JPS6186849A - 処理システム用実時間使用メータ - Google Patents
処理システム用実時間使用メータInfo
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- JPS6186849A JPS6186849A JP60209046A JP20904685A JPS6186849A JP S6186849 A JPS6186849 A JP S6186849A JP 60209046 A JP60209046 A JP 60209046A JP 20904685 A JP20904685 A JP 20904685A JP S6186849 A JPS6186849 A JP S6186849A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- monostable multivibrator
- gate
- output
- meter
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
- G06F11/324—Display of status information
- G06F11/325—Display of status information by lamps or LED's
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
- G06F11/3409—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment for performance assessment
- G06F11/3419—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment for performance assessment by assessing time
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F2201/00—Indexing scheme relating to error detection, to error correction, and to monitoring
- G06F2201/81—Threshold
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F2201/00—Indexing scheme relating to error detection, to error correction, and to monitoring
- G06F2201/865—Monitoring of software
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F2201/00—Indexing scheme relating to error detection, to error correction, and to monitoring
- G06F2201/88—Monitoring involving counting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔利用分野〕
本発明は、処理システムの実時間利用に関し、特定する
と、処理システムのタスクによ、り1RLJれる実時間
の徂を、XI!l定し可視的に表示する装置に関する。
と、処理システムのタスクによ、り1RLJれる実時間
の徂を、XI!l定し可視的に表示する装置に関する。
現在の中央交換局交換システムは、システムが利用する
実時間量を表示する能力を備える。トラフィック・サー
ビス・ポジションズ・システム(T S P S )
、A 2 F A X 1G T D −3−F A
XおよびG’l’D−4600は、システムが利用Jす
る実時間の累槓的鼠を表示する能力を備える。これらの
システムは、本発明の譲受人であるGTEコミユニクー
ジョン・システムズ・コーポレーションによりktmさ
れている。
実時間量を表示する能力を備える。トラフィック・サー
ビス・ポジションズ・システム(T S P S )
、A 2 F A X 1G T D −3−F A
XおよびG’l’D−4600は、システムが利用Jす
る実時間の累槓的鼠を表示する能力を備える。これらの
システムは、本発明の譲受人であるGTEコミユニクー
ジョン・システムズ・コーポレーションによりktmさ
れている。
これらのシステムおよびその他のシステムは、システム
によシ使用される実時間の総索槓坑またはこれらのタス
クのある予定された小部分のみの表示を行なう。これら
のシステムは、拙々の形式のソフトウェアタスクの相対
的パーセントをメータによりa次的に表示することがで
きない。また、これらのシステムは、ある選択された珍
式のソフトウェアタスクの実時間パーセントの総和を表
示する能力を備えていない。例えば、これらのシステム
は、評び処理および診断により消!される実11吾1ム
1の址を累積的に表示する能力を((dえていない。
によシ使用される実時間の総索槓坑またはこれらのタス
クのある予定された小部分のみの表示を行なう。これら
のシステムは、拙々の形式のソフトウェアタスクの相対
的パーセントをメータによりa次的に表示することがで
きない。また、これらのシステムは、ある選択された珍
式のソフトウェアタスクの実時間パーセントの総和を表
示する能力を備えていない。例えば、これらのシステム
は、評び処理および診断により消!される実11吾1ム
1の址を累積的に表示する能力を((dえていない。
過圧なシステム性能として、予定されるスレッショルド
限界を越えて使用された実時mj社を監視することが石
要である。この目的を達成する従来の方法は、システム
ソフトウェアモニタを採用したが、これは、記録をプリ
ントするかこのような出来事に対してカウンタを瑣増す
ることである。
限界を越えて使用された実時mj社を監視することが石
要である。この目的を達成する従来の方法は、システム
ソフトウェアモニタを採用したが、これは、記録をプリ
ントするかこのような出来事に対してカウンタを瑣増す
ることである。
第1の方法の不利な点は、記録をプリントするに必要と
される処理か実時間を必要とし、これがその通常の交換
機能を遂行するシステム能力を減することである。第2
の方法を使用すると、カウンタのM増は、予定された量
のオーバーシュートが発生したことの指示を与えるが、
システムの使用者には、それについてのN間約に匈詔可
能な指示を与えない。これらのシステムは、スレッショ
ルドレベルを越す時間的オーバーシュートが発生したと
いう瞬間的指示を追加のシステム実時I¥l]を消費す
ることなく提供するという問題を解決していない。
される処理か実時間を必要とし、これがその通常の交換
機能を遂行するシステム能力を減することである。第2
の方法を使用すると、カウンタのM増は、予定された量
のオーバーシュートが発生したことの指示を与えるが、
システムの使用者には、それについてのN間約に匈詔可
能な指示を与えない。これらのシステムは、スレッショ
ルドレベルを越す時間的オーバーシュートが発生したと
いう瞬間的指示を追加のシステム実時I¥l]を消費す
ることなく提供するという問題を解決していない。
実時間使用メータは、処理システムの種々のソフトウェ
アタスクによシ利用される有効時間のパーセントをシス
テムの使用者が監視することを可能にする表示装置であ
る。表示装置は、パーセントメータデバイスおよび多数
の発元ダイオード(LED)を備える。
アタスクによシ利用される有効時間のパーセントをシス
テムの使用者が監視することを可能にする表示装置であ
る。表示装置は、パーセントメータデバイスおよび多数
の発元ダイオード(LED)を備える。
ソフトウェアは、伏込表示データワードを維持シ、コの
ワードを、プロセッサのデータバスを介して使用メータ
ハードウェアに伝送することによって、処理システム上
でどのタスクが実行されつ\あるかの指示を与える。
ワードを、プロセッサのデータバスを介して使用メータ
ハードウェアに伝送することによって、処理システム上
でどのタスクが実行されつ\あるかの指示を与える。
処理システムには記憶装置が接°耽されておシ、銭装置
がシステムに応答して(A:態表示データワードを記憶
する。状態表示データワードは、システム上で行なわれ
つつあるタスクの形式を表わす。
がシステムに応答して(A:態表示データワードを記憶
する。状態表示データワードは、システム上で行なわれ
つつあるタスクの形式を表わす。
記憶装置と表示装置との間にはゲート装置が接続されて
いる。ゲート装置は、記憶された状態表示データワード
を、槌々の形式のシステムタスクに対応する多数のLE
D装置に伝達する。
いる。ゲート装置は、記憶された状態表示データワード
を、槌々の形式のシステムタスクに対応する多数のLE
D装置に伝達する。
ゲート装置とパーセントメータ装置間にはスイッチング
Dti[が従統されている。スイッチング装置aは、′
OS独表示データワードに応答して、データワードの状
態ビットの値を一部に結合してパーセントメータ装置を
駆動する。
Dti[が従統されている。スイッチング装置aは、′
OS独表示データワードに応答して、データワードの状
態ビットの値を一部に結合してパーセントメータ装置を
駆動する。
以下図面を参照して本発明を好ましい具体例について説
明する。本発明を実施するためには、追加のハードウェ
アbs装wおよびソフトウェアの変更の組合せが必要と
なる。
明する。本発明を実施するためには、追加のハードウェ
アbs装wおよびソフトウェアの変更の組合せが必要と
なる。
第1図を参照すると、実時間使用メータの制御部分がボ
されている。この図において、アドレスバスの一部、ス
なわちアドレスリード人0l−A03がNANDゲート
2に接続されている。また、2本のリードTPR4およ
びTPR5がプロセッサをNORゲート1にm&してい
る。TPR4およびTPR5リードはプロセッサの伏憩
ビットであるが、これは、入力/出力動作が通行中であ
り、アドレスビット人4〜A19が’ft=11ft状
屈にあることを指示する。NORゲート1の出力は、N
ANDゲート2に入力として結合される。l0WTCリ
ード上の信号は、ゲート2の出力とともにゲート3で一
理的にNOR結合される。NORゲート3の出力は、論
fM1状慈にあるときは、実時間メータに対する去込み
動作がプロセッサによシ進行中であることを指示する。
されている。この図において、アドレスバスの一部、ス
なわちアドレスリード人0l−A03がNANDゲート
2に接続されている。また、2本のリードTPR4およ
びTPR5がプロセッサをNORゲート1にm&してい
る。TPR4およびTPR5リードはプロセッサの伏憩
ビットであるが、これは、入力/出力動作が通行中であ
り、アドレスビット人4〜A19が’ft=11ft状
屈にあることを指示する。NORゲート1の出力は、N
ANDゲート2に入力として結合される。l0WTCリ
ード上の信号は、ゲート2の出力とともにゲート3で一
理的にNOR結合される。NORゲート3の出力は、論
fM1状慈にあるときは、実時間メータに対する去込み
動作がプロセッサによシ進行中であることを指示する。
ソフトウェアの実時間使用に関する8ビツトの情報は、
舟込みサイクル中データバスDOO〜D03上において
1時に4ビツト利用gT比となる。
舟込みサイクル中データバスDOO〜D03上において
1時に4ビツト利用gT比となる。
データビットDO7Vi、、実時間便用インジケータの
8ビツトのどの4ビツト鼠がDOO−DOA上で現在利
用I2f能であるかを指示する。データビットD07が
論理0であると、インバータ4に接&2されたNAND
ゲート7の動作によシビットD00−DO3がラッチ9
にストローブされる。テ−タビットDO7が論理1であ
ると、ゲート5の出力は1理1であシ、NANDゲート
6を作動し、ソフトウェア使用状態のデータビットDO
O−DO3(次の4ビツト)をランチ8中に再度ストロ
ーブする。スイッチングシステムに加えられるソフトウ
ェアて、ラッチ8および9に伝送されるデータビットの
セットおよびクリヤが行なわれる。
8ビツトのどの4ビツト鼠がDOO−DOA上で現在利
用I2f能であるかを指示する。データビットD07が
論理0であると、インバータ4に接&2されたNAND
ゲート7の動作によシビットD00−DO3がラッチ9
にストローブされる。テ−タビットDO7が論理1であ
ると、ゲート5の出力は1理1であシ、NANDゲート
6を作動し、ソフトウェア使用状態のデータビットDO
O−DO3(次の4ビツト)をランチ8中に再度ストロ
ーブする。スイッチングシステムに加えられるソフトウ
ェアて、ラッチ8および9に伝送されるデータビットの
セットおよびクリヤが行なわれる。
ラッテ8および9に記憶される各ビットは、遂行されつ
つあるソフトウェアタスクの特定の形式に対ル6する。
つあるソフトウェアタスクの特定の形式に対ル6する。
特定の形式のタスクに対するビットは、タスクが実行を
開始するときセットされ、特定のタスクが実行を終了す
るときクリヤされる。
開始するときセットされ、特定のタスクが実行を終了す
るときクリヤされる。
これらのラッチに記憶されたデータは、つねに表示パネ
ルのランプ上に表示される。ラッチ8に記憶されたデー
タビットは、交換システムに対する4形式のタスクに対
する標準の限定されfC監視点である。ラッチ9に記憶
されるデータビットは、使用者によるソフトウェアの変
更によシ供給される使用者に依る限定点である。これら
の使用者限定点は、任意の目的のために利用可能である
。
ルのランプ上に表示される。ラッチ8に記憶されたデー
タビットは、交換システムに対する4形式のタスクに対
する標準の限定されfC監視点である。ラッチ9に記憶
されるデータビットは、使用者によるソフトウェアの変
更によシ供給される使用者に依る限定点である。これら
の使用者限定点は、任意の目的のために利用可能である
。
ラッテ8の出力は、バッファ10〜13を介してそれぞ
れ発光ダイオードD1〜D4に接続される。ラッチ9の
出力は、バッファ14〜17を介してそれぞれ発光ダイ
オードD5〜D8に接続される。ラッチ8の出力は、さ
らにNANDゲート18〜21に接続される。ラッチ9
の出力U、NANDゲート22〜25に接続される。
れ発光ダイオードD1〜D4に接続される。ラッチ9の
出力は、バッファ14〜17を介してそれぞれ発光ダイ
オードD5〜D8に接続される。ラッチ8の出力は、さ
らにNANDゲート18〜21に接続される。ラッチ9
の出力U、NANDゲート22〜25に接続される。
スイッチSW5は、ゲート26に対するイネーブル信号
として使用される論理0または論理1を選択する。第1
図に示される位置において、スイッチ8W5は、ゲート
26の入力に論@!0を入れる。ゲート26は信号を反
転し、NANDゲート22〜25の各々の動作を可能化
する。スイッチSW5が図示の位置と反対位置にあると
、ゲート26の出力I/i論理りとなル、ゲート22〜
25はその動作を不能化され、ゲート27の出力は論理
1となシ、それによ)ゲート18〜21の動作を可能化
する。ゲート18〜21はその動作を可能されると、そ
の特定のゲートに接続されたスイッチ8W1.8W2、
SWSまたは8W4のいずれが、その(1号を共通パス
CB上にゲートさせ、回路淘り28を介して表示メータ
99に伝達させる。
として使用される論理0または論理1を選択する。第1
図に示される位置において、スイッチ8W5は、ゲート
26の入力に論@!0を入れる。ゲート26は信号を反
転し、NANDゲート22〜25の各々の動作を可能化
する。スイッチSW5が図示の位置と反対位置にあると
、ゲート26の出力I/i論理りとなル、ゲート22〜
25はその動作を不能化され、ゲート27の出力は論理
1となシ、それによ)ゲート18〜21の動作を可能化
する。ゲート18〜21はその動作を可能されると、そ
の特定のゲートに接続されたスイッチ8W1.8W2、
SWSまたは8W4のいずれが、その(1号を共通パス
CB上にゲートさせ、回路淘り28を介して表示メータ
99に伝達させる。
この信号は、その電圧がOvの値と5vの値の間で交査
する周期的波である。この信号が5■である実時間のパ
ーセントは、実時間がスイッチSW1〜SW4によシ選
択されたタスクの1つによシ消賀されつつある時間のパ
ーセントに対応する。
する周期的波である。この信号が5■である実時間のパ
ーセントは、実時間がスイッチSW1〜SW4によシ選
択されたタスクの1つによシ消賀されつつある時間のパ
ーセントに対応する。
メータ99に供給される信号のデユーティサイクルは、
メータ99を駆動する信号のDC成分を決定する。メー
タ99はアナログ動作メータである。
メータ99を駆動する信号のDC成分を決定する。メー
タ99はアナログ動作メータである。
スイッチS W 1〜8W4に対してビットがラッチ8
においてセットされる継続時間が長くなると(スイッチ
はこれらのデータビットを選択するようにセットはれる
)、メータ99は、よりKいパーセントを読むことにな
る。ソフトウェアタスクの4つのカテゴリに対する実時
間はこの該様で加算してもよく、あるいは所望されない
任意のカテゴリを反対位置に切beえて表示パーセント
に加えなくてもよい。
においてセットされる継続時間が長くなると(スイッチ
はこれらのデータビットを選択するようにセットはれる
)、メータ99は、よりKいパーセントを読むことにな
る。ソフトウェアタスクの4つのカテゴリに対する実時
間はこの該様で加算してもよく、あるいは所望されない
任意のカテゴリを反対位置に切beえて表示パーセント
に加えなくてもよい。
1+:+]様に、ラッチ9に記憶された使用者限定点は
、ゲート22〜25を介して伝送され、動作を可hε化
されたいずれかのスイッチSW1〜8W4は、これらの
信号を共通バスCB上に与える。そのとき、選択された
使用者限定点がσ定される継続時間は、共通パスCBを
介し、lL!l′I6綱28を経てメータ99上に表示
される。これは予め限定されたソフトウェアタスクの場
合と同様である。やはシ、実時間表示に加算されること
が所望されない使用者限定点は、成端の位置に切シ替え
ることができ、それゆえメータ99上に表示される和に
加算すれない。
、ゲート22〜25を介して伝送され、動作を可hε化
されたいずれかのスイッチSW1〜8W4は、これらの
信号を共通バスCB上に与える。そのとき、選択された
使用者限定点がσ定される継続時間は、共通パスCBを
介し、lL!l′I6綱28を経てメータ99上に表示
される。これは予め限定されたソフトウェアタスクの場
合と同様である。やはシ、実時間表示に加算されること
が所望されない使用者限定点は、成端の位置に切シ替え
ることができ、それゆえメータ99上に表示される和に
加算すれない。
プロセッサによシ利用可能な8テータビツトのうちの1
ビツトは、交換システムのソフトウェアの各10ミリ秒
サイクルの開始時にターンオンされるべきデータビット
として指示されている。このビットは、ラッチ8の’I
’RIG出カイば号であシ、これra、s安定マルチバ
イブレータ29にkuされる。各10ミリ秒サイクルに
制御を達成する第1のソフトウェアタスクは、このビッ
トをセットする。このビットハ、単安定回路29〜33
によシ実元されるオーバーシュートタイマの開始を制御
する。ソフトウェア動作の各10ミリ秒サイクルの開始
時に、八−ドウエアタイマがソフトウェアによシ開始さ
れる。このタイマは、1サイクルの開始から次の10ミ
リ秒サイクルの開始までの時11、ii fitを測定
する。時間鼠が、次の10ミリ秒サイクルが開始されて
いるべき時間よシも500マイクロ秒より大きくなると
、5つの異なるパネルランプの1つがこの状L< ’e
指示するために点灯する。
ビツトは、交換システムのソフトウェアの各10ミリ秒
サイクルの開始時にターンオンされるべきデータビット
として指示されている。このビットは、ラッチ8の’I
’RIG出カイば号であシ、これra、s安定マルチバ
イブレータ29にkuされる。各10ミリ秒サイクルに
制御を達成する第1のソフトウェアタスクは、このビッ
トをセットする。このビットハ、単安定回路29〜33
によシ実元されるオーバーシュートタイマの開始を制御
する。ソフトウェア動作の各10ミリ秒サイクルの開始
時に、八−ドウエアタイマがソフトウェアによシ開始さ
れる。このタイマは、1サイクルの開始から次の10ミ
リ秒サイクルの開始までの時11、ii fitを測定
する。時間鼠が、次の10ミリ秒サイクルが開始されて
いるべき時間よシも500マイクロ秒より大きくなると
、5つの異なるパネルランプの1つがこの状L< ’e
指示するために点灯する。
□過度の時間すなわちオーバーシュートが500マイク
ロ秒よシ大き(1000マイクロ秒よシ少さいと、1つ
ランプが点灯し、このオーバーシュート時INjが10
00マイクロ秒よシ大きく’20002000マイクロ
さいと、次のラングが点灯し、そしてオーバーシュート
が2000マイクロ秒より大きいと第3のランプが点灯
する。
ロ秒よシ大き(1000マイクロ秒よシ少さいと、1つ
ランプが点灯し、このオーバーシュート時INjが10
00マイクロ秒よシ大きく’20002000マイクロ
さいと、次のラングが点灯し、そしてオーバーシュート
が2000マイクロ秒より大きいと第3のランプが点灯
する。
第2図を参照すると、単安定マルチパイプレーク29が
、ラッチ8と単安定マルチバイブレータ30との間にf
l!2続されている。単安定マルチバイブレータ29の
Iri?に能は、タイミング回路の残部に非常に狭いパ
ルスを提供することである。このパルスの継続時間は2
マイクロ秒にセットされる。
、ラッチ8と単安定マルチバイブレータ30との間にf
l!2続されている。単安定マルチバイブレータ29の
Iri?に能は、タイミング回路の残部に非常に狭いパ
ルスを提供することである。このパルスの継続時間は2
マイクロ秒にセットされる。
単安定バイブレータ30のQ′継継時時間\ 1[1,
5ミリ秒にセットされるから、ソフトウェアタスクが、
10ミリ秒の割シ当てられた時間スロットを500マイ
クロ秒以上越えないと、このタイマは終了しない。この
タイマが計時を終了すると1該タイマは単安定マルチバ
イブレータ31に降下エツジパルスを与える。単安定マ
ルチバイブレータ51は、これに応答して、15ミリ秒
の時間サイクルを開始する。単安定マルチバイブレータ
31は、期間を過ぎると降下エツジパルスを単安定マル
チバイブレータ32に与える。単安定マルチバイブレー
タ32は1ミリ秒の時間サイクルを開始する。単安定マ
ルチバイブレータ32は、期間を過ぎると、単安定マル
チバイブレータ33に降下エツジパルスを与える。雄安
定マルチバイブレータ35は2ミリ秒のサイクルの計時
を開始する。
5ミリ秒にセットされるから、ソフトウェアタスクが、
10ミリ秒の割シ当てられた時間スロットを500マイ
クロ秒以上越えないと、このタイマは終了しない。この
タイマが計時を終了すると1該タイマは単安定マルチバ
イブレータ31に降下エツジパルスを与える。単安定マ
ルチバイブレータ51は、これに応答して、15ミリ秒
の時間サイクルを開始する。単安定マルチバイブレータ
31は、期間を過ぎると降下エツジパルスを単安定マル
チバイブレータ32に与える。単安定マルチバイブレー
タ32は1ミリ秒の時間サイクルを開始する。単安定マ
ルチバイブレータ32は、期間を過ぎると、単安定マル
チバイブレータ33に降下エツジパルスを与える。雄安
定マルチバイブレータ35は2ミリ秒のサイクルの計時
を開始する。
単安定マルチバイブレータ29のQ′出力は、単安定マ
ルチバイブレータ30および単安定マルチバイブレータ
34および55に接続される。単安定マルチバイブレー
タ50のQ出力は、単安定マルチバイブレータ31およ
び単安定マルチバイブレータ36に接続される。単安定
マルチバイブレータ51のQ出力は、単安定マルチバイ
ブレータ34と単安定マルチバイブレータ52とに接続
される。単安定マルチバイブレータ52のQ出力は、単
安定マルチバイブレータ35と単安定マルチバイブレー
タ33の両方にMWされる。
ルチバイブレータ30および単安定マルチバイブレータ
34および55に接続される。単安定マルチバイブレー
タ50のQ出力は、単安定マルチバイブレータ31およ
び単安定マルチバイブレータ36に接続される。単安定
マルチバイブレータ51のQ出力は、単安定マルチバイ
ブレータ34と単安定マルチバイブレータ52とに接続
される。単安定マルチバイブレータ52のQ出力は、単
安定マルチバイブレータ35と単安定マルチバイブレー
タ33の両方にMWされる。
その結果、500マイクロ秒のオーバーシュート時間が
経過し、かつそれが1000マイクロ秒以下であると、
単安定マルチバイブレータ34は、同時に真であるその
両入力すなわち、単安定マルチバイブレータ29からの
Q′および単安定マルチバイブレータ31からのQが同
時に真であることに起因してそのQ′出力を生ずる。こ
の出力は、バッファ37を介して伝送され、L)!iD
D9を点灯する。オーバーシュート時間が1000
マイクロ秒を経過し、た’;l、、2000マイクロ秒
よシ短いと、単安定マルチバイブレータ35祉、同時に
真であるその両入力、すなわち単安定マルチバイブレー
タ29からのQ′および単安定マルチバイブレータ32
からのQに起因してQ′出力を発生し、これがバッファ
38を介して伝送され、LED Dloを点灯する。
経過し、かつそれが1000マイクロ秒以下であると、
単安定マルチバイブレータ34は、同時に真であるその
両入力すなわち、単安定マルチバイブレータ29からの
Q′および単安定マルチバイブレータ31からのQが同
時に真であることに起因してそのQ′出力を生ずる。こ
の出力は、バッファ37を介して伝送され、L)!iD
D9を点灯する。オーバーシュート時間が1000
マイクロ秒を経過し、た’;l、、2000マイクロ秒
よシ短いと、単安定マルチバイブレータ35祉、同時に
真であるその両入力、すなわち単安定マルチバイブレー
タ29からのQ′および単安定マルチバイブレータ32
からのQに起因してQ′出力を発生し、これがバッファ
38を介して伝送され、LED Dloを点灯する。
オーバーシュート時間が2000マイクロ秒を過ぎると
、単安定マルチバイブレータ36は、同時に具である両
入力、すなわち単安定マルチバイブレータ30からのQ
および単安定マルチバイブレータ33からのQに起因し
てそのQ′出力を発生し、これがバッファ39を介して
伝送され5LED Dl 1を点灯する。
、単安定マルチバイブレータ36は、同時に具である両
入力、すなわち単安定マルチバイブレータ30からのQ
および単安定マルチバイブレータ33からのQに起因し
てそのQ′出力を発生し、これがバッファ39を介して
伝送され5LED Dl 1を点灯する。
2マイクロ秒タイマが期間を終了すると、単安定マルチ
バイブレータ33は、そのQ出力を介して、タイマ56
に降下エツジパルスを与える。こレバ、1/2 秒r#
1IFlh L E D D 11 ヲ作すすル。す
らに、単安定マルチバイブレータ30のQ出力は、単安
定マルチバイブレータ31に接続されている。
バイブレータ33は、そのQ出力を介して、タイマ56
に降下エツジパルスを与える。こレバ、1/2 秒r#
1IFlh L E D D 11 ヲ作すすル。す
らに、単安定マルチバイブレータ30のQ出力は、単安
定マルチバイブレータ31に接続されている。
単安定マルチバイブレータ31は、α5ミリ秒の継続時
間の出力を有する。単安定マルチパイプレ−タ31のQ
出力は、単安定マルチバイブレータ54および32に接
続されておj9.500マイクロ抄のオーバーシュート
間隔を計時する。単安定マルチバイブレータ31のQ出
力は、その出力が高である間、単安定マルチバイプル3
4の動作を可能化し、単安定マルチバイブレータ29の
Q′出力によシ指示される次の時間サイクルのイニシャ
ライズでこのQ′出力が低に移行すると、LEDD9を
点灯する。1000ミリ秒のオーバーシュートの間、単
安定マルチパイプレーク31の出力が、1ミリ秒の継続
時間を有する単安定マルチバイブレータ32の動作を可
能化する。単安定マルチバイブレータ52il:単安定
マルチバイブレータ35にWkされておシ、該単安定マ
ルチバイブレータ32のQ出力が縞である間、単安定マ
ルチバイブレータ55の動作を可能化し、単安定マルチ
バイブレータ29のQ′出力によシ指示される次の時間
サイクルのイニシャライズでとのQ′出力が低に移行す
るとLED Dloを点灯する。
間の出力を有する。単安定マルチパイプレ−タ31のQ
出力は、単安定マルチバイブレータ54および32に接
続されておj9.500マイクロ抄のオーバーシュート
間隔を計時する。単安定マルチバイブレータ31のQ出
力は、その出力が高である間、単安定マルチバイプル3
4の動作を可能化し、単安定マルチバイブレータ29の
Q′出力によシ指示される次の時間サイクルのイニシャ
ライズでこのQ′出力が低に移行すると、LEDD9を
点灯する。1000ミリ秒のオーバーシュートの間、単
安定マルチパイプレーク31の出力が、1ミリ秒の継続
時間を有する単安定マルチバイブレータ32の動作を可
能化する。単安定マルチバイブレータ52il:単安定
マルチバイブレータ35にWkされておシ、該単安定マ
ルチバイブレータ32のQ出力が縞である間、単安定マ
ルチバイブレータ55の動作を可能化し、単安定マルチ
バイブレータ29のQ′出力によシ指示される次の時間
サイクルのイニシャライズでとのQ′出力が低に移行す
るとLED Dloを点灯する。
タイマ32がその期間を終了すると、タイマ33が計時
を開始し、2マイクロ秒後終了する。
を開始し、2マイクロ秒後終了する。
これによってLED Dllはターンオンされ、20
00マイクロ秒のオーバーシュートが指示される。
00マイクロ秒のオーバーシュートが指示される。
第3図を参照して説明すると、GTD−5プログラム実
行100の各10ミリ秒ごとに、システムは、八−ドウ
ェア割込み回路から制御信号を受信し、その結果、最高
優先タスクに対応するランプをターンオンし、タイムサ
イクルオーバーシュートタイマを再トリガする(これら
はブロック101で遂行される)。タスクは予め定めら
れた順序で遂行される。割込みレベルタスクは、最高の
優先性を有しておシ最初に遂行され、主レベル処理が次
に遂行され、その後行列のレベル処理が遂行され、マル
チタスクレベル処理が最後に遂行される。
行100の各10ミリ秒ごとに、システムは、八−ドウ
ェア割込み回路から制御信号を受信し、その結果、最高
優先タスクに対応するランプをターンオンし、タイムサ
イクルオーバーシュートタイマを再トリガする(これら
はブロック101で遂行される)。タスクは予め定めら
れた順序で遂行される。割込みレベルタスクは、最高の
優先性を有しておシ最初に遂行され、主レベル処理が次
に遂行され、その後行列のレベル処理が遂行され、マル
チタスクレベル処理が最後に遂行される。
次に、ブロック102が遂行され、遂行を必要とされる
割込みレベル優先タスクにff1lJ御を与える。
割込みレベル優先タスクにff1lJ御を与える。
これは割込みレベル処理と称される。これらのすべての
タスクが遂行された後、ブロック106は次の形式のタ
スクへの前進を要求する。
タスクが遂行された後、ブロック106は次の形式のタ
スクへの前進を要求する。
ブロック104は、制御が割シ込まれたタスクに戻るべ
きかどうかを決定する。この間に対するYESの答えに
よシ指示されるところにしたがって、制御が祠9込まれ
たタスクに戻るべきならは、ブロック105で−シ込ま
れたタスクに対応するランプが点灯され、G’l’D−
5プログラムによジブロック106のタスクに制御が与
えられる。
きかどうかを決定する。この間に対するYESの答えに
よシ指示されるところにしたがって、制御が祠9込まれ
たタスクに戻るべきならは、ブロック105で−シ込ま
れたタスクに対応するランプが点灯され、G’l’D−
5プログラムによジブロック106のタスクに制御が与
えられる。
制御が!jlJシ込まれたタスクに戻るべきではなかっ
たならば、ブロック107が実行される。これは、遂行
されるべきタスクのレベルに対応するランプをターンオ
ンする。次に、ブロック108で適当なタスクが実際に
遂行される。例えは、まず主レベル処理タスク110に
制御が与えられる。
たならば、ブロック107が実行される。これは、遂行
されるべきタスクのレベルに対応するランプをターンオ
ンする。次に、ブロック108で適当なタスクが実際に
遂行される。例えは、まず主レベル処理タスク110に
制御が与えられる。
このタスクが完了したら、上の論理回路を介してエント
リが行なわれ、ブロック108で主レベルタスク120
に制御が与えられる。
リが行なわれ、ブロック108で主レベルタスク120
に制御が与えられる。
次に、ブロック108で、行列レベルのタスク130に
制御が賦与される。タスク130が完了したら、制御は
GTD−5FAX動作システムブロック155に移され
る。再度、上述の論理回路を介してエントリが行なわれ
、行列レベルタスク140に制御が与えられる。タスク
140が完了し動作システムブロック155に制御が戻
ったら、マルチタスクレベル処理に進行することになる
。
制御が賦与される。タスク130が完了したら、制御は
GTD−5FAX動作システムブロック155に移され
る。再度、上述の論理回路を介してエントリが行なわれ
、行列レベルタスク140に制御が与えられる。タスク
140が完了し動作システムブロック155に制御が戻
ったら、マルチタスクレベル処理に進行することになる
。
マルチタスクレベル処理は、処理の最低レベルである。
すべての中断レベル、主レベルおよび行列レベルジョブ
が完了したら、ブロック10日でマルチタスク処理が遂
行され、制御はブロック150に移行する。ブロック1
50ですべてのランプがターンオフされる。次に、ブロ
ック151で、動作準備完了のジョブが探索される。こ
れは若干の時間を要するから、予めライトを点灯させる
と誤読取りを生じよう。1つのジョブが見出されたら、
ブロック152でマルチタスクランプがターンオンされ
る。ついで、ブロック153でこのジョブに対する処理
が遂行される。これが完了したらブロック154でラン
プはターンオフされ、GTD−5FAX動作システムブ
ロック155に出ル。
が完了したら、ブロック10日でマルチタスク処理が遂
行され、制御はブロック150に移行する。ブロック1
50ですべてのランプがターンオフされる。次に、ブロ
ック151で、動作準備完了のジョブが探索される。こ
れは若干の時間を要するから、予めライトを点灯させる
と誤読取りを生じよう。1つのジョブが見出されたら、
ブロック152でマルチタスクランプがターンオンされ
る。ついで、ブロック153でこのジョブに対する処理
が遂行される。これが完了したらブロック154でラン
プはターンオフされ、GTD−5FAX動作システムブ
ロック155に出ル。
制御パネル上の1つのランプは、各処理レベルに対応し
ている。すなわち、1つのランプは割込みレベル処理し
て対応しておシ、1つのランプは主レベル処理に対応し
ておシ、1つのランプは行列レベル処理に対応しており
、1つのランプはマルチタスクレベル処理に対応してい
る。処理ソフトウェアに対して本発明のためになされた
追加は、ブロック101.105.107、t5o、1
52および154を含む。
ている。すなわち、1つのランプは割込みレベル処理し
て対応しておシ、1つのランプは主レベル処理に対応し
ておシ、1つのランプは行列レベル処理に対応しており
、1つのランプはマルチタスクレベル処理に対応してい
る。処理ソフトウェアに対して本発明のためになされた
追加は、ブロック101.105.107、t5o、1
52および154を含む。
第4図を参照すると、本発明の表示パネルが示されてい
る。スイッチSW5は、標準実時間使用指示器または使
用者特定指示器がメータ99上に表示されるべきか如か
を指示する。標準実時間指示器は、割込みレベルランプ
、主レベルランプ、Qレベルランプおよびマルチタスク
レベルランプである。スイッチ&W1〜8W4は、4つ
の標準実時間便用指示器のどの組合せが表示されるべき
かを有効に選択する。また、作動された複数のスイッチ
は、タスクを選択し、選択されたタスクを加え合わせ、
バー七ンジメータ99上に表示せしめる。パネルの左側
にi、500マイクロ秒、1000マイクロ秒および2
000マイクロ秒に対するタイムスライスオーバーシュ
ートランプが示されている。
る。スイッチSW5は、標準実時間使用指示器または使
用者特定指示器がメータ99上に表示されるべきか如か
を指示する。標準実時間指示器は、割込みレベルランプ
、主レベルランプ、Qレベルランプおよびマルチタスク
レベルランプである。スイッチ&W1〜8W4は、4つ
の標準実時間便用指示器のどの組合せが表示されるべき
かを有効に選択する。また、作動された複数のスイッチ
は、タスクを選択し、選択されたタスクを加え合わせ、
バー七ンジメータ99上に表示せしめる。パネルの左側
にi、500マイクロ秒、1000マイクロ秒および2
000マイクロ秒に対するタイムスライスオーバーシュ
ートランプが示されている。
使用者特定指示のためスイッチSWSが選択されると、
各スイッチ8W1〜8W4は、4つの使用者特定指示器
を選択してランプUDI〜UD4上に表示を行なわせ、
また標準タスクに対して説明されたようにこれらを加え
合わせてパーセントメータ99上に表示することもでき
る。
各スイッチ8W1〜8W4は、4つの使用者特定指示器
を選択してランプUDI〜UD4上に表示を行なわせ、
また標準タスクに対して説明されたようにこれらを加え
合わせてパーセントメータ99上に表示することもでき
る。
以上、本発明を好ましい具体例について図示説明したが
、技術に精通したものであれは、本発明の技術思想から
逸脱することなく槙々の変更をなすことができることは
明らかである。
、技術に精通したものであれは、本発明の技術思想から
逸脱することなく槙々の変更をなすことができることは
明らかである。
第1鮪は実時間使用メータの制御論理回路の概略回路図
、第2図はオーバーシュート指示ランプに対するタイミ
ング論理1g回路の概略回路図、第3図は本発明のソフ
トウェアの&1理流れ図、第4因は本発明の実時間使用
メータのパネルの正面図である。 1.3:NORゲート 2.4〜7:NANDゲート 8.9:ラッチ 10〜17:バッファ 1B〜25 : NANDゲート 26.27:インバータ 99:メータ
、第2図はオーバーシュート指示ランプに対するタイミ
ング論理1g回路の概略回路図、第3図は本発明のソフ
トウェアの&1理流れ図、第4因は本発明の実時間使用
メータのパネルの正面図である。 1.3:NORゲート 2.4〜7:NANDゲート 8.9:ラッチ 10〜17:バッファ 1B〜25 : NANDゲート 26.27:インバータ 99:メータ
Claims (1)
- (1)表示手段と、処理システムに応答して作動され、
複数の状態ビットを含む状態表示データワードを伝送す
る手段と、前記処理システムおよび前記指示手段に接続
されて、前記状態表示データワードを記憶するように作
動される記憶手段と、該記憶手段および前記表示手段に
接続されて、前記記憶された状態表示データワードを可
視表示のため前記表示手段に伝送するように作動される
ゲート手段と、前記ゲート手段と前記表示手段間に接続
されており、前記状態表示データワードに応答して作動
されて、予定された数の前記状態ビットを可視的表示の
ために前記表示手段に選択的に伝送するように作動され
るスイッチ手段とを備える、処理システムにおける実時
間使用メータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/653,190 US4713791A (en) | 1984-09-24 | 1984-09-24 | Real time usage meter for a processor system |
| US653190 | 1984-09-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186849A true JPS6186849A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=24619858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60209046A Pending JPS6186849A (ja) | 1984-09-24 | 1985-09-24 | 処理システム用実時間使用メータ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4713791A (ja) |
| JP (1) | JPS6186849A (ja) |
| BE (1) | BE903286A (ja) |
| CA (1) | CA1233569A (ja) |
| IT (1) | IT1185356B (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4924428A (en) * | 1987-12-08 | 1990-05-08 | Northern Telecom Limited | Real time digital signal processor idle indicator |
| EP0431232A1 (en) * | 1989-12-06 | 1991-06-12 | International Business Machines Corporation | Mechanism for measuring the service times of software and hardware components in complex systems |
| US5675510A (en) * | 1995-06-07 | 1997-10-07 | Pc Meter L.P. | Computer use meter and analyzer |
| US6223201B1 (en) | 1996-08-27 | 2001-04-24 | International Business Machines Corporation | Data processing system and method of task management within a self-managing application |
| US6108637A (en) | 1996-09-03 | 2000-08-22 | Nielsen Media Research, Inc. | Content display monitor |
| US6643696B2 (en) | 1997-03-21 | 2003-11-04 | Owen Davis | Method and apparatus for tracking client interaction with a network resource and creating client profiles and resource database |
| DE69807088D1 (de) * | 1997-05-14 | 2002-09-12 | Compuware Corp | Exakte information über profil und zeitablauf für multitasking-systeme |
| AUPQ206399A0 (en) | 1999-08-06 | 1999-08-26 | Imr Worldwide Pty Ltd. | Network user measurement system and method |
| WO2001052462A2 (en) | 2000-01-12 | 2001-07-19 | Jupiter Media Metrix, Inc. | System and method for estimating prevalence of digital content on the world-wide-web |
| US8271778B1 (en) | 2002-07-24 | 2012-09-18 | The Nielsen Company (Us), Llc | System and method for monitoring secure data on a network |
| AU2008260397B2 (en) * | 2007-05-31 | 2012-08-16 | The Nielsen Company (Us), Llc | Methods and apparatus to model set-top box data |
| US20140379421A1 (en) | 2013-06-25 | 2014-12-25 | The Nielsen Company (Us), Llc | Methods and apparatus to characterize households with media meter data |
| US9277265B2 (en) | 2014-02-11 | 2016-03-01 | The Nielsen Company (Us), Llc | Methods and apparatus to calculate video-on-demand and dynamically inserted advertisement viewing probability |
| US10219039B2 (en) | 2015-03-09 | 2019-02-26 | The Nielsen Company (Us), Llc | Methods and apparatus to assign viewers to media meter data |
| US9848224B2 (en) | 2015-08-27 | 2017-12-19 | The Nielsen Company(Us), Llc | Methods and apparatus to estimate demographics of a household |
| US10791355B2 (en) | 2016-12-20 | 2020-09-29 | The Nielsen Company (Us), Llc | Methods and apparatus to determine probabilistic media viewing metrics |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4363441A (en) * | 1980-04-23 | 1982-12-14 | Emanuel Feinberg | Thermal energy usage meter for multiple unit building |
| US4471348A (en) * | 1982-01-15 | 1984-09-11 | The Boeing Company | Method and apparatus for simultaneously displaying data indicative of activity levels at multiple digital test points in pseudo real time and historical digital format, and display produced thereby |
| US4511961A (en) * | 1982-04-16 | 1985-04-16 | Ncr Corporation | Apparatus for measuring program execution |
| US4484269A (en) * | 1982-05-05 | 1984-11-20 | Honeywell Information Systems Inc. | Apparatus for providing measurement of central processing unit activity |
-
1984
- 1984-09-24 US US06/653,190 patent/US4713791A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-06-14 CA CA000484091A patent/CA1233569A/en not_active Expired
- 1985-09-23 BE BE2/60797A patent/BE903286A/fr not_active IP Right Cessation
- 1985-09-24 JP JP60209046A patent/JPS6186849A/ja active Pending
- 1985-09-29 IT IT22213/85A patent/IT1185356B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1185356B (it) | 1987-11-12 |
| BE903286A (fr) | 1986-01-16 |
| CA1233569A (en) | 1988-03-01 |
| US4713791A (en) | 1987-12-15 |
| IT8522213A0 (it) | 1985-09-19 |
| IT8522213A1 (it) | 1987-03-29 |
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