JPS6186962A - 上部装填揺動バケット遠心分離機 - Google Patents
上部装填揺動バケット遠心分離機Info
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- JPS6186962A JPS6186962A JP60215247A JP21524785A JPS6186962A JP S6186962 A JPS6186962 A JP S6186962A JP 60215247 A JP60215247 A JP 60215247A JP 21524785 A JP21524785 A JP 21524785A JP S6186962 A JPS6186962 A JP S6186962A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B5/00—Other centrifuges
- B04B5/04—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers
- B04B5/0407—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers for liquids contained in receptacles
- B04B5/0414—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers for liquids contained in receptacles comprising test tubes
- B04B5/0421—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers for liquids contained in receptacles comprising test tubes pivotably mounted
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は揺動パケット型の遠心分繰機ロータに関し、そ
してWKナイフの刃のようなトラ二オンピポット要素を
有する上部装填揺動/{ケラト遠心分離機ロータに関す
る。
してWKナイフの刃のようなトラ二オンピポット要素を
有する上部装填揺動/{ケラト遠心分離機ロータに関す
る。
関係する出願との相互参照
この明1a*に.@示した主題は、下記の係属中の出願
に開示されている。
に開示されている。
1984年10月1日に米国において出願された米国特
許出願弟656644号明細普に記載の上部装填播勤パ
ケット遠心分陥機ロータ用の試料容器。
許出願弟656644号明細普に記載の上部装填播勤パ
ケット遠心分陥機ロータ用の試料容器。
1984年10月1日に米国において出願された米国特
許出願用6 5 6, 6 4 6号EjA細曹に記載
の負荷伝達装置なMする遠心分瘉機ロータ。
許出願用6 5 6, 6 4 6号EjA細曹に記載
の負荷伝達装置なMする遠心分瘉機ロータ。
従来技術に関する説明
遠心分離しようとする物買の試料を担持した試#+谷器
が該試料容器の軸線がロータの垂直中心線に実質的に+
行である最初の位置から該試料容器の軸線がロータの垂
直中心線に垂直な平面中に実質的に配置された第2の位
置まで[i7する型式の遠心分離機ロータは揺動ノシケ
ットロータとして知られている。
が該試料容器の軸線がロータの垂直中心線に実質的に+
行である最初の位置から該試料容器の軸線がロータの垂
直中心線に垂直な平面中に実質的に配置された第2の位
置まで[i7する型式の遠心分離機ロータは揺動ノシケ
ットロータとして知られている。
一つの代表的な装置においては、このようなロータと共
に使用される試料容器、すなわち、パケットは大賞的に
円筒形の軸受面を形成する一部分をゼする外方に突出し
た一安素、すなわち、トラ二オンを1#えている。トラ
二オンピンは一般的には合致した形状のトラ二オン収納
ソケットを備えた相応した支持アームの中に収納されて
いる。また、別の態様として、トラ二オンピンは相応し
たソケットが容器上に配置されたアームの上に配置する
ことができる。
に使用される試料容器、すなわち、パケットは大賞的に
円筒形の軸受面を形成する一部分をゼする外方に突出し
た一安素、すなわち、トラ二オンを1#えている。トラ
二オンピンは一般的には合致した形状のトラ二オン収納
ソケットを備えた相応した支持アームの中に収納されて
いる。また、別の態様として、トラ二オンピンは相応し
たソケットが容器上に配置されたアームの上に配置する
ことができる。
いずれにせよ、トラニオンピンの軸受面はトラニオン収
納ソケットの表面を押圧する。トラニオンピンはトラニ
オン収納ソケットの中に、試料容器が最初の位置から第
2の位置まで枢動する間中収納されている。それ故に、
トラニオン収納ソケットはトラニオンピンの軸受面を支
持する面としての役目をなしかつ試料容器の最初の位置
から第2の位置までの制御された移動を保証する拘束案
内面としての両方の役目をする。米国特許第4,400
,166号、同第459へ864号、同第264055
号およびスイス特許第296,421号の各明細薔には
このようなロータの代表的な例が開示されている。
納ソケットの表面を押圧する。トラニオンピンはトラニ
オン収納ソケットの中に、試料容器が最初の位置から第
2の位置まで枢動する間中収納されている。それ故に、
トラニオン収納ソケットはトラニオンピンの軸受面を支
持する面としての役目をなしかつ試料容器の最初の位置
から第2の位置までの制御された移動を保証する拘束案
内面としての両方の役目をする。米国特許第4,400
,166号、同第459へ864号、同第264055
号およびスイス特許第296,421号の各明細薔には
このようなロータの代表的な例が開示されている。
トラニオンピンシステムは一般的に、複雑でありかつコ
ストが高い。試料容器はロータに加わる遠心力による負
荷を最小限にとどめるために、軽量構造とすることが好
ましい。しかじながら、試料容器から片持梁状に支持さ
れたトラニオンピンを設ける場合には、各器構造に実質
的な固定装置を設けることが必要であり、そして望まし
くない試料容器の電量の増大が生ずる。
ストが高い。試料容器はロータに加わる遠心力による負
荷を最小限にとどめるために、軽量構造とすることが好
ましい。しかじながら、試料容器から片持梁状に支持さ
れたトラニオンピンを設ける場合には、各器構造に実質
的な固定装置を設けることが必要であり、そして望まし
くない試料容器の電量の増大が生ずる。
それ忙加えて、試料容器をロータの中に装置するときに
トラニオンピンが設けられていると、試料容器をロータ
に対して正確な向きに配置することが必要である。これ
は操作者に最小限ある植の不便をもたらすことになる。
トラニオンピンが設けられていると、試料容器をロータ
に対して正確な向きに配置することが必要である。これ
は操作者に最小限ある植の不便をもたらすことになる。
そのうえ、後述するように試料容器をロータに対して誤
まった方向に向けると、さらに有善な結果を生ずること
になる。
まった方向に向けると、さらに有善な結果を生ずること
になる。
また、トラニオンピンの軸受面とソケットとの間に起こ
る摩滅作用はいくつかの理由から不利であると考えられ
る。先づ、摩滅は厳密に看祝しなければならない金属の
摩耗を惹き起こすこと忙なる。この結果を防止するため
に、トラニオンピンおよびサポートのために硬化された
材料が使用される。そのうえ、トラニオン応力および接
触応力を減少するために、トラニオンピンを比較的だ大
きい半径を有する構造に構成することが必要である。
る摩滅作用はいくつかの理由から不利であると考えられ
る。先づ、摩滅は厳密に看祝しなければならない金属の
摩耗を惹き起こすこと忙なる。この結果を防止するため
に、トラニオンピンおよびサポートのために硬化された
材料が使用される。そのうえ、トラニオン応力および接
触応力を減少するために、トラニオンピンを比較的だ大
きい半径を有する構造に構成することが必要である。
米国特許第4,435,167号明綱★には、1個また
はそれ以上のプロファイル面の間に転動作用を発生させ
るために伝動プロファイルを1更用することにより上記
の摩滅作用をなくす別の支持装置が洲本されている。し
かしながら、このような支持装置は試料容器をその軸線
がロータの垂直@肪に完全に平行になるように向けるこ
とを妨げるように思われる。転勤プロファイルは試料容
器の@態を遠心分離波に冥の垂直位置に再び向けること
を阻害する。回転速度ゼロにおいては、拘束線が試P+
谷器の中心線上の試料容器の虚心に正しく垂直方向に整
合する場合のみに、試料容器が真の垂直位置において垂
下する。
はそれ以上のプロファイル面の間に転動作用を発生させ
るために伝動プロファイルを1更用することにより上記
の摩滅作用をなくす別の支持装置が洲本されている。し
かしながら、このような支持装置は試料容器をその軸線
がロータの垂直@肪に完全に平行になるように向けるこ
とを妨げるように思われる。転勤プロファイルは試料容
器の@態を遠心分離波に冥の垂直位置に再び向けること
を阻害する。回転速度ゼロにおいては、拘束線が試P+
谷器の中心線上の試料容器の虚心に正しく垂直方向に整
合する場合のみに、試料容器が真の垂直位置において垂
下する。
この拘束線は試料容器の質量の中心に作用する力が移動
を阻止する位置である。同様に、高速回転中、拘束線が
試料容器の本心の水平面中にある場合のみに、試料66
rは水平に向けられる。
を阻止する位置である。同様に、高速回転中、拘束線が
試料容器の本心の水平面中にある場合のみに、試料66
rは水平に向けられる。
試1ir谷器の虚心はその軸線に対して変化せず、また
転勤プロファイルを使用すると、この軸線に対する拘束
点を変えるので、上記の必要条件は互いに相谷れない。
転勤プロファイルを使用すると、この軸線に対する拘束
点を変えるので、上記の必要条件は互いに相谷れない。
操作中に試料容器の軸線を遠心力場に整合させることが
望ましいので、ロータの回転が低下しそして停止すると
きに試′1lSFd器の軸線が真の垂直位置に垂下しな
いというストアー氏の構造に従うことになる。従って、
少くとも勾配操作においては、使用者が試料谷−一を城
シ外すときにに料谷器をロータの停止時の向きと同じ向
きに保つように−eE意を払わない限り、試料容器の勾
配を不安定にする。J舵柱がある。
望ましいので、ロータの回転が低下しそして停止すると
きに試′1lSFd器の軸線が真の垂直位置に垂下しな
いというストアー氏の構造に従うことになる。従って、
少くとも勾配操作においては、使用者が試料谷−一を城
シ外すときにに料谷器をロータの停止時の向きと同じ向
きに保つように−eE意を払わない限り、試料容器の勾
配を不安定にする。J舵柱がある。
従って、上記に鑑み、試料容器の最初の位置から第2の
位置までの枢動を支持するための装着装置を設けて従来
技術において発生した試料容器の拘束線の移動をなくす
ことが・汀4りであると考えられる。
位置までの枢動を支持するための装着装置を設けて従来
技術において発生した試料容器の拘束線の移動をなくす
ことが・汀4りであると考えられる。
前述したように1従来技術のトラニオン/ステムにおい
ては試料容器を正確に配向しそしてトラニオンに装着す
ることが必要である。しかしながら、この必要条件は実
用上は、必ずしも満たされない。従って、試料容器はロ
ータ上に置き違えられる。ロータの事故の大部分の原因
はロータ上の試料谷イ’a ’a’ Aまった方向Vこ
向けたことに起因している。
ては試料容器を正確に配向しそしてトラニオンに装着す
ることが必要である。しかしながら、この必要条件は実
用上は、必ずしも満たされない。従って、試料容器はロ
ータ上に置き違えられる。ロータの事故の大部分の原因
はロータ上の試料谷イ’a ’a’ Aまった方向Vこ
向けたことに起因している。
そのうえもしも従来技術のトラニオンシステムの不利点
を取り除いたこのような装填装置が収けられるとすれば
、この装着装置を最大限に有利に補完するような形状に
%に構成された試料容器を提供することもまた有利であ
ると考えられる。
を取り除いたこのような装填装置が収けられるとすれば
、この装着装置を最大限に有利に補完するような形状に
%に構成された試料容器を提供することもまた有利であ
ると考えられる。
従って、ロータに対する試料容器の向きに関する必要条
件を全くなくした上部装填遠心分心機ロータを提供する
とさらに有利であると考えられる。すなわち、ロータに
対する試料容器の位置を確認する必要なしに試料容器を
迅速に挿入しうるロータがロータの事故の発生を減少さ
せるのに極めて有利である。
件を全くなくした上部装填遠心分心機ロータを提供する
とさらに有利であると考えられる。すなわち、ロータに
対する試料容器の位置を確認する必要なしに試料容器を
迅速に挿入しうるロータがロータの事故の発生を減少さ
せるのに極めて有利である。
発明の要約
本発明は揺動パケットaの遠心分離機ロータに関し、そ
してロータのまわりに円周方向に隔置された関係に配置
された1対の試料容器ピボット要素を備えている。各々
のピボット4i素は試料容器の枢動面を実質的に線接触
に沿って収納するようになった薄いナイフェツジを形成
するように構成されている。このロータは試料容器を枢
動面上に向ける必要なしに試料容器をロータの中に頂部
から装着することができるように構成されている。すな
わち、表面のいかなる直径方向の寸法をもピボットエツ
ジにより形成された線接触と合致させることができるよ
うに、試料容器をロータの中に挿入することができる。
してロータのまわりに円周方向に隔置された関係に配置
された1対の試料容器ピボット要素を備えている。各々
のピボット4i素は試料容器の枢動面を実質的に線接触
に沿って収納するようになった薄いナイフェツジを形成
するように構成されている。このロータは試料容器を枢
動面上に向ける必要なしに試料容器をロータの中に頂部
から装着することができるように構成されている。すな
わち、表面のいかなる直径方向の寸法をもピボットエツ
ジにより形成された線接触と合致させることができるよ
うに、試料容器をロータの中に挿入することができる。
ガイド面はピボット要素の半径方向に内方にロータ上K
fR装置され、そして試料容器の外側の輪郭と協働して
、試料容器がロータの回転と共に五役初の位置からM2
の位置までのその行程の一部分にわたってピボット要素
との接触線上で枢動するときに試料容器を案内する作用
をする。
fR装置され、そして試料容器の外側の輪郭と協働して
、試料容器がロータの回転と共に五役初の位置からM2
の位置までのその行程の一部分にわたってピボット要素
との接触線上で枢動するときに試料容器を案内する作用
をする。
ピボット要素がロータの内部に鉄層されかつ試料容器が
第2の位置に達したときに遠心力の作用により試料容器
を半径方向に外方に#動してそれにより試料谷器の半径
方向の外面をロータのまわりに設けることができる応力
制限バンドに力を伝達する関係に配置することを可能な
らしめる範囲までピボット要素をたわませるように設計
されることが好ましい。ガイド面と連絡する制止面は試
料容器が第2位置を越えて移動することを阻止する。
第2の位置に達したときに遠心力の作用により試料容器
を半径方向に外方に#動してそれにより試料谷器の半径
方向の外面をロータのまわりに設けることができる応力
制限バンドに力を伝達する関係に配置することを可能な
らしめる範囲までピボット要素をたわませるように設計
されることが好ましい。ガイド面と連絡する制止面は試
料容器が第2位置を越えて移動することを阻止する。
本発明は1対のナイフのようなピボットエツジをその上
に有する型式の上部装填遠心分離機ロータに使用するた
めの試料容器に関する。試A 、d Bは試料を収納す
る空間を内部に有する本体部材を備えている。この本体
はその上の便オリな位置に、第1の位置から第2の位置
まで支持された枢動を行うためにピボットエツジの各々
と作動係合するようになった平面法のピボット面を有し
ている。試料容器は平面状の面を担持するねじこみまた
はその他の手段で連結可能なキャップを備えていること
が好ましい。この子面状の面はキャップの直径方向に延
びかつキャップの長手方向の軸線を交差する途切れた線
接触に沿ってナイフのような刃と係合することが好まし
い。表面の任意の直径方向の寸法は、接触綴と整合させ
ることかできそれによりロータに対して試7I−+谷器
を向ける必要をなくすことができる。このキャップは好
ましい句会には、ピボットの半径方向の内方の点におい
てロータに配置された相応した形状のガイドスロットと
協動するようになったガイドピンを担持することができ
る。この制止ピンはまたロータ上の便利な位置に設けら
れた捕捉面と協(6)するようになっている。
に有する型式の上部装填遠心分離機ロータに使用するた
めの試料容器に関する。試A 、d Bは試料を収納す
る空間を内部に有する本体部材を備えている。この本体
はその上の便オリな位置に、第1の位置から第2の位置
まで支持された枢動を行うためにピボットエツジの各々
と作動係合するようになった平面法のピボット面を有し
ている。試料容器は平面状の面を担持するねじこみまた
はその他の手段で連結可能なキャップを備えていること
が好ましい。この子面状の面はキャップの直径方向に延
びかつキャップの長手方向の軸線を交差する途切れた線
接触に沿ってナイフのような刃と係合することが好まし
い。表面の任意の直径方向の寸法は、接触綴と整合させ
ることかできそれによりロータに対して試7I−+谷器
を向ける必要をなくすことができる。このキャップは好
ましい句会には、ピボットの半径方向の内方の点におい
てロータに配置された相応した形状のガイドスロットと
協動するようになったガイドピンを担持することができ
る。この制止ピンはまたロータ上の便利な位置に設けら
れた捕捉面と協(6)するようになっている。
本発明は本願の一部分を構成する添付図面について記載
した以下の詳細な説明からさらに十分に理解されよう。
した以下の詳細な説明からさらに十分に理解されよう。
以下の詳細な説明全体にわたって、同様な符号はすべて
の図面における同様な要素を示す。
の図面における同様な要素を示す。
第1図および第2図について述べると、本発明の実施例
である全体を符号10で示した上部装填遠心分離機ロー
タの一部分の平面図および該ロータの側面断面図を示す
。
である全体を符号10で示した上部装填遠心分離機ロー
タの一部分の平面図および該ロータの側面断面図を示す
。
ロータ10は全般的に環状のコア14を備えている。コ
ア14は枢動アダプタ16を枢動係合するように受け入
れている。枢動アダプタ16はシャフトSを介しての相
互連結要素の役目をなしそれによりロータ10が遠心分
離様枢動モータM([略本した)に連結されてその垂直
軸線のまわりに回転せしめられる。勿論、ロータ10と
その動力源とは任意の好適な形態で相互連結することが
できる。
ア14は枢動アダプタ16を枢動係合するように受け入
れている。枢動アダプタ16はシャフトSを介しての相
互連結要素の役目をなしそれによりロータ10が遠心分
離様枢動モータM([略本した)に連結されてその垂直
軸線のまわりに回転せしめられる。勿論、ロータ10と
その動力源とは任意の好適な形態で相互連結することが
できる。
コア14はアルぐニウム、チタンまたはプラスチックの
ような材料で製造されている。コア14は該コアから外
方に配置された(後部する)要素を位置決めしそして該
要素にトルクを伝達する役目をする。コア14は強度重
量比を最大にしかつ高速回転中の応力を最小限にとどめ
るために、極力軽量にすべきである。コア140毎量を
軽減するために1コア14の上面および下面のそれぞれ
には、切抜部22および24の列が形成されている。コ
ア14の外周面には上側および下側の円筒形部分を形成
するために、符号26(第2・図)で示したように段部
が形成されている。上側円筒形部分および下側円筒形部
分の各々には、切欠部28および60がそれぞれ形成さ
れている。切欠部28および60の各々は支持包装材料
32および34をそれぞれ受け入れている。&装材4+
32.64は複合繊維材料、例えば、デュポン社によp
pKmVLARJ■の商儂名でg!】宜されかつ販売
されているアラミド(aramid)繊維により製造さ
れている。各々の繊維は樹脂材料、例えばエポキシまた
はそれと同様な樹脂で含浸されそして巻きつけられてコ
ア14のgi度M量比を高めるための応力訓限包装材料
32.34を形成する。勿論、コア材料自体がチタンの
ような十分に高い強度をMする材料であれば、包装材料
32.34は必要でないかもしれない。
ような材料で製造されている。コア14は該コアから外
方に配置された(後部する)要素を位置決めしそして該
要素にトルクを伝達する役目をする。コア14は強度重
量比を最大にしかつ高速回転中の応力を最小限にとどめ
るために、極力軽量にすべきである。コア140毎量を
軽減するために1コア14の上面および下面のそれぞれ
には、切抜部22および24の列が形成されている。コ
ア14の外周面には上側および下側の円筒形部分を形成
するために、符号26(第2・図)で示したように段部
が形成されている。上側円筒形部分および下側円筒形部
分の各々には、切欠部28および60がそれぞれ形成さ
れている。切欠部28および60の各々は支持包装材料
32および34をそれぞれ受け入れている。&装材4+
32.64は複合繊維材料、例えば、デュポン社によp
pKmVLARJ■の商儂名でg!】宜されかつ販売
されているアラミド(aramid)繊維により製造さ
れている。各々の繊維は樹脂材料、例えばエポキシまた
はそれと同様な樹脂で含浸されそして巻きつけられてコ
ア14のgi度M量比を高めるための応力訓限包装材料
32.34を形成する。勿論、コア材料自体がチタンの
ような十分に高い強度をMする材料であれば、包装材料
32.34は必要でないかもしれない。
コア14の下側円筒形部分の周囲のまわりには、球形の
切抜部38の列が形成されている。各々の円筒形の切抜
部の頭部には実質的に円、l′ti形のチャンネル42
が迷路している。円筒形のチャンネル42を設けた目的
については、ざらに詳細に後述する。隣接した切抜部3
8の1i5vcは後述する目的のための長方形の切欠部
44(41図)か介在している。切抜部68、チャンネ
ル42寂よび切欠部44の数は遠心分離機ロータ10V
cより担持された試糾谷器の数と合成している。
切抜部38の列が形成されている。各々の円筒形の切抜
部の頭部には実質的に円、l′ti形のチャンネル42
が迷路している。円筒形のチャンネル42を設けた目的
については、ざらに詳細に後述する。隣接した切抜部3
8の1i5vcは後述する目的のための長方形の切欠部
44(41図)か介在している。切抜部68、チャンネ
ル42寂よび切欠部44の数は遠心分離機ロータ10V
cより担持された試糾谷器の数と合成している。
第4図について述べると、本発明に使用される試料谷6
48の一部分を破断した側面図を示しである。試料谷a
48は長手方向軸線48Aを有し、かつキャップ52に
ねじこみにより取)つけられた実質的に円筒形の本体部
分5oを肩えている。本体部分50はチタンまたはその
池の好適な材料から好ましく機械加工された実質的に管
状の部材である。本体部分5oの上側端部には外側ねじ
54が形成されている。本体部分50の下側′端部には
、截頭円離形領域56を介して応力分配球形141部領
域581でフレアがつけられている。球形端部58の半
径はロータの外側周囲のまわ)に設けられている力を分
配する部材110の千住に合う。本体部分50の内側部
は球形痛部32を肩゛する円面形側壁部60に形成場れ
ている。球形端部32は本体部分50の内側部と結合し
て代表的な試験管の形状を形成している。勿論、本体部
分5oの内側部の輪郭は任意の所望された形状に形成す
ることができる。
48の一部分を破断した側面図を示しである。試料谷a
48は長手方向軸線48Aを有し、かつキャップ52に
ねじこみにより取)つけられた実質的に円筒形の本体部
分5oを肩えている。本体部分50はチタンまたはその
池の好適な材料から好ましく機械加工された実質的に管
状の部材である。本体部分5oの上側端部には外側ねじ
54が形成されている。本体部分50の下側′端部には
、截頭円離形領域56を介して応力分配球形141部領
域581でフレアがつけられている。球形端部58の半
径はロータの外側周囲のまわ)に設けられている力を分
配する部材110の千住に合う。本体部分50の内側部
は球形痛部32を肩゛する円面形側壁部60に形成場れ
ている。球形端部32は本体部分50の内側部と結合し
て代表的な試験管の形状を形成している。勿論、本体部
分5oの内側部の輪郭は任意の所望された形状に形成す
ることができる。
キャップ52は、本体部分50の外側ねじ54を受け入
れるようになった内側ねじ穴64を有するナイロンまた
はその他の好適な材料から製造することが好ましい午球
形部材である。キャップ52の環状の平面状の下面66
はこの明細書に記載した態様で作用するピボット面を形
成している。キャップ52の外面はa源方同に延びる円
筒形の制止ピン70が頂部に取りつけられた面68を形
成している。制止ピン7otfitた、試料各器48の
便利なハンドルの役目をしている。面68の輪郭形状は
、コア14に形成された球形切Je、部38の面の形状
に合致している。同様に、制止ピン70の外形はコア1
4に形成された円筒形チャンネル42の輪郭に合致して
いる。
れるようになった内側ねじ穴64を有するナイロンまた
はその他の好適な材料から製造することが好ましい午球
形部材である。キャップ52の環状の平面状の下面66
はこの明細書に記載した態様で作用するピボット面を形
成している。キャップ52の外面はa源方同に延びる円
筒形の制止ピン70が頂部に取りつけられた面68を形
成している。制止ピン7otfitた、試料各器48の
便利なハンドルの役目をしている。面68の輪郭形状は
、コア14に形成された球形切Je、部38の面の形状
に合致している。同様に、制止ピン70の外形はコア1
4に形成された円筒形チャンネル42の輪郭に合致して
いる。
第1図および苑2図について理解されるように1コア1
4のまわりの円周方向には強い軽量材料、例えばデュポ
ン社によfi [)tYNITEJ■の商標名でg!造
されかつ販売されているポリエステルエンジニアリング
プラスチックから形成されることが好ましい一列の力を
伝達するセグメント74が配置されている。各々のセグ
メント74は収斂したわん曲部分78を介して全般的に
長方形のキ一部分80tVC向かつてテーバがつけられ
た全般的に半径方向に延ひる911I壁部76を有する
実質的に扇形またはくさび形の部材である。
4のまわりの円周方向には強い軽量材料、例えばデュポ
ン社によfi [)tYNITEJ■の商標名でg!造
されかつ販売されているポリエステルエンジニアリング
プラスチックから形成されることが好ましい一列の力を
伝達するセグメント74が配置されている。各々のセグ
メント74は収斂したわん曲部分78を介して全般的に
長方形のキ一部分80tVC向かつてテーバがつけられ
た全般的に半径方向に延ひる911I壁部76を有する
実質的に扇形またはくさび形の部材である。
各々のキ一部分80はコア14の周囲に配置された切欠
644の1個と′に!4割に低置する形状に形成されて
いる。セグメント74は俊連76ように、そのピボット
支持機能2よひ構造的な相互2!!結機能をはだすため
忙不必要な余分の′X量を排除するための凹部82を形
成するために切り抜かれている。セグメント74に形成
サレタ凹部82は弓形の連結ランド86により接続され
た1対の全般的に半径方向に延びる支柱85を形成して
いる。各々の支柱85の端部には後述する説明から明ら
かになる目的のために符号90で示したように、その半
径方向の外側端部に段部が形成されている。
644の1個と′に!4割に低置する形状に形成されて
いる。セグメント74は俊連76ように、そのピボット
支持機能2よひ構造的な相互2!!結機能をはだすため
忙不必要な余分の′X量を排除するための凹部82を形
成するために切り抜かれている。セグメント74に形成
サレタ凹部82は弓形の連結ランド86により接続され
た1対の全般的に半径方向に延びる支柱85を形成して
いる。各々の支柱85の端部には後述する説明から明ら
かになる目的のために符号90で示したように、その半
径方向の外側端部に段部が形成されている。
おそらくは試料谷648の一部分を破断して示した第3
図から最も明瞭に理解されるように、セグメント74の
各々の1部0壁部76は実質的に垂直な平面状の棚状部
分93、水平方向の棚状部分94および側壁部76から
半径方向に内方に延びる半径方向の平面状部分96(第
1図)により形成された段部92を備えている。帰注ピ
ボット貴素100の一方の端部を収納しかつ固定するた
めに、段部92に切欠部98(第2図および第3図)が
形成されている。
図から最も明瞭に理解されるように、セグメント74の
各々の1部0壁部76は実質的に垂直な平面状の棚状部
分93、水平方向の棚状部分94および側壁部76から
半径方向に内方に延びる半径方向の平面状部分96(第
1図)により形成された段部92を備えている。帰注ピ
ボット貴素100の一方の端部を収納しかつ固定するた
めに、段部92に切欠部98(第2図および第3図)が
形成されている。
ピボット要素1ooは高い強度を有する弾性材料、例え
ば、ステンレスばね鋼またはそれと同僚な材料で形成さ
れ、そして展開した状態で長方形のストリップ101の
形jhk4になる。ストリップ101の一方の端部は切
欠部98の中に挿入され、そして任意の好適な取付は装
置により切欠部98に固定されている。ストリップ10
1は段部92の−F面に1illI接した下側エルポー
1021/cThいて曲げられ、ぞして第2の上側ベン
ド104まで垂直方向にかっ半径方向に内方に傾斜して
いる。第2上側ベンド104においてストリップ101
が後方に曲げられて部分106を形成している。部分1
06は段部92の棚部94の上に配置されている。スト
リップ101の上側ベンド104は試1+谷器48のた
めの薄いナイフの刃のようなどポットサポートを形成し
ている。ベンド102とペンド104との中間のストリ
ップ101の下面は後述する目的のために、段部92の
垂直の平面状の面96と共に所定の隙間空間108(4
2図)を形成している。このナイフの刃のようなピボッ
トサポートは種々の方法で形成することができる。一つ
のこのような別の例を第5図、第6図および第7図につ
いてこの明Mfi書に記載した。ナイフの刃のようなピ
ボットサポートを構成する任意のその他の別の構造は本
発明の範囲内にあると解釈すべきである。
ば、ステンレスばね鋼またはそれと同僚な材料で形成さ
れ、そして展開した状態で長方形のストリップ101の
形jhk4になる。ストリップ101の一方の端部は切
欠部98の中に挿入され、そして任意の好適な取付は装
置により切欠部98に固定されている。ストリップ10
1は段部92の−F面に1illI接した下側エルポー
1021/cThいて曲げられ、ぞして第2の上側ベン
ド104まで垂直方向にかっ半径方向に内方に傾斜して
いる。第2上側ベンド104においてストリップ101
が後方に曲げられて部分106を形成している。部分1
06は段部92の棚部94の上に配置されている。スト
リップ101の上側ベンド104は試1+谷器48のた
めの薄いナイフの刃のようなどポットサポートを形成し
ている。ベンド102とペンド104との中間のストリ
ップ101の下面は後述する目的のために、段部92の
垂直の平面状の面96と共に所定の隙間空間108(4
2図)を形成している。このナイフの刃のようなピボッ
トサポートは種々の方法で形成することができる。一つ
のこのような別の例を第5図、第6図および第7図につ
いてこの明Mfi書に記載した。ナイフの刃のようなピ
ボットサポートを構成する任意のその他の別の構造は本
発明の範囲内にあると解釈すべきである。
隣接したセグメント74の支柱85の半径方向の外側端
部の間の円周方向の距離は棚状の分配fi素110によ
って閉ざされている。棚状分配要g110の円周方向の
端部はfr足内角度隔てて@接したセグメント74の対
向した支柱85に形成された段部9oの中に収納されて
いる。
部の間の円周方向の距離は棚状の分配fi素110によ
って閉ざされている。棚状分配要g110の円周方向の
端部はfr足内角度隔てて@接したセグメント74の対
向した支柱85に形成された段部9oの中に収納されて
いる。
分配要素、すなわち、分配殻体110の内面は第2図お
よび第6図から理解されるように、凹形球形に形成され
ている。分配殻体11oは中実形のアルミニウム板にょ
シ境接された穿孔アルミニウムシートからハニコム次に
加工されることが好ましい。任意のその他の好適な構造
を1吏用すること妙5できる。
よび第6図から理解されるように、凹形球形に形成され
ている。分配殻体11oは中実形のアルミニウム板にょ
シ境接された穿孔アルミニウムシートからハニコム次に
加工されることが好ましい。任意のその他の好適な構造
を1吏用すること妙5できる。
+4 接したセグメント74はコア14の対応した切欠
部44の中にキーで留められて円周方向に隔置されたセ
グメントのりUを形成シテいる。
部44の中にキーで留められて円周方向に隔置されたセ
グメントのりUを形成シテいる。
所定角度を隔てて隣接したセグメント74の対向dE7
6の間の全問は分配安素11oと共に協働してロータの
回転中に試++谷g=asを収納しかつ支持するように
なったポケット、すなわち領域112を形成している。
6の間の全問は分配安素11oと共に協働してロータの
回転中に試++谷g=asを収納しかつ支持するように
なったポケット、すなわち領域112を形成している。
後述するように、ポケット112は試料容器48を上部
から装、嘆するために操作者が接近できるようになって
いる。、。
から装、嘆するために操作者が接近できるようになって
いる。、。
ロータの上記の構造要素は繊維複合材料、例えば、風簸
材料32および34を形成するために1更用された材料
にg4似のアラミド繊維で製造された円周方向に延びる
バンド116によって前述した組み立てられた関係に保
持されている。
材料32および34を形成するために1更用された材料
にg4似のアラミド繊維で製造された円周方向に延びる
バンド116によって前述した組み立てられた関係に保
持されている。
包装材料32および34ならびにバンド116は複合材
料、例えばデュポン社により「KEVLARJ■の商標
名で製造されかつ販売されているエポキシ樹脂でコーテ
ィングされたアラばド111mで形成されている。この
繊維は所定の半径方向の深さに対して必要な巻回数によ
り部材の寸法全体にわたって均一に横方向に延びている
。次いで、この集成体はオートクレーブの中に配置され
、そしてエポキシ樹脂を硬化させるために、集成体の温
反を好適なレベルに上げて所定時間維持する。勿論、任
意のその他の好適な包装材料および/またはロータに包
装材料またはバンドを巻きつける装置を使用することか
できる。各々のセグメント74は半径方向の外側の分配
板をコア14に遅結し、従ってリムをボスに相互に連結
する車輪のスポークと全く同様にロータのための構造的
な相互連結装置の役目をする。所望によりカバー118
をロータ10に例えばねじこみ連結によ多連結すること
ができる。
料、例えばデュポン社により「KEVLARJ■の商標
名で製造されかつ販売されているエポキシ樹脂でコーテ
ィングされたアラばド111mで形成されている。この
繊維は所定の半径方向の深さに対して必要な巻回数によ
り部材の寸法全体にわたって均一に横方向に延びている
。次いで、この集成体はオートクレーブの中に配置され
、そしてエポキシ樹脂を硬化させるために、集成体の温
反を好適なレベルに上げて所定時間維持する。勿論、任
意のその他の好適な包装材料および/またはロータに包
装材料またはバンドを巻きつける装置を使用することか
できる。各々のセグメント74は半径方向の外側の分配
板をコア14に遅結し、従ってリムをボスに相互に連結
する車輪のスポークと全く同様にロータのための構造的
な相互連結装置の役目をする。所望によりカバー118
をロータ10に例えばねじこみ連結によ多連結すること
ができる。
操作中、遠心力場を作用させようとする+!IJ5!t
の試料が試′P+谷器48の内部に導入され、そしてそ
のキャップ52が本体部分50に固疋される。試料容器
48がロータ10の周囲のまわりVζ形成された直径方
向に対向したポケット112の中に+衡したJ態様で頂
部から装着される。6各の試料容器48は符号122A
および122Bで第1図に示した断続接后線122に沿
ってポケット112の中に支持される。途切れた接触線
122は隣接したセグメント74の所定角度を隔てて対
向した側壁部76上の段部92に装着されたピボットサ
ポート要素の組100の上鉤ベンド104により提供さ
れたナイフの刃と、試料容器48のキャップ52の環状
のTm66の隣接した対応した部分との間に形成されて
いる。とのよ5に形成された接触線122は試料容器、
すなわちキャリヤ48のピボット面66の直径方向の寸
法68Dと実質的に合致するように延びるのが好ましい
。寸法68Dは試P+谷器48の軸線48AK交差して
いる。ピボット面66を横切って形成された直径方向の
寸法の任意の一つは途切れた接M巌122と合駅させる
ことができる。別の態様で述べると、ピボット面66の
任意の直径をナイフの刃のようなピボットと整合させる
ように、試料容器48をロータ10の中に導入すること
ができる。試料容器48をロータに対して配向する必要
はない。
の試料が試′P+谷器48の内部に導入され、そしてそ
のキャップ52が本体部分50に固疋される。試料容器
48がロータ10の周囲のまわりVζ形成された直径方
向に対向したポケット112の中に+衡したJ態様で頂
部から装着される。6各の試料容器48は符号122A
および122Bで第1図に示した断続接后線122に沿
ってポケット112の中に支持される。途切れた接触線
122は隣接したセグメント74の所定角度を隔てて対
向した側壁部76上の段部92に装着されたピボットサ
ポート要素の組100の上鉤ベンド104により提供さ
れたナイフの刃と、試料容器48のキャップ52の環状
のTm66の隣接した対応した部分との間に形成されて
いる。とのよ5に形成された接触線122は試料容器、
すなわちキャリヤ48のピボット面66の直径方向の寸
法68Dと実質的に合致するように延びるのが好ましい
。寸法68Dは試P+谷器48の軸線48AK交差して
いる。ピボット面66を横切って形成された直径方向の
寸法の任意の一つは途切れた接M巌122と合駅させる
ことができる。別の態様で述べると、ピボット面66の
任意の直径をナイフの刃のようなピボットと整合させる
ように、試料容器48をロータ10の中に導入すること
ができる。試料容器48をロータに対して配向する必要
はない。
従って、事故の主な原因、すなわち試料容器48の整合
不良は本発明の数計を使用して避けることができる。
不良は本発明の数計を使用して避けることができる。
各々の容器48がその最初の位置(弔2図に実線で示し
である)にあるときに、動力がロータ10に伝達されて
ロータ10を圭直軸線18のまわりに旋回させる。ロー
タの回転速度が増大すると、試料容器48が前述したよ
うに接触線122t/c沿って枢動せしめられ、そして
試料容器48の!IIIII線48Aがロータの旋回軸
線18に実質的に平行に配置される最初の位置から試料
容器48の軸線48Aが旋回軸線18に実質的に坐直な
千餌中VC配置される(第2図の左千部に点線で示した
)第2の位置まで移動せしめられる。この枢動全体を通
じて、試料容器48の頭部52の下面66とそれと組み
合わされたピボット支持要素100の組との間に形成さ
れた断′a接触線122のみが維持される。従って、接
触線122により形成された拘束点は試料容器48の枢
動中間−位置に保たれる。その結果、トラニオンピンと
ソケットとの間の4滅接触および種々の従来技術の揺動
パケットロータに起こる転動作用の両方が有利に回避さ
れる。
である)にあるときに、動力がロータ10に伝達されて
ロータ10を圭直軸線18のまわりに旋回させる。ロー
タの回転速度が増大すると、試料容器48が前述したよ
うに接触線122t/c沿って枢動せしめられ、そして
試料容器48の!IIIII線48Aがロータの旋回軸
線18に実質的に平行に配置される最初の位置から試料
容器48の軸線48Aが旋回軸線18に実質的に坐直な
千餌中VC配置される(第2図の左千部に点線で示した
)第2の位置まで移動せしめられる。この枢動全体を通
じて、試料容器48の頭部52の下面66とそれと組み
合わされたピボット支持要素100の組との間に形成さ
れた断′a接触線122のみが維持される。従って、接
触線122により形成された拘束点は試料容器48の枢
動中間−位置に保たれる。その結果、トラニオンピンと
ソケットとの間の4滅接触および種々の従来技術の揺動
パケットロータに起こる転動作用の両方が有利に回避さ
れる。
試料容器48が初期の位置から(第2図に点鎖線で示し
た)第2の位置まで移動する間中、試料容器48の球形
下側肩部58は分配殻体110の内側の球形間の半径方
向に内側に保たれる。試料容器48の初期の位置から第
2の位置lでの行程の一部分にわたる案内は第5図ない
し第7図について前迦した構造の一部分に類似の構造を
使用して行うことができる。このような案内構造はロー
タのコア14の中にビボツト要素100の半径方向の内
方の点に設けられている。第2図に示した第2(水Xf
’)の位置を越える試料容器48の移動は試料容器48
の円筒形の制止ピン70をコア14の中に形成された対
応した円筒形のチャンネル42の中に係合させることに
より阻止される。
た)第2の位置まで移動する間中、試料容器48の球形
下側肩部58は分配殻体110の内側の球形間の半径方
向に内側に保たれる。試料容器48の初期の位置から第
2の位置lでの行程の一部分にわたる案内は第5図ない
し第7図について前迦した構造の一部分に類似の構造を
使用して行うことができる。このような案内構造はロー
タのコア14の中にビボツト要素100の半径方向の内
方の点に設けられている。第2図に示した第2(水Xf
’)の位置を越える試料容器48の移動は試料容器48
の円筒形の制止ピン70をコア14の中に形成された対
応した円筒形のチャンネル42の中に係合させることに
より阻止される。
ばね要素100は試料容器48の球形端部58が分配殻
体110の内側球形面に接触する前に試料容器48を実
質的に水平に保つようにたわむように好適に謀計されて
いる。ロータが旋回するときに谷648が枢動し、一方
はね100がたわむ。容器48が−たん水平になシ、容
器48に増大する遠心力が作用すると、ばね100は半
径方向Gて外方にたわみ続け、隙rM3108を閉じて
それによりピボット要素100の中央部分の上聞を段部
92の垂直面93に隣接するようl’?:接近させる。
体110の内側球形面に接触する前に試料容器48を実
質的に水平に保つようにたわむように好適に謀計されて
いる。ロータが旋回するときに谷648が枢動し、一方
はね100がたわむ。容器48が−たん水平になシ、容
器48に増大する遠心力が作用すると、ばね100は半
径方向Gて外方にたわみ続け、隙rM3108を閉じて
それによりピボット要素100の中央部分の上聞を段部
92の垂直面93に隣接するようl’?:接近させる。
これにより試料容器48の球形面58を分配殻体110
の内面に符号125(第3図)で示したように力を伝達
するように接触させ、そしてそれによりロータ10のま
わりに巻きつけられたバンド1161/ζ力を伝達する
関係に配置する。試0#+谷・器48の材料および形状
を適正に選択することにより、容器48から分配殻体1
10を介してバンド116に加わる遠心力による負荷馨
セグメント74によりパンド116に加えられる負荷に
近づけることができる。
の内面に符号125(第3図)で示したように力を伝達
するように接触させ、そしてそれによりロータ10のま
わりに巻きつけられたバンド1161/ζ力を伝達する
関係に配置する。試0#+谷・器48の材料および形状
を適正に選択することにより、容器48から分配殻体1
10を介してバンド116に加わる遠心力による負荷馨
セグメント74によりパンド116に加えられる負荷に
近づけることができる。
試料容器48の底面と分配政体要素110とを衝接する
ことによう、バンド116に負荷がより均一に加わシそ
れによりバンド116に局部に限定された応力が加わる
ことを阻止することができる。バンド上の局部に限定さ
れた応力は分配要素110が設けられていない場合に容
器48とバンド116との間に基本的に小きい領域の接
触として起こること釦なろう。
ことによう、バンド116に負荷がより均一に加わシそ
れによりバンド116に局部に限定された応力が加わる
ことを阻止することができる。バンド上の局部に限定さ
れた応力は分配要素110が設けられていない場合に容
器48とバンド116との間に基本的に小きい領域の接
触として起こること釦なろう。
上記に鑑み、当業者は前述した本発明の数計に基づいて
種々の変型、変更を実施することができる。例えば、あ
る場合には容器48からキャップ52をなくすことが孟
ましいかもしれない。この場合には、本体部材50に平
面状のピボット面66を任意の便利な態様で設けること
ができる。−例としてピボット要素100と協動するた
めに好適な位置にピボット面66を担持する外方に延び
るフィンまたはそれと同様な部材を本体部材50に設け
ることができる。同様に、ピン70により形成された制
止要素を本体部材511)K付属した部材によ)好適に
実施することができる。しかしながら、これらの変型ま
たはその他の変型は、特許請求の範囲に記載の本発明の
範囲内にあると解釈すべきである。
種々の変型、変更を実施することができる。例えば、あ
る場合には容器48からキャップ52をなくすことが孟
ましいかもしれない。この場合には、本体部材50に平
面状のピボット面66を任意の便利な態様で設けること
ができる。−例としてピボット要素100と協動するた
めに好適な位置にピボット面66を担持する外方に延び
るフィンまたはそれと同様な部材を本体部材50に設け
ることができる。同様に、ピン70により形成された制
止要素を本体部材511)K付属した部材によ)好適に
実施することができる。しかしながら、これらの変型ま
たはその他の変型は、特許請求の範囲に記載の本発明の
範囲内にあると解釈すべきである。
本発明の別の実施態様を第5図、第6図および第7図に
示した。この実施態様においては試料谷a48が第1ハ
ウジング要素126Aおよび第2ハウジング要素126
Bを有する試料容器ハウジング集成体124により担持
されている。
示した。この実施態様においては試料谷a48が第1ハ
ウジング要素126Aおよび第2ハウジング要素126
Bを有する試料容器ハウジング集成体124により担持
されている。
第1ハウジング要素126Aおよび第2ハウジング要素
126Bは、実質的に半径方向にしかも垂直方向に延び
た接合面128に沿ってそれぞれ接合されている。ハウ
ジング要素126の内側端部は任意の形状に形成するこ
とができるが、コア14と悄接するために符号130(
第7図)で示したように平担に形成することが好葦しい
。
126Bは、実質的に半径方向にしかも垂直方向に延び
た接合面128に沿ってそれぞれ接合されている。ハウ
ジング要素126の内側端部は任意の形状に形成するこ
とができるが、コア14と悄接するために符号130(
第7図)で示したように平担に形成することが好葦しい
。
試料ハウジング堤素126の各々の内面は、回転阻止面
42′と連絡する球形面38′を有している。垂直面1
32Aおよび132Bはピン70を収納して試++容器
48をその最初の位置から第2の位置までの行程の一部
分において朕容器48を案内するガイドスロットを形成
するように鵬慟する。第1図ないし第4図に示した実施
態様においては、ガイドスロットは試料容器48が枢動
しかつ最初の位置から第2の位fまでのその行程の一部
分において枢動運動を案内するときにピン70を収納す
るガイドスロットを形成するためにチャンネル42の谷
々の側においてボスに連結された上方にかつ半径方向に
外方に傾斜したフィンを使用して形成することができる
。垂直スロット132はチャンネル42と連絡して試料
容器48のピン7oの移動を制限する。
42′と連絡する球形面38′を有している。垂直面1
32Aおよび132Bはピン70を収納して試++容器
48をその最初の位置から第2の位置までの行程の一部
分において朕容器48を案内するガイドスロットを形成
するように鵬慟する。第1図ないし第4図に示した実施
態様においては、ガイドスロットは試料容器48が枢動
しかつ最初の位置から第2の位fまでのその行程の一部
分において枢動運動を案内するときにピン70を収納す
るガイドスロットを形成するためにチャンネル42の谷
々の側においてボスに連結された上方にかつ半径方向に
外方に傾斜したフィンを使用して形成することができる
。垂直スロット132はチャンネル42と連絡して試料
容器48のピン7oの移動を制限する。
ハウジング要素126A、 126Bの各々の下面から
弾性脚部材164が片持梁状に支持されている。
弾性脚部材164が片持梁状に支持されている。
54注脚部材164の上側端部にはナイフのようなピボ
ットサポートエツジ104′が形成されている。各々の
ハウジング安素126A、126Bは凹部166をイし
ている。凹部136は結合されたときに、内部で試料容
器48を枢動させることができる空間を形成する。ばね
脚部材134はたわんでばね100について説明した作
用と同様な作用を行うように設計されている。
ットサポートエツジ104′が形成されている。各々の
ハウジング安素126A、126Bは凹部166をイし
ている。凹部136は結合されたときに、内部で試料容
器48を枢動させることができる空間を形成する。ばね
脚部材134はたわんでばね100について説明した作
用と同様な作用を行うように設計されている。
最初の位置(第5図)vCs、−いてはばねg部材13
4は内部に該ばね脚部材が配置されたハウジング要素1
26の構造体から距″@108’だけ半径方向に隔置さ
れている。試料容器48は協動するハウジング要素12
6A、126Bの各々の中のばね脚部材164のピボッ
トサポートエツジ104′上に受け入れられ、そして試
4+谷器48が第1の位置から第2の位置まで枢動する
途切れた接触M122は、これらのピボットサポートエ
ツジ104’に沿りて形成され、そして所定の枢動後に
ピン70がガイドスロツ)132vc入る。拭#+容器
48が枢動するとき、ばね脚部154が半径方向にたわ
む。試料容器48が第2の位置に−たん到達した後に、
ロータ1oを連続して回転させると、ばね脚部134が
半径方向に外方にたわみ続けてそれにより距Jlli
108’がなくなり、その結果、試料′g器48′の球
形底面58を第6図で符号125′で示したようにハウ
ジング126と力を伝達する関係に接触させる。
4は内部に該ばね脚部材が配置されたハウジング要素1
26の構造体から距″@108’だけ半径方向に隔置さ
れている。試料容器48は協動するハウジング要素12
6A、126Bの各々の中のばね脚部材164のピボッ
トサポートエツジ104′上に受け入れられ、そして試
4+谷器48が第1の位置から第2の位置まで枢動する
途切れた接触M122は、これらのピボットサポートエ
ツジ104’に沿りて形成され、そして所定の枢動後に
ピン70がガイドスロツ)132vc入る。拭#+容器
48が枢動するとき、ばね脚部154が半径方向にたわ
む。試料容器48が第2の位置に−たん到達した後に、
ロータ1oを連続して回転させると、ばね脚部134が
半径方向に外方にたわみ続けてそれにより距Jlli
108’がなくなり、その結果、試料′g器48′の球
形底面58を第6図で符号125′で示したようにハウ
ジング126と力を伝達する関係に接触させる。
試料容器ハウジング126の外側部はロータの中に収納
するために適当な形状に形成されている。任意の便利な
形状を選択することができる。これらの第5図、第6図
および第7図に示した実施態様においては、ロータは中
央部においてコア14に接合されたボウル形の容器13
8を備えている。このボウル形の容器138は円筒形側
壁部142を濾えている。側壁部142はフレアのつい
た截頭円錐形の面144に接続している。接合されたハ
ウジング果成体の外側部はこれらの輪郭形状に合致して
いる。円筒形側壁部142はバンド116の機能と同様
な機能を有するバンド116′を形成している。
するために適当な形状に形成されている。任意の便利な
形状を選択することができる。これらの第5図、第6図
および第7図に示した実施態様においては、ロータは中
央部においてコア14に接合されたボウル形の容器13
8を備えている。このボウル形の容器138は円筒形側
壁部142を濾えている。側壁部142はフレアのつい
た截頭円錐形の面144に接続している。接合されたハ
ウジング果成体の外側部はこれらの輪郭形状に合致して
いる。円筒形側壁部142はバンド116の機能と同様
な機能を有するバンド116′を形成している。
上記忙鑑み、当業者は前述した本発明の数計に基づいて
櫨々のに型、変更を行うことができる。しかしながら、
これらの変型、変更は、特許請求の範囲に記載した本発
明の範囲内にあるものと解釈すべきである。
櫨々のに型、変更を行うことができる。しかしながら、
これらの変型、変更は、特許請求の範囲に記載した本発
明の範囲内にあるものと解釈すべきである。
第1図は本発明の好ましい実施態様による上部装填揺動
パケット遠心分心機ロータの+面図、第2図は第1図を
裁断線2−2に沿って裁った断面図、第3図はピボット
支持安試がたわんだ状態にある第2位置における試#+
容器を示した第2図の一部分に類似し・た図、第4図は
所定部分を明#に示すために破断して示した本発明の各
々の実施態様に使用される試料容器の側開凶、第5図は
本発明の別の実施態様による試料容器担持集成体の側面
:新面図、第6図はピボット支持要素がたわんだ状態に
ある試料容器担持集成体を示した第5図に@似した図、
そして第7図は第5図2?よび第6図に示した試料打器
担持集成体の列をMする上部装弧ロータの平面図である
。 10・・・遠心分庵磯ロータ、14・・・コア、18・
・・垂直軸線、26・・・段部、28.30・・・切欠
部、32゜64・・・包装材料、38・・・切抜部、5
8′z・・球形面、42・・・チャンネル、42′・・
・回転阻止面、44・・・切欠部、48・・・試料容器
、48A・・・長手方向軸線、50・・・本体部分、5
2・・・キャップ、56・・・截頭円錐形領域、58・
・・球形端部、60・・・側壁部、32・・・球形端部
、66・・・7ピボット面、68D・・・直径方向寸法
、70・・・ピン、74・・・セグメント、76・・・
側壁部、82・・・凹部、85・・・支柱、92・・・
段部、93.94・・・棚状部分、98・・・切欠部、
100・・・ピボット支持要素、104’・・・ピボy
トtボートエツジ、110・・・分配安素、112・・
・ポケット、116・・・バンド、122(122A、
122B)・m切hりi接触、124・・・試料容器ノ
・ウジング集成体、126k・・第1ハウジング要素、
126B・・・第2ノーウジング要素、132A、13
2B・・・垂直面、164・・・脚部材、158・・・
容器。 特許出願人 イー・アイ・デュポン・ド・ネモアース
・アンド・コンパニー 外2名
パケット遠心分心機ロータの+面図、第2図は第1図を
裁断線2−2に沿って裁った断面図、第3図はピボット
支持安試がたわんだ状態にある第2位置における試#+
容器を示した第2図の一部分に類似し・た図、第4図は
所定部分を明#に示すために破断して示した本発明の各
々の実施態様に使用される試料容器の側開凶、第5図は
本発明の別の実施態様による試料容器担持集成体の側面
:新面図、第6図はピボット支持要素がたわんだ状態に
ある試料容器担持集成体を示した第5図に@似した図、
そして第7図は第5図2?よび第6図に示した試料打器
担持集成体の列をMする上部装弧ロータの平面図である
。 10・・・遠心分庵磯ロータ、14・・・コア、18・
・・垂直軸線、26・・・段部、28.30・・・切欠
部、32゜64・・・包装材料、38・・・切抜部、5
8′z・・球形面、42・・・チャンネル、42′・・
・回転阻止面、44・・・切欠部、48・・・試料容器
、48A・・・長手方向軸線、50・・・本体部分、5
2・・・キャップ、56・・・截頭円錐形領域、58・
・・球形端部、60・・・側壁部、32・・・球形端部
、66・・・7ピボット面、68D・・・直径方向寸法
、70・・・ピン、74・・・セグメント、76・・・
側壁部、82・・・凹部、85・・・支柱、92・・・
段部、93.94・・・棚状部分、98・・・切欠部、
100・・・ピボット支持要素、104’・・・ピボy
トtボートエツジ、110・・・分配安素、112・・
・ポケット、116・・・バンド、122(122A、
122B)・m切hりi接触、124・・・試料容器ノ
・ウジング集成体、126k・・第1ハウジング要素、
126B・・・第2ノーウジング要素、132A、13
2B・・・垂直面、164・・・脚部材、158・・・
容器。 特許出願人 イー・アイ・デュポン・ド・ネモアース
・アンド・コンパニー 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ピボット面を有する試料容器中に担持された物質の
試料に遠心力場を作用させるための遠心分離機ロータに
おいて、該ロータのまわりに円周方向に隔置された関係
に配置された1対の試料容器ピボット要素を備え、各々
の試料容器ピボット要素が実質的に線接触に沿つて試料
容器のピボット面を受け入れるようになつた薄いナイフ
エッジを有し、それにより試料容器がロータの内部に収
納可能であり、前記ピボット面のいかなる部分も前記ピ
ボット要素上に受け入れることができるようにしたこと
を特徴とする遠心分離機ロータ。 2)さらに、ロータが回転すると共に試料容器が該試料
容器とピボット要素との間に形成された接触線上を該試
料容器の軸線がロータの垂直中心線に平行である最初の
位置から該試料容器の軸線がロータの垂直中心線に垂直
である第2の位置まで枢動するときにその行程の一部分
にわたつて試料容器を案内するために前記ピボット要素
の半径方向に内方に配置されたガイドスロットを備えて
いることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項に記載
の遠心分離機ロータ。 6)該ロータが円周方向のバンドにより囲繞され、かつ
各々のピボット要素が該ロータに装着されかつ試料容器
の軸線が該ロータの垂直中心線に対して垂直になるまで
試料容器の半径方向の外面が前記バンドに力を伝達する
関係に前記バンドと衝接することを阻止するように設計
されていることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項
に記載の遠心分離機ロータ。 4)該ロータが円周方向のバンドにより囲繞され、かつ
各々のピボット要素が該ロータに装着されかつ試料容器
の軸線が該ロータの垂直中心線に対して垂直になるまで
試料容器の半径方向の外面が前記バンドに力を伝達する
関係に前記バンドと衝接することを阻止するように設計
されていることを特徴とする前記特許請求の範囲第2項
に記載の遠心分離機ロータ。 5)さらに、試料容器が第2の位置を越えて枢動するこ
とを阻止するために前記ガイドスロットと連絡する制止
面を備えていることを特徴とする前記特許請求の範囲第
4項に記載の遠心分離機ロータ。 6)さらに、試料容器が第2の位置を越えて枢動するこ
とを阻止するために前記ガイドスロットと連絡する制止
面を備えていることを特徴とする前記特許請求の範囲第
2項に記載の遠心分離機ロータ。 7)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定の
直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボット
面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特徴
とする前記特許請求の範囲第1項に記載の遠心分離機ロ
ータ。 8)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定の
直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボット
面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特徴
とする前記特許請求の範囲第2項に記載の遠心分離機ロ
ータ。 9)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定の
直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボット
面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特徴
とする前記特許請求の範囲第3項に記載の遠心分離機ロ
ータ。 10)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定
の直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボッ
ト面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特
徴とする前記特許請求の範囲第4項に記載の遠心分離機
ロータ。 11)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定
の直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボッ
ト面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特
徴とする前記特許請求の範囲第5項に記載の遠心分離機
ロータ。 12)前記ピボット面が該ロータと組み合わされる所定
の直径方向の寸法を有し、かつ前記線接触が前記ピボッ
ト面の直径方向の寸法と実質的に合致していることを特
徴とする前記特許請求の範囲第6項に記載の遠心分離機
ロータ。 13)1対のナイフのようなピボットエッジを有する遠
心分離機ロータに使用するための試料容器において、内
部に試料を収納する空間を有する本体部材と、前記本体
部材上の平面状のピボット面とを備え、前記ピボット面
がその一つの直径方向寸法に沿つて第1の位置から第2
の位置まで支持枢動するためにピボットエッジの各々と
作動係合するようになつているととを特徴とする試料容
器。 14)さらに、試料容器が内部の空間に接近可能ならし
めるために本体部材に取り外しできるように連結可能な
、その下面にピボット面を形成させたキャップを備えて
いることを特徴とする前記特許請求の範囲第13項に記
載の試料容器。 15)前記本体部材が長手方向に延びる中心軸線を有し
、かつ前記ピボットエッジが試料容器の軸線と交差する
途切れた線接触に沿つてピボット面と係合することを特
徴とする前記特許請求の範囲第13項に記載の試料容器
。 16)前記本体部材が長手方向に延びる中心軸線を有し
、かつ前記ピボットエッジが試料容器の軸線と交差する
途切れた線接触に沿つてピボット面と係合することを特
徴とする前記特許請求の範囲第14項に記載の試料容器
。 17)該ロータがガイドスロットを有し、かつ前記本体
部材が該ロータのガイドスロットと協働して該試料容器
の枢動中に該試料容器を案内するようになつたガイドピ
ンを有していることを特徴とする前記特許請求の範囲第
13項に記載の試料容器。 18)該ローダがガイドスロットを有し、かつ前記本体
部材が該ロータのガイドスロットと協働して該試料容器
の枢動中に該試料容器を案内するようになつたガイドピ
ンを有していることを特徴とする前記特許請求の範囲第
15項に記載の試料容器。 19)該ロータがガイドスロットを有し、かつ前記キャ
ップが該ロータのガイドスロットと協働して該試料容器
の枢動中に該試料容器を案内するようになつたガイドピ
ンを有していることを特徴とする前記特許請求の範囲第
14項に記載の試料容器。 20)該ロータがガイドスロットを有し、かつ前記キャ
ップが該ロータのガイドスロットと協働して試料容器の
枢動中に試料容器を案内するようになつた対応した形状
に形成されたガイドピンを有していることを特徴とする
前記特許請求の範囲第16項に記載の試料容器。 21)該ロータが制止面を有し、かつ前記本体部材のピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第13項に記載の試料容器。 22)該ロータが制止面を有し、かつ前記本体部材のピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第15項に記載の試料容器。 25)該ロータが制止面を有し、かつ前記本体部材のピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第18項に記載の試料容器。 24)該ロータが制止面を有し、かつ前記本体部材のピ
ンが制止面と係合して試料容器が第2の位置を越えて枢
動することを阻止するようになつていることを特徴とす
る前記特許請求の範囲第17項に記載の試料容器。 25)該ロータが制止面を有し、かつ前記キャップのピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第14項に記載の試料容器。 26)該ロータが制止面を有し、かつ前記キャップのピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第16項に記載の試料容器。 27)該ロータが制止面を有し、かつ前記キャップのピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第20項に記載の試料容器。 28)該ロータが制止面を有し、かつ前記キャップのピ
ンが前記制止面と係合して試料容器が第2の位置を越え
て枢動することを阻止するようになつていることを特徴
とする前記特許請求の範囲第19項に記載の試料容器。 29)該ロータがそのまわりを囲繞する応力制限囲壁を
有し、かつ前記本体がその一方の端部において前記囲壁
に力を伝達する関係に衝接しうる球形面を有しているこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第13項に記載の試
料容器。 30)該ロータがそのまわりを囲繞する応力制限囲壁を
有し、かつ前記本体がその一方の端部において前記囲壁
に力を伝達する関係に衝接しうる球形面を有しているこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第14項に記載の試
料容器。 31)該ロータがそのまわりを囲繞する応力制限囲壁を
有し、かつ前記本体がその一方の端部において前記囲壁
に力を伝達する関係に衝接しうる球形面を有しているこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第15項に記載の試
料容器。 32)該ロータがそのまわりを囲繞する応力制限囲壁を
有し、かつ前記本体がその一方の端部において前記囲壁
に力を伝達する関係に衝接しうる球形面を有しているこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第16項に記載の試
料容器。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US656644 | 1984-10-01 | ||
| US06/656,644 US4585433A (en) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | Sample container for a top loading swinging bucket centrifuge rotor |
| US656645 | 1996-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186962A true JPS6186962A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0128616B2 JPH0128616B2 (ja) | 1989-06-05 |
Family
ID=24633934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60215247A Granted JPS6186962A (ja) | 1984-10-01 | 1985-09-30 | 上部装填揺動バケット遠心分離機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4585433A (ja) |
| JP (1) | JPS6186962A (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4718885A (en) * | 1986-12-18 | 1988-01-12 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Swinging bucket centrifuge rotor having an uninterrupted knife edge pivot |
| US5562584A (en) * | 1989-08-02 | 1996-10-08 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Tension band centrifuge rotor |
| US5545118A (en) * | 1989-08-02 | 1996-08-13 | Romanauskas; William A. | Tension band centrifuge rotor |
| JPH06507114A (ja) * | 1991-03-01 | 1994-08-11 | イー・アイ・デュポン・ドゥ・ヌムール・アンド・カンパニー | 遠心機ロータの引張力バンド |
| US5490830A (en) * | 1994-04-12 | 1996-02-13 | Global Focus Marketing & Distribution | Air-cooled biohazard centrifuge |
| US6866826B2 (en) * | 2000-12-30 | 2005-03-15 | Beckman Coulter, Inc. | Large mouth centrifuge labware |
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