JPS6184586A - 赤外線警報装置 - Google Patents
赤外線警報装置Info
- Publication number
- JPS6184586A JPS6184586A JP59205608A JP20560884A JPS6184586A JP S6184586 A JPS6184586 A JP S6184586A JP 59205608 A JP59205608 A JP 59205608A JP 20560884 A JP20560884 A JP 20560884A JP S6184586 A JPS6184586 A JP S6184586A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- light
- support
- emitted
- pulse light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000875 corresponding effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000272517 Anseriformes Species 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 244000144985 peep Species 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
- G01V8/10—Detecting, e.g. by using light barriers
- G01V8/20—Detecting, e.g. by using light barriers using multiple transmitters or receivers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
例えば建造物等の敷地における道路との境界線上に赤外
線ビームの投光器と受光器とを設直し1不法侵入者によ
ってそのビームが遮断さnたときg報を発するようにし
た赤外線警報装置がある。
線ビームの投光器と受光器とを設直し1不法侵入者によ
ってそのビームが遮断さnたときg報を発するようにし
た赤外線警報装置がある。
このような装置において侵入者がビームの上を跨ぐかあ
る−は下を潜り抜けることを防止するためKFi複数本
のビームを上下に平行に投射する必要がある。かつ警戒
範囲が広φ場合あるいは警戒腺が屈曲している場合等は
途中に中継所を設けなけnばならな−。更にその場合、
各中継所および初段の投光器の電源を太s’i池とその
出力で充電される蓄電池とで構成すると!!は、電源配
線を必要としないから設置が極めて容易になる0また侵
入位置を知るためKは、遮断されたビームの受光器を取
付けた中継所から、その中継所を表示するアドレス信号
を赤外線ビームに乗せて最終段の受光器まで伝送する必
要がある◎従って従来は複数本のビームを、何nもUt
Aをアドレス信号の伝送が可能なように、Rlliff
幅の広いパルス光で形成していた。このため中継所等の
所要電力が大きくなって、大容旦の電源を必要とし、前
述のような太陽電池電と1を筒易に構成し得ない欠点が
あった。従って本発明は、小容量の電源で動作して、し
かもンJ本のビームを平行に投射することにより・潜り
抜は等を完全に防止することのできる装置を提供するも
のである。
る−は下を潜り抜けることを防止するためKFi複数本
のビームを上下に平行に投射する必要がある。かつ警戒
範囲が広φ場合あるいは警戒腺が屈曲している場合等は
途中に中継所を設けなけnばならな−。更にその場合、
各中継所および初段の投光器の電源を太s’i池とその
出力で充電される蓄電池とで構成すると!!は、電源配
線を必要としないから設置が極めて容易になる0また侵
入位置を知るためKは、遮断されたビームの受光器を取
付けた中継所から、その中継所を表示するアドレス信号
を赤外線ビームに乗せて最終段の受光器まで伝送する必
要がある◎従って従来は複数本のビームを、何nもUt
Aをアドレス信号の伝送が可能なように、Rlliff
幅の広いパルス光で形成していた。このため中継所等の
所要電力が大きくなって、大容旦の電源を必要とし、前
述のような太陽電池電と1を筒易に構成し得ない欠点が
あった。従って本発明は、小容量の電源で動作して、し
かもンJ本のビームを平行に投射することにより・潜り
抜は等を完全に防止することのできる装置を提供するも
のである。
本発明は特許請求の範囲に記載したように各中継所等か
ら発射される複数本の赤外線ビームのうち1本だけを時
間幅の広いパルス光で形成し・他の赤外線ビームは時間
幅の極めて狭いパルス光とすることKより所要エネルギ
を小ざくして1ビームの遮断さ几た位置あるいは機器の
故障位置痔を表示する信号を幅の広いパルスのみで伝送
するようにしである口かつ各中継所に論理回路を設けて
時間幅の小さいパルス光が遮VfIされたときはその論
理回路を介して幅の広いパルスによる伝送信号を制御す
るようKしたものである。従って各中継所における所要
電力がVL(’減少して・これを太陽電池と蓄電池とに
よって容易に備成し得る作用効果がある◎ つ¥に図面につφて本発明の詳細な説明する。
ら発射される複数本の赤外線ビームのうち1本だけを時
間幅の広いパルス光で形成し・他の赤外線ビームは時間
幅の極めて狭いパルス光とすることKより所要エネルギ
を小ざくして1ビームの遮断さ几た位置あるいは機器の
故障位置痔を表示する信号を幅の広いパルスのみで伝送
するようにしである口かつ各中継所に論理回路を設けて
時間幅の小さいパルス光が遮VfIされたときはその論
理回路を介して幅の広いパルスによる伝送信号を制御す
るようKしたものである。従って各中継所における所要
電力がVL(’減少して・これを太陽電池と蓄電池とに
よって容易に備成し得る作用効果がある◎ つ¥に図面につφて本発明の詳細な説明する。
第1Nは中空筒状の支持体1++11・・・・・−を警
戒線上に適当な距陀をもって一列に配列したもので、初
段支持体11には同一方向を向いた2つの赤外線投光器
2,3のみを上下に適当な間隔で取付け、中間の支持体
1r−1九イには2つの投光器2,3と2つの受光器4
,5とをそれらの光軸が所望の角度をなすように取付け
て、更に最終段の支持体−にF12つの受光器4.5の
みを設けである。また第2図は警戒線が環状をなしてφ
る場合で、上記中間支持体1意〜1.1のみを配列しで
ある。第3図はm配役光器および受光器等・の電気回路
の構収を示したもので、受光器4.5の出力信号を論理
回路6に加えて、その出力信号を投光52,3に加えで
ある口なお図示してないが、こnらは各支持体に設けた
太@電池とその出力で充電さnる蓄電池とを電源として
動作するもので、上記各図に点線の矢印で示したように
各支持体の投光器から発射された赤外線ビームか隣接支
持体の相対向する受光21に入射する口かつ第1図の装
置においては最終段の支持体1.(でおける論理回路6
の出方を、また第2図の装置に43いては任意の支持体
例えば13の論理回路6の出力る口 秒のパルス光が例えば25ミリ秒の周期で発射さ几で、
かつそのパルス光は第5図11に拡大図を示したようK
例えば20 ’KHyの周波数で変調されてりる〇また
第4図すけ投光器3かも発射さnるギ外線ビームの波形
で、時間幅j、が例えば2・4ミリ秒の赤外線パルス光
が投光器2と同様に25ミリ秒の周期Tをもって、パル
ス光αより僅かに遅れた位相で発射される口かつこのパ
ルス光は第5図bK拡大図を示したように総計12ビツ
トの2元信号I1.dl−・・、・、nよりなり、その
各部が例えば30 K11yで変調されたとき信号[O
J 、50 KH2−で変調されたとき1信号「1」を
示すようKしである0更に上記12ビツトの信号のうち
最初の2っa、dを起動信号とし・つぎの6ビツトa、
f・・・・・jを支持体1.・IRパ°°−の各々を表
示するアドレス信号としである。従ってこの場合は♂、
すなわち最大で64本の支持体を設けて、その任意のも
のを表示する信号を伝送することができる。また尾部の
4ビツトに、!、帽鴨のうち、kfまその段の受光器4
にパルス光αが入射したとき、これをNO”として送出
し、また上記パルス光αが侵入者等で遮られて入射しな
−と@は1として送出する。つぎに信号lはその段の受
光器5に入射するパルス光によって支持体表示信号6゜
八・・・・jが確認さnたときζ几を0 とし上記パル
ス光が侵入者等で遮らnたとき28′とする。更に信号
層は、その段の電源状態が正常であるとき”o” 、J
%状を生じたとき 1 とい信号nは受信信号レベルが
正常のとき、これを 0 とし、所定のレベル以下とな
ったと含7a 11’とする。すなわち信号1A・nは
動作状態の表示信号である口上述の装置において、異状
のないときは各支持体の受光器4,5がそtしぞれ前段
の投光器2または3から送ら几て米るパルス光による信
号a、hを受信する6論理回路6はその出力に応じて投
光器3を制御することKより、送出するパルス光信号す
の内容を前述のように設定する口なおこの場合16ピツ
トの支持体表示信号−、/−09,jとしては、信号α
、6を共に受1することができた場合、あるいは受信信
号hKおける動作状態表示信号klllWL−に異状が
ある場合は111段から送られて来た信号6を変更する
ことなく投光器3から送出する口しかしこ几以外の場合
は、その支持体自体の表示i号、すなわち各支持体個有
のアドレス信号を6ビツトの信号−1,/、・・・、ノ
゛として投光器3から送出する。
戒線上に適当な距陀をもって一列に配列したもので、初
段支持体11には同一方向を向いた2つの赤外線投光器
2,3のみを上下に適当な間隔で取付け、中間の支持体
1r−1九イには2つの投光器2,3と2つの受光器4
,5とをそれらの光軸が所望の角度をなすように取付け
て、更に最終段の支持体−にF12つの受光器4.5の
みを設けである。また第2図は警戒線が環状をなしてφ
る場合で、上記中間支持体1意〜1.1のみを配列しで
ある。第3図はm配役光器および受光器等・の電気回路
の構収を示したもので、受光器4.5の出力信号を論理
回路6に加えて、その出力信号を投光52,3に加えで
ある口なお図示してないが、こnらは各支持体に設けた
太@電池とその出力で充電さnる蓄電池とを電源として
動作するもので、上記各図に点線の矢印で示したように
各支持体の投光器から発射された赤外線ビームか隣接支
持体の相対向する受光21に入射する口かつ第1図の装
置においては最終段の支持体1.(でおける論理回路6
の出方を、また第2図の装置に43いては任意の支持体
例えば13の論理回路6の出力る口 秒のパルス光が例えば25ミリ秒の周期で発射さ几で、
かつそのパルス光は第5図11に拡大図を示したようK
例えば20 ’KHyの周波数で変調されてりる〇また
第4図すけ投光器3かも発射さnるギ外線ビームの波形
で、時間幅j、が例えば2・4ミリ秒の赤外線パルス光
が投光器2と同様に25ミリ秒の周期Tをもって、パル
ス光αより僅かに遅れた位相で発射される口かつこのパ
ルス光は第5図bK拡大図を示したように総計12ビツ
トの2元信号I1.dl−・・、・、nよりなり、その
各部が例えば30 K11yで変調されたとき信号[O
J 、50 KH2−で変調されたとき1信号「1」を
示すようKしである0更に上記12ビツトの信号のうち
最初の2っa、dを起動信号とし・つぎの6ビツトa、
f・・・・・jを支持体1.・IRパ°°−の各々を表
示するアドレス信号としである。従ってこの場合は♂、
すなわち最大で64本の支持体を設けて、その任意のも
のを表示する信号を伝送することができる。また尾部の
4ビツトに、!、帽鴨のうち、kfまその段の受光器4
にパルス光αが入射したとき、これをNO”として送出
し、また上記パルス光αが侵入者等で遮られて入射しな
−と@は1として送出する。つぎに信号lはその段の受
光器5に入射するパルス光によって支持体表示信号6゜
八・・・・jが確認さnたときζ几を0 とし上記パル
ス光が侵入者等で遮らnたとき28′とする。更に信号
層は、その段の電源状態が正常であるとき”o” 、J
%状を生じたとき 1 とい信号nは受信信号レベルが
正常のとき、これを 0 とし、所定のレベル以下とな
ったと含7a 11’とする。すなわち信号1A・nは
動作状態の表示信号である口上述の装置において、異状
のないときは各支持体の受光器4,5がそtしぞれ前段
の投光器2または3から送ら几て米るパルス光による信
号a、hを受信する6論理回路6はその出力に応じて投
光器3を制御することKより、送出するパルス光信号す
の内容を前述のように設定する口なおこの場合16ピツ
トの支持体表示信号−、/−09,jとしては、信号α
、6を共に受1することができた場合、あるいは受信信
号hKおける動作状態表示信号klllWL−に異状が
ある場合は111段から送られて来た信号6を変更する
ことなく投光器3から送出する口しかしこ几以外の場合
は、その支持体自体の表示i号、すなわち各支持体個有
のアドレス信号を6ビツトの信号−1,/、・・・、ノ
゛として投光器3から送出する。
従って、装置が異状なく動作している場合は常に初段の
支持体を表示するアドレス信号が最終段の支持体におけ
る論理回路で検出されて、その検出信号が警報器7に加
わるからこの話i器は不動作状態を維持する。また任意
の支持体の間で赤外線ビームが侵入者等で遮断さnると
・ 2本のビームのうち一方だけが遮断された場合ある
いは双方が共にへ断された場合等予め設定した条件に応
じて、その遮IGi区間の後段の支持体を表示する信号
を最終段の論理回路で検出することができる。かつこの
現象か支持体に設けた電諏装置の電圧低下等に基因する
場合等は信号4鶴によってこれが表示さ第1るから、そ
れぞれに応じて返切な嘗報を送出し得ると共に、l状の
生じた個所が判明する0なお数〜作を防止するためKは
、上述のように異状を示すパルスが所定の回数だけ連続
してb返iさn?:@合だけ警報を発するようにするこ
とは勿論である。
支持体を表示するアドレス信号が最終段の支持体におけ
る論理回路で検出されて、その検出信号が警報器7に加
わるからこの話i器は不動作状態を維持する。また任意
の支持体の間で赤外線ビームが侵入者等で遮断さnると
・ 2本のビームのうち一方だけが遮断された場合ある
いは双方が共にへ断された場合等予め設定した条件に応
じて、その遮IGi区間の後段の支持体を表示する信号
を最終段の論理回路で検出することができる。かつこの
現象か支持体に設けた電諏装置の電圧低下等に基因する
場合等は信号4鶴によってこれが表示さ第1るから、そ
れぞれに応じて返切な嘗報を送出し得ると共に、l状の
生じた個所が判明する0なお数〜作を防止するためKは
、上述のように異状を示すパルスが所定の回数だけ連続
してb返iさn?:@合だけ警報を発するようにするこ
とは勿論である。
以上実施例Kz−で記したように、本発明は異状の生じ
た位置、内容等を示す信号を伝送するパルス光はこれを
1本だけとし、このビームのほかに信号を被送しない1
本あるいは複数本の赤外線ビームを設けると共に投光器
および受光5@の支持体に論理回路を設けてこれらのビ
ームの状態により、前記信号の内容を制御するようにし
たものである。従って信号を搬送しない赤外線ビームの
パルス陽を極めて狭くすることにより投光器の所要4力
を極めて小さくし、各支持体の′覗源を太陽i池と蓄電
池とによって小型に構成することができる◎
た位置、内容等を示す信号を伝送するパルス光はこれを
1本だけとし、このビームのほかに信号を被送しない1
本あるいは複数本の赤外線ビームを設けると共に投光器
および受光5@の支持体に論理回路を設けてこれらのビ
ームの状態により、前記信号の内容を制御するようにし
たものである。従って信号を搬送しない赤外線ビームの
パルス陽を極めて狭くすることにより投光器の所要4力
を極めて小さくし、各支持体の′覗源を太陽i池と蓄電
池とによって小型に構成することができる◎
第1図、第2因はそれぞれ本発明実施例の構成を示した
丙、第3図は第1図、第2図Φ、会市番各支持体に8け
ろ゛覗気回路の構成を示した図、第41−は第1図、第
2図に示した赤外線ビームのパルス波形を示した図、第
5 fm Tri @4図のパルス波形を拡大して示し
た図である口なお図にお−で11+11211.−は支
4f体、2,3は投光2ハ4・5は受光器・6は論理回
路、7は警報器である。 叶傘1]
丙、第3図は第1図、第2図Φ、会市番各支持体に8け
ろ゛覗気回路の構成を示した図、第41−は第1図、第
2図に示した赤外線ビームのパルス波形を示した図、第
5 fm Tri @4図のパルス波形を拡大して示し
た図である口なお図にお−で11+11211.−は支
4f体、2,3は投光2ハ4・5は受光器・6は論理回
路、7は警報器である。 叶傘1]
Claims (1)
- 警戒線上に配列した複数個の支持体にそれぞれ複数個あ
ての赤外線投光器と受光器および各受光器の出力信号を
加えられて投光器の1つに制御信号を加える論理回路を
設けると共に前記各支持体の投光器から発射された光パ
ルスを隣接支持体における相対応した受光器に順次入射
させて、最終段の支持体における受光器の出力信号に応
じて動作する警報器を設け、かつ各支持体における投光
器の1つから発射されるパルス光のみを支持体表示信号
および動作状態表示信号で変調し、他の投光器から発射
されるパルス光は信号で変調することなくその時間幅を
小さくして、前記各支持体における論理回路が常時初段
支持体の表示信号で前記パルス光を変調するような制御
信号を送出し、各受光器に入射するパルス光または回路
の動作状態に一定の異状が生じたときだけその異状の状
態並びにその支持体を表示する信号でパルス光の1つを
変調して発射するようにしたことを特徴とする赤外線警
報装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205608A JPS6184586A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 赤外線警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205608A JPS6184586A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 赤外線警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184586A true JPS6184586A (ja) | 1986-04-30 |
| JPH0380273B2 JPH0380273B2 (ja) | 1991-12-24 |
Family
ID=16509683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205608A Granted JPS6184586A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 赤外線警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184586A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09147247A (ja) * | 1995-11-22 | 1997-06-06 | Atsumi Electron Corp Ltd | マルチビームセンサシステム |
| JP2014188113A (ja) * | 2013-03-26 | 2014-10-06 | Seiko Time System Inc | ゴール検出システム、ゴール検出用の送信装置、ゴール検出用の受信装置及びゴール検出方法 |
| JP2016053872A (ja) * | 2014-09-04 | 2016-04-14 | オプテックス株式会社 | 位置検出部付き監視装置 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP59205608A patent/JPS6184586A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09147247A (ja) * | 1995-11-22 | 1997-06-06 | Atsumi Electron Corp Ltd | マルチビームセンサシステム |
| JP2014188113A (ja) * | 2013-03-26 | 2014-10-06 | Seiko Time System Inc | ゴール検出システム、ゴール検出用の送信装置、ゴール検出用の受信装置及びゴール検出方法 |
| JP2016053872A (ja) * | 2014-09-04 | 2016-04-14 | オプテックス株式会社 | 位置検出部付き監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380273B2 (ja) | 1991-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5475367A (en) | System for surveillance of a fixed or movable object | |
| US4491830A (en) | Fire alarm system | |
| US2649538A (en) | Space intrusion detection system | |
| US3444544A (en) | Light modulated intrusion detection system | |
| JPH0136159B2 (ja) | ||
| US3711846A (en) | Segment locating intrusion alarm system | |
| US4590471A (en) | Electroluminescent (EL) remotely-controlled landing zone marker light system | |
| US4680582A (en) | Information reporting multiplex system | |
| USRE26548E (en) | Optical communications system | |
| US4551710A (en) | Method and apparatus for reporting dangerous conditions | |
| JPS6184586A (ja) | 赤外線警報装置 | |
| US6882272B2 (en) | Danger detecting system | |
| US4665383A (en) | Security system with monitoring and warning circuits | |
| US2640975A (en) | Alarm system | |
| CA1154500A (en) | Vital contact isolation circuit | |
| HU195589B (en) | Portable optical system for protecting field | |
| US3944818A (en) | Photoelectric guard | |
| US3792469A (en) | Multiplexed alarm transmission system having alarm storage circuits | |
| IT8147540A1 (it) | Perfezionamento nei sistemi di allarme antiintrusione. | |
| JPS58139538A (ja) | 光伝送方式 | |
| EP0051325B1 (en) | A remote control system | |
| JP7621684B2 (ja) | 識別情報算出型の電磁波送受信に基づく侵入境界システム | |
| US4095220A (en) | Alarm detection and identification system | |
| JPS6022471Y2 (ja) | 光線式警戒装置 | |
| JPS60125582A (ja) | 侵入監視装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |