JPS6190159A - 印画紙の切断方法 - Google Patents
印画紙の切断方法Info
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- JPS6190159A JPS6190159A JP21194384A JP21194384A JPS6190159A JP S6190159 A JPS6190159 A JP S6190159A JP 21194384 A JP21194384 A JP 21194384A JP 21194384 A JP21194384 A JP 21194384A JP S6190159 A JPS6190159 A JP S6190159A
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- Japan
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- photographic paper
- photosensitive paper
- cutting
- pinch roller
- strip
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 239000011435 rock Substances 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000251730 Chondrichthyes Species 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は帯状で供給されて焼付が施こざ詐る印画紙をシ
ート現像装置に供給するためにシート状に切断する際の
印画紙切断方法に関する。
ート現像装置に供給するためにシート状に切断する際の
印画紙切断方法に関する。
写真焼付装置ではロール状の帯状印画紙?間欠的に巻き
解き、先端部から順?′に焼付勿施こすようになってい
る給紙形式のものがある。この形式のものでは焼付が終
了した印画紙は、帯状のま11あるいは画1象駒毎に切
離してシート状として後続の現像装置へ供給される。
解き、先端部から順?′に焼付勿施こすようになってい
る給紙形式のものがある。この形式のものでは焼付が終
了した印画紙は、帯状のま11あるいは画1象駒毎に切
離してシート状として後続の現像装置へ供給される。
第12図には焼付装置10vcよジ焼付が施こされた帯
状印画紙12を1−切断装置14により切離してシート
状印画紙16となし、このシート状印画紙16.X後続
のシート現像装[18へと供給する際の概安が示されて
いる。
状印画紙12を1−切断装置14により切離してシート
状印画紙16となし、このシート状印画紙16.X後続
のシート現像装[18へと供給する際の概安が示されて
いる。
従来の印画紙の切断方法では、焼付装置10の位置でホ
ールノぞンチャ(図示せず)により帯状印画紙12に小
孔が穿設され、この小孔が検出されて切断位置が決定さ
れている。即ち帯状印画紙12は図示しないモータによ
り駆動されるピンチローラ20によって挟持送りされる
。前記小孔が検出装置22の位置に到達すると、検出装
置22が小孔を検出し、その信号が前記モータに伝達き
れる。
ールノぞンチャ(図示せず)により帯状印画紙12に小
孔が穿設され、この小孔が検出されて切断位置が決定さ
れている。即ち帯状印画紙12は図示しないモータによ
り駆動されるピンチローラ20によって挟持送りされる
。前記小孔が検出装置22の位置に到達すると、検出装
置22が小孔を検出し、その信号が前記モータに伝達き
れる。
モータは前記信号r受けて停止し、同時に切断装置が作
動して帯状印画紙12が切断される。この切断位置が画
像駒(この時点では株は現出していないが)と隣接する
画像駒との略中央部となつている、帯状印画紙12pら
切離された先端側はシート状印画紙16となジ、図示し
ない中段によりシート現像装置18へと送られる。
動して帯状印画紙12が切断される。この切断位置が画
像駒(この時点では株は現出していないが)と隣接する
画像駒との略中央部となつている、帯状印画紙12pら
切離された先端側はシート状印画紙16となジ、図示し
ない中段によりシート現像装置18へと送られる。
上記従来の切断方法では、ホールノぐンチャによる小孔
の穿設が必須となっているので装置構成等が複雑となる
。また製品プリントに小孔がそのまま残るので、微小な
ものではあるが外観を損ねている。
の穿設が必須となっているので装置構成等が複雑となる
。また製品プリントに小孔がそのまま残るので、微小な
ものではあるが外観を損ねている。
本発明は上記事実を考慮し、ホールパンチャ等による切
断位置決定のマーキングヶ必要としない印画紙の切断方
法金得ることを目的とする。
断位置決定のマーキングヶ必要としない印画紙の切断方
法金得ることを目的とする。
本発明に係る印画紙の切断方法では、帯状の印画紙の先
端が到達したことを検出して送りを停止させ、所定の位
置に配設されている切断装置により印画紙會切断するよ
うにされている。
端が到達したことを検出して送りを停止させ、所定の位
置に配設されている切断装置により印画紙會切断するよ
うにされている。
印画紙の先端が被検出部とされているので、切断位置決
定のマーキングは必要とされない。
定のマーキングは必要とされない。
第1図には本発明に係る印画紙の切断方法r実施するた
めの装置例が概略的に示されている。この実施例では、
帯状印画紙24はスプール26に巻刀諷れてロール状と
なされている。ロール状の帯状印画紙24は先端側〃1
ら巻き解かれて、図示しないモータによって駆動される
ピンチローラ28により挟持送りされるようになされて
いる。前記モータはブレーキ8!構紮備えており%瞬時
に駆動が停止されるようになされている。
めの装置例が概略的に示されている。この実施例では、
帯状印画紙24はスプール26に巻刀諷れてロール状と
なされている。ロール状の帯状印画紙24は先端側〃1
ら巻き解かれて、図示しないモータによって駆動される
ピンチローラ28により挟持送りされるようになされて
いる。前記モータはブレーキ8!構紮備えており%瞬時
に駆動が停止されるようになされている。
ピンチローラ28の下@側には図示しないソレノイドに
励磁されて作動する切断装置30が配設されている。切
断装置30の下流側には反射タイプの7オトセンサ32
が配設されている。フォトセンサ32と切断装置30と
の間隔は帯状印画紙24の切断長さ、即ち得ようとする
シート状印画紙24Aの長さから帯状印画紙24の遊走
距離を差し引いた長さとなっている。なお遊走距離とは
フォトセンサ32が帯状印画紙24の先端?検出した時
点から以降、帯状印画紙24が停止するまでに進んだ距
離である。
励磁されて作動する切断装置30が配設されている。切
断装置30の下流側には反射タイプの7オトセンサ32
が配設されている。フォトセンサ32と切断装置30と
の間隔は帯状印画紙24の切断長さ、即ち得ようとする
シート状印画紙24Aの長さから帯状印画紙24の遊走
距離を差し引いた長さとなっている。なお遊走距離とは
フォトセンサ32が帯状印画紙24の先端?検出した時
点から以降、帯状印画紙24が停止するまでに進んだ距
離である。
ピンチローラ28と切断鋏[30との中間部下方には、
焼付装に34が配設されている。焼付装置34には、図
示しない調光フィルタ勿含む露光5:/プ36と、ネガ
38を支持するネガキャリア40と、拡大レンズ42と
、カットフィルタ群44と、シャッタ46と、その他図
示しない附属品等とが備えられている。ネガキャリア4
oに支持されるネガ38は一方のスプール39Aから他
方のスプール39Bへ巻き取られるようにきれている。
焼付装に34が配設されている。焼付装置34には、図
示しない調光フィルタ勿含む露光5:/プ36と、ネガ
38を支持するネガキャリア40と、拡大レンズ42と
、カットフィルタ群44と、シャッタ46と、その他図
示しない附属品等とが備えられている。ネガキャリア4
oに支持されるネガ38は一方のスプール39Aから他
方のスプール39Bへ巻き取られるようにきれている。
露光ランプ36により照射されるネガ38の像は、拡大
レンズ42で拡大されてピンチローラ28の極近傍と切
断装置30の極近傍との間で帯状印画紙24に1象を結
ぶようにされている。
レンズ42で拡大されてピンチローラ28の極近傍と切
断装置30の極近傍との間で帯状印画紙24に1象を結
ぶようにされている。
切断装置30の下方には下流側へ向って下方へ傾斜する
シュート48−が配役され、シュート48の下方には集
積ボックス50が配設されている。
シュート48−が配役され、シュート48の下方には集
積ボックス50が配設されている。
フォトセンサ32の下方には上流へ向って延びる透明ア
クリル製のガイド仮52が配設されている。ガイr板5
2は一端がフォトセンサ32の下流側で揺動自在に軸支
されており、歯車54.56ケ介してロータリソレノイ
P58と連結されている。ガイP板52は通常は帯状印
画紙24の)々スライン直下に位置しており、励磁され
て鎖線で示される位置まで揺動される。
クリル製のガイド仮52が配設されている。ガイr板5
2は一端がフォトセンサ32の下流側で揺動自在に軸支
されており、歯車54.56ケ介してロータリソレノイ
P58と連結されている。ガイP板52は通常は帯状印
画紙24の)々スライン直下に位置しており、励磁され
て鎖線で示される位置まで揺動される。
切断装置30とピンチローラ28との中間部には、切断
装置30の近傍にガイPパー60が配設さnている。ガ
イrパー60は一端が帯状印画紙24の長手方向に沿う
端部の外方でロータリソレノイP62のプランジャに取
り付けられている。
装置30の近傍にガイPパー60が配設さnている。ガ
イrパー60は一端が帯状印画紙24の長手方向に沿う
端部の外方でロータリソレノイP62のプランジャに取
り付けられている。
ガイrノ々−60は通常は実線で示される位置にあり、
帯状印画紙24の直下に位置して該印画紙勿下方から支
持するようにされているが、ロータリンレノイP62が
励磁されて揺動し!31線で示される位置に移動して露
光ランプ36の光路外に退避するようにされている。
帯状印画紙24の直下に位置して該印画紙勿下方から支
持するようにされているが、ロータリンレノイP62が
励磁されて揺動し!31線で示される位置に移動して露
光ランプ36の光路外に退避するようにされている。
ピンチローラ28會駆動する図示しないモータと、切断
装置30?作動きせる図示しないソレノイドと、焼付装
置34(シャーク46の開閉装置等)と、ガイP板52
ケ作動させるロータリンレノイP58と、ガイドバー6
0を作動させるロータリソレノイP62とは、電気的に
接続されている。
装置30?作動きせる図示しないソレノイドと、焼付装
置34(シャーク46の開閉装置等)と、ガイP板52
ケ作動させるロータリンレノイP58と、ガイドバー6
0を作動させるロータリソレノイP62とは、電気的に
接続されている。
次に本実施例の作用を説明する。ロール状の帯状印画紙
24は先端部から巻き解かれてピンチローラ28により
送られる。この時、ガイP板52およびガイドバー60
の各ンレノイP58および62は励磁されておらず、図
に実線で示されるように位置している。帯状印画紙24
は先端が7オトセンサ32の直下に位置すると、フォト
センサ32の受光素子が反射光を検出する。フォトセン
サ32の検出信号によジピンテロー228?駆動する図
示しないモータが停止され、帯状印画紙24は送りが停
止される。同時にロータリソレノイr62が励磁されて
ガイドバー60は鎖線で示される位置に退避される。
24は先端部から巻き解かれてピンチローラ28により
送られる。この時、ガイP板52およびガイドバー60
の各ンレノイP58および62は励磁されておらず、図
に実線で示されるように位置している。帯状印画紙24
は先端が7オトセンサ32の直下に位置すると、フォト
センサ32の受光素子が反射光を検出する。フォトセン
サ32の検出信号によジピンテロー228?駆動する図
示しないモータが停止され、帯状印画紙24は送りが停
止される。同時にロータリソレノイr62が励磁されて
ガイドバー60は鎖線で示される位置に退避される。
次いで焼付装[34のシャッタ46が開放されて、ネガ
38の像が帯状印画紙24に・焼き付けられる。シャッ
タ46が閉鎖されて焼付が終了する。
38の像が帯状印画紙24に・焼き付けられる。シャッ
タ46が閉鎖されて焼付が終了する。
シャッタ46の図示しない開閉装置からシャツタ閉の信
号が出されると、ソレノイP62が消磁されガイドバー
60が揺動して帯状印画紙24は下方ηムら支持される
。同時に切断装置30?作動させる図示しないソレノイ
Pが励磁されて、切断装置が作動し、帯状印画紙24が
切断される。なお、切断されて形成された帯状印画紙の
新しい先端部は下方からガイドバー60に支持されるの
で垂れ下がることはない。さらにンレノイP58が励磁
されてガイP板52が揺動し鎖線で示される位置に至る
。このガイP板52の動作に伴って、帯状印画紙24か
ら離切されたシート状印画紙24Aは、切断端面が下方
へ向って落下しシュート48に当接し、ついで該当接端
面?軸として反切断端面側が下方へ落下して集積ボック
ス50へ収容きれる。
号が出されると、ソレノイP62が消磁されガイドバー
60が揺動して帯状印画紙24は下方ηムら支持される
。同時に切断装置30?作動させる図示しないソレノイ
Pが励磁されて、切断装置が作動し、帯状印画紙24が
切断される。なお、切断されて形成された帯状印画紙の
新しい先端部は下方からガイドバー60に支持されるの
で垂れ下がることはない。さらにンレノイP58が励磁
されてガイP板52が揺動し鎖線で示される位置に至る
。このガイP板52の動作に伴って、帯状印画紙24か
ら離切されたシート状印画紙24Aは、切断端面が下方
へ向って落下しシュート48に当接し、ついで該当接端
面?軸として反切断端面側が下方へ落下して集積ボック
ス50へ収容きれる。
帯状印画紙24から切離されたシート状印画紙24Aが
落下すると7オトセンサ32の受光素子は反射光?検出
しなくなるので、その信号によりモータが始動されてピ
ンチローラ28が駆動ケ再開される。帯状印画紙24の
新しい先端がフォトセンサ32の直下に位置すると、フ
ォトセンサ32の受光素子が反射光音検出し、以後は前
記同様の動作が繰り返えされ、集積ボックス50にシー
ト状印画紙24Aが多数集積される。集積きれたシート
状印画紙24Aは図示しない後続のシート現像装置へと
供給される。なお最先のシート状印画紙24Aには焼付
が施こされていないので廃棄される。
落下すると7オトセンサ32の受光素子は反射光?検出
しなくなるので、その信号によりモータが始動されてピ
ンチローラ28が駆動ケ再開される。帯状印画紙24の
新しい先端がフォトセンサ32の直下に位置すると、フ
ォトセンサ32の受光素子が反射光音検出し、以後は前
記同様の動作が繰り返えされ、集積ボックス50にシー
ト状印画紙24Aが多数集積される。集積きれたシート
状印画紙24Aは図示しない後続のシート現像装置へと
供給される。なお最先のシート状印画紙24Aには焼付
が施こされていないので廃棄される。
このように本実施例では、フォトセンサ32を配設し、
このフォトセンサ32で帯状印画紙24の先端に検出し
て切断位置の位置決めケ行うようにされているので、ホ
ールパンチや等によるマーキング全必要とせず装置構成
等が簡略化され、製品プリントの外観ケ損ねるというこ
とも無い。
このフォトセンサ32で帯状印画紙24の先端に検出し
て切断位置の位置決めケ行うようにされているので、ホ
ールパンチや等によるマーキング全必要とせず装置構成
等が簡略化され、製品プリントの外観ケ損ねるというこ
とも無い。
またピンチローラ28と切断装置30との間隔が、略プ
リントー駒分に相当し、この部分に位置する帯状印画紙
24に焼付が施こされるように焼付装*34が配設され
ているので、装置全体の長さが短縮化される。
リントー駒分に相当し、この部分に位置する帯状印画紙
24に焼付が施こされるように焼付装*34が配設され
ているので、装置全体の長さが短縮化される。
以上説明した如く本発明に係る印画紙の切断方法では、
帯状の印画紙の先端が到達したこと音検出して送りを停
止させ、所定の位置に配役されている切断装置により印
画紙を切断するようにされているので、印画紙の先端が
被検出部とされ、マーキングが不要になるという効果ケ
有する。
帯状の印画紙の先端が到達したこと音検出して送りを停
止させ、所定の位置に配役されている切断装置により印
画紙を切断するようにされているので、印画紙の先端が
被検出部とされ、マーキングが不要になるという効果ケ
有する。
第1図は本発明に係る印画紙の切断方法を実施するため
の装置例を示す概要図、a2図は従来方法による装置例
?示す概要図である。 ・ 24・・・帯状印画紙、24A・・・シート状印画
紙、28・・・ピンチローラ、30・・・切断装置、3
2・・・フォトセンサ、34・・・焼付装置。
の装置例を示す概要図、a2図は従来方法による装置例
?示す概要図である。 ・ 24・・・帯状印画紙、24A・・・シート状印画
紙、28・・・ピンチローラ、30・・・切断装置、3
2・・・フォトセンサ、34・・・焼付装置。
Claims (1)
- (1)帯状で供給され長手方向に間欠的に送られて順次
焼付が施こされる印画紙から順次焼付終了部を切離して
シート状の印画紙を得る際に、帯状の印画紙の先端が到
達したことを検出して送りを停止させ、所定の位置に配
設されている切断装置により印画紙を切断することを特
徴とする印画紙の切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21194384A JPS6190159A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 印画紙の切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21194384A JPS6190159A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 印画紙の切断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190159A true JPS6190159A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=16614258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21194384A Pending JPS6190159A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 印画紙の切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190159A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5860344A (en) * | 1993-10-15 | 1999-01-19 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Cutting apparatus for photosensitive material processor and cutting method |
| US20120204693A1 (en) * | 2011-02-14 | 2012-08-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording medium cutting apparatus |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21194384A patent/JPS6190159A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5860344A (en) * | 1993-10-15 | 1999-01-19 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Cutting apparatus for photosensitive material processor and cutting method |
| US6021697A (en) * | 1993-10-15 | 2000-02-08 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Cutting apparatus for photosensitive material processor and cutting method |
| US20120204693A1 (en) * | 2011-02-14 | 2012-08-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording medium cutting apparatus |
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