JPS6182602A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPS6182602A JPS6182602A JP59203748A JP20374884A JPS6182602A JP S6182602 A JPS6182602 A JP S6182602A JP 59203748 A JP59203748 A JP 59203748A JP 20374884 A JP20374884 A JP 20374884A JP S6182602 A JPS6182602 A JP S6182602A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting
- glow
- lit
- lamp
- discharge lamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔g呈上の利用分野)
本発明は照明装置に係り、複数の放電ランプを上下に配
列した3具に関する。
列した3具に関する。
この種従来の複数の放電ランプを備えた照明器具は、グ
ローランプを用い/jグロースクータ方式にて点灯させ
る構成が採られていた。この従来の照明器具ではグロー
ランプを用いた点灯方式のため、放電ラン1の始動時間
が遅い開角があった。
ローランプを用い/jグロースクータ方式にて点灯させ
る構成が採られていた。この従来の照明器具ではグロー
ランプを用いた点灯方式のため、放電ラン1の始動時間
が遅い開角があった。
そこで電子スタータを用いて瞬時点灯させる瞬時点灯方
式が採用されるようになった。しかしながら複数個の放
電ランプを瞬時点灯方式で点灯させるようにするには、
高価となる問題があった。
式が採用されるようになった。しかしながら複数個の放
電ランプを瞬時点灯方式で点灯させるようにするには、
高価となる問題があった。
C発明が解決しようとする問題点〕
このため複数個の放電ランプを電子スタータを用いた瞬
時点灯方式とグローランプを用いたグロー点灯方式とを
併用して複数の放電ランプを点灯させる照明装置が考え
られた。しかしながら複数個の放電ランプを備えた照明
装置では、F側に配列された放電ランプをグロー点灯方
式で点灯さけると始動時間が長く、上側の放電ランプが
先に点灯し、しかも先に点灯された上側の放電ランプは
下側にある放電ランプの影となり、点灯照度にn失が生
じるため、下側のb’l 7f=ランプが上側の放電ラ
ンプが点灯した時より2乃至3秒程度遅れて点灯したと
き、下側の放電ランプの照度が高くなり、点灯時間のず
れが明確に判断できる明るさの変化が生じる問題がある
。
時点灯方式とグローランプを用いたグロー点灯方式とを
併用して複数の放電ランプを点灯させる照明装置が考え
られた。しかしながら複数個の放電ランプを備えた照明
装置では、F側に配列された放電ランプをグロー点灯方
式で点灯さけると始動時間が長く、上側の放電ランプが
先に点灯し、しかも先に点灯された上側の放電ランプは
下側にある放電ランプの影となり、点灯照度にn失が生
じるため、下側のb’l 7f=ランプが上側の放電ラ
ンプが点灯した時より2乃至3秒程度遅れて点灯したと
き、下側の放電ランプの照度が高くなり、点灯時間のず
れが明確に判断できる明るさの変化が生じる問題がある
。
本発明は上記点に鑑みなされたもので、下側に配列され
た放出ランプを先に点灯させるようにして始動時に明る
さの変化が生じない照明装置を提供するものである。
た放出ランプを先に点灯させるようにして始動時に明る
さの変化が生じない照明装置を提供するものである。
本発明の照明装置は、瞬時点灯方式によって点灯される
放電ランプとグロー点灯方式で点灯されるtIi電ラン
プとからなる複数の放電ランプを上下に配列してなり、
前記瞬時点灯方式で点灯される放電ランプをグロー点灯
方式で点灯されるtiIl電ランプより下方に配列した
ことを特徴とするものである。
放電ランプとグロー点灯方式で点灯されるtIi電ラン
プとからなる複数の放電ランプを上下に配列してなり、
前記瞬時点灯方式で点灯される放電ランプをグロー点灯
方式で点灯されるtiIl電ランプより下方に配列した
ことを特徴とするものである。
〔作用]
本発明の照明装置は、複数個の放電ランプに同時に通電
すると、下側に配列された放電ランプが瞬時点灯方式で
先に始動され、次いで上側に配列された放電ランプがグ
ロー点灯方式で始動されて点灯されるものである。
すると、下側に配列された放電ランプが瞬時点灯方式で
先に始動され、次いで上側に配列された放電ランプがグ
ロー点灯方式で始動されて点灯されるものである。
(実施例)
1 本発明の一実施例の構成を図面について
説明する。
説明する。
1は器具本体で、この本体1内には安定器2゜3、この
一方の安定器2に接続された電子スターク回路4などの
瞬時点灯回路部品が収納固着され、この本体1の下面中
央には前記使方の安定器3に接続されグロー点灯回路を
形成するグローランプ5のソケット6が取付けられてお
り、さらにこの本体1の下方には前記安定器2、電子ス
タータ回路4などからなる瞬時点灯回路7に接続され一
方の管形放電ランプ8の口金9に接続されるソケット1
0と、前記安定器3とグローラン15などからなるグロ
ー点灯回路11に)9続され他方の管形放電ランプ12
の口金13に接続されるソケット14とがそれぞれコー
ドにて導出されている。
一方の安定器2に接続された電子スターク回路4などの
瞬時点灯回路部品が収納固着され、この本体1の下面中
央には前記使方の安定器3に接続されグロー点灯回路を
形成するグローランプ5のソケット6が取付けられてお
り、さらにこの本体1の下方には前記安定器2、電子ス
タータ回路4などからなる瞬時点灯回路7に接続され一
方の管形放電ランプ8の口金9に接続されるソケット1
0と、前記安定器3とグローラン15などからなるグロ
ー点灯回路11に)9続され他方の管形放電ランプ12
の口金13に接続されるソケット14とがそれぞれコー
ドにて導出されている。
また前記本体1の下面には、下側に配列されて前記瞬時
点灯回路7に接続された前記蛍光ランプなどの管形放電
ランプ8を支持する支持部15を下部に形成するととも
に上部に配列されて前記グロー点灯回路11に接続され
た前記蛍光ランプなどの (管形放電ランプ12を
支持する支持部16を上部に形成した弾性を有する複数
の支持片17が取付けられている。
点灯回路7に接続された前記蛍光ランプなどの管形放電
ランプ8を支持する支持部15を下部に形成するととも
に上部に配列されて前記グロー点灯回路11に接続され
た前記蛍光ランプなどの (管形放電ランプ12を
支持する支持部16を上部に形成した弾性を有する複数
の支持片17が取付けられている。
また前記本体1の下面には、前記瞬時点灯回路7とグロ
ー点灯回路11に同時通電するように切換開閉するプル
スイッチ18設けられ、このスイッチ18の操作引き紐
19が下方に配り下げられている。
ー点灯回路11に同時通電するように切換開閉するプル
スイッチ18設けられ、このスイッチ18の操作引き紐
19が下方に配り下げられている。
そして前記支持片17に支持さねたランプ8.12の各
口金9.13にソケット10.14をそれぞれ接続する
。
口金9.13にソケット10.14をそれぞれ接続する
。
また前記本体1には前記支持片17に支持された放゛電
ランプ8,12を覆うセード20が4脱自在に取付けら
れている。さらにこの本体1はボールチェーンなどの吊
り目21にて吊下げ支持される。
ランプ8,12を覆うセード20が4脱自在に取付けら
れている。さらにこの本体1はボールチェーンなどの吊
り目21にて吊下げ支持される。
次にこの実施例の作用について説明する。
スイッチ18により瞬時点灯回路7とグロー点灯回路1
1とを同時に閉成すると、下側の放電ランプ8が瞬時点
灯回路7によって上側のfil電ランプ12より先に点
灯し、上側の放電ランプ12が2乃至3秒程度遅れてグ
ロー点灯回路11によって点灯される。このため下側の
放電ランプ8の点灯後にti’i電ランプ12が点灯さ
れることになり、上側の放電ランプ12の照度は下側の
放電ランプ8の影となって照度の病夫分が大きいため、
上側の放電ランプ12が遅れて点灯しても極端な照度変
化にならない。
1とを同時に閉成すると、下側の放電ランプ8が瞬時点
灯回路7によって上側のfil電ランプ12より先に点
灯し、上側の放電ランプ12が2乃至3秒程度遅れてグ
ロー点灯回路11によって点灯される。このため下側の
放電ランプ8の点灯後にti’i電ランプ12が点灯さ
れることになり、上側の放電ランプ12の照度は下側の
放電ランプ8の影となって照度の病夫分が大きいため、
上側の放電ランプ12が遅れて点灯しても極端な照度変
化にならない。
なお前記放電ランプ8,12は同一の電力容量のランプ
に限定されるものではなく、また電力容量の異なるラン
プを用いる場合には電力容量の大きい放電ランプを瞬時
点灯方式で点灯させるようにするとともに下側に配列す
る。
に限定されるものではなく、また電力容量の異なるラン
プを用いる場合には電力容量の大きい放電ランプを瞬時
点灯方式で点灯させるようにするとともに下側に配列す
る。
(発明の効果〕
本発明によれば、複数個の/j5[電ランプを組合せて
同時通電により前記複数個の放電ランプを点灯さける照
明装置において、下側に配列される放電ランプを瞬時点
灯方式により点灯させるようにするとともに上方に配列
される放電ランプをグロー点灯方式で点灯させるように
したので、下側の放電ランプが先に点灯され、上側の放
電ランプが後から点灯しても極端な照度変化が生じるこ
とがなく、始動方式の相違による不自然さがなく、しか
も下側の放電ランプが即時点灯である程度の照度を保持
でき、しかも高価な瞬時点灯装面を軽減でさ、安価に1
qられるムのである。
同時通電により前記複数個の放電ランプを点灯さける照
明装置において、下側に配列される放電ランプを瞬時点
灯方式により点灯させるようにするとともに上方に配列
される放電ランプをグロー点灯方式で点灯させるように
したので、下側の放電ランプが先に点灯され、上側の放
電ランプが後から点灯しても極端な照度変化が生じるこ
とがなく、始動方式の相違による不自然さがなく、しか
も下側の放電ランプが即時点灯である程度の照度を保持
でき、しかも高価な瞬時点灯装面を軽減でさ、安価に1
qられるムのである。
第1図は木d明の一実施例を示す照明装捌の一部を切り
欠いた正面図、第2図は同上回路図である。 8.12・・欣電ランブウ
欠いた正面図、第2図は同上回路図である。 8.12・・欣電ランブウ
Claims (1)
- (1)瞬時点灯方式によって点灯される放電ランプとグ
ロー点灯方式で点灯される放電ランプとからなる複数の
放電ランプを上下に配列してなり、前記瞬時点灯方式で
点灯される放電ランプをグロー点灯方式で点灯される放
電ランプより下方に配列したことを特徴とする照明装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203748A JPS6182602A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203748A JPS6182602A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182602A true JPS6182602A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16479188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203748A Pending JPS6182602A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182602A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312999A (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-21 | Hitachi Ltd | 電気シールド機能を有する電子回路の実装装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203748A patent/JPS6182602A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312999A (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-21 | Hitachi Ltd | 電気シールド機能を有する電子回路の実装装置 |
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