JPS6187445A - 4線式半二重通信方式 - Google Patents
4線式半二重通信方式Info
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- JPS6187445A JPS6187445A JP59207127A JP20712784A JPS6187445A JP S6187445 A JPS6187445 A JP S6187445A JP 59207127 A JP59207127 A JP 59207127A JP 20712784 A JP20712784 A JP 20712784A JP S6187445 A JPS6187445 A JP S6187445A
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- Japan
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- line
- transmission
- control line
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/14—Two-way operation using the same type of signal, i.e. duplex
- H04L5/16—Half-duplex systems; Simplex/duplex switching; Transmission of break signals non-automatically inverting the direction of transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ通信端末同士、情報処理装置同士、或
いは端末と情報処理装置との間、などでデータ線を介し
て、任意のビットパターンから成るビット列をデータと
して送受信するための4♀J〈武生二重通信方式に関す
るものである。
いは端末と情報処理装置との間、などでデータ線を介し
て、任意のビットパターンから成るビット列をデータと
して送受信するための4♀J〈武生二重通信方式に関す
るものである。
従来、データ通信方式としては、互いに通信を行う二つ
の装置の間に、送信用データ線と受信用データ線をもち
、7ビノト或いは8ヒツトをjij位として構成された
文字をデータとして伝送し、データの最後を表示する文
字により、データ送信の終了を表示するという方式が採
られていた。
の装置の間に、送信用データ線と受信用データ線をもち
、7ビノト或いは8ヒツトをjij位として構成された
文字をデータとして伝送し、データの最後を表示する文
字により、データ送信の終了を表示するという方式が採
られていた。
このため、通信を行わんとする二つの装置が、例えば上
述の如く情報処理装置などであって、任意のビットパタ
ーンから成るビット列をデータとして送受信したいとい
う場合、送受信中のビットパターンの中に、送イS終了
を表示する文字に対応したヒントパターンが含まれてい
ると、それをデータとしてではなく、送信終了を表示す
る文字として解釈してしまい、途中でデータ通信が終了
することになり、結果として、任意のビレドパターンを
もつヒツト列の送信はできないという欠点があった・ また従来のデータ通信方式では、受信不可或いは可能を
示す文字列(特定のビットパターンから成る)か予め決
められており、送信中に、相手装置からその文字列が送
られてくると、それに従って送信を中止したり再開した
りする方法が採られており、その結果、相手装置が完全
に所要データの父1、言か可能であることを6宜認せず
にデータの送信を開始してしまい、結果として、データ
通信が失IIシこ帰すこともあるという欠点があった。
述の如く情報処理装置などであって、任意のビットパタ
ーンから成るビット列をデータとして送受信したいとい
う場合、送受信中のビットパターンの中に、送イS終了
を表示する文字に対応したヒントパターンが含まれてい
ると、それをデータとしてではなく、送信終了を表示す
る文字として解釈してしまい、途中でデータ通信が終了
することになり、結果として、任意のビレドパターンを
もつヒツト列の送信はできないという欠点があった・ また従来のデータ通信方式では、受信不可或いは可能を
示す文字列(特定のビットパターンから成る)か予め決
められており、送信中に、相手装置からその文字列が送
られてくると、それに従って送信を中止したり再開した
りする方法が採られており、その結果、相手装置が完全
に所要データの父1、言か可能であることを6宜認せず
にデータの送信を開始してしまい、結果として、データ
通信が失IIシこ帰すこともあるという欠点があった。
し発明か解決しようとする問題点〕
そこで本発明では、従来のデータ通信方式において、任
意のビットパターンから成るヒント列をデータとして送
信可能にすること、また相手装置が確実に受信可能であ
ることを確認してからデータ送信を開始し、無効なデー
タ送信をしないようにすること、を解決すべき問題点と
している。
意のビットパターンから成るヒント列をデータとして送
信可能にすること、また相手装置が確実に受信可能であ
ることを確認してからデータ送信を開始し、無効なデー
タ送信をしないようにすること、を解決すべき問題点と
している。
従って本発明は、二つの装置の間で、任意のビットパタ
ーンから成ろヒツト列をデータとして送受信することが
でき、また一旦開始したデータ送信は必らず最後まで行
われ、途中で失敗に九11することのないようにした4
線式半二重通信方式を提供することにある。
ーンから成ろヒツト列をデータとして送受信することが
でき、また一旦開始したデータ送信は必らず最後まで行
われ、途中で失敗に九11することのないようにした4
線式半二重通信方式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段および作用〕本発明によ
る4線式半二重通信方式は、送信要求および送信終了を
相手方に伝えるための各自専用の制御線と、任意のビッ
トパターンから成るヒツト列をデータとして送信するた
めのデータ線と、受信するためのテーク線と、を介して
相互に接続され、互いに通信を行う二つの装置において
、送信すべきデータを持つ装置が、各自の制御線を介し
て送信要求を示す制御信号を送ることによりデータの送
信要求を相手装置に伝え、相手装置からデータ線を介し
て、要求の受け入れ可否を示す情報として、特定のビッ
トパターンにより構成される文字列を受けた後に、可の
場合には、データ線を介してデータ(任意のビットパタ
ーンから成るヒフ・1−列)の送信を開始し、データの
送信終了時には、制御線に送信終了を示す制御信号を送
ることによりデータの送信終了を相手装置に伝え、相手
装置は、受信するデータの中に、特定の文字列を表わす
ビットパターンが含まれていても、それを文字列として
認識することなく、データとして受イ1.するよう番こ
したことを特徴としている。
る4線式半二重通信方式は、送信要求および送信終了を
相手方に伝えるための各自専用の制御線と、任意のビッ
トパターンから成るヒツト列をデータとして送信するた
めのデータ線と、受信するためのテーク線と、を介して
相互に接続され、互いに通信を行う二つの装置において
、送信すべきデータを持つ装置が、各自の制御線を介し
て送信要求を示す制御信号を送ることによりデータの送
信要求を相手装置に伝え、相手装置からデータ線を介し
て、要求の受け入れ可否を示す情報として、特定のビッ
トパターンにより構成される文字列を受けた後に、可の
場合には、データ線を介してデータ(任意のビットパタ
ーンから成るヒフ・1−列)の送信を開始し、データの
送信終了時には、制御線に送信終了を示す制御信号を送
ることによりデータの送信終了を相手装置に伝え、相手
装置は、受信するデータの中に、特定の文字列を表わす
ビットパターンが含まれていても、それを文字列として
認識することなく、データとして受イ1.するよう番こ
したことを特徴としている。
次に図を参照して本発明の詳細な説明する。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
同図において、A及びBは互いに通信を行う装置、8M
は装置A′IJ<装置Bに送(iiずべきデータを記憶
するだめのメモリ、RMは装置Bから送信されるデータ
を記憶するメモリ、PGは装置へが装置Bに列してデー
タ受1工が可能であるか否かの応答を示す文字列を発生
ずるパターンンエネレーク、ORはメモリSMから送ら
れるデータとパルスジェネレータPGから送られる文字
列のビット毎の論理和を取って装置Bへ送信するオア回
路、CTLは全体を制御するコントローラ、AND 1
は装置Bから送信される情報をコントローラcTLの信
号との論理積を取ってレジスタREGに受信するための
アンド回路、AND2は装置Bがら送信されるデータを
コントローラCTLの信号との論理積を取ってメモリR
Mに受信するためのアンド回路である。
は装置A′IJ<装置Bに送(iiずべきデータを記憶
するだめのメモリ、RMは装置Bから送信されるデータ
を記憶するメモリ、PGは装置へが装置Bに列してデー
タ受1工が可能であるか否かの応答を示す文字列を発生
ずるパターンンエネレーク、ORはメモリSMから送ら
れるデータとパルスジェネレータPGから送られる文字
列のビット毎の論理和を取って装置Bへ送信するオア回
路、CTLは全体を制御するコントローラ、AND 1
は装置Bから送信される情報をコントローラcTLの信
号との論理積を取ってレジスタREGに受信するための
アンド回路、AND2は装置Bがら送信されるデータを
コントローラCTLの信号との論理積を取ってメモリR
Mに受信するためのアンド回路である。
また、81は装置へが装置Bにデータを送信するための
データ線、s2は装置Δが装置r−>に対して送信要求
の信号を送るための制御線、s3は装置Bが装置へに対
して送信要求の信号を送るための制御線、S 4ば装置
Bが装置へにデータを送信するためのデータ線、Flは
装置への外部装置がメモリSMへデータを書き込むため
のデータ線、F2は外部装置が装置AにメモリSMの内
容を送信するように要求するための制御線、F3は装置
AかメモリRMに情報があることやメモリSMの内容が
送信し終わったことを外部装置に通知するだめの制御線
、F4は装置Aが外部装置にメモリRMの内容を伝える
ためのデータ線、C1はメモiJSMの内容を順次デー
タ線T2へ送り込む契機をξノーえZ)制御線、T1は
メモ93M内の情報の送(ごか終了したときそれをコン
トローラc ’r L、へ通知−するfン′うの制f:
fll線、PlはパルスジェネレータP (−; 4二
月しで受信可能を示す文字列パターンを発」ど′4−る
ごとを指示する制御線、P2はパルスジ工不し・−りp
cに対して受信不可を示す文字列パターンを発4[ユす
ることを指示する制御線、C2はパターンジェネレータ
PCが発生ずるパターンを順次にデータ線[)3へ送り
込む契機を与える制御線、C:31.土データ線S4に
送信されてきたデータ或いは文字列をデータ線R1へ送
り込むためにアンド回路ΔNDIへ入力される制御線、
C4はデータ’+Q 34に送信されてきた情報をデー
タ線R2へ送り込むためにアンド回路AND2へ入力さ
れる制御線、C5はデータ或いは文字列をデータ線S4
から受信するようメモリRMに指示する制御綿である。
データ線、s2は装置Δが装置r−>に対して送信要求
の信号を送るための制御線、s3は装置Bが装置へに対
して送信要求の信号を送るための制御線、S 4ば装置
Bが装置へにデータを送信するためのデータ線、Flは
装置への外部装置がメモリSMへデータを書き込むため
のデータ線、F2は外部装置が装置AにメモリSMの内
容を送信するように要求するための制御線、F3は装置
AかメモリRMに情報があることやメモリSMの内容が
送信し終わったことを外部装置に通知するだめの制御線
、F4は装置Aが外部装置にメモリRMの内容を伝える
ためのデータ線、C1はメモiJSMの内容を順次デー
タ線T2へ送り込む契機をξノーえZ)制御線、T1は
メモ93M内の情報の送(ごか終了したときそれをコン
トローラc ’r L、へ通知−するfン′うの制f:
fll線、PlはパルスジェネレータP (−; 4二
月しで受信可能を示す文字列パターンを発」ど′4−る
ごとを指示する制御線、P2はパルスジ工不し・−りp
cに対して受信不可を示す文字列パターンを発4[ユす
ることを指示する制御線、C2はパターンジェネレータ
PCが発生ずるパターンを順次にデータ線[)3へ送り
込む契機を与える制御線、C:31.土データ線S4に
送信されてきたデータ或いは文字列をデータ線R1へ送
り込むためにアンド回路ΔNDIへ入力される制御線、
C4はデータ’+Q 34に送信されてきた情報をデー
タ線R2へ送り込むためにアンド回路AND2へ入力さ
れる制御線、C5はデータ或いは文字列をデータ線S4
から受信するようメモリRMに指示する制御綿である。
次に動作を説明する。外部装置はデータ線ト” ]によ
り装置へのメモリSMに対してデータを占込み、その後
、制御線F2により送信を要求する。
り装置へのメモリSMに対してデータを占込み、その後
、制御線F2により送信を要求する。
装置へのコントローラCTl−は制御線Slご送信要求
を示す信号を装置Hに向けて送る。それとともに装置へ
は制御綿C6に信号を送り、データ線S4に送られζ来
る情幸七をレジスタRE G ’こ受信するよう’!=
(iifiする。コントローラCTLは信号線R3を
介して送られてきたレジスタRE G内の情報を参照し
、装置Bが送信要求に対してとのように応答したかを判
断する。
を示す信号を装置Hに向けて送る。それとともに装置へ
は制御綿C6に信号を送り、データ線S4に送られζ来
る情幸七をレジスタRE G ’こ受信するよう’!=
(iifiする。コントローラCTLは信号線R3を
介して送られてきたレジスタRE G内の情報を参照し
、装置Bが送信要求に対してとのように応答したかを判
断する。
もしそれか受イ、1可能を示していたならば、制′4Y
II線CIに信号を送り、メモリSMの内容を装置Bへ
送信する。送信の終了が制御線T1によりコントローラ
CTLへ通知された時に装置Aは制御線C1への信号を
とめメモリSMからの送信を停止するとともに制御線S
2への信号を止めてデータの終了を装置Bへ通知する。
II線CIに信号を送り、メモリSMの内容を装置Bへ
送信する。送信の終了が制御線T1によりコントローラ
CTLへ通知された時に装置Aは制御線C1への信号を
とめメモリSMからの送信を停止するとともに制御線S
2への信号を止めてデータの終了を装置Bへ通知する。
更に、制御線F3を介してメモリSMのデータの送信が
終了したことを外部装置へ通知する。
終了したことを外部装置へ通知する。
応答としてレジスタREGに送られてきた情報が受信不
可を示しているならば、制御線S2およびC5の信号を
停止し、一定時間後に再試行する。
可を示しているならば、制御線S2およびC5の信号を
停止し、一定時間後に再試行する。
ツ装置Bからデータを受信するためには次のように動作
させる。
させる。
S!ントローラCTLが制御線S3監視し、装置Bから
送信要求を示す信号が送られてきた時、コント[1−ラ
CTLは制御線PLおよびC2に信号を送り、装置Bに
対して受信可能であることを示す文字列をデータ線SI
上へ送り、同時に装置Bからデータを受信するように制
御線C5によりメモl) l’< Mに指示する。その
後、装置Bより制御線S3を介して送信の終了が通知さ
れたならば、装置Δは外部装置に対して制御線F3を介
してデータの受(Aを知らせるとともに制御線C5の信
号を止める・ 〔発明の効果〕 このように、本発明によれば、送信要求に対する相手装
置の応答により送信動作を制御するので、相手装置が受
信不可状態のときに送信を開始することがない。また、
送信情報の終了を特殊な文字によって示す必要かないの
で、任意のパターンを持つ情報を送信することか出来る
。
送信要求を示す信号が送られてきた時、コント[1−ラ
CTLは制御線PLおよびC2に信号を送り、装置Bに
対して受信可能であることを示す文字列をデータ線SI
上へ送り、同時に装置Bからデータを受信するように制
御線C5によりメモl) l’< Mに指示する。その
後、装置Bより制御線S3を介して送信の終了が通知さ
れたならば、装置Δは外部装置に対して制御線F3を介
してデータの受(Aを知らせるとともに制御線C5の信
号を止める・ 〔発明の効果〕 このように、本発明によれば、送信要求に対する相手装
置の応答により送信動作を制御するので、相手装置が受
信不可状態のときに送信を開始することがない。また、
送信情報の終了を特殊な文字によって示す必要かないの
で、任意のパターンを持つ情報を送信することか出来る
。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
符号説明
A及びB:互いに通信を行う装置
SM :装置へが装置Bに送信ずへき情幸13を記憶
するためのメモリ RM :装置Bから送(J、される情fしを記・1
0するメモリ PG :装置Aが装置Bに対して情報受信が11J
iiヒであるか否かをしめず応答情yHを示す文字パタ
ーンを発生するパタ ーンジェネレータ OR:SMから送られるデータとl)Gから送られる文
字列パターンのヒント毎 の論理和を取って装置[3へ情報を送 信するオア回路 Rrgc:装置Bの受信可能或いは不可を示す応答の文
字列受信するためのレジス タ CI”1.:全体の情報の流れを制御するコント1″1
−ラ 八\1)I:装置Bから送信される情taをC”「Lの
信号との論理積を取ってRE Gに 受信するためのアンド回路 ΔND2:装置Bから送信される情報をCTLの信号と
の論理積を取ってRMに受 信するためのアンド回路 SI :装置Aが装置Bにデータを送信するためのデ
ータ線 S2 :装置Bが装置Aに対して送信要求の信号を送
るための制御線 S3 :装置Bが装置Aに対して送信要求の信号を送
るための制御線 S4 :装置Bが装置Aにデータを送信するためのデ
ータ線 Fl :装置への外部装置がSMへデータを書き込む
ためのデータ線 F2 ;外部装置が装置AにSMの内容を送信するよ
うに要求するための制御綿 F3 ;装置A ′り< RMにデータがあることや
SMの内容が送信し終わったごとを 外部装置に通知するための制御綿 F4 :装置へが外部装置にRMの内容を伝えるため
の制御線 C1:SMの内容を順次′「2へ送り込む契機を与える
制御線 C2:PGが発生するパターンを順次にF3へ送り込む
契機を与える制御線 C3:S2に送信されてきた情報を信号線R1へ送り込
むためにANDIへ入 力される制御線 C4:S2に送信されてきた情報を信号線R2へ送り込
むためにAND2へ入 力される制御線 C5:データ或いは文字列を84から受1言。 するようRMにI上水する制御線 C6・情報を信号線R2から受信するようRMに指示す
る制御線 ’I’l :SMのデータの送信終了をCTLへ通
知するための制御線 − 1”2 :SMの内容をORへ送るデータ線PI
:PGに対して受信可能を示す文字列を発生するこ
とを指示する制御線 F2 :PGに対して受信不可を示す文字列を発生
することを指示する制御線 P 3 : )) Gの内容をORへ送るためのデ
ータ線 1ン1 :ANDlの出力をREGへ送るためのデ
ータ線 1−12 :AND2の出力をRMへ送るためのデ
ータ線 1ゼ3 :RrEGの内容をCT 1.、か参照す
るための制御線
するためのメモリ RM :装置Bから送(J、される情fしを記・1
0するメモリ PG :装置Aが装置Bに対して情報受信が11J
iiヒであるか否かをしめず応答情yHを示す文字パタ
ーンを発生するパタ ーンジェネレータ OR:SMから送られるデータとl)Gから送られる文
字列パターンのヒント毎 の論理和を取って装置[3へ情報を送 信するオア回路 Rrgc:装置Bの受信可能或いは不可を示す応答の文
字列受信するためのレジス タ CI”1.:全体の情報の流れを制御するコント1″1
−ラ 八\1)I:装置Bから送信される情taをC”「Lの
信号との論理積を取ってRE Gに 受信するためのアンド回路 ΔND2:装置Bから送信される情報をCTLの信号と
の論理積を取ってRMに受 信するためのアンド回路 SI :装置Aが装置Bにデータを送信するためのデ
ータ線 S2 :装置Bが装置Aに対して送信要求の信号を送
るための制御線 S3 :装置Bが装置Aに対して送信要求の信号を送
るための制御線 S4 :装置Bが装置Aにデータを送信するためのデ
ータ線 Fl :装置への外部装置がSMへデータを書き込む
ためのデータ線 F2 ;外部装置が装置AにSMの内容を送信するよ
うに要求するための制御綿 F3 ;装置A ′り< RMにデータがあることや
SMの内容が送信し終わったごとを 外部装置に通知するための制御綿 F4 :装置へが外部装置にRMの内容を伝えるため
の制御線 C1:SMの内容を順次′「2へ送り込む契機を与える
制御線 C2:PGが発生するパターンを順次にF3へ送り込む
契機を与える制御線 C3:S2に送信されてきた情報を信号線R1へ送り込
むためにANDIへ入 力される制御線 C4:S2に送信されてきた情報を信号線R2へ送り込
むためにAND2へ入 力される制御線 C5:データ或いは文字列を84から受1言。 するようRMにI上水する制御線 C6・情報を信号線R2から受信するようRMに指示す
る制御線 ’I’l :SMのデータの送信終了をCTLへ通
知するための制御線 − 1”2 :SMの内容をORへ送るデータ線PI
:PGに対して受信可能を示す文字列を発生するこ
とを指示する制御線 F2 :PGに対して受信不可を示す文字列を発生
することを指示する制御線 P 3 : )) Gの内容をORへ送るためのデ
ータ線 1ン1 :ANDlの出力をREGへ送るためのデ
ータ線 1−12 :AND2の出力をRMへ送るためのデ
ータ線 1ゼ3 :RrEGの内容をCT 1.、か参照す
るための制御線
Claims (1)
- 1)送信要求および送信終了を相手方に伝えるための各
自専用の制御線と、任意のビットパターンから成るビッ
ト列をデータとして送信するためのデータ線と、受信す
るためのデータ線と、を介して相互に接続され、互いに
通信を行う二つの装置において、送信すべきデータを持
つ装置が、各自の制御線を介して送信要求を示す制御信
号を送ることによりデータの送信要求を相手装置に伝え
、相手装置からデータ線を介して、要求の受け入れ可否
を示す情報として、特定のビットパターンにより構成さ
れる文字列を受けた後に、可の場合には、データ線を介
してデータ(任意のビットパターンから成るビット列)
の送信を開始し、データの送信終了時には、制御線に送
信終了を示す制御信号を送ることによりデータの送信終
了を相手装置に伝え、相手装置は、受信するデータの中
に、特定の文字列を表わすビットパターンが含まれてい
ても、それを文字列として認識することなく、データと
して受信するようにしたことを特徴とする4線式半二重
通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207127A JPS6187445A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 4線式半二重通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207127A JPS6187445A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 4線式半二重通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187445A true JPS6187445A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0448018B2 JPH0448018B2 (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=16534641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207127A Granted JPS6187445A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 4線式半二重通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187445A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108029A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | Data transmission system for electronic cash register and external unit |
| JPS57130142A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | Data transfer system |
| JPS5843646A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-14 | Fujitsu Ltd | 情報転送方式 |
| JPS59103446A (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-14 | Fuji Electric Co Ltd | デ−タ伝送方式 |
-
1984
- 1984-10-04 JP JP59207127A patent/JPS6187445A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108029A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Tokyo Electric Co Ltd | Data transmission system for electronic cash register and external unit |
| JPS57130142A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | Data transfer system |
| JPS5843646A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-14 | Fujitsu Ltd | 情報転送方式 |
| JPS59103446A (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-14 | Fuji Electric Co Ltd | デ−タ伝送方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448018B2 (ja) | 1992-08-05 |
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