JPS6182796A - 洗濯機の操作箱 - Google Patents
洗濯機の操作箱Info
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- JPS6182796A JPS6182796A JP59204215A JP20421584A JPS6182796A JP S6182796 A JPS6182796 A JP S6182796A JP 59204215 A JP59204215 A JP 59204215A JP 20421584 A JP20421584 A JP 20421584A JP S6182796 A JPS6182796 A JP S6182796A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- filter
- water supply
- supply device
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F29/00—Combinations of a washing machine with other separate apparatus in a common frame or the like, e.g. with rinsing apparatus
- D06F29/02—Combinations of a washing machine with other separate apparatus in a common frame or the like, e.g. with rinsing apparatus with liquid-extracting apparatus
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F39/00—Details of washing machines not specific to a single type of machines covered by groups D06F9/00 - D06F27/00
- D06F39/08—Liquid supply or discharge arrangements
- D06F39/088—Liquid supply arrangements
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F39/00—Details of washing machines not specific to a single type of machines covered by groups D06F9/00 - D06F27/00
- D06F39/10—Filtering arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、濾過器を取付けiする洗濯機の操作箱に13
0する。
0する。
(発明の技術的背景とその問題点〕
従来より、例えば二槽式洗濯機により脱水すすぎを行な
う場合、水源の水質が悪い地域ではその水源の水を直接
脱水筒内の洗R物に注水すると、水中に含まれた酸化鉄
扮等の不純物が洗Cw物に付着して洗〃物が変色すると
いう不貞合が発生することが知られている。このため、
従来より水質の悪い地域向けの洗17Iトは水源からの
水を濾過する濾過器をfj属品として備えるようにして
いる。
う場合、水源の水質が悪い地域ではその水源の水を直接
脱水筒内の洗R物に注水すると、水中に含まれた酸化鉄
扮等の不純物が洗Cw物に付着して洗〃物が変色すると
いう不貞合が発生することが知られている。このため、
従来より水質の悪い地域向けの洗17Iトは水源からの
水を濾過する濾過器をfj属品として備えるようにして
いる。
しかしながら上記構成では、洗濯機の据付現場ひ、使用
者が洗′IC機の傍に並べて濾過器を16さ゛、両者を
ホースひ連結するといった面倒な作采を行わな【ノれば
ならず取扱いが面倒であった。
者が洗′IC機の傍に並べて濾過器を16さ゛、両者を
ホースひ連結するといった面倒な作采を行わな【ノれば
ならず取扱いが面倒であった。
斯かる欠点を解決するため、最近、洗BRの操作箱に収
納四部を形成し、この収納四部に濾過器を装着すること
により洗i?li #Mと濾過器とを一体化りる構成が
考えられている。
納四部を形成し、この収納四部に濾過器を装着すること
により洗i?li #Mと濾過器とを一体化りる構成が
考えられている。
しかしながらこのものでは、濾過器を設けるものと設け
ないものとの間で操作箱の形状を異ならUなければなら
ないから、操作箱の成形型が2種類必委となり、生産コ
ストが高くなるという欠点が新たに生ずる。
ないものとの間で操作箱の形状を異ならUなければなら
ないから、操作箱の成形型が2種類必委となり、生産コ
ストが高くなるという欠点が新たに生ずる。
本発明は上記事情を考慮しでなされたもので、従って、
その1」的は、濾過器を操作箱の箱本体に取付【ノるこ
とができて、使用時の取扱性を向上さμm9ると共に、
濾過器を設けるものと設けないものとの間で前記箱本体
を共通化rぎて生産コストを低減しく9る洗濯機の操作
箱を提供するにある。
その1」的は、濾過器を操作箱の箱本体に取付【ノるこ
とができて、使用時の取扱性を向上さμm9ると共に、
濾過器を設けるものと設けないものとの間で前記箱本体
を共通化rぎて生産コストを低減しく9る洗濯機の操作
箱を提供するにある。
(発明の1要〕
本発明は、箱本体内に水源に連結される給水装置を備え
、この給水装置を通し−C槽内に給水するようにしたも
のにおいて、内部に濾過部材を有し入水口部及びこの入
水口部から流入し前記濾過部材を通過した水を流出させ
6流出口部並びに内部が所定水位以上となったときその
水を濡出させるン晶水[1部とを有した濾過器に対応し
て、前記箱本体に前記濾過器の入水口部を前記給水装置
に連結させるための給水用開口部と、前記槽内に連通さ
れ前記濾過器の流出口部に連結される受り11部ど、前
記槽内に連通され前記濾過器の溢水口部に盾11R可能
に連結される補助量は口部とを設けるようにしたもので
ある。
、この給水装置を通し−C槽内に給水するようにしたも
のにおいて、内部に濾過部材を有し入水口部及びこの入
水口部から流入し前記濾過部材を通過した水を流出させ
6流出口部並びに内部が所定水位以上となったときその
水を濡出させるン晶水[1部とを有した濾過器に対応し
て、前記箱本体に前記濾過器の入水口部を前記給水装置
に連結させるための給水用開口部と、前記槽内に連通さ
れ前記濾過器の流出口部に連結される受り11部ど、前
記槽内に連通され前記濾過器の溢水口部に盾11R可能
に連結される補助量は口部とを設けるようにしたもので
ある。
以下、本発明の第1実施例を第1図乃至第6図を参照し
て説明する。まず第1図において、1は二槽式洗濯機の
外箱C′、これの内部には人々槽lこる洗い槽2と脱水
槽3とが並設されている。洗い槽2の内底部にGt撹拌
休体が配設され、この撹拌体4が洗い用モータ5により
駆動される。−万、脱水槽2内には脱水能(図示せず)
が配設され、この脱水能が脱水用モータ6により回転駆
動される。7は外箱1の上端面後部に立設された操作箱
の箱本体で、これの傾斜せる前面部には洗いタイマ、脱
水タイマ(図示せず)等の操作摘み8.9及び給水切替
レバー10が設けられている。11は箱本体7内に配設
された給水装置で、これはホース12を介して水源たる
水通の蛇口13に連結されている。この給水装置11は
、図示しないが給水流量を一定m以下に制限する流量調
節装置であって、給水路を開閉する弁装置を内設してい
る。
て説明する。まず第1図において、1は二槽式洗濯機の
外箱C′、これの内部には人々槽lこる洗い槽2と脱水
槽3とが並設されている。洗い槽2の内底部にGt撹拌
休体が配設され、この撹拌体4が洗い用モータ5により
駆動される。−万、脱水槽2内には脱水能(図示せず)
が配設され、この脱水能が脱水用モータ6により回転駆
動される。7は外箱1の上端面後部に立設された操作箱
の箱本体で、これの傾斜せる前面部には洗いタイマ、脱
水タイマ(図示せず)等の操作摘み8.9及び給水切替
レバー10が設けられている。11は箱本体7内に配設
された給水装置で、これはホース12を介して水源たる
水通の蛇口13に連結されている。この給水装置11は
、図示しないが給水流量を一定m以下に制限する流量調
節装置であって、給水路を開閉する弁装置を内設してい
る。
14は一喘を洗い槽2に他端を脱水槽3内に〃)j放し
た給水6mで、これには給水切替レバー10の下プiに
位置して仕切914’a tfi設けられている。一方
、給水切替レバー10には、第2図に示すように下軸テ
ーパ状のの水受筒部15が設けられ、給水切替レバー1
0が洗いM!J2側(左fi11 )或いは脱水+f1
3側(右側〉に操作されると、水受筒部15の■端が大
々仕切壁14’aの左側或いは右側に位置して給水方向
が切替えられる。16は濾過器17の本体ケースで、こ
れの上面開口部には蓋16aが設けられている。この本
体ケース16の前面部には第2図乃至第4図に示すよう
に入水口部18及び溢水Or’JJ 19が、また底面
部には流出口部20が夫々前方に突出する筒状に形成さ
れている。
た給水6mで、これには給水切替レバー10の下プiに
位置して仕切914’a tfi設けられている。一方
、給水切替レバー10には、第2図に示すように下軸テ
ーパ状のの水受筒部15が設けられ、給水切替レバー1
0が洗いM!J2側(左fi11 )或いは脱水+f1
3側(右側〉に操作されると、水受筒部15の■端が大
々仕切壁14’aの左側或いは右側に位置して給水方向
が切替えられる。16は濾過器17の本体ケースで、こ
れの上面開口部には蓋16aが設けられている。この本
体ケース16の前面部には第2図乃至第4図に示すよう
に入水口部18及び溢水Or’JJ 19が、また底面
部には流出口部20が夫々前方に突出する筒状に形成さ
れている。
溢水口部19は、第3図に承りように本体ケース16の
前面部内側に上下に延びるように形成した溢水流路19
aをイ1し、この溢水流路19aの上端を本体ケース1
6内の上部において上向きに開放している。21は濾過
部材であり、これは前後両端が下向きで且つ中央部が下
方に窪お湾曲形状を成し、その前後両端間が底板22に
て閉鎖され且つ左右両側が側板23(一方のみ図示)に
C閉鎖されている。斯かる濾過部材21は本体ケース1
6の内底部に配設され、底板22に形成した下向き筒状
の連結口部24(第2図参照)を流出口部20の基部に
差込接続して、いる。25は連結口部24と流出口部2
0との間に装着したパツキン、26は116aの下面に
形成した押圧片で、これにより濾過部材21の側板23
が下方に押圧されて、底板22の連結口部24が確実に
流出口部20内に差込まれた状態に保持へれる。以上の
ように構成した濾過器17は、本体ケース16の左右両
側に突設した螺着部27.27(第4図参照)を箱本体
7の背面部にねじ止めすることにより、箱本体7の背面
部に取付けられている。この濾過器17の入水口部18
に対応して、箱本体7の背面部には第2図に示すように
給水用開口部28が形成されている。そしく、 4部を
予め入水[1部18に差込接着したホース29の他端部
を、給水用開口部28から箱本体7内に挿入して給水装
置11の流出側接続口11aに差込み接着し、以て入水
口部18を給水装置11に連結している。この小−ス2
9と給水装置u11の接続作業は、節水(A7の背面部
に濾過器17の側方に位置するように設(JたI?il
L、1部30(第6図参照〉から箱本体7内に手を差
し入れて行なう。接続作業後、この間[1部30は閉鎖
板31により閉鎖する。尚、rJ111ffi31の一
側部にはセルフヒンジ部32〈第7図参照)を介して一
体に補助開鎖部33が形成され、この補助開鎖部33に
より給水用間口部28が閉鎖可能となっている。而して
第2図において、34は箱本体7の背面部に濾過器17
の流出口部20に対応して形成した筒状の受(ノロ部ぐ
、これの一端は後向きに突出され、他端は下向きに屈曲
して水受筒部15の上面間C1部に対向しており、これ
により受け口部34は水受筒部15及び給水随14を通
して洗い槽2又は;1;2水1g3内に選択的に連通さ
れる。斯かる受け口部34に濾過器17の流出口部20
が差込連結されている。35は流出口部20ど受110
部34との間に装着したバラ1−ンである。一方、第3
図において、36は箱一本体7の背面部に濾過器17の
溢水口部19【こ3・1応して形成した筒状の補助骨は
口部C1これの一端は後向きに突出され、他端は下りに
屈曲して脱水槽3内に連通されている。この補助骨は口
部36に溢水口部19が差込み連結されでいる。37は
溢水口部19と補助骨は口部36との間に装着したパツ
キンである。
前面部内側に上下に延びるように形成した溢水流路19
aをイ1し、この溢水流路19aの上端を本体ケース1
6内の上部において上向きに開放している。21は濾過
部材であり、これは前後両端が下向きで且つ中央部が下
方に窪お湾曲形状を成し、その前後両端間が底板22に
て閉鎖され且つ左右両側が側板23(一方のみ図示)に
C閉鎖されている。斯かる濾過部材21は本体ケース1
6の内底部に配設され、底板22に形成した下向き筒状
の連結口部24(第2図参照)を流出口部20の基部に
差込接続して、いる。25は連結口部24と流出口部2
0との間に装着したパツキン、26は116aの下面に
形成した押圧片で、これにより濾過部材21の側板23
が下方に押圧されて、底板22の連結口部24が確実に
流出口部20内に差込まれた状態に保持へれる。以上の
ように構成した濾過器17は、本体ケース16の左右両
側に突設した螺着部27.27(第4図参照)を箱本体
7の背面部にねじ止めすることにより、箱本体7の背面
部に取付けられている。この濾過器17の入水口部18
に対応して、箱本体7の背面部には第2図に示すように
給水用開口部28が形成されている。そしく、 4部を
予め入水[1部18に差込接着したホース29の他端部
を、給水用開口部28から箱本体7内に挿入して給水装
置11の流出側接続口11aに差込み接着し、以て入水
口部18を給水装置11に連結している。この小−ス2
9と給水装置u11の接続作業は、節水(A7の背面部
に濾過器17の側方に位置するように設(JたI?il
L、1部30(第6図参照〉から箱本体7内に手を差
し入れて行なう。接続作業後、この間[1部30は閉鎖
板31により閉鎖する。尚、rJ111ffi31の一
側部にはセルフヒンジ部32〈第7図参照)を介して一
体に補助開鎖部33が形成され、この補助開鎖部33に
より給水用間口部28が閉鎖可能となっている。而して
第2図において、34は箱本体7の背面部に濾過器17
の流出口部20に対応して形成した筒状の受(ノロ部ぐ
、これの一端は後向きに突出され、他端は下向きに屈曲
して水受筒部15の上面間C1部に対向しており、これ
により受け口部34は水受筒部15及び給水随14を通
して洗い槽2又は;1;2水1g3内に選択的に連通さ
れる。斯かる受け口部34に濾過器17の流出口部20
が差込連結されている。35は流出口部20ど受110
部34との間に装着したバラ1−ンである。一方、第3
図において、36は箱一本体7の背面部に濾過器17の
溢水口部19【こ3・1応して形成した筒状の補助骨は
口部C1これの一端は後向きに突出され、他端は下りに
屈曲して脱水槽3内に連通されている。この補助骨は口
部36に溢水口部19が差込み連結されでいる。37は
溢水口部19と補助骨は口部36との間に装着したパツ
キンである。
次に上記構成の作用について説明する。洗い運転又は脱
水すすぎ運転を行なう場合には、まずその運転に応じて
給水117JRレバー10を切換操作すると共に水道の
蛇口13の栓を聞いてJ5 <。そして、洗いタイマ又
は脱水タイマの操作摘み8.9のいずれかを操作すると
、給水装@11が開放され、この給水装@11を通して
水道の水が略一定の流量に調節されつつ入水口部18か
ら本体ケース16内に流入する。この水道水″は本体ケ
ース16内に貯溜されつつその水頭により濾過部材21
を通過し、この過程で醇化鉄粉等の不純物が捕獲除去さ
れる。斯様にして不純物が取除かれた水は底板22の連
結口部24から流出口部20を通して水受筒部15側に
流出し、給水間14を通して洗い槽2又は脱水槽3に供
給される。ところで、艮明使用により濾過部材21が1
吊除を必要とする程1σにまで1]請りすると、木杯ケ
ース16内に貯溜される水通水の水位が溢水流路19a
の上端を越えるようになる。この場合、溢水流路19a
の上端を越えた水は溢水流路19a内に溢出して溢水「
1部19から脱水槽3内に流れ込む。
水すすぎ運転を行なう場合には、まずその運転に応じて
給水117JRレバー10を切換操作すると共に水道の
蛇口13の栓を聞いてJ5 <。そして、洗いタイマ又
は脱水タイマの操作摘み8.9のいずれかを操作すると
、給水装@11が開放され、この給水装@11を通して
水道の水が略一定の流量に調節されつつ入水口部18か
ら本体ケース16内に流入する。この水道水″は本体ケ
ース16内に貯溜されつつその水頭により濾過部材21
を通過し、この過程で醇化鉄粉等の不純物が捕獲除去さ
れる。斯様にして不純物が取除かれた水は底板22の連
結口部24から流出口部20を通して水受筒部15側に
流出し、給水間14を通して洗い槽2又は脱水槽3に供
給される。ところで、艮明使用により濾過部材21が1
吊除を必要とする程1σにまで1]請りすると、木杯ケ
ース16内に貯溜される水通水の水位が溢水流路19a
の上端を越えるようになる。この場合、溢水流路19a
の上端を越えた水は溢水流路19a内に溢出して溢水「
1部19から脱水槽3内に流れ込む。
而して、関過器17を省いた構成とする場合には、第5
図及び第6図に示υように閉鎖板31を開口部30の縁
部にねじ1めして開D fas 30を閉g目ると」(
に、補助閉鎖部33に形成した係9爪33a (第7図
参照)を給水用開口部28の縁部に係合さIIC給水川
聞1−1部2ε3を閉鎖りる。この場合、給水装置11
の流出側接続口11aは第6図に小σように水受筒部1
5の土面間L1部に臨んでいる。従って、給水装置11
の流出側接続口11aから流出した水道水は直接水受筒
部15に受けられて洗いm25?、は脱水槽3内に供給
される。
図及び第6図に示υように閉鎖板31を開口部30の縁
部にねじ1めして開D fas 30を閉g目ると」(
に、補助閉鎖部33に形成した係9爪33a (第7図
参照)を給水用開口部28の縁部に係合さIIC給水川
聞1−1部2ε3を閉鎖りる。この場合、給水装置11
の流出側接続口11aは第6図に小σように水受筒部1
5の土面間L1部に臨んでいる。従って、給水装置11
の流出側接続口11aから流出した水道水は直接水受筒
部15に受けられて洗いm25?、は脱水槽3内に供給
される。
このように上記実jJI例によれば、濾過器17を設け
る場合には、ill!過器17の流出口i1?20及び
溢水口部19を夫々箱本体7の受け口部34及び補助骨
は口部36に連結し、且つ給水用開口部28を通して給
水装置11と入水口部18どをホース29により連結す
るといった顔中な作業′C−瀘過′a17を箱本体7に
取付でおくこてができて、使用時の取扱性を向上させる
ことができる。しかも、上述したように濾過器17の取
付作業が筒中である上に、濾過器17を設けるものと設
けないものどの間で箱本体7を共通化できるため、生産
コストを低減化することができる。
る場合には、ill!過器17の流出口i1?20及び
溢水口部19を夫々箱本体7の受け口部34及び補助骨
は口部36に連結し、且つ給水用開口部28を通して給
水装置11と入水口部18どをホース29により連結す
るといった顔中な作業′C−瀘過′a17を箱本体7に
取付でおくこてができて、使用時の取扱性を向上させる
ことができる。しかも、上述したように濾過器17の取
付作業が筒中である上に、濾過器17を設けるものと設
けないものどの間で箱本体7を共通化できるため、生産
コストを低減化することができる。
第8図乃!!第10図は本発明の第2実施例を示したも
ので、前記第1実施例と相違する点は、給水用開口部3
8を筒状に形成し、この給水用開口部38を連結管39
により給水装置11、に連結し、−過器17を取着する
場合には第8図に承りように入水口部18を給水用開口
部38内に差込連結すると共に、濾過器17を省く場合
には第10図に小ずように給水用開口部3 Bと受け口
部34とを管継’]’ /10により接続りるJ、うに
したどころにある。この実施例の場合、前記第1実施例
におい0給水fA 7の背面部に設けたホース29接続
作業用の間口部30は省くことができ(第9図参照)、
従って、閉鎖板31も不要となる。
ので、前記第1実施例と相違する点は、給水用開口部3
8を筒状に形成し、この給水用開口部38を連結管39
により給水装置11、に連結し、−過器17を取着する
場合には第8図に承りように入水口部18を給水用開口
部38内に差込連結すると共に、濾過器17を省く場合
には第10図に小ずように給水用開口部3 Bと受け口
部34とを管継’]’ /10により接続りるJ、うに
したどころにある。この実施例の場合、前記第1実施例
におい0給水fA 7の背面部に設けたホース29接続
作業用の間口部30は省くことができ(第9図参照)、
従って、閉鎖板31も不要となる。
(発明の効果〕
本発明は以−1の説明から明らかなように、辿過器を給
水IAに取(・[けることがでさC1使用時の取扱f[
を向1−さけることができ、しかも、硫過器を設けるも
のと設置Jないものとの間で箱本体を共通化r:′凸で
、l土産−1ストを低減化し+rIるという優れた効果
を奏グる。
水IAに取(・[けることがでさC1使用時の取扱f[
を向1−さけることができ、しかも、硫過器を設けるも
のと設置Jないものとの間で箱本体を共通化r:′凸で
、l土産−1ストを低減化し+rIるという優れた効果
を奏グる。
4 図面の命11 /、ヱ説明
第1図乃¥第7図は本発明の第1実施例を示したもので
、第1図は一部破断しC示す洗?lE機仝体の斜視図、
第2図及び第3図は夫々要部の縦断側面図、第4図は濾
過器の斜視図、第5図は一過器を省いた構成にした場合
の要部の縦断側面図、第(5図は同背面図、第7図は閉
81′!仮の斜視図Cあり、第8図乃至第10図は本発
明の第2実施例を示したもので、第8図は第2図相当図
、第9図は箱本体部分の背面図、第10図は第5図相当
図である。
、第1図は一部破断しC示す洗?lE機仝体の斜視図、
第2図及び第3図は夫々要部の縦断側面図、第4図は濾
過器の斜視図、第5図は一過器を省いた構成にした場合
の要部の縦断側面図、第(5図は同背面図、第7図は閉
81′!仮の斜視図Cあり、第8図乃至第10図は本発
明の第2実施例を示したもので、第8図は第2図相当図
、第9図は箱本体部分の背面図、第10図は第5図相当
図である。
図面中、2は洗い槽(槽)、3は脱水檜(+fV )、
7は箱本体、11は給水装量、13は水道の蛇口(水源
)、18は入水口部、19は溢水口部、20は流出口部
、21は一過部材、28は給水用開口部、34は受け口
部、36は補助量tノロ部、38は給水用間L]部ぐあ
る。
7は箱本体、11は給水装量、13は水道の蛇口(水源
)、18は入水口部、19は溢水口部、20は流出口部
、21は一過部材、28は給水用開口部、34は受け口
部、36は補助量tノロ部、38は給水用間L]部ぐあ
る。
出願人 株式会社 東 芝
第 1 図
第 2 図
第 3 図
篤 4 図
第 5 図
第 6 ロ
ア
又。
第 87
第 9 ロ
ア
第 10 ロミコ
Claims (1)
- 1、箱本体内に水源に連結される給水装置を備え、この
給水装置を通して槽内に給水するようにしたものにおい
て、内部に濾過部材を有し入水口部及びこの入水口部か
ら流入し前記濾過部材を通過した水を流出させる流出口
部並びに内部が所定水位以上となったときその水を溢出
させる溢水口部とを有した濾過器に対応して、前記箱本
体に前記濾過器の入水口部を前記給水装置に連結させる
ための給水用開口部と、前記槽内に連通され前記濾過器
の流出口部に連結される受け口部と、前記槽内に連通さ
れ前記濾過器の溢水口部に着脱可能に連結される補助受
け口部とを設けたことを特徴とする洗濯機の操作箱。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204215A JPS6182796A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 洗濯機の操作箱 |
| KR1019850002879A KR890004731B1 (ko) | 1984-09-28 | 1985-04-29 | 세탁기의 조작상 |
| US06/775,327 US4660393A (en) | 1984-09-28 | 1985-09-12 | Washing machine |
| ZA857198A ZA857198B (en) | 1984-09-28 | 1985-09-19 | Washing machines |
| GB08523449A GB2164957B (en) | 1984-09-28 | 1985-09-23 | Inlet water filter for washing machine |
| AU47847/85A AU586984B2 (en) | 1984-09-28 | 1985-09-24 | Washing machines |
| MYPI87000337A MY101063A (en) | 1984-09-28 | 1987-03-20 | Washing machines |
| SG60/88A SG6088G (en) | 1984-09-28 | 1988-01-26 | Washing machines |
| HK307/88A HK30788A (en) | 1984-09-28 | 1988-04-28 | Washing machines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204215A JPS6182796A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 洗濯機の操作箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182796A true JPS6182796A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16486739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204215A Pending JPS6182796A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 洗濯機の操作箱 |
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| JP (1) | JPS6182796A (ja) |
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| HK (1) | HK30788A (ja) |
| MY (1) | MY101063A (ja) |
| SG (1) | SG6088G (ja) |
| ZA (1) | ZA857198B (ja) |
Cited By (1)
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- 1988-04-28 HK HK307/88A patent/HK30788A/xx unknown
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| GB2164957A (en) | 1986-04-03 |
| GB8523449D0 (en) | 1985-10-30 |
| AU586984B2 (en) | 1989-08-03 |
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| GB2164957B (en) | 1987-11-04 |
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