JPS6166416A - デジタルチユ−ニング装置 - Google Patents
デジタルチユ−ニング装置Info
- Publication number
- JPS6166416A JPS6166416A JP18911284A JP18911284A JPS6166416A JP S6166416 A JPS6166416 A JP S6166416A JP 18911284 A JP18911284 A JP 18911284A JP 18911284 A JP18911284 A JP 18911284A JP S6166416 A JPS6166416 A JP S6166416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- circuit
- output
- frequency divider
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 101150006997 TKFC gene Proteins 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Noise Elimination (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は周波数7ン七プイザ一方式を用いた自動選局な
どに於ける寄生ビート妨害を低減したデジタルチューニ
ング装置に関するものでちる。
どに於ける寄生ビート妨害を低減したデジタルチューニ
ング装置に関するものでちる。
(従来技術)
最近、IGHz帝までのTV受像機や自動車等の移動無
線機など、において周波数シンセサイザ方式を用いた自
動選局化、いわゆるデジタルチューニングシステム(以
下DTSという)が進んで来ている。第5図は、このD
TSを用いた一般的な受信機のブロック図を示す。
線機など、において周波数シンセサイザ方式を用いた自
動選局化、いわゆるデジタルチューニングシステム(以
下DTSという)が進んで来ている。第5図は、このD
TSを用いた一般的な受信機のブロック図を示す。
所望の受信信号は、アンテナ1から入力され広帯域増幅
器2で増幅され、この広帯域増幅器2の出力信号と局部
発振回路5からの発振信号とを周波a変換回&!I3で
混合して中間周波数信号に変換し、出力端子4から出力
している。一方、局部発振回路5の発振信号は、周波数
分周器6で分周された後、7エイズロタフドループ(位
相同期ループ;以下PLLという)回路7に入力され、
このPLL回路7内にもつ基準発振周波数と、周波数分
周器6の出力信号の周波数の差に応じた直流電圧を局部
発振回路5に負帰還することにより、局部発振回路5の
発振周波数を安定化するものである。
器2で増幅され、この広帯域増幅器2の出力信号と局部
発振回路5からの発振信号とを周波a変換回&!I3で
混合して中間周波数信号に変換し、出力端子4から出力
している。一方、局部発振回路5の発振信号は、周波数
分周器6で分周された後、7エイズロタフドループ(位
相同期ループ;以下PLLという)回路7に入力され、
このPLL回路7内にもつ基準発振周波数と、周波数分
周器6の出力信号の周波数の差に応じた直流電圧を局部
発振回路5に負帰還することにより、局部発振回路5の
発振周波数を安定化するものである。
従来のこのDT8を用いた受信機の場合。
DTSi構成する周波数分周器6とPLL回路7との間
の入出力信号がデジタル信号化されたパルス性信号であ
るために、この入出力信号の高次高調波による寄生ビー
ト信号が発生し、この寄生ビート信号が、正負両電源を
介して1周波a変換回路3を介して、または直接的に中
間周波数信号の出力端子4に現われて、いわゆるビート
妨害を与えるという欠点があった。
の入出力信号がデジタル信号化されたパルス性信号であ
るために、この入出力信号の高次高調波による寄生ビー
ト信号が発生し、この寄生ビート信号が、正負両電源を
介して1周波a変換回路3を介して、または直接的に中
間周波数信号の出力端子4に現われて、いわゆるビート
妨害を与えるという欠点があった。
たとえば1局部発振、回路5の発振周波数をfosc、
周波数分周器60分周化をN(!11M)としたとき、
周波数分周器6の出力電圧VDV は次式で与えられ
る。
周波数分周器60分周化をN(!11M)としたとき、
周波数分周器6の出力電圧VDV は次式で与えられ
る。
但し、 fnv =fosc/Np
■P 二周波数分周器6の出力振M[圧!=整数
この(1)式の右辺第1項は基本信号で、同人の右辺第
2項は基本信号の高次高調波であり、この第1次の高次
、%調波のスペクトラムVノ及び基本信号に対するスペ
クトラム比Sノは次式のようになる。
2項は基本信号の高次高調波であり、この第1次の高次
、%調波のスペクトラムVノ及び基本信号に対するスペ
クトラム比Sノは次式のようになる。
54=−20・1oll (2j+1) ・・・”(
31ここでTV受信機の受信周波数帯、つまり分周比N
の周波数分周器の入力周波数hs を90〜1000
MI(zとし、同周波数分周器の出力信号の第1次高調
波の周波数fnv、4 は次式〕ようになる。
31ここでTV受信機の受信周波数帯、つまり分周比N
の周波数分周器の入力周波数hs を90〜1000
MI(zとし、同周波数分周器の出力信号の第1次高調
波の周波数fnv、4 は次式〕ようになる。
第6@はこの分周器の出力スペクトラム図を示したもの
である。
である。
この第1次高調波の周波数fov、t カ、周波数変
換回路の出力周波数、つまり、中間周波数fxyは、(
4)式より次のようになる。
換回路の出力周波数、つまり、中間周波数fxyは、(
4)式より次のようになる。
たとえば、NTSC方式の場合fIP=58Mであるか
ら、 N=32 、l=3のとき f!pt工619MHz。
ら、 N=32 、l=3のとき f!pt工619MHz。
また
N=64.1=5のと紮 fXN=742MH1゜また
N= 128 、!=7のとき fIs=1061M
Hzとなり、これら周波数fry のとさ、ビート妨
害を与える。
Hzとなり、これら周波数fry のとさ、ビート妨
害を与える。
この周波数分周器の高次高調波が直接ビート妨害を与え
る他に、受信周波数と周波数分周器の高次高調波とが電
気的に混合し合って、中間周波数近傍にイメージを出力
し、ビート妨害を与える様な複雑な場合もあった。
る他に、受信周波数と周波数分周器の高次高調波とが電
気的に混合し合って、中間周波数近傍にイメージを出力
し、ビート妨害を与える様な複雑な場合もあった。
このようなビート妨害を低減するために1例えば、周波
数分周56とPLL回路7の正負両[源ラインをプリン
ト基板上の配線で分離したり、同じ両電源ライン間にビ
ートOバイパス用コンデンサを挿入したり、また周波数
変換回路3と周波数分周器6、PLL回路7とをシール
ド板を用いてシールド効果を持たせるなどの対策によっ
て従来はビート妨害の低減化を図って来たが、ビートの
低減が充分ではなかったり、装置が大型化する問題があ
った。
数分周56とPLL回路7の正負両[源ラインをプリン
ト基板上の配線で分離したり、同じ両電源ライン間にビ
ートOバイパス用コンデンサを挿入したり、また周波数
変換回路3と周波数分周器6、PLL回路7とをシール
ド板を用いてシールド効果を持たせるなどの対策によっ
て従来はビート妨害の低減化を図って来たが、ビートの
低減が充分ではなかったり、装置が大型化する問題があ
った。
(発明の目的)
本発明の目的は、このような問題点を解決し、小形な回
路で充分ビート妨害を低減したデジタルチェーニング痣
鐙を提供することにある。
路で充分ビート妨害を低減したデジタルチェーニング痣
鐙を提供することにある。
(発明の構成)
本発明のデジタルテ為−ニング装置は、制@電圧によっ
て局部発振周波数の発振を行う局部発振器と、この局部
発振器の出力周波数を所定分周比で分周する分周器と、
この分周器の出力のうち中間周波数よりも低い所定周波
数以下を通過させる低域通iF波器と、この低域通過p
波器の出力と基準発振周波数とを比較しこれらの周波数
差に対応じた前記制御電圧を出力する位相同期回路とを
含み構成される。
て局部発振周波数の発振を行う局部発振器と、この局部
発振器の出力周波数を所定分周比で分周する分周器と、
この分周器の出力のうち中間周波数よりも低い所定周波
数以下を通過させる低域通iF波器と、この低域通過p
波器の出力と基準発振周波数とを比較しこれらの周波数
差に対応じた前記制御電圧を出力する位相同期回路とを
含み構成される。
(実施例)
次に図面により本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を用いた受@機のブロック図
である。本実施列は、第5図の従来例に対して低域通:
AP波器9が追加されたものである。
である。本実施列は、第5図の従来例に対して低域通:
AP波器9が追加されたものである。
本発明においては、ビート妨害を発生する要因が周波数
分周器6の高次高−波の発生に起因していることから、
この周波数分周器6の出力側に高次高調波を低減した低
域A過ろ波器9を紋けたものである。局部発振回動5か
らの免振信号は周波数分周回路6に入力され、この周波
数分周回路6で分周され九分周信号は低減A過ろ波器9
を介してPLL回路7に供給される。
分周器6の高次高−波の発生に起因していることから、
この周波数分周器6の出力側に高次高調波を低減した低
域A過ろ波器9を紋けたものである。局部発振回動5か
らの免振信号は周波数分周回路6に入力され、この周波
数分周回路6で分周され九分周信号は低減A過ろ波器9
を介してPLL回路7に供給される。
この低減通過P波器9の周波数特性AV、L、PY(至
)であるとし、このコーナ周波数fa を中間周波数f
n より低いものとする。第2図にはこの低域A過ろ
波器9の周波数特性図を示す。したがって、周波数分周
器6の低域通過p波器9を通った出力端では第1次の高
次高調波のスペクトラムV1′及び基本信号に対するス
ペクトラム比Sl′は(2)〜(4)式より次式が得ら
れ、第3図にそのスペクトラム図を示す。
)であるとし、このコーナ周波数fa を中間周波数f
n より低いものとする。第2図にはこの低域A過ろ
波器9の周波数特性図を示す。したがって、周波数分周
器6の低域通過p波器9を通った出力端では第1次の高
次高調波のスペクトラムV1′及び基本信号に対するス
ペクトラム比Sl′は(2)〜(4)式より次式が得ら
れ、第3図にそのスペクトラム図を示す。
VJ’=Vj °人v、LP!(fDv、1)・・・
・・(5)S1=84−8t、py、j
・・・・・(6)但しs SUP F T j :2
0@”I A Vm LP F (fD V * J
)・・・・・(7) つまり1本実施例においては、低域A過ろ波器9の減衰
量だけ特注改善が望まれる。
・・(5)S1=84−8t、py、j
・・・・・(6)但しs SUP F T j :2
0@”I A Vm LP F (fD V * J
)・・・・・(7) つまり1本実施例においては、低域A過ろ波器9の減衰
量だけ特注改善が望まれる。
この低域通過P波器の回路の一例として、第4図の回路
図に示すものがある。周波数分周器6からの出力信号は
、入力端子10に供給され、抵抗15.16を介してコ
レクタを正電源13に接続するトランジスタ200ベー
スと、他方を接地するコンデンサ19とに接続され、こ
のトランジスタ2Gのエミッタが抵抗17を介して接地
され、またコンデンサ18を介して抵抗15.16の中
点に接続され、この回路の出力端子11はトランジスタ
20のエミッターとしている。この回路のコーナ周波数
foは、抵抗15.16の抵抗値をR15゜R16,コ
ンデンサ18.19の容量値を018,019とすると
1次式のように示される。
図に示すものがある。周波数分周器6からの出力信号は
、入力端子10に供給され、抵抗15.16を介してコ
レクタを正電源13に接続するトランジスタ200ベー
スと、他方を接地するコンデンサ19とに接続され、こ
のトランジスタ2Gのエミッタが抵抗17を介して接地
され、またコンデンサ18を介して抵抗15.16の中
点に接続され、この回路の出力端子11はトランジスタ
20のエミッターとしている。この回路のコーナ周波数
foは、抵抗15.16の抵抗値をR15゜R16,コ
ンデンサ18.19の容量値を018,019とすると
1次式のように示される。
1/fc=2”R+s”Rss’Csa’C+o −
・−(s)たとえば、周波数分周器の分周比を64とし
たとtkfc中20MHz とすれば。
・−(s)たとえば、周波数分周器の分周比を64とし
たとtkfc中20MHz とすれば。
R+i=2にΩ、R,,=3にΩ+ C+a=5pr+
Cn=2prとなる。このように本回路のコンデンサ1
8.19は、比較的小さな容量(数PF)で済むために
、分周器6と同一パッケージ内に収納し、集積回路化す
ることも可能である。
Cn=2prとなる。このように本回路のコンデンサ1
8.19は、比較的小さな容量(数PF)で済むために
、分周器6と同一パッケージ内に収納し、集積回路化す
ることも可能である。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明によれば、ビート妨害信号
を低減した小形のデジタルデエーニング装置が得られる
。
を低減した小形のデジタルデエーニング装置が得られる
。
第1図は本発明の一実施例を用いた受信機のブロック図
、第2図は第1図の低減A過ろ波器の周波数特性図、第
3図は本実施例の周波数スペクトラム図、第4図は第1
図の低減通過P波器の一例の回路図、第5図は従来のD
T8を用いた受信機のブロック図、′A6図は従来例に
於けるスペクトラム図である。 図において、1・・・・・・受信周波数入力端子(アン
テナ)、2・・・・・・広帯域増幅器、3・・・・・・
周波数変換回路、4・・・・・・中間周波数信号の出力
端子、5・・・・・・局部発振回路、6・・・・・・周
波数分周器、7・・・・・・PLL回路、8・・・・・
・CPU、9・・自・・低域A過ろ波器、10・・・・
・・入力端子、11・・・・・・出力端子、 13.
14・・・・・・正負電源端子、15,16.17・・
・・・・抵抗、18゜19・・・・・・コンデンサ、2
0・・・・・・トランジスタである。 羊l 聞 茶 2 菌 同波lス →
、第2図は第1図の低減A過ろ波器の周波数特性図、第
3図は本実施例の周波数スペクトラム図、第4図は第1
図の低減通過P波器の一例の回路図、第5図は従来のD
T8を用いた受信機のブロック図、′A6図は従来例に
於けるスペクトラム図である。 図において、1・・・・・・受信周波数入力端子(アン
テナ)、2・・・・・・広帯域増幅器、3・・・・・・
周波数変換回路、4・・・・・・中間周波数信号の出力
端子、5・・・・・・局部発振回路、6・・・・・・周
波数分周器、7・・・・・・PLL回路、8・・・・・
・CPU、9・・自・・低域A過ろ波器、10・・・・
・・入力端子、11・・・・・・出力端子、 13.
14・・・・・・正負電源端子、15,16.17・・
・・・・抵抗、18゜19・・・・・・コンデンサ、2
0・・・・・・トランジスタである。 羊l 聞 茶 2 菌 同波lス →
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御電圧によって局部周波数の発振を行う 局部発振器と、この局部発振器の出力周波数と所定分周
比で分周する分周器と、この分周器の出力のうち中間周
波数よりも低い所定周波数以下を通過させる低域通過ろ
波器と、この低域A過ろ波器の出力と基準発振周波数と
を比較しこれらの周波数差に対応した前記制御電圧を出
力する位相同期回路とを含むデジタルチューニング装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18911284A JPS6166416A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | デジタルチユ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18911284A JPS6166416A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | デジタルチユ−ニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166416A true JPS6166416A (ja) | 1986-04-05 |
Family
ID=16235572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18911284A Pending JPS6166416A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | デジタルチユ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166416A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18911284A patent/JPS6166416A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7689191B2 (en) | Semiconductor integrated circuit having built-in PLL circuit | |
| EP0385181B1 (en) | Tuner station selecting apparatus | |
| JPH04361433A (ja) | 無線電話機における周波数源回路 | |
| CN104115425A (zh) | 串扰减小技术 | |
| JP2559005B2 (ja) | ダブルスーパーチューナ | |
| US4797637A (en) | PLL frequency synthesizer | |
| US6345175B1 (en) | Apparatus and method for preventing beat interference | |
| JP2005502249A (ja) | 基板過渡抑制を備えた高性能集積回路調整器 | |
| US20070224961A1 (en) | Receiver circuit | |
| JPS6166416A (ja) | デジタルチユ−ニング装置 | |
| JP2003273757A (ja) | Catvチューナ | |
| US6442188B1 (en) | Phase locked loop | |
| JPS62131633A (ja) | 受信装置 | |
| US5432855A (en) | Stereo and dual audio signal identifying system | |
| CN1652462B (zh) | 电视调谐器以及处理一接收射频信号的方法 | |
| US4184120A (en) | Mixing circuit | |
| JPH04134913A (ja) | 水晶発振器 | |
| CN219627696U (zh) | 小型化宽带小步进跳频锁相源 | |
| JPH0345021A (ja) | 通信装置 | |
| JP2732625B2 (ja) | 位相同期回路 | |
| US20020044023A1 (en) | Phase-locked loop circuit as well as a voltage-controlled oscillator as used in a phase-locked loop circuit | |
| JPH05227052A (ja) | シンセサイザ受信機 | |
| JP3024190B2 (ja) | 位相同期発振装置 | |
| JPS63164619A (ja) | 位相同期ル−プ回路 | |
| JPS6186824A (ja) | パ−ソナル・コンピユ−タ装置 |