JPS6184717A - 算盤に装着される位取り装置 - Google Patents
算盤に装着される位取り装置Info
- Publication number
- JPS6184717A JPS6184717A JP20515684A JP20515684A JPS6184717A JP S6184717 A JPS6184717 A JP S6184717A JP 20515684 A JP20515684 A JP 20515684A JP 20515684 A JP20515684 A JP 20515684A JP S6184717 A JPS6184717 A JP S6184717A
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- Japan
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- point
- digits
- key
- scale
- abacus
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06C—DIGITAL COMPUTERS IN WHICH ALL THE COMPUTATION IS EFFECTED MECHANICALLY
- G06C1/00—Computing aids in which the computing members form at least part of the displayed result and are manipulated directly by hand, e.g. abacuses or pocket adding devices
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、乗算或るいは除算の際に、誤りを生ずること
なく、しかも迅速に位取りを行うことができる算盤に装
着される位取り装置に関するものである。
なく、しかも迅速に位取りを行うことができる算盤に装
着される位取り装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、算盤で乗算或るいは除算を行う際の位取りは、乗
数或るいは除数の桁数を読み取り、算盤の枠の手前側部
分における乗数或るいは除数の桁数に応じγこ位置を友
人差し指で押えて計算を行っている。従って、位取り点
を人差し指で押えるまでに多少の時間を要すると共に、
位取り点を人差し指で押えたままの姿勢で計算しなけれ
ばならす、しかも初心者においては位取りを誤り易いと
いう問題があった。
数或るいは除数の桁数を読み取り、算盤の枠の手前側部
分における乗数或るいは除数の桁数に応じγこ位置を友
人差し指で押えて計算を行っている。従って、位取り点
を人差し指で押えるまでに多少の時間を要すると共に、
位取り点を人差し指で押えたままの姿勢で計算しなけれ
ばならす、しかも初心者においては位取りを誤り易いと
いう問題があった。
また、例えば31・42(被乗数)X213 。
7(乗数)の乗算を行う場合、基点から右へ(乗数の桁
数+1)だけ移動した位置が位取り点となる。このよう
に、乗算の場合、基点から右へ乗数の桁数だけ移動した
位置が位取り点となるのではなく(乗数の桁数+1)だ
け移動した位置が位取り点となるという面同な問題があ
ると共に、乗数が1以下の場合は更に面倒になる。この
点は除算においても同様である。ここで「基点」とは、
算盤のはりに3桁毎に設けられている多数の点のうち「
特定の点」に基いて被乗数或るいは被除数等を置く場合
におけるこの「特定の点」のことをいい、以下同様の意
味に用いる。
数+1)だけ移動した位置が位取り点となる。このよう
に、乗算の場合、基点から右へ乗数の桁数だけ移動した
位置が位取り点となるのではなく(乗数の桁数+1)だ
け移動した位置が位取り点となるという面同な問題があ
ると共に、乗数が1以下の場合は更に面倒になる。この
点は除算においても同様である。ここで「基点」とは、
算盤のはりに3桁毎に設けられている多数の点のうち「
特定の点」に基いて被乗数或るいは被除数等を置く場合
におけるこの「特定の点」のことをいい、以下同様の意
味に用いる。
一方、見取算或るいは伝票算の計算中において数値を置
く場合、或るいは計算結果を読み取る際に、不注意によ
り基点の位置を誤ることもあった。
く場合、或るいは計算結果を読み取る際に、不注意によ
り基点の位置を誤ることもあった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、上記問題点に鑑み、算盤で乗算或るいは除算
を行う際に、ワンタッチでしかも誤りを生ずることなく
迅速に位取りを行うことを主たる目的としてなされたも
のである。
を行う際に、ワンタッチでしかも誤りを生ずることなく
迅速に位取りを行うことを主たる目的としてなされたも
のである。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る算盤に装着される位取り装置は、算盤の枠
の側部に装着する操作部と、枠の手前側長手部に装着す
るか或るいは枠の手前側長手部又ははりに直接組み込ん
で位取り点を表示せしめるための表示部とから成り、前
記操作部には、乗算、除算等の計算種目を選定するため
の種目選定キー;乗数又は除数の桁数を入力するための
桁キー;表示部の位取り点を基点に復帰せしめるための
復帰キーとの少なくとも3種類のキーを備え、操作部の
種目選定キー並びに桁キーを操作して、表示部の位取り
点を計算に応じた所定の位置に表示させるように構成し
たことである。
の側部に装着する操作部と、枠の手前側長手部に装着す
るか或るいは枠の手前側長手部又ははりに直接組み込ん
で位取り点を表示せしめるための表示部とから成り、前
記操作部には、乗算、除算等の計算種目を選定するため
の種目選定キー;乗数又は除数の桁数を入力するための
桁キー;表示部の位取り点を基点に復帰せしめるための
復帰キーとの少なくとも3種類のキーを備え、操作部の
種目選定キー並びに桁キーを操作して、表示部の位取り
点を計算に応じた所定の位置に表示させるように構成し
たことである。
(作 用)
乗算或るいは除算の際には、そのいずれかの種目選定キ
ーを押した後に、乗数或るいは除数の桁数に対応した桁
キーを押すと、表示部には、基点から種目選定キーによ
り定められる方向に桁キーにより定められる桁数だけ移
動した位置に位取り点が表示されて、位取りが行なわれ
る。
ーを押した後に、乗数或るいは除数の桁数に対応した桁
キーを押すと、表示部には、基点から種目選定キーによ
り定められる方向に桁キーにより定められる桁数だけ移
動した位置に位取り点が表示されて、位取りが行なわれ
る。
(実施例)
本発明に係る位取り装置は、第1図(ロ)に示されろよ
うに、算盤Aの枠1の側部に装着する操作部Bと、算盤
Aの枠1の手前側長手部に装着して位取り点2を表示せ
しめるための表示部Cとから成る。
うに、算盤Aの枠1の側部に装着する操作部Bと、算盤
Aの枠1の手前側長手部に装着して位取り点2を表示せ
しめるための表示部Cとから成る。
操作部Bは、表示部Cの位取り点2の基点に対する移動
方向並びに移動桁数を指令する機能を有するもので、公
知の手持ち式計算機と同様の電子回路で構成されている
。表示部Cは、液晶表示により位取り点2を表示するよ
うになっている。
方向並びに移動桁数を指令する機能を有するもので、公
知の手持ち式計算機と同様の電子回路で構成されている
。表示部Cは、液晶表示により位取り点2を表示するよ
うになっている。
操作部Bは、種目選定キー3と、桁キー4と、復帰キー
5との3種類のキーを有している。種目選定キー3は、
乗算、除算、見取算或るいは伝票算のいずれかの計算種
目を選定するためのもので、乗算用のキーを押すと表示
部Cの位取り点2は基点に対して右方向に移動し、又除
算用のキーを押すとその逆方向に移動する。また、見取
算又は伝票算を行う際の加減用のキーを押すと、位取り
点2は移動せず基点に表示されたままとなると共に、3
桁毎にコンマが表示されるようになっている。
5との3種類のキーを有している。種目選定キー3は、
乗算、除算、見取算或るいは伝票算のいずれかの計算種
目を選定するためのもので、乗算用のキーを押すと表示
部Cの位取り点2は基点に対して右方向に移動し、又除
算用のキーを押すとその逆方向に移動する。また、見取
算又は伝票算を行う際の加減用のキーを押すと、位取り
点2は移動せず基点に表示されたままとなると共に、3
桁毎にコンマが表示されるようになっている。
また、桁キー4は、乗算或るいは除算を行う場合に用い
るもので、乗数又は除数の桁数に応じた多数のキーから
成り、乗数又は除数が1以下の場合にも対処できるよう
にしである。例えは、乗算において乗数が2桁である場
合には、桁キー4の(2)を押すと、表示部Cの位取り
点2は基点から右方向に(乗数の桁数+1)桁=3桁だ
け移動した位置に表示され、又乗数が小数点以下第3位
から始まる1以下の数値である場合には、桁キー4の5
濯 を押すと、位取り点2は基点から左方向に1桁移
動した位置に表示される。除算の場合は、位取り点2の
移動方向が逆となる点を除き乗算と同−である。
るもので、乗数又は除数の桁数に応じた多数のキーから
成り、乗数又は除数が1以下の場合にも対処できるよう
にしである。例えは、乗算において乗数が2桁である場
合には、桁キー4の(2)を押すと、表示部Cの位取り
点2は基点から右方向に(乗数の桁数+1)桁=3桁だ
け移動した位置に表示され、又乗数が小数点以下第3位
から始まる1以下の数値である場合には、桁キー4の5
濯 を押すと、位取り点2は基点から左方向に1桁移
動した位置に表示される。除算の場合は、位取り点2の
移動方向が逆となる点を除き乗算と同−である。
また、復帰キー5を押すと、位取り点2が基点に復帰す
る。
る。
以下、具体的数値に基いて説明すると、第1図に於いて
、6.72 (被乗数)X65 、2 (乗数)の乗算
を行う場合は、基点に基いて被乗数を置き、操作部Bの
乗算用の種目選定キー3を押した後に乗数の桁数に応じ
た桁キー4の(2)を押すと、表示部の位取り点2は、
第1図(ロ)に示されるように基点から右方向に3桁移
動した位置に表示されて位取りが行なわれ、このままで
所定の計算を行うと、第1図(ハ)に示されるように計
算結果が表れ、位取りを含めた計算結果の読み取りが極
めて容易となる。
、6.72 (被乗数)X65 、2 (乗数)の乗算
を行う場合は、基点に基いて被乗数を置き、操作部Bの
乗算用の種目選定キー3を押した後に乗数の桁数に応じ
た桁キー4の(2)を押すと、表示部の位取り点2は、
第1図(ロ)に示されるように基点から右方向に3桁移
動した位置に表示されて位取りが行なわれ、このままで
所定の計算を行うと、第1図(ハ)に示されるように計
算結果が表れ、位取りを含めた計算結果の読み取りが極
めて容易となる。
また、第2図に示されるように、16.22 (被乗数
)Xo、0016 (乗数)の乗算を行う場合には、乗
算用の種目選定キー3を押した後に、5色の桁キー4を
押すと、表示部Cの位取り点は基点から左方向に1桁移
動した位置に表示される。
)Xo、0016 (乗数)の乗算を行う場合には、乗
算用の種目選定キー3を押した後に、5色の桁キー4を
押すと、表示部Cの位取り点は基点から左方向に1桁移
動した位置に表示される。
一方、第3図に示されるように、125(被除数)=1
09(除数)の除算を行う場合には、除算用の種目選定
キー3を押した後に、除数の桁数に応じた桁キー4の■
を押すと、表示部Cの位取り点2は基点から左方向に4
桁移動した位置に表示される。また、第4図に示される
ように、0.105(被除数) = 0.025 (除
数)の除算を行う場合には、除算用の種目選定キー3を
押した後に除数に対応した桁キー4の口を押すと、表示
部Cの位取り点2は、基点に表示されたままとなって、
位取りが行なわれる。
09(除数)の除算を行う場合には、除算用の種目選定
キー3を押した後に、除数の桁数に応じた桁キー4の■
を押すと、表示部Cの位取り点2は基点から左方向に4
桁移動した位置に表示される。また、第4図に示される
ように、0.105(被除数) = 0.025 (除
数)の除算を行う場合には、除算用の種目選定キー3を
押した後に除数に対応した桁キー4の口を押すと、表示
部Cの位取り点2は、基点に表示されたままとなって、
位取りが行なわれる。
更に、見取算或るいは伝票算を行う場合には、第5図に
示されるように、操作部Bの加減用の種目選定キー3を
押すと、位取り点2は基点に表示されたままになると共
に、基点から左方向に3桁毎にコンマ6が表示され、計
算が極めて行い易くなると共に、数1直を置き損じたり
、或るいは計算結果を読み損じたるすることがなくなる
。 4゜また、液晶表示による表示部は、算盤
の枠1の手前側長手部又ははり7に直接組み込んでもよ
い。
示されるように、操作部Bの加減用の種目選定キー3を
押すと、位取り点2は基点に表示されたままになると共
に、基点から左方向に3桁毎にコンマ6が表示され、計
算が極めて行い易くなると共に、数1直を置き損じたり
、或るいは計算結果を読み損じたるすることがなくなる
。 4゜また、液晶表示による表示部は、算盤
の枠1の手前側長手部又ははり7に直接組み込んでもよ
い。
(効 果)
(1)乗算或るいは除算の際には、操作部の種目選定キ
ー族ひに桁キーを操作することにより、ワンタッチでし
かも誤りを生ずることなく迅速に位取りを行うことがで
きると共に、従来のように位取り点を友人差し指で押え
たままの姿勢で計算を行う必要かなくなるため、計算速
度が向上する。
ー族ひに桁キーを操作することにより、ワンタッチでし
かも誤りを生ずることなく迅速に位取りを行うことがで
きると共に、従来のように位取り点を友人差し指で押え
たままの姿勢で計算を行う必要かなくなるため、計算速
度が向上する。
(2)見取算或るいは伝票算の際には、操作部の加減用
の桁キーを押すことにより、基点に位取り点が表示され
たままとなると共に、基点から左方向に3桁毎にコンマ
が表示されるので、計算が極めて行い易くなると共に、
数値を置き損じたり、或るいは計算結果を読み損んした
りすることがなくなる。
の桁キーを押すことにより、基点に位取り点が表示され
たままとなると共に、基点から左方向に3桁毎にコンマ
が表示されるので、計算が極めて行い易くなると共に、
数値を置き損じたり、或るいは計算結果を読み損んした
りすることがなくなる。
第1図(イ)は、乗算を行う場合のキーの操作順序を示
す図、同(ロ)は、本考案に係る位取り装置を装着した
算盤により乗算を行う際の位取りを完了した状態の平面
図、同(ハ)は、計算結果を読み取る状態の部分平面図
、第2図(イ)は、別の乗算を行う場合のキーの操作順
序を示す図、同(ロ)は位取りを完了した状態の部分平
面図、第3図(イ)は、除算を行う場合のキーの操作順
序を示す図、同(ロ)は、位取りを完了した状態の部分
平面図、第4図(イ)は、別の除算を行う場合のキーの
操作順序を示す図、同(ロ)は、位取りを完了した状態
の部分平面図、第5図は、見取算或るいは伝票算を行う
際の表示部Cの表示状態を示す図である。 (主要部分の符号の説明) A : 算 盤 B : 操 作 部 C: 表 示 部 1:枠 2 : 位取 り点 3 : 種目選定キー 4 : 桁 キ − 5:復帰キー 6 : コ ン マ フ : は リ 第2図 (イ) (ロ) +c2 第3図 (イ) (ロ) C1 第4図 (イ) (ロ) 第5図
す図、同(ロ)は、本考案に係る位取り装置を装着した
算盤により乗算を行う際の位取りを完了した状態の平面
図、同(ハ)は、計算結果を読み取る状態の部分平面図
、第2図(イ)は、別の乗算を行う場合のキーの操作順
序を示す図、同(ロ)は位取りを完了した状態の部分平
面図、第3図(イ)は、除算を行う場合のキーの操作順
序を示す図、同(ロ)は、位取りを完了した状態の部分
平面図、第4図(イ)は、別の除算を行う場合のキーの
操作順序を示す図、同(ロ)は、位取りを完了した状態
の部分平面図、第5図は、見取算或るいは伝票算を行う
際の表示部Cの表示状態を示す図である。 (主要部分の符号の説明) A : 算 盤 B : 操 作 部 C: 表 示 部 1:枠 2 : 位取 り点 3 : 種目選定キー 4 : 桁 キ − 5:復帰キー 6 : コ ン マ フ : は リ 第2図 (イ) (ロ) +c2 第3図 (イ) (ロ) C1 第4図 (イ) (ロ) 第5図
Claims (1)
- 算盤の枠の側部に装着する操作部と、枠の手前側長手部
に装着するか或るいは枠の手前側長手部又ははりに直接
組み込んで位取り点を表示せしめるための表示部とから
成り、前記操作部には、乗算、除算等の計算種目を選定
するための種目選定キー;乗数又は除数の桁数を入力す
るための桁キー;表示部の位取り点を基点に復帰せしめ
るための復帰キーとの少なくとも3種類のキーを備え、
操作部の種目選定キー並びに桁キーを操作して、表示部
の位取り点を計算に応じた所定の位置に表示させるよう
に構成して成る算盤に装着される位取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20515684A JPS6184717A (ja) | 1984-09-30 | 1984-09-30 | 算盤に装着される位取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20515684A JPS6184717A (ja) | 1984-09-30 | 1984-09-30 | 算盤に装着される位取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184717A true JPS6184717A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16502346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20515684A Pending JPS6184717A (ja) | 1984-09-30 | 1984-09-30 | 算盤に装着される位取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184717A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH073012U (ja) * | 1993-11-05 | 1995-01-17 | 武司 徳永 | コンマ・少数点付そろばん |
-
1984
- 1984-09-30 JP JP20515684A patent/JPS6184717A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH073012U (ja) * | 1993-11-05 | 1995-01-17 | 武司 徳永 | コンマ・少数点付そろばん |
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