JPS6187524A - 掃除機の電力制御装置 - Google Patents
掃除機の電力制御装置Info
- Publication number
- JPS6187524A JPS6187524A JP59210111A JP21011184A JPS6187524A JP S6187524 A JPS6187524 A JP S6187524A JP 59210111 A JP59210111 A JP 59210111A JP 21011184 A JP21011184 A JP 21011184A JP S6187524 A JPS6187524 A JP S6187524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum cleaner
- power control
- input position
- control device
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭において使用する掃除(炭の電力制御
装置に関する。
装置に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、電動送風機の電力制御装置を有するこの種の掃除
機にあっては1.第6図に示すように掃除機本体1の上
面に電動送風機の入力ポジション切替スイッチ2をh♀
け、入力ポジション表示部3−し掃除機本体1側に平置
されており、ホース4の先端に設けた手元スイッチ5で
は、単なる電源のΔンーオフが行われている。6は床ノ
ズルである。
機にあっては1.第6図に示すように掃除機本体1の上
面に電動送風機の入力ポジション切替スイッチ2をh♀
け、入力ポジション表示部3−し掃除機本体1側に平置
されており、ホース4の先端に設けた手元スイッチ5で
は、単なる電源のΔンーオフが行われている。6は床ノ
ズルである。
このような構成では、使用者が入力ポジションを切替え
る際には、わざわざ掃除機本体1側に設けられた入力ポ
ジション切替スイツヂ2を操作しなければならず、不便
なものであった。さらに、入力ポジション表示部3も掃
除機本体1側に設置されているため、運転中にはこの入
力ポジション表示部3を使用者側から見にくいどいつ、
1こ問題を有していた。
る際には、わざわざ掃除機本体1側に設けられた入力ポ
ジション切替スイツヂ2を操作しなければならず、不便
なものであった。さらに、入力ポジション表示部3も掃
除機本体1側に設置されているため、運転中にはこの入
力ポジション表示部3を使用者側から見にくいどいつ、
1こ問題を有していた。
発明の目的
本発明は、運転中においてし入力ポジションを容易に切
替えられるよう使用性の向上をはかった掃除機の電力制
御装置を提供することを1晶と゛する。
替えられるよう使用性の向上をはかった掃除機の電力制
御装置を提供することを1晶と゛する。
発明の構成
本発明の掃除機の電力シリ御装置は、掃除機本体に内蔵
された電動送風機の消費電力を電力制御部で調1jする
にう構成すると共に、前記掃除(幾本体から伸びるホー
スの先端に前記電力制御部を操作する人力ポジション切
替スイッチと入力ポジション表示部を設け、かつ前記入
力ポジション表示部を発光体で構成したことを特徴どす
る。
された電動送風機の消費電力を電力制御部で調1jする
にう構成すると共に、前記掃除(幾本体から伸びるホー
スの先端に前記電力制御部を操作する人力ポジション切
替スイッチと入力ポジション表示部を設け、かつ前記入
力ポジション表示部を発光体で構成したことを特徴どす
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本弁明による掃除機の両路構成を示す。
101は掃除機本体、102はホース103の先端に設
りられた手元スイッチ、104は床ノズルである。
りられた手元スイッチ、104は床ノズルである。
上記手元スイッチ102は入力ポジション切替スイッチ
105どランプ、発光ダイオード等の発光体−3〜 106〜108から構成されており、ここでは人力ポジ
ション切替スイッチ105で電動送風機の入力を強、中
、弱の3段階に切替えるよう構成されているため、その
切替位置にそれぞれ発光体106〜108が配設されて
いる。
105どランプ、発光ダイオード等の発光体−3〜 106〜108から構成されており、ここでは人力ポジ
ション切替スイッチ105で電動送風機の入力を強、中
、弱の3段階に切替えるよう構成されているため、その
切替位置にそれぞれ発光体106〜108が配設されて
いる。
第2図は第1図の電気回路を示す。交流電源には前記電
動送Ju1機109と双方向性ザイリスタ 110が直
列に接続されている。111は直流電源回路で、安定化
した直流電源を発生している。直流電源回路111の出
)jは抵抗112を介して前記入力ポジション切替スイ
ッチ105を構成するスイッチ113〜115の一端側
に接続されている。スイッチ113〜115の他端には
それぞれ抵抗116〜118と前記発光体106〜10
8の直列回路を介して直流電源回路111のグランド端
子に接続されている。このように構成すると、強入力ポ
ジションが切替スイッチ105で選択されると、スイッ
チ113が閉じて電圧−電流変換回路119の入ノ〕A
の電位は、直流電波電圧yccを抵抗112と116と
で分NJされた電位となる。なお、発光ダイオード10
6の電圧降下分は一定である!こめ、その分だ【プ入力
への電位は上昇覆るがここではその説明を省略する。即
ち、抵抗116〜118の抵抗値をR1,R2、R3と
するとR1:/R2>R3またはR1<R2<R3に設
定しておI′Jば、入力ポジション切替スイッチ105
を操作してスイッチ113〜115まで切替えていけば
入力Aの電位が変化することになる。電圧−電流変換回
路119は入力Aの電位に応じて出力電流値を切替える
ものである。120は交流に対す□る定電流回路で、電
圧−電流変換回路119の出力で制御されて]ンデンザ
121の充電を定電流で行なうものである。ここでコン
デンサ1210両端電圧をVC1容部をCとすると、充
電電荷QはQ−C・vcで与えられる。ここでLc=C
・(dVC’/dt)(lc:充電電流)となり、Ic
が定電流であるため一定どなり、V’c=(Ic/c)
・tの関係式が得られる(↑:時間)。従ってコンデン
サ′121の両端電圧Vcは直線的に立上がり、1〜リ
ガ素了 122のブレークオーバ電圧■BoにVCが達
づ′ると双方向性ザイリスタ 110にコンデンサ12
1の電荷が流れ込みオン状態となる。このように、コン
デンサ121の充電速度は、入力△の電位の大小で定電
流値1cが変化して自由に設定可能であり、電動送風機
109の電力制御が可能となる。
動送Ju1機109と双方向性ザイリスタ 110が直
列に接続されている。111は直流電源回路で、安定化
した直流電源を発生している。直流電源回路111の出
)jは抵抗112を介して前記入力ポジション切替スイ
ッチ105を構成するスイッチ113〜115の一端側
に接続されている。スイッチ113〜115の他端には
それぞれ抵抗116〜118と前記発光体106〜10
8の直列回路を介して直流電源回路111のグランド端
子に接続されている。このように構成すると、強入力ポ
ジションが切替スイッチ105で選択されると、スイッ
チ113が閉じて電圧−電流変換回路119の入ノ〕A
の電位は、直流電波電圧yccを抵抗112と116と
で分NJされた電位となる。なお、発光ダイオード10
6の電圧降下分は一定である!こめ、その分だ【プ入力
への電位は上昇覆るがここではその説明を省略する。即
ち、抵抗116〜118の抵抗値をR1,R2、R3と
するとR1:/R2>R3またはR1<R2<R3に設
定しておI′Jば、入力ポジション切替スイッチ105
を操作してスイッチ113〜115まで切替えていけば
入力Aの電位が変化することになる。電圧−電流変換回
路119は入力Aの電位に応じて出力電流値を切替える
ものである。120は交流に対す□る定電流回路で、電
圧−電流変換回路119の出力で制御されて]ンデンザ
121の充電を定電流で行なうものである。ここでコン
デンサ1210両端電圧をVC1容部をCとすると、充
電電荷QはQ−C・vcで与えられる。ここでLc=C
・(dVC’/dt)(lc:充電電流)となり、Ic
が定電流であるため一定どなり、V’c=(Ic/c)
・tの関係式が得られる(↑:時間)。従ってコンデン
サ′121の両端電圧Vcは直線的に立上がり、1〜リ
ガ素了 122のブレークオーバ電圧■BoにVCが達
づ′ると双方向性ザイリスタ 110にコンデンサ12
1の電荷が流れ込みオン状態となる。このように、コン
デンサ121の充電速度は、入力△の電位の大小で定電
流値1cが変化して自由に設定可能であり、電動送風機
109の電力制御が可能となる。
第4図は第3図の具体的な構成を示す。第4図において
直流電源回路111はダイオード124ど抵抗125と
コンデンサ126及びツェナーダイオード127によっ
て構成されており、直流電断電圧VcCはVZ(ツェナ
ー電圧)と等しくなり、安定化されている。この直流電
圧は、抵抗112と手元スイッチ部の抵抗116〜11
8とでそれぞれ分割され、電圧−電流変換回路119の
演算増幅器128の非反転入力端子(+)に加えられて
いる。従って、手元スイッチ102の入力ポジション切
替スイッチ105でスイッチを113〜115まで任意
に切替ることにより、入力A、即ち、演算li幅器12
8の非反転入力端子(+)の電位が変化する。演算増幅
器128の出力端子は抵抗129を介してトランジスタ
130のベース端子に加えられており、コレクター−〇
− エミッタ間にはグイ71− ドブリッジ131の直流9
;::子に接続されている。又、1ヘランジスタ 13
0のエミッタは抵抗132を介してグランドに接続され
ると共に油筒増幅器128の反転入力端子に入力されて
いる。抵抗133は電流制限用抵抗である。
直流電源回路111はダイオード124ど抵抗125と
コンデンサ126及びツェナーダイオード127によっ
て構成されており、直流電断電圧VcCはVZ(ツェナ
ー電圧)と等しくなり、安定化されている。この直流電
圧は、抵抗112と手元スイッチ部の抵抗116〜11
8とでそれぞれ分割され、電圧−電流変換回路119の
演算増幅器128の非反転入力端子(+)に加えられて
いる。従って、手元スイッチ102の入力ポジション切
替スイッチ105でスイッチを113〜115まで任意
に切替ることにより、入力A、即ち、演算li幅器12
8の非反転入力端子(+)の電位が変化する。演算増幅
器128の出力端子は抵抗129を介してトランジスタ
130のベース端子に加えられており、コレクター−〇
− エミッタ間にはグイ71− ドブリッジ131の直流9
;::子に接続されている。又、1ヘランジスタ 13
0のエミッタは抵抗132を介してグランドに接続され
ると共に油筒増幅器128の反転入力端子に入力されて
いる。抵抗133は電流制限用抵抗である。
上記構成によれば、電圧−電流変換回路119の入力へ
の電位V^が入力ポジション切替スイッチ105で変化
し、それに伴って1〜ランラスク 130のエミッタ電
位VEちVA =VEの関係で変化し、1ヘランジスタ
130のコ1ノクタ電流ICは、抵抗132の抵抗値
をRE とすればI C□= (VE /RE )=(
V^/Rt)どなり電位V^に比例し、定電流回路を構
成している。すなわち、コンデン勺121は定電流で充
電され、両端電位VCは直線的に」二昇覆る。
の電位V^が入力ポジション切替スイッチ105で変化
し、それに伴って1〜ランラスク 130のエミッタ電
位VEちVA =VEの関係で変化し、1ヘランジスタ
130のコ1ノクタ電流ICは、抵抗132の抵抗値
をRE とすればI C□= (VE /RE )=(
V^/Rt)どなり電位V^に比例し、定電流回路を構
成している。すなわち、コンデン勺121は定電流で充
電され、両端電位VCは直線的に」二昇覆る。
第5図は第4図の各部の動作波形を示し、aは双方向性
サイリスタ 110の両端波形、bはコンデンサ121
の両端波形であって、定電流充電であるため直線的に立
上がっている。ここで入力△の電位を可食すると、コン
デンサ121の充電速度が変化して立」−がり時間が破
線のように変化する3、コンデンサ1210両端電圧V
cがトリガ素子122のブレークオーバ電圧VBOに達
すると、第5図Cに示すようにトリガ・パルスが発生し
て双方向性サイリスタ 110がオンする。このように
して電動送風機109への印加電圧が第5図dのように
位相制御される。
サイリスタ 110の両端波形、bはコンデンサ121
の両端波形であって、定電流充電であるため直線的に立
上がっている。ここで入力△の電位を可食すると、コン
デンサ121の充電速度が変化して立」−がり時間が破
線のように変化する3、コンデンサ1210両端電圧V
cがトリガ素子122のブレークオーバ電圧VBOに達
すると、第5図Cに示すようにトリガ・パルスが発生し
て双方向性サイリスタ 110がオンする。このように
して電動送風機109への印加電圧が第5図dのように
位相制御される。
発明の詳細
な説明のように本発明の掃除機の電力制御装置は、掃除
機本体に内蔵された電動法@a機の消費電力を電力制御
部で調節するよう構成すると共に、前記掃除機本体から
伸びるホースの先端に前記電力制御部を操作する入力ポ
ジション切替スイッチと入力ポジション表示部を設け、
かつ前記入力ポジション表示部を発光体で構成したため
、ホース先端の手元スイッチ部で電動送風機のパワーコ
ントロールが可能になる他、入力ポジションの表示も手
元スイッチ部で実行出来るため従来のように掃除機本体
側を操作したり、確認する必要がないため、使用性が大
幅に向上する。更に、入力ポジジョン表示部に発光体を
使用しているため、表示が非常に児やすくなり操作性も
向上するといった利点があり、その実用価値には大なる
ものがある。
機本体に内蔵された電動法@a機の消費電力を電力制御
部で調節するよう構成すると共に、前記掃除機本体から
伸びるホースの先端に前記電力制御部を操作する入力ポ
ジション切替スイッチと入力ポジション表示部を設け、
かつ前記入力ポジション表示部を発光体で構成したため
、ホース先端の手元スイッチ部で電動送風機のパワーコ
ントロールが可能になる他、入力ポジションの表示も手
元スイッチ部で実行出来るため従来のように掃除機本体
側を操作したり、確認する必要がないため、使用性が大
幅に向上する。更に、入力ポジジョン表示部に発光体を
使用しているため、表示が非常に児やすくなり操作性も
向上するといった利点があり、その実用価値には大なる
ものがある。
第1図は本発明の電力制御装置を装備した福除機の全体
構成図、第2図は第1図の要部平面図、第3図は本発明
の電力制御装置の一実施例の構成図、第4図は第3図の
具体的な電気回路図、第5図は第4図の要部波形図、第
6図は従来の掃除機の全体構成図である。
構成図、第2図は第1図の要部平面図、第3図は本発明
の電力制御装置の一実施例の構成図、第4図は第3図の
具体的な電気回路図、第5図は第4図の要部波形図、第
6図は従来の掃除機の全体構成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、掃除機本体に内蔵された電動送風機の消費電力を電
力制御部で調節するよう構成すると共に、前記掃除機本
体から伸びるホースの先端に前記電力制御部を操作する
入力ポジション切替スイッチと入力ポジション表示部を
設け、かつ前記入力ポジション表示部を発光体で構成し
た掃除機の電力制御装置。 2、入力ポジション切替スイッチを、入力ポジションに
応じて直流の基準電圧を切替えるよう構成し、電力制御
部は前記基準電圧に対応した電流値を電圧−電流変換回
路で得、この変換された電流値で位相制御部のコンデン
サを充電して制御整流素子を位相制御するよう構成した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の掃除機の
電力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210111A JPS6187524A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 掃除機の電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210111A JPS6187524A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 掃除機の電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187524A true JPS6187524A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16583987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59210111A Pending JPS6187524A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 掃除機の電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62261320A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-13 | 東芝テック株式会社 | 電気掃除機 |
| JPS63252125A (ja) * | 1987-04-09 | 1988-10-19 | 東芝テック株式会社 | 電気掃除機 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59210111A patent/JPS6187524A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62261320A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-13 | 東芝テック株式会社 | 電気掃除機 |
| JPS63252125A (ja) * | 1987-04-09 | 1988-10-19 | 東芝テック株式会社 | 電気掃除機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5736884A (en) | Device for generating a control signal dependent on a variable resistance value and apparatus comprising such device | |
| JPS6187524A (ja) | 掃除機の電力制御装置 | |
| JPH06242872A (ja) | 磁気ペン | |
| JPS5910719Y2 (ja) | 電子発光装置の電源装置 | |
| WO1991015053A3 (de) | Elektronisches schaltnetzteil | |
| JPS598430A (ja) | ゼロクロス制御回路 | |
| JP3015670B2 (ja) | 充電回路 | |
| JPS61135628A (ja) | 掃除機の表示装置 | |
| KR880001213Y1 (ko) | 트랜지스터를 이용한 전압/주파수 콘버터 회로 | |
| SU452922A1 (ru) | Транзисторное устройство дл коммутации однопол рного напр жени | |
| JPS647777B2 (ja) | ||
| KR900008043Y1 (ko) | 모니터의 컴퓨터 보호회로 | |
| JPS6155340B2 (ja) | ||
| JPH069588Y2 (ja) | スイッチングレギュレータ | |
| JP2647089B2 (ja) | 電気掃除機の制御装置 | |
| KR910007048Y1 (ko) | 주스위칭 트랜지스터의 베이스 드라이버회로 | |
| JPS5844248B2 (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPS5918866Y2 (ja) | 電源回路 | |
| JPS59175372A (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPS58157393A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS59225032A (ja) | 電気掃除機の電力制御装置 | |
| JPS6240065A (ja) | 電源装置 | |
| JPS59226692A (ja) | 電気掃除機の出力制御装置 | |
| JPS592570A (ja) | スイツチング制御型電源回路 | |
| JPH01109240U (ja) |