JPS618319A - 軸受部材の成形方法 - Google Patents
軸受部材の成形方法Info
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- JPS618319A JPS618319A JP12741284A JP12741284A JPS618319A JP S618319 A JPS618319 A JP S618319A JP 12741284 A JP12741284 A JP 12741284A JP 12741284 A JP12741284 A JP 12741284A JP S618319 A JPS618319 A JP S618319A
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- JP
- Japan
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- ring
- shaft
- bearing
- cavity
- bearing section
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- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 9
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000000155 melt Substances 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 206010017577 Gait disturbance Diseases 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/02—Parts of sliding-contact bearings
- F16C33/04—Brasses; Bushes; Linings
- F16C33/20—Sliding surface consisting mainly of plastics
- F16C33/201—Composition of the plastic
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/1459—Coating annular articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、同−軸又は平行軸を軸受する軸受部を有する
プリンタのキャリッジ等の軸受部材の成形力法に関する
。
プリンタのキャリッジ等の軸受部材の成形力法に関する
。
従来の技術
シャーシーやプリンタヘッドにおけるキヤ、リッジ等の
プラスチック製成形品である軸受部材は、脱型後にプラ
スチックのms、形状等によって変形が生じ、このため
に例えば同一軸を支持する軸受部材においては対向する
軸孔の芯がずれるので、製品の最終工種で調芯作業を必
要とする。従来、この調芯作業としては、軸受部材の軸
孔の内径を予め成形段階で小さく成形して2き、脱型後
に各軸孔の内周全切削して、両軸孔の芯出しtしている
。
プラスチック製成形品である軸受部材は、脱型後にプラ
スチックのms、形状等によって変形が生じ、このため
に例えば同一軸を支持する軸受部材においては対向する
軸孔の芯がずれるので、製品の最終工種で調芯作業を必
要とする。従来、この調芯作業としては、軸受部材の軸
孔の内径を予め成形段階で小さく成形して2き、脱型後
に各軸孔の内周全切削して、両軸孔の芯出しtしている
。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、従来例によると、後加工としての切削に
よる調芯作業を必要とし、しかもこの調芯N度?出すの
が容易でないので成形の作業能率が劣シ、殖産性に欠け
る問題がめった。
よる調芯作業を必要とし、しかもこの調芯N度?出すの
が容易でないので成形の作業能率が劣シ、殖産性に欠け
る問題がめった。
問題点vrs決するための手段
本発明は、インサートシャフトに外周面が円弧面でめる
剛性のりングを挿通状態に取り付けておき、まずキャビ
ティにおける複数の軸受St−それぞn形成する空隙部
のうち芯fI!4整軸受部の空隙部内に上記リングを配
置し、ついで上記キャピテイ内に溶融プラスチックを充
填し、軸孔を開けた軸受部と上記リング?内部に仮止め
状態に取り付けた芯調整軸受部と會有する軸受部材?成
形するものである。そして調芯は、対向する又は平行に
位置する軸受間のうち軸孔愛育する軸受部の芯金基準と
して、この芯に芯調整の軸受部のリングの芯を追従させ
て行うものである。
剛性のりングを挿通状態に取り付けておき、まずキャビ
ティにおける複数の軸受St−それぞn形成する空隙部
のうち芯fI!4整軸受部の空隙部内に上記リングを配
置し、ついで上記キャピテイ内に溶融プラスチックを充
填し、軸孔を開けた軸受部と上記リング?内部に仮止め
状態に取り付けた芯調整軸受部と會有する軸受部材?成
形するものである。そして調芯は、対向する又は平行に
位置する軸受間のうち軸孔愛育する軸受部の芯金基準と
して、この芯に芯調整の軸受部のリングの芯を追従させ
て行うものである。
実施例
以丁本発明の実施列1図面に基づいて説明するつまず金
型愛用いて射出成形力法によって第1〜3図に示す軸受
部材である成形品lt底成形る。
型愛用いて射出成形力法によって第1〜3図に示す軸受
部材である成形品lt底成形る。
この成形品lよ、両側に軸受部1a 、lbi対向内向
的けてあり、−力の芯調整軸受81a内には外周面が円
弧回である剛性のリング2が仮止め状態に埋設しである
。リング2の孔2aと他力の軸受すなわち予めイン丈−
トシャフトにりング2を挿通状態に取り付けておいてか
ら、まずこのシャフトrキャビティにセットし、この際
、リングを軸受191a、1b’flr形成するための
空1/J部のうち一力の芯調整軸受部1aの空隙部内に
配置し、他力の軸受部1bの空隙部内はシャフトに挿通
し、ついでキャピテイ内にm融プラスチック全充填する
。
的けてあり、−力の芯調整軸受81a内には外周面が円
弧回である剛性のリング2が仮止め状態に埋設しである
。リング2の孔2aと他力の軸受すなわち予めイン丈−
トシャフトにりング2を挿通状態に取り付けておいてか
ら、まずこのシャフトrキャビティにセットし、この際
、リングを軸受191a、1b’flr形成するための
空1/J部のうち一力の芯調整軸受部1aの空隙部内に
配置し、他力の軸受部1bの空隙部内はシャフトに挿通
し、ついでキャピテイ内にm融プラスチック全充填する
。
こりす扛ば空隙部のリング2は円弧面側からプラスチッ
クで覆われ、成形品脱型後はリングは軸受IfI11b
に仮止めさ扛る。
クで覆われ、成形品脱型後はリングは軸受IfI11b
に仮止めさ扛る。
一力の軸受部1&のリング孔2aと他方の軸受部1bの
軸孔1b、との調芯は、製品の組立て時に行う1)この
調芯について説明すると、まず軸3tリング孔2&、ま
たは軸孔1b、のいずれか−力から差入nるのであるが
、例えば第4.5図に示すようにまずリング孔2aから
差入れ、ついでこの軸を軸受1111aに仮止めされて
いるリング2を中心として上丁、左右に動かして軸先端
の芯を軸孔lb、に合わせ、先端を軸孔に挿入する。こ
の挿入と同時に、軸孔1b、に対してリング2が調芯さ
扛ることになる。したがって軸受1111a、1bの芯
は常に軸受slbの芯に一致する。
軸孔1b、との調芯は、製品の組立て時に行う1)この
調芯について説明すると、まず軸3tリング孔2&、ま
たは軸孔1b、のいずれか−力から差入nるのであるが
、例えば第4.5図に示すようにまずリング孔2aから
差入れ、ついでこの軸を軸受1111aに仮止めされて
いるリング2を中心として上丁、左右に動かして軸先端
の芯を軸孔lb、に合わせ、先端を軸孔に挿入する。こ
の挿入と同時に、軸孔1b、に対してリング2が調芯さ
扛ることになる。したがって軸受1111a、1bの芯
は常に軸受slbの芯に一致する。
軸受部材の他の例を第6図及び第7図に示す。
dX6図示の例では、成形品であるシャーシー11の側
壁に軸受部11a、llbが形成して多シ、−力の基調
整軸受部11a内にリング2が仮止め状態に埋設しであ
る。この例における成形力法及び調芯方法も上列と実質
的に同一である。
壁に軸受部11a、llbが形成して多シ、−力の基調
整軸受部11a内にリング2が仮止め状態に埋設しであ
る。この例における成形力法及び調芯方法も上列と実質
的に同一である。
第7図示の成形品111では、3個所に軸受部111m
、111b、1llcが設けてちゃ、軸受部111aと
1llbとで軸3(i−支持し、残シの軸受部111c
で軸3al上記軸3に平行に軸受し、軸受部111aと
1lleは内部にリング2.21−それぞれ埋設して芯
調整軸受部としてらる。
、111b、1llcが設けてちゃ、軸受部111aと
1llbとで軸3(i−支持し、残シの軸受部111c
で軸3al上記軸3に平行に軸受し、軸受部111aと
1lleは内部にリング2.21−それぞれ埋設して芯
調整軸受部としてらる。
成形方法について説明すると、キャビティ内に2本のイ
ン丈−トシャフ)kそれぞn平行にセットシ、各シャフ
トに取り付けであるす;・グを芯調整軸受部111m、
111at−形成する空隙部内に配置し、キャビティ内
に熔融プラスチックを充填して成形品を成形する。
ン丈−トシャフ)kそれぞn平行にセットシ、各シャフ
トに取り付けであるす;・グを芯調整軸受部111m、
111at−形成する空隙部内に配置し、キャビティ内
に熔融プラスチックを充填して成形品を成形する。
また軸受部111a、111b及び111eの芯出しに
ついて説明すると、軸3を軸受111111mのりング
2から、軸受g(1111bo@孔1.1 i b S
t貝貫通た時点で、軸孔の芯に軸受部111aのリンク
2の芯が調芯される。そして軸受1111111 eの
リング2に軸3at通して、この軸全リングを中心とし
て動かして軸3a’jz軸3に平行にセットする。こう
すれば、軸受@ 111 cの芯は、軸受部111bの
芯に平行に調芯される。この場合、軸3を基準としたが
、軸3m4基準としてもよい。
ついて説明すると、軸3を軸受111111mのりング
2から、軸受g(1111bo@孔1.1 i b S
t貝貫通た時点で、軸孔の芯に軸受部111aのリンク
2の芯が調芯される。そして軸受1111111 eの
リング2に軸3at通して、この軸全リングを中心とし
て動かして軸3a’jz軸3に平行にセットする。こう
すれば、軸受@ 111 cの芯は、軸受部111bの
芯に平行に調芯される。この場合、軸3を基準としたが
、軸3m4基準としてもよい。
この例において、軸受部111a奢芯fA整軸受部とす
ることなく、軸受@11 l bと同一構成としてもよ
い。この場合、調芯に際しては、材に軸3が基準となり
、軸3aがこ扛に追随することとなる。
ることなく、軸受@11 l bと同一構成としてもよ
い。この場合、調芯に際しては、材に軸3が基準となり
、軸3aがこ扛に追随することとなる。
発明の詳細
な説明したように本発明によnば、成形の工程でリング
を有する芯調整軸受IRI成形でき15.シかもこのリ
ングが仮止め状態に軸受部に取シ付けられるので、−芯
のために従来のような手間がかかりかつ精度が出しにく
く切削作業が不要となシ、したがって軸受部材の成形が
能率的に行え、成形品の菫産化ができる。
を有する芯調整軸受IRI成形でき15.シかもこのリ
ングが仮止め状態に軸受部に取シ付けられるので、−芯
のために従来のような手間がかかりかつ精度が出しにく
く切削作業が不要となシ、したがって軸受部材の成形が
能率的に行え、成形品の菫産化ができる。
41図乃至第5図は軸受部材の一実施例を示し5g1図
は一部断u+j正面図、第2図は第1図II−II線m
面図、講3図は一部切欠半面図、第4図はロンド七−力
の軸受部に挿入している状態を示す一部#fr面正面図
、第5図は第4図V−V線断面図、第6図及び第7図は
それぞれ他の実施例の軸・受部材の斜視図である。 1 、11 、111 ・・成形品、1 a * 11
a e311 a 、 111 c−基脚整軸受部、
lb 、 11b、111b・・・l1II受部、1b
1.11b、11工よりI・・・軸孔、2・・・リング
、3+3a・・・軸。 以上 H 第3園
は一部断u+j正面図、第2図は第1図II−II線m
面図、講3図は一部切欠半面図、第4図はロンド七−力
の軸受部に挿入している状態を示す一部#fr面正面図
、第5図は第4図V−V線断面図、第6図及び第7図は
それぞれ他の実施例の軸・受部材の斜視図である。 1 、11 、111 ・・成形品、1 a * 11
a e311 a 、 111 c−基脚整軸受部、
lb 、 11b、111b・・・l1II受部、1b
1.11b、11工よりI・・・軸孔、2・・・リング
、3+3a・・・軸。 以上 H 第3園
Claims (1)
- キャビティにおける複数の軸受部をそれぞれ形成する空
隙部のうち芯調整軸受部の空隙部内に、インサートシャ
フトに挿通状態に取り付けた外周面が円弧面の剛性のリ
ングを配置した後、上記キャビティ内に溶融プラスチッ
クを充填し、内部に上記リングを仮止め状態に保持する
芯調整軸受部を有する軸受部材を成形することを特徴と
する軸受部材の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12741284A JPS618319A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 軸受部材の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12741284A JPS618319A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 軸受部材の成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618319A true JPS618319A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=14959326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12741284A Pending JPS618319A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 軸受部材の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618319A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8803508B2 (en) | 2009-10-20 | 2014-08-12 | Mitsubishi Electric Corporation | Semiconductor device and error detector |
| CN113246370A (zh) * | 2021-06-13 | 2021-08-13 | 浙江大学台州研究院 | 一种轴承外圈的加工设备以及加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857033A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-10 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12741284A patent/JPS618319A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857033A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-10 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8803508B2 (en) | 2009-10-20 | 2014-08-12 | Mitsubishi Electric Corporation | Semiconductor device and error detector |
| CN113246370A (zh) * | 2021-06-13 | 2021-08-13 | 浙江大学台州研究院 | 一种轴承外圈的加工设备以及加工方法 |
| CN113246370B (zh) * | 2021-06-13 | 2022-11-25 | 浙江大学台州研究院 | 一种轴承外圈的加工设备以及加工方法 |
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