JPS6185712A - 電気的絶縁部を有する電気導体 - Google Patents
電気的絶縁部を有する電気導体Info
- Publication number
- JPS6185712A JPS6185712A JP20568584A JP20568584A JPS6185712A JP S6185712 A JPS6185712 A JP S6185712A JP 20568584 A JP20568584 A JP 20568584A JP 20568584 A JP20568584 A JP 20568584A JP S6185712 A JPS6185712 A JP S6185712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- electrical conductor
- electrode
- electric conductor
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 title claims description 25
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 229910044991 metal oxide Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 150000004706 metal oxides Chemical class 0.000 claims description 8
- QCWXUUIWCKQGHC-UHFFFAOYSA-N Zirconium Chemical compound [Zr] QCWXUUIWCKQGHC-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229910052726 zirconium Inorganic materials 0.000 claims description 4
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical group O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 12
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 5
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 4
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 2
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002848 electrochemical method Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- RVTZCBVAJQQJTK-UHFFFAOYSA-N oxygen(2-);zirconium(4+) Chemical compound [O-2].[O-2].[Zr+4] RVTZCBVAJQQJTK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 229910001928 zirconium oxide Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は、耐腐其性絶縁部を表面に有する電気導体に
関し、特に高温水中での金属材料の腐食測定の際用いら
れる4区電極に関するものである。
関し、特に高温水中での金属材料の腐食測定の際用いら
れる4区電極に関するものである。
現在、高温高圧水を環境とする金属材料の腐食が産栗界
のいろいろな分野で問題となっている。そして、その金
属材料の腐食機構解明のため電気化学的測定がなされて
いる。その方法は、高温高圧環境下で試料電極に外部よ
り電流全付与し、電流密度と電位との関係すなわち分極
曲線をいわゆる定電位法を用いて測定し、この分極1嶽
より試料電極に用いられている金属の高温高圧下での腐
食速度全測定している。この方法では定電位装置より試
料電極、照合電極、対極へ電流を付与したシ又、それら
の電位全測定したりするためにリード線金接続しておく
必要があり、そのリード線は、正確な電極間の電位を測
定するため、高温高圧水、金属製容器及び金属製蓋板等
と完全に電気的に絶縁しておく必要があり、そのため従
来はリード線tナイロンやテフロン等の樹脂により被覆
したり又、アルミナ質やガラス材f被覆したりしていた
。そのため試験すべき環境が樹脂の場合280℃が限度
でロク、又アルミナ質やガラス製では高温水中では溶解
され易くその絶縁部分の機械的強Kが、極めて低くなり
取扱い中に破損もしくはピンホール等が、あきやすく絶
縁が破れ、正確な電極間の電位測定が困難であり、実用
上大きな問題となっていた。
のいろいろな分野で問題となっている。そして、その金
属材料の腐食機構解明のため電気化学的測定がなされて
いる。その方法は、高温高圧環境下で試料電極に外部よ
り電流全付与し、電流密度と電位との関係すなわち分極
曲線をいわゆる定電位法を用いて測定し、この分極1嶽
より試料電極に用いられている金属の高温高圧下での腐
食速度全測定している。この方法では定電位装置より試
料電極、照合電極、対極へ電流を付与したシ又、それら
の電位全測定したりするためにリード線金接続しておく
必要があり、そのリード線は、正確な電極間の電位を測
定するため、高温高圧水、金属製容器及び金属製蓋板等
と完全に電気的に絶縁しておく必要があり、そのため従
来はリード線tナイロンやテフロン等の樹脂により被覆
したり又、アルミナ質やガラス材f被覆したりしていた
。そのため試験すべき環境が樹脂の場合280℃が限度
でロク、又アルミナ質やガラス製では高温水中では溶解
され易くその絶縁部分の機械的強Kが、極めて低くなり
取扱い中に破損もしくはピンホール等が、あきやすく絶
縁が破れ、正確な電極間の電位測定が困難であり、実用
上大きな問題となっていた。
依って本発明は斯る従来の欠点r除去することのできる
新規な絶縁部全盲する電気導体(リード線)全提供せん
とするものである。
新規な絶縁部全盲する電気導体(リード線)全提供せん
とするものである。
本発明の電気導体は、その表面を酸化し、金属酸化物金
形成し、絶縁部としての金属酸化物を有するようにした
ことkW徴とするものである。
形成し、絶縁部としての金属酸化物を有するようにした
ことkW徴とするものである。
以下本発明の実施例全図面を参照しつつ説明する。
本発明に従う電気導体は、第1図に示すような腐實試験
用装置に用いられるリード線に最も有効であるため、こ
の実施例にもとすいて説明していく。
用装置に用いられるリード線に最も有効であるため、こ
の実施例にもとすいて説明していく。
第1図には、高温高圧水の環境下で試料金属2a(試験
極)に外部から電流を与えて電流密度と電位の関係、す
なわち分極曲線を測定し、この曲線から腐食量の推定を
行なう方法勿実施する装置11に示す。第1図の回路は
周知の通り定電位法と称しておシ、試験電極2aと照合
電極1との間にあらかじめ設定した電位Eに偏差ΔEを
示すとこれt増幅して偏差が零になるように対極3aか
らのit流を自動的に調節する定電位装置7を使用した
例である。又圧力容器4の外側に加熱装置6全有し、内
部に試験液8と金属材料である試験電極2&。
極)に外部から電流を与えて電流密度と電位の関係、す
なわち分極曲線を測定し、この曲線から腐食量の推定を
行なう方法勿実施する装置11に示す。第1図の回路は
周知の通り定電位法と称しておシ、試験電極2aと照合
電極1との間にあらかじめ設定した電位Eに偏差ΔEを
示すとこれt増幅して偏差が零になるように対極3aか
らのit流を自動的に調節する定電位装置7を使用した
例である。又圧力容器4の外側に加熱装置6全有し、内
部に試験液8と金属材料である試験電極2&。
照合′4極1、対極3aの3つの電極を設置し、框極す
−ドー〇圧力容器蓋板5を貫通する部分1c、2c、3
cは各々電気的に絶縁とされ、また、高圧シールされて
いる。
−ドー〇圧力容器蓋板5を貫通する部分1c、2c、3
cは各々電気的に絶縁とされ、また、高圧シールされて
いる。
上述の装置の試料電極2、及び対極電極3へ接続された
リード線2a及び3a及び絶縁材2b及び3bと同等の
機能で有する本発明に従う電気導体11τ第2図及び第
3図に示す。そしてこの電気導体11は電気導−性【有
する金属、特に好ましくはジルコニウムよりなりその金
属表面全酸化することによシ作成されている。そしてそ
の電気導体は第4図に示すように中心軸がジルコニウム
のような金属11aであり、その表面に酸化ジルコニウ
ムのような電気的絶縁性を有する金属酸化物11cとよ
シなっている。金属の表面に金属酸化物を形成する方法
には種々の方法があるが、高温、圧力下で安定した被膜
を形成するためには、使用金属材料と熱処理方法とを十
分に考慮しなければならない。本実施例ではジルコニウ
ムケ採用し、熱処理温度は、大気中に於て、600℃乃
至650℃とし、3時間加熱ののち放冷した。この条件
が、形成された金属酸化物の機械的強度特に硬匿におい
て又、電気的絶縁性の点において、最も好ましいもので
めった。
リード線2a及び3a及び絶縁材2b及び3bと同等の
機能で有する本発明に従う電気導体11τ第2図及び第
3図に示す。そしてこの電気導体11は電気導−性【有
する金属、特に好ましくはジルコニウムよりなりその金
属表面全酸化することによシ作成されている。そしてそ
の電気導体は第4図に示すように中心軸がジルコニウム
のような金属11aであり、その表面に酸化ジルコニウ
ムのような電気的絶縁性を有する金属酸化物11cとよ
シなっている。金属の表面に金属酸化物を形成する方法
には種々の方法があるが、高温、圧力下で安定した被膜
を形成するためには、使用金属材料と熱処理方法とを十
分に考慮しなければならない。本実施例ではジルコニウ
ムケ採用し、熱処理温度は、大気中に於て、600℃乃
至650℃とし、3時間加熱ののち放冷した。この条件
が、形成された金属酸化物の機械的強度特に硬匿におい
て又、電気的絶縁性の点において、最も好ましいもので
めった。
尚、他の処理条件としては、熱処理温度全300℃−8
00℃の間髪変化させ、かつ熱処理時間1−10時間の
間において変化させた組合せにおいても実験し、酸化被
覆で作成して、電気的絶縁性及び機械的強度、耐腐食性
についても測定したが、実用にたえうるものが得られた
。
00℃の間髪変化させ、かつ熱処理時間1−10時間の
間において変化させた組合せにおいても実験し、酸化被
覆で作成して、電気的絶縁性及び機械的強度、耐腐食性
についても測定したが、実用にたえうるものが得られた
。
そしてその熱処理を施す範囲は、電気的絶縁を必要とす
る範囲であって、特に第2図及び第3図の電気導体にあ
っては、テーパ一部11bよシ買通シール部11dまで
である。
る範囲であって、特に第2図及び第3図の電気導体にあ
っては、テーパ一部11bよシ買通シール部11dまで
である。
そして、大気側先端部11eは定電位装置7に接続する
ため、酸化絶縁被膜を形成しない。
ため、酸化絶縁被膜を形成しない。
又、高温高圧水側の電極取付部11aも絶縁被膜全形成
せず金属を露出させておき、電極板10tねじ込み同定
するためにオネジを設けておくことが好ましい。更にね
じ部根元tテーパ状にしておくことにより電極板10に
ねじこんだときテーパ一部11bにより電極板10のメ
ネジ部への試験液8の侵入を防止し、電気導体11のオ
ネジ部11&と電極板10のメネジ部との間で局部電池
の全生金防止し、正確な測定τ可能とすることが好まし
い。しかし電極板10と電気導体11との固定及び接続
法は上記実施例の方法に限定されず、相方tスポット溶
接し、耐熱性全盲するペースト状の絶縁材料で被覆して
もよい。
せず金属を露出させておき、電極板10tねじ込み同定
するためにオネジを設けておくことが好ましい。更にね
じ部根元tテーパ状にしておくことにより電極板10に
ねじこんだときテーパ一部11bにより電極板10のメ
ネジ部への試験液8の侵入を防止し、電気導体11のオ
ネジ部11&と電極板10のメネジ部との間で局部電池
の全生金防止し、正確な測定τ可能とすることが好まし
い。しかし電極板10と電気導体11との固定及び接続
法は上記実施例の方法に限定されず、相方tスポット溶
接し、耐熱性全盲するペースト状の絶縁材料で被覆して
もよい。
電気導体11の大気に連通する部分においては、電気導
体の貫通シール部11 dK第2図に示されるような絶
縁材料でできたコマ12金貫通シール部11dがその中
心を貫通するように設はナツト14を面12b及び12
mに対してコマ12を押しつけるようにしめることによ
り高圧シール及び電気絶縁ですることができる。更にコ
マ12は一般にシール性で考慮して多少変形できる材料
である樹脂もしくはゴム等τ用いるのが好ましい。その
ため200℃以上の高温で試験を行なう時は、コマ12
の熱変形を防止するため電極ホルダ13内に冷却水を通
す通路13e(i−設け、冷却しシール部を常温に保つ
ことが好ましい。
体の貫通シール部11 dK第2図に示されるような絶
縁材料でできたコマ12金貫通シール部11dがその中
心を貫通するように設はナツト14を面12b及び12
mに対してコマ12を押しつけるようにしめることによ
り高圧シール及び電気絶縁ですることができる。更にコ
マ12は一般にシール性で考慮して多少変形できる材料
である樹脂もしくはゴム等τ用いるのが好ましい。その
ため200℃以上の高温で試験を行なう時は、コマ12
の熱変形を防止するため電極ホルダ13内に冷却水を通
す通路13e(i−設け、冷却しシール部を常温に保つ
ことが好ましい。
以上、高温高圧水の環境下における腐食速度測定の際、
使用される電極用電気導体について述べてきたが、この
実施例に限定されることなく種々の耐熱性、耐腐食性、
及び機械的強度を必要とする電気導体について適用する
ことができることは明らかである。
使用される電極用電気導体について述べてきたが、この
実施例に限定されることなく種々の耐熱性、耐腐食性、
及び機械的強度を必要とする電気導体について適用する
ことができることは明らかである。
以上述べましたように本発明により、高温高圧下におい
て機械的強度を有しかつ絶縁性を有する電気的杷縁部を
有する電気導体を提供することができる。
て機械的強度を有しかつ絶縁性を有する電気的杷縁部を
有する電気導体を提供することができる。
更に本発8AVcよシ、高温高圧下、特に300゜以上
の高温における金属腐食の試験が可能となる。
の高温における金属腐食の試験が可能となる。
第1図は、金属腐貢試験用腐食層の断面図であり、
第2図は、本発明による電気導体全適用した試料電極?
説明するための図であシ、第3図は、本発明による電気
導体を試料電極に接続する方法を説明する図であり、第
4図は、本発明による電気導体の断面図である。
説明するための図であシ、第3図は、本発明による電気
導体を試料電極に接続する方法を説明する図であり、第
4図は、本発明による電気導体の断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属酸化物を絶縁部として表面に有し、該金属を電
気的導体部として構成された電 気導体。 2、特許請求の範囲第1項記載の電気導体において、前
記金属がジルコニウムであり、 かつ前記金属酸化物がジルコニアであるこ とを特徴とする電気導体。 3、特許請求の範囲第1項又は第2項記載の電気導体に
おいて、前記電気導体が、接続 部と、本体部とよりなり、本体部表面には 金属酸化物を形成し接続部には金属酸化物 を形成せず、他の部材とその接続部におい て電気的導通を保つことのできることを特 徴とする通気導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20568584A JPS6185712A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電気的絶縁部を有する電気導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20568584A JPS6185712A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電気的絶縁部を有する電気導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185712A true JPS6185712A (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=16511002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20568584A Pending JPS6185712A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電気的絶縁部を有する電気導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185712A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324212U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922797A (ja) * | 1982-07-29 | 1984-02-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 複写物綴ぢ合せ装置 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP20568584A patent/JPS6185712A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922797A (ja) * | 1982-07-29 | 1984-02-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 複写物綴ぢ合せ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324212U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3645875A (en) | Electrode assembly | |
| US4179349A (en) | Portable probe to measure sensitization of stainless steel | |
| US5192414A (en) | Electrode probe for use in aqueous environments of high temperature and high radiation | |
| US3758397A (en) | Apparatus for oxygen determination | |
| EP0562801B1 (en) | Oxygen measuring probe | |
| JPH0317546A (ja) | 高温かつ高放射線の水性環境中において使用するための参照電極プローブ | |
| US3709810A (en) | Hydrogen ion selective sensor and electrode therefor | |
| US12571760B2 (en) | Method of manufacturing a sensor element | |
| CN216792099U (zh) | 一种一体式密封型液态铅铋合金氧浓度传感器 | |
| EP0056585A2 (en) | Gas sensor having lead wires extending in insulating and hermetically sealed holder | |
| JPH0675048B2 (ja) | 高強度核放射線の存在下で使用するための導電率プローブ | |
| CN107247080A (zh) | 一种用于高温熔盐中氧离子的在线检测系统 | |
| JPH0537239Y2 (ja) | ||
| CN1493874A (zh) | 集成式溶解氧、pH和盐度传感器及其制作与使用方法 | |
| CN117269032A (zh) | 一种腐蚀介质下金属材料腐蚀速率在线测量装置及方法 | |
| JPH02223854A (ja) | 電気化学センサー | |
| JPS6041303B2 (ja) | 高温高圧環境下に設置できる照合電極及び腐食試験槽 | |
| US4250751A (en) | Head for an electronic thermometer | |
| JPS59154351A (ja) | 水素イオン濃度測定装置 | |
| JPH02120654A (ja) | 照合電極 | |
| JPH0422290Y2 (ja) | ||
| JPH0231149A (ja) | 高温水用pHセンサ | |
| JPS6367134B2 (ja) | ||
| JPH04283655A (ja) | 溶融金属中の水素濃度測定用センサプローブ | |
| JP3855010B2 (ja) | 金属流体中の酸素濃度測定装置 |