JPS6185597A - 立軸ポンプの可撓支持装置 - Google Patents
立軸ポンプの可撓支持装置Info
- Publication number
- JPS6185597A JPS6185597A JP20549484A JP20549484A JPS6185597A JP S6185597 A JPS6185597 A JP S6185597A JP 20549484 A JP20549484 A JP 20549484A JP 20549484 A JP20549484 A JP 20549484A JP S6185597 A JPS6185597 A JP S6185597A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical pump
- support
- pump
- spherical
- supporting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は立軸ポンプ、特に、プール型高速増殖炉の液体
金属ナトリウムのような?a1温揚液を取扱う主循環ポ
ンプの如き立軸太型ポンプの可撓支持装置に関する。
金属ナトリウムのような?a1温揚液を取扱う主循環ポ
ンプの如き立軸太型ポンプの可撓支持装置に関する。
[従来技術〕
従来、例えばプール型高速増殖炉において、液体金属ナ
トリウムの主循環ポンプは、ルーフスラブと称せられる
床面すなわち炉8器の上向流の開孔部から挿入され、そ
して炉内の配管にポンプ吐出管を差し込んで使用されて
いる。モしてポンプ装置はルーフスラブによって重力の
作用する下方向が支持されると共に、振れ止めのために
、下方の中間胴に中間胴支持部を設りである。したがっ
てポンプ装置は上部のルーフスラブの所の支持部と、中
間胴の所の支持部と゛差し込み配管とによって支持固定
されている。しかしながら、取扱う液が高温であるため
に、これらの支持部は熱膨張によって相対変位するため
に、ポンプ装置は全体的に芯ずれを生ずる。したがって
ポンプ装置をルーフスラブ上に剛に固定すれば、炉内側
の配管又は中間胴の所の支持部との間に若しい反力が生
じ、ポンプ装置の胴が屈曲したり、或いは炉内構造物が
破損するという恐れがあり、それ故に事故の発生の原因
となる。
トリウムの主循環ポンプは、ルーフスラブと称せられる
床面すなわち炉8器の上向流の開孔部から挿入され、そ
して炉内の配管にポンプ吐出管を差し込んで使用されて
いる。モしてポンプ装置はルーフスラブによって重力の
作用する下方向が支持されると共に、振れ止めのために
、下方の中間胴に中間胴支持部を設りである。したがっ
てポンプ装置は上部のルーフスラブの所の支持部と、中
間胴の所の支持部と゛差し込み配管とによって支持固定
されている。しかしながら、取扱う液が高温であるため
に、これらの支持部は熱膨張によって相対変位するため
に、ポンプ装置は全体的に芯ずれを生ずる。したがって
ポンプ装置をルーフスラブ上に剛に固定すれば、炉内側
の配管又は中間胴の所の支持部との間に若しい反力が生
じ、ポンプ装置の胴が屈曲したり、或いは炉内構造物が
破損するという恐れがあり、それ故に事故の発生の原因
となる。
そのために例えばフランス国においてはルーノスラブの
所に弾性変形を利用した複雑な支持装置を設けたものが
知られているが、この公知の技術では地震対策が考えら
れておらず、したがって中間胴の支持装置は設けられて
いない。
所に弾性変形を利用した複雑な支持装置を設けたものが
知られているが、この公知の技術では地震対策が考えら
れておらず、したがって中間胴の支持装置は設けられて
いない。
そのため地震対策等として中間胴にも防振のための支承
をしている中間胴支持装置を用いているものに対して、
前記の弾性変形を利用した公知の支持装置を適用するこ
とはできない。
をしている中間胴支持装置を用いているものに対して、
前記の弾性変形を利用した公知の支持装置を適用するこ
とはできない。
[発明の目的]
したがって本発明の目的は、地震対策も充分であり、か
つ熱膨張による各部分の変位に対して完全に追従でき、
したがって対応する構造物に無理な力が加わらない立軸
ポンプの可撓支持装置を提供するにある。
つ熱膨張による各部分の変位に対して完全に追従でき、
したがって対応する構造物に無理な力が加わらない立軸
ポンプの可撓支持装置を提供するにある。
[発明の構成]
本発明によれば、ポンプ本体を支持する床面据付部と、
中1!!l胴を振れ止めする中間胴支持部と、配管接合
部とを有する立軸ポンプの可撓支持装置において、床面
据付部と中間胴支持部と配管接合部とがそれぞれ球面支
承部を有している。
中1!!l胴を振れ止めする中間胴支持部と、配管接合
部とを有する立軸ポンプの可撓支持装置において、床面
据付部と中間胴支持部と配管接合部とがそれぞれ球面支
承部を有している。
[発明の作用効果]
このように球面支承部を設りることによって一種の多間
接構造となり、熱膨張による各部分の変位は球面支承部
によって吸収され、したがってポンプ装置およびポンプ
装置を取付けた(にJk物に無]!な力が生じない。ま
た中間胴支持部があるので耐震性が高い。
接構造となり、熱膨張による各部分の変位は球面支承部
によって吸収され、したがってポンプ装置およびポンプ
装置を取付けた(にJk物に無]!な力が生じない。ま
た中間胴支持部があるので耐震性が高い。
[実施例]
本発明の実施に際して床面据付部の球面支承部はへロー
ズでシールするのが好ましい。このように構成すること
によって、プール型高速増殖炉に適用した場合、炉内雰
囲気が漏洩しやすいルーフスラブの支持部全体を炉内雰
囲気から遮断でき、点検を容易にすることができる。ま
た支承部を炭素鋼で製作すると、温度差の予想される部
分においても信頼性の高い摺動状態を得ることができる
。
ズでシールするのが好ましい。このように構成すること
によって、プール型高速増殖炉に適用した場合、炉内雰
囲気が漏洩しやすいルーフスラブの支持部全体を炉内雰
囲気から遮断でき、点検を容易にすることができる。ま
た支承部を炭素鋼で製作すると、温度差の予想される部
分においても信頼性の高い摺動状態を得ることができる
。
さらに炉内の吐出管接続部に(よ2段に球面支承部を設
けるのが好ましい。このように構成することによって半
径方向に比較的に大きく変位する吐出管接続部の変位を
充分に吸収することができる。
けるのが好ましい。このように構成することによって半
径方向に比較的に大きく変位する吐出管接続部の変位を
充分に吸収することができる。
第1図は従来のポンプ装置1をプール型高速増殖炉のル
ーフスラブ2に剛支持した場合の欠点を丞す図て・ある
。ポンプ装置1はその上部にモータ3を備え、そのモー
タ3はモータ台3aおよび主INJ4r支持され、その
主胴4はフランジ7を介してルーフスラブ2に剛支持さ
れている。主胴4の下側には中間胴4aが設けられ、こ
の中間114aの所で中間胴支持部8によって振れ止め
されている。中間胴4aの下部にはポンプケーシング5
が設けられ、そのポンプケーシング5の下部には吐出配
管6が設けられている。ポンプ装置1を設置したときに
吐出配管6は吐出管接続部9に嵌着されるようになって
いる。
ーフスラブ2に剛支持した場合の欠点を丞す図て・ある
。ポンプ装置1はその上部にモータ3を備え、そのモー
タ3はモータ台3aおよび主INJ4r支持され、その
主胴4はフランジ7を介してルーフスラブ2に剛支持さ
れている。主胴4の下側には中間胴4aが設けられ、こ
の中間114aの所で中間胴支持部8によって振れ止め
されている。中間胴4aの下部にはポンプケーシング5
が設けられ、そのポンプケーシング5の下部には吐出配
管6が設けられている。ポンプ装置1を設置したときに
吐出配管6は吐出管接続部9に嵌着されるようになって
いる。
作動に際し、フランジ7の近傍のパイプ部分4bは剛支
持されているので、熱膨張による変形はない。しかしな
がら下方部分は鎖線で示ず如く変形し、したがって中心
Fi!oは線o1で示すように偏心する。この偏心重が
符号りで示されている。
持されているので、熱膨張による変形はない。しかしな
がら下方部分は鎖線で示ず如く変形し、したがって中心
Fi!oは線o1で示すように偏心する。この偏心重が
符号りで示されている。
このように偏心することによって中間胴4aや吐出配管
6は勿論のこと構造物である中間胴支持部8や吐出管接
続部9が破損するという危険がある。
6は勿論のこと構造物である中間胴支持部8や吐出管接
続部9が破損するという危険がある。
本発明は前述の如く、ポンプ装置1を可撓支持Jること
によって前記の欠点を解d’lLkものτ・ある。
によって前記の欠点を解d’lLkものτ・ある。
以下第2図ないし第4図を参照して本発明の詳細な説明
する。これらの図面にd3いて第1図と対応する部品に
は同じ符号を付して重視説明(よ省略する。
する。これらの図面にd3いて第1図と対応する部品に
は同じ符号を付して重視説明(よ省略する。
本発明に従って床面据付部であるフランジ7をルーフス
ラブ2に支持部分と、中間ff4/l 3を中間胴支持
部8に支持する部分と、吐出配管6を吐出管接続部9に
挿入する部分とにそれぞれ球面支承部10a 、10b
、10c 、10d h<sQ’Jられている(吐出
配管6には2重に設けられている)。
ラブ2に支持部分と、中間ff4/l 3を中間胴支持
部8に支持する部分と、吐出配管6を吐出管接続部9に
挿入する部分とにそれぞれ球面支承部10a 、10b
、10c 、10d h<sQ’Jられている(吐出
配管6には2重に設けられている)。
これらの各球面支承部はいずれし実質的に同じ1重成で
あるから、第3図および第4図にJ5いて符810で示
して説明する。
あるから、第3図および第4図にJ5いて符810で示
して説明する。
第3図はルーフスラブ2に七−9台3aを支持する部分
に球面支承部10(!−設けたところを示している。
に球面支承部10(!−設けたところを示している。
ルーフスラブ2には基台11を外して外局12が適数の
ボルト13で取付けられており、その外筒12は凹面リ
ング14を支持している。この凹面リング14は軸芯0
側にその軸芯Oに中心を有する球面状の凹面14aを有
している。他方モータ台3aには凸面リング15が設け
られ、その凸面リング15は前記凹面14aと適合する
凸面15aを有している。
ボルト13で取付けられており、その外筒12は凹面リ
ング14を支持している。この凹面リング14は軸芯0
側にその軸芯Oに中心を有する球面状の凹面14aを有
している。他方モータ台3aには凸面リング15が設け
られ、その凸面リング15は前記凹面14aと適合する
凸面15aを有している。
第3図および第4図から解るように凹面リング14から
内方に突出するビン16が設けられ、このビン16の先
端は凸面リング15の凸面15aに設けた穴17内に延
びている。この穴17およびビン16は相対回転を制限
するために設【プられている。凹面リング14は適数に
分割して組立るのが好ましい。゛また凸面15aと凹面
14aとは、かじりを防止するために硬度差を有する必
要がある。その他の球面支承部も実質的に上記と同様に
構成されている。
内方に突出するビン16が設けられ、このビン16の先
端は凸面リング15の凸面15aに設けた穴17内に延
びている。この穴17およびビン16は相対回転を制限
するために設【プられている。凹面リング14は適数に
分割して組立るのが好ましい。゛また凸面15aと凹面
14aとは、かじりを防止するために硬度差を有する必
要がある。その他の球面支承部も実質的に上記と同様に
構成されている。
なお第3図において20はモータ軸、21はカップリン
グ、22は主軸継手、23は軸封装置である。
グ、22は主軸継手、23は軸封装置である。
本発明を原子炉のルーフスラブ上に設りる場合、その支
持装置はポンプ全体の荷重を支持するために必然的に大
型となり、また同様に^い(8頼性を要求される。
持装置はポンプ全体の荷重を支持するために必然的に大
型となり、また同様に^い(8頼性を要求される。
原子炉内の雰囲気と外部とを遮断し、もって支承部分に
例えばナトリウム蒸気が浸入しないように、モータ台3
aの外面とルーフスラブ2の内面との間に遮蔽胴25が
設けられ、その遮蔽15m25の上端は基台11ど外筒
12との間に取イ」りられ、その下面にはO−リング2
6で密封されている。
例えばナトリウム蒸気が浸入しないように、モータ台3
aの外面とルーフスラブ2の内面との間に遮蔽胴25が
設けられ、その遮蔽15m25の上端は基台11ど外筒
12との間に取イ」りられ、その下面にはO−リング2
6で密封されている。
またその下端はベローズ27を介して軸封V;を置23
の基板28と止めリング29との間にボルト31で取付
けられている。そして基板28の上面には0−リング3
0が設けられ、やはり密封している。したがって炉内雰
囲気は遮蔽胴25の外周のスペースSには達するけれど
も、球面支承部10や外部には達しない。
の基板28と止めリング29との間にボルト31で取付
けられている。そして基板28の上面には0−リング3
0が設けられ、やはり密封している。したがって炉内雰
囲気は遮蔽胴25の外周のスペースSには達するけれど
も、球面支承部10や外部には達しない。
このように炉内雰囲気(例えばナトリウム蒸気)の浸入
を防止することによって支承部分の点検が容易となり、
放射能による汚染の心配がなくなる。
を防止することによって支承部分の点検が容易となり、
放射能による汚染の心配がなくなる。
このようにすれば、支承材料を例えばオーステナイトス
テンレス鋼等の不銹銅を用いずに、通常の炭素鋼を使用
することができる。炭素鋼はオーステナイト鋼よりも熱
伝導性がよく、熱膨張係数が小さいので、変形を比較的
に小さくすることができる。
テンレス鋼等の不銹銅を用いずに、通常の炭素鋼を使用
することができる。炭素鋼はオーステナイト鋼よりも熱
伝導性がよく、熱膨張係数が小さいので、変形を比較的
に小さくすることができる。
例えば原子炉に本発明を実施した場合、原子炉運転状態
において炉内の中間支持部および吐出配管は熱膨張差に
よって数10mm偏心する。この場合、主胴4は、第2
図において中心線02で示すように球面支承部10aと
10bの中心を結んダ直線上に旋回する。この状態では
ポンプの吐出配管6は吐出配管接続部9と一致しなくな
る。しかしながら球面支承部100,10dによって第
2図に示すようにこの偏心lhを充分に吸収でき、ポン
プ本体や構造物に無理な荷重を与えることがない。
において炉内の中間支持部および吐出配管は熱膨張差に
よって数10mm偏心する。この場合、主胴4は、第2
図において中心線02で示すように球面支承部10aと
10bの中心を結んダ直線上に旋回する。この状態では
ポンプの吐出配管6は吐出配管接続部9と一致しなくな
る。しかしながら球面支承部100,10dによって第
2図に示すようにこの偏心lhを充分に吸収でき、ポン
プ本体や構造物に無理な荷重を与えることがない。
[まとめ]
以上の如く本発明によれば、球面支承部で各部分を支承
したので、熱膨張による変形に追従でき、各部分の破損
を防止できる。また耐震上のti4成も充分である。
したので、熱膨張による変形に追従でき、各部分の破損
を防止できる。また耐震上のti4成も充分である。
第1図は従来の剛1?i造の立軸ポンプの支持装置を示
す側面図、第2図は本発明を実施した立軸ポンプの可撓
支持装置の一例を示す側面図、第3図は第2図の球面支
承部を拡大して示す断面図である。 1・・・ポンプ装置 2・・・ルーフスラブ6・・・
吐出配管 8・・・中間胴支持部9・・・配管接続部
10.10a、10b 、10c 、10d ・・
・球面支承部 1−4・i・凹面リング 15・・
・凸面リング特許出願人 株式会社仔原製作所 第2図
す側面図、第2図は本発明を実施した立軸ポンプの可撓
支持装置の一例を示す側面図、第3図は第2図の球面支
承部を拡大して示す断面図である。 1・・・ポンプ装置 2・・・ルーフスラブ6・・・
吐出配管 8・・・中間胴支持部9・・・配管接続部
10.10a、10b 、10c 、10d ・・
・球面支承部 1−4・i・凹面リング 15・・
・凸面リング特許出願人 株式会社仔原製作所 第2図
Claims (2)
- (1)ポンプ本体を支持する床面据付部と、中間胴を振
れ止めする中間胴支持部と、配管接合部とを有する立軸
ポンプの可撓支持装置において、床面据付部と中間胴支
持部と配管接合部とがそれぞれ球面支承部を有している
ことを特徴とする立軸ポンプの可撓支持装置。 - (2)床面据付部の球面支承部がベローズでシールされ
ている特許請求の範囲第1項記載の立軸ポンプの可撓支
持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20549484A JPS6185597A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 立軸ポンプの可撓支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20549484A JPS6185597A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 立軸ポンプの可撓支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185597A true JPS6185597A (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=16507785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20549484A Pending JPS6185597A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 立軸ポンプの可撓支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185597A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007023773A (ja) * | 2005-07-12 | 2007-02-01 | Kubota Corp | ポンプ設備 |
| JP2013177856A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Kubota Corp | 立軸ポンプ、立軸ポンプの設置方法、及び、立軸ポンプの製造方法 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP20549484A patent/JPS6185597A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007023773A (ja) * | 2005-07-12 | 2007-02-01 | Kubota Corp | ポンプ設備 |
| JP2013177856A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Kubota Corp | 立軸ポンプ、立軸ポンプの設置方法、及び、立軸ポンプの製造方法 |
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