JPS6189998A - 流体機械 - Google Patents
流体機械Info
- Publication number
- JPS6189998A JPS6189998A JP21126584A JP21126584A JPS6189998A JP S6189998 A JPS6189998 A JP S6189998A JP 21126584 A JP21126584 A JP 21126584A JP 21126584 A JP21126584 A JP 21126584A JP S6189998 A JPS6189998 A JP S6189998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- diffuser
- shape
- top end
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転羽根車と、その外周に羽根を設置せるデ
ィフューザとを具備する流体機械の改良に関する。
ィフューザとを具備する流体機械の改良に関する。
従来の技術
羽根車1の外周に、これにより増速された流体の速度を
効率よ(減速させて圧力に変換するために、ディフュー
ザ3を設けている。そして、このディフューザ3の通路
内には、羽根3aを設けることにより、渦室4だけのも
のよりも数多効率を良くしている。なお、laは回転軸
、2は羽根である。
効率よ(減速させて圧力に変換するために、ディフュー
ザ3を設けている。そして、このディフューザ3の通路
内には、羽根3aを設けることにより、渦室4だけのも
のよりも数多効率を良くしている。なお、laは回転軸
、2は羽根である。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上述した羽根3a付きディフューザ3では、流
量が変化した時、効率のよい領域が狭い欠点がある。こ
れは、正規の流量よりずれると、第8図に矢印イで示す
ように、翼面には(離を生じ、高効率の範囲を狭める原
因となっている。これを防止するために、はく離を起し
難い羽根形状の研究や、羽根の取り付は角や形状を外部
より変化させる機構が考えられているが、いずれも構造
が複雑となり、信頼性が不足したり、高価な機械となっ
ている。
量が変化した時、効率のよい領域が狭い欠点がある。こ
れは、正規の流量よりずれると、第8図に矢印イで示す
ように、翼面には(離を生じ、高効率の範囲を狭める原
因となっている。これを防止するために、はく離を起し
難い羽根形状の研究や、羽根の取り付は角や形状を外部
より変化させる機構が考えられているが、いずれも構造
が複雑となり、信頼性が不足したり、高価な機械となっ
ている。
そこで、本発明は、このような従来技術の問題点に鑑み
て、これを解決するためになされたもので、安価で、広
い流量範囲にわたって高効率が得られ、安定性のある新
規な遠心式の流体機械を提供することをn的とする。
て、これを解決するためになされたもので、安価で、広
い流量範囲にわたって高効率が得られ、安定性のある新
規な遠心式の流体機械を提供することをn的とする。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明の流体機械では、回
転羽根車と、その外周に羽根を設置するティフユーザと
を具備する流体機械において、上記ディフューザの羽根
の全部又は一部を熱膨脹率の異なる複数の材料又は形状
記憶合金で形成すると共に、上記羽根の温度制御手段を
設けて羽根形状を最適に制御し得るよう構成したことを
特徴とする。
転羽根車と、その外周に羽根を設置するティフユーザと
を具備する流体機械において、上記ディフューザの羽根
の全部又は一部を熱膨脹率の異なる複数の材料又は形状
記憶合金で形成すると共に、上記羽根の温度制御手段を
設けて羽根形状を最適に制御し得るよう構成したことを
特徴とする。
実施例
以下、本発明の詳細を図示する実施例を参照しながら説
明する。
明する。
第7図に本発明に係る流体機械の部位の構造を示す。同
図において、1は回転軸1aに取付けられた羽根車であ
り、該羽根車lの回転により、該羽根車1に取付けられ
た羽根20作用で流体に回転速度が付与される。該羽根
車1を出た流体は高速で押し出され、これを静圧に変換
するために取付けられている羽根付ディフューザ3に流
入する。
図において、1は回転軸1aに取付けられた羽根車であ
り、該羽根車lの回転により、該羽根車1に取付けられ
た羽根20作用で流体に回転速度が付与される。該羽根
車1を出た流体は高速で押し出され、これを静圧に変換
するために取付けられている羽根付ディフューザ3に流
入する。
勿論、設計点においては、第8図に示す従来の羽根付デ
ィフューザ3においても、その羽[JJ3aの形状は流
体の流れ方向に合致するようになってし・ろ。
ィフューザ3においても、その羽[JJ3aの形状は流
体の流れ方向に合致するようになってし・ろ。
ところが、流量が設計点より減少した場合には、第8図
に示すように流入角が羽根方向と合致しないため、はく
離を起し所期の目的が達成できなくなることは上述した
辿りである。
に示すように流入角が羽根方向と合致しないため、はく
離を起し所期の目的が達成できなくなることは上述した
辿りである。
そのため、本発明では、以下に述べる実施例に示すよう
に、上記ディ2ユーザ31を改良した。
に、上記ディ2ユーザ31を改良した。
菓1図乃至第3図はその第一実施例である。
第1図及び第2図において、11はディフューザを構成
する側壁を示し、12は熱膨張係数の異る2種以上の金
属12a1.12a2を貼り合せて製造したディフュー
ザの羽根である。該羽根12は上記側壁11に固定され
たビン13により位置が決められている。該ビン13は
上記羽根12の肉厚内に開設せる断面長円形状の空隙部
12bを貫通しイ ており、従って、該羽根12は側壁11に対して滑動可
能となるよう隙間10が設けられている。
する側壁を示し、12は熱膨張係数の異る2種以上の金
属12a1.12a2を貼り合せて製造したディフュー
ザの羽根である。該羽根12は上記側壁11に固定され
たビン13により位置が決められている。該ビン13は
上記羽根12の肉厚内に開設せる断面長円形状の空隙部
12bを貫通しイ ており、従って、該羽根12は側壁11に対して滑動可
能となるよう隙間10が設けられている。
そして、該羽根12の中には、第2図に示すように、加
熱冷却装置14及び羽根の温度を検出し外部に導く温度
検出装置15等が埋込まれている。
熱冷却装置14及び羽根の温度を検出し外部に導く温度
検出装置15等が埋込まれている。
この羽根12は、前もってその温度と形状との関係を検
定してお(。今、流体の流量が変化したとすると、前述
したようなディフューザ3内の流れに乱れが発生しない
ように、前もって検定されたデーターに基づいて、該羽
根12を適当な形状にすべ(外部から加熱又は冷却する
ことにより、該羽根12の温度を制御してその形状を、
第3図の破線で示すように変形させる。
定してお(。今、流体の流量が変化したとすると、前述
したようなディフューザ3内の流れに乱れが発生しない
ように、前もって検定されたデーターに基づいて、該羽
根12を適当な形状にすべ(外部から加熱又は冷却する
ことにより、該羽根12の温度を制御してその形状を、
第3図の破線で示すように変形させる。
このような手段による制御操作で羽根12の形状を常に
最適とすることにより常時最高効率の運転が可能となる
。
最適とすることにより常時最高効率の運転が可能となる
。
第4図は第二実施例、即ち超音速ディフューザの場合の
事例を示す。
事例を示す。
この場合、羽根12は薄板で中空状に形成されていて、
その中空81S12cに熱膨張係数の大きい小片20が
組み込まれている。この小片20には、外部より導入さ
れる加熱又は冷却装置及び温度検出装置(図示せず)が
第1図に示す第一実施例に準する方法で組込まれている
。この超音速ディンユーザでは、流量変化に対しては、
上記加熱又は冷却装置及び温度検出装置による制御操作
で第、1図に示す如(羽根12の形状を破線又は実線に
変えて、隣辺する羽根12.12間の間隔中dを調整し
て最適にすることがその性能に大きく作用するので有効
となる。
その中空81S12cに熱膨張係数の大きい小片20が
組み込まれている。この小片20には、外部より導入さ
れる加熱又は冷却装置及び温度検出装置(図示せず)が
第1図に示す第一実施例に準する方法で組込まれている
。この超音速ディンユーザでは、流量変化に対しては、
上記加熱又は冷却装置及び温度検出装置による制御操作
で第、1図に示す如(羽根12の形状を破線又は実線に
変えて、隣辺する羽根12.12間の間隔中dを調整し
て最適にすることがその性能に大きく作用するので有効
となる。
第5図、第6図は第三実施例を示す。
この場合は、第5図、第6図に示すように、羽根12は
通常の金属で作られ、該羽根12の先端に形状記憶合金
を材質とする先端部4oを接合して構成される。そして
、このような羽根12に、第6図に示すように、加熱・
冷却装置14及び温度検出装置15を埋め込み、外部か
ら加熱冷却することにより、羽根先端部40の形状を第
5図L・こ示す実線と破線の如く適当に変え、流体のデ
ィフューザへの流入方向に羽根形状を合せる。
通常の金属で作られ、該羽根12の先端に形状記憶合金
を材質とする先端部4oを接合して構成される。そして
、このような羽根12に、第6図に示すように、加熱・
冷却装置14及び温度検出装置15を埋め込み、外部か
ら加熱冷却することにより、羽根先端部40の形状を第
5図L・こ示す実線と破線の如く適当に変え、流体のデ
ィフューザへの流入方向に羽根形状を合せる。
発明の効果
以上述べたように、要するに、本発明の九体俄械では、
回転羽根車と、その外周に羽根を付設すろディフューザ
とを具備する流体機械において。
回転羽根車と、その外周に羽根を付設すろディフューザ
とを具備する流体機械において。
上記ディフューザの羽根の全部又は一部を熱j影脹率の
異なる複数の材料又は形状記憶合金で形成すると共に、
上記羽根の温度制御手段を設け、その羽根の形状を最適
に制御し得るよう構成したので、は(雅の現象を除去し
て広い流澄袈動範囲にわたって高効率が得られ、もって
、作業の安定性が向上し、しかも、安価に製造できるの
である。
異なる複数の材料又は形状記憶合金で形成すると共に、
上記羽根の温度制御手段を設け、その羽根の形状を最適
に制御し得るよう構成したので、は(雅の現象を除去し
て広い流澄袈動範囲にわたって高効率が得られ、もって
、作業の安定性が向上し、しかも、安価に製造できるの
である。
第1図乃至第3、図は本発明の流体機械の第一実施例を
示し、第1図はディフューザ羽根の断面図、第2図は第
1図の■−■線断面図、第3図は同上ディフューザ羽根
の作用の説明図である。第4図は本発明の流体機械の第
二実施例であるディフューザ羽根の断面図であり、第5
図及び第6図は本発明の流体機械の第三実施例を示し、
その第5図はディフューザ羽根の断面図、第6図は第5
図のVl−vt線断面図である。第7図及び第8図は従
来の流体機械の実施例を示し、その第7図はその一部縦
断面図、第8図は第7図の■−画線断面図である。 11・・ディフューザを構成する側壁、12・・ティフ
ユーザの羽根、13−・ビン、1・1・・加熱・冷却装
置、15・・温度検出装置、2o・・小片、40・・形
状記憶合金。 復代理人 木 村 正 巳 (ほか7名) 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
示し、第1図はディフューザ羽根の断面図、第2図は第
1図の■−■線断面図、第3図は同上ディフューザ羽根
の作用の説明図である。第4図は本発明の流体機械の第
二実施例であるディフューザ羽根の断面図であり、第5
図及び第6図は本発明の流体機械の第三実施例を示し、
その第5図はディフューザ羽根の断面図、第6図は第5
図のVl−vt線断面図である。第7図及び第8図は従
来の流体機械の実施例を示し、その第7図はその一部縦
断面図、第8図は第7図の■−画線断面図である。 11・・ディフューザを構成する側壁、12・・ティフ
ユーザの羽根、13−・ビン、1・1・・加熱・冷却装
置、15・・温度検出装置、2o・・小片、40・・形
状記憶合金。 復代理人 木 村 正 巳 (ほか7名) 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 回転羽根車と、その外周に羽根を付設するディフューザ
とを具備する流体機械において、上記ディフューザの羽
根の全部又は一部を熱膨脹率の異なる複数の材料又は形
状記憶合金で形成すると共に、上記羽根の温度制御手段
を設け、羽根形状を最適に制御し得るよう構成した流体
機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21126584A JPS6189998A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 流体機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21126584A JPS6189998A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 流体機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189998A true JPS6189998A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=16603049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21126584A Pending JPS6189998A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 流体機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189998A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7913928B2 (en) * | 2005-11-04 | 2011-03-29 | Alliant Techsystems Inc. | Adaptive structures, systems incorporating same and related methods |
| CN110088481A (zh) * | 2016-12-21 | 2019-08-02 | 沙特阿拉伯石油公司 | 具有自适应泵级的离心泵 |
| US11591899B2 (en) | 2021-04-05 | 2023-02-28 | Saudi Arabian Oil Company | Wellbore density meter using a rotor and diffuser |
| US12258954B2 (en) | 2021-12-15 | 2025-03-25 | Saudi Arabian Oil Company | Continuous magnetic positive displacement pump |
-
1984
- 1984-10-11 JP JP21126584A patent/JPS6189998A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7913928B2 (en) * | 2005-11-04 | 2011-03-29 | Alliant Techsystems Inc. | Adaptive structures, systems incorporating same and related methods |
| US8534570B2 (en) | 2005-11-04 | 2013-09-17 | Alliant Techsystems Inc. | Adaptive structures, systems incorporating same and related methods |
| CN110088481A (zh) * | 2016-12-21 | 2019-08-02 | 沙特阿拉伯石油公司 | 具有自适应泵级的离心泵 |
| JP2020502427A (ja) * | 2016-12-21 | 2020-01-23 | サウジ アラビアン オイル カンパニー | 適応ポンプ段を有する遠心ポンプ |
| US11268520B2 (en) | 2016-12-21 | 2022-03-08 | Saudi Arabian Oil Company | Centrifugal pump with adaptive pump stages |
| US11268519B2 (en) | 2016-12-21 | 2022-03-08 | Saudi Arabian Oil Company | Centrifugal pump with adaptive pump stages |
| US11591899B2 (en) | 2021-04-05 | 2023-02-28 | Saudi Arabian Oil Company | Wellbore density meter using a rotor and diffuser |
| US12258954B2 (en) | 2021-12-15 | 2025-03-25 | Saudi Arabian Oil Company | Continuous magnetic positive displacement pump |
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