JPS618378A - 展示用パネルの製造方法 - Google Patents
展示用パネルの製造方法Info
- Publication number
- JPS618378A JPS618378A JP12761484A JP12761484A JPS618378A JP S618378 A JPS618378 A JP S618378A JP 12761484 A JP12761484 A JP 12761484A JP 12761484 A JP12761484 A JP 12761484A JP S618378 A JPS618378 A JP S618378A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- paper
- image
- panel
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 32
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 29
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 22
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 43
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 12
- 239000011241 protective layer Substances 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 2
- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002055 nanoplate Substances 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 101150067539 AMBP gene Proteins 0.000 description 1
- 101100262777 Caenorhabditis elegans umps-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004801 process automation Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 238000004506 ultrasonic cleaning Methods 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M5/00—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
Landscapes
- Duplication Or Marking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、展示用ノRネルの製造方法に係り、t#ルを
製造することができる展示用パネルの製造方法に関する
。
製造することができる展示用パネルの製造方法に関する
。
本発明KNける展示用パネルは1例えば鉄道駅のプラッ
トフォームやコンコース等に設置された電照表示器に装
着され、螢光灯などで裏面1lllカ・ら照明されて展
示される。透過光で観察するタイプの透明陽画パネルで
ある。
トフォームやコンコース等に設置された電照表示器に装
着され、螢光灯などで裏面1lllカ・ら照明されて展
示される。透過光で観察するタイプの透明陽画パネルで
ある。
広告I/c用いられる展示用ノ9ネルは、その性質上−
−のものが数多く製造される場合が多く、また。
−のものが数多く製造される場合が多く、また。
人目を引く美麗さを要求されるため、カラー写真を用い
るものがほとんどであると言って過1ではない。かかる
展示用ノ9ネルを製造するため、展示用パネル板面(又
はシート]上に写真化学的な方法忙より画偉や文字等(
以下単忙画像等という)を形成することは良く知られて
いるが、一般に写真的方法忙よって製造される展示用パ
ネルは高価であるし、また、幇候性忙とぼしくすぐに退
色する。広告用の展示用パネルは裏面から螢光灯などで
照明されるため退色し易すく、屋外に設置されるものは
なRさらである。
るものがほとんどであると言って過1ではない。かかる
展示用ノ9ネルを製造するため、展示用パネル板面(又
はシート]上に写真化学的な方法忙より画偉や文字等(
以下単忙画像等という)を形成することは良く知られて
いるが、一般に写真的方法忙よって製造される展示用パ
ネルは高価であるし、また、幇候性忙とぼしくすぐに退
色する。広告用の展示用パネルは裏面から螢光灯などで
照明されるため退色し易すく、屋外に設置されるものは
なRさらである。
一方、一般には反射光で観察すべき画像等を形成する印
刷技術を利用して、透過光で観察する展示用ノRネルを
製造する方法は知られている。これは5例えば透明な!
ラスチツクスシートの両面に同じ画像層1kIIU互忙
合致させて印刷するものである。同じ画像等を重合して
印刷する理由は後に述べる。
刷技術を利用して、透過光で観察する展示用ノRネルを
製造する方法は知られている。これは5例えば透明な!
ラスチツクスシートの両面に同じ画像層1kIIU互忙
合致させて印刷するものである。同じ画像等を重合して
印刷する理由は後に述べる。
しかして、この展示用ノRネルの#遣方法は、fラヌチ
ツクスシートの一面に印刷する画像等と、他面のそれと
は相互に裏返しの関係Kかっているから原理上2組の版
胴Sよび2台の印刷機を必要とし、特に多数の展示用ノ
ソラルな製造する場合を除き、一般には製造コストが高
くな4゜゛ そこで、不出願人等は先忙、特願昭55−
178994号をもって、新規な展示用バネ・ルの製造
方法を提案した。この展示用パネルの製造方法は、ノ(
ルゾ紙の一面に画像等を2回以上印刷し、この画像等が
印刷された面を透呵なパネル基板に対向させて両者を接
着し、画像等をパネル基板に残して)パルプ紙のみをブ
ラシ等でこすって除去するものである。
ツクスシートの一面に印刷する画像等と、他面のそれと
は相互に裏返しの関係Kかっているから原理上2組の版
胴Sよび2台の印刷機を必要とし、特に多数の展示用ノ
ソラルな製造する場合を除き、一般には製造コストが高
くな4゜゛ そこで、不出願人等は先忙、特願昭55−
178994号をもって、新規な展示用バネ・ルの製造
方法を提案した。この展示用パネルの製造方法は、ノ(
ルゾ紙の一面に画像等を2回以上印刷し、この画像等が
印刷された面を透呵なパネル基板に対向させて両者を接
着し、画像等をパネル基板に残して)パルプ紙のみをブ
ラシ等でこすって除去するものである。
しかして、この展示用Jネルの#遣方法においては、上
記パルプ紙のブラシ等による除去工程が比較釣面倒であ
り、ブラシ等によってパルプ紙の下の画像を傷付ける恐
れもないとは酊えない。
記パルプ紙のブラシ等による除去工程が比較釣面倒であ
り、ブラシ等によってパルプ紙の下の画像を傷付ける恐
れもないとは酊えない。
そこで、本発明の目的は、上記本出願人等が先に提案し
た展示用ノRネルの製造方法を改良し、パルプ紙の除去
をさらに合理的にした展示用パネルの製造方法を提供す
るにある。
た展示用ノRネルの製造方法を改良し、パルプ紙の除去
をさらに合理的にした展示用パネルの製造方法を提供す
るにある。
上記の目的を達成するため、本発明は、/eルゾ紙の一
面に印刷インクで形成された複数の画像層に合致させた
状態で付着させる多重印刷工程と、画像層をパネル基板
に対向させるようにしてパネル基板とノ臂ルプ紙とを接
着する接着工程と、ノ(ネル基板に接着された)パルプ
紙と超音波振動する超大 前取工具とを一定の間隔を保って手中で対向させ、超音
波振動工具をAルプ紙上で相対的に平面走置して1画像
層をノeネル基板に残してノぞルプ紙を剥離する除去工
程とを有することな特徴とする。
面に印刷インクで形成された複数の画像層に合致させた
状態で付着させる多重印刷工程と、画像層をパネル基板
に対向させるようにしてパネル基板とノ臂ルプ紙とを接
着する接着工程と、ノ(ネル基板に接着された)パルプ
紙と超音波振動する超大 前取工具とを一定の間隔を保って手中で対向させ、超音
波振動工具をAルプ紙上で相対的に平面走置して1画像
層をノeネル基板に残してノぞルプ紙を剥離する除去工
程とを有することな特徴とする。
以下本発明の一実施例yr:tfamw参照して説明子
る。
る。
先ず/(ルゾ紙上!/c通、常の印刷工程によって得ら
れる画像等を償叔層相互VC@一致した状態で印刷する
。すなわち、先ず第1図に示すよう虻、パルプ紙1の一
面に、例えば平板印刷やグラビア印刷等忙より、画像等
を形成したー刷インクによる層2(以下単に画像層とい
う)を付着させる。この画像層2は1例″えば4色刷り
の場合には4つの版によって形成されたもので、第1図
に示す1層の画像層を形成する工程はiM、常の印刷工
程と全く変わらす、通常の印刷機で行うことができる。
れる画像等を償叔層相互VC@一致した状態で印刷する
。すなわち、先ず第1図に示すよう虻、パルプ紙1の一
面に、例えば平板印刷やグラビア印刷等忙より、画像等
を形成したー刷インクによる層2(以下単に画像層とい
う)を付着させる。この画像層2は1例″えば4色刷り
の場合には4つの版によって形成されたもので、第1図
に示す1層の画像層を形成する工程はiM、常の印刷工
程と全く変わらす、通常の印刷機で行うことができる。
また、第1−に示す単層の画1#り@2を担持した/e
ルゾ紙lはそのまま例えはボヌターとして便用すること
ができる2なS1図面な明瞭にするため、第1図を始め
他の図においても画像層2の表面が平滑でしかもインキ
層の厚みが均一であるとしたが、実際にはインキ層には
凹凸疎密があり、グラビア印刷にgいてはこの画像層2
は林立する微小インク柱によって形成されることは言う
までもない。
ルゾ紙lはそのまま例えはボヌターとして便用すること
ができる2なS1図面な明瞭にするため、第1図を始め
他の図においても画像層2の表面が平滑でしかもインキ
層の厚みが均一であるとしたが、実際にはインキ層には
凹凸疎密があり、グラビア印刷にgいてはこの画像層2
は林立する微小インク柱によって形成されることは言う
までもない。
次いで、第11K示す画像ノー2の上に、これと同一の
画像等を形成した画像層2の少なくとも1層を相互に合
致した状態で付着させる、このように一度印刷した画像
層2の上にもう・−変同一の画像層2を印刷するには、
最初の画像層2を担持したノξルプ紙工な再度同一の印
刷機に通せばよい。
画像等を形成した画像層2の少なくとも1層を相互に合
致した状態で付着させる、このように一度印刷した画像
層2の上にもう・−変同一の画像層2を印刷するには、
最初の画像層2を担持したノξルプ紙工な再度同一の印
刷機に通せばよい。
現在め印刷技術では、−f印刷した紙を再度追い刷りす
る場合の見当の狂いは、自動上紙装置を用いてもたかだ
か数十分のlsm程夏である。勿論平板印刷の場合は少
量ながら水分を印刷面に付着させるので壱干の紙の伸び
は生じるが、この場合でも印刷陵充分時間を置き遇切な
湿度管理を行えば、画像等のずれを上記のように数十分
の1sll程fKRさえることができ、ルーにで児ても
urn@等のすれはほとんど認められない。
る場合の見当の狂いは、自動上紙装置を用いてもたかだ
か数十分のlsm程夏である。勿論平板印刷の場合は少
量ながら水分を印刷面に付着させるので壱干の紙の伸び
は生じるが、この場合でも印刷陵充分時間を置き遇切な
湿度管理を行えば、画像等のずれを上記のように数十分
の1sll程fKRさえることができ、ルーにで児ても
urn@等のすれはほとんど認められない。
このようにして印刷を重ねることにより、第2@に示す
ように、同一のノeルプ祇l上に複数ノー(@2図に示
すものは2層)の画像層2,2を相互に合致させた状態
で槓1層させて付着することができる。
ように、同一のノeルプ祇l上に複数ノー(@2図に示
すものは2層)の画像層2,2を相互に合致させた状態
で槓1層させて付着することができる。
次に、第3因に示すように1透明なノ(ネル基板密着さ
せる。このとき接着剤4はパネル基板3あるいは)ξル
ゾ紙1の全面にわたって均一に塗布すべきことは勿論で
、圧接時両者を一対の圧接ロール(図示せず)の間を通
すか、あるいはAルプ紙lの裏面(第3図に−j−6い
て石側の面)1W1からスクイーザでこするようにする
とよい。なR,接着剤4は、例えばビニール系接着剤な
どの画像層2を構成する。印刷インクに対し化学的に蝦
、相性のあるものが望ましい。
せる。このとき接着剤4はパネル基板3あるいは)ξル
ゾ紙1の全面にわたって均一に塗布すべきことは勿論で
、圧接時両者を一対の圧接ロール(図示せず)の間を通
すか、あるいはAルプ紙lの裏面(第3図に−j−6い
て石側の面)1W1からスクイーザでこするようにする
とよい。なR,接着剤4は、例えばビニール系接着剤な
どの画像層2を構成する。印刷インクに対し化学的に蝦
、相性のあるものが望ましい。
しかる鏝、画r#層2,2をノミネル基板3に残して、
・七ルプ紙1のみをいわゆる超#波撮動を利用して除去
する。
・七ルプ紙1のみをいわゆる超#波撮動を利用して除去
する。
すなわち、#!4図に示すように、大きな浅い水槽5中
に数構の深さで水を張り、この水槽5中に、前記のよう
に画像層2,2を担持したパルプ紙1を貼着したパネル
基板3を、パルプ紙1を上に向けて浸漬する。
に数構の深さで水を張り、この水槽5中に、前記のよう
に画像層2,2を担持したパルプ紙1を貼着したパネル
基板3を、パルプ紙1を上に向けて浸漬する。
一万、水槽5の水面上に1図示しない支持具な介して、
超音波砥粒加工に用いられるいわゆる超音波ヘッド61
に配設する。この超音波へ、ラド6中には、例えば磁歪
コアガよびこれに巻装された磁化コイル等が内蔵されて
おり、上記磁歪振動を機械的に拡大するエクスポネンシ
ャルホーン7を介して、下面が平らな超音波撮動工具8
が結合されている。かかる超音波ヘッド6、エクスポネ
ンシャルホーン7gよび超音波振動工具8等は、図示し
ない電源等も含めて、市販のものをそのまま用いること
ができる。
超音波砥粒加工に用いられるいわゆる超音波ヘッド61
に配設する。この超音波へ、ラド6中には、例えば磁歪
コアガよびこれに巻装された磁化コイル等が内蔵されて
おり、上記磁歪振動を機械的に拡大するエクスポネンシ
ャルホーン7を介して、下面が平らな超音波撮動工具8
が結合されている。かかる超音波ヘッド6、エクスポネ
ンシャルホーン7gよび超音波振動工具8等は、図示し
ない電源等も含めて、市販のものをそのまま用いること
ができる。
そして、この超音波振動工具(以下昆に工具という)8
の少なくとも下面が水中に浸漬された状態で、ノクルプ
紙lと工具8との間隔を数諒、望1しくは1乃至3i+
mの一定に保ち、工具8ft例えば加kHzで超音波振
略させると、「チー−・・・」という音と吾にノ(ルプ
紙1が見るまに剥離される。−ト 般に、アーー紙等の印刷用)パルプ紙の表面圧は、印刷
性を向上させるためりv−(白粘土等)層が薄く塗着さ
れており、ノソルゾ繊維を除去したとき、パネル基板3
上に残された画像/f12,2の上にこのクレーノーが
残るが、不発明方法KNける上記工具8の超音波振動V
、よれは、上記クレ一層も同時にきれいに除去される。
の少なくとも下面が水中に浸漬された状態で、ノクルプ
紙lと工具8との間隔を数諒、望1しくは1乃至3i+
mの一定に保ち、工具8ft例えば加kHzで超音波振
略させると、「チー−・・・」という音と吾にノ(ルプ
紙1が見るまに剥離される。−ト 般に、アーー紙等の印刷用)パルプ紙の表面圧は、印刷
性を向上させるためりv−(白粘土等)層が薄く塗着さ
れており、ノソルゾ繊維を除去したとき、パネル基板3
上に残された画像/f12,2の上にこのクレーノーが
残るが、不発明方法KNける上記工具8の超音波振動V
、よれは、上記クレ一層も同時にきれいに除去される。
上記工具8によるパルプ紙の除去のメカニズムは、いわ
ゆる超音波洗浄のそれと同様である。すなわち、工具8
がノ4ルプ祇1方向に#動するときには、強い圧力がパ
ルプ紙IK作用して/七ルゾ繊維をほぐし、工具8がパ
ルプ紙1から離間する方向に移動するときには、工具8
の急速な移動に対して水の動きが追従できないので、工
具8の下面にキャビテーション(真空の泡)が発生し、
このキャビテーショ/がつぶれるときに発生するエネル
ギーにより、ノ七ルプ繊維がクレーと共に画イ象層2.
2(の躾面)から剥離される。
ゆる超音波洗浄のそれと同様である。すなわち、工具8
がノ4ルプ祇1方向に#動するときには、強い圧力がパ
ルプ紙IK作用して/七ルゾ繊維をほぐし、工具8がパ
ルプ紙1から離間する方向に移動するときには、工具8
の急速な移動に対して水の動きが追従できないので、工
具8の下面にキャビテーション(真空の泡)が発生し、
このキャビテーショ/がつぶれるときに発生するエネル
ギーにより、ノ七ルプ繊維がクレーと共に画イ象層2.
2(の躾面)から剥離される。
このパルプ繊維等の剥離は工具8の下方KPMいてのみ
行われるから、パネル基板3の全面にわたって/4ルプ
紙1を除去するには、工具8を/@ネル基板3上で平面
的に、走査する。
行われるから、パネル基板3の全面にわたって/4ルプ
紙1を除去するには、工具8を/@ネル基板3上で平面
的に、走査する。
この工具8の走査は、超音波ヘッド6を固定してノミネ
ル基板3の方を動かしてもよいが、仁の場合にはパネル
基板3の約4倍の面積の水槽5を必要とするから、パネ
ル基板3を固定して超音波ヘッド6や工具8等を2次元
的に動かして走査する方が実際的である。この場合、超
音波ヘッド6を図示しない公知の2次元走査幕内機構に
搭載し。
ル基板3の方を動かしてもよいが、仁の場合にはパネル
基板3の約4倍の面積の水槽5を必要とするから、パネ
ル基板3を固定して超音波ヘッド6や工具8等を2次元
的に動かして走査する方が実際的である。この場合、超
音波ヘッド6を図示しない公知の2次元走査幕内機構に
搭載し。
例えば送りねじと電帥モータの組合せ忙よる駆動機構に
より、超音波ヘッド6を自動的に駆動するのが望ましい
。
より、超音波ヘッド6を自動的に駆動するのが望ましい
。
不出願人等の発注忙より製造された超f波自動紙剥し装
置は、直径601EIlの円形の工具で、パルプ紙1と
工具8との間隔を1.6闘に採ち、工具の振幅0.03
m、振動周波数19 ktlz、加振力600Wで超
音波振動させつつ自動的に/eネル基叡3を2次元走査
し、例えばB34’ll(約364mX5151o+)
のノぞ・ルプ紙を、ItIl像層2,2を傷つけること
なく、約15分できれいに剥ぎ取ることができる、なに
、紙を剥ぎ取る際画像層2も水に触れるわけであるが、
通常印刷インクは耐水性であるから、画像層2が流れ去
ったり損Sを受けることはない。
置は、直径601EIlの円形の工具で、パルプ紙1と
工具8との間隔を1.6闘に採ち、工具の振幅0.03
m、振動周波数19 ktlz、加振力600Wで超
音波振動させつつ自動的に/eネル基叡3を2次元走査
し、例えばB34’ll(約364mX5151o+)
のノぞ・ルプ紙を、ItIl像層2,2を傷つけること
なく、約15分できれいに剥ぎ取ることができる、なに
、紙を剥ぎ取る際画像層2も水に触れるわけであるが、
通常印刷インクは耐水性であるから、画像層2が流れ去
ったり損Sを受けることはない。
このよ′1にして/eルプ紙1を除去すると、第5囚に
示すように、透明なパネル基板3の一面に印刷インクで
形成された透明陽画が残る。すなわち、・ξネル基板3
はあたかも巨大なカラースライドのようになり、その画
像等の鮮鋭度は通常街頭で見かけるポスターのそれと1
司等である。
示すように、透明なパネル基板3の一面に印刷インクで
形成された透明陽画が残る。すなわち、・ξネル基板3
はあたかも巨大なカラースライドのようになり、その画
像等の鮮鋭度は通常街頭で見かけるポスターのそれと1
司等である。
以上述べた工程により本発明方法による展示用ノξネル
は構成するが、画像層2,2を損1瘍から保護するため
、渠6図に示すように、ノミネル基板3の画像等の担持
面を例えば透明なグラスチックフィルムなどによる保護
1−9で被覆するを可とする。
は構成するが、画像層2,2を損1瘍から保護するため
、渠6図に示すように、ノミネル基板3の画像等の担持
面を例えば透明なグラスチックフィルムなどによる保護
1−9で被覆するを可とする。
この保護層9は、使用目的に応じて、例えば乳白色の光
拡散性のものであってもよい。
拡散性のものであってもよい。
Ifi1μm1から例えtr!螢光灯等で照明して、電
照1eネルとして透過光によって画像等ケ掲不する、こ
の場合、裏面からの照明光が、このノをネル?艮く透過
するので1例えI/iAルゾ紙に画f象等?印刷した通
常のポスター等を表面から照明する4沖と比較して、格
段に明るくまた色が鮮やかである。
照1eネルとして透過光によって画像等ケ掲不する、こ
の場合、裏面からの照明光が、このノをネル?艮く透過
するので1例えI/iAルゾ紙に画f象等?印刷した通
常のポスター等を表面から照明する4沖と比較して、格
段に明るくまた色が鮮やかである。
特に金属光沢のあるものはより実物π近く児える。また
、透明な保護層9を有するもの、あるいは保護層9を有
しないものは、例えI″i尤拡教性のこのように、本発
明方法によって製造された族7ド中/eネルケ透過光で
観察したとき、何故自然に見えるかを次に述べる。
、透明な保護層9を有するもの、あるいは保護層9を有
しないものは、例えI″i尤拡教性のこのように、本発
明方法によって製造された族7ド中/eネルケ透過光で
観察したとき、何故自然に見えるかを次に述べる。
ポスターや写真プリント等、画像等を反射光で艶せるタ
イプのものにどいてを1、第7図にボすように・1画像
等の一点PK人射した電束Rは、 l11−++11層
2を透過して紙等の画像層担持体IK到達し、ζこで乱
反射され、拡散性の反射光「、Tとなって、再度画fH
層2を逆向きに透過して人の目に入射する。すなわち、
第7図に示す光学系は、第8図に示すもの一丁なわち、
第7図示の画像層担持体1の表面fおける反射4と絶対
1直が管しい透過率な有する透過フィルタl][、画像
層2,2を相互KO致するように付ポさせたものを、散
乱性の透過光線群r、rKよって見るようKしたものと
ほば等価である。
イプのものにどいてを1、第7図にボすように・1画像
等の一点PK人射した電束Rは、 l11−++11層
2を透過して紙等の画像層担持体IK到達し、ζこで乱
反射され、拡散性の反射光「、Tとなって、再度画fH
層2を逆向きに透過して人の目に入射する。すなわち、
第7図に示す光学系は、第8図に示すもの一丁なわち、
第7図示の画像層担持体1の表面fおける反射4と絶対
1直が管しい透過率な有する透過フィルタl][、画像
層2,2を相互KO致するように付ポさせたものを、散
乱性の透過光線群r、rKよって見るようKしたものと
ほば等価である。
このため1例えばカラー写真プリントを透過光で観察す
ると、画像等の一度やコントラスト等は半減したように
見える。
ると、画像等の一度やコントラスト等は半減したように
見える。
しかるに1本発明方法によれば、画像層のfjj、数(
通常は2 K4 ) ?同じパルプ紙lとに束ねて印刷
するから、出来上った展不用・ぞネルを透過光で晃ても
自然に見えるわけである。。
通常は2 K4 ) ?同じパルプ紙lとに束ねて印刷
するから、出来上った展不用・ぞネルを透過光で晃ても
自然に見えるわけである。。
以上の説明b・ら明らかなように、不発明は、印刷イン
クによって画像等を形成’fるので、写真化学的方法に
よって画像等を形成するものと比較してその製品の耐I
Tfk性あるいは耐退色性が飛−的に向上する。/eネ
ル基板の表面や保護層の裏面に紫外fM?透過させない
ポリエステルフィルムを貼宥したり、あるいは/eネル
基板又は保護層そのものをポリエステル惨脂で構成すれ
ば、耐候性はさらに増大する。− また、同様の理由により、写真像によるものと比較して
色彩な鮮やかにすることができ5画像層の透明感IIt
増大さざることができる、さらにまた、儂数の画像層に
よって画像等を形成するようにしたので1反射光でwI
!察する画像等を形成する印刷技術、?そのまま利用し
て透過光で観察する画像等の#度等を形成でき、加えて
画像等のm度やコントラストを自由に調整することがで
きる。すなわち、現在の印刷技術や印刷インクでは一層
の画像層のインクの末りあるいは厚みを0.01111
1程度以上Kj’ることは内難で、前記したようKこの
程度のインクの厚さでは透過光による画像等はコントラ
スト、#[共に不満是なものであるが、複数の画像層に
よって画像等を構成すればその不満が解決され都のであ
る。
クによって画像等を形成’fるので、写真化学的方法に
よって画像等を形成するものと比較してその製品の耐I
Tfk性あるいは耐退色性が飛−的に向上する。/eネ
ル基板の表面や保護層の裏面に紫外fM?透過させない
ポリエステルフィルムを貼宥したり、あるいは/eネル
基板又は保護層そのものをポリエステル惨脂で構成すれ
ば、耐候性はさらに増大する。− また、同様の理由により、写真像によるものと比較して
色彩な鮮やかにすることができ5画像層の透明感IIt
増大さざることができる、さらにまた、儂数の画像層に
よって画像等を形成するようにしたので1反射光でwI
!察する画像等を形成する印刷技術、?そのまま利用し
て透過光で観察する画像等の#度等を形成でき、加えて
画像等のm度やコントラストを自由に調整することがで
きる。すなわち、現在の印刷技術や印刷インクでは一層
の画像層のインクの末りあるいは厚みを0.01111
1程度以上Kj’ることは内難で、前記したようKこの
程度のインクの厚さでは透過光による画像等はコントラ
スト、#[共に不満是なものであるが、複数の画像層に
よって画像等を構成すればその不満が解決され都のであ
る。
さらK、本発明方法によって製造される展ボ用パネルと
同一のものlk製造する他の製造方法とし・て、パルプ
紙に単層の画像層を印刷した普通のポスター等の印刷物
を複数枚用意し、前記接層工程とノξルプ紙の除去工程
と?:榎数回繰り返してノミネル基板上W複数の画像層
を何型させる方法も考えられるが、この方法は本発明方
法と比較して工程が俵雑であるばかりでなく、ノ七ネル
基板に何型させた画像等と、もう一度/eネル基板に接
着させよりとする印刷物の画1象等とを合致させるのが
仲々困難であって作業能率を低下させる。それは、最初
の印刷物をパネル基板に接着するとき若干の伸縮が生じ
るのが不rTJ避であってその伸縮状態が・ぞネル基板
上に固定されてしまうので、2枚目以降の印刷物を最初
のものに合わせて伸縮させなければならないからである
。
同一のものlk製造する他の製造方法とし・て、パルプ
紙に単層の画像層を印刷した普通のポスター等の印刷物
を複数枚用意し、前記接層工程とノξルプ紙の除去工程
と?:榎数回繰り返してノミネル基板上W複数の画像層
を何型させる方法も考えられるが、この方法は本発明方
法と比較して工程が俵雑であるばかりでなく、ノ七ネル
基板に何型させた画像等と、もう一度/eネル基板に接
着させよりとする印刷物の画1象等とを合致させるのが
仲々困難であって作業能率を低下させる。それは、最初
の印刷物をパネル基板に接着するとき若干の伸縮が生じ
るのが不rTJ避であってその伸縮状態が・ぞネル基板
上に固定されてしまうので、2枚目以降の印刷物を最初
のものに合わせて伸縮させなければならないからである
。
一力、不発明は、画像等の合致作業は印刷工程へ〇
で灯りので、ポルゾ紙に伸縮を生起さゼる動索は格段に
少なく、画像等の整置(画像ノーの合致ンを容易にh5
ことができる。
少なく、画像等の整置(画像ノーの合致ンを容易にh5
ことができる。
壕だ、パルプ紙の除去な水中にふける工具の超音彼振*
hKより付5ので、パルプ紙をブラシ等によって機械的
にかき取る場合と比較して、)ξルプ紙の下の画像層を
傷つけぬ恐れは皆無となるばかりでなく、/eルプ紙の
除去工程の自動化が容易となる、等種々の効果を奏する
。
hKより付5ので、パルプ紙をブラシ等によって機械的
にかき取る場合と比較して、)ξルプ紙の下の画像層を
傷つけぬ恐れは皆無となるばかりでなく、/eルプ紙の
除去工程の自動化が容易となる、等種々の効果を奏する
。
第1図、第2図および第3図は本発明の詳細な説明する
拡大断面図、第4図は一ξルプ紙除去工程を説明する線
図、第5図ぢよび;J−46図は本発明方法によって製
造された展示用・ξネルの拡大曲面は1、第7図は反射
光によって碍察される画像等の見え方を説明するための
ポスター等の線図旧拡大断面図、第8図は第7図と等価
の光学系を示す勝L〆1である。 °1・・りぞルゾ紙、2・・・画像層、3・・・・々ネ
ル基板、4・・・接着剤、6・・・超音波ヘッド、7・
・・エクスポネンシャルホーン、8・・・超音技振動工
具、9・・・保護第 1 図 第 3 図 第 4 図
拡大断面図、第4図は一ξルプ紙除去工程を説明する線
図、第5図ぢよび;J−46図は本発明方法によって製
造された展示用・ξネルの拡大曲面は1、第7図は反射
光によって碍察される画像等の見え方を説明するための
ポスター等の線図旧拡大断面図、第8図は第7図と等価
の光学系を示す勝L〆1である。 °1・・りぞルゾ紙、2・・・画像層、3・・・・々ネ
ル基板、4・・・接着剤、6・・・超音波ヘッド、7・
・・エクスポネンシャルホーン、8・・・超音技振動工
具、9・・・保護第 1 図 第 3 図 第 4 図
Claims (1)
- パルプ紙の一面に印刷インクで形成された複数の画像層
を相互に合致させた状態で付着させる多重印刷工程と、
画像層をパネル基板に対向させるようにしてパネル基板
とパルプ紙とを接着する接着工程と、パネル基板に接着
されたパルプ紙と超音波振動する超音波振動工具とを一
定の間隔を保って液中で対向させ、超音波振動工具をパ
ルプ紙上で相対的に平面走査して、画像層をパネル基板
に残してパルプ紙を剥離する除去工程とを有することを
特徴とする展示用パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12761484A JPS618378A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 展示用パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12761484A JPS618378A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 展示用パネルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618378A true JPS618378A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=14964443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12761484A Pending JPS618378A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 展示用パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618378A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62234981A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 | Meitaku Syst:Kk | 画像の転写方法 |
| JPS62234982A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 | Meitaku Syst:Kk | 画像の転写方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921213A (ja) * | 1972-06-19 | 1974-02-25 | ||
| JPS5041537A (ja) * | 1973-08-17 | 1975-04-16 | ||
| JPS57102678A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-25 | Hisao Taki | Manufacture of display panel |
| JPS57112713A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-13 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | Formation of pattern of metallic oxide film |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12761484A patent/JPS618378A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4921213A (ja) * | 1972-06-19 | 1974-02-25 | ||
| JPS5041537A (ja) * | 1973-08-17 | 1975-04-16 | ||
| JPS57102678A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-25 | Hisao Taki | Manufacture of display panel |
| JPS57112713A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-13 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | Formation of pattern of metallic oxide film |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62234981A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 | Meitaku Syst:Kk | 画像の転写方法 |
| JPS62234982A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 | Meitaku Syst:Kk | 画像の転写方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6543163B1 (en) | Mirror display | |
| ES525890A0 (es) | Un metodo para formar una copia impresa reflectante de un patron de imagen original y su correspondiente medio de transferencia. | |
| TW321732B (ja) | ||
| DE69916242D1 (de) | Verfahren zum Herstellen einer Plastikkarte mit einem Linsenraster und die hergestellte Karte | |
| JPS618378A (ja) | 展示用パネルの製造方法 | |
| CA2324332A1 (en) | Process for manufacturing a personalized sticker | |
| US5972566A (en) | Releasable photopolymer printing plate and method of forming same | |
| JP5689588B2 (ja) | 発光パネル装置に用いる3dパネル版 | |
| US20010033918A1 (en) | Methods for making decorative overlays, foils and decorative moldings | |
| CN118322731B (zh) | 一种局部裸眼3d铂金浮雕转移纸的制作工艺及转移纸 | |
| US8003177B2 (en) | Ductile printed media and methods of use therefore | |
| JPS6366680B2 (ja) | ||
| JPH07257099A (ja) | 絵柄模様と凹凸模様とを有する原稿の複製方法および複製物 | |
| EP0258287A1 (en) | Multiple imaging | |
| JP3063849U (ja) | 立体模様ディスプレイ | |
| US7040227B1 (en) | Stamping devices and methods | |
| JP2018072660A (ja) | 金属光沢エンボス加飾シート、金属光沢エンボス加飾シートの製造方法及び金属光沢エンボス加飾シートの製造装置 | |
| RU2129310C1 (ru) | Способ печати флага, вымпела, штандарта | |
| JPH0788955A (ja) | 凹凸化粧板の製造方法 | |
| ATE243356T1 (de) | Dekopack mit ultraschallnaht | |
| JP7654947B2 (ja) | 化粧材 | |
| KR0177208B1 (ko) | 조명장식판의 인쇄화문 전사방법 | |
| TWM358316U (en) | Three-dimensional liquid crystal display | |
| JP2744922B2 (ja) | シールやステッカー等の表面加飾加工方法 | |
| MXPA04008388A (es) | Banda transportadora con publicidad, metodo y aparato para su produccion. |