JPS6185932A - 核磁気共鳴イメージング装置 - Google Patents

核磁気共鳴イメージング装置

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JPS6185932A
JPS6185932A JP59206213A JP20621384A JPS6185932A JP S6185932 A JPS6185932 A JP S6185932A JP 59206213 A JP59206213 A JP 59206213A JP 20621384 A JP20621384 A JP 20621384A JP S6185932 A JPS6185932 A JP S6185932A
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佐野 耕一
山縣 振武
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英明 小泉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、心臓の動画像を核磁気共鳴を利用して得るイ
メージング方式、特に不整脈の有無に依存しないで高速
、高S/N比で心臓の動的画像を得るイメージング方式
に関するものである。
〔発明の背景〕
従来、核磁気共鳴を利用した撮像装置で心臓の撮像を行
う場合、心電図の波形に同期して画像再構成に必要な核
磁気共鳴信号の計測を行い、心臓の特定の状態の画像を
得ていた。このような撮像装置では、必要なデータは1
80〜256程度と非常に多く毎回の信号計測には少な
くとも心臓の拍動の1周期分の待時間を必要とするため
、画像再構成に必要な一連のデータを得るのに多くの時
間を要していた。また再構成画像のS/N改善のため計
測信号の加算平均を行うとすれば、さらに数倍の時間を
要することになるので被験者は大きな苦痛を感じる。ま
た、心電図に不整脈が含まれていると本来の状態とは異
なった状態の心磁からの48号を計測してしまい、再構
成画像の劣化の原因となることが予想される。
さらにまた、信号計測開始用のトリガー信号を必要とす
るので、心電図波形の微分やトリガー信号の発生等の特
別な処理や装置を必要とする。
〔発明の目的〕
本発明の目的は上記した従来技術の欠点をなくし、不整
脈の有無に依存せず高速、高S/N比で心臓の動的画像
を得るイメージング方式を提供することにある。
〔発明の概要〕
そこで本発明では、1つの画像を心臓の拍動の1周期(
約0.8秒)に比べ十分短い時間で撮像できる高速イメ
ージング法により心臓を任意のタイミングで連続的に撮
像すると共に、心電計等により、撮像された心臓の状f
i(以下位相と呼ぶ)を推定する。そしていくつかに分
割された位相と同じ位相に含まれる像の集合を可算平均
することにより各位相における画像のS/N比を向上さ
せる。1画像の撮像時間が心臓の心拍の1周期に比べて
十分小さいので各位相における画像の加算平均回数が多
くなっても投影再構成法や2次元フーリエ変換法に比べ
て十分短い時間で高S/N比の画像が得られ、また、撮
像する心臓が不整脈を持つものであっても得られるig
9が劣化することはない。このようにして得られた各位
相毎の心臓の像を位相の時間的変化の順に並べれば心臓
の動的画像が得られる。
また本発明によれば、任意のタイミングで撮像を行うた
め撮像を開始するためのトリガー信号を必要としない。
したがって特に心電図波形を微分したリドリガー信号を
発生したりする処理や装置を必要としない。このことは
また、トリガー信号を発生させるタイミングを決定する
ための心電波形における特徴的な変化がなくても良い。
そのため本発明による方式ではいかなる心電波形を持つ
心臓についてもイメージングが可能となる。
〔発明の実施例〕
次に本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明の実施に使用されるNMRイメージング
装置のブロック図である。被撮像対象は常に静磁場コイ
ル1により発生される均一で安定な磁場にさらされる。
静磁場用電源2は、静磁場コイルに電力を供給するため
のものである。G。
傾斜磁場コイル3、G、傾斜磁場コイル4、G8傾斜磁
場コイル5は被撮像対象のスライスの選択。
被撮像対象内の位置情報の記憶のために、空間のX軸方
向、y軸方向、Z軸方向の傾斜磁場を発生させる。傾斜
磁場用電源6はこれらの傾斜磁場コイルに電力を供給す
るためのものである。高周波磁場照射コイル7は被撮像
対象内の核スピンを励起するためのものであり、ここか
ら照射される高周波磁場パルスは、その信号が中央処理
袋w13により与えられ、A/D変換器14においてA
/D変換された後、増幅器9によって適当な振幅に増幅
されたものである。励起された核スピンが自由誘導減衰
運動を行う際に発生する核磁気共鳴信号は信号検出用プ
ローブ8によって検出され、増幅器10によって適当な
振幅に増幅され、さらにA/D変換器14でA/D変換
された後、中央処理袋W13に取り込まれて各種の処理
がほどこされる。各傾斜磁場を印加するタイミングや高
周波磁場を照射するタイミング、核磁気共鳴信号を検出
するタイミングの制御はタイミングシーケンサ11が行
い、さらにこれは中央処理装置13により制御される。
中央処理装置13はタイミングシーケンサ11の他、前
記の高周波磁場パルス信号の発生や、サンプリングされ
た核磁気共鳴信号の各種処理、画像の再構成、心電波形
のモニタなどを行う。ディスプレイ12は中央処理装置
で再構成された画像や、その地番種情報を表示するため
に用いられる。心電計15は心臓を撮像したタイミング
を知るためのものであり、そのタイミング情報は中央処
理装置13に入力される。
本実施例では、撮像する心臓の位相の分割をあらかじめ
行っておき、任意のタイミングで連続して撮像すると同
時に、wt俄された像と同一の位相に含まれる像に順次
加算していく。そして全ての撮像が終了した後に各位相
毎に像の加算回数に応じて像の平均を行う。
第2図は本発明を実施する際の手続きの流れを示す図で
ある。本発明の実施例では高速イメージング法としてエ
コープレチー法を使用した場合について説明を行う、エ
コープレチー法は、32×32の画素サイズの画像を1
画像当り約30秒で撮像できるものである。
ステップ2−1では、まず被像対象となる心臓から心電
計15により得られる心電波形の1周期を第3図に示す
ように例えば5つの位相に分割し。
それら分割された位相を位4目1、位相2・・・・・位
相5とする。
ステップ2−2ではエコープレチー法により任意のタイ
ミンで心臓の撮像を行うとともに、撮像したタイミング
が位相1から位相5までのどりに属するかを心電計15
から中央処理装置に入力された撮像のタイミングについ
ての情報を解祈することにより決定する。例えば第3図
においてタイミングtユは位相5に属することになる。
ステップ2−3では、ステップ2−2で撮像された像を
、既に撮像されている同一位相の像に加−算する。
ステップ2−2とステップ2−3をN回繰り返せば撮像
されたN個の像が位相1がら位相5までの位相に分類さ
れ、それぞれの位相毎に像の加算が行われる。第3図で
は、タイミングt1とり、で撮像された像が可算平均さ
れ位相5の像となり、同様にタイミングも2とt7、し
、とt、で搬像された像が可算平均され、それぞれ位相
31位相1の像となる。タイミングt4で撮像された像
は、そのまま位相4の像となる。
ステップ2−4では、各位相毎に、加算された像を加算
回数で平均することを行う。以上のステップ2−2かに
ステップ2−4により各位相毎の像の加算平均を行うこ
とにより、得られる像のS/N比が向上する。
ステップ2−5では以上のようにして得られた各位相毎
の像を位相の時間的経過の順に並べてディスプレイ12
に表示するか、あるいは、位相の時間的経過の順に像を
順次入り繁えて表示することにより、心臓の動的画像を
得る。
本発明の他の実施例では、心臓の撮像を任意のタイミン
グで連続して行い、各機像毎に撮像された。像と撮像し
たタイミングを記憶していき、全ての撮像が終了した後
に、撮像された像を各位置に分類し、各位相毎に像の加
算平均を行うというものである。第4図は本実施例を実
施するための手続の流れを示したものである。
ステップ4−1ではエコーブレチー法により任意のタイ
ミングで心臓の撮像を行い、それと同時に、心電計15
から中央処理装置13に入力された心電波形に基づいて
撮像したタイミングを決定する。
ステップ4−2では、ステップ4−1で撮像された像と
決定された撮像のタイミングについての情報の両方を中
央処理装置I¥13に付加された記憶媒体に記憶する。
ステップ4−1とステップ4−2をN回繰返すことによ
り、記憶媒体には、任意のタイミングで撮像された像と
、撮像したタイミングに関する情報がそれぞれN個ずつ
記憶されたことになる。
ステップ4−3では、被撮像対象である心臓から心電計
15を通して得られた心電波形の1周期をm個の位相に
分割し、それぞれ位相19位相2・・・・・・位相mと
する・ ステップ4−4では、ステップ4−1とステップ4−2
により記媒体に記憶された任意のタイミングで撮像され
たN個の像を、同じく記憶されている。撮像したタイミ
ングについての情報をもとにしてステップ4−3におい
て分割されたm個の位相に分類する。そして同一位相に
分類された各位相における像の集合を加算平均する。こ
の加算平均により、各位相における像のS/N比が向上
する。
ステップ4−5では、以上のようにして得られた各位相
毎の像を位相の時間的経過の順に並べてディスプレイ1
2に表示するか、あるいは、位相の時間的経過の順に像
を順次入り換えてディスプレイ12に表示することによ
り心臓の動的画像を得る。
本実施例によれば、撮像した像と撮像のタイミングに関
する情報は全て記憶されているハで、いろいろな位相分
割についてステップ4−3からステップ4−5までを繰
り返すことができる。
本発明のさらに他の実施例は、特に被撮像対象となる心
臓が不整脈を有する場合、整脈区間における心臓の動的
画像と、不整脈区間における心臓の動的画像の両方を同
時に得るというものである。
第6図は本実施例を実施する際の手続きの流れを示す図
である。ステップ4−3′では被撮像対象である心臓か
ら心電計15を通して得られた心電波形を第5図に示さ
れるように整脈区間のものと不整脈区間のものに分類し
て、それぞれの区間における心電波形の1周期をn個、
2個の位相に分割する。第5図の例では整脈区間におけ
る心電波形の1周期を5位相に、不整脈区間における心
電波形の1周期を4位相に分割している。
ステップ4−4′においては、第3図に示されるように
ステップ4−1とステップ4−2により記憶媒体に記憶
された任意のタイミングで撮像されたN個の像を、同じ
く記憶されている。撮像したタイミングについての情報
をもとにして、ステップ4−3′において分割された整
脈区間におけるn個の位相と不整脈区間における2個の
位相のいずれかの位相に分割する。@5図の例では、撮
像タイミングし、。からtl3と、tl、がらt’s、
tl。からt、9で撮像された像が整脈区間の像として
位相1から位相5までのいずれかに分類され。
また、タイミングt13からシ、4、tl7からし、。
で撮像された像が不整脈区間の像として位相6がら位相
9までのいずれかに分割されている。そして同一位相に
分類された各位相における像の集合を加算平均する。こ
の加算平均により、各位相における像のS/N比が向上
する。
ステップ4−5′では、以上のようにして得られた各位
相毎の像を整脈区間におけるものと不整脈区間における
ものを独立に時間経過の順に並べてディスプレイ12に
表示するか、あるいは、位相の時間経過の順に像を順次
入れ換えてディスプレイ12に表示することにより、心
臓の整脈区間における動的画像と不整性区間における動
的画像を独立に得る。
〔発明の効果〕
本発明によれば心臓以外の動きのある対象、ちとえば胃
、肺、血管なども高速、高S/N比で撮像することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施に使用される装置のブロック図、
第2図は本発明を実施する際の手速きの流れを示す図、
第3図は本発明の実施に際して行われる。撮像タイミン
グの心電波形の各位相への分類を示す図、第4図は本発
明の他の実施例を実施する際の手速きの流れを示す図、
第5図は本発明の他の実施例の実施に際して行われる、
特に被撮像対象の心臓が不信脈を有する場合における撮
像タイミングの心電波形の各位相へり分類を示す図、第
6図は本発明のさらに他の実施例を実施する際の手速き
の流れを示す図である。 1・・・静磁場コイル、2・・・静磁場用電源、3,4
゜5・・・G、、Gア、G8傾斜磁場コイル、6・・・
傾斜磁場用電源、7・・・高周波磁場照射コイル、8・
・・信号検出用プローブ、9.10・・・増幅器、11
・・・タイミングシーケンサ、12・・・ディスプレイ
、13・・・中央処理装置、14・・・A/D変換器、
15・・・心電第 2 (2) 第 3 口

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、静磁場、傾斜磁場、高周波磁場発生装置および核磁
    気共鳴信号受信用プローブ、中央処理装置、心電計を有
    する核磁気共鳴イメージング装置において、心臓を連続
    的に撮像すると共に心電波形を計測し、その心電波形を
    解析して撮像された心臓の像が心臓のいかなる状態のも
    のであるかを推定し、同じ状態に含まれる像の集合を加
    算平均し、各状態における心臓の状態の時間的変化に対
    応した像を並べることにより、心臓の動的画像を得るこ
    とを特徴とする不整脈対応核磁気共鳴イメージング方式
    。 2、上記心電計の代りに血管内の血統の速度の変化、あ
    るいは血圧の変化を検出する装置を使用することにより
    心臓の状態を推定することを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の不整脈対応磁気共鳴イメージング方式。
JP59206213A 1984-10-03 1984-10-03 核磁気共鳴イメ−ジング方式 Expired - Lifetime JP2523470B2 (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63169932A (ja) * 1987-01-06 1988-07-13 San Ei Chem Ind Ltd 乳化油脂食品の製法
JPS63214247A (ja) * 1986-12-29 1988-09-06 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ 像を発生する方法
JPH01107750A (ja) * 1987-10-22 1989-04-25 Toshiba Corp 磁気共鳴診断装置
JP2001161659A (ja) * 1999-12-10 2001-06-19 Hitachi Medical Corp 磁気共鳴イメージング装置
JP2013535255A (ja) * 2010-07-23 2013-09-12 コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ 相互結合したmri干渉を除去する二重圧力センサ信号チェーン

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