JPS6188101A - ホイ−ル振れ検査機 - Google Patents
ホイ−ル振れ検査機Info
- Publication number
- JPS6188101A JPS6188101A JP59124279A JP12427984A JPS6188101A JP S6188101 A JPS6188101 A JP S6188101A JP 59124279 A JP59124279 A JP 59124279A JP 12427984 A JP12427984 A JP 12427984A JP S6188101 A JPS6188101 A JP S6188101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- horizontal
- vertical
- rotor
- trochanter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011324 bead Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 5
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 235000021251 pulses Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/02—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B11/022—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness by means of tv-camera scanning
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Testing Of Balance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明;よ自動車のホイール振れ検査機に関するもの
である。
である。
従来知られているホイール徹れ検査機では、チャック機
構付き回転装置に取付は保持さjしたホイールのリムの
タイヤビードヒール装着部の7ランジ側及びリムウェブ
側の2点部位に°横振れ及び縦振れ検出用の両ダイヤル
ゲージの測定子部(七ンサ一部)を夫々直接当接させ、
上記ホイールを極低速度回転(約/ 31P、M )−
Jせて、両ダイヤルゲージによってホイールの横振れ及
び縦振れせ夫々検出するものであった。
構付き回転装置に取付は保持さjしたホイールのリムの
タイヤビードヒール装着部の7ランジ側及びリムウェブ
側の2点部位に°横振れ及び縦振れ検出用の両ダイヤル
ゲージの測定子部(七ンサ一部)を夫々直接当接させ、
上記ホイールを極低速度回転(約/ 31P、M )−
Jせて、両ダイヤルゲージによってホイールの横振れ及
び縦振れせ夫々検出するものであった。
従ってホイールの横振れ及び縦振れのために、横振れ及
び縦振れ用の両ダイヤルゲージの測定子(センサー)部
がホイールのリムに夫々当接して′−いる部分、即ち測
定しようとする両ポイントが変化し、決められた両ポイ
ントから夫々外れるものであり、定められた部位点での
真の正確な横振れ値及び縦振れ値を厳密に測定検査する
ことができなかった。またこの櫨キイールの振れば7m
m前後の微小変位を検査することが多いだけに操返し使
用<r) FQの安定性の面などでも問題があった。
び縦振れ用の両ダイヤルゲージの測定子(センサー)部
がホイールのリムに夫々当接して′−いる部分、即ち測
定しようとする両ポイントが変化し、決められた両ポイ
ントから夫々外れるものであり、定められた部位点での
真の正確な横振れ値及び縦振れ値を厳密に測定検査する
ことができなかった。またこの櫨キイールの振れば7m
m前後の微小変位を検査することが多いだけに操返し使
用<r) FQの安定性の面などでも問題があった。
この発明は上記に鑑みなされたもので、以下説明するよ
うな安定性め高いホイール振れ検査機を提供して上記従
来の欠点を解消する目的に出たものである。
うな安定性め高いホイール振れ検査機を提供して上記従
来の欠点を解消する目的に出たものである。
この発明のホイール振れ検査機を図面実施例について詳
説する。2は、機台/に設けられたチャック機構付きの
回転装置で、第1図に示すように回転中心軸(ホイール
軸)が垂直となるよう被検査ホイー/L/3がチャック
機構にて取げけ保持されている。なおダは被検査ホイー
ルのリムで、IAaはそのフランジ部、tbはタイヤビ
ードヒール装着部である。5は機台/上の圭直な支柱乙
に昇降可能に装着された水平な前後方向の取付框で、そ
の後端には左方へ突出するように係合杆7が一体に設け
られている。9は一方のヨーク状部板部IOが上記係合
杆7に枢軸/2によって枢着されて水平状態で左右横方
向の回動が可能となって・ハる枢支体であって、他方に
は上記枢板部10と90度の角変位した状態のヨーク状
部板部//が設けられている。なおこの枢支体9は、第
3図に示すように枢板部10の基幹面と係合杆7前面と
の間に僅かの間隙Sが形成されていて、上記両面が接触
し合う間隙Sの遊び分たけ枢軸/2を@Oこ左右(2)
方向の回動が可能となっている。そして上記小支体9の
他方の枢仮部/lに、基端部が枢軸/lによって枢着さ
れた上下縦方向の回動が可能な腕杆/3が設けられてお
り、該腕杆/3の先端部には、度 切込斜面/3aと平行な/7 ’A傾斜状態で装着され
て前記被倹豆ホイール3のタイヤビードヒール袋層部p
bに第2図の如く2つの接触点Pで所謂2点接触するよ
うにした(実際には線接触)回転自在の転子/よが設け
られている。なお/ 5’は転子軸である。また/3及
び/3は上記腕、杆/3先端部の上面及び切込垂直側面
/3bに夫々取付けられた研磨材でなる定板である。そ
して第314に示す如く、係合杆7に一体の突販/9に
夫々設けた螺軸2Qa、2Qbと、腕杆/3の左flt
t1面及び上面に突設の突子2/ll、21bとの間に
張力調節自在の引張はね/ざa、/にbが夫々張装され
て前記転子、tjを、リムグの2点接触部に常に適宜の
圧力で係接させるためのばね機構が構成されている。ま
た取付框jの前端部の上面及び左側面には、取付板にa
及びざbが夫々取付けられていて、該取付板lσ、ざ々
には、測定子部/乙a、/7aを定板/3’、/3に夫
々係接させた横振れ及び縦振れ検出用のダイヤルゲージ
/乙、/7が夫々取付けられている。なお22は取付板
faに螺嵌したストッパーである。そしてこの発明は上
記転子lSをセンサーアタッチとしてホイールの満振れ
及び縦振れを検出するようにしたものである。
説する。2は、機台/に設けられたチャック機構付きの
回転装置で、第1図に示すように回転中心軸(ホイール
軸)が垂直となるよう被検査ホイー/L/3がチャック
機構にて取げけ保持されている。なおダは被検査ホイー
ルのリムで、IAaはそのフランジ部、tbはタイヤビ
ードヒール装着部である。5は機台/上の圭直な支柱乙
に昇降可能に装着された水平な前後方向の取付框で、そ
の後端には左方へ突出するように係合杆7が一体に設け
られている。9は一方のヨーク状部板部IOが上記係合
杆7に枢軸/2によって枢着されて水平状態で左右横方
向の回動が可能となって・ハる枢支体であって、他方に
は上記枢板部10と90度の角変位した状態のヨーク状
部板部//が設けられている。なおこの枢支体9は、第
3図に示すように枢板部10の基幹面と係合杆7前面と
の間に僅かの間隙Sが形成されていて、上記両面が接触
し合う間隙Sの遊び分たけ枢軸/2を@Oこ左右(2)
方向の回動が可能となっている。そして上記小支体9の
他方の枢仮部/lに、基端部が枢軸/lによって枢着さ
れた上下縦方向の回動が可能な腕杆/3が設けられてお
り、該腕杆/3の先端部には、度 切込斜面/3aと平行な/7 ’A傾斜状態で装着され
て前記被倹豆ホイール3のタイヤビードヒール袋層部p
bに第2図の如く2つの接触点Pで所謂2点接触するよ
うにした(実際には線接触)回転自在の転子/よが設け
られている。なお/ 5’は転子軸である。また/3及
び/3は上記腕、杆/3先端部の上面及び切込垂直側面
/3bに夫々取付けられた研磨材でなる定板である。そ
して第314に示す如く、係合杆7に一体の突販/9に
夫々設けた螺軸2Qa、2Qbと、腕杆/3の左flt
t1面及び上面に突設の突子2/ll、21bとの間に
張力調節自在の引張はね/ざa、/にbが夫々張装され
て前記転子、tjを、リムグの2点接触部に常に適宜の
圧力で係接させるためのばね機構が構成されている。ま
た取付框jの前端部の上面及び左側面には、取付板にa
及びざbが夫々取付けられていて、該取付板lσ、ざ々
には、測定子部/乙a、/7aを定板/3’、/3に夫
々係接させた横振れ及び縦振れ検出用のダイヤルゲージ
/乙、/7が夫々取付けられている。なお22は取付板
faに螺嵌したストッパーである。そしてこの発明は上
記転子lSをセンサーアタッチとしてホイールの満振れ
及び縦振れを検出するようにしたものである。
次に作用状部を図面実施例について説明する。
今図面の状態において、回転装置2駆動によって被検査
ホイール3を所定の低速度回転させると、その回転に伴
う該被検査ホイール3の横撮れ及び縦振れは2点部接触
で被動回転する転子/jを介在して正n−にダイヤルゲ
ージl乙及び17に測定検出される。そして信号量をパ
ルス数に変えて標示部に伝送して横伽れ及び縦振れを何
tnmとディジタル標示するものである。
ホイール3を所定の低速度回転させると、その回転に伴
う該被検査ホイール3の横撮れ及び縦振れは2点部接触
で被動回転する転子/jを介在して正n−にダイヤルゲ
ージl乙及び17に測定検出される。そして信号量をパ
ルス数に変えて標示部に伝送して横伽れ及び縦振れを何
tnmとディジタル標示するものである。
この発明は叙上のように、tj度傾斜状で被検査ホイー
ルのタイヤビードヒール装着部に2点接触する状態で常
に適宜の圧力で係接し、被検査ホイールの回転で被動回
転する転子をセンサーアク7チとしてこれを介在してホ
イールの横振れ及び縦振れを夫々ダイヤルゲージで検出
するようにしたものであるから、両ダイヤルゲージを直
接ホ・r−ルに当接させて検出する従来手段の場合のよ
うに、ホイールの振れのために決められた測定点から外
れたポイントで間違った測定検出を行うようなことがな
く、被検査ホイールの被検査部の横振れ及び縦振れに忠
実に追頒して応動する転子が媒介となって真の厳密な横
振れ及び縦振れ検出を常に安定性よく正確に行えると共
に繰返しの検査においても狂いを生ずることがなく、精
度の高い安定した振れ検査が味証されるなどの優れた効
釆がある。
ルのタイヤビードヒール装着部に2点接触する状態で常
に適宜の圧力で係接し、被検査ホイールの回転で被動回
転する転子をセンサーアク7チとしてこれを介在してホ
イールの横振れ及び縦振れを夫々ダイヤルゲージで検出
するようにしたものであるから、両ダイヤルゲージを直
接ホ・r−ルに当接させて検出する従来手段の場合のよ
うに、ホイールの振れのために決められた測定点から外
れたポイントで間違った測定検出を行うようなことがな
く、被検査ホイールの被検査部の横振れ及び縦振れに忠
実に追頒して応動する転子が媒介となって真の厳密な横
振れ及び縦振れ検出を常に安定性よく正確に行えると共
に繰返しの検査においても狂いを生ずることがなく、精
度の高い安定した振れ検査が味証されるなどの優れた効
釆がある。
図面はこの発明の実施例2示すもので、第7図は一部を
省略した正面図、第2図は一部を縦断した要部の拡大正
面図、第3図は一部を横断した同上拡大平面図、第tは
一部を縦断した同上拡大右側面図である。 702機台、211回転装置、31.被検査ホイール、
ダ・、リム、≠a・、7ラング部、1Ib9.タイヤビ
ードヒール装着部、5・・取付框、乙、、支柱、70.
係合杆、ざa、fb・・取付数、9・、枢支体、10.
ii、、枢板部、/、29.枢軸、/36.腕杆、/3
11.、切込斜面、/3b・・切込垂直面、/3’、/
3“1.定板、/110.枢軸、151.転子、/!;
’、、転子軸、/乙。 /71.ダイヤルゲージ、/乙a、/7a’、、測定子
部、/ざa、/ざす3.ばね、/90.突板、20tl
、20b、、螺軸、2/lX、21b、、突子、22・
・ストッパー、P・・接触点、S・。 間隙、 @ 1 図 第 2 図 第3図 手続補正書 昭和60年l/月に日
省略した正面図、第2図は一部を縦断した要部の拡大正
面図、第3図は一部を横断した同上拡大平面図、第tは
一部を縦断した同上拡大右側面図である。 702機台、211回転装置、31.被検査ホイール、
ダ・、リム、≠a・、7ラング部、1Ib9.タイヤビ
ードヒール装着部、5・・取付框、乙、、支柱、70.
係合杆、ざa、fb・・取付数、9・、枢支体、10.
ii、、枢板部、/、29.枢軸、/36.腕杆、/3
11.、切込斜面、/3b・・切込垂直面、/3’、/
3“1.定板、/110.枢軸、151.転子、/!;
’、、転子軸、/乙。 /71.ダイヤルゲージ、/乙a、/7a’、、測定子
部、/ざa、/ざす3.ばね、/90.突板、20tl
、20b、、螺軸、2/lX、21b、、突子、22・
・ストッパー、P・・接触点、S・。 間隙、 @ 1 図 第 2 図 第3図 手続補正書 昭和60年l/月に日
Claims (1)
- 取付框の係合杆に枢着されて水平状態で左右横方向の回
動が可能な枢支体に基端部が枢着された上下縦方向の回
動が可能な腕杆と、該腕杆の先端部に45度傾斜状で装
着されて被検査ホイールのタイヤビードヒール装着部に
2点接触するようにした転子と、該転子を上記2点接触
部に常に適宜の圧力で係接させるためのばね機構と、前
記腕杆の先端部上面及び側面に測定子部を夫々係接させ
て前記取付框に夫々取付けられた横振れ及び縦振れ検出
用の両ダイヤルゲージとからなり、上記転子をセンサー
アタッチとしてホイールの横振れ及び縦振れを検出する
ようにしたことを特徴とするホイール振れ検査機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124279A JPS6188101A (ja) | 1984-06-16 | 1984-06-16 | ホイ−ル振れ検査機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124279A JPS6188101A (ja) | 1984-06-16 | 1984-06-16 | ホイ−ル振れ検査機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188101A true JPS6188101A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=14881403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59124279A Pending JPS6188101A (ja) | 1984-06-16 | 1984-06-16 | ホイ−ル振れ検査機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188101A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104540U (ja) * | 1987-12-30 | 1989-07-14 | ||
| US7101797B2 (en) | 2002-09-02 | 2006-09-05 | Tokyo Electron Limited | Substrate processing device and processing method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56133601A (en) * | 1980-02-22 | 1981-10-19 | Fischer Ag Georg | Detector for wheel, rim and others |
-
1984
- 1984-06-16 JP JP59124279A patent/JPS6188101A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56133601A (en) * | 1980-02-22 | 1981-10-19 | Fischer Ag Georg | Detector for wheel, rim and others |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104540U (ja) * | 1987-12-30 | 1989-07-14 | ||
| US7101797B2 (en) | 2002-09-02 | 2006-09-05 | Tokyo Electron Limited | Substrate processing device and processing method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4773760A (en) | Procedure and means for measuring the thickness of a film-like or sheet-like web | |
| JP2000501185A (ja) | 物体を対向して整合させる方法ならびにそのための位置測定センサ | |
| JP3081174B2 (ja) | 真円度測定機及びその検出器感度校正方法 | |
| US6829046B1 (en) | Vehicle measuring system | |
| CN104819899A (zh) | 刚度检测仪 | |
| JPS6188101A (ja) | ホイ−ル振れ検査機 | |
| US20020104366A1 (en) | Apparatus and method for testing tires and calibrating flat belt tire testing machines | |
| JP2001212737A (ja) | プローブ弦誤差の補正 | |
| JP3215354B2 (ja) | 測定機の校正方法及びその装置 | |
| US4852266A (en) | Angle measuring adapter | |
| JPH0131565B2 (ja) | ||
| CN110017795B (zh) | 一种用于镜面检验的相对式摆臂式轮廓仪及检测方法 | |
| CN119394155B (zh) | 用于径向振动和扭矩检测的应变计和应变检测方法 | |
| CN112881664B (zh) | 一种血栓弹力图仪校准用标准结构及其标准块 | |
| JPH0734798Y2 (ja) | 航空機の舵面移動量検出器 | |
| JPH0519766Y2 (ja) | ||
| SU1439395A1 (ru) | Устройство дл контрол неперпендикул рности оси канала к торцу | |
| JPH01136010A (ja) | 傾斜計 | |
| JP3068915B2 (ja) | 回転陽極型x線管の陽極組立方法 | |
| JPH0781822B2 (ja) | 自動車用ホイ−ルの非接触振れ測定装置及び測定方法 | |
| JPH0723733Y2 (ja) | 結晶方位角測定装置 | |
| JPS61217713A (ja) | 車輌用デイスクホイ−ルの半径方向振れ測定装置 | |
| KR100360659B1 (ko) | 조타각 특성 시험장치 | |
| JPS5847367Y2 (ja) | ねじ酔歩測定器 | |
| JP2847932B2 (ja) | 多面鏡の角度偏差の計測方法 |