JPH0789192B2 - カメラ - Google Patents
カメラInfo
- Publication number
- JPH0789192B2 JPH0789192B2 JP13410588A JP13410588A JPH0789192B2 JP H0789192 B2 JPH0789192 B2 JP H0789192B2 JP 13410588 A JP13410588 A JP 13410588A JP 13410588 A JP13410588 A JP 13410588A JP H0789192 B2 JPH0789192 B2 JP H0789192B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flash
- emission amount
- light emission
- excess
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、カメラの撮影情報記録装置に関するものであ
る。
る。
(従来の技術) 従来のこの種の装置は、例えば、特開昭59−162532に開
示されているように、撮影時にフィルムの撮影画面外に
データ信号としてストロボを使用したか否かの信号を写
し込むものが知られている。このデータ信号としてスト
ロボ撮影の有無がフィルムに記録されている時には、プ
リントシステムがそのストロボ撮影信号を読み取る。そ
して、その情報を得た時には、プリントシステムはその
撮影画面のプリント条件に適当な色補正を加えるようフ
ィードバックを自動的に加える。このようにして、熟練
作業者による人手を要することがなく、良質のプリント
印画を得ることができる。
示されているように、撮影時にフィルムの撮影画面外に
データ信号としてストロボを使用したか否かの信号を写
し込むものが知られている。このデータ信号としてスト
ロボ撮影の有無がフィルムに記録されている時には、プ
リントシステムがそのストロボ撮影信号を読み取る。そ
して、その情報を得た時には、プリントシステムはその
撮影画面のプリント条件に適当な色補正を加えるようフ
ィードバックを自動的に加える。このようにして、熟練
作業者による人手を要することがなく、良質のプリント
印画を得ることができる。
(発明の解決しようとする問題点) しかしながら、上記従来の装置では、ストロボ撮影(閃
光撮影)の有無だけを記録し、閃光撮影が行われたとき
にはプリント条件に適当な色補正を加えるというもので
ある為に、撮影時に実際に発光した閃光発光量が、閃光
装置の発光制御の為に予め設定された発光量と違う場合
には、現像所では熟練作業者なしに良質のプリント印画
を得ることができないという問題点があった。
光撮影)の有無だけを記録し、閃光撮影が行われたとき
にはプリント条件に適当な色補正を加えるというもので
ある為に、撮影時に実際に発光した閃光発光量が、閃光
装置の発光制御の為に予め設定された発光量と違う場合
には、現像所では熟練作業者なしに良質のプリント印画
を得ることができないという問題点があった。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みてなされたもの
で、閃光装置の発光制御の為に予め設定された発光量に
対して、閃光撮影時の閃光発光量の過不足、あるいは過
分を記録することで熟練作業者による人手を要すること
なく、現像所において自動的に焼き付け露光量を設定
し、良質のプリント印画を得るための情報を記録できる
カメラを提供することを目的とする。
で、閃光装置の発光制御の為に予め設定された発光量に
対して、閃光撮影時の閃光発光量の過不足、あるいは過
分を記録することで熟練作業者による人手を要すること
なく、現像所において自動的に焼き付け露光量を設定
し、良質のプリント印画を得るための情報を記録できる
カメラを提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成する為に本発明では、閃光装置の発光制
御の為に予め設定された発光量と、閃光撮影時の閃光発
光量との差を演算し、その結果を記録媒体に記録するよ
うに構成したものである。
御の為に予め設定された発光量と、閃光撮影時の閃光発
光量との差を演算し、その結果を記録媒体に記録するよ
うに構成したものである。
(作用) 本発明では、撮影時の閃光発光量と、予め設定された発
光量との差を記録媒体に記録するので、現像所ではその
情報に応じて自動プリントシステムの焼き付け露光量を
自動的に決めることができる。
光量との差を記録媒体に記録するので、現像所ではその
情報に応じて自動プリントシステムの焼き付け露光量を
自動的に決めることができる。
(実施例) 第1図は本発明の実施例を示し、カメラのブロック図で
ある。
ある。
このカメラは、電子閃光装置9が装着されており、TTL
自動調光方式により閃光撮影時には撮影レンズを通った
被写体反射光をボディ底部の受光素子11により受光し、
その反射光量が所定の調光レベルに達した際に電子閃光
装置9の発光を停止させるように構成されている。
自動調光方式により閃光撮影時には撮影レンズを通った
被写体反射光をボディ底部の受光素子11により受光し、
その反射光量が所定の調光レベルに達した際に電子閃光
装置9の発光を停止させるように構成されている。
このカメラは、マイクロコンピュータから構成される制
御回路1を備え、この制御回路1により以下に述べる各
種の制御を行う。
御回路1を備え、この制御回路1により以下に述べる各
種の制御を行う。
フィルム感度読込回路2は、カメラに装填されるフィル
ムのフィルム感度をDXシステムにより読み込み、制御回
路1へフィルム感度情報を出力する。
ムのフィルム感度をDXシステムにより読み込み、制御回
路1へフィルム感度情報を出力する。
測光回路3は、不図示の測光用受光素子がカメラのファ
インダー内に配置され、撮影レンズを通して入射される
被写体光を受光してそれに応じた測光情報を制御回路1
へ出力する。
インダー内に配置され、撮影レンズを通して入射される
被写体光を受光してそれに応じた測光情報を制御回路1
へ出力する。
レンズ情報出力回路4は、装着された撮影レンズの開放
F地、焦点距離、射出瞳位置等のレンズ情報を制御回路
1へ出力する。
F地、焦点距離、射出瞳位置等のレンズ情報を制御回路
1へ出力する。
撮影距離出力回路5は、装着された撮影レンズの撮影距
離(被写体距離)を制御回路1へ出力するもので、撮影
レンズ内に撮影距離エンコーダーとして配置されてい
る。
離(被写体距離)を制御回路1へ出力するもので、撮影
レンズ内に撮影距離エンコーダーとして配置されてい
る。
露出値演算回路6は、制御回路1から出力される測光情
報及びフィルム感度情報等から露出値を演算して、制御
回路1へ露出値情報を出力する。
報及びフィルム感度情報等から露出値を演算して、制御
回路1へ露出値情報を出力する。
シャッタ制御装置7及び絞り制御装置8は、露出値情報
に基づき、シャッタ及び絞りを制御するものである。
に基づき、シャッタ及び絞りを制御するものである。
閃光制御回路16は、カメラのシャッタ釦の操作によりX
接点オンに応答して閃光開始信号を閃光装置10へ出力
し、閃光管Aが閃光発光を開始する。
接点オンに応答して閃光開始信号を閃光装置10へ出力
し、閃光管Aが閃光発光を開始する。
閃光発光量設定回路11は、閃光装置10の発光停止を制御
する為に予め所定の調光レベル(発光光量)を設定する
ものであり、この調光レベルを閃光制御回路16へ出力す
る。
する為に予め所定の調光レベル(発光光量)を設定する
ものであり、この調光レベルを閃光制御回路16へ出力す
る。
閃光発光量検出回路12は、撮影時間内に閃光装置10の閃
光発光量を受光素子15によりモニターし、すなわち閃光
発光による被写体の反射光を検出し、この反射光を光量
積分して閃光装置10の実際の発光量を求めるものであ
る。
光発光量を受光素子15によりモニターし、すなわち閃光
発光による被写体の反射光を検出し、この反射光を光量
積分して閃光装置10の実際の発光量を求めるものであ
る。
閃光制御回路16は、閃光装置10の閃光発光量すなわち閃
光発光量検出回路12の検出発光量が、閃光発光量設定回
路11により設定された調光レベルに達した時に、閃光停
止信号を閃光装置10へ出力するものである。
光発光量検出回路12の検出発光量が、閃光発光量設定回
路11により設定された調光レベルに達した時に、閃光停
止信号を閃光装置10へ出力するものである。
閃光発光量過不足・過分演算回路13は、閃光発光量検出
回路12で検出された閃光装置10の発光量と、閃光発光量
設定回路11で設定された調光レベル(発光量)とを比較
している。
回路12で検出された閃光装置10の発光量と、閃光発光量
設定回路11で設定された調光レベル(発光量)とを比較
している。
通常の閃光撮影では、閃光発光量過不足・過分演算回路
13において閃光発光量検出回路12の検出発光量と閃光発
光量設定回路11の設定発光量(調光レベル)とが一致す
るので、閃光発光量の過不足・過分が演算されることは
ない。
13において閃光発光量検出回路12の検出発光量と閃光発
光量設定回路11の設定発光量(調光レベル)とが一致す
るので、閃光発光量の過不足・過分が演算されることは
ない。
しかし、近接閃光撮影や遠距離閃光撮影では、被写体に
適正な閃光発光が照射されずに、例えば、被写体が露光
不足となったり、露光オーバーとなったりすることがあ
る。このようは場合、閃光発光量過不足・過分演算回路
13において、閃光発光量検出回路12の検出発光量と、閃
光発光量設定回路11の設定発光量(調光レベル)とが一
致しない。そして、閃光発光量検出回路12の検出発光量
が閃光発光量設定回路11の設定発光量より大きい場合に
は、被写体が露光オーバーとなっているので、閃光発光
量過不足・過分記録装置14により後述する記録媒体に
「焼き付け露光量を少なめに言う」指示情報を記録し、
また逆の場合には、被写体が露光アンダーとなっている
ので、閃光発光量過不足・過分記録装置14により後述す
る記録媒体に「焼き付け露光量を多めにと言う」指示情
報を記録する。
適正な閃光発光が照射されずに、例えば、被写体が露光
不足となったり、露光オーバーとなったりすることがあ
る。このようは場合、閃光発光量過不足・過分演算回路
13において、閃光発光量検出回路12の検出発光量と、閃
光発光量設定回路11の設定発光量(調光レベル)とが一
致しない。そして、閃光発光量検出回路12の検出発光量
が閃光発光量設定回路11の設定発光量より大きい場合に
は、被写体が露光オーバーとなっているので、閃光発光
量過不足・過分記録装置14により後述する記録媒体に
「焼き付け露光量を少なめに言う」指示情報を記録し、
また逆の場合には、被写体が露光アンダーとなっている
ので、閃光発光量過不足・過分記録装置14により後述す
る記録媒体に「焼き付け露光量を多めにと言う」指示情
報を記録する。
そして、カメラの閃光発光量過不足・過分記録装置14に
より記録された情報を有する記録媒体は、カメラから取
り外されて現像所の自動プリントシステムで使用される
ことになる。現像所では「引き伸ばし」工程において、
自動的に焼き付け露光量の指示情報を読み取り、その指
示情報に応じて焼き付け露光量を変化させ、良質のプリ
ント印画を得ることができる。
より記録された情報を有する記録媒体は、カメラから取
り外されて現像所の自動プリントシステムで使用される
ことになる。現像所では「引き伸ばし」工程において、
自動的に焼き付け露光量の指示情報を読み取り、その指
示情報に応じて焼き付け露光量を変化させ、良質のプリ
ント印画を得ることができる。
この記録媒体は、例えば、フィルムの撮影画面外の部分
や、フィルムカセット内等に内蔵したEPROM等が考えら
れる。そして、この記録媒体へ情報を記録する為に、例
えば、記録装置14を光学的記録方式、磁気的記録方式で
構成し、これらの方式によりフィルムの撮影画面外の部
分に光学的に情報を写し込み、あるいは撮影画面外に磁
気テープを設け磁気的に情報を写し込む。また、記録装
置14を電気的記録方式で構成した場合には、フィルムカ
セット内等に内蔵されたEPROMに情報を記録する。
や、フィルムカセット内等に内蔵したEPROM等が考えら
れる。そして、この記録媒体へ情報を記録する為に、例
えば、記録装置14を光学的記録方式、磁気的記録方式で
構成し、これらの方式によりフィルムの撮影画面外の部
分に光学的に情報を写し込み、あるいは撮影画面外に磁
気テープを設け磁気的に情報を写し込む。また、記録装
置14を電気的記録方式で構成した場合には、フィルムカ
セット内等に内蔵されたEPROMに情報を記録する。
尚、本発明の上記の実施例に限られることはなく適宜変
更可能であり、実施例では、TTL自動調光方式の閃光装
置について説明したが、例えば、レンズシャッタカメラ
等に内蔵された閃光装置でも良い。以下に詳しく説明す
る。
更可能であり、実施例では、TTL自動調光方式の閃光装
置について説明したが、例えば、レンズシャッタカメラ
等に内蔵された閃光装置でも良い。以下に詳しく説明す
る。
このカメラは、閃光装置10を内蔵しており、閃光装置10
による被写体反射光を外部の受光素子15で受光し、閃光
装置10がGN制御方式により制御される。
による被写体反射光を外部の受光素子15で受光し、閃光
装置10がGN制御方式により制御される。
GN制御方式である為に、撮影距離出力回路5からの撮影
距離情報に基づき絞りが制御され、閃光装置10の閃光発
光量が制御されることになる。例えば、GN制御による絞
り値が、絞り制御装置8で連動範囲外の絞り値であった
場合には、その不足分が被写体に照射される閃光発光量
の過不足・過分となり、上述の実施例と同様にその閃光
発光量の過不足・過分が閃光発光量過不足・過分演算回
路13により検出されて記録装置14で記録媒体に記録され
る。
距離情報に基づき絞りが制御され、閃光装置10の閃光発
光量が制御されることになる。例えば、GN制御による絞
り値が、絞り制御装置8で連動範囲外の絞り値であった
場合には、その不足分が被写体に照射される閃光発光量
の過不足・過分となり、上述の実施例と同様にその閃光
発光量の過不足・過分が閃光発光量過不足・過分演算回
路13により検出されて記録装置14で記録媒体に記録され
る。
(発明の効果) 以上のように本発明では、閃光撮影時に、被写体に照射
される閃光発光量に過不足・過分があったとしても、そ
の情報を記録媒体に記録しているので、現像所ではその
情報を自動的に読み取り、「引き伸ばし」工程におい
て、その情報に応じて焼き付け露光量を変化させること
ができ、良質のプリント印画を得ることができる。
される閃光発光量に過不足・過分があったとしても、そ
の情報を記録媒体に記録しているので、現像所ではその
情報を自動的に読み取り、「引き伸ばし」工程におい
て、その情報に応じて焼き付け露光量を変化させること
ができ、良質のプリント印画を得ることができる。
第1図は本発明の実施例であり、カメラのブロック図を
示す。 (主要部分の符号の説明) 1……制御回路(マイクロコンピュータ) 12……閃光発光量検出回路、 13……閃光発光量過不足・過分演算回路、 14……閃光発光量過不足・過分記録装置
示す。 (主要部分の符号の説明) 1……制御回路(マイクロコンピュータ) 12……閃光発光量検出回路、 13……閃光発光量過不足・過分演算回路、 14……閃光発光量過不足・過分記録装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小泉 洋一 東京都品川区西大井1丁目6番3号 株式 会社ニコン大井製作所内 (72)発明者 内山 重之 東京都品川区西大井1丁目6番3号 株式 会社ニコン大井製作所内 (56)参考文献 実開 昭54−55817(JP,U) 特表 昭56−500588(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】閃光手段と、該閃光手段の発光制御の為に
その発光量を設定する発光量設定手段と、閃光撮影が行
われた時の該閃光手段の発光量を検出する発光量検出手
段と、該発光量設定手段により設定された発光量と該発
光量検出手段により検出された発光量との差を演算する
発光量過不足・過分演算手段と、該発光量過不足・過分
演算手段により演算された差出力を記録媒体に記録する
記録手段とを具備したことを特徴とするカメラ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13410588A JPH0789192B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | カメラ |
| DE68925231T DE68925231T2 (de) | 1988-05-07 | 1989-05-05 | Kamerasystem |
| EP89304560A EP0341921B1 (en) | 1988-05-07 | 1989-05-05 | Camera system |
| US07/567,692 US5016039A (en) | 1988-05-07 | 1990-08-13 | Camera system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13410588A JPH0789192B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | カメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302336A JPH01302336A (ja) | 1989-12-06 |
| JPH0789192B2 true JPH0789192B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=15120569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13410588A Expired - Lifetime JPH0789192B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-31 | カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789192B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2552724B2 (ja) * | 1989-04-20 | 1996-11-13 | 富士写真フイルム株式会社 | 写真焼付方法 |
| JP2613311B2 (ja) * | 1990-09-03 | 1997-05-28 | 富士写真フイルム株式会社 | 写真プリント方法 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP13410588A patent/JPH0789192B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01302336A (ja) | 1989-12-06 |
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