JPS6186838A - ビツト演算処理装置 - Google Patents

ビツト演算処理装置

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JPS6186838A
JPS6186838A JP59208267A JP20826784A JPS6186838A JP S6186838 A JPS6186838 A JP S6186838A JP 59208267 A JP59208267 A JP 59208267A JP 20826784 A JP20826784 A JP 20826784A JP S6186838 A JPS6186838 A JP S6186838A
Authority
JP
Japan
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data
bit
arithmetic
width
arithmetic processing
Prior art date
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Pending
Application number
JP59208267A
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English (en)
Inventor
Toshihiko Ogura
敏彦 小倉
Hiroaki Aotsu
青津 広明
Koichi Kimura
光一 木村
Kiichiro Urabe
喜一郎 占部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Priority to KR1019850007309A priority patent/KR900005227B1/ko
Publication of JPS6186838A publication Critical patent/JPS6186838A/ja
Priority to US07/641,064 priority patent/US5175816A/en
Priority to US07/836,738 priority patent/US5265204A/en
Priority to US07/988,311 priority patent/USRE34635E/en
Priority to US08/436,526 priority patent/US6552730B1/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はデジタル演算処理に係り、特にビットマツプデ
ィスプレイ等のビット演算処理に好適なビット演算処理
装置に関する。
〔発明の背景〕
従来の演算処理装置は、例えば市販されているマイク[
]コンピュータの命令に代表されるように、ビット演算
としては、算術シフト、論理シフト、ビットセット、ビ
ットリセットなどの演算があるか、それ以外の算術演算
、論理演算については、例えばバイト、ワードなどの固
定したピッ+−iでしか演算できなかった。それ故、ビ
ットマツプディスプレイに9ける任意サイズの矩形を別
な位置の矩形と演算して格納する、いわゆるラスターオ
ペレーションを実現するためには、上記のビット演算だ
けでは足りず、任意のビット位置からの任意ビット幅の
データの演算を行うことができる必要がある。
これをマイクロコンピユータで実現するには、読み込ん
だデータをビットシフトシ、て位置を合わせ、演算を行
い、再度ビットシフトして格納場所と位置合わせを行い
格納場所のデータと併合演算を行った後、格納する必要
があるため多大な処理時間か゛か力1つ、高速動作は望
めなかった。この問題を解決する方法として、バレルシ
フタと併合回路を付加した例がADVANCgDMIc
RODRVICES 社よ’)%5Aさt’LT:いる
(ADVANCED MICRODRVICES l”
cマイクロプロセッサAm 29116 )。
このバレルシフタは、ビット位置を合わせるためのもの
であるが、演算処理装置の演算ビット幅は固定であり、
可変にできるとしても、例えば、8ビツトと16ビツト
のように特定の値のみであり、任意ビット幅の演算は実
行できないという問題がある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上記問題を解決するためになされたも
のであり、任意ビット位置、任意ビット幅のデータ間の
論理算術演算を高速に行うビット演算処理装置を提供す
ることにある。
〔発明の概要〕
ビットマツプディスプレイにおける矩形データ間のデー
タ演算、すなわちラスターオペレーションを実現するた
めには、任意ビット位置、任意ビット幅のデータ間の演
算を実現しなければならない。固定幅の演算処理装置の
人力データとして任意ビット幅の入力を可能とするため
に、入力データの不足ビットを補う方法が考えられる。
算術演算の場合、固定幅の演算処理装置でも、桁上げ、
桁借りを考えなければ固定幅以下のデータが0として演
算していると考えられるので、任意ビット幅の演算でも
、上位にデータを下位に0を補えば正しい結果が得られ
る。
この場合、演算結果だけでなく演算結果フラグも正しい
。しかしながら、桁上げ加算の場合は、正しい結果を得
るためKは、下位に1を補う必要がある。論理演算の場
合、論理演算はビット巣位の演算であるため、演算結果
は常に正しいが、演算結果フラグが正しい値となるため
にはやはり補う値を変化させる必要がある。以上の結果
、算術論理演算で任意ビットの演算を行うためには、入
力データを上位ビットに置き、下位の不足ビットに、演
算により0または1を補うことで演算結果及び演算結果
フラグは正しい値を得ることができる。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明する
第1図は実施例のビット演算処理装置のブロック図であ
る。1は被演算データ格納レジスタ、2は演算データ格
納レジスタ、3は被演算データ切り出し回路、4は演算
データ切り出し回路、5は演算処理装置、6は演算結果
併合回路、7は演算結果格納レジスタ、8は被演算デー
タ切り出し位置格納レジスタ、9は演算データ切り出し
位置格納レジスタ、10は切り出し幅格納レジスタ、1
1は併合位置格納レジスタ、12は演算指定レジスタ、
13は演算デコード回路、11は被演算データ、工2は
演算データ、工3は被演算切り出しデータ、I4は演算
切り出しデータ・、ISlは被演算切り出し位置データ
、工S2は演算切り出し位置データ、Wは切り出し幅、
R1は演算結果、Dは併合位置データ、Mは書き込みマ
スクデータ、R2は演算併合データ、R3は演算格納デ
ータ、FCは演算指定コード、Fは演算デコードデータ
である。 。
本実施例では説明を簡琳にするために、演算処理装置5
の演算ビット幅を4ビツトとし、それに伴い、被演算デ
ータ11、演算データエ2、マスクデータ量1演算併合
データR2は演算処理装置5の演算ビット幅の2倍の8
ビツトとし、被演算切り出しデータI3、演算切り出し
データI4、演算結果R1は演算処理装置5の演算ビッ
ト幅と同じ4ビツトとし、被演算切り出し位置データI
81、演算切り出し位置データエS2、切り出し幅W1
併合位置データDは演算処理装置5の演算ビット幅の2
を底とする対数値である2ビツトとして動作の説明をす
る。
第2図は被演算データ切り出し回路3の出力関数表であ
る。ここで、l510は被演算切り出し位置データI8
1の上位1ビツト、l5IIは被演算切り出し位置デー
タISIの下位1ビツトを示し、WOは切り出し幅Wの
上位1ビツト、Wlは切り出し幅Wの下位1ビツトを示
し、I3゜〜I33は、被演算切り出しデータエ3の4
ビツト出力データ(I3Gが最上位ピッl−1I33が
最下位ビット)を示し、110〜117は被演算データ
11の8ピツ) (IIGが最上位ビット、丁17が最
下位ビット)を示し、pci演算デコードデータを示す
。被演算データ切り出し回路3は、Wo= Q 、W1
= 0すなわちW−Oの時、出力データのI31〜I3
3はFとなり、W=1の時(WO=0 、Wl = 1
 )でI32.I33がFとなり、W=2の時(Wo=
 1 、W1= 0 ) I3a = Fとなり、W=
a(DQ (Wo= 1 、Wx= 1 ) tfjカ
テータエ30〜工33は全て有効データとなる。
すなわち切り出し幅Wは、実際にはW+1ビットを切り
出し幅とし、1ビツトの切り出しから4ビツトの切り出
しまでを行う回路としている。被演算切り出し位置デー
タI81は、l51=0の時(l510=O、l511
=O)被演算データ11の最上位ビントエ10からのW
+1ビット?指定し、l81=1の時(IS10=O。
l811=1)被演算データ11の2番目のビット■1
1からのW+1ビットを指定し、以下同様に、l51=
2では3番目のビット112からのデータを、l81=
3では4番目のビット113からのデータを切り出す。
第3図は演算データ切り出し回路4の出力関数表である
。演算データ切り出し回路4の構成は、被演算データ切
り出し回路3の構成と同一であり、入力信号のISlを
I82.11をI2とし、出力信号の工3をI4とし、
切り出し幅Wは同じとしであるだけで、被演算データ切
り出し回路3と同様の動作をする。
第、4図は、演算処理装置5の演算指定コードFCと演
算デコードデータF1演算棟別の表を示す。表中のAは
被演算データを、Bは演算データを示しており、+は論
理和、−は論理積、Aは人の否定、■は排他的論理和、
plusは算術加算、mfnusは算術減算、carr
yは桁上げフラグ、Borrowは桁借りフラグを示し
ている。
第5図、第6図は演算結果併合回路6の出力関数表であ
る。第5図は演算併合データR2の出力関数表であり、
第6図は書き込みマスクデータMの出力関数表である。
第2図、第3図と同様に、各信号のビットデータは、添
字な0から順番に付加して示しである。演具併合データ
R2は、第5図の表に示すように切り出し幅Wには依存
せず、併合位置データDと演算結果R1のみの関数であ
る。l)wQの時、演算併合データR2の最上位ビット
R20からR23までの4ビツトに演算結果RIOから
RISまでの4ビツトが出力し、D=1の時、R21か
らR24までに、D=2の時、R22からR25までに
、D=3の時、R23からR26までに演算結果R1は
出力する。
以上に示した以外の演算併合データ凡2の各ビットはO
となる。
萼き込みマスクデータMは、第6図の表に示すように、
併合位置データDと切り出し幅Wの関数である。切り出
し幅W−b″−Oの時、書き込みマスクデータMの中の
1ビツトが1となり残りのビットは0となる。w=lの
時は書き込みマスクデータMの連続2ビットが1となり
残りは0となる。W=2では書き込みマスクデータの連
続3ビツト、そしてW=、3では連続4ビツトが1とな
り残りのビットはOとなる。併合位置データDにより、
書き込みマスクデータMの1になるビット位置が求まり
、D=0ではMOからのW+1ビットが、D=1ではM
lからのW+1ビットが、D=2ではM2からのW+1
ビットが、D=3ではM3からのW+1ビットが1とな
り、残りのビットは0となる。
第7図に演算結果格納レジスタ7の出力関数表を示す。
演算結果格納レジスタ7は8ビツトのレジスタであり、
演算併合データR2と書き込みマスクデータMの関数で
表現される。書き込みマスクデータMのi番目のビット
MiがOの時、演算格納データR3のi番目のビットR
31はR3i、すなわち変更しない。Miが1の時、R
31は演算併合データR2のi番目のピッ)R21に書
き換えられる。ここで、iはOから7までの任意の値で
ある。
M8図はビットマツプディスプレイ上のラスターオペレ
ーションの夷行例を説明するための図である。第8図は
、SA、SBの人力矩形データなりSTで示す矩形エリ
アに演算して格納している状態である。ビットマツプデ
ィスプレイのメモリは通常のメモリと同様に、例えば8
ビツト、16ビツト等の語単位で構成され、処理装置も
語単位に読み出し、書き込みを行う。入力矩形データ8
A、8Bと格納エリアDSTの位置の指定をビット巣位
に行うために、入力矩形データ8A、8Bと格納エリア
DSTは語境界とずれたビット位置にデータが存在する
場合がある。このように、ビット位置がずれた場合の、
実施例のビット演算処理装置の動作例が第9図に示され
る。
第9図では、被演算データエ1のビット位置ISIを1
とし、演算データエ20ビット位置I82を3とし、演
算データ幅Wを2としている。また、被演算データ11
のビット位置1からの3ビツトを100とし、演算デー
タI2のビット位置3からの3ビツトを001としてい
る。被演算データ切り出し回路3は被演算データエ1を
切り出しビット位置I81の値1と切り出し幅Wの値2
により、被演算データエ1のビット位置1からの3ビツ
ト(100)を切り出し、1ビツトのOを最下位ビット
に付加して被演算切り出しデータエ3とする。演算デー
タ切り出し回路4も同一にして、演算切り出しデータI
4を出力する。演算処理装置5は被演算切り出しデータ
エ3と演算切り出しデータエ4を演算し、演算結果R1
を出力する。第9図の例では演算処理装置5は論理和を
実行している。
演算結果併合回路6は、切り出し幅Wの値と併合位置り
の値により、演算結果R1の上位3ビツト(101)を
演算格納データR3のビット位置3からの3ビツトに併
合する。
以上の結果、被演算データエ1と演算データI2を切り
出し演算を行い、演算格納データR3へ併合することが
できる。なお、本実施例では演算に論理和を用いたが、
否定、論理積等の論理演算でもよいことは明らかである
。算術演算の場合は、第9図の例のように、演算処理装
置5の演算ビット幅(4ビツト)より演算データのビッ
ト幅が小さい時、下位ビットにOが補われ、0と0の算
術演算はOとなり、桁上げ、桁借りがないので上位のビ
ットの算術演算に影響を与えないため、少ないビット幅
の算術演算が実行できる。桁上げ加算の場合には、演算
デコードデータFが1となり、桁上げがあれば、有効ビ
ット位置まで桁上げが伝わり、桁上げ計算が実行できる
。なお、本実施例では、演算デコードデータFは被演算
切り出しデータI83にのみ補っているが、別な演算デ
コードデータを演算切り出しデータISAに補っても同
様に実行できることは明らかである。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、任意ビット位置
、任意ビット幅の論理算術演算が1命令で実行できるの
で、ビット演算処理の高速化を図れることができるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例のビット演算処理装置のブロック図、第
2図は被演算データ切り出し回路の出力関数表、第3図
は演算データ切り出し回路の出力関数表、第4図は演算
デコードデータ、演算種別衣、第5図、第6図は演算結
果併合回路の出力関数表、第7図は演算結果格納レジス
タの出力関数表、第8図はラスターオペレーションの実
施例を説明するための図、第9図は実施例のビット演算
処理装置の動作例を示す図である。 1・・・被演算データ格納レジスタ 2・・・演算データ格納レジスタ 3・・・被演算データ切り出し回路 4・・・演算データ切り出し回路 5・・・演算処理装置  6・・・演算結果併合回路7
・・・演算結果格納レジスタ 8・・・被演算データ切り出し位置格納レジスタ9・・
・演算データ切り出し位置格納レジスタ10・・・切り
出し幅格納レジスタ 11・・・併合位置格納レジスタ 12・・・演算指定レジスタ 13・・・演算デコード回路 11・・・被演算データ エ2・・・演算データI3・
・・被演算切り出しデータ I4・・・演算切り出しデータ I81・・・被演算切り出し位置データIS2・・・演
算切り出し位置データ W・・・切り出し幅   R1・・・演算結果D・・・
併合位置データ M・・・書き込みマスクデータ R2・・・演算併合データ 凡3・・・演算格納データ FC・・・演算指定コード F・・・演算デコードデータ 第 1 閃 躬 3乙 第5肥 ¥gc 括7カ 妃;O〜7 第δ目

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、デジタルデータの算術演算及び論理演算を行なう演
    算処理装置において、演算データ及び被演算データの1
    部分を切り出す第1の手段と、該第1の手段によって切
    り出された演算データ及び被演算データを演算する演算
    処理装置と、該演算処理装置の演算出力データを演算結
    果格納記憶装置のデータと併合して記憶する第2の手段
    とを設けたことを特徴とするビット演算処理装置。 2、特許請求の範囲第1項において、前記第1の手段に
    おける切り出しを、切り出し位置及び切り出し幅を記憶
    するレジスタを設け、該レジスタの内容により、入力デ
    ータの切り出しを行うことを特徴とするビット演算処理
    装置。 3、特許請求の範囲第1項において、前記第2の手段に
    おける併合を、併合位置及び併合幅を記憶するレジスタ
    を設け、該レジスタの内容により、前記演算結果格納記
    憶装置のデータと併合して記憶することを特徴とするビ
    ット演算処理装置。 4、特許請求の範囲第1項または第2項または第3項に
    おいて、前記切り出し幅記憶レジスタと前記併合幅記憶
    レジスタを同一のレジスタとし、同一の幅で切り出し併
    合を行うことを特徴とするビット演算処理装置。 5、特許請求の範囲第1項または第2項において、前記
    切り出し幅が、前記演算処理装置の演算ビット幅よりも
    小さい場合、切り出された演算データ及び被演算データ
    の下位に演算ビット幅と同一のビット幅となるように1
    つ以上の0を付加して演算することを特徴とするビット
    演算処理装置。 6、特許請求の範囲第1項または第2項において、前記
    切り出し幅が、前記演算処理装置の演算ビット幅よりも
    小さい場合、切り出された演算データと被演算データの
    ビット幅が演算ビット幅と同一になるように、演算デー
    タ及び被演算データの一方の下位に1つ以上の0を付加
    し、他方の下位に1つ以上の1を付加して演算すること
    を特徴とするビット演算処理装置。 7、特許請求の範囲第1項または第2項において、前記
    切り出し幅が、前記演算処理装置の演算ビット幅よりも
    小さい場合、演算処理装置の演算種別に対応して、被演
    算データ、演算データの下位に0または1を付加して演
    算することを特徴とするビット演算処理装置。
JP59208267A 1984-10-05 1984-10-05 ビツト演算処理装置 Pending JPS6186838A (ja)

Priority Applications (9)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59208267A JPS6186838A (ja) 1984-10-05 1984-10-05 ビツト演算処理装置
US06/779,794 US5034900A (en) 1984-10-05 1985-09-24 Method and apparatus for bit operational process
DE3535518A DE3535518C2 (de) 1984-10-05 1985-10-04 Bildprozessorsystem und Verfahren zur Verarbeitung von Daten in einem Bildspeicher
KR1019850007309A KR900005227B1 (ko) 1984-10-05 1985-10-04 비트연산 처리장치
US07/641,064 US5175816A (en) 1984-10-05 1991-01-14 Method and apparatus for bit operational process
US07/836,738 US5265204A (en) 1984-10-05 1992-02-19 Method and apparatus for bit operational process
US07/988,311 USRE34635E (en) 1984-10-05 1992-12-09 Method and apparatus for bit operational process
US08/436,526 US6552730B1 (en) 1984-10-05 1995-05-08 Method and apparatus for bit operational process
US08/487,399 US6437790B1 (en) 1984-10-05 1995-06-07 Apparatus for bit operational process

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59208267A JPS6186838A (ja) 1984-10-05 1984-10-05 ビツト演算処理装置

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JPS6186838A true JPS6186838A (ja) 1986-05-02

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6329840A (ja) * 1986-07-23 1988-02-08 Hitachi Ltd ビツト演算処理装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57147752A (en) * 1981-03-09 1982-09-11 Mitsubishi Electric Corp Data processor
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