JPS6189352A - 三次元織物 - Google Patents
三次元織物Info
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- JPS6189352A JPS6189352A JP20806084A JP20806084A JPS6189352A JP S6189352 A JPS6189352 A JP S6189352A JP 20806084 A JP20806084 A JP 20806084A JP 20806084 A JP20806084 A JP 20806084A JP S6189352 A JPS6189352 A JP S6189352A
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- Japan
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- thread
- threads
- yarns
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
、4(花明(ま中li′i糸どタテおよび]−1糸によ
っ
っ
【1111−(ン\1しろτ゛f1イ、(1°4 ]
’:rの一次元織物←二門11ろちのである1、さらに
訂しくは(コ1脂あるいは金属イ1どのン;へワックス
と一体化づるξ;c ttt強亀1τジ百(Δの中間1
.4材とべI:jJ−二次元織物に門・するbの(’
+3’+る1゜〔従71−の1芝1[f ) 重1゛i糸とタi、1夕よび」二1糸かC)イ【る立(
)、沼、:し〇三次元織物はl?I脂や金属などの7ト
リツクスと′ζるJ手Δを手1を督1空間に含ン4さ[
暑るど、円111によつえ強化され、しかし金属(71
↑゛1よ【)ら(・f :・)fl几が51(すること
から、このオiX t11強化?り合M LL ’jの
L’+ t’lを11かした分野、特に航空間、自・1
h中部(〕1.1.へHF、・、宇宙(j11造物、ロ
ボッ1−のj/−ムイ1どl+広い用途が11”I(1
されでいる。 従来の一次〕1.織物の代+’< (l′l <r t
>のには1“1公l’:i 51−1/1624号公(
41、持分11fl F) 3− /$ 14 h舅公
tfl、特III l!j155 1 L32738
’j 公?IJ ノコa−,Jものがある。 それらの織1力は用11基Iか’> 2−)に人別♂れ
ろ71つは、垂直、ターフ、−1」糸の7成分の糸が1
.二/゛1クリンブリ−ることなく甲(、二ii’i交
したらの、、 jll (f)つは、二成分の糸か浦1
;:1の2 :A: ri5.1’; q力の、J、・
)(、ニ父フイ、クリンプしたしの’(: d5る。 コFLら(1> ((I 11 tコ’=;l −1’
;−Xiiが+21)、nFj j’j 1.A H−
成分の糸カ光°週直り(” +L’+ 7.)/、:
iV) If”+2的、:!l ;”r’r l’4
’7) :’I :r!、!、・・1ツられ、中位(4
、fl′i当’) ” :”I :’ff ri r’
l”:’ hl”/ < !’−ロコとhl 1うI;
(IH’fを含浸し]ンボジットとした場合、引張+月
’!用にχ・lして変形が少いという1162がある。 しかし1;!i械的強度をさほど心合どしないJ%A合
は、二J/、トメリツ1−の点から)“iff IIJ
をlシ)より高くシりい1iが良いのぐある。 E−)した場合繊物状態にd3いて入社′1、タテ、ヨ
ーI糸がルーズな状態と41す、織物の形fJ″、保持
が悪・(取1及い(ごくくなるうえに、Ji目1f Q
+:列の乱れからljl lI:?含浸1ηの製品形態
が悪くイCるという間ジ0がで1じてくる。 −り後右は二成分の糸が交;2クリンプし”Cいること
により!I!’l ’r:’rの二次元織物と同(丘、
社Ii雑間摩擦にclつ(懺1カの形態がくづれにくい
という特徴を0っでおり、中間阜祠、樹脂含浸1!2の
コンポジッ1〜どしU ′b ’WJ法安定性に優れて
いる。 しかし機械的t′j質を1−けるべきためにlli I
+2体偵二1重りの亨1髪11f含右゛↑μをjげる。 1なわら密1αをJ二げるべき千[9をどると、6糸が
交差クリンプしているため畏3[【間;?家が人さく密
痕がにげられない。 さらに(51脂含?ジiηの(、”4 ]i4j体に外
力が1ヤ川しだ場合糸のクリンプ部に応力集中がざ7:
(l:シャ)71<、でのため強力N ′):1.y
か低下1Jろという間5111かノドじ、このや1織で
は高密度織物は困つ’ftという欠L、(がある。 ノズ士のことから7次元供物の1lli ;、ij的な
ニア1 ftとしては、織1力の状態C低密19(61
4人安定1′1に(°コれ、かつ高密lρ織1力も可能
ぐ(うっで、!]脂を含?フしコンポジットした場合(
震域的1:l−”jか向1」シ、しかもそれらか節電な
装置i/i°で1゛11うれることが東求されているの
である。 (発明が解決しようとりる間シ゛(1貞]木弁明はかか
る従来の欠4:、iを改良するものχイ3)ッ(、n
物)状rt’4 C形Ei’、: I:<持1′1が良
く、かツ(51脂を含浸しIt II強化複合材どした
1!1合1]れたI;It (、、■的性質を有する新
規な二次元織物を(:こ供せんとする6のである。 Cl71題点を解決7るための手段) 本発明の侶成は[?1ど列をなツ重直系どタテ糸d5
J:びヨコ糸からなり、垂直系の各行(’/11 )間
に〉 ヨコ糸が積層され、それに直交する各列(行)間にタテ
糸が・積層される立体+M ;:□の三次元1演物に、
1りいC1りj J’;よひ11二1糸が各行シ1」間
に折り返しC配列fi’IF、”jされ、垂直系8Tの
最外層にタテJ5よびヨコ糸を保1.1りるために糸が
′i5さ(=lい(いることを特徴とりる二次7+;織
1カ」である。 、、I、 R:明におい(’ Vj、 i白糸とは、タ
デ糸および]コ糸に各々実質的に直交・Jる糸をいう。 以1・図面を用い4本弁明をさらに詳細に説明する。 第11イ1は本発明による職物羽I械の一部分の斜視図
(あり、[)1面を明瞭にFJるため糸は語調に示して
いる1、1(ま垂直系、2は]コ糸、3はタテ糸、1(
L7Cさf:Iさ糸である。 第2図(ま第11イjのπ′&’l>+のi、IllI
、1における6糸の配列と1)11楳碩fi−を)′−
わしたちの(・ある。 第3図13L4\斤明の織物を1シlU5懺1Jイ)K
買の1既略図(−(bろ。 第2図(イ)におい“(、−1]糸?は所要の11数(
II 、 l、−・・・ t 、7 )
ど シ11 み′!(、) 1 、 、ノ
2 ・・・ J 72 )′C配シIIされたqi
直系1の間;こ、J + J、 j) 、、J 71に
向か)(押入され、呑;Jf;i 6糸4 aを)lj
j 7) C折り返し、元の荀首にもどり、その1を別
の巻さf=f込糸111)が通される。 このJ、うにして各?i間に2本づつ配り11され押入
は完了するのでC)る。 つづいて図2 (rl )のようにタテ糸33はヨコ糸
2の上に直交して、11より1nに向かって1:11人
され、ささイ・1さ糸/11)を通っ’Clliつ返し
、元のイ4’装置にもどりそしてもう一1i(n巻きf
=Jさ糸4bか通され、ヨーコ糸と同様に押入が完了す
る。 このように垂直系1の(−r pH間に=ITl糸2、
クア糸3が上記のリイクルを?T I’m L/、6さ
く”J Q糸の作用によってfi’i K・1され三次
i+: !rrl力を形[戊するのC+1>る。 上記にJ、うに、二成分の糸が交差クリンプU)“、直
交配列のため高蕾葭の1共1カがiHHられ、しが(〕
低密度どじた揚台には、巻さイ・10糸か槍15ノの1
.’、l 1111を・、しっかりとIIカめ1;1り
るため形すiがくりれにくり4cす、1rメ扱いが容)
4となる。 さらにE脂を含ン;7. L、コンポジットした!″−
)合(′Xれた形態′l定11[を光1i1−1ろのC
(1’lる。 ここ−(” 71;べた垂直、ターフ、:j二1、びき
rJさ糸に用いる糸の本[Aは天然211 II、人造
棋釘[あらゆる繊91i Fあって良い。好ましく(」
ξ1■11強化複合材とじてより特性を発揮iJる炭1
〜1!を緒、アラ、ミド!i〜雑などの41 !4 i
”1系合成繊訂1や、金属KIN111、ガラス供ff
+[などの無Iff nP、系雪titが良い。 次に本弁明にかかる三次元織1方の製造方法について以
1;説明する。 第2.3図にj13いて垂直系1となる繊肩【束10か
〈クリール(図示ぜf)よりフィードロール12゜12
′で引き出され行列ノ49制ガイド13を径て筬′14
庖通る。 iTシ1け’、2 ni’l 7J イt’ 13.
J’SヨU f& 1.4 ハ重n糸1の/↑、攻ど行
列ビッヂに対応した孔が平板に設けらJ’L ′Cいる
ものT” ihる。行列規制ガイド13は固定、8(1
/Iは一1下に可動で′きるようになっている。−)°
7−l 、TI糸2と4する糸群はクリール15,1、
リチシラー1ン賃買11をiYで引き出され、ヨコ糸押
入ニードル16に通される。 ]]糸押入ニードル16は垂直系1の各行間に1甲入”
I (1’j、 <rピッチC支1゛1(木171J
Ii’fl ’jL: ca ’FL ’(di ’:
l、ニードル16のう11−1□′I;“、:は糸孔:
)0か1+′)Lノられτいる。。 次にり・テ糸、’313L El =+糸2と同−甲面
上に、13いて90 K 1”A f1’l Iu A
: 所([21示1−j If’ ) +、: ’J
:’r f、’: トl+l t; ri’:様で設(
)られているニードル18にii+j 七:れる。 このニードル1(3,1g(よl;i’+ il−ある
い【、1近似直線運動tii IM、例えばスコツ1〜
ラツレルii彎!+°・1によって垂直系10行列間に
it iU沖゛・Gカするようにl; −> ’Uいる
。 さてニードル16にjr(+されたヨコ糸2は、(の糸
端が固定された状f〕ごてニードル1Gによって垂直系
1の行間に押入されると、垂直系1とヨコ糸2の間に開
口部へができる。この間[1部Δに5き付き糸4aを用
意したシX7ツi・ルを飛)=させる1、シVットルの
飛走方式【よ通常の仔、セ(間のようにピッキング方1
i1: ′c′も良いし、T:IFcのJ−うに手・7
11ひあっても良い・つ 巻き付き糸4aが通された後ニードル161.L1′2
退し、元の位VtにIu則する。この作用によって二j
コ糸2は35き付さ糸4C折り返し各行に2木1%’、
’/11されたことになる。でしく筬14によって打
込まれ、]二1糸叩入の1リ−イクルが完了するのであ
る。 次にヨ」糸に直交しぞタテ糸3がヨコ糸と同じ態1.1
で押入される。この揚合別の巻き付き糸4bか必要とな
り、シVツhルは2ケ用怠され、常に+++ 2−tり
る側で交Hに作用1Jることになる。 このように]]糸とタテ糸が直交してfi’itMされ
をき(=jき糸で固定されていくのである。 1基1″7jの91 !:IIi化が進めば当初固定し
た糸端はリノリ印?1− 、以後1;L m ’1、タ
テ糸は巻き付き糸で保持され(いるから、?Xしつかえ
ない。織り始めの時のみ11’1口i’、 jr<必央
“なのである。 どしCべI3れた織物31は分!M 322jと消極的
引取法にJ:”、)”C引き出され、二次元実物がIi
られる訳/iの〔A)る。 な、1ヌフイー1〜ローラ12はiit!I、l、枠:
′I3とラブ−1ツ]・34を介してiq、 14 M
連れ1、されt(打ら毎にラヂ1ツhの作用にJ、リラ
J土ツ]・ホイール35を回転させフィート[]−ラ1
2をわづ゛かに回動させ重li)糸1を送り出してゆく
、ラチ土ツl−34とラチェットホイール35の1糸含
早に3LつC1二] ]、タデ糸のfへ層密1αが調整
される。垂直系の密px t、L規制ガイド13と成1
4の孔ピッチによつU 選択されるようになつCいる。 以上のような作用に31、つC、?!<” )jf ’
ei B 1fflを必の・とせず新規な(74造を有
り−る三次元1物がiffられろ訳なのである。 〔本発明の効果〕 ここで本発明の効果をまとめてみる/、iらば次のとJ
jりである。 (1) 巻きItさ糸が織1カの周囲にしっかりとi
′rピf=1いているため、ヨコ、タテ糸のfi’i
E’i密1良か少へくども、織物の形iiFがくり°れ
にり<、取+’>いが容易であるととしに(δ1脂を含
浸し]ンボジツ1へどした揚台寸法安定(’Iが良い。 (2) 織1′7J?li織が筒中なため−・“iP
りる(、二人がかりへ装置を心間としない。 (3) 製織r人が二1イ、タテ糸を−7にづつ91
.11・(化していくのではなく、必要水みシを;Lと
めて押入11″lト、;するからツJ1;)騒[rか1
1,4い。 41だ1′11にね力1■14了111トリイ)()の
である、7・+ 、 I=、1面の簡+1iなp’、)
Ill:(i l l−l IL 、1(ブL明のj
−次元:、Al(1”り用械の一部分の↑:1ン’t
11. ”+’! :21Aイ、し11本斤明りツ゛1
(物の′四種Fl(i I’r’を1=’U 1lIl
−1−:)/= ?h (J) lj 而1−71.
71″i :11=1 +、L本斤明ノ1−1シ1力を
=l、lj :=、li 、Iるl−(ゾ)の】前置Q
)lllI而1シ面(、(うン5゜1、中1白糸
、+ 、 ′:f、さf=Jさ糸2 :
+ =+糸 111 : 的。
’:rの一次元織物←二門11ろちのである1、さらに
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+3’+る1゜〔従71−の1芝1[f ) 重1゛i糸とタi、1夕よび」二1糸かC)イ【る立(
)、沼、:し〇三次元織物はl?I脂や金属などの7ト
リツクスと′ζるJ手Δを手1を督1空間に含ン4さ[
暑るど、円111によつえ強化され、しかし金属(71
↑゛1よ【)ら(・f :・)fl几が51(すること
から、このオiX t11強化?り合M LL ’jの
L’+ t’lを11かした分野、特に航空間、自・1
h中部(〕1.1.へHF、・、宇宙(j11造物、ロ
ボッ1−のj/−ムイ1どl+広い用途が11”I(1
されでいる。 従来の一次〕1.織物の代+’< (l′l <r t
>のには1“1公l’:i 51−1/1624号公(
41、持分11fl F) 3− /$ 14 h舅公
tfl、特III l!j155 1 L32738
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.二/゛1クリンブリ−ることなく甲(、二ii’i交
したらの、、 jll (f)つは、二成分の糸か浦1
;:1の2 :A: ri5.1’; q力の、J、・
)(、ニ父フイ、クリンプしたしの’(: d5る。 コFLら(1> ((I 11 tコ’=;l −1’
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iV) If”+2的、:!l ;”r’r l’4
’7) :’I :r!、!、・・1ツられ、中位(4
、fl′i当’) ” :”I :’ff ri r’
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’!用にχ・lして変形が少いという1162がある。 しかし1;!i械的強度をさほど心合どしないJ%A合
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をlシ)より高くシりい1iが良いのぐある。 E−)した場合繊物状態にd3いて入社′1、タテ、ヨ
ーI糸がルーズな状態と41す、織物の形fJ″、保持
が悪・(取1及い(ごくくなるうえに、Ji目1f Q
+:列の乱れからljl lI:?含浸1ηの製品形態
が悪くイCるという間ジ0がで1じてくる。 −り後右は二成分の糸が交;2クリンプし”Cいること
により!I!’l ’r:’rの二次元織物と同(丘、
社Ii雑間摩擦にclつ(懺1カの形態がくづれにくい
という特徴を0っでおり、中間阜祠、樹脂含浸1!2の
コンポジッ1〜どしU ′b ’WJ法安定性に優れて
いる。 しかし機械的t′j質を1−けるべきためにlli I
+2体偵二1重りの亨1髪11f含右゛↑μをjげる。 1なわら密1αをJ二げるべき千[9をどると、6糸が
交差クリンプしているため畏3[【間;?家が人さく密
痕がにげられない。 さらに(51脂含?ジiηの(、”4 ]i4j体に外
力が1ヤ川しだ場合糸のクリンプ部に応力集中がざ7:
(l:シャ)71<、でのため強力N ′):1.y
か低下1Jろという間5111かノドじ、このや1織で
は高密度織物は困つ’ftという欠L、(がある。 ノズ士のことから7次元供物の1lli ;、ij的な
ニア1 ftとしては、織1力の状態C低密19(61
4人安定1′1に(°コれ、かつ高密lρ織1力も可能
ぐ(うっで、!]脂を含?フしコンポジットした場合(
震域的1:l−”jか向1」シ、しかもそれらか節電な
装置i/i°で1゛11うれることが東求されているの
である。 (発明が解決しようとりる間シ゛(1貞]木弁明はかか
る従来の欠4:、iを改良するものχイ3)ッ(、n
物)状rt’4 C形Ei’、: I:<持1′1が良
く、かツ(51脂を含浸しIt II強化複合材どした
1!1合1]れたI;It (、、■的性質を有する新
規な二次元織物を(:こ供せんとする6のである。 Cl71題点を解決7るための手段) 本発明の侶成は[?1ど列をなツ重直系どタテ糸d5
J:びヨコ糸からなり、垂直系の各行(’/11 )間
に〉 ヨコ糸が積層され、それに直交する各列(行)間にタテ
糸が・積層される立体+M ;:□の三次元1演物に、
1りいC1りj J’;よひ11二1糸が各行シ1」間
に折り返しC配列fi’IF、”jされ、垂直系8Tの
最外層にタテJ5よびヨコ糸を保1.1りるために糸が
′i5さ(=lい(いることを特徴とりる二次7+;織
1カ」である。 、、I、 R:明におい(’ Vj、 i白糸とは、タ
デ糸および]コ糸に各々実質的に直交・Jる糸をいう。 以1・図面を用い4本弁明をさらに詳細に説明する。 第11イ1は本発明による職物羽I械の一部分の斜視図
(あり、[)1面を明瞭にFJるため糸は語調に示して
いる1、1(ま垂直系、2は]コ糸、3はタテ糸、1(
L7Cさf:Iさ糸である。 第2図(ま第11イjのπ′&’l>+のi、IllI
、1における6糸の配列と1)11楳碩fi−を)′−
わしたちの(・ある。 第3図13L4\斤明の織物を1シlU5懺1Jイ)K
買の1既略図(−(bろ。 第2図(イ)におい“(、−1]糸?は所要の11数(
II 、 l、−・・・ t 、7 )
ど シ11 み′!(、) 1 、 、ノ
2 ・・・ J 72 )′C配シIIされたqi
直系1の間;こ、J + J、 j) 、、J 71に
向か)(押入され、呑;Jf;i 6糸4 aを)lj
j 7) C折り返し、元の荀首にもどり、その1を別
の巻さf=f込糸111)が通される。 このJ、うにして各?i間に2本づつ配り11され押入
は完了するのでC)る。 つづいて図2 (rl )のようにタテ糸33はヨコ糸
2の上に直交して、11より1nに向かって1:11人
され、ささイ・1さ糸/11)を通っ’Clliつ返し
、元のイ4’装置にもどりそしてもう一1i(n巻きf
=Jさ糸4bか通され、ヨーコ糸と同様に押入が完了す
る。 このように垂直系1の(−r pH間に=ITl糸2、
クア糸3が上記のリイクルを?T I’m L/、6さ
く”J Q糸の作用によってfi’i K・1され三次
i+: !rrl力を形[戊するのC+1>る。 上記にJ、うに、二成分の糸が交差クリンプU)“、直
交配列のため高蕾葭の1共1カがiHHられ、しが(〕
低密度どじた揚台には、巻さイ・10糸か槍15ノの1
.’、l 1111を・、しっかりとIIカめ1;1り
るため形すiがくりれにくり4cす、1rメ扱いが容)
4となる。 さらにE脂を含ン;7. L、コンポジットした!″−
)合(′Xれた形態′l定11[を光1i1−1ろのC
(1’lる。 ここ−(” 71;べた垂直、ターフ、:j二1、びき
rJさ糸に用いる糸の本[Aは天然211 II、人造
棋釘[あらゆる繊91i Fあって良い。好ましく(」
ξ1■11強化複合材とじてより特性を発揮iJる炭1
〜1!を緒、アラ、ミド!i〜雑などの41 !4 i
”1系合成繊訂1や、金属KIN111、ガラス供ff
+[などの無Iff nP、系雪titが良い。 次に本弁明にかかる三次元織1方の製造方法について以
1;説明する。 第2.3図にj13いて垂直系1となる繊肩【束10か
〈クリール(図示ぜf)よりフィードロール12゜12
′で引き出され行列ノ49制ガイド13を径て筬′14
庖通る。 iTシ1け’、2 ni’l 7J イt’ 13.
J’SヨU f& 1.4 ハ重n糸1の/↑、攻ど行
列ビッヂに対応した孔が平板に設けらJ’L ′Cいる
ものT” ihる。行列規制ガイド13は固定、8(1
/Iは一1下に可動で′きるようになっている。−)°
7−l 、TI糸2と4する糸群はクリール15,1、
リチシラー1ン賃買11をiYで引き出され、ヨコ糸押
入ニードル16に通される。 ]]糸押入ニードル16は垂直系1の各行間に1甲入”
I (1’j、 <rピッチC支1゛1(木171J
Ii’fl ’jL: ca ’FL ’(di ’:
l、ニードル16のう11−1□′I;“、:は糸孔:
)0か1+′)Lノられτいる。。 次にり・テ糸、’313L El =+糸2と同−甲面
上に、13いて90 K 1”A f1’l Iu A
: 所([21示1−j If’ ) +、: ’J
:’r f、’: トl+l t; ri’:様で設(
)られているニードル18にii+j 七:れる。 このニードル1(3,1g(よl;i’+ il−ある
い【、1近似直線運動tii IM、例えばスコツ1〜
ラツレルii彎!+°・1によって垂直系10行列間に
it iU沖゛・Gカするようにl; −> ’Uいる
。 さてニードル16にjr(+されたヨコ糸2は、(の糸
端が固定された状f〕ごてニードル1Gによって垂直系
1の行間に押入されると、垂直系1とヨコ糸2の間に開
口部へができる。この間[1部Δに5き付き糸4aを用
意したシX7ツi・ルを飛)=させる1、シVットルの
飛走方式【よ通常の仔、セ(間のようにピッキング方1
i1: ′c′も良いし、T:IFcのJ−うに手・7
11ひあっても良い・つ 巻き付き糸4aが通された後ニードル161.L1′2
退し、元の位VtにIu則する。この作用によって二j
コ糸2は35き付さ糸4C折り返し各行に2木1%’、
’/11されたことになる。でしく筬14によって打
込まれ、]二1糸叩入の1リ−イクルが完了するのであ
る。 次にヨ」糸に直交しぞタテ糸3がヨコ糸と同じ態1.1
で押入される。この揚合別の巻き付き糸4bか必要とな
り、シVツhルは2ケ用怠され、常に+++ 2−tり
る側で交Hに作用1Jることになる。 このように]]糸とタテ糸が直交してfi’itMされ
をき(=jき糸で固定されていくのである。 1基1″7jの91 !:IIi化が進めば当初固定し
た糸端はリノリ印?1− 、以後1;L m ’1、タ
テ糸は巻き付き糸で保持され(いるから、?Xしつかえ
ない。織り始めの時のみ11’1口i’、 jr<必央
“なのである。 どしCべI3れた織物31は分!M 322jと消極的
引取法にJ:”、)”C引き出され、二次元実物がIi
られる訳/iの〔A)る。 な、1ヌフイー1〜ローラ12はiit!I、l、枠:
′I3とラブ−1ツ]・34を介してiq、 14 M
連れ1、されt(打ら毎にラヂ1ツhの作用にJ、リラ
J土ツ]・ホイール35を回転させフィート[]−ラ1
2をわづ゛かに回動させ重li)糸1を送り出してゆく
、ラチ土ツl−34とラチェットホイール35の1糸含
早に3LつC1二] ]、タデ糸のfへ層密1αが調整
される。垂直系の密px t、L規制ガイド13と成1
4の孔ピッチによつU 選択されるようになつCいる。 以上のような作用に31、つC、?!<” )jf ’
ei B 1fflを必の・とせず新規な(74造を有
り−る三次元1物がiffられろ訳なのである。 〔本発明の効果〕 ここで本発明の効果をまとめてみる/、iらば次のとJ
jりである。 (1) 巻きItさ糸が織1カの周囲にしっかりとi
′rピf=1いているため、ヨコ、タテ糸のfi’i
E’i密1良か少へくども、織物の形iiFがくり°れ
にり<、取+’>いが容易であるととしに(δ1脂を含
浸し]ンボジツ1へどした揚台寸法安定(’Iが良い。 (2) 織1′7J?li織が筒中なため−・“iP
りる(、二人がかりへ装置を心間としない。 (3) 製織r人が二1イ、タテ糸を−7にづつ91
.11・(化していくのではなく、必要水みシを;Lと
めて押入11″lト、;するからツJ1;)騒[rか1
1,4い。 41だ1′11にね力1■14了111トリイ)()の
である、7・+ 、 I=、1面の簡+1iなp’、)
Ill:(i l l−l IL 、1(ブL明のj
−次元:、Al(1”り用械の一部分の↑:1ン’t
11. ”+’! :21Aイ、し11本斤明りツ゛1
(物の′四種Fl(i I’r’を1=’U 1lIl
−1−:)/= ?h (J) lj 而1−71.
71″i :11=1 +、L本斤明ノ1−1シ1力を
=l、lj :=、li 、Iるl−(ゾ)の】前置Q
)lllI而1シ面(、(うン5゜1、中1白糸
、+ 、 ′:f、さf=Jさ糸2 :
+ =+糸 111 : 的。
Claims (1)
- (1)行と列をなす垂直糸と、タテ糸およびヨコ糸から
なり、垂直糸の各行(列)間にヨコ糸が積層され、それ
に直交する各列(行)間にタテ糸が積層される立体構造
の三次元織物において、タテおよびヨコ糸が各行列間に
折り返して配列積層され、垂直糸群の最外層にタテおよ
びヨコ糸を保持するために糸が巻き付いていることを特
徴とする三次元織物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20806084A JPS6189352A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 三次元織物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20806084A JPS6189352A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 三次元織物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189352A true JPS6189352A (ja) | 1986-05-07 |
| JPH0565606B2 JPH0565606B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=16549973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20806084A Granted JPS6189352A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 三次元織物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05321070A (ja) * | 1991-12-21 | 1993-12-07 | Erno Raumfahrttechnik Gmbh | 織物の面組織 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4912162A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-02 | ||
| JPS4914769A (ja) * | 1972-06-12 | 1974-02-08 | ||
| JPS5114624A (ja) * | 1974-06-24 | 1976-02-05 | Caterpillar Tractor Co |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20806084A patent/JPS6189352A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4912162A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-02 | ||
| JPS4914769A (ja) * | 1972-06-12 | 1974-02-08 | ||
| JPS5114624A (ja) * | 1974-06-24 | 1976-02-05 | Caterpillar Tractor Co |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05321070A (ja) * | 1991-12-21 | 1993-12-07 | Erno Raumfahrttechnik Gmbh | 織物の面組織 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565606B2 (ja) | 1993-09-20 |
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