている。28は平面ディス
プレイである。31はPLZT25に塗布された抵抗体
36の抵抗値よりはるかに小さな抵抗値の抵抗で、マイ
クロコンピュータ33がドライブし変調部35.透明電
極フィルム24.抵抗体36.透明電極フィルム26を
経て来た電流をアースへ流す。32はコンパレータで、
透明電極フィルム24.26のある電極が閉じたかどう
かを参照電圧値V RE F 37と抵抗31にかかる
電圧値とを比較してマイクロコンピュータ33に知らせ
る。33はマイクロコンピュータで、透明゛成極フィル
ム24の各帯状電極を順次ひとつずつドライブし、その
とき他方の透明電極フィルム26のいずれかの電極との
回路が閉じているかどうか検出し、閉じておればその電
極の座標位置データを出力する。34は変調部35へ十
数Hz程度の人間が感じやすい周波数で電圧を供給する
交流電源35は交流電圧源34から供給される十数Hz
の周波数の電圧変動によってマイクロコンピュータ33
が透明電極フィルム24の各電極をドライブする電圧を
変調する変調部、36はPLZT25の側面に塗布され
た抵抗体、37はコンパレータ32に供給する参照電圧
値vREFの加わる端子であり、定電圧電源によって供
給される。38は押されたときのみ透明電極フィルム2
4とPLZT25に塗布された抵抗体36とが接触する
ようにPLZT25に一対一に対応した窓があいたうす
い透明絶縁フィルムで構成されたスペーサで、透明電極
フィルム24とPLZT25の間にはさむ。
以上のように構成された本実施例について以下にその動
作を説明する。
作を説明する。
第2図において、CPU21と主記憶装置22内のプロ
グラムとデータとで作られた表示データにより文字発生
部23で文字パターンを発生させ、それをVRAM29
へ送る。VRAM29は平面ディスプレイ28の画面に
対応しており、VRAM29の内容を変えると表示内容
も変わる。
グラムとデータとで作られた表示データにより文字発生
部23で文字パターンを発生させ、それをVRAM29
へ送る。VRAM29は平面ディスプレイ28の画面に
対応しており、VRAM29の内容を変えると表示内容
も変わる。
第3図の平面ディスプレイ28に表示された内容を見な
がら、オペレータは平面ディスプレイ28の画面上の透
明スイッチマトリクス200を押す。
がら、オペレータは平面ディスプレイ28の画面上の透
明スイッチマトリクス200を押す。
透明スイッチマトリクス200において、押された区画
の透明電極フィルム24の電極はP L Z T25に
接触し、その側面に塗布された抵抗体36を介してもう
一方の透明電極フィルム26の電極との間の回路を閉じ
る。透明電極フィルム24の押された電極が変調部33
で変調された電圧でドライブされると閉じた電極間のP
L、ZT25に電圧がかかり歪みが生じるとともに、P
LZT25の側面に塗布された抵抗体3eに電流が流れ
る。電流はもう一方の透明電極フィルム26の電極から
、電極それぞれとアースとを接続した抵抗31を通って
アースへ流れる。抵抗31にかかる電圧値はコンパレー
タ32によって参照電圧値V RE p 37と比較さ
れ、参照電圧値V HE F 37より大きければマイ
クロコンピュータ33に透明スイッチマトリクスの電極
が閉じたことを知らせる。マイクロコンピュータ33は
ドライブした電極と検出した電極とから透明スイッチマ
トリクスのどこが押されたかを判断し、座標位置データ
を出力する。
の透明電極フィルム24の電極はP L Z T25に
接触し、その側面に塗布された抵抗体36を介してもう
一方の透明電極フィルム26の電極との間の回路を閉じ
る。透明電極フィルム24の押された電極が変調部33
で変調された電圧でドライブされると閉じた電極間のP
L、ZT25に電圧がかかり歪みが生じるとともに、P
LZT25の側面に塗布された抵抗体3eに電流が流れ
る。電流はもう一方の透明電極フィルム26の電極から
、電極それぞれとアースとを接続した抵抗31を通って
アースへ流れる。抵抗31にかかる電圧値はコンパレー
タ32によって参照電圧値V RE p 37と比較さ
れ、参照電圧値V HE F 37より大きければマイ
クロコンピュータ33に透明スイッチマトリクスの電極
が閉じたことを知らせる。マイクロコンピュータ33は
ドライブした電極と検出した電極とから透明スイッチマ
トリクスのどこが押されたかを判断し、座標位置データ
を出力する。
次にマイクロコンピュータ33は、透明電極フィルム2
4の別の電極をドライブする。このため押されている電
極間のPLZT26にかかる電圧はOとなり歪みが々く
なるっマイクロコンピュータ33はこのように透明電極
フィルム24の全ての電極を順次ひとつずつドライブし
、もう一方の透いる。
4の別の電極をドライブする。このため押されている電
極間のPLZT26にかかる電圧はOとなり歪みが々く
なるっマイクロコンピュータ33はこのように透明電極
フィルム24の全ての電極を順次ひとつずつドライブし
、もう一方の透いる。
透明電極フィルム24の各電極をドライブする電圧は変
調部35によって変調され、マイクロコンピュータ33
が押されている透明電極フィルム24の電極をドライブ
するたび電極間のPLZT25にかかる電圧は変化し、
PLZT25に生ずる歪みも変化する。この歪みの変化
を1秒間に十数回程度周期的に行うと、オペレータには
振動として感じられキー人力の確認ができる。
調部35によって変調され、マイクロコンピュータ33
が押されている透明電極フィルム24の電極をドライブ
するたび電極間のPLZT25にかかる電圧は変化し、
PLZT25に生ずる歪みも変化する。この歪みの変化
を1秒間に十数回程度周期的に行うと、オペレータには
振動として感じられキー人力の確認ができる。
第4図は、変調部から出力された透明電極フィルムをド
ライブする電圧と時間との関係を示したものである。第
4図において、縦軸は電圧の値、横軸は時間で、電圧変
化の周期を66m秒、変調電圧の最大値を5■、最小値
を1.6■として示している。この実施例では、電圧変
動が1秒間に約16回生じ、これに伴い押された透明電
極フィルムの位置にあるPLZTに生じる歪みも変動し
、この瞬間的な歪みの変動が振動としてオペレータに認
識される。
ライブする電圧と時間との関係を示したものである。第
4図において、縦軸は電圧の値、横軸は時間で、電圧変
化の周期を66m秒、変調電圧の最大値を5■、最小値
を1.6■として示している。この実施例では、電圧変
動が1秒間に約16回生じ、これに伴い押された透明電
極フィルムの位置にあるPLZTに生じる歪みも変動し
、この瞬間的な歪みの変動が振動としてオペレータに認
識される。
以上のように本実施例によれば、平面ディスプレイと電
極間に透明圧電素子PLZTをはさんだ透明スイッチマ
トリクスとを備え、押された前記透明スイッチマトリク
スの位置にある前記PLZTを振動させることにより、
キー人力の際の視線の変化をほとんどなくしかつキー人
力が振動でオペレータに確認され、騒音もなく操作上の
疲労も軽減することができる。
極間に透明圧電素子PLZTをはさんだ透明スイッチマ
トリクスとを備え、押された前記透明スイッチマトリク
スの位置にある前記PLZTを振動させることにより、
キー人力の際の視線の変化をほとんどなくしかつキー人
力が振動でオペレータに確認され、騒音もなく操作上の
疲労も軽減することができる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明による文字入力装
置は、平面ディスプレイと、電極間に透明圧電素子を配
置した透明スイッチマトリクスと、前記透明スイッチマ
トリクスの各区画の座標位置データを生成するアドレス
決定部とを有し、前記透明スイッチマトリクスのある電
極が閉じだ際にはその電極の位置にある前記透明圧電素
子を振動させる手段を設けることにより、オペレータの
キー人力の際の疲労と不安をいちじるしく軽減させるこ
とができ、その効果は大なるものがある。
置は、平面ディスプレイと、電極間に透明圧電素子を配
置した透明スイッチマトリクスと、前記透明スイッチマ
トリクスの各区画の座標位置データを生成するアドレス
決定部とを有し、前記透明スイッチマトリクスのある電
極が閉じだ際にはその電極の位置にある前記透明圧電素
子を振動させる手段を設けることにより、オペレータの
キー人力の際の疲労と不安をいちじるしく軽減させるこ
とができ、その効果は大なるものがある。
第1図は従来の文字入力装置の斜視図、第2図は本発明
の一実施例における文字入力装置のブロック図、第3図
は同装置の透明スイノチマトリクスとアドレス決定部の
構成を示す図、第4図は変調部から出力される電圧と時
間との関係を示す波形図である。 28・−・・・平面ディスプレイ、24.26・・用透
明電極フィルム、25・−・透明圧電素子PLZT、3
1・・・抵抗、32・・・・コンパレータ、33−・
−マイクロコンピュータ、34 ・交流電圧源、36・
・・・・変調部、2o○・−・透明スイッチマトリクス
。
の一実施例における文字入力装置のブロック図、第3図
は同装置の透明スイノチマトリクスとアドレス決定部の
構成を示す図、第4図は変調部から出力される電圧と時
間との関係を示す波形図である。 28・−・・・平面ディスプレイ、24.26・・用透
明電極フィルム、25・−・透明圧電素子PLZT、3
1・・・抵抗、32・・・・コンパレータ、33−・
−マイクロコンピュータ、34 ・交流電圧源、36・
・・・・変調部、2o○・−・透明スイッチマトリクス
。
Claims (1)
- 平面ディスプレイと、前記平面ディスプレイの画面上に
重ねられる電極間に透明圧電素子を配置した透明スイッ
チマトリクスと、前記透明スイッチマトリクスの各区画
の座標位置情報を生成するアドレス決定部と、前記透明
スイッチマトリクスの電極が閉じた際には前記透明圧電
素子を振動させる手段を備えた文字入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122375A JPS61825A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 文字入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122375A JPS61825A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 文字入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61825A true JPS61825A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14834283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122375A Pending JPS61825A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 文字入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61825A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101517A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | Fujitsu Ltd | キーボード装置 |
| JP2006107140A (ja) * | 2004-10-05 | 2006-04-20 | Sony Corp | 触覚機能付きの入出力装置及び電子機器 |
| US8199033B2 (en) * | 2007-07-06 | 2012-06-12 | Pacinian Corporation | Haptic keyboard systems and methods |
| US8203531B2 (en) | 2008-03-14 | 2012-06-19 | Pacinian Corporation | Vector-specific haptic feedback |
| US8248277B2 (en) | 2007-07-06 | 2012-08-21 | Pacinian Corporation | Haptic keyboard systems and methods |
| US8248278B2 (en) | 2007-07-06 | 2012-08-21 | Pacinian Corporation | Haptic keyboard assemblies, systems and methods |
| US8294600B2 (en) | 2008-02-15 | 2012-10-23 | Cody George Peterson | Keyboard adaptive haptic response |
| US8310444B2 (en) | 2008-01-29 | 2012-11-13 | Pacinian Corporation | Projected field haptic actuation |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122375A patent/JPS61825A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101517A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | Fujitsu Ltd | キーボード装置 |
| JP2006107140A (ja) * | 2004-10-05 | 2006-04-20 | Sony Corp | 触覚機能付きの入出力装置及び電子機器 |
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