JPS6185029A - 電気機器収納ケ−シングの取付け構造 - Google Patents
電気機器収納ケ−シングの取付け構造Info
- Publication number
- JPS6185029A JPS6185029A JP20352584A JP20352584A JPS6185029A JP S6185029 A JPS6185029 A JP S6185029A JP 20352584 A JP20352584 A JP 20352584A JP 20352584 A JP20352584 A JP 20352584A JP S6185029 A JPS6185029 A JP S6185029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- holders
- fixed
- mounting structure
- electrical equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M7/00—Details of attaching or adjusting engine beds, frames, or supporting-legs on foundation or base; Attaching non-moving engine parts, e.g. cylinder blocks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフライホイール電#装置等の電気機器を収納す
るケーシングの取付は構造に関するものである。
るケーシングの取付は構造に関するものである。
近時、電源の停電事故等を補償するためバッテリに替え
て、上下を軸支されたフライホイールに回転力を与え、
また該回転力を電気エネルギーに変換する発電電動機部
を備えたフライホイール電源装置が知られている。該装
置は内部が真空になった電気機器収納ケーシングに収納
され、コンピュータ等の負荷側近傍に設置して停電時の
電源異常時に備えているが、この設置に際し、従来イン
バータ等と一体に収納できる画体を設け、この画体の底
板等の固定基部にケーシング底部外周側に設けられた保
持部を介して締付ポルト等により固定するようにしてい
た。一方、該装置においては、フライホイールの回転性
能を向上させるために装置を水平に取付ける必要がある
が、上記取付は構造によるとケーシングの取付姿勢は固
定基部に依存し、装置を正確に水平とすることが困難と
なるため、第2図及び第3図に示すような取付姿勢を調
整可能としたものが提案されている。第2図は一部切欠
断面図、第3図は平面図であり、同図において、1は円
筒状の密閉容器で内部が真空となったケーシング、2は
上記ケーシング1内に収納されたフライホイールであり
、該フライホイール2は上下より突出する回転軸2a、
2bを有している。上記フライホイール2はその回
転軸2a。
て、上下を軸支されたフライホイールに回転力を与え、
また該回転力を電気エネルギーに変換する発電電動機部
を備えたフライホイール電源装置が知られている。該装
置は内部が真空になった電気機器収納ケーシングに収納
され、コンピュータ等の負荷側近傍に設置して停電時の
電源異常時に備えているが、この設置に際し、従来イン
バータ等と一体に収納できる画体を設け、この画体の底
板等の固定基部にケーシング底部外周側に設けられた保
持部を介して締付ポルト等により固定するようにしてい
た。一方、該装置においては、フライホイールの回転性
能を向上させるために装置を水平に取付ける必要がある
が、上記取付は構造によるとケーシングの取付姿勢は固
定基部に依存し、装置を正確に水平とすることが困難と
なるため、第2図及び第3図に示すような取付姿勢を調
整可能としたものが提案されている。第2図は一部切欠
断面図、第3図は平面図であり、同図において、1は円
筒状の密閉容器で内部が真空となったケーシング、2は
上記ケーシング1内に収納されたフライホイールであり
、該フライホイール2は上下より突出する回転軸2a、
2bを有している。上記フライホイール2はその回
転軸2a。
2bがケーシング1底部に固定された筒状のステータフ
レーム3に内設された下部支承部としてのピボット軸受
4とケーシングl天板に沿って固定されたブラケット5
に設けられた上部支承部としてのタッチダウンベアリン
グ6に支承されて回転自在となっている。そして、上記
ステータフレーム3の上部外周に鉄芯7aを有する固定
子巻線7bから成るステータ7が固定され、このステー
タ7に対応してフライホイール2の外側下部が下方に突
出して成るロータ8内面にマグネット9が固定され、発
電電動機部Aが構成されている。
レーム3に内設された下部支承部としてのピボット軸受
4とケーシングl天板に沿って固定されたブラケット5
に設けられた上部支承部としてのタッチダウンベアリン
グ6に支承されて回転自在となっている。そして、上記
ステータフレーム3の上部外周に鉄芯7aを有する固定
子巻線7bから成るステータ7が固定され、このステー
タ7に対応してフライホイール2の外側下部が下方に突
出して成るロータ8内面にマグネット9が固定され、発
電電動機部Aが構成されている。
また、ケーシング1には保持部として底部外周側に沿っ
て等間隔に少なくとも3個の固定腕10が一端がケーシ
ング1底部裏面に締付ポルト11により固定され、外周
側に突出した他端に孔10hが形成されて設けられてい
る。上記各固定腕10は、その孔10hに画体の底板等
より成る固定基部12に突設されたアジャストボルト1
3が貫通され、上下よりナラ)14a、14bが螺合さ
れて固定される。
て等間隔に少なくとも3個の固定腕10が一端がケーシ
ング1底部裏面に締付ポルト11により固定され、外周
側に突出した他端に孔10hが形成されて設けられてい
る。上記各固定腕10は、その孔10hに画体の底板等
より成る固定基部12に突設されたアジャストボルト1
3が貫通され、上下よりナラ)14a、14bが螺合さ
れて固定される。
このような構成により、該フライホイール電源装置は同
期発電電動機として作用する。すなわち、通常時におい
ては外部電源よりステータ7の固定子巻線7bに電圧が
印加されると、ロータ8が回転し、これと一体となった
フライホイール2が高速で回転することによりエネルギ
ーが蓄積される。
期発電電動機として作用する。すなわち、通常時におい
ては外部電源よりステータ7の固定子巻線7bに電圧が
印加されると、ロータ8が回転し、これと一体となった
フライホイール2が高速で回転することによりエネルギ
ーが蓄積される。
一方、外部電源の停電等異常時においては、フライホイ
ール2及びロータ8に蓄積された回転エネルギーをステ
ータ7から例えばコンピュータ等の負荷側へ電力を供給
する発電機として作用する。
ール2及びロータ8に蓄積された回転エネルギーをステ
ータ7から例えばコンピュータ等の負荷側へ電力を供給
する発電機として作用する。
次に装置の取付について説明すると、固定基部12に下
端が固定された各アジャストボルト13にナツト14a
を螺合させて予め上下方向の位置関係を決めておき、各
固定腕10の孔10hを嵌合させてケーシング1を載置
し、その上からナツト14bを螺合する。次にケーシン
グ1天板上に水準器等を置いて、各固定腕10をす・ノ
)14aを調整することにより上下に移動し、水平とな
った状態でナツト14bを締付けて固定する。
端が固定された各アジャストボルト13にナツト14a
を螺合させて予め上下方向の位置関係を決めておき、各
固定腕10の孔10hを嵌合させてケーシング1を載置
し、その上からナツト14bを螺合する。次にケーシン
グ1天板上に水準器等を置いて、各固定腕10をす・ノ
)14aを調整することにより上下に移動し、水平とな
った状態でナツト14bを締付けて固定する。
この電気機器収納ケーシングは取付姿勢の水平調整を可
能としているが、保持部としての3個の固定腕10を全
て上下方向に調整可能としているため、ケーシングの設
置高さを考慮し、かつ水平とするために固定腕10の全
ての高さを調整しなければならず装置の取付は及び調整
が繁雑となり時間を要したり、その調整のため最低2面
(例えば側面と正面)のスペースを必要とし、ケーシン
グの設置場所が制限される等の問題点を有していた。一
方、1個の固定腕10を予め固定しておき他の2個の固
定腕10を上下移動して調整するようにすることも考え
られるが、この場合上記2個の固定腕lOの上下移動に
よる撓みを予め固定した固定腕10により吸収できる範
囲は僅かとなり装置の取付姿勢の調整範囲が狭くなる。
能としているが、保持部としての3個の固定腕10を全
て上下方向に調整可能としているため、ケーシングの設
置高さを考慮し、かつ水平とするために固定腕10の全
ての高さを調整しなければならず装置の取付は及び調整
が繁雑となり時間を要したり、その調整のため最低2面
(例えば側面と正面)のスペースを必要とし、ケーシン
グの設置場所が制限される等の問題点を有していた。一
方、1個の固定腕10を予め固定しておき他の2個の固
定腕10を上下移動して調整するようにすることも考え
られるが、この場合上記2個の固定腕lOの上下移動に
よる撓みを予め固定した固定腕10により吸収できる範
囲は僅かとなり装置の取付姿勢の調整範囲が狭くなる。
本発明は、ケーシングの設置場所が制限されることなく
、取付姿勢の水平調整を広範囲に、容易かつ短時間で行
なうことができる電気機器収納ケーシングの取付は構造
を得ることを目的とするものである。
、取付姿勢の水平調整を広範囲に、容易かつ短時間で行
なうことができる電気機器収納ケーシングの取付は構造
を得ることを目的とするものである。
本発明に係る電気機器収納ケーシングの取付は構造は、
ケーシングの底部外周側に沿って等配された少なくとも
3個の保持部のうち2個の保持部をケーシングを上下方
向に調整するアジャスト部材より構成し、他の保持部を
ケーシングと固定基部とを連結する関節機構より構成す
るものである。
ケーシングの底部外周側に沿って等配された少なくとも
3個の保持部のうち2個の保持部をケーシングを上下方
向に調整するアジャスト部材より構成し、他の保持部を
ケーシングと固定基部とを連結する関節機構より構成す
るものである。
本発明においては、2個の保持部に設けられたアジャス
ト部材を調節してケーシングを上下方向に調整すると、
ケーシングが関節機構を支点として動き、ケーシングの
取付姿勢が水平に調整される。
ト部材を調節してケーシングを上下方向に調整すると、
ケーシングが関節機構を支点として動き、ケーシングの
取付姿勢が水平に調整される。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図であり、ケーシ
ング内部は、上記従来例と同一となるので図示は省略す
る。同図に示すように本実施例においては、ケーシング
lの底部外周側に沿って等配された保持部として2個の
固定腕10a、10bと、間接機構としてのボールジヨ
イント15が設けられている。そして、上記固定腕10
a。
ング内部は、上記従来例と同一となるので図示は省略す
る。同図に示すように本実施例においては、ケーシング
lの底部外周側に沿って等配された保持部として2個の
固定腕10a、10bと、間接機構としてのボールジヨ
イント15が設けられている。そして、上記固定腕10
a。
tabのそれぞれの孔10hに対応してアジャスト部材
としてのポルl−132,13bが固定基部12に設け
られている。またポールジヨイント15はねじ部15a
と一体となったポール15bとこのボール15bを受け
る受は台15cより構成されており、ボール15bはね
じ部15aに螺合されたナツト16によりケーシング1
底部裏面に締付けられて固定され、受は台15cは固定
基部12に固定されている。
としてのポルl−132,13bが固定基部12に設け
られている。またポールジヨイント15はねじ部15a
と一体となったポール15bとこのボール15bを受け
る受は台15cより構成されており、ボール15bはね
じ部15aに螺合されたナツト16によりケーシング1
底部裏面に締付けられて固定され、受は台15cは固定
基部12に固定されている。
次に以上のように構成された本実施例の作用について説
明する。なお、ケーシング内部構造については従来と同
様となるので説明は省略し、装置の取付は及び調整につ
いて説明する。まず、アジャストボルト13a、13b
にナツト14aを螺合させて上下方向の位置関係をポー
ルジヨイント15の高さを目安に決める。次に固定腕1
0a。
明する。なお、ケーシング内部構造については従来と同
様となるので説明は省略し、装置の取付は及び調整につ
いて説明する。まず、アジャストボルト13a、13b
にナツト14aを螺合させて上下方向の位置関係をポー
ルジヨイント15の高さを目安に決める。次に固定腕1
0a。
10bのそれぞれの孔10hを上記アジャストボルト1
3a、13bに嵌合させるとともに、ポールジヨイント
15のポール15bと一体となったねじ部15aをナツ
ト16を締付けてケーシング1底部裏面に螺着し、アジ
ャストポルt−13a。
3a、13bに嵌合させるとともに、ポールジヨイント
15のポール15bと一体となったねじ部15aをナツ
ト16を締付けてケーシング1底部裏面に螺着し、アジ
ャストポルt−13a。
13bにナツト14bを螺合する。次にケーシング1天
板上に水準器等を置いて、固定腕10a。
板上に水準器等を置いて、固定腕10a。
10bをナツト14a、14bを調整することにより上
下に移動し、水平となった状態でナツト14aまたは1
4bを締付けて固定する。
下に移動し、水平となった状態でナツト14aまたは1
4bを締付けて固定する。
このように本実施例によれば、装置の設置高さはポール
ジヨイント15の高さにより予め決められており、また
ケーシング1と一体となったポール15bは固定基部1
2に固定された受は台15Cに対して回動自在にあるの
で、2個の固定腕10a、10bを上下方向に調整する
のみで装置の取付姿勢の水平調整を広範囲に、容易かつ
短時間で行なうことができる。また、調整する固定腕1
0a、10bは2個であるので一面に面するように設置
することができ、設置場所が制限されることがなくなる
。 ・ 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明による電気機器収納ケーシン
グの取付は構造によれば、ケーシングの底部外周側に沿
って等配された少なくとも3個の保持部のうち2個の保
持部をケーシングを上下方向に調整するアジャスト部材
から構成し、他の保持部を関節機構より構成したので、
装置の設置場所を制限されることなく、取付姿勢の水平
調整を広範囲に、容易かつ短時間で行なうことができる
。
ジヨイント15の高さにより予め決められており、また
ケーシング1と一体となったポール15bは固定基部1
2に固定された受は台15Cに対して回動自在にあるの
で、2個の固定腕10a、10bを上下方向に調整する
のみで装置の取付姿勢の水平調整を広範囲に、容易かつ
短時間で行なうことができる。また、調整する固定腕1
0a、10bは2個であるので一面に面するように設置
することができ、設置場所が制限されることがなくなる
。 ・ 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明による電気機器収納ケーシン
グの取付は構造によれば、ケーシングの底部外周側に沿
って等配された少なくとも3個の保持部のうち2個の保
持部をケーシングを上下方向に調整するアジャスト部材
から構成し、他の保持部を関節機構より構成したので、
装置の設置場所を制限されることなく、取付姿勢の水平
調整を広範囲に、容易かつ短時間で行なうことができる
。
第1図は本発明による電気機器収納ケーシングの取付は
構造の一実施例を示す側面図、第2図及び第3図は従来
技術による電気機器収納ケーシングの取付は構造の一例
を示す一部切欠断面図及び平面図である。 1・・・ケーシング、2・・・フライホイール、2a、
2b・・・回転軸、4・・・下部支承部、6・・・上部
支承部、10.15・・・保持部、12・・・固定基部
、13a、13b・・・アジャストポル・ト、15b・
・・ボール、15c・・・受は台、A・・・発電電動機
部。 なお、図中同一または相当部分には同一符号を用いてい
る。 代理人 大 岩 増 雄(ほか2名)第1図 1 : リー−3〕り゛ 1oa、+ob :固z AL 12:固2暮部 13a、13bニアジャストボルト 14a、14b : フ1,7) 15 : ボールッヨイ〉ト 15b ; 求゛−ツレ 15c : Aj(寸台 第2図 第3図
構造の一実施例を示す側面図、第2図及び第3図は従来
技術による電気機器収納ケーシングの取付は構造の一例
を示す一部切欠断面図及び平面図である。 1・・・ケーシング、2・・・フライホイール、2a、
2b・・・回転軸、4・・・下部支承部、6・・・上部
支承部、10.15・・・保持部、12・・・固定基部
、13a、13b・・・アジャストポル・ト、15b・
・・ボール、15c・・・受は台、A・・・発電電動機
部。 なお、図中同一または相当部分には同一符号を用いてい
る。 代理人 大 岩 増 雄(ほか2名)第1図 1 : リー−3〕り゛ 1oa、+ob :固z AL 12:固2暮部 13a、13bニアジャストボルト 14a、14b : フ1,7) 15 : ボールッヨイ〉ト 15b ; 求゛−ツレ 15c : Aj(寸台 第2図 第3図
Claims (1)
- 電気機器収納ケーシングと、このケーシングの底部外周
側に沿って等配された少なくとも3個の保持部を介して
上記ケーシングを保持する固定基部とを備えた電気機器
収納ケーシングの取付け構造において、上記各保持部の
うち2個の保持部を、ケーシングを上下方向に調整する
アジャスト部材より構成し、他の保持部を、ケーシング
と固定基部とを回動自在に連結する関節機構より構成し
たことを特徴とする電気機器収納ケーシングの取付け構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20352584A JPS6185029A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 電気機器収納ケ−シングの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20352584A JPS6185029A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 電気機器収納ケ−シングの取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185029A true JPS6185029A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16475590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20352584A Pending JPS6185029A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 電気機器収納ケ−シングの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0633421A1 (en) * | 1993-07-07 | 1995-01-11 | Helena Laboratories Corporation | A support system for an equipment housing |
| US5846395A (en) * | 1993-06-21 | 1998-12-08 | Helena Laboratories Corporation | Automatic electrophoresis method and apparatus |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20352584A patent/JPS6185029A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5846395A (en) * | 1993-06-21 | 1998-12-08 | Helena Laboratories Corporation | Automatic electrophoresis method and apparatus |
| EP0633421A1 (en) * | 1993-07-07 | 1995-01-11 | Helena Laboratories Corporation | A support system for an equipment housing |
| US5580016A (en) * | 1993-07-07 | 1996-12-03 | Helena Laboratories Corporation | Support system for an equipment housing |
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