JPS6185002A - ケ−ブル布設方法及び装置 - Google Patents
ケ−ブル布設方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6185002A JPS6185002A JP59203235A JP20323584A JPS6185002A JP S6185002 A JPS6185002 A JP S6185002A JP 59203235 A JP59203235 A JP 59203235A JP 20323584 A JP20323584 A JP 20323584A JP S6185002 A JPS6185002 A JP S6185002A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- cable drum
- trolley
- drum
- drive vehicle
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はケーブル布設方法及び装置1例えば。
道路側溝やトンネル、建造物等の地上、床上、天井、側
溝、壁面等にケーブルを布設する場合のケーブル布設方
法及びそのために用いられるケーブル布設装置に関する
ものである。
溝、壁面等にケーブルを布設する場合のケーブル布設方
法及びそのために用いられるケーブル布設装置に関する
ものである。
このようなケーブルの布設方法としては、従来は。
(1) 人力によりケーブルをケーブルドラムより引
き出して引張りながら布設する方法 (2) !動延線機によりケーブルをケーブルドラム
より送り出して布設する方法 (3) ウィンチに巻き付けたワイヤーをケーブルド
ラムに巻装のケーブルの先端に連結し、ワイヤーすなわ
ちケーブルを引っ張って布設する方法等の方法が用いら
れていた。しかしこれらいずれの方法においても、ケー
ブルドラムは定置されており、ケーブルを引っ張って布
設していた。
き出して引張りながら布設する方法 (2) !動延線機によりケーブルをケーブルドラム
より送り出して布設する方法 (3) ウィンチに巻き付けたワイヤーをケーブルド
ラムに巻装のケーブルの先端に連結し、ワイヤーすなわ
ちケーブルを引っ張って布設する方法等の方法が用いら
れていた。しかしこれらいずれの方法においても、ケー
ブルドラムは定置されており、ケーブルを引っ張って布
設していた。
一方、装置としては、第1の方法では、引っ張られるケ
ーブルを支持するために多くのローラが設置されている
。駆コの方法では、多数の11甲、動延線機と延線機間
においてケーブルを支持する多くローラとが設けられて
いる。また、第3の方法では、ウィンチと長いワイヤー
と上記と同様の多数のローラとが設けられている。
ーブルを支持するために多くのローラが設置されている
。駆コの方法では、多数の11甲、動延線機と延線機間
においてケーブルを支持する多くローラとが設けられて
いる。また、第3の方法では、ウィンチと長いワイヤー
と上記と同様の多数のローラとが設けられている。
従来は上記のような装置により上記した方法でケーブル
の布設が行なわれていたので、いずれの方法によっても
ケーブルを引っ張って延ばしており、従って、延長すれ
ばする程、大きな引張り荷重がケーブルに加わり、その
結果、ケーブルに疲労を与えるだけでなく、絶縁層とシ
ースとの間に分離する力を生じさせ、その結実質的な損
傷を与えると共に、引っ張ることにより、ケーブル表面
に傷を生じさせる等のおそれもあった。
の布設が行なわれていたので、いずれの方法によっても
ケーブルを引っ張って延ばしており、従って、延長すれ
ばする程、大きな引張り荷重がケーブルに加わり、その
結果、ケーブルに疲労を与えるだけでなく、絶縁層とシ
ースとの間に分離する力を生じさせ、その結実質的な損
傷を与えると共に、引っ張ることにより、ケーブル表面
に傷を生じさせる等のおそれもあった。
また、布設経路の途中に曲部のある場合には、縦ローラ
を固定して設置しなければならないという欠点を有して
いた。更に、第1の方法においては5多(のしかも大き
な労力と多くのローラの設置とを要しその準備時間及び
作業時間も多大となり、第一の方法においては、多くの
電動延線機やローラ等多く設備を必要とし、しかも、各
延線機への電力供給の手間を要すると共にケーブルの延
線機への挿入の人手も必要とし、更に第3の方法にあっ
ては、一度ワイヤーをケーブルドラムの設置位置まで人
手により引き出して延ばし、ケーブルに連結すると共多
数のローラを設置しなげればならず、従って、いずれの
方法においても準備及作業に多く人手と時間とを要する
という、多(の欠点を合わせて有していた。
を固定して設置しなければならないという欠点を有して
いた。更に、第1の方法においては5多(のしかも大き
な労力と多くのローラの設置とを要しその準備時間及び
作業時間も多大となり、第一の方法においては、多くの
電動延線機やローラ等多く設備を必要とし、しかも、各
延線機への電力供給の手間を要すると共にケーブルの延
線機への挿入の人手も必要とし、更に第3の方法にあっ
ては、一度ワイヤーをケーブルドラムの設置位置まで人
手により引き出して延ばし、ケーブルに連結すると共多
数のローラを設置しなげればならず、従って、いずれの
方法においても準備及作業に多く人手と時間とを要する
という、多(の欠点を合わせて有していた。
この発明は、上記のような欠点を除去し、引張り荷重を
ケーブルに加えろことなく1g%もつげることなく、ま
た、布設経路の曲りにも対応することができ、しかも、
多(の人手を要さず1作業も容易かつ迅速であって6必
要装置も安価であるケーフル布設方法及び装置を得るこ
とを目的とするものである。
ケーブルに加えろことなく1g%もつげることなく、ま
た、布設経路の曲りにも対応することができ、しかも、
多(の人手を要さず1作業も容易かつ迅速であって6必
要装置も安価であるケーフル布設方法及び装置を得るこ
とを目的とするものである。
し問題点を解決するための手段〕
この発明の方法は、ケーブルドラムを布設経路に沿って
移動させながら、ケーブルをケーブルドラムからとき離
して布設経路上に置くものであり。
移動させながら、ケーブルをケーブルドラムからとき離
して布設経路上に置くものであり。
また、そのための装置は、走行駆動車と走行駆動車に連
結可能にりに成さ′れかつコの字状に構成されると共K
4!朶上にケーブルドラムを回転可能に塔載する台車
とを備え、走行駆動車及び台車の内少なくともいずわ−
か一方の連結部が昇降可能に構成されているものである
。
結可能にりに成さ′れかつコの字状に構成されると共K
4!朶上にケーブルドラムを回転可能に塔載する台車
とを備え、走行駆動車及び台車の内少なくともいずわ−
か一方の連結部が昇降可能に構成されているものである
。
し作用〕
台本のコの字状の開口側を上下させて、樋置きされたケ
ーブルドラムの軸心に台車の軸受の軸心を合わせた後1
台車を、ケーブルドラムの軸直角方向から1台車のコの
字状の開口側をケーブルドラムに向けて移動させて1台
車内にケーブルドラムを入れ1次いで1台車、軸受、ケ
ーブルドラムを回転可能に支持するケーブルドラム軸及
びケーブルドラムを軸係合する。
ーブルドラムの軸心に台車の軸受の軸心を合わせた後1
台車を、ケーブルドラムの軸直角方向から1台車のコの
字状の開口側をケーブルドラムに向けて移動させて1台
車内にケーブルドラムを入れ1次いで1台車、軸受、ケ
ーブルドラムを回転可能に支持するケーブルドラム軸及
びケーブルドラムを軸係合する。
ケーブルドラムを軸係合した台車を走行、駆動車と連結
した後、連結部を上列させて、ケーブルドラムを所定高
さにするか、又は9台車の連結部を上昇させて走行駆動
車に連結する。
した後、連結部を上列させて、ケーブルドラムを所定高
さにするか、又は9台車の連結部を上昇させて走行駆動
車に連結する。
このようにして、連結されかつ所定亮さにされた台車は
、走行駆動車により所定位置に導かれた後、走行駆動車
を、ケーブルの布設経路に沿って台車が移動するように
走行させながら、ケーブルドラムのケーブルを台車の移
動に同期させてとき離し、とき離されたケーブルをケー
ブル布設経路上に置き布設する。
、走行駆動車により所定位置に導かれた後、走行駆動車
を、ケーブルの布設経路に沿って台車が移動するように
走行させながら、ケーブルドラムのケーブルを台車の移
動に同期させてとき離し、とき離されたケーブルをケー
ブル布設経路上に置き布設する。
以下、この発明の方法及び装置をその一実施例を示す図
に基づいて説明する・ 第1図及び第2図はこの発明の装置の一実施し1jであ
って1図において、符号/は走行、駆動車例えばフォー
クリフトであり、コはフォークリフトの連結部である。
に基づいて説明する・ 第1図及び第2図はこの発明の装置の一実施し1jであ
って1図において、符号/は走行、駆動車例えばフォー
クリフトであり、コはフォークリフトの連結部である。
3は台車、ダはその前端に設けられた固設の前車輪、!
は名水Jに設けられた連結部56はケーブルクが巻装さ
れているケーブルドラムgをケーブルドラム軸デを介し
て支持する軸受であって1台車3の縦梁10上に取付け
、取外し可能に取り付けらねている。なオ2.l/けグ
、さ稠整台であって、ケーブルドラムgの直往に応じて
、利ン受6の茜さを調整するために役けI−Iれている
6/、2け台車Jの後ff1l設けられた礼助車輪であ
って、油圧又は杷桓装置と(より1台覆Jの後胸を上下
に昇f、−,、%七、ケーフルドラムを台車に軸係合さ
せると六には後漏を下げ、連結する場合には後端を上昇
づせて連結部を速結プ1能にするためのものであり、走
行に際しては後方又は前方に回動して台聾3の縦梁10
17(係止するように構成している。また、簗3図に示
すように台車3はコの字状に形成され横梁3は台車3の
前方か後方(第3図では前方)のいずれか一方にのみ設
けられており1反対側は開口している。
は名水Jに設けられた連結部56はケーブルクが巻装さ
れているケーブルドラムgをケーブルドラム軸デを介し
て支持する軸受であって1台車3の縦梁10上に取付け
、取外し可能に取り付けらねている。なオ2.l/けグ
、さ稠整台であって、ケーブルドラムgの直往に応じて
、利ン受6の茜さを調整するために役けI−Iれている
6/、2け台車Jの後ff1l設けられた礼助車輪であ
って、油圧又は杷桓装置と(より1台覆Jの後胸を上下
に昇f、−,、%七、ケーフルドラムを台車に軸係合さ
せると六には後漏を下げ、連結する場合には後端を上昇
づせて連結部を速結プ1能にするためのものであり、走
行に際しては後方又は前方に回動して台聾3の縦梁10
17(係止するように構成している。また、簗3図に示
すように台車3はコの字状に形成され横梁3は台車3の
前方か後方(第3図では前方)のいずれか一方にのみ設
けられており1反対側は開口している。
また、連結部λ、5は、第1図のように単純なビン連結
でもよ<、gz、、r図のように、フォークリフト/の
ブラケット/eに軸75忙より水平面内を回転可能に設
けられたピン結合による連結部jに2台車3の縦梁10
をビン16によって縦方向に回動可能に連結し、ポル)
/7と半月形溝igとにより固定したものでもよく、更
には、第6.7図に示すように、ブラケットitIに設
けられたピン/?と台車Jの縦梁10との間に球状軸受
コ0を介在させて設けたものでもよい。また。
でもよ<、gz、、r図のように、フォークリフト/の
ブラケット/eに軸75忙より水平面内を回転可能に設
けられたピン結合による連結部jに2台車3の縦梁10
をビン16によって縦方向に回動可能に連結し、ポル)
/7と半月形溝igとにより固定したものでもよく、更
には、第6.7図に示すように、ブラケットitIに設
けられたピン/?と台車Jの縦梁10との間に球状軸受
コ0を介在させて設けたものでもよい。また。
第f、?図のように、フォークリフト/の連結部コを、
内面の断面が円形をした穴2/VC形成し。
内面の断面が円形をした穴2/VC形成し。
これに台車Jの縦梁10に形成の鍵状ビン2−を挿入し
て連結するようにしてもよい。
て連結するようにしてもよい。
この発明の装置の一実施例は上記のように構成されてお
り、この実施例によるこの発明の方法について次に述べ
る。
り、この実施例によるこの発明の方法について次に述べ
る。
まず、ケーブルクが巻装されたケーブルドラムgを縦置
き釦置き、その軸心の高さに台車Jの軸受乙の軸心が合
うように、補助車輪12を昇降させて1台車3の後端す
なわち連結部S側を上下させる。
き釦置き、その軸心の高さに台車Jの軸受乙の軸心が合
うように、補助車輪12を昇降させて1台車3の後端す
なわち連結部S側を上下させる。
次いで1台車3の開口側すなわちこの実施例では後側か
らケーブルドラムtがケーブルドラムgの軸直角方向か
ら入るように移動させて、ケーブルドラムtと台本3と
を前後方向゛において軸合わせした後1両者を軸結合す
る。この場合、上下方向は既に軸合せされているので、
直ちに軸結合が可能である。
らケーブルドラムtがケーブルドラムgの軸直角方向か
ら入るように移動させて、ケーブルドラムtと台本3と
を前後方向゛において軸合わせした後1両者を軸結合す
る。この場合、上下方向は既に軸合せされているので、
直ちに軸結合が可能である。
次いで、フォークリフト/若しくは台車3の連結部を昇
降させて、フォークリフト/と台本3とを連結した後、
連結部2.5を上昇させるか、又は補助車輪lコを昇降
させて台車3を所定高さとした後連結するかして、ケー
ブルドラムtを所定高さとする。
降させて、フォークリフト/と台本3とを連結した後、
連結部2.5を上昇させるか、又は補助車輪lコを昇降
させて台車3を所定高さとした後連結するかして、ケー
ブルドラムtを所定高さとする。
以上のようにして、ケーブルの布設準備を終ると、フォ
ークリフトlの走行により、ケーブルの布設始端にケー
ブルドラムざを位置させる。
ークリフトlの走行により、ケーブルの布設始端にケー
ブルドラムざを位置させる。
次いで、フォークリフトlをケーブルドラムtが布設経
路kcGつて移動するよう忙走行させると共に、この走
行に同期して、ケーブルドラムtからケーブル7をとき
離してケーブル7を布設経路上に設置する。
路kcGつて移動するよう忙走行させると共に、この走
行に同期して、ケーブルドラムtからケーブル7をとき
離してケーブル7を布設経路上に設置する。
なお、上記実#例では、台車Jの開口は後側すなわちフ
ォークリフト側に形成したが、前側に形成してもよく、
その場合は前側からケーブルドラムgは挿入される。ま
た、補助車輪lλは昇降不能に構成されていてもよく、
その場合は、フォークリフトの連結部コを昇降可能にし
ておけばよい。
ォークリフト側に形成したが、前側に形成してもよく、
その場合は前側からケーブルドラムgは挿入される。ま
た、補助車輪lλは昇降不能に構成されていてもよく、
その場合は、フォークリフトの連結部コを昇降可能にし
ておけばよい。
更に軸受6はピローブロックを使用することもでき、ま
た、連結部コ、!に自動調心コロ軸受を使用してもよい
。
た、連結部コ、!に自動調心コロ軸受を使用してもよい
。
更に上記実施例では走行駆動車としてフォークリフトを
示したが、これに限らず、いかなる走行駆動車でもよい
。
示したが、これに限らず、いかなる走行駆動車でもよい
。
この発明の方法は、ケーブルドラムの移動をケーブル布
設経路に沿いかつケーブルドラムの移動に同期してケー
ブルをとき離し設置するようにしたので、ケーブルがケ
ーブルドラムからとき離しの直後、ケーブル布設経路上
に介かれ、従って。
設経路に沿いかつケーブルドラムの移動に同期してケー
ブルをとき離し設置するようにしたので、ケーブルがケ
ーブルドラムからとき離しの直後、ケーブル布設経路上
に介かれ、従って。
全くケーブルに引張り荷重が加わることがなく。
しかも、経路上に置かれた後移動を必要としないので傷
を生ずることもなく、史には、経路途中に曲部があって
も1台車は曲部に沿って移*b−rるために曲部に応じ
た布設が可能であり、また1台車上へのケーブルドラム
の塔載もクレーン等の揚重機を必要とせず、布設と共に
おそらくは/大の作業者によって準備、布設共に可能で
、また、装置もきわめて簡単安価な台車と走行、駆動車
の流用のみですむという著しい効果を有している。
を生ずることもなく、史には、経路途中に曲部があって
も1台車は曲部に沿って移*b−rるために曲部に応じ
た布設が可能であり、また1台車上へのケーブルドラム
の塔載もクレーン等の揚重機を必要とせず、布設と共に
おそらくは/大の作業者によって準備、布設共に可能で
、また、装置もきわめて簡単安価な台車と走行、駆動車
の流用のみですむという著しい効果を有している。
第1図はこの発明の装置の一実施例の概略正面図、第一
図は第1図の概略右側面図、第3図は第1図の概略平面
図、第7図は第1図の連結部の一例の正面図、第5図は
第ダ図の平面図、第6図は他の例の連結部の正面図、第
7図は第6図の平面図、第を図は更に他の例の連結部の
正面図、第9図は第を図の平面図である。 l・・走行駆動車(フォークリフト’)、、2.s・・
連結部、3・・台車、lI・・前車輪、6・・軸受、7
・・ケルプル、t・・ケーブルドラム。 711mケーブルドラム軸、lθ―・縦梁、//・・高
さ調整台、/j・・補助車輪、13・・横梁。 l弘・書ブラケット、15・I+軸、/A、/99・ピ
ン+ 17・−ボルト、lざ・・半月形溝。 、20・曝球状軸受、Ju・・鍵状ピン。 なお、各図中、同一符号はロー又は相半部分を示す。 姑2図 処3図 吊8図 尾9図 ]1 :錠状ごし 〕
図は第1図の概略右側面図、第3図は第1図の概略平面
図、第7図は第1図の連結部の一例の正面図、第5図は
第ダ図の平面図、第6図は他の例の連結部の正面図、第
7図は第6図の平面図、第を図は更に他の例の連結部の
正面図、第9図は第を図の平面図である。 l・・走行駆動車(フォークリフト’)、、2.s・・
連結部、3・・台車、lI・・前車輪、6・・軸受、7
・・ケルプル、t・・ケーブルドラム。 711mケーブルドラム軸、lθ―・縦梁、//・・高
さ調整台、/j・・補助車輪、13・・横梁。 l弘・書ブラケット、15・I+軸、/A、/99・ピ
ン+ 17・−ボルト、lざ・・半月形溝。 、20・曝球状軸受、Ju・・鍵状ピン。 なお、各図中、同一符号はロー又は相半部分を示す。 姑2図 処3図 吊8図 尾9図 ]1 :錠状ごし 〕
Claims (4)
- (1)台車上に回転可能に塔載されているケーブルドラ
ムに巻装されているケーブルを、台車をケーブルの布設
経路に沿って移動させながらケーブルドラムからとき離
して布設経路上に布設することを特徴とするケーブル布
設方法。 - (2)台車へのケーブルドラムの塔載が、横置きされた
ケーブルドラムの軸直角方向から台車を進入させて台車
のケーブルドラム軸軸受位置とケーブルドラム軸とを合
わせ、次いで台車とケーブルドラムとを、軸係合して塔
載する特許請求の範囲第1項記載のケーブル布設方法。 - (3)走行駆動車と、走行駆動車に連結可能に構成され
ると共に少なくとも後車輪を有しかつ前後のいずれか一
方の横梁を有してコの字状に形成されると共に両側の縦
梁にケーブルドラムの中心穴を通してケーブルドラムを
支持するケーブルドラム軸の両端を支持する軸受部を設
けている台車とを備え、走行駆動車及び台車の連結部の
少なくともいずれか一方が上下に昇降可能に構成されて
いることを特徴とするケーブル布設装置。 - (4)軸受部が、台車に対して取付け、取外し可能に構
成されている特許請求の範囲第3項記載のケーブル布設
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203235A JPS6185002A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | ケ−ブル布設方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203235A JPS6185002A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | ケ−ブル布設方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185002A true JPS6185002A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16470681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203235A Pending JPS6185002A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | ケ−ブル布設方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185002A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4711626U (ja) * | 1971-03-04 | 1972-10-12 | ||
| JPS5043492A (ja) * | 1973-08-21 | 1975-04-19 | ||
| JPS5329924A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-20 | Takekuni Okada | Insecticide for cockroach and mosquito |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203235A patent/JPS6185002A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4711626U (ja) * | 1971-03-04 | 1972-10-12 | ||
| JPS5043492A (ja) * | 1973-08-21 | 1975-04-19 | ||
| JPS5329924A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-20 | Takekuni Okada | Insecticide for cockroach and mosquito |
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