JPS6188645A - 自動通話ランゲ−ジアシスト方式 - Google Patents
自動通話ランゲ−ジアシスト方式Info
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- JPS6188645A JPS6188645A JP59209381A JP20938184A JPS6188645A JP S6188645 A JPS6188645 A JP S6188645A JP 59209381 A JP59209381 A JP 59209381A JP 20938184 A JP20938184 A JP 20938184A JP S6188645 A JPS6188645 A JP S6188645A
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- Japan
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- call
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- selection signal
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- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 abstract description 8
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 2
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/60—Semi-automatic systems, i.e. in which the numerical selection of the outgoing line is under the control of an operator
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は国際通話において自動即時あるいは半自動の発
着信呼に対して特定語を識別する音声認識装置を使用し
て受付台への接続を自動的に行なう自動通話ランゲージ
アシスト方式に関する。
着信呼に対して特定語を識別する音声認識装置を使用し
て受付台への接続を自動的に行なう自動通話ランゲージ
アシスト方式に関する。
(従来の技術)
例えば、日本から国際自動即時で外国に電話して日本語
で話したときに先方の電話応対者が必ずしも日本語を話
せる者とは限らず話が通じないことがある。
で話したときに先方の電話応対者が必ずしも日本語を話
せる者とは限らず話が通じないことがある。
そのため、最初から国際交換の扱者に指名通話の接続を
依頼する方法がとられ、国際自動即時呼の減少、扱者通
話の増大の原因となっている。
依頼する方法がとられ、国際自動即時呼の減少、扱者通
話の増大の原因となっている。
また、外国からの着信呼にお−ても国際自動即時呼の場
合は同様のことが起こる。外国からの着信呼で扱者通話
の場合、国内の着信加入者が外国語を解しな−とき、国
内着信加入者が発する6トウキヨウ オペレータ ブリ
ーノ″とbう特定語を聞き外国扱者が特定信号を送信し
国内国際交換機側でこの特定信号を受信することにより
交換台に接続してlる。
合は同様のことが起こる。外国からの着信呼で扱者通話
の場合、国内の着信加入者が外国語を解しな−とき、国
内着信加入者が発する6トウキヨウ オペレータ ブリ
ーノ″とbう特定語を聞き外国扱者が特定信号を送信し
国内国際交換機側でこの特定信号を受信することにより
交換台に接続してlる。
(発明の目的)
本発明の目的は国際発着信呼において通話初期時、音声
認識装置により特定語、例えば″トウキヨウ オペレー
タ ブリーダを検出した場合は自動的に受付台に接続す
ることにより上記欠点を除去し、国際自動即時呼の促進
および国際扱者着信呼における受付台接読のための特定
信号送受制御の削除をすることができる自動通話ランゲ
ージアシスト方式を提供することにある。
認識装置により特定語、例えば″トウキヨウ オペレー
タ ブリーダを検出した場合は自動的に受付台に接続す
ることにより上記欠点を除去し、国際自動即時呼の促進
および国際扱者着信呼における受付台接読のための特定
信号送受制御の削除をすることができる自動通話ランゲ
ージアシスト方式を提供することにある。
(発明の構成)
前記目的を達成するために本発明による自動通話ランゲ
ージアシスト方式は特定語を識別する音声認識装置と、
受付台と、発信回線、着信回線、前記音声認識装置、前
記受付台との間を接続するためのネットワークと、発信
回線と着信回線t′3続するに際し、前記音声認識装置
を前記発信回線と着信回線との接続バスに接続し、一定
時間の間に特定語の認識がなかった場合は前記接続バス
より前記音声認識装置を切離し通話を継続させ、一定時
間の間に特定語の認識があった場合は前記接続バスより
前記音声認識装置を切離すとともに前記受付台を前記接
続バスに接続するように制御する制御装置とからなり、
発着信者の通話をアシストするように構成しである。
ージアシスト方式は特定語を識別する音声認識装置と、
受付台と、発信回線、着信回線、前記音声認識装置、前
記受付台との間を接続するためのネットワークと、発信
回線と着信回線t′3続するに際し、前記音声認識装置
を前記発信回線と着信回線との接続バスに接続し、一定
時間の間に特定語の認識がなかった場合は前記接続バス
より前記音声認識装置を切離し通話を継続させ、一定時
間の間に特定語の認識があった場合は前記接続バスより
前記音声認識装置を切離すとともに前記受付台を前記接
続バスに接続するように制御する制御装置とからなり、
発着信者の通話をアシストするように構成しである。
前記構成によれば通話者は気軽に国際自動即時呼を選択
できるとともに交換機自体は国際扱者着信呼における受
付台接続のための特定信号送受制御が不用となり本発明
の目的は完全に達成される。
できるとともに交換機自体は国際扱者着信呼における受
付台接続のための特定信号送受制御が不用となり本発明
の目的は完全に達成される。
(実 施 例)
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明による自動通話ランゲージアシスト方式
の実施例を説明するための国際交換機の構成図である。
の実施例を説明するための国際交換機の構成図である。
図におAて、人は国内回線、Bは国際回線であり、9は
国内加入者、10は外国加入者をそれぞれ示して込る。
国内加入者、10は外国加入者をそれぞれ示して込る。
選択信号送信器または選択信号受信器7,8、入トラン
クまたは出トランク6、両方向トランク5、音声認識装
置3、受付台4はネットワークlによってそれらの間が
接続□され、制御装置2はその接続制御を行々う。国内
加入者9が発信の場合、6は入トランク、7は選択信号
受信器、8は8択信号送信器である。また外国加入者1
゜からの着信呼の場合、6は出トランク、8は選択信号
受信器、7は選択信号送信器である。
クまたは出トランク6、両方向トランク5、音声認識装
置3、受付台4はネットワークlによってそれらの間が
接続□され、制御装置2はその接続制御を行々う。国内
加入者9が発信の場合、6は入トランク、7は選択信号
受信器、8は8択信号送信器である。また外国加入者1
゜からの着信呼の場合、6は出トランク、8は選択信号
受信器、7は選択信号送信器である。
第1図によって国内加入者9が国際発信する場合を説明
する。国内加入者9が国際即時ダイヤルすると、図示し
な−国内交換機、国内回線Aを介して入トランク6に起
動がかかる。制御装置2はネットワーク1を制御し入ト
ランク6と選択信号受信器7とを接続□し、選択信号受
信機7に国内交換機より送られてくる選択信号を受信さ
せる。制御装置6は受信した選択信号を分析し、両方向
トランク5より外国国際交換機に起動信号を送信すると
ともにネットワークlを制御して両方向トランク5と選
択信号送信器8を接続し、図示しな込外国国際交換機に
対して選択信号を送出する。外国国際交換機より応答が
あると、制御装置2はさらにネットワーク1f制御して
入トランク6と両方向トランク5を接続するとともにこ
の接続バスに音声認識装置3を接続し、通話音声を監視
する。
する。国内加入者9が国際即時ダイヤルすると、図示し
な−国内交換機、国内回線Aを介して入トランク6に起
動がかかる。制御装置2はネットワーク1を制御し入ト
ランク6と選択信号受信器7とを接続□し、選択信号受
信機7に国内交換機より送られてくる選択信号を受信さ
せる。制御装置6は受信した選択信号を分析し、両方向
トランク5より外国国際交換機に起動信号を送信すると
ともにネットワークlを制御して両方向トランク5と選
択信号送信器8を接続し、図示しな込外国国際交換機に
対して選択信号を送出する。外国国際交換機より応答が
あると、制御装置2はさらにネットワーク1f制御して
入トランク6と両方向トランク5を接続するとともにこ
の接続バスに音声認識装置3を接続し、通話音声を監視
する。
ここでネットワークlが2線式の場合は国内発信加入者
9と外国着信加入者10の双方の音声を監視することに
なる。また、ネットワーク1が4線式の場合は国内発信
加入者9、外国着信加入者10のいずれか一方、もしく
は双方の音声の監視が可能であり、これは監視方式決定
時に予じめ決めておけばよい。
9と外国着信加入者10の双方の音声を監視することに
なる。また、ネットワーク1が4線式の場合は国内発信
加入者9、外国着信加入者10のいずれか一方、もしく
は双方の音声の監視が可能であり、これは監視方式決定
時に予じめ決めておけばよい。
一定時間内に、例えば30秒間経過しても特定語たとえ
ば1トウキヨウ オペレータ ブリーダを音声認識装置
3が検出しなかった場合、制御装置2は通話継続に支障
なりものと判断し接続バスより音声認識装置3f切離し
、発着信回線間の通話を継続させる。一定時間内に特定
語を音声認識装置3が検出した場合、制御装置2は接続
バスより音声認識装置46を切離すとともにこの接続バ
スに受付台4を接続する。オペレータは受付台4より発
着信加入者の通話をアシストし、通話継縛酊能と判断し
た場合は受付台4よね通話′g読指令を入力すると制御
装置f2は接続バスより受付台を切離し、通話を継続さ
せる。
ば1トウキヨウ オペレータ ブリーダを音声認識装置
3が検出しなかった場合、制御装置2は通話継続に支障
なりものと判断し接続バスより音声認識装置3f切離し
、発着信回線間の通話を継続させる。一定時間内に特定
語を音声認識装置3が検出した場合、制御装置2は接続
バスより音声認識装置46を切離すとともにこの接続バ
スに受付台4を接続する。オペレータは受付台4より発
着信加入者の通話をアシストし、通話継縛酊能と判断し
た場合は受付台4よね通話′g読指令を入力すると制御
装置f2は接続バスより受付台を切離し、通話を継続さ
せる。
通話継続不可能と判断した場合はオペレータは受付台4
より通話切断指令を入力し、制御装置2は接続バス卦よ
び受付合接研バスを切断し終話処理を行なう。
より通話切断指令を入力し、制御装置2は接続バス卦よ
び受付合接研バスを切断し終話処理を行なう。
次に国際着信呼の場合について説明する。
外国国際交換機より着信起動を両方向トランク5が受信
すると、制御装置2はネットワーク1を制御し両方向ト
ランク5と選択信号受信器8を接続し外国国際交換機よ
り送られてくる選択信号を選択信号受信器8によって受
信する。制御装置2は受信した選択信号を分析し、出ト
ランク6より国内交換機に対し、起動信号を送出すると
ともにネットワーク1を制御し出トランク6と〕ス択信
号送信器7とを接続し、国内交換機に対して選択信号を
送出する。
すると、制御装置2はネットワーク1を制御し両方向ト
ランク5と選択信号受信器8を接続し外国国際交換機よ
り送られてくる選択信号を選択信号受信器8によって受
信する。制御装置2は受信した選択信号を分析し、出ト
ランク6より国内交換機に対し、起動信号を送出すると
ともにネットワーク1を制御し出トランク6と〕ス択信
号送信器7とを接続し、国内交換機に対して選択信号を
送出する。
国内交換機より応答があると、制御装置2はネットワー
ク1f制御し両方向トランク5と出トランク6とを接続
し、さらにこの接続バスに音声認識装置3を接続し通話
音声の監視に入る。
ク1f制御し両方向トランク5と出トランク6とを接続
し、さらにこの接続バスに音声認識装置3を接続し通話
音声の監視に入る。
以下の交換処理については国際発呼の場合と同じである
。
。
外国交換機が着信呼につ込て外国加入者よりの自動即時
呼あるいは扱者通話呼いずれの場合でも処理できるのは
明らかである。
呼あるいは扱者通話呼いずれの場合でも処理できるのは
明らかである。
また、上記実施例は国際通話としての説明であるが、国
内通話接已にかいても本発明を適用できることは明らか
である。
内通話接已にかいても本発明を適用できることは明らか
である。
(発明の効果)
以上、詳しく説明したように本発明は国際扱者着信呼に
おいて通話初期時、音声認識装置なにより所定時間内に
特定語を検出した場合は自動的に受付台に接続し、この
接続のために着信加入者が特定語を発し、これを聞いた
外国扱者が特定信号を送信し、国内国際交換機側でその
特定信号を受信することにより受付台に接続するという
従来の方式を用いないので、国際扱者着信呼における受
付台接続のだめの特定信号送受制御を削除できるととも
に国際自動即時呼を促進させ扱者通話全減少させる効果
がある8
おいて通話初期時、音声認識装置なにより所定時間内に
特定語を検出した場合は自動的に受付台に接続し、この
接続のために着信加入者が特定語を発し、これを聞いた
外国扱者が特定信号を送信し、国内国際交換機側でその
特定信号を受信することにより受付台に接続するという
従来の方式を用いないので、国際扱者着信呼における受
付台接続のだめの特定信号送受制御を削除できるととも
に国際自動即時呼を促進させ扱者通話全減少させる効果
がある8
第1図は本発明による自動通話ランゲージアシスト方式
の実施例を示す国際交換機のブロック図である。 1・・・ネットワーク 2・・・制御装置3・・・音
声認識装置 4・・・受付台5・・・両方向トランク
の実施例を示す国際交換機のブロック図である。 1・・・ネットワーク 2・・・制御装置3・・・音
声認識装置 4・・・受付台5・・・両方向トランク
Claims (1)
- 特定語を識別する音声認識装置と、受付台と、発信回線
、着信回線、前記音声認識装置、前記受付台との間を接
続するためのネットワークと、発信回線と着信回線を接
続するに際し、前記音声認識装置を前記発信回線と着信
回線との接続バスに接続し、一定時間の間に特定語の認
識がなかつた場合は前記接続バスより前記音声認識装置
を切離し通話を継続させ、一定時間の間に特定語の認識
があつた場合は前記接続バスより前記音声認識装置を切
離すとともに前記受付台を前記接続バスに接続するよう
に制御する制御装置とからなり、発着信者の通話をアシ
ストすることを特徴とする国際交換機における自動通話
ランゲージアシスト方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209381A JPS6188645A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 自動通話ランゲ−ジアシスト方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209381A JPS6188645A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 自動通話ランゲ−ジアシスト方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188645A true JPS6188645A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=16571970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59209381A Pending JPS6188645A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 自動通話ランゲ−ジアシスト方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188645A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5073921A (en) * | 1987-11-30 | 1991-12-17 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Line connection switching apparatus for connecting communication line in accordance with matching result of speech pattern |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59209381A patent/JPS6188645A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5073921A (en) * | 1987-11-30 | 1991-12-17 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Line connection switching apparatus for connecting communication line in accordance with matching result of speech pattern |
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