JPS6187261A - フロツピ−デイスク装置 - Google Patents
フロツピ−デイスク装置Info
- Publication number
- JPS6187261A JPS6187261A JP59195539A JP19553984A JPS6187261A JP S6187261 A JPS6187261 A JP S6187261A JP 59195539 A JP59195539 A JP 59195539A JP 19553984 A JP19553984 A JP 19553984A JP S6187261 A JPS6187261 A JP S6187261A
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- JP
- Japan
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- floppy disk
- lever
- trigger
- ejector
- slide lever
- Prior art date
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- Granted
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 102100040853 PRKC apoptosis WT1 regulator protein Human genes 0.000 description 1
- 101710162991 PRKC apoptosis WT1 regulator protein Proteins 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、フロッピーディスク装置に関し、より詳しく
は装填機構に特徴を有するフロッピーディスク装置に関
する。
は装填機構に特徴を有するフロッピーディスク装置に関
する。
(従来技術)
フロントローディング式のフロッピーディスク装置は、
特開昭59−90204号公報等に見られるように、通
常フロッピーディスクを装置内に装着した後、ドアを閉
じたりレバーを回動させたりあるいはブ・ンシュポタン
を押込んだりしてディスクのクランプを行なうように構
成されている。
特開昭59−90204号公報等に見られるように、通
常フロッピーディスクを装置内に装着した後、ドアを閉
じたりレバーを回動させたりあるいはブ・ンシュポタン
を押込んだりしてディスクのクランプを行なうように構
成されている。
このため、これまでの装置においてはディスクの装填に
幾つかの動作が要求されるほか、外部からの力によって
ディスククランプを行なう関係上、ディスクにかかる力
やクランプ速度が一定せず、これがためディスクの調心
不良や不完全クランプといった不都合を起こし易く、さ
らには、し/ヘーやブツシュボタンが前面のベゼルより
突出しているために、装置搬送時にこれらが邪魔になっ
たりあるいは装置を破損しかねないといったJRれを有
していた。
幾つかの動作が要求されるほか、外部からの力によって
ディスククランプを行なう関係上、ディスクにかかる力
やクランプ速度が一定せず、これがためディスクの調心
不良や不完全クランプといった不都合を起こし易く、さ
らには、し/ヘーやブツシュボタンが前面のベゼルより
突出しているために、装置搬送時にこれらが邪魔になっ
たりあるいは装置を破損しかねないといったJRれを有
していた。
(目的)
本発明はかかる問題に鑑みてなされたものであって、そ
の目的とするところは、フロッピーディスクの装填を2
次的動作なしで行なうことのできる搬送性の良好なフロ
ッピーディスクを提供することにある。
の目的とするところは、フロッピーディスクの装填を2
次的動作なしで行なうことのできる搬送性の良好なフロ
ッピーディスクを提供することにある。
また本発明の他の目的とするところは正確かつ安定した
ディスククランプが可能な新たなフロッピーディスク装
置を提供することにある。
ディスククランプが可能な新たなフロッピーディスク装
置を提供することにある。
(構成)
すなわち本発明の特徴とするところは、装置本体に出入
可能に取付けられかつ突出方向の付勢力が付与された手
動操作部材と、該手動操作部材に作用して該部材の突出
方向移動速度を制御する制御部材と、突出方向移動時に
おける該手動操作部材の一部と接触してフロッピーディ
スクを駆動部材に結合させるよう変位するクランプ部材
と、上記手動操作部材の押込み動作に連動して該部材を
押込み装置に係止させるとともに装填位置におけるフロ
ッピーディスクを排出する方向に変位し、かつフロッピ
ーディスクの装着動作に連動して上記手動操作部材を開
放する方向に変位するトリガー部材を備えたフロッピー
ディスク装置にある。
可能に取付けられかつ突出方向の付勢力が付与された手
動操作部材と、該手動操作部材に作用して該部材の突出
方向移動速度を制御する制御部材と、突出方向移動時に
おける該手動操作部材の一部と接触してフロッピーディ
スクを駆動部材に結合させるよう変位するクランプ部材
と、上記手動操作部材の押込み動作に連動して該部材を
押込み装置に係止させるとともに装填位置におけるフロ
ッピーディスクを排出する方向に変位し、かつフロッピ
ーディスクの装着動作に連動して上記手動操作部材を開
放する方向に変位するトリガー部材を備えたフロッピー
ディスク装置にある。
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図はカバーを取外して示した本発明に係る装置の一
例を示したものであって、図中符号1は右側を前面ベゼ
ル2となしたフロッピーディスク装置本体で、この本体
1は中間に張設されたサブフレーム3によって上部がフ
ロッピーディスクの装填室、下部が電装部品の配設室と
して区画形成されている。
例を示したものであって、図中符号1は右側を前面ベゼ
ル2となしたフロッピーディスク装置本体で、この本体
1は中間に張設されたサブフレーム3によって上部がフ
ロッピーディスクの装填室、下部が電装部品の配設室と
して区画形成されている。
4は一端にブツシュボタン6を設けたスライドレバーで
、長孔4a、4aをサブフレーム3上のピン5.5に嵌
合することによって本体1の一側に往復動可能に取付け
られており、その内端にはレバー4を押込んだ際にトリ
ガー7によって係止されるピン4bが植設され、また、
外側部にはレバー4の突出方向移動時に後述するコレッ
トレ/へ−8のカム8aと接触してこれを押し上げるロ
ーラ4Cが軸設されている。
、長孔4a、4aをサブフレーム3上のピン5.5に嵌
合することによって本体1の一側に往復動可能に取付け
られており、その内端にはレバー4を押込んだ際にトリ
ガー7によって係止されるピン4bが植設され、また、
外側部にはレバー4の突出方向移動時に後述するコレッ
トレ/へ−8のカム8aと接触してこれを押し上げるロ
ーラ4Cが軸設されている。
このスライドレバー4には、またその内側に長手方向に
対して直角な向きの立止り片4dが折曲げ形成されてい
て、レバー4はテンションプレート9を介してこの立止
り片4dに作用するコイルバネ10により常時突出方向
の付勢力を受けているが、さらに、このレバー4にはそ
の上面に第4図に示したようなダンパー11が設けられ
ている。すなわち、このダンパー11は、積層された数
枚の板部材11a・・・tib・・・によって構成され
、これらの一端を交互にサブフレーム3上のピン5とス
ライドレバー4上のピン4eに固定するとともに他端を
摺動可能に取付けることにより、スライドレバ−4の移
動の際に生じるこれら各板11a、llbの間の相対的
移動を、板11a、llb間に介在する潤滑油の粘性に
よってスライドし/へ−4が急激に突出方向に移動する
のを抑えるように構成されている。
対して直角な向きの立止り片4dが折曲げ形成されてい
て、レバー4はテンションプレート9を介してこの立止
り片4dに作用するコイルバネ10により常時突出方向
の付勢力を受けているが、さらに、このレバー4にはそ
の上面に第4図に示したようなダンパー11が設けられ
ている。すなわち、このダンパー11は、積層された数
枚の板部材11a・・・tib・・・によって構成され
、これらの一端を交互にサブフレーム3上のピン5とス
ライドレバー4上のピン4eに固定するとともに他端を
摺動可能に取付けることにより、スライドレバ−4の移
動の際に生じるこれら各板11a、llbの間の相対的
移動を、板11a、llb間に介在する潤滑油の粘性に
よってスライドし/へ−4が急激に突出方向に移動する
のを抑えるように構成されている。
一方、本体1の内方にあってスライドレバー4の上記し
たピン4bを係止するトリガー7は、−級にピン4bと
の係合凹部7aを、低級に立下り片7bを設けた中心角
がほぼ90@の扇形状をなしていて、トリガーバネ13
により右旋性を付与された状態で後述するイジェクタ1
4とともにサブフレーム3上の軸12に枢支されている
。イジェクタ14はトリガーバネ13とイジェクタバネ
15の付勢力をもってフロッピーディスクを排出させる
ための中心角がほぼ90°をなす扇形状の部材で、その
一方の辺はスライドレバー4上のピン4bと当接する当
接縁14aをなしていてそこにはピン14bを非接触状
態で受は入れる凹部14b(第2図)が形成され、他方
の辺はトリガー7の立下り片7bと当接する当接縁をな
していて、その外方にはディスクジャケラ)20と当接
する立下り片14dが折曲げ形成されている。
たピン4bを係止するトリガー7は、−級にピン4bと
の係合凹部7aを、低級に立下り片7bを設けた中心角
がほぼ90@の扇形状をなしていて、トリガーバネ13
により右旋性を付与された状態で後述するイジェクタ1
4とともにサブフレーム3上の軸12に枢支されている
。イジェクタ14はトリガーバネ13とイジェクタバネ
15の付勢力をもってフロッピーディスクを排出させる
ための中心角がほぼ90°をなす扇形状の部材で、その
一方の辺はスライドレバー4上のピン4bと当接する当
接縁14aをなしていてそこにはピン14bを非接触状
態で受は入れる凹部14b(第2図)が形成され、他方
の辺はトリガー7の立下り片7bと当接する当接縁をな
していて、その外方にはディスクジャケラ)20と当接
する立下り片14dが折曲げ形成されている。
他方、サブフレーム3に設けたブラケット16にはスラ
イドレバー4に沿って軸17が水平に保持され、ここに
は−翼にスライドレバー4上のローラ4Cと当接するカ
ム8aを、低質にはフロッピーディスク7の中心孔に嵌
合してこれを図示しない駆動モータ軸上の着口部材に圧
接させるためのコレット8bを備えたコレットレバー8
が、バネ18により常時カム8a側が押下げられた姿勢
を維持するようにして揺動可能に取付けられている。
イドレバー4に沿って軸17が水平に保持され、ここに
は−翼にスライドレバー4上のローラ4Cと当接するカ
ム8aを、低質にはフロッピーディスク7の中心孔に嵌
合してこれを図示しない駆動モータ軸上の着口部材に圧
接させるためのコレット8bを備えたコレットレバー8
が、バネ18により常時カム8a側が押下げられた姿勢
を維持するようにして揺動可能に取付けられている。
つぎに、このように構成された装置の動作について説明
する。
する。
第1図はフロッピーディスクが装填されていない状態、
つまり、ブツシュボタン6を押込んでフロッピーディス
クを取出した後の状態を示している。
つまり、ブツシュボタン6を押込んでフロッピーディス
クを取出した後の状態を示している。
この状態においてトリガー7は、バネ13に付勢されて
図中時計方向に回動し、その保合部7aによってスライ
ドレバー内端のピン4bを係止してスライドレバー4を
押込み位置に保持している。また、この状態においてイ
ジェクタ14も、イジェクタバネ15に付勢されて右旋
した姿勢を保っており、コレットレバー8はバネ18に
よりカム8a側を下にして傾斜し、コレット8bと図示
しない着口部材の間にフロッピーディスクの挿入を許す
姿勢をとっている。
図中時計方向に回動し、その保合部7aによってスライ
ドレバー内端のピン4bを係止してスライドレバー4を
押込み位置に保持している。また、この状態においてイ
ジェクタ14も、イジェクタバネ15に付勢されて右旋
した姿勢を保っており、コレットレバー8はバネ18に
よりカム8a側を下にして傾斜し、コレット8bと図示
しない着口部材の間にフロッピーディスクの挿入を許す
姿勢をとっている。
この状態のもので前面のベゼル2側から新たなフロッピ
ーディスクを挿入し、ディスクジャケット20の前縁を
もってイジェクタ14の立下り片14clを押圧すると
、イジェクタ14はその一方の当接縁でトリガー7の立
下り片7bを押圧しつつともにトリガーバネ13とイジ
ェクタバネ15に抗して図中反時計方向に回動する。そ
して、一方の当接縁がジャケット20の前縁とほぼ平行
になるところまでイジェクタ14が回動すると、ともに
回動したトリガー7は係止していたピン4bを解いてス
ライドレバー4を自由にし、テンションプレート9を介
してレバー4の立上り片4dに作用するバネ10の張力
によってレバー4を図中右方向へ移動させる(第2.3
図)。
ーディスクを挿入し、ディスクジャケット20の前縁を
もってイジェクタ14の立下り片14clを押圧すると
、イジェクタ14はその一方の当接縁でトリガー7の立
下り片7bを押圧しつつともにトリガーバネ13とイジ
ェクタバネ15に抗して図中反時計方向に回動する。そ
して、一方の当接縁がジャケット20の前縁とほぼ平行
になるところまでイジェクタ14が回動すると、ともに
回動したトリガー7は係止していたピン4bを解いてス
ライドレバー4を自由にし、テンションプレート9を介
してレバー4の立上り片4dに作用するバネ10の張力
によってレバー4を図中右方向へ移動させる(第2.3
図)。
ところで、このテンションプレート9は、上述したよう
にバネ10の張力を受けて図中時計方向に回動しつつ、
この一端に設けたローラ9aをもってスライドレバー4
の移動方向に直角な向きの立上り片14dを押圧するよ
うに構成されているため、その作用力はピン5とローラ
9aとの間の垂直方向距離りが長い回動初期において弱
く終期において強くなる。これに対してバネ10の張力
は、バネ10が最も伸びた状態にある回動初期において
強く終期において弱くなる傾向を示すため、スライドレ
バー4はその移動の全行程にわたってほぼ等しく力を受
けることとなり、また、スライドレバー4のこの動きは
、レバー4上で交互に逆方向に相対移動するダンパー板
11a、11bを介してその間に介在する濶滑袖の粘性
により十分な制動がかけられる(第4図)。
にバネ10の張力を受けて図中時計方向に回動しつつ、
この一端に設けたローラ9aをもってスライドレバー4
の移動方向に直角な向きの立上り片14dを押圧するよ
うに構成されているため、その作用力はピン5とローラ
9aとの間の垂直方向距離りが長い回動初期において弱
く終期において強くなる。これに対してバネ10の張力
は、バネ10が最も伸びた状態にある回動初期において
強く終期において弱くなる傾向を示すため、スライドレ
バー4はその移動の全行程にわたってほぼ等しく力を受
けることとなり、また、スライドレバー4のこの動きは
、レバー4上で交互に逆方向に相対移動するダンパー板
11a、11bを介してその間に介在する濶滑袖の粘性
により十分な制動がかけられる(第4図)。
このため、トリガー7による係止を解かれたスライドレ
バー4はほぼ等しい速度をもって緩やかに図中右方向に
移動し、その間にカム片8aと当接したローラ4Cがこ
れを押上げて(第5図)コレットレバー8を反転させ、
低質に設けたコレット8bを緩やかに下降させて挿入さ
れた直後のフロッピーディスクを駆動モータに直結した
着口部材に正確にチャッキングする。
バー4はほぼ等しい速度をもって緩やかに図中右方向に
移動し、その間にカム片8aと当接したローラ4Cがこ
れを押上げて(第5図)コレットレバー8を反転させ、
低質に設けたコレット8bを緩やかに下降させて挿入さ
れた直後のフロッピーディスクを駆動モータに直結した
着口部材に正確にチャッキングする。
パー4上のビン4bと直接接触してないイジェクタ14
が、自己に作用するイジェクタバネ15の張力により時
計方向に回動するため、途中まで挿入されたフロッピー
ディスクはそのトルクによって押出される。
が、自己に作用するイジェクタバネ15の張力により時
計方向に回動するため、途中まで挿入されたフロッピー
ディスクはそのトルクによって押出される。
なお、上述した実施例において符号11で示したダンパ
ーは、ガンギとアンクルよりなる他の調速機構に置換え
ることも可能であり、また、コレクタレバー8の揺動機
構については、スライドレ/へ−4にカムを設はコレク
タレバー8にはこれと当接するカムフォロワを設けるよ
うにしてもよい。
ーは、ガンギとアンクルよりなる他の調速機構に置換え
ることも可能であり、また、コレクタレバー8の揺動機
構については、スライドレ/へ−4にカムを設はコレク
タレバー8にはこれと当接するカムフォロワを設けるよ
うにしてもよい。
(効果)
以上述べたように本発明によれば、トリガー部材を設け
ることによって、手動操作部材の押込み時にほこの部材
をロックするとともにフロッピーディスクを排出し、フ
ロッピーディスクの装填時にはこの部材を開放するよう
構成したので、フロッピーディスクの装填時にのみ突出
するこの手動操作部材をもって装填状態の視認を可能に
すると同時に、未装填時にはこれを押込み位置に保持す
ることによって、装置移動時における種々の障害を未然
に防止することができる。
ることによって、手動操作部材の押込み時にほこの部材
をロックするとともにフロッピーディスクを排出し、フ
ロッピーディスクの装填時にはこの部材を開放するよう
構成したので、フロッピーディスクの装填時にのみ突出
するこの手動操作部材をもって装填状態の視認を可能に
すると同時に、未装填時にはこれを押込み位置に保持す
ることによって、装置移動時における種々の障害を未然
に防止することができる。
しかも、制御部材をもって手動操作部材の突出方向移動
速度を抑えるとともに、この移動時にクランプ部材を変
位させてフロッピーディスクのチャ・ンキングを行なわ
せるようにしたので、フロッピーディスクの挿入という
単一の操作によってディスククランプ動作をも行なわせ
ることができるばかりでなく、制御された速度をもって
常にフロッピーディスクを正確かつ確実にクランプさせ
ることができる。
速度を抑えるとともに、この移動時にクランプ部材を変
位させてフロッピーディスクのチャ・ンキングを行なわ
せるようにしたので、フロッピーディスクの挿入という
単一の操作によってディスククランプ動作をも行なわせ
ることができるばかりでなく、制御された速度をもって
常にフロッピーディスクを正確かつ確実にクランプさせ
ることができる。
第1図はカバーを外して示した本発明の一実施例を示す
装置の平面図、第2.3図はフロッピーディスクの装填
状態における同上装置の要部を示す平面図と側面図、第
4図(イ)(ロ)はダンパーの作動状態を示す説明図、
第5図(イ)(ロ)はコレットレバーの駆動動作を示す
説明図である。 1・・・・装置本体 4・・・・ス・ライドレバ
ー6・・・・プンシュボタン 7・・・・トリガー8・
・・・コレットレバー 9・トテンションプレ!ト
装置の平面図、第2.3図はフロッピーディスクの装填
状態における同上装置の要部を示す平面図と側面図、第
4図(イ)(ロ)はダンパーの作動状態を示す説明図、
第5図(イ)(ロ)はコレットレバーの駆動動作を示す
説明図である。 1・・・・装置本体 4・・・・ス・ライドレバ
ー6・・・・プンシュボタン 7・・・・トリガー8・
・・・コレットレバー 9・トテンションプレ!ト
Claims (1)
- 装置本体に出入可能に取付けられかつ突出方向の付勢力
が付与された手動操作部材と、該手動操作部材に作用し
て該部材の突出方向移動速度を制御する制御部材と、突
出方向移動時における該手動操作部材の一部と接触して
フロッピーディスクを駆動部材に結合させるよう変位す
るクランプ部材と、上記手動操作部材の押込み動作に連
動して該部材を押込み装置に係止させるとともに装填位
置におけるフロッピーディスクを排出する方向に変位し
、かつフロッピーディスクの装着動作に連動して上記手
動操作部材を開放する方向に変位するトリガー部材を備
えたフロッピーディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59195539A JPS6187261A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | フロツピ−デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59195539A JPS6187261A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | フロツピ−デイスク装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5029978A Division JP2520080B2 (ja) | 1993-02-19 | 1993-02-19 | フロッピ―ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187261A true JPS6187261A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0421263B2 JPH0421263B2 (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16342770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59195539A Granted JPS6187261A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | フロツピ−デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187261A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118768U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-08-01 | ||
| US5060096A (en) * | 1989-08-02 | 1991-10-22 | Teac Corporation | Magnetic disc clamping/seating unit |
| JPH0638032U (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-20 | ティアック株式会社 | 磁気ディスク装置 |
-
1984
- 1984-09-18 JP JP59195539A patent/JPS6187261A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118768U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-08-01 | ||
| US5060096A (en) * | 1989-08-02 | 1991-10-22 | Teac Corporation | Magnetic disc clamping/seating unit |
| JPH0638032U (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-20 | ティアック株式会社 | 磁気ディスク装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0421263B2 (ja) | 1992-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |