JPS6187146A - 写真焼付装置 - Google Patents
写真焼付装置Info
- Publication number
- JPS6187146A JPS6187146A JP20953684A JP20953684A JPS6187146A JP S6187146 A JPS6187146 A JP S6187146A JP 20953684 A JP20953684 A JP 20953684A JP 20953684 A JP20953684 A JP 20953684A JP S6187146 A JPS6187146 A JP S6187146A
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- JP
- Japan
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- density
- photographic paper
- paper
- light
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- Granted
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- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、フィルム透過濃度測定用受光器で複写印画の
反射濃度をも測定し、′A露光量補正して目的複写印画
を作る写真焼付装置に関する。
反射濃度をも測定し、′A露光量補正して目的複写印画
を作る写真焼付装置に関する。
[従来の技術]
写真焼付装置は一般に、第6図に示す如く、レンズ10
と光源12の間にネガフィルムを配置し、印画紙14へ
結像させて露光させるようになっている。この露光時間
は、ネガフィルムの印画紙14側の露先々路外にネガフ
ィルムへ向けて配設された受光器38でフィルム透過濃
度を測定して決定するようになっていた。
と光源12の間にネガフィルムを配置し、印画紙14へ
結像させて露光させるようになっている。この露光時間
は、ネガフィルムの印画紙14側の露先々路外にネガフ
ィルムへ向けて配設された受光器38でフィルム透過濃
度を測定して決定するようになっていた。
このため、受光器38で複写印画の濃度を測定して露光
量を補正するようにした写真焼付装置では、必然的に、
ネガフィルム位置へ複写印画紙16を置き、その上にマ
スク18を置いて複写印画の透過濃度を測定する鱗成と
なっていた(特開昭59−10943)。
量を補正するようにした写真焼付装置では、必然的に、
ネガフィルム位置へ複写印画紙16を置き、その上にマ
スク18を置いて複写印画の透過濃度を測定する鱗成と
なっていた(特開昭59−10943)。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、印画紙は透明でないため、複写印画の濃
度を透過濃度で精度良く測定することは困難である。
度を透過濃度で精度良く測定することは困難である。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するために1本発明に係る写真焼付装
置では、シャッタ面へ反射面(鏡面及び乱反射面を含む
)を設け、霧光々路外にシャッタ閉時の反射面へ向けて
受光器を配設し、さらに。
置では、シャッタ面へ反射面(鏡面及び乱反射面を含む
)を設け、霧光々路外にシャッタ閉時の反射面へ向けて
受光器を配設し、さらに。
射面と受光器の間に印画紙搭載部を配設してい、露光量
の補正は複写印画の反射濃度を測定し露光量補正手段が
露光量補正値を算出して行ううになっている。なお、レ
ンズはシャッタのフルム側又は印画紙側のいずれの側に
配設してもい。
の補正は複写印画の反射濃度を測定し露光量補正手段が
露光量補正値を算出して行ううになっている。なお、レ
ンズはシャッタのフルム側又は印画紙側のいずれの側に
配設してもい。
作用]
次に、上記問題点解決手段の作用を説明する。
基準原画あるいは基準光で露光して写真処理さた印画紙
を印画紙搭載部へ置く、レンズを透過だ光源光は該印画
で反射され、受光器へ入射さる。受光器でこれを受光し
て印画濃度を測定すり 露光量補正手段は、測定された印画濃度と枦フレンス濃
度とから露光量補正値を算出し、現条下で最適な印画を
作れるようになっている。
を印画紙搭載部へ置く、レンズを透過だ光源光は該印画
で反射され、受光器へ入射さる。受光器でこれを受光し
て印画濃度を測定すり 露光量補正手段は、測定された印画濃度と枦フレンス濃
度とから露光量補正値を算出し、現条下で最適な印画を
作れるようになっている。
実施例〕
図面に従って本発明に係る写真焼付装置の実施を説明す
る。
る。
第1図に示す如く、レンズ10と光源12の間に配置さ
れるカラーフィルム13の画像を印画紙14へ結像して
露光するようになっている。光源12とカラーフィルム
13の間には、赤、緑、青の各々に対応したシアン、マ
ゼンタ、イエローの色補正フィルタ20,22.24及
びカットフィルタ26.28.30が配設されている。
れるカラーフィルム13の画像を印画紙14へ結像して
露光するようになっている。光源12とカラーフィルム
13の間には、赤、緑、青の各々に対応したシアン、マ
ゼンタ、イエローの色補正フィルタ20,22.24及
びカットフィルタ26.28.30が配設されている。
このカットフィルタ26.28.30はロータリンレノ
イド群32により各々駆動されるようになっている。レ
ンズ10と印画紙14の間にはシャッタ34が配設され
、ロータリンレノイド36により駆動されるようになっ
ている。シャッタ36はロータリーンレノイド36を励
磁することにより戻りばね(図示しない)の付勢力に抗
して開となり。
イド群32により各々駆動されるようになっている。レ
ンズ10と印画紙14の間にはシャッタ34が配設され
、ロータリンレノイド36により駆動されるようになっ
ている。シャッタ36はロータリーンレノイド36を励
磁することにより戻りばね(図示しない)の付勢力に抗
して開となり。
消磁することにより戻りばねの付勢力で閉となるように
なっている。シャッタ34の下面(フィルJ・13側の
面)には反射面37(鏡面又は乱反射面)が設けられて
いる。この反射面37の中央部へ向けてレンズ10の外
周には赤、t&、青の各々の色光に対応した3個の受光
器38が外光を遮光されて設けられている。シャッタ3
4の下方には両紙搭載部40が近設されている。
なっている。シャッタ34の下面(フィルJ・13側の
面)には反射面37(鏡面又は乱反射面)が設けられて
いる。この反射面37の中央部へ向けてレンズ10の外
周には赤、t&、青の各々の色光に対応した3個の受光
器38が外光を遮光されて設けられている。シャッタ3
4の下方には両紙搭載部40が近設されている。
この印画紙搭載部40は、第2図に示す如く。
いに平行状の、レール42.44がこれらの溝2A 、
42Bを互いに向い合わせて霧光々路外配設され、溝4
2A、42Bに、挿入具46の側部が抜脱可能に嵌入さ
れている。挿入具46矩形状の上板48と下板50がこ
れらの一端部おいて蝶番51で連結されている。下板5
0の央部には開口50Aが設けられている。下板5の縁
部には永久磁石で形成されたコ字状の枠部52が対向し
て固着されており、複写印画紙lの位置決め用及び上板
48の吸着用となってい上記の如く構成された装置の制
御は、第1図にす如く、入出力インターフェイスを備え
たマイロコンピュータ58により行なわれるようにって
いる。このマイクロコンピュータ58には光器38から
の信号が入力されるようになってり、カラーフィルム1
3の透過濃度及び印画紙載具40に装填される複写印画
紙16(第2図参照)の反射濃度を測定すると共に、シ
ャッタ34の開閉動作のチェックを行なうことが可能と
なっている。シャッタ34の動作異常が発見された場合
には、マイクロコンピュータ58はブザー60及びラン
プ62へ警報信号を出力するようになっている。これら
の1!!報はリセットスイッチ64からの信号によりリ
セット可能となっている。
42Bを互いに向い合わせて霧光々路外配設され、溝4
2A、42Bに、挿入具46の側部が抜脱可能に嵌入さ
れている。挿入具46矩形状の上板48と下板50がこ
れらの一端部おいて蝶番51で連結されている。下板5
0の央部には開口50Aが設けられている。下板5の縁
部には永久磁石で形成されたコ字状の枠部52が対向し
て固着されており、複写印画紙lの位置決め用及び上板
48の吸着用となってい上記の如く構成された装置の制
御は、第1図にす如く、入出力インターフェイスを備え
たマイロコンピュータ58により行なわれるようにって
いる。このマイクロコンピュータ58には光器38から
の信号が入力されるようになってり、カラーフィルム1
3の透過濃度及び印画紙載具40に装填される複写印画
紙16(第2図参照)の反射濃度を測定すると共に、シ
ャッタ34の開閉動作のチェックを行なうことが可能と
なっている。シャッタ34の動作異常が発見された場合
には、マイクロコンピュータ58はブザー60及びラン
プ62へ警報信号を出力するようになっている。これら
の1!!報はリセットスイッチ64からの信号によりリ
セット可能となっている。
また、マイクロコンピュータ58はキーボード66かも
の入力信号に基づいても露光量の補正を行なえるように
なっている。
の入力信号に基づいても露光量の補正を行なえるように
なっている。
次に上記の如く構成された本実絶倒の作用を説明する。
最初にカラーフィルム13のフィルム透過濃度について
説明する。第3図に示す如く(カラーフィルム13.印
画紙141反射面37に対応する位置をそれぞれ13F
、14F、37Fとして表わしている)1反射面37で
の光はピンボケ光となっている。すなわち1画像の点A
、B、Cはそれぞれ印画紙14の点A’、B’、C’へ
結像するが1反射面37ではml、rn、nに広がって
いる、しかもこれら輻見、m、nは互いに重なっている
。従ってこのようなピンボケ光を測光することにより平
均化されたフィルム画像の濃度を測定することが可能で
ある。このため、m定濃度は受光器38の配設位1(方
位)に殆ど拠らず、シアン、マゼンタ、イエロー各色に
対し、それぞれ1個の受光器38で充分正確にフィルム
透過濃度を1測定可能である。
説明する。第3図に示す如く(カラーフィルム13.印
画紙141反射面37に対応する位置をそれぞれ13F
、14F、37Fとして表わしている)1反射面37で
の光はピンボケ光となっている。すなわち1画像の点A
、B、Cはそれぞれ印画紙14の点A’、B’、C’へ
結像するが1反射面37ではml、rn、nに広がって
いる、しかもこれら輻見、m、nは互いに重なっている
。従ってこのようなピンボケ光を測光することにより平
均化されたフィルム画像の濃度を測定することが可能で
ある。このため、m定濃度は受光器38の配設位1(方
位)に殆ど拠らず、シアン、マゼンタ、イエロー各色に
対し、それぞれ1個の受光器38で充分正確にフィルム
透過濃度を1測定可能である。
次に第5図に示すタイムチャートを参照しながら第4図
に示すマイクロコンピュータ58の制御の70−チャー
トを説明する。なお、例えば。
に示すマイクロコンピュータ58の制御の70−チャー
トを説明する。なお、例えば。
(ステップ100)は(100)と略記する。また、前
単化のために、3個の受光器は1個で代表し、カットフ
ィルタ22.24.26の制御も省略する。
単化のために、3個の受光器は1個で代表し、カットフ
ィルタ22.24.26の制御も省略する。
シャッタ開の準備完了を待って(Zoo)、受光器38
から受光量を読込み(第5図イ)、この値をEとする(
102)、次いでタイマXをスタートさせ(104)、
ロータリーソレノイド36をオン(第5図口)してシャ
ッタ34を開かせる(106)、次いで1m5ec(シ
ャッタ34が完全に開状恩になる迄の時間より少し長い
時間。
から受光量を読込み(第5図イ)、この値をEとする(
102)、次いでタイマXをスタートさせ(104)、
ロータリーソレノイド36をオン(第5図口)してシャ
ッタ34を開かせる(106)、次いで1m5ec(シ
ャッタ34が完全に開状恩になる迄の時間より少し長い
時間。
例えば30m5ec)経過するのを待って(108)、
再度受光器38から受光量を読込み(1g5図ハ)、こ
の値を(とする(110)、この(はオフセット値であ
る。I−E−(を求め(112)、受光量を補正する。
再度受光器38から受光量を読込み(1g5図ハ)、こ
の値を(とする(110)、この(はオフセット値であ
る。I−E−(を求め(112)、受光量を補正する。
これにより1周囲温度の変化に伴なう受光器38のオフ
セット値の変化が生じても、正確な受光量を読取ること
ができる。
セット値の変化が生じても、正確な受光量を読取ること
ができる。
次いで、I>δ(δは定数)、すなわちシャッタ34の
作動が正常である場合には(114)。
作動が正常である場合には(114)。
工の値からシャッタ開時間(ソレノイドオンからオフま
での時間)Tを算出する(116)、このTの値は、ス
テップ108〜116の処理時間よりも充分長い0次い
でステップ104でスタートさせたタイマXの時間がT
m5ec経過するのを待って(11B)、ロータリーソ
レノイド36をオフする(120)、次いで先頭のステ
ップ100へ戻って以上の処理を繰返す。
での時間)Tを算出する(116)、このTの値は、ス
テップ108〜116の処理時間よりも充分長い0次い
でステップ104でスタートさせたタイマXの時間がT
m5ec経過するのを待って(11B)、ロータリーソ
レノイド36をオフする(120)、次いで先頭のステ
ップ100へ戻って以上の処理を繰返す。
ステップ114でI≦δ、すなわちEと(の差が一定値
δ以下である場合には、シャッタ34が全開していない
と考えられ、ブザー60を鳴らしランプ62を点灯させ
てシャッタ34の動作が異常であることをオペ−レータ
に知らせる(122)0次いでオペレータがこれを確認
しリセットスイッチ64をオンするのを待って(124
)。
δ以下である場合には、シャッタ34が全開していない
と考えられ、ブザー60を鳴らしランプ62を点灯させ
てシャッタ34の動作が異常であることをオペ−レータ
に知らせる(122)0次いでオペレータがこれを確認
しリセットスイッチ64をオンするのを待って(124
)。
ブザー60及びランプ62をオフする(126)0次い
で先頭のステップ100へ戻る。
で先頭のステップ100へ戻る。
このように、シャッタ作動異常を容易に検出することが
できる。
できる。
なお、実際にはステップ116においてカットフィルタ
による補色のカット時間も算出され、さらにステップ1
1gの間においてカットフィルタの制御も行なわれる。
による補色のカット時間も算出され、さらにステップ1
1gの間においてカットフィルタの制御も行なわれる。
また、シャッタ開時に受光器38へ入射される微小受光
量を考慮し、ステップ106において光源12の光度に
比例した微小値ΔをさらにEから引くようにしてもよい
、このΔは、毎回読込まれるEの値に対する(の値の実
験式から算出するようにしてもよい。
量を考慮し、ステップ106において光源12の光度に
比例した微小値ΔをさらにEから引くようにしてもよい
、このΔは、毎回読込まれるEの値に対する(の値の実
験式から算出するようにしてもよい。
次に目的複写印画(レファレンスとなるもの)を作るた
めの露光量補正について説明する。
めの露光量補正について説明する。
第2図に示すように、画像面を下方に向けて複写印画紙
16を挿入具46Jl’に挟み込み、これをレール42
.44の溝に嵌入する。この複写印画紙16は写真焼付
装置が最適の状態にある場合に、基準原画の写ったカラ
ーフィルム13を印画紙14へ焼き付けて作ったもので
あり、目的複写印画紙という0次いでキーボード66を
操作して受光器38により複写印画紙16の反射印画濃
度Xを測定する0次いで、目的複写印画紙の代りに基準
原画に対する写真焼付装置の現条件下(現像処理をも含
めた)での複写印画紙16Aを前記同様にして印画紙搭
載部40へ装着する0次いでキーボード66を操作し、
受光器38で複写印画紙16Aの反射印画濃度Yを測定
する。マイクロコンピュータ58は前記反射印画濃度の
値X、 Yから露光量補正値F (X、Y)を算出する
。この新たな補正によって現条件下で目的複写印画を作
とが可能となる。
16を挿入具46Jl’に挟み込み、これをレール42
.44の溝に嵌入する。この複写印画紙16は写真焼付
装置が最適の状態にある場合に、基準原画の写ったカラ
ーフィルム13を印画紙14へ焼き付けて作ったもので
あり、目的複写印画紙という0次いでキーボード66を
操作して受光器38により複写印画紙16の反射印画濃
度Xを測定する0次いで、目的複写印画紙の代りに基準
原画に対する写真焼付装置の現条件下(現像処理をも含
めた)での複写印画紙16Aを前記同様にして印画紙搭
載部40へ装着する0次いでキーボード66を操作し、
受光器38で複写印画紙16Aの反射印画濃度Yを測定
する。マイクロコンピュータ58は前記反射印画濃度の
値X、 Yから露光量補正値F (X、Y)を算出する
。この新たな補正によって現条件下で目的複写印画を作
とが可能となる。
の補正値は、現条件下で最適な印画をつくるの露光量補
正値である。
正値である。
た、基準原画の写ったカラーフィルムを用いで1色補正
フィルター20.22.24を作せて基準光をつくり、
この基準光を印画紙へして写真処理した印画紙を印画紙
搭載部40着して反射印画紙濃度を測定すれば現条件下
印画の状態を測定できる。この測定値が、予憶させであ
る所定の値、あるいはレフアレン最適な状態で同様にし
て得たもの)を印画紙部40に装着して測定した値と比
較演算され露光量補正値を算出することができる。
フィルター20.22.24を作せて基準光をつくり、
この基準光を印画紙へして写真処理した印画紙を印画紙
搭載部40着して反射印画紙濃度を測定すれば現条件下
印画の状態を測定できる。この測定値が、予憶させであ
る所定の値、あるいはレフアレン最適な状態で同様にし
て得たもの)を印画紙部40に装着して測定した値と比
較演算され露光量補正値を算出することができる。
の露光量補正値に基づいて、写真焼付装置をドアツブす
れば現条件で最適な印画が得られうになる。
れば現条件で最適な印画が得られうになる。
明の効果]
発明に係る写真焼付装置では、反射面と受光間に印画紙
搭載部を配設するという簡単な構複写印画の濃度を反射
濃度で精度良く測定することが可能であるという優れた
効果を有する。
搭載部を配設するという簡単な構複写印画の濃度を反射
濃度で精度良く測定することが可能であるという優れた
効果を有する。
!181図は本発明の実施例を示す概略構成図、第2図
は印画紙搭載部の斜視図、第3図はフィルム透過濃度の
測定説明図、第4図は制御フローを示すフローチャート
、第5図は前記制御フローに対応したタイムチャート、
第6図は従来例の写真焼付装置を示す概略図である。
は印画紙搭載部の斜視図、第3図はフィルム透過濃度の
測定説明図、第4図は制御フローを示すフローチャート
、第5図は前記制御フローに対応したタイムチャート、
第6図は従来例の写真焼付装置を示す概略図である。
Claims (1)
- シャッタのフィルム側の面へ設けられた反射面と、露光
々路外にシャッタ閉時の反射面へ向けて配設された受光
器と、反射面と受光器の間に配設された印画紙搭載部と
、基準原画あるいは基準光で露光して写真処理された印
画紙を印画紙搭載部へ置き受光器で該印画の反射光を受
光し測定して露光量補正値を算出する露光量補正手段と
、を有することを特徴とする写真焼付装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953684A JPS6187146A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 写真焼付装置 |
| US06/764,147 US4623246A (en) | 1984-08-29 | 1985-08-09 | Photographic printing apparatus |
| DE3529757A DE3529757C2 (de) | 1984-08-29 | 1985-08-20 | Vorrichtung zum Herstellen von Papierabzügen von Negativfilmen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953684A JPS6187146A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 写真焼付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187146A true JPS6187146A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0481781B2 JPH0481781B2 (ja) | 1992-12-24 |
Family
ID=16574424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20953684A Granted JPS6187146A (ja) | 1984-08-29 | 1984-10-05 | 写真焼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187146A (ja) |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20953684A patent/JPS6187146A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0481781B2 (ja) | 1992-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |