JPS6184774A - 電子タイプライタ - Google Patents
電子タイプライタInfo
- Publication number
- JPS6184774A JPS6184774A JP59206837A JP20683784A JPS6184774A JP S6184774 A JPS6184774 A JP S6184774A JP 59206837 A JP59206837 A JP 59206837A JP 20683784 A JP20683784 A JP 20683784A JP S6184774 A JPS6184774 A JP S6184774A
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- JP
- Japan
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- printing
- printing paper
- english
- english word
- printed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は電子タイプライタに係り、詳しくは入力され
た美ψ語のスペルチェックに関するものである。
た美ψ語のスペルチェックに関するものである。
(従来技術)
従来、CRT/!−備えたワードプロセッサにおいては
予め多数の英単語データを記憶した電子辞書を(イ6え
、入)〕した文出出の各英単語と電子辞mに記憶された
英単語とを比較してその入力した英単語の綴りが正しい
かどうか判定(スペルチェック機能)するようにしたも
のがある。
予め多数の英単語データを記憶した電子辞書を(イ6え
、入)〕した文出出の各英単語と電子辞mに記憶された
英単語とを比較してその入力した英単語の綴りが正しい
かどうか判定(スペルチェック機能)するようにしたも
のがある。
そして、このワードプロセッサにおいては入力した文書
がCRTに表示され、そのスペルチェックの結果、その
表示された文書中の各英単語のうら間違った綴り(ミス
スペル)の英単語がある場合にはその英単語を他の正し
い英単語と区別する表示、例えば、反転表示させるよう
にしていた。
がCRTに表示され、そのスペルチェックの結果、その
表示された文書中の各英単語のうら間違った綴り(ミス
スペル)の英単語がある場合にはその英単語を他の正し
い英単語と区別する表示、例えば、反転表示させるよう
にしていた。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、電子タイプライタにおいては複数文表示でき
る表示器を備えたタイプライタではミススペル英単語の
表示器るいはミススペル英単語の文章上の位置を的確に
表示することはできず、結果的にスペルチェックが非常
に煩わしく使い勝手が悪かった。
る表示器を備えたタイプライタではミススペル英単語の
表示器るいはミススペル英単語の文章上の位置を的確に
表示することはできず、結果的にスペルチェックが非常
に煩わしく使い勝手が悪かった。
(発明の目的)
この発明は前記問題点を解決するためになされたもので
あって、その目的は複数文字又は数行分しか表示できな
い表示器が装備された電子タイプライタ、又は、表示器
が装備されていない電子タイプライタにおいてスペルチ
ェックの結果を非常に分り易く使用者に知らせることが
でき、その操作も簡単に行なえ、非常に付加価値の高い
電子タイプライタを提供するにある。
あって、その目的は複数文字又は数行分しか表示できな
い表示器が装備された電子タイプライタ、又は、表示器
が装備されていない電子タイプライタにおいてスペルチ
ェックの結果を非常に分り易く使用者に知らせることが
でき、その操作も簡単に行なえ、非常に付加価値の高い
電子タイプライタを提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は前述した問題点を解決するために、印字用紙
及びそれとOp/υで配置された補助印字用紙とを、そ
の配置方向とは直交する方向に送る送り手段と、前記印
字用紙及び補助印字用紙の全幅に亘って前記配は方向に
移動可能な印字装置と、入力キーから入力され、テキス
トメモリに記憶された英文を前記印字装置により前記印
字用紙に印字させるための第1の印字制御手段と、複数
の英単語のデータを格納した辞書用メモリと、前記テキ
ストメモリに記憶した各英単語のスペルをチェックする
ためのチェック実行キーと、前記チェック実行キーの操
作に応答して前記テキストメモリから読み出した各英!
)1πhデータと前記辞書用メモリに記憶した英単語デ
ータとを比較判別する比較手段と、11a記比較手段が
辞11用メモリの英単語データ内に6在しないと判断し
た時、その英単語をミススペルとして前記印字装置を駆
動さ♂て前記補助印字用紙に印字させる第2の印字制御
手段とを備えた電子タイプライタをその要旨とするもの
である。
及びそれとOp/υで配置された補助印字用紙とを、そ
の配置方向とは直交する方向に送る送り手段と、前記印
字用紙及び補助印字用紙の全幅に亘って前記配は方向に
移動可能な印字装置と、入力キーから入力され、テキス
トメモリに記憶された英文を前記印字装置により前記印
字用紙に印字させるための第1の印字制御手段と、複数
の英単語のデータを格納した辞書用メモリと、前記テキ
ストメモリに記憶した各英単語のスペルをチェックする
ためのチェック実行キーと、前記チェック実行キーの操
作に応答して前記テキストメモリから読み出した各英!
)1πhデータと前記辞書用メモリに記憶した英単語デ
ータとを比較判別する比較手段と、11a記比較手段が
辞11用メモリの英単語データ内に6在しないと判断し
た時、その英単語をミススペルとして前記印字装置を駆
動さ♂て前記補助印字用紙に印字させる第2の印字制御
手段とを備えた電子タイプライタをその要旨とするもの
である。
(作用)
この発明においては、印字用紙及びそれど並んで配置さ
れた補助印字用紙とを、その配置方向とは直交する方向
に送る送り手段を設けるとともに、前記印字用紙及び補
助印字用紙の全幅に亘って前記配置方向に移動可能な印
字装置を設ける。そして、第1の印字制御手段は入力キ
ーから入力されテキストメモリに記憶された英文を前記
印字装置により前記印字用紙に印字する。
れた補助印字用紙とを、その配置方向とは直交する方向
に送る送り手段を設けるとともに、前記印字用紙及び補
助印字用紙の全幅に亘って前記配置方向に移動可能な印
字装置を設ける。そして、第1の印字制御手段は入力キ
ーから入力されテキストメモリに記憶された英文を前記
印字装置により前記印字用紙に印字する。
一方、チェック実行キーを操作すると、比較手段はテキ
ストメモリから読み出した各英単語データと辞書用メモ
リに記憶した英単語データとを比較判別する。そして、
比較手段が辞書用メモリの英単語データ内に存在しない
と判断した時、第2の印字制御手段はその英単語をミス
スペルとして前記印字装置を駆動させて前記補助印字用
紙に印゛弓?する。
ストメモリから読み出した各英単語データと辞書用メモ
リに記憶した英単語データとを比較判別する。そして、
比較手段が辞書用メモリの英単語データ内に存在しない
と判断した時、第2の印字制御手段はその英単語をミス
スペルとして前記印字装置を駆動させて前記補助印字用
紙に印゛弓?する。
(実施例)
jズ下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って
説明する。
説明する。
第1図において、電子タイプライタ1は入力ボード2上
に入力キーどじでのシフトキー3.スペースキー4、文
字キー5等の各種キーが設けられいてる。この文字キー
5を操作づ−れば、同文字キー5に対応ツるアルファベ
ットの文字データが選択されて入力される。文字キー5
8¥:の右側には数字キー6が設けられ、これら各数字
キー6を操作すれば、数字キー6に対応する数字の数字
データが選択されて入力される。数字キー6群の後部に
はチェック実行キー7が設けられ、入力された矢車in
の綴つが正しいかどうかを判定(スペルチェック)81
る場合に使用される。又、文字キー5の左側にはバスキ
ー8が設けられ、後記するミススペルと判断された矢車
5Rを正しい綴つとしてそのまま英単語として判断する
場合に使用される。バスキー8の俊Jすには印字実行キ
ー9が設けられている。
に入力キーどじでのシフトキー3.スペースキー4、文
字キー5等の各種キーが設けられいてる。この文字キー
5を操作づ−れば、同文字キー5に対応ツるアルファベ
ットの文字データが選択されて入力される。文字キー5
8¥:の右側には数字キー6が設けられ、これら各数字
キー6を操作すれば、数字キー6に対応する数字の数字
データが選択されて入力される。数字キー6群の後部に
はチェック実行キー7が設けられ、入力された矢車in
の綴つが正しいかどうかを判定(スペルチェック)81
る場合に使用される。又、文字キー5の左側にはバスキ
ー8が設けられ、後記するミススペルと判断された矢車
5Rを正しい綴つとしてそのまま英単語として判断する
場合に使用される。バスキー8の俊Jすには印字実行キ
ー9が設けられている。
入力ボード2の後側には印字装置としてのプリンタ11
が設りられ、そのプリンタ11のフレーム12にはプラ
テン13が正逆転可能に支持されている。プラテン13
は一側がギヤ機構14を介してラインフィードモータ(
以下、LFモータという)15と駆動連結されていて、
同モータ15の正逆回転駆動に基づいて正逆回転し印字
用紙16を回転方向に案内する。又、プラテン13は前
記印字用紙16の右側に印字用紙16とは異なる補助印
字用紙17を配設することができ、同印字用紙16とと
もに補助印字用紙17を回転方向に案内するようになっ
ている。
が設りられ、そのプリンタ11のフレーム12にはプラ
テン13が正逆転可能に支持されている。プラテン13
は一側がギヤ機構14を介してラインフィードモータ(
以下、LFモータという)15と駆動連結されていて、
同モータ15の正逆回転駆動に基づいて正逆回転し印字
用紙16を回転方向に案内する。又、プラテン13は前
記印字用紙16の右側に印字用紙16とは異なる補助印
字用紙17を配設することができ、同印字用紙16とと
もに補助印字用紙17を回転方向に案内するようになっ
ている。
キャリジ18は前記プラテン13と平行に配設されたガ
イド軸19に移動可能に支持されていて、プーリ20に
掛は装されたワイヤ21を介してキャリジ駆動用モータ
22に駆動連結されている。
イド軸19に移動可能に支持されていて、プーリ20に
掛は装されたワイヤ21を介してキャリジ駆動用モータ
22に駆動連結されている。
そして、キャリジ駆動用モータ22の正逆回転に基づい
てキャリジ18はガイド軸19に沿って左右動される。
てキャリジ18はガイド軸19に沿って左右動される。
キャリジ18上には印字リボン23、活字ホイール24
、印字用ハンマー25が固設されていて、これら印字装
置にて前記プラテン13上の印字用紙16及び補助印字
用紙17に印字が行なわれる。
、印字用ハンマー25が固設されていて、これら印字装
置にて前記プラテン13上の印字用紙16及び補助印字
用紙17に印字が行なわれる。
次に、上記のように構成した電子タイプライタ1に内蔵
された電気回路について説明する。
された電気回路について説明する。
第2図において、主たる第1及び第2の印字制御手段、
比較手段としての中央処理装置(以下、ホストCPUと
いう)31はリード・オンリー・メモリ(ROM)より
なるプログラムメモリ32に記1こシた制御用プログラ
ムに基づいて動作し、スペースキー4、文字キ5−等の
各種キーのオン操作に基づくオン信号を入力し、文字キ
ー5からの入力(a舅に基づいて文字を入力するととも
に、スペースキー4からのオン信号に応答して先に文字
キー5の操作に基づいて入力された文字組を1つの英単
語として判断する。
比較手段としての中央処理装置(以下、ホストCPUと
いう)31はリード・オンリー・メモリ(ROM)より
なるプログラムメモリ32に記1こシた制御用プログラ
ムに基づいて動作し、スペースキー4、文字キ5−等の
各種キーのオン操作に基づくオン信号を入力し、文字キ
ー5からの入力(a舅に基づいて文字を入力するととも
に、スペースキー4からのオン信号に応答して先に文字
キー5の操作に基づいて入力された文字組を1つの英単
語として判断する。
テギストメ七り33はランダム・アクセス・メモリであ
って、前記文字キー5及びスペースキー4等で作成した
英文が記憶されるようになっている。辞書用メモリ34
はリード・オンリー・メモリ(ROM)であって、多数
個の英単語の英単語データが記憶されている。
って、前記文字キー5及びスペースキー4等で作成した
英文が記憶されるようになっている。辞書用メモリ34
はリード・オンリー・メモリ(ROM)であって、多数
個の英単語の英単語データが記憶されている。
第1のサブ中央処理装置(以下、第1のスレーブCPU
という)35は前記ホストCPU31からの制御信号に
応答して前記辞書用メモリ34に記憶した英単語データ
を読み出しホストCPU31に転送するようになってい
る。第2のサブ中央処理装置(以下、第2のスレーブC
PUという)36はホストCPU31からの制御信号に
基づいて前記LFモータ15及びキャリジ駆動用モータ
22を駆動制御する。
という)35は前記ホストCPU31からの制御信号に
応答して前記辞書用メモリ34に記憶した英単語データ
を読み出しホストCPU31に転送するようになってい
る。第2のサブ中央処理装置(以下、第2のスレーブC
PUという)36はホストCPU31からの制御信号に
基づいて前記LFモータ15及びキャリジ駆動用モータ
22を駆動制御する。
第3のサブ中央処理装置°(以下、第3のスレーブCP
Uという)37はホストCPU21からの制御信号に基
づいてホイール駆動用モータ38、リボン駆動用モータ
39及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御する
。前記ホイール駆動用モータ38は前記キャリジ18に
設けられ、活字ホイール24を回転させ所定の印字素子
を選択するようになっている。リボン駆動用モータ38
は同じくキjtリッジ18に設けられ、前記印字リボン
23を送り駆動させるようになっている。又、ハンマー
駆動用ソレノイド40は前記印字用ハンマー25を駆動
させ前記選択された印字素子を叩打して印字用紙16及
び補助印字用紙17に文字等を印字させるようになって
いる。
Uという)37はホストCPU21からの制御信号に基
づいてホイール駆動用モータ38、リボン駆動用モータ
39及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御する
。前記ホイール駆動用モータ38は前記キャリジ18に
設けられ、活字ホイール24を回転させ所定の印字素子
を選択するようになっている。リボン駆動用モータ38
は同じくキjtリッジ18に設けられ、前記印字リボン
23を送り駆動させるようになっている。又、ハンマー
駆動用ソレノイド40は前記印字用ハンマー25を駆動
させ前記選択された印字素子を叩打して印字用紙16及
び補助印字用紙17に文字等を印字させるようになって
いる。
前記ホストCPU31は前記チェック実行キー7がオン
状態において前記印字実行キー9がオン操作されると、
そのオン信号に応答して前記テキストメモリ33に記憶
された文字キー5及びスペースキー4等の各種キーで入
力した英文の各英単語データを順次読み出しスペルチェ
ックを行なうようになっている。スペルチェックは順次
読み出された英単anを前記辞書用メモリ34に記憶さ
れた多数個の英単語データを個々に比較することによっ
て行なわれる。
状態において前記印字実行キー9がオン操作されると、
そのオン信号に応答して前記テキストメモリ33に記憶
された文字キー5及びスペースキー4等の各種キーで入
力した英文の各英単語データを順次読み出しスペルチェ
ックを行なうようになっている。スペルチェックは順次
読み出された英単anを前記辞書用メモリ34に記憶さ
れた多数個の英単語データを個々に比較することによっ
て行なわれる。
すなわち、ホストCPU31は辞書用メモリ34に記憶
された英単語データを前記第1のスレーブCP Ll
、35を介して順次読み出し、前記テキストメモリ33
から読み出された英単語と一致する英単語データを検索
する。そして、ボス1〜CPU31は一致する英単語デ
ータがあった時にはその入力した英単語を正しい綴りと
判断し直ちにその英単語を印字用紙16の所定の印字位
置に印字すべく第2及び第3のスレーブCPU36,3
7に制御信号を出力して前記各モータ15,22,38
.39及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御す
る。従って、テキストメモリ33から順次読み出される
英単語のスペルが正しい時、読み出された矢車ムnは順
次印字用紙16に印字されて行くことになる。
された英単語データを前記第1のスレーブCP Ll
、35を介して順次読み出し、前記テキストメモリ33
から読み出された英単語と一致する英単語データを検索
する。そして、ボス1〜CPU31は一致する英単語デ
ータがあった時にはその入力した英単語を正しい綴りと
判断し直ちにその英単語を印字用紙16の所定の印字位
置に印字すべく第2及び第3のスレーブCPU36,3
7に制御信号を出力して前記各モータ15,22,38
.39及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御す
る。従って、テキストメモリ33から順次読み出される
英単語のスペルが正しい時、読み出された矢車ムnは順
次印字用紙16に印字されて行くことになる。
反対に、一致する英単語データがない時にはホストCP
U31はその英1 gをミススペルとして判断する。こ
の時、ホストCPtJ31は前記印字用紙16への印字
処理動作を停止し、補助印字用紙17にこのミススペル
として判断された英単語を印字する印字処理動作を実行
する。
U31はその英1 gをミススペルとして判断する。こ
の時、ホストCPtJ31は前記印字用紙16への印字
処理動作を停止し、補助印字用紙17にこのミススペル
として判断された英単語を印字する印字処理動作を実行
する。
補助印字用紙17への印字処理動作はまずキャリジ18
を補助印字用紙17の印字1シ2まで移動させるべく第
2のスレーブCPU36を介して1)h記キレリッジ駆
動用モータ22を駆動制御しIC後、第2及び第3のス
レーブCPU36,37を介して前記各駆動用モータ2
2.38.39及び駆動用ソレノイド40を駆動させて
そのミススペルと判断された英単語を補助印字用紙17
に印字させる。。
を補助印字用紙17の印字1シ2まで移動させるべく第
2のスレーブCPU36を介して1)h記キレリッジ駆
動用モータ22を駆動制御しIC後、第2及び第3のス
レーブCPU36,37を介して前記各駆動用モータ2
2.38.39及び駆動用ソレノイド40を駆動させて
そのミススペルと判断された英単語を補助印字用紙17
に印字させる。。
この印字処理動作において、ホストCPU31はl前記
IFモータ15を駆ωJさせないように制御してその矢
車δ11が本来印字されるべき印字行と対応する補助印
字用紙17上の印字行にそのミススペルと判断された英
単語が印字されるようになっている。なJ′−3、ホス
トCPU31は印字用紙16の1印字行中に複数日のミ
ススペルがある場合には補助印字用紙17に印字される
その複数個の英単語は補助印字用紙17の同一印字行に
順次印字さぜるよう8駆f)J用モータ22.38.3
9及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御する。
IFモータ15を駆ωJさせないように制御してその矢
車δ11が本来印字されるべき印字行と対応する補助印
字用紙17上の印字行にそのミススペルと判断された英
単語が印字されるようになっている。なJ′−3、ホス
トCPU31は印字用紙16の1印字行中に複数日のミ
ススペルがある場合には補助印字用紙17に印字される
その複数個の英単語は補助印字用紙17の同一印字行に
順次印字さぜるよう8駆f)J用モータ22.38.3
9及びハンマー駆動用ソレノイド40を駆動制御する。
補助印字用紙17への印字処理動作が終了すると、ホス
トCPU31は修正処理動作を実行するようになってい
る。修正処理動作は文字キー5及びスペースキー4を操
作して正しい綴りの英単語を入力することによって行な
われ、ホストCPU31は先にテキストメモリ33に記
?、1されているミススペルと判断された英単語を新た
に入力された修正英単語に書き替える。そして、ホスト
CP(J31はぞの修正英単語について再び前記と同様
のスペルチェックをし正しい綴りかどうか5「止し、正
しければその英単語を印字用紙16の所定の印字位置(
前記ミススペルとして判断された英単語が正しい綴りと
判断されたなら印字されたであろう印字位置)に印字し
た後、次の英単語のスペルチェックを実行する。反対に
、正しくなければ再び前記と同様な動作を繰り返す。
トCPU31は修正処理動作を実行するようになってい
る。修正処理動作は文字キー5及びスペースキー4を操
作して正しい綴りの英単語を入力することによって行な
われ、ホストCPU31は先にテキストメモリ33に記
?、1されているミススペルと判断された英単語を新た
に入力された修正英単語に書き替える。そして、ホスト
CP(J31はぞの修正英単語について再び前記と同様
のスペルチェックをし正しい綴りかどうか5「止し、正
しければその英単語を印字用紙16の所定の印字位置(
前記ミススペルとして判断された英単語が正しい綴りと
判断されたなら印字されたであろう印字位置)に印字し
た後、次の英単語のスペルチェックを実行する。反対に
、正しくなければ再び前記と同様な動作を繰り返す。
この印字動作は前記と同様にホストC,PU31が前記
第2及び第3のスレーブCPU36,37を介して1γ
を2各駆動用モータ22,38.39及びハンマー駆動
用ソレノイド40を駆動制御することによって行なわれ
る。
第2及び第3のスレーブCPU36,37を介して1γ
を2各駆動用モータ22,38.39及びハンマー駆動
用ソレノイド40を駆動制御することによって行なわれ
る。
又、ミススペルとして判断され補助印字用紙1アに印字
された英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場
合はパスキー8を操作すれば、ホストCPU31はこの
パスキー8のΔン(3号に応答して当該英!1′i語を
ましい慴りどして印字用紙1Gの所定印字位置に印字し
た後、次の英単語のスペルチェックを実1テする。
された英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場
合はパスキー8を操作すれば、ホストCPU31はこの
パスキー8のΔン(3号に応答して当該英!1′i語を
ましい慴りどして印字用紙1Gの所定印字位置に印字し
た後、次の英単語のスペルチェックを実1テする。
次に上記のように構成した電子タイプライタの1′[用
について説明する。
について説明する。
今、文字キー5及びスペースキー4等で入力した英文が
テキストメモリ33に記憶されている状態において、チ
ェック実行キー7をオン状態にセットし/〔後印字実行
キー9をオン操作(ステップ1)すると、そのオン信号
に応答してホストCPU31はチェック実行キー7がオ
ン状態であることをγす所(ステップ2)してテキスト
メモリ33に記憶された英文の最初の英単語データを読
み出しくステップ3)、スペルチェックを行なう(ステ
ップ4)。そして、ホストCPU31は辞書用メしり、
34に記憶された矢車5Rテータを第1のスレーブCP
U35を介して順次読み出し、テキストメモリ33から
読み出された英単語と一致する英単語データを検索する
。
テキストメモリ33に記憶されている状態において、チ
ェック実行キー7をオン状態にセットし/〔後印字実行
キー9をオン操作(ステップ1)すると、そのオン信号
に応答してホストCPU31はチェック実行キー7がオ
ン状態であることをγす所(ステップ2)してテキスト
メモリ33に記憶された英文の最初の英単語データを読
み出しくステップ3)、スペルチェックを行なう(ステ
ップ4)。そして、ホストCPU31は辞書用メしり、
34に記憶された矢車5Rテータを第1のスレーブCP
U35を介して順次読み出し、テキストメモリ33から
読み出された英単語と一致する英単語データを検索する
。
小ストCPU31は一致する英単語データかあった時に
はその入力した英単語を正しい綴りと判断(ステップ5
)し、第2及び第3のスレーブCPU36.37に制御
信号を出力して各モータ15.22.38.39及びハ
ンマー駆動用ソレノイド4oを駆動制御してキャリジ1
8を印字用紙16の所定印字位置に移動(ステップ6〉
させてその英!lj 詔を印字(ステップ7)する。印
字後、ホストCPU31はテキストメモリ33に記憶さ
れた英文の各英単語が全て読み出されスペルチェックが
終了したかどうか判断(ステップ8)した後火の英単語
をテキストメモリ33から読み出して再びスペルチェッ
クを実行(ステップ3)する。
はその入力した英単語を正しい綴りと判断(ステップ5
)し、第2及び第3のスレーブCPU36.37に制御
信号を出力して各モータ15.22.38.39及びハ
ンマー駆動用ソレノイド4oを駆動制御してキャリジ1
8を印字用紙16の所定印字位置に移動(ステップ6〉
させてその英!lj 詔を印字(ステップ7)する。印
字後、ホストCPU31はテキストメモリ33に記憶さ
れた英文の各英単語が全て読み出されスペルチェックが
終了したかどうか判断(ステップ8)した後火の英単語
をテキストメモリ33から読み出して再びスペルチェッ
クを実行(ステップ3)する。
そして、テキストメモリ33から順次読み出される英単
語のスペルが正しい時、読み出された英単語は順次印字
用紙16に印字されて行くことになる。
語のスペルが正しい時、読み出された英単語は順次印字
用紙16に印字されて行くことになる。
反対に、一致する英単語データがない時にはホストCP
U31はその英単語をミススペルとじて’I’ll f
t斤(ステップ5)する。この時、ホストCP IJ3
1は前記印字用紙16への印字処理動作を停止し、第2
のスレーブCPIJ36を介して前記キャリジ駆動田七
−夕22を駆動制御してキャリジ18を補助印字用紙1
7の印字位置まで移動(ステップ9)σじるっ次に小ス
トCPtJ31は第2及び第3のスレーブCPU36,
37を介して前記各駆動用モータ22,38.39及び
駆動用ソレノイド40を駆動させてそのミススペルと判
断された英単語を補助印字用紙17に印字(ステップ1
0)す”る。この印字位置はホストCPIJ31がLF
モータ15を駆動させないように制御しているため、本
来印字用紙16に印字されるべき印字行と対応する印字
行に印字される。そして、ミススペルの印字が終ると、
ボストCP U 31は当該英単語のt<市のためのキ
ー操作を待つ(ステップ11)。
U31はその英単語をミススペルとじて’I’ll f
t斤(ステップ5)する。この時、ホストCP IJ3
1は前記印字用紙16への印字処理動作を停止し、第2
のスレーブCPIJ36を介して前記キャリジ駆動田七
−夕22を駆動制御してキャリジ18を補助印字用紙1
7の印字位置まで移動(ステップ9)σじるっ次に小ス
トCPtJ31は第2及び第3のスレーブCPU36,
37を介して前記各駆動用モータ22,38.39及び
駆動用ソレノイド40を駆動させてそのミススペルと判
断された英単語を補助印字用紙17に印字(ステップ1
0)す”る。この印字位置はホストCPIJ31がLF
モータ15を駆動させないように制御しているため、本
来印字用紙16に印字されるべき印字行と対応する印字
行に印字される。そして、ミススペルの印字が終ると、
ボストCP U 31は当該英単語のt<市のためのキ
ー操作を待つ(ステップ11)。
従って、ミススペルと判断された英単語は印字用紙16
に印字されず補助印字用紙17に印字されることになり
、印字用紙16に印字されるはずたったミススペルの英
単語が直ちにW Hすることができる。
に印字されず補助印字用紙17に印字されることになり
、印字用紙16に印字されるはずたったミススペルの英
単語が直ちにW Hすることができる。
正しい英1 mを入力すべく所定の文字キー5が換作(
ステップ11)されると、ホストCPU31はパスキー
8及びスペースキー4が操作されず文字キー5が操作さ
れたことにを判断(ステップ12.13)して先に記憶
したミススペルと判断された英(11詔の各文字をこの
操作した文字キー5に対応する文字に書き替えてテキス
トメモリ33に記憶(ステップ14)させた後、次の文
字入力を待つ(ステップ15)。そして、英単語の修正
が完了してスペースキー4が操作(ステップ15)され
ると、ホス1〜CPU31はスペースキー4h(操作さ
れたことを判断(ステップ13)してこの修正した英単
語を再びスペルチェック(ステップ16)する。そして
、正しい綴りと判断(ステップ5)した時、ホストCP
U31は第2のスレーブCPU36を介して前記キャリ
ッジ駆動用モータ22を駆動制御してキャリジ18を印
字用紙16の印字位置(前記ミススペルとしてIl′l
l IF/iされた矢甲浦が印字されるはずたつlC位
首)まで移りJ(ステップ6)ざぜる。次に、ホストC
PU31は第2及び第3のスレーブCPU36,37を
介しで+’+lj記各駆動川モータ用2.38.39及
び駆動用ソレノイド40を駆動さぼてその隘正した英f
(1語を印字用’+−1((16に印字(ステップ7)
する。
ステップ11)されると、ホストCPU31はパスキー
8及びスペースキー4が操作されず文字キー5が操作さ
れたことにを判断(ステップ12.13)して先に記憶
したミススペルと判断された英(11詔の各文字をこの
操作した文字キー5に対応する文字に書き替えてテキス
トメモリ33に記憶(ステップ14)させた後、次の文
字入力を待つ(ステップ15)。そして、英単語の修正
が完了してスペースキー4が操作(ステップ15)され
ると、ホス1〜CPU31はスペースキー4h(操作さ
れたことを判断(ステップ13)してこの修正した英単
語を再びスペルチェック(ステップ16)する。そして
、正しい綴りと判断(ステップ5)した時、ホストCP
U31は第2のスレーブCPU36を介して前記キャリ
ッジ駆動用モータ22を駆動制御してキャリジ18を印
字用紙16の印字位置(前記ミススペルとしてIl′l
l IF/iされた矢甲浦が印字されるはずたつlC位
首)まで移りJ(ステップ6)ざぜる。次に、ホストC
PU31は第2及び第3のスレーブCPU36,37を
介しで+’+lj記各駆動川モータ用2.38.39及
び駆動用ソレノイド40を駆動さぼてその隘正した英f
(1語を印字用’+−1((16に印字(ステップ7)
する。
印字後、ホストCl) U 31は前記と同様に次の英
単語をテキストメ七り33から読み出して再びスベルチ
T、ツクを実行(ステップ3)する。そして、テキスト
メモリ33から順次読み出される芙1111招のスペル
が正しい時、読み出された英単語は順次印字用紙16に
印字されて行くことになる。
単語をテキストメ七り33から読み出して再びスベルチ
T、ツクを実行(ステップ3)する。そして、テキスト
メモリ33から順次読み出される芙1111招のスペル
が正しい時、読み出された英単語は順次印字用紙16に
印字されて行くことになる。
なお、前記ステップ11のキー操r「において、パスキ
ー8が操作されると、ホストCPtJ31はそのミスス
ペルと判断した美11q 語を正しい綴つと判断(ステ
ップ12 ) する。そして、ホストCPU31は前記
と同様に第2のスレーブCPU36を介して前記キャリ
ッジ駆動用モータ22を駆動制御してキャリジ18をミ
ススペルとして一時判断された英単語が印字されるはず
だった印字用紙16の印字位置まで移動(ステップ6)
ざぜた俊、第2及び第3のスレーブCPIJ36,37
を介して前記各駆動用モータ22,38.39及び駆動
用ソレノイド40を駆動させてその英単語をそのまま印
字用紙16に印字(ステップ7)する。印字後、ボスト
CPU31は前記と同様に次の英単語をテキストメモリ
33から読み出して再びスペルチェックを実行づ−る。
ー8が操作されると、ホストCPtJ31はそのミスス
ペルと判断した美11q 語を正しい綴つと判断(ステ
ップ12 ) する。そして、ホストCPU31は前記
と同様に第2のスレーブCPU36を介して前記キャリ
ッジ駆動用モータ22を駆動制御してキャリジ18をミ
ススペルとして一時判断された英単語が印字されるはず
だった印字用紙16の印字位置まで移動(ステップ6)
ざぜた俊、第2及び第3のスレーブCPIJ36,37
を介して前記各駆動用モータ22,38.39及び駆動
用ソレノイド40を駆動させてその英単語をそのまま印
字用紙16に印字(ステップ7)する。印字後、ボスト
CPU31は前記と同様に次の英単語をテキストメモリ
33から読み出して再びスペルチェックを実行づ−る。
又、チェック実行キー7をオフした状rフで印字実行キ
ー9を操作すると、ホストCPIJ31はテキストメモ
リ33に記憶した英文の各英単語を順次読み出し、スペ
ルチェックすることなくそのまま印字用紙16に印字(
ステップ17)する。
ー9を操作すると、ホストCPIJ31はテキストメモ
リ33に記憶した英文の各英単語を順次読み出し、スペ
ルチェックすることなくそのまま印字用紙16に印字(
ステップ17)する。
このように、本実施例においては入力した英文の英単語
を順次スペルチェックし、正しい啜りの場合は順次印字
用紙16に印字して行き、印字用紙16に印字される美
挙6I:がミススペルと判断された時、その英単語の印
字用w116への印字を停止し、補助印字用紙17に印
字させるようにしたので、ミススペルの英単語が直ちに
確認することができる。
を順次スペルチェックし、正しい啜りの場合は順次印字
用紙16に印字して行き、印字用紙16に印字される美
挙6I:がミススペルと判断された時、その英単語の印
字用w116への印字を停止し、補助印字用紙17に印
字させるようにしたので、ミススペルの英単語が直ちに
確認することができる。
しかも、ミススペルの英単語は印字用紙16に印字され
ず、洛正した英単語が前記ミススペルと刊[!7iされ
た英単語が印字されたはずの位置に印字されるため、印
字用紙16にはミススペルのないきれいな英文を印字さ
せることができる。
ず、洛正した英単語が前記ミススペルと刊[!7iされ
た英単語が印字されたはずの位置に印字されるため、印
字用紙16にはミススペルのないきれいな英文を印字さ
せることができる。
なお、この発明は前記実施例に限定されるものではなく
、例えば、ミススペルがあるたびごとに印字用紙16へ
の印字を停止し、そのミススベルト判断された英単語を
補助印字用紙17に印字させるようにしたが、これをテ
キストメモリ33に記1違された英文の各英単語につい
てスペルチェックを行なうがそのスペルチェックの結果
に関係なくそのまま印字用紙16に印字する。そして、
印字用紙16に印字される英文中にミススペルの美挙、
i71がある場合にはそのミススペルの英単語が印字用
紙16に印字される印字持分が印字終了した時、直ちに
キ髪・リッジ18を補助印字用紙17に移動させて補助
印字用紙17にそのミススペルと判定した矢車ミT;を
印字ざけて実施させるようにしてもよい。
、例えば、ミススペルがあるたびごとに印字用紙16へ
の印字を停止し、そのミススベルト判断された英単語を
補助印字用紙17に印字させるようにしたが、これをテ
キストメモリ33に記1違された英文の各英単語につい
てスペルチェックを行なうがそのスペルチェックの結果
に関係なくそのまま印字用紙16に印字する。そして、
印字用紙16に印字される英文中にミススペルの美挙、
i71がある場合にはそのミススペルの英単語が印字用
紙16に印字される印字持分が印字終了した時、直ちに
キ髪・リッジ18を補助印字用紙17に移動させて補助
印字用紙17にそのミススペルと判定した矢車ミT;を
印字ざけて実施させるようにしてもよい。
又、前記実施例ではテキストメモリ33に記憶させた英
文を一括してスペルチェックを実行したが、これを1つ
の英単語を文字キー5及びスペースキー4等で入力した
時、直ちにスペルチェックして正しい啜りならば印字用
紙16に、反対にミススペルならば補助印字用紙17に
印字させその1つの英単語を正しい綴りに修正した後、
次の新たな英単語を入力するようにして英文を作成する
ようにしてもよい。勿論、1行分の英単語が入力される
たびごとにスペルチェックをし、正しい綴りならば印字
用紙1Gに、反対にミススペルならば補助印字用爪17
に印字させるようにして実施してもよい。
文を一括してスペルチェックを実行したが、これを1つ
の英単語を文字キー5及びスペースキー4等で入力した
時、直ちにスペルチェックして正しい啜りならば印字用
紙16に、反対にミススペルならば補助印字用紙17に
印字させその1つの英単語を正しい綴りに修正した後、
次の新たな英単語を入力するようにして英文を作成する
ようにしてもよい。勿論、1行分の英単語が入力される
たびごとにスペルチェックをし、正しい綴りならば印字
用紙1Gに、反対にミススペルならば補助印字用爪17
に印字させるようにして実施してもよい。
(発明の効果)
以上詳述したように、この発明によれば複数文字又は故
行分しか表示できない表示器がHtqnされた電子タイ
プライタ、又は、表示器が装(弘されていない電子タイ
プライタにおいてスペルチェックの結果を非常に分り易
く使用者に知らせることがCさる1・身れた効果をイー
iする。
行分しか表示できない表示器がHtqnされた電子タイ
プライタ、又は、表示器が装(弘されていない電子タイ
プライタにおいてスペルチェックの結果を非常に分り易
く使用者に知らせることがCさる1・身れた効果をイー
iする。
第1図はこの発明を具体化した電子タイプライタの正面
図、第2図は同じく電子タイプライタの心気ブロック回
路図、第3図は電子タイプライタの作用を示ずフローチ
ャート図である。 図中、1は電子タイプライタ、2は入力ボード、4はス
ペースキー、5は文字キー、7はチェック実行キー、8
Gまパスキー、9は印字実行キー、11はプリンタ、1
3はプラテン、15はラインフィードモータ(1〜Fモ
ータ)、16は印字用組、174J補助印字用紙、18
はキ1!リジ、22はキセリジ、ツメ動用モータ、23
は印字リボン、24は活字ホイール、25は印字用ハン
マー、31は中央処理装δ(ボストCPU)、32はプ
ログラムメモリ、33はテキストメモリ、34は辞書用
メモリ、35〜37は第1〜第3のサブ中央処理に首(
第1〜第3のスレーブCPtJ)、38はホイール駆り
J用モータ1,39はリボン駆動用モータ、40はハン
マー、を動用ソレノイドである。 2;31図
図、第2図は同じく電子タイプライタの心気ブロック回
路図、第3図は電子タイプライタの作用を示ずフローチ
ャート図である。 図中、1は電子タイプライタ、2は入力ボード、4はス
ペースキー、5は文字キー、7はチェック実行キー、8
Gまパスキー、9は印字実行キー、11はプリンタ、1
3はプラテン、15はラインフィードモータ(1〜Fモ
ータ)、16は印字用組、174J補助印字用紙、18
はキ1!リジ、22はキセリジ、ツメ動用モータ、23
は印字リボン、24は活字ホイール、25は印字用ハン
マー、31は中央処理装δ(ボストCPU)、32はプ
ログラムメモリ、33はテキストメモリ、34は辞書用
メモリ、35〜37は第1〜第3のサブ中央処理に首(
第1〜第3のスレーブCPtJ)、38はホイール駆り
J用モータ1,39はリボン駆動用モータ、40はハン
マー、を動用ソレノイドである。 2;31図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、印字用紙(16)及びそれと並んで配置された補助
印字用紙(17)とを、その配向方向とは直交する方向
に送る送り手段(13、15等)と、 前記印字用紙(16)及び補助印字用紙(17)の全幅
に亘つて前記装置方向に移動可能な印字装置(18、2
2〜25等)と、 入力キー(4、5)から入力され、テキストメモリ(3
3)に記憶された英文を前記印字装置(18、22〜2
5等)により前記印字用紙(16)に印字させるための
第1の印字制御手段(31、36、37)と、 複数の英単語のデータを格納した辞書用メモリ(34)
と、 前記テキストメモリ(33)に記憶した各英単語のスペ
ルをチェックするためのチェック実行キー(7)と、 前記チェック実行キー(7)の操作に応答して前記テキ
ストメモリ(33)から読み出した各英単語データと前
記辞書用メモリ(34)に記憶した英単語データとを比
較判別する比較手段(31、35)と、 前記比較手段(31、35)が辞書用メモリ(34)の
英単語データ内に存在しないと判断した時、その英単語
をミススペルとして前記印字装置(18、22〜25等
)を駆動させて前記補助印字用紙に印字させる第2の印
字制御手段(31、36、37)とを備えた電子タイプ
ライタ。 2、前記印字装置(18、22〜25等)が第1の印字
制御手段(31、36、37)に制御されて印字用紙(
16)に印字中、印字位置が前記ミススペルと判断され
た英単語にさしかかったとき、その英単語の前記第1の
印字制御手段(31、36、37)の制御による印字用
紙(16)への印字を停止させるとともに、前記第2の
印字制御手段(31、36、37)の制御に基づいて補
助印字用紙(17)に印字するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の電子タイプライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206837A JPS6184774A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206837A JPS6184774A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184774A true JPS6184774A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16529882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206837A Pending JPS6184774A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184774A (ja) |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP59206837A patent/JPS6184774A/ja active Pending
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