JPS6185096A - モ−タ制御装置 - Google Patents
モ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS6185096A JPS6185096A JP20372084A JP20372084A JPS6185096A JP S6185096 A JPS6185096 A JP S6185096A JP 20372084 A JP20372084 A JP 20372084A JP 20372084 A JP20372084 A JP 20372084A JP S6185096 A JPS6185096 A JP S6185096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse train
- generator
- motor
- pulse
- variable voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004144 Ethoxylated Mono- and Di-Glyceride Substances 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
- H02P8/18—Shaping of pulses, e.g. to reduce torque ripple
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、電子機器の試験装置等で使用され、複数のモ
ータを駆動制御するためのモータ制御装置に関する。
ータを駆動制御するためのモータ制御装置に関する。
第2図に従来のモータ制御装置のブロック図を示す。
制御部1の出力端子はインタフェース部2の入力端子に
接続されている。インタフェース部2の出力端子は複数
の信号発生部3の入力端子に接続されている。各信号発
生部3は内部にマイクロプロセッサ(以下、μpcと称
す)等を有している。 各信号発生部3の出力端子はモータ駆動部4の入力端子
に接続されている。各モータ駆動部4の出力端子はステ
ッピングモータ5に接続されている。 前記の如く構成゛されたモータ制御装置は以下の様に動
作する。 制御部1からの制御信号はインタフェース部2を介して
各信号発生部3に入力される。前記信号に応答して各信
号発生部3は、内部のμpcによりパルス信号を発生す
るか否かを決定し、インタフェース部2からの信号によ
って決まる所定の信号発生部3のみが複数並列(ステッ
ピングモータの相数に等しい)のパルス列を発生する。 モータ駆動部4は、前記パルス列に応答してステッピン
グモータ5に駆動信号を供給する。これにより、所望の
ステッピングモータ5のみを駆動制御することができる
。 しかしながら、ステッピングモータの数が増加するに伴
い、信号発生部3の数も増加する。 信号発生部3はμpc等で構成されているため極めて高
価となる欠点があった。
接続されている。インタフェース部2の出力端子は複数
の信号発生部3の入力端子に接続されている。各信号発
生部3は内部にマイクロプロセッサ(以下、μpcと称
す)等を有している。 各信号発生部3の出力端子はモータ駆動部4の入力端子
に接続されている。各モータ駆動部4の出力端子はステ
ッピングモータ5に接続されている。 前記の如く構成゛されたモータ制御装置は以下の様に動
作する。 制御部1からの制御信号はインタフェース部2を介して
各信号発生部3に入力される。前記信号に応答して各信
号発生部3は、内部のμpcによりパルス信号を発生す
るか否かを決定し、インタフェース部2からの信号によ
って決まる所定の信号発生部3のみが複数並列(ステッ
ピングモータの相数に等しい)のパルス列を発生する。 モータ駆動部4は、前記パルス列に応答してステッピン
グモータ5に駆動信号を供給する。これにより、所望の
ステッピングモータ5のみを駆動制御することができる
。 しかしながら、ステッピングモータの数が増加するに伴
い、信号発生部3の数も増加する。 信号発生部3はμpc等で構成されているため極めて高
価となる欠点があった。
本発明は、構成簡単な且つ廉価なモータ制御装置を提供
することを目的とする。
することを目的とする。
本発明のモータ制御装置は、特に、可変電圧パルス列発
生器と複数のウィンドコンパレータとを具備しており、
前記可変電圧パルス列発生器の出力電圧(パルスの波高
値)に対応するウインドコンバレタのみから直列パルス
列が得られる。前記直列パルス列は、パルス変換器によ
って並列パルス列に変換された後モータへ供給される。
生器と複数のウィンドコンパレータとを具備しており、
前記可変電圧パルス列発生器の出力電圧(パルスの波高
値)に対応するウインドコンバレタのみから直列パルス
列が得られる。前記直列パルス列は、パルス変換器によ
って並列パルス列に変換された後モータへ供給される。
第1図は本発明のモータ制御装置のブロック図である。
第2図と同一部分には同一符合を付している。
第1図において制御部1の出力端子は可変電圧パルス列
発生器6の制御端子に接続されている。 可変電圧パルス列発生器6の出力信号の制御は、IEE
E−488,R3−232等の信号伝送方式を用いて制
御部1によって成される。可変電圧パルス列発生器は可
変電圧パルス列を発生しうる測定器を使用してもよい。 前記出力信号のパルス繰り返し周期、波高値等は、ベー
シック言語等を用いて、制御部1により制御する。再び
第1図において可変電圧パルス列発生器6の出力端子は
複数のウィンドコンパレータ71〜7nの入力端子に接
続されている。ウィンドコンパレータ71〜7nは各々
、パルス変換器81〜8n及びモータ駆動器91〜9n
を介してステッピングモータ51〜5nに接続されてい
る。なお、ウィンドコンパレータ71(iは1≦i≦n
の整数、図示せず)の低閾値電圧をVL、 、高閾値電
圧をVtaとすると・vLL<v鴎〈vL(員D <
vH(ζ+りなる関係を満たすように設定されている。 いま、ステッピングモータ51のみを駆動する場合を考
える。この場合、可変電圧パルス列発生器6から、Vい
≦■s ≦■Mlなる関係を満たす波高値電圧vs
の複数個の直列パルス列v1 が出力される。波高値
電圧■、を満足する闇値のウィンドコンパレータは71
のみなので、前記直列パルス列と同一個数の直列パルス
列■2をウィンドコンパレータ71は出力する。他のウ
ィンドコンパレータの出力信号は全て低レベル電圧に維
持される。 直列パルス列v2はパルス変換器81によって所定相数
且つ所定波・高値電圧の並列パルス列に変換される。モ
ータ駆動器91は前記並列パルス列に応答してステッピ
ングモータ51を駆動制御する。 ステッピングモータ51 (図示せず)のみを駆動する
場合、には、制御部lは、可変電圧パルス発生器6の出
力電圧vs がvLC≦V、≦■眠 となるように制
御する。以下の動作は前記と同様である。
発生器6の制御端子に接続されている。 可変電圧パルス列発生器6の出力信号の制御は、IEE
E−488,R3−232等の信号伝送方式を用いて制
御部1によって成される。可変電圧パルス列発生器は可
変電圧パルス列を発生しうる測定器を使用してもよい。 前記出力信号のパルス繰り返し周期、波高値等は、ベー
シック言語等を用いて、制御部1により制御する。再び
第1図において可変電圧パルス列発生器6の出力端子は
複数のウィンドコンパレータ71〜7nの入力端子に接
続されている。ウィンドコンパレータ71〜7nは各々
、パルス変換器81〜8n及びモータ駆動器91〜9n
を介してステッピングモータ51〜5nに接続されてい
る。なお、ウィンドコンパレータ71(iは1≦i≦n
の整数、図示せず)の低閾値電圧をVL、 、高閾値電
圧をVtaとすると・vLL<v鴎〈vL(員D <
vH(ζ+りなる関係を満たすように設定されている。 いま、ステッピングモータ51のみを駆動する場合を考
える。この場合、可変電圧パルス列発生器6から、Vい
≦■s ≦■Mlなる関係を満たす波高値電圧vs
の複数個の直列パルス列v1 が出力される。波高値
電圧■、を満足する闇値のウィンドコンパレータは71
のみなので、前記直列パルス列と同一個数の直列パルス
列■2をウィンドコンパレータ71は出力する。他のウ
ィンドコンパレータの出力信号は全て低レベル電圧に維
持される。 直列パルス列v2はパルス変換器81によって所定相数
且つ所定波・高値電圧の並列パルス列に変換される。モ
ータ駆動器91は前記並列パルス列に応答してステッピ
ングモータ51を駆動制御する。 ステッピングモータ51 (図示せず)のみを駆動する
場合、には、制御部lは、可変電圧パルス発生器6の出
力電圧vs がvLC≦V、≦■眠 となるように制
御する。以下の動作は前記と同様である。
簡単な構成で多数のモータを駆動制御でき、また廉価で
ある。
ある。
第1図は本発明のモータ制御装置のブロック図。
第2図は従来のモータ制御装置のブロック図。
に制御部、 2:インタフェース部。
3:信号発生器、 4:モータ駆動部。
5.51.5nニステンピングモータ。
6:可変電圧パルス発生器。
71.7n:ウィンドコンパレータ。
81.8n:パルス変換器。
91.9n:モータ駆動器
Claims (1)
- パルス発生手段と、前記パルス発生手段からのパルス信
号に応答して選択的に並列パルス信号を出力する複数の
並列パルス発生手段と、前記並列パルス信号に応答して
モータに制御信号を供給する制御手段とから成るモータ
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20372084A JPS6185096A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | モ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20372084A JPS6185096A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | モ−タ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185096A true JPS6185096A (ja) | 1986-04-30 |
| JPH0576276B2 JPH0576276B2 (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=16478727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20372084A Granted JPS6185096A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | モ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185096A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156291A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-17 | Fujitsu Ten Ltd | 遠隔制御回路 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20372084A patent/JPS6185096A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156291A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-17 | Fujitsu Ten Ltd | 遠隔制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0576276B2 (ja) | 1993-10-22 |
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