JPS6185975A - 組立回転パズル - Google Patents
組立回転パズルInfo
- Publication number
- JPS6185975A JPS6185975A JP60168658A JP16865885A JPS6185975A JP S6185975 A JPS6185975 A JP S6185975A JP 60168658 A JP60168658 A JP 60168658A JP 16865885 A JP16865885 A JP 16865885A JP S6185975 A JPS6185975 A JP S6185975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pyramid
- faces
- mortise
- puzzle
- regular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パズル型ゲームの細工模型に関し、以下詳細
に記述されるが、その範囲はできるだけ広に意味に解釈
されなければならない。
に記述されるが、その範囲はできるだけ広に意味に解釈
されなければならない。
この新しいゲームは、15片の異なったものを連結する
ことによって形成される、規則正しいピラミッドを組立
てるものであり、このときそのすべての片の面が一連の
空想的な絵その他で描かれており、その絵がピラミッド
の色々な部分を移動させることによって、まぜ合わされ
、その后その最初の絵の再構築に挑戦するというもので
ある。
ことによって形成される、規則正しいピラミッドを組立
てるものであり、このときそのすべての片の面が一連の
空想的な絵その他で描かれており、その絵がピラミッド
の色々な部分を移動させることによって、まぜ合わされ
、その后その最初の絵の再構築に挑戦するというもので
ある。
以下本パズルが組立てられる色々な部分を示す図面に従
って本発明を説明する。
って本発明を説明する。
第1図はユニット1を示しており、5crRの交差する
平面で、その基板の中央に、はぞ型止め金2を備えた規
則正しい三角形のピラミッドからなる。これら4つのユ
ニットがピラミッド合成体で使用される。
平面で、その基板の中央に、はぞ型止め金2を備えた規
則正しい三角形のピラミッドからなる。これら4つのユ
ニットがピラミッド合成体で使用される。
第2図はユニット6を示しており、3Gの交差する平面
で、その平面のうちの2つの側面の各々に、この側面の
交差する平面から2fi離れた位置に、2つのほぞ型止
め金4を、前記交差する平面の相対する角の正確に二等
分線上に@えた、規則正しい三角形のピラミッドからな
る。
で、その平面のうちの2つの側面の各々に、この側面の
交差する平面から2fi離れた位置に、2つのほぞ型止
め金4を、前記交差する平面の相対する角の正確に二等
分線上に@えた、規則正しい三角形のピラミッドからな
る。
これら6つのユニットがピラミッド合成体で使用される
う 第6図はユニット5を示しておシ、このユニットは規則
正しい正八面体を形成している4、この交差する平面の
各々は6画であり、その側面の一つの中心にほぞ穴型止
め金7を備え、この反対側(411面に、前述のほぞ型
止め金6を備えているっほぞ型止め金を含んでいる側面
と交差している6つの側面の各々に、円弧状の中106
6圏に達するM¥ a 、’5”加工されている。これ
ら円弧i’i’/j 8の各々によって、前述したイル
のユニットのほぞ型止め金が、この正八面体に連続され
、ピラミッド合成体を形成する色々なユニット或いは片
の間の移動を可能にする。この円弧溝8の弦は、交差平
面の交線と正確に一致していなければならない。各弧と
平面の交線との距離の最も離れている点の距離は7mと
なっており、′6弧は交線に対して直角になっている1
、このような4つの正八面体がピラミッド合成体で使用
されろう 第4図はユニット9を示しており、このユニットも5c
!Rの交差する平面の規則正しい三角形のピラミッドか
らなる。この4つの側面の各々には円弧状の溝10が加
工されており、同様髪・こほぞ型止め金を備えた他のユ
ニットとの連結を可能にし、それらの間の相互作用がで
きるようになっている。各側面にある6つの円弧溝は、
10、661111の巾をもっておシ、それぞれ、その
中心・が各′¥III面の中心と一致している円弧とな
っている、これらの各中心にほぞ穴型止め金11を備え
ている。このユニットは1つのピラミッドユニットであ
って、合成体の中心核となる。
う 第6図はユニット5を示しておシ、このユニットは規則
正しい正八面体を形成している4、この交差する平面の
各々は6画であり、その側面の一つの中心にほぞ穴型止
め金7を備え、この反対側(411面に、前述のほぞ型
止め金6を備えているっほぞ型止め金を含んでいる側面
と交差している6つの側面の各々に、円弧状の中106
6圏に達するM¥ a 、’5”加工されている。これ
ら円弧i’i’/j 8の各々によって、前述したイル
のユニットのほぞ型止め金が、この正八面体に連続され
、ピラミッド合成体を形成する色々なユニット或いは片
の間の移動を可能にする。この円弧溝8の弦は、交差平
面の交線と正確に一致していなければならない。各弧と
平面の交線との距離の最も離れている点の距離は7mと
なっており、′6弧は交線に対して直角になっている1
、このような4つの正八面体がピラミッド合成体で使用
されろう 第4図はユニット9を示しており、このユニットも5c
!Rの交差する平面の規則正しい三角形のピラミッドか
らなる。この4つの側面の各々には円弧状の溝10が加
工されており、同様髪・こほぞ型止め金を備えた他のユ
ニットとの連結を可能にし、それらの間の相互作用がで
きるようになっている。各側面にある6つの円弧溝は、
10、661111の巾をもっておシ、それぞれ、その
中心・が各′¥III面の中心と一致している円弧とな
っている、これらの各中心にほぞ穴型止め金11を備え
ている。このユニットは1つのピラミッドユニットであ
って、合成体の中心核となる。
本発明のピラミッド合成体が組立られる各段階を以下説
明する。
明する。
(a) 第1図のユニット1の4つのユニットの各々
が第3図のユニット5の4つのユニットの各々に、ユニ
ット5のほぞ穴7にユニット1のほぞ2を挿入すること
によって結合され、合成片Aの4つの合成片ができ、ユ
ニット1はほぞとほぞ穴との結合によって自由にユニッ
ト5の上を回転することができる。
が第3図のユニット5の4つのユニットの各々に、ユニ
ット5のほぞ穴7にユニット1のほぞ2を挿入すること
によって結合され、合成片Aの4つの合成片ができ、ユ
ニット1はほぞとほぞ穴との結合によって自由にユニッ
ト5の上を回転することができる。
(b)完成されたピラミッドの基板が次のようにして組
立てられる。ユニット9(ピラミッドCi)中心核)の
ほぞ穴11の1つが、合成片Aの1つのほぞ6と結合さ
れる。次にユニット6のほぞ4の1つが、第二の合成片
Aの円弧溝8に挿入さ几る。以上の両方の合成片Aがユ
ニット6のほぞ4を第1の合成片の溝と結合することに
よって、一平面と推持するように結合さ九、合成片Aの
第2の結合の残っているほぞを、中心核9の相当するほ
ぞ穴11と結合する。次に別のユニット3が、第6の合
成片Aの2つの6“りにそ7Lぞれ結合される、最後に
この第3の合成片Aが、中心核ピラミッドと、ユニット
9の2つの空いている:;1ぞ穴11のどちらかに合成
片Aのほぞがはまり会うことによって、またユニット6
の2つの空いているほぞ4の各1つと、合成片Aの相当
する溝とかは捷り会うことによって、結合し最初の2つ
の合成片Aと一緒になって、全部が同一平面に載るよう
に組立てられるっ(C) ピラミッドを完成させるた
めに’d l:b)で組立てられた部分に、次のlうに
残つ−Cいるピラミッドを加えればよい。第4の合成片
Aに残っている3つのユニット5を、ユニット5のほぞ
4をユニット5の相当する溝8に挿入することによって
、結合させる。最後に、この部分的ピラミッドが、(b
)で組立てられた基板と、部分的ピラミッドの底に突き
出している4つのほぞを、基板の上面にある1つのほぞ
穴および溝に挿入することによって、連結さ几る。
立てられる。ユニット9(ピラミッドCi)中心核)の
ほぞ穴11の1つが、合成片Aの1つのほぞ6と結合さ
れる。次にユニット6のほぞ4の1つが、第二の合成片
Aの円弧溝8に挿入さ几る。以上の両方の合成片Aがユ
ニット6のほぞ4を第1の合成片の溝と結合することに
よって、一平面と推持するように結合さ九、合成片Aの
第2の結合の残っているほぞを、中心核9の相当するほ
ぞ穴11と結合する。次に別のユニット3が、第6の合
成片Aの2つの6“りにそ7Lぞれ結合される、最後に
この第3の合成片Aが、中心核ピラミッドと、ユニット
9の2つの空いている:;1ぞ穴11のどちらかに合成
片Aのほぞがはまり会うことによって、またユニット6
の2つの空いているほぞ4の各1つと、合成片Aの相当
する溝とかは捷り会うことによって、結合し最初の2つ
の合成片Aと一緒になって、全部が同一平面に載るよう
に組立てられるっ(C) ピラミッドを完成させるた
めに’d l:b)で組立てられた部分に、次のlうに
残つ−Cいるピラミッドを加えればよい。第4の合成片
Aに残っている3つのユニット5を、ユニット5のほぞ
4をユニット5の相当する溝8に挿入することによって
、結合させる。最後に、この部分的ピラミッドが、(b
)で組立てられた基板と、部分的ピラミッドの底に突き
出している4つのほぞを、基板の上面にある1つのほぞ
穴および溝に挿入することによって、連結さ几る。
前述の一廣合体が構築されると、その4つの面が正三角
形の規則正しい正四面体のピラミッドが形成される。ピ
ラミッドの表面は15ユニツトで構成さ九ているユニッ
トのうち14のユニットの側面が外部に現れる。ユニッ
ト1の4つのfi11面のうち5つの面が外部に現れ、
各々の第4の面はユニット5の相当する面と結合して、
かくれる。6つあるユニット3の4つの面は、そのうち
2面が外部に現れ、他の面はユニット5の相対する面と
結合してかくれる。4つあるユニット50面■うら6つ
は外部に現It1残シ(D 5りの面はかくれ、そのう
らの1つの面はユニット9と結合し会い、他の面は、相
当するユニット1と、そして残りの5つの面は、5つの
ユニット6の相当する面と結合し会う。中心核ユニット
9だけは全部の面がかくれて、外部に現れる面はない。
形の規則正しい正四面体のピラミッドが形成される。ピ
ラミッドの表面は15ユニツトで構成さ九ているユニッ
トのうち14のユニットの側面が外部に現れる。ユニッ
ト1の4つのfi11面のうち5つの面が外部に現れ、
各々の第4の面はユニット5の相当する面と結合して、
かくれる。6つあるユニット3の4つの面は、そのうち
2面が外部に現れ、他の面はユニット5の相対する面と
結合してかくれる。4つあるユニット50面■うら6つ
は外部に現It1残シ(D 5りの面はかくれ、そのう
らの1つの面はユニット9と結合し会い、他の面は、相
当するユニット1と、そして残りの5つの面は、5つの
ユニット6の相当する面と結合し会う。中心核ユニット
9だけは全部の面がかくれて、外部に現れる面はない。
結局、14ユニツトの36側面が外部から見ることがで
き、そJしらはピラミッド合成体の4つの側面の各々に
9面ずつでちる。
き、そJしらはピラミッド合成体の4つの側面の各々に
9面ずつでちる。
成るユニットの一つの側面だけが、ピラミッド合成体の
どの側面においても、見ること/バできる。このように
して、各ユニットは、外部から見える側面O全ピラミッ
ドの一部になる。即ちユニット1が6つの側面が、ユニ
ット3は2つの側面が、ユニット5は6つの側面がそ、
れぞれ外部から見える。
どの側面においても、見ること/バできる。このように
して、各ユニットは、外部から見える側面O全ピラミッ
ドの一部になる。即ちユニット1が6つの側面が、ユニ
ット3は2つの側面が、ユニット5は6つの側面がそ、
れぞれ外部から見える。
ピラミッド合成体が採用する姿態がどんなものでちって
も、その基部に平行な二つの平面で、交わって現れ、同
じ高さの5つの部分にわかれ、即ち、一番太き)を基板
、中間部分、そして一番上のピラミッドユニットにわか
れる。これら6つの部分は、ピラミッド合成体の高さの
方向に延びた回転軸と、各部分の2つの水平面のうちの
1つの平面上をすべる平面とのたろに自由に左、右に1
511転することができる。そして、回転機構として、
中心咳9の1つの側面に加工された3つの溝により構成
される円弧溝と、5つのユニット5の各円弧溝とが利用
されるっこれら3つの部分の各々が、回転によって池の
2つの何れかに関して、3つの違った姿態を採用するこ
とができる。このことは、ピラミッド合成体のどの側面
を基板としても同様に行われる。このようにして、ピラ
ミッド合成体は4つの側面を持ち、接する2つの平行な
而が、これらの側面のどれにも現れ、或いは、全部で8
つの平行な接する面になる。従って、出発位置に関係な
く、4つの回転軸がある。各回転軸に対して5つの回転
部分、即ち一番犬きい部分、中間部分、そして一番上の
部分があり、各回転部分は、他の2つの部分に関して、
5つの違った姿態を採用することができる。
も、その基部に平行な二つの平面で、交わって現れ、同
じ高さの5つの部分にわかれ、即ち、一番太き)を基板
、中間部分、そして一番上のピラミッドユニットにわか
れる。これら6つの部分は、ピラミッド合成体の高さの
方向に延びた回転軸と、各部分の2つの水平面のうちの
1つの平面上をすべる平面とのたろに自由に左、右に1
511転することができる。そして、回転機構として、
中心咳9の1つの側面に加工された3つの溝により構成
される円弧溝と、5つのユニット5の各円弧溝とが利用
されるっこれら3つの部分の各々が、回転によって池の
2つの何れかに関して、3つの違った姿態を採用するこ
とができる。このことは、ピラミッド合成体のどの側面
を基板としても同様に行われる。このようにして、ピラ
ミッド合成体は4つの側面を持ち、接する2つの平行な
而が、これらの側面のどれにも現れ、或いは、全部で8
つの平行な接する面になる。従って、出発位置に関係な
く、4つの回転軸がある。各回転軸に対して5つの回転
部分、即ち一番犬きい部分、中間部分、そして一番上の
部分があり、各回転部分は、他の2つの部分に関して、
5つの違った姿態を採用することができる。
従つ−C1前面にできる側面のどれかの画面は、2つ毎
合計6つの平行な線によって必ずわけられろ。即ち2つ
は底面に平行な水平な線、次の2つは、現在の前面の左
横の(!’!11面に平行な右から左へ頌いた線、更に
次の2つは、右横の側面に平行な住から右へ頌いた線で
ある、 本ピラミッド合成体は、4つの側面のうち、どの1つを
基板としてもよく またピラミッド合成体の各頂部は、
6つの対応する構成体甲にある回転軸によって各底部に
対応する。回転軸として1頭部の1つを使用すると、基
板に平行なピラミッド合成体を横切る面は、すべり動作
をする平面となる。この平面の組はすべって回転する、
基板;詞、中間胴、そして最上の部分ピラミッドと呼ば
れる、3つの構成体1ζよって決定される。従って、ピ
ラミッド合成体の側面の各々に対応する回転軸ともなる
頭部と すべて動作をする基板に平行な二つの面と、そ
してその頭部成いは回転軸)′こべして回転する6つの
構成体で構成される。
合計6つの平行な線によって必ずわけられろ。即ち2つ
は底面に平行な水平な線、次の2つは、現在の前面の左
横の(!’!11面に平行な右から左へ頌いた線、更に
次の2つは、右横の側面に平行な住から右へ頌いた線で
ある、 本ピラミッド合成体は、4つの側面のうち、どの1つを
基板としてもよく またピラミッド合成体の各頂部は、
6つの対応する構成体甲にある回転軸によって各底部に
対応する。回転軸として1頭部の1つを使用すると、基
板に平行なピラミッド合成体を横切る面は、すべり動作
をする平面となる。この平面の組はすべって回転する、
基板;詞、中間胴、そして最上の部分ピラミッドと呼ば
れる、3つの構成体1ζよって決定される。従って、ピ
ラミッド合成体の側面の各々に対応する回転軸ともなる
頭部と すべて動作をする基板に平行な二つの面と、そ
してその頭部成いは回転軸)′こべして回転する6つの
構成体で構成される。
回転毎に、回転軸と、みなされる頭部に対応する基板を
除いて、すべての側面のその構成が変わる。
除いて、すべての側面のその構成が変わる。
この回転にあたっては、回転する合成片の構成は変えな
いが3つの他の側面に対応するその他の回転OT能部分
の間で要素の交換が行われる。
いが3つの他の側面に対応するその他の回転OT能部分
の間で要素の交換が行われる。
このようにして、連続した色々な回転が、ピラミッド合
成体の各要素の外から見える側面が4つのピラミッドの
側面で、別々の回転する合成片で、部分部分で形成し続
けることを可能にする2、以上のすべては、限定の観念
なく理解されねばならない0以上より、ユニット1は必
ずピラミッド合成体の端に置かれ、4つの基板胴の一部
を形成し、同時に4つの最上の部分ピラミッドのどれか
となる。ユニット5は基板胴の側面の中央に置かれるか
、中間胴の隅に置かれるが、ピラミッド合成体の8つの
胴のどれかの部分を形成する。最後に、ユニット5は、
中間胴の側面の中央、また基板胴の側面の外側ユニット
と中央ユニットの間に置かれるが、ピラミッド合成体の
8つの胴のどれかの部分を構成している。
成体の各要素の外から見える側面が4つのピラミッドの
側面で、別々の回転する合成片で、部分部分で形成し続
けることを可能にする2、以上のすべては、限定の観念
なく理解されねばならない0以上より、ユニット1は必
ずピラミッド合成体の端に置かれ、4つの基板胴の一部
を形成し、同時に4つの最上の部分ピラミッドのどれか
となる。ユニット5は基板胴の側面の中央に置かれるか
、中間胴の隅に置かれるが、ピラミッド合成体の8つの
胴のどれかの部分を形成する。最後に、ユニット5は、
中間胴の側面の中央、また基板胴の側面の外側ユニット
と中央ユニットの間に置かれるが、ピラミッド合成体の
8つの胴のどれかの部分を構成している。
この新しいゲームは娯楽としての明らか価値のほか、視
覚的論理を発展させ、また集中力を発達させる方法でち
り、また更に、幾何学的立体としての正八面体或いは三
角形のピラミッドを認識させ、そして容易に親しむこと
のできるものでちる。
覚的論理を発展させ、また集中力を発達させる方法でち
り、また更に、幾何学的立体としての正八面体或いは三
角形のピラミッドを認識させ、そして容易に親しむこと
のできるものでちる。
本パズルの性質は充分に記述され、意図的に明らかにさ
れたが、最、柊的な特長を本質的に変えた)、修正した
シしないような、細部りどんな変更もが本出頓によまれ
るものである−
れたが、最、柊的な特長を本質的に変えた)、修正した
シしないような、細部りどんな変更もが本出頓によまれ
るものである−
第1図は規則正しい三角形のピラミッドつ透視図と構造
図で、組立てられるピラミッド合成体の4つの同様なユ
ニットのうらの1つを示している。、 第2図は第2の規則正しい三角形つピラミッドの透視図
と構造図で、組立てられるビラミ・ノド合成体の6つの
同様のユニットのうちの1つを示している1、 第6図は規則正しい正八面体を形成する片の透?9図と
構造図で、組立てられるピラミッド合成体の4つの同様
ユニットのうちの1つを示している。 第4図はピラミッドa成体の中心核を形成する唯1つの
片の規則正しい三角形のピラミッドの透視図と講造図を
示している。 そして第3図(は色々なユニットの取付けの詳細と示す
図面で、完成さ几たピラミッド合成体i・・ζ順に?J
I築さ、1、合成体eζなって行く状況を示す図面でち
る、 1・・・ユーソト1 2.4.6・・・はぞ型止め金 3・・・ユニット3 5・・・ユニット5 7.11・・・はぞ穴型止め金 8.10・・・溝 9・・・ユニット9
図で、組立てられるピラミッド合成体の4つの同様なユ
ニットのうらの1つを示している。、 第2図は第2の規則正しい三角形つピラミッドの透視図
と構造図で、組立てられるビラミ・ノド合成体の6つの
同様のユニットのうちの1つを示している1、 第6図は規則正しい正八面体を形成する片の透?9図と
構造図で、組立てられるピラミッド合成体の4つの同様
ユニットのうちの1つを示している。 第4図はピラミッドa成体の中心核を形成する唯1つの
片の規則正しい三角形のピラミッドの透視図と講造図を
示している。 そして第3図(は色々なユニットの取付けの詳細と示す
図面で、完成さ几たピラミッド合成体i・・ζ順に?J
I築さ、1、合成体eζなって行く状況を示す図面でち
る、 1・・・ユーソト1 2.4.6・・・はぞ型止め金 3・・・ユニット3 5・・・ユニット5 7.11・・・はぞ穴型止め金 8.10・・・溝 9・・・ユニット9
Claims (6)
- (1)規則正しい正四面体乃至はその4つの面が正三角
形である、三角形のピラミッドからなるパズルにおいて
、前記ピラミッドが、ピラミッドの位置に関係なく、常
に、どの1つの面においても、3つの同じ部分に分割さ
れるところの各面に2つあて8つの平行な平面によつて
分割され、前記3つの部分のうち2つは前記ピラミッド
の胴部分を、第3の部分は、各端で正確なピラミッドの
部分を構成し、前記3つの部分は回転可能であり、単独
で或いは連帯して、それらの相対的位置を変えることが
でき、その結果、基板胴、中間胴および端の部分ピラミ
ッドのそれぞれ4つの部分の間で、各面上において相互
作用をなし、前記3つの部分の回転がピラミッド合成体
の高さの方向の回転軸によつてなされ、前記回転軸には
4つの回転軸があり、この各回転軸は、すべり位置とし
て使われるスロット位置での平面に対して応答可能であ
り、そして彫刻されたり、付着されたりした絵が前記ピ
ラミッドの各面上に配置され、色々な高さでの連続的回
転によつてとりこわされたり再構築されたりするパズル
で、前記完成したピラミッドが各々が3cmの交差する
平面の11個が規則正しい正四面体であり、4個が規則
正しい正八面体である15個の片或いはユニットからな
るパズル。 - (2)前記ピラミッドを、構成する前記11個の正四面
体のうち4つが、それらの面のうち1つの中央にほぞ型
とめ具を備えた、前記(1)項記載のパズル。 - (3)前記ピラミッドを構成する11個の正四面体のう
ち6個が2つの面に、それぞれ1つのほぞ型とめ具を備
え、このとめ具が前記面と交差する平面からの距離が2
mmであり、また相対する角の二等分線上に正確に設け
られた前記(1)項記載のパズル。 - (4)前記ピラミッドを構成する11個の正四面体のう
ちの1つが、その面の各々に円弧形状の溝を備え、この
溝すべてが相互に連結して、その中でほぞ型とめ具が回
転する円の溝を形成し、この溝図形の巾が10.66m
mに等しく、前記円がそれぞれ各面の中心に位置し、更
に、前記面の各々の中心に、1つのほぞ穴型とめ具を備
えた前記(1)項記載のパズル。 - (5)前記ピラミッドを構成する4つの正八面体が、そ
の面の1つの面の中心にほぞ穴型とめ具と、この面の反
対側の面の中心にほぞ型とめ具を備え、前記反対側面と
交差する平面となる3つの平面が、10.66mmの円
弧状の溝を有し、連結されるとき、この溝中でほぞ型と
め具を移動せしめ、この円弧のそれぞれの弦が、正確に
前記交差する平面の交線と一致し、前記各円弧と前記平
面の交線との間の最大距離が2mmであり、各円弧が前
記交線に直角に設けられた前記(1)項記載のパズル。 - (6)その舌および溝加工部或いはとめ具によつて前記
片或いはユニットのすべてが回転することを特徴とし、
すべての前記片が色々な円弧により作られた円周上を或
いは端にある4つのピラミッドの場合には、これらの片
を前記ピラミッドの前記胴に連結する役割もしている各
ピラミッド部の1つほぞ穴型とめ具の作用によつて回転
する前記(1)項記載のパズル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES1984281371U ES281371U (es) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | Juego recreativo del tipo rompecabezas |
| ES281371 | 1984-08-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185975A true JPS6185975A (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=8432049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60168658A Pending JPS6185975A (ja) | 1984-08-02 | 1985-08-01 | 組立回転パズル |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185975A (ja) |
| ES (1) | ES281371U (ja) |
-
1984
- 1984-08-02 ES ES1984281371U patent/ES281371U/es active Pending
-
1985
- 1985-08-01 JP JP60168658A patent/JPS6185975A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES281371U (es) | 1985-06-01 |
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