JPS6186954A - 縦型精米機における上下軸受取付構造 - Google Patents
縦型精米機における上下軸受取付構造Info
- Publication number
- JPS6186954A JPS6186954A JP20768884A JP20768884A JPS6186954A JP S6186954 A JPS6186954 A JP S6186954A JP 20768884 A JP20768884 A JP 20768884A JP 20768884 A JP20768884 A JP 20768884A JP S6186954 A JPS6186954 A JP S6186954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- frame
- vertical
- lower bearing
- rice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
未発明は縦型精米機におけるノー下軸受数句構造に係る
ものである。
ものである。
(従来技術)
従来公知の縦型精米機の縦軸精米ロールは、フレームに
対し1−ドに設けられた軸受により+、’、I定してお
り、フレームには水平を出す装置か取付けられていた。
対し1−ドに設けられた軸受により+、’、I定してお
り、フレームには水平を出す装置か取付けられていた。
即ち、フレームを水平にすることにより縦軸精米ロール
の軸心を市直にしていたのである。
の軸心を市直にしていたのである。
(発明か解決しようとする問題点)
しかし、前記の構造は、フレームか水モになるだけであ
って、L下に設けられている軸受の心を出すこととは、
全熱関係ないことである。
って、L下に設けられている軸受の心を出すこととは、
全熱関係ないことである。
然るに、フレームの各軸受取付部材が必ずしも水平に形
成できないので、取付けられた精米ロールの心を出すこ
とは非常に難しい。
成できないので、取付けられた精米ロールの心を出すこ
とは非常に難しい。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、フレーム1にヒ部軸受17と下部軸受
29を固定し、該軸受17.29により縦軸精米ロール
27を軸着したものにおいて、 1iii記ヒ部軸受1
7を支持させる一F部軸受支11部材と下8B佃I受2
9を支持させる下部軸受支持部材はそれぞれ別個に形成
し、1つ、+iii記支持部材にはそれぞれ軸受の水平
調整要素を設けてなる縦型精米機における上下軸受取付
構造の構成としたものである。
29を固定し、該軸受17.29により縦軸精米ロール
27を軸着したものにおいて、 1iii記ヒ部軸受1
7を支持させる一F部軸受支11部材と下8B佃I受2
9を支持させる下部軸受支持部材はそれぞれ別個に形成
し、1つ、+iii記支持部材にはそれぞれ軸受の水平
調整要素を設けてなる縦型精米機における上下軸受取付
構造の構成としたものである。
本発明の一実施例を図により説明すると、■はフレーム
で、任意の外観形状に形成され、。上部横杆2と下部横
杆3を有する0、上部横杆2とド部横杆3は、アングル
鋼またはチャンネル鋼等により構成されている。
で、任意の外観形状に形成され、。上部横杆2と下部横
杆3を有する0、上部横杆2とド部横杆3は、アングル
鋼またはチャンネル鋼等により構成されている。
1、部横杆2と下部横杆3の間は精米機収容室4、下部
横杆3のド部は動力伝動室5となる。
横杆3のド部は動力伝動室5となる。
6は上部吊下部材であり、中央に落下ロアを有し、環状
の鍔部8.8と下方に突出する筒体9をイfする。
の鍔部8.8と下方に突出する筒体9をイfする。
筒体9は水平調節板10の中心に形成した透孔11にL
方から嵌合し、−h部品下部材6は水平調節板10にポ
ル)12により固定される。
方から嵌合し、−h部品下部材6は水平調節板10にポ
ル)12により固定される。
水平調節板lOには上部横杆2に対して固定するボルト
13と水平を出す調整ポル)14を有する。調整ボルト
14は前後左右4箇所位設けられ、ボルト13はその近
傍に設けられる。
13と水平を出す調整ポル)14を有する。調整ボルト
14は前後左右4箇所位設けられ、ボルト13はその近
傍に設けられる。
調整ポルh14は、これをネジ込むと上部横杆2に突き
当り、水平が調節される。
当り、水平が調節される。
15は上端16が前記筒体9の内側に挿入されてボルト
17゛により上部吊下部材6に固定される案内筒であり
、軸受17の支持も兼る。
17゛により上部吊下部材6に固定される案内筒であり
、軸受17の支持も兼る。
案内筒15の上端16の内側には支持腕18が突き出て
おり、支持腕18により軸受17を取付ける。
おり、支持腕18により軸受17を取付ける。
案内筒15は下端19が自由端となっており従って、調
整ポルト14を調節することにより、軸受17の水平が
調節される。案内[15の下端19の内側には、精白筒
20のE部支持枠21が挿入される。+−,部支持枠2
1は案内筒15の下端19に対してに下動および回動自
在であり、バネ22により常時吊ヒげられている。23
は案内筒15側に固定されたユニバーサルジヨイント、
24はL部支持枠21側に国定されたユニバーサルジヨ
イント、25はユニバーサルジヨイント23とユニ/ヘ
ーサルジョイント24間に取付けられている側杆である
。
整ポルト14を調節することにより、軸受17の水平が
調節される。案内[15の下端19の内側には、精白筒
20のE部支持枠21が挿入される。+−,部支持枠2
1は案内筒15の下端19に対してに下動および回動自
在であり、バネ22により常時吊ヒげられている。23
は案内筒15側に固定されたユニバーサルジヨイント、
24はL部支持枠21側に国定されたユニバーサルジヨ
イント、25はユニバーサルジヨイント23とユニ/ヘ
ーサルジョイント24間に取付けられている側杆である
。
精白筒20の下端には下部支持枠26が設けられる。下
部支持枠26は、精白筒20と共に矢印イのように一ヒ
下動する。
部支持枠26は、精白筒20と共に矢印イのように一ヒ
下動する。
27は縦軸精米ロール、28はその軸であり、軸28の
上端は軸受17に軸着され、下端は下部軸受29により
軸1トされる。下部軸受29は水モ調節板30に一体的
に設けられたフランジ31により支持され、水平調節板
30は前記水VIJ!1節板10とは別個に形成され、
;A整ポルト32により下部横杆3に対して水モが調整
される。
上端は軸受17に軸着され、下端は下部軸受29により
軸1トされる。下部軸受29は水モ調節板30に一体的
に設けられたフランジ31により支持され、水平調節板
30は前記水VIJ!1節板10とは別個に形成され、
;A整ポルト32により下部横杆3に対して水モが調整
される。
33は取付ボルトである。
なお、34は掻出体、35は精米取出口、36は糠吸引
芙、37はブ〜リ−である。
芙、37はブ〜リ−である。
(作用)
次に作用を述べる。
本発明は一ヒ述の構成であるから、水モ調箇板10の透
孔11に鍔部8の筒体9をL方から嵌め込み、案内筒1
5のL端16をド方より筒体9の内側に嵌め込んで、軸
受17でIF着し、これをヒ方よりヒ部横杆2の1一部
に載置して調整ポルト14により水平を出したのち、ポ
ルト13により同定すると、軸受17は下部軸受29と
は関係なく水平が出される。この状態で軸受17に縦a
iI精米ロール27の支持腕18を螺合し、;一部支持
枠21、精白筒20、下部支持枠26を縦軸精米ロール
27の外周に取付けたのち、取付ポルト33を緩めて調
整ポルト32で水・P−を出すと、ド部軸受29はに1
部軸受17は関係なく、別個に水平が出される。このよ
うにして軸受17及びf油軸受29の水平を出したのち
は、bI軸精米ロール27の垂直を出して数句ポルト3
3及び調整ポルト32で下部横杆3に固定すると、フレ
ームlの状態が例え傾斜していても縦軸精米ロール27
は完全に心が出た状態で回ることかできる。
孔11に鍔部8の筒体9をL方から嵌め込み、案内筒1
5のL端16をド方より筒体9の内側に嵌め込んで、軸
受17でIF着し、これをヒ方よりヒ部横杆2の1一部
に載置して調整ポルト14により水平を出したのち、ポ
ルト13により同定すると、軸受17は下部軸受29と
は関係なく水平が出される。この状態で軸受17に縦a
iI精米ロール27の支持腕18を螺合し、;一部支持
枠21、精白筒20、下部支持枠26を縦軸精米ロール
27の外周に取付けたのち、取付ポルト33を緩めて調
整ポルト32で水・P−を出すと、ド部軸受29はに1
部軸受17は関係なく、別個に水平が出される。このよ
うにして軸受17及びf油軸受29の水平を出したのち
は、bI軸精米ロール27の垂直を出して数句ポルト3
3及び調整ポルト32で下部横杆3に固定すると、フレ
ームlの状態が例え傾斜していても縦軸精米ロール27
は完全に心が出た状態で回ることかできる。
(効果)
徒来公知の縦型精米機の縦軸精米ロールは、フレームに
対し[−下に設けられた軸受により固定しており、フレ
ームには水磐を出す装置が取付けられていた。
対し[−下に設けられた軸受により固定しており、フレ
ームには水磐を出す装置が取付けられていた。
110も、フレームを水11にすることにより縦軸精米
ロールの軸心を垂直にしていたのである。
ロールの軸心を垂直にしていたのである。
しかし、111記の構造は、フレームが水平になるだけ
であって、ヒ下に設けられている軸受の心を出すことと
は、全熱関係ないことである。
であって、ヒ下に設けられている軸受の心を出すことと
は、全熱関係ないことである。
然るに、フレームの各軸受取付部材が必ずしも水平に形
成できないので、取付けられた精米ロールの心を出すこ
とは非常に難しい。
成できないので、取付けられた精米ロールの心を出すこ
とは非常に難しい。
よって本発明は、フレーム1にヒ部軸受17と五部軸受
29を固定し、該軸受17.29により縦軸精米ロール
27を軸着したものにおいて、[j11記1一部軸受1
7を支持させる1一部軸受支持部材と下部軸受29を支
持させる下部軸受支持部材はそれぞれ別個に形成し、■
一つ、前記支持部材にはそれぞれ軸受の水平調整要素を
設けてなる縦型精米機におけるL下軸受取付構造の構成
としたものであるから、I−,1軸受17は調整ホルト
14により水平を出したのち、ポルト13により固定す
ると、!二部軸受17は下部軸受29とは関係なく水平
が出され、また、取付ホルト33を緩めて調整ポルト3
2で水モを出すと、下部軸受29は上部−L部軸受17
は関係なく、別個に水平か出され、このようにしてに1
部軸受17及びド部軸受29の水モを出したのち、縦軸
精米ロール27を固定すると、フレーム1の状態か例え
傾斜していても縦軸精米ロール27は完全に心が出た状
態にすることができる。
29を固定し、該軸受17.29により縦軸精米ロール
27を軸着したものにおいて、[j11記1一部軸受1
7を支持させる1一部軸受支持部材と下部軸受29を支
持させる下部軸受支持部材はそれぞれ別個に形成し、■
一つ、前記支持部材にはそれぞれ軸受の水平調整要素を
設けてなる縦型精米機におけるL下軸受取付構造の構成
としたものであるから、I−,1軸受17は調整ホルト
14により水平を出したのち、ポルト13により固定す
ると、!二部軸受17は下部軸受29とは関係なく水平
が出され、また、取付ホルト33を緩めて調整ポルト3
2で水モを出すと、下部軸受29は上部−L部軸受17
は関係なく、別個に水平か出され、このようにしてに1
部軸受17及びド部軸受29の水モを出したのち、縦軸
精米ロール27を固定すると、フレーム1の状態か例え
傾斜していても縦軸精米ロール27は完全に心が出た状
態にすることができる。
第1図は実部縦断面図、第2図は上部軸受支持部材の断
面図、第3図は下部軸受支持部材の断面[Δ、:tS4
図は、iI!1節ボルト付近の断面図である。 符号の説明 ■・・・フレート、2・・・1−二部横杆、3・・・ド
部横杆、4・・・精米機収容室、5・・・動力伝動室、
6・・・1一部品下部材、7・・・落丁[コ、8・・・
鍔部、9・・・筒体10・・・水%’ Af”N板、1
1・・・透孔、12・・・ポル)・、13・・・ホルト
、14・・・調整ボルト、15・・・案内筒、16・・
・1一端、17′・・・ボルト、17・・・軸受、18
・・・支持腕、19・・・下端、20・・・精白筒、2
1・・・l一部支持枠、22・・・ハネ、23・・・ユ
ニバーサルジヨ・インド、24・・・ユニバーサルジヨ
イント、25・・・斜柱、26・・・下部支持枠、27
・・・縦軸精米ロール、28・・・軸、29・・・軸受
、30・・・水平調節板、31・・・フランジ、32・
・・調整ホルト、33・・・取付ボルト、34・・・掻
出体、35・・・精米取出1−1.36・・・糠吸Ij
l翼、37・・・プーリー。 特許出願人 山 木 惣 − 外2名 +7’ +7’ 第3図 丁続補正−:(l’、15’口 昭)if l’i 9110月27日 ’11N1591−r!j 4’F 9fj
’74207688号2、イ6明の名称 ・イl型(l°1米日におけるI= −T’ qjl)
受取1シ「、lt、’危(j、1す? 山形県天
−11市人字)61″C甲81、う11ν地の17氏
名 山 本 惣 −4代
理 人
面図、第3図は下部軸受支持部材の断面[Δ、:tS4
図は、iI!1節ボルト付近の断面図である。 符号の説明 ■・・・フレート、2・・・1−二部横杆、3・・・ド
部横杆、4・・・精米機収容室、5・・・動力伝動室、
6・・・1一部品下部材、7・・・落丁[コ、8・・・
鍔部、9・・・筒体10・・・水%’ Af”N板、1
1・・・透孔、12・・・ポル)・、13・・・ホルト
、14・・・調整ボルト、15・・・案内筒、16・・
・1一端、17′・・・ボルト、17・・・軸受、18
・・・支持腕、19・・・下端、20・・・精白筒、2
1・・・l一部支持枠、22・・・ハネ、23・・・ユ
ニバーサルジヨ・インド、24・・・ユニバーサルジヨ
イント、25・・・斜柱、26・・・下部支持枠、27
・・・縦軸精米ロール、28・・・軸、29・・・軸受
、30・・・水平調節板、31・・・フランジ、32・
・・調整ホルト、33・・・取付ボルト、34・・・掻
出体、35・・・精米取出1−1.36・・・糠吸Ij
l翼、37・・・プーリー。 特許出願人 山 木 惣 − 外2名 +7’ +7’ 第3図 丁続補正−:(l’、15’口 昭)if l’i 9110月27日 ’11N1591−r!j 4’F 9fj
’74207688号2、イ6明の名称 ・イl型(l°1米日におけるI= −T’ qjl)
受取1シ「、lt、’危(j、1す? 山形県天
−11市人字)61″C甲81、う11ν地の17氏
名 山 本 惣 −4代
理 人
Claims (1)
- フレーム1に上部軸受17と下部軸受29を固定し、該
軸受17、29により縦軸精米ロール27を軸着したも
のにおいて、前記上部軸受17を支持させる上部軸受支
持部材と下部軸受29を支持させる下部軸受支持部材は
それぞれ別個に形成し、且つ、前記支持部材にはそれぞ
れ軸受の水平調整要素を設けてなる縦型精米機における
上下軸受取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20768884A JPS6186954A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 縦型精米機における上下軸受取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20768884A JPS6186954A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 縦型精米機における上下軸受取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186954A true JPS6186954A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0250779B2 JPH0250779B2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=16543929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20768884A Granted JPS6186954A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 縦型精米機における上下軸受取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186954A (ja) |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP20768884A patent/JPS6186954A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250779B2 (ja) | 1990-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4669703A (en) | Wheeled hoist | |
| CN211232194U (zh) | 一种可调节计算机显示屏支架 | |
| JPS57184045A (en) | Mill roll stand | |
| US20030192423A1 (en) | Drum carrier and vibration isolation support system | |
| JPS6186954A (ja) | 縦型精米機における上下軸受取付構造 | |
| CN209229297U (zh) | 一种调平三角架 | |
| CN208381655U (zh) | 一种地理信息采集装置用支架 | |
| JPS5931847U (ja) | 立体栽培装置 | |
| CN105759417B (zh) | 一种口腔显微镜架 | |
| CN210344841U (zh) | 一种具有防倾倒功能的测绘仪器支撑架 | |
| CN210295882U (zh) | 一种防晃动的大提琴训练用定位支架 | |
| CN217303950U (zh) | 一种城乡规划测量装置 | |
| CN216260955U (zh) | 一种肾内科临床药物研磨设备 | |
| CN205931294U (zh) | 摄影无人机 | |
| CN219411462U (zh) | 一种吊顶支撑结构 | |
| CN223104210U (zh) | 一种用于古建筑的支撑装置 | |
| CN210716659U (zh) | 一种便携式屏幕支架 | |
| CN210541215U (zh) | 上翻浴椅 | |
| JPS58120705U (ja) | 頭部断層撮影用頭部載せ台傾斜装置 | |
| CN109895043A (zh) | 一种多角度可调节式加工平台 | |
| JPS6186955A (ja) | 縦型精米機における負荷調節装置 | |
| CN212319001U (zh) | 一种水利施工管道支护装置 | |
| CN208595906U (zh) | 一种林业用测量装置 | |
| CN211186683U (zh) | 一种可旋转相框 | |
| JPS6134036Y2 (ja) |