JPS6186824A - パ−ソナル・コンピユ−タ装置 - Google Patents
パ−ソナル・コンピユ−タ装置Info
- Publication number
- JPS6186824A JPS6186824A JP59207470A JP20747084A JPS6186824A JP S6186824 A JPS6186824 A JP S6186824A JP 59207470 A JP59207470 A JP 59207470A JP 20747084 A JP20747084 A JP 20747084A JP S6186824 A JPS6186824 A JP S6186824A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- personal computer
- radio
- clock
- radio wave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパーソナル・コンピュータ装置に関するもので
ある。
ある。
従来のパーソナル・コンピュータ装置では、装置内で使
用する信号により一般テレビ受像機やラジオ受信僅に混
入する雑音や画面にあられれるシマ模様などの電波障害
全防止するため、いろいろな方法がとられてきた。
用する信号により一般テレビ受像機やラジオ受信僅に混
入する雑音や画面にあられれるシマ模様などの電波障害
全防止するため、いろいろな方法がとられてきた。
たとえば、装置を電磁遮蔽するためケース金金属にした
つ、またプラスチックケースの内側に金属被膜をはりつ
けるなど方法がすでに知られている。
つ、またプラスチックケースの内側に金属被膜をはりつ
けるなど方法がすでに知られている。
しかし、こうした対策にもかかわらず、家庭用パーソナ
ル・コンピュータ装置の近くに、テレビ受像機をおくと
、特定のチャンネルで電話障害による干渉しまが画面に
あられれることが多い。
ル・コンピュータ装置の近くに、テレビ受像機をおくと
、特定のチャンネルで電話障害による干渉しまが画面に
あられれることが多い。
本発明の目的ハ、パーソナルコンピュータの発生するテ
レビやラジオへの電波障害を簡単な機構で防止したパー
ソナル・コンピュータ装置を提供することにある。
レビやラジオへの電波障害を簡単な機構で防止したパー
ソナル・コンピュータ装置を提供することにある。
本発明によれば、周波数の微小変更可能なクロック発生
回路を有し、このクロック発生回路の発振周波数を装置
外部から調整できるようにしたパーソナルコンピュータ
装置を得る。
回路を有し、このクロック発生回路の発振周波数を装置
外部から調整できるようにしたパーソナルコンピュータ
装置を得る。
パーソナル・コンビ、−夕から発生する電波障害は、本
体から出るものと、周辺装置への接続部からもれるもの
の2つが考えられる0本体から発生する電波雑音は、従
来技術でも採用されている電磁遮蔽に工す減少できるが
、接続部からもれるものについては電磁遮蔽では防止で
きない。そのため、接続部からはパーソナルコンビーー
タノ動作クロックに同期した整数倍等の高周波の電波雑
音が発生して、この′電波雑音の周波数が、テレビやラ
ジオの受信周波数または中間周波数に近づくと、干渉ご
ま等の電波障害が発生する。
体から出るものと、周辺装置への接続部からもれるもの
の2つが考えられる0本体から発生する電波雑音は、従
来技術でも採用されている電磁遮蔽に工す減少できるが
、接続部からもれるものについては電磁遮蔽では防止で
きない。そのため、接続部からはパーソナルコンビーー
タノ動作クロックに同期した整数倍等の高周波の電波雑
音が発生して、この′電波雑音の周波数が、テレビやラ
ジオの受信周波数または中間周波数に近づくと、干渉ご
ま等の電波障害が発生する。
本発明は、このような電波障害を、パーソナルコンピー
タのクロック周波数を微小変化させることにより、電波
雑音の周波数をテレビやラジオの受1g周彼周波数は中
間周波数から離すことに工す減少′5せるものである。
タのクロック周波数を微小変化させることにより、電波
雑音の周波数をテレビやラジオの受1g周彼周波数は中
間周波数から離すことに工す減少′5せるものである。
次に、図面?参照して本発明金よ乃tP細に説明する。
第11は不発明の一実施例を示すものである。
第2図は、可変周波数発振回路の一例である。
第1図に示す様に、一般にパーソナルコンピュータは、
マイクロ・プロセッサによるCPUI ’e 中心にメ
モリ2.I10ポート3などから構成される。CPUI
はクロック発振回路4に工す発生したクロック周波数に
同期し、各種命令ヲ央行し、出力信号を周辺装置に伝え
る。
マイクロ・プロセッサによるCPUI ’e 中心にメ
モリ2.I10ポート3などから構成される。CPUI
はクロック発振回路4に工す発生したクロック周波数に
同期し、各種命令ヲ央行し、出力信号を周辺装置に伝え
る。
ここで、クロック発振回路4には微設整のための機構(
ここでは可変コンデンサ7)が備えられており、この微
調整機構全外装ケース外から調整できるツマミを付ける
ことにより、容易に動作周波数を変更することができる
。
ここでは可変コンデンサ7)が備えられており、この微
調整機構全外装ケース外から調整できるツマミを付ける
ことにより、容易に動作周波数を変更することができる
。
このような発振回路として、第2図に示す発振回路を用
いることができる。すなわち、インバータ11の入出力
間に水晶発振子10と抵抗12とを接続し、インバータ
11の入力部に可変コンデンサ7′に接続して、発振周
波数を可変コンデンサ7に工す微小変化させる。
いることができる。すなわち、インバータ11の入出力
間に水晶発振子10と抵抗12とを接続し、インバータ
11の入力部に可変コンデンサ7′に接続して、発振周
波数を可変コンデンサ7に工す微小変化させる。
タトエば、パーソナル・コンピータの原発損周波数は2
MHz〜4MHzであるが、TV放送帯は約90〜2
30MHzで1チヤンネルあたりの画像周波数帯な約4
MHzである。少なくとも、あるチャンネルに障害がで
なければ家庭では問題ないはずだから、4M/90Mつ
まり最大でも4.5%調整すれば良いことになる。
MHz〜4MHzであるが、TV放送帯は約90〜2
30MHzで1チヤンネルあたりの画像周波数帯な約4
MHzである。少なくとも、あるチャンネルに障害がで
なければ家庭では問題ないはずだから、4M/90Mつ
まり最大でも4.5%調整すれば良いことになる。
したがって、本発明により、ごく簡単な構成で、罰述の
干渉じまなどの電波障害が減少できる。
干渉じまなどの電波障害が減少できる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図−ト、4
・・・・・・発振回路、5・・・・・キーボード、6・
・・・・・CRT、7・・・・・可変コンデンサ、1o
・・・・・・水晶発振子、11・・・・・反転論理回路
、12・山・・抵抗。 第1図 形2図
・・・・・・発振回路、5・・・・・キーボード、6・
・・・・・CRT、7・・・・・可変コンデンサ、1o
・・・・・・水晶発振子、11・・・・・反転論理回路
、12・山・・抵抗。 第1図 形2図
Claims (1)
- 周波数の微小変更可能なクロック発生回路と、該クロッ
ク発生回路の発振周波数を外装ケースの外部から調整で
きる機構とを有することを特徴とするパーソナル・コン
ピュータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207470A JPS6186824A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | パ−ソナル・コンピユ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207470A JPS6186824A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | パ−ソナル・コンピユ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186824A true JPS6186824A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16540292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207470A Pending JPS6186824A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | パ−ソナル・コンピユ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109792U (ja) * | 1991-03-07 | 1992-09-22 | カシオ計算機株式会社 | 液晶表示装置付き電子機器 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59207470A patent/JPS6186824A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109792U (ja) * | 1991-03-07 | 1992-09-22 | カシオ計算機株式会社 | 液晶表示装置付き電子機器 |
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