JPS6190404A - 直流ソレノイド・アクチユエータ回路 - Google Patents
直流ソレノイド・アクチユエータ回路Info
- Publication number
- JPS6190404A JPS6190404A JP60221109A JP22110985A JPS6190404A JP S6190404 A JPS6190404 A JP S6190404A JP 60221109 A JP60221109 A JP 60221109A JP 22110985 A JP22110985 A JP 22110985A JP S6190404 A JPS6190404 A JP S6190404A
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- JP
- Japan
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- solenoid
- armature
- actuator circuit
- solenoid actuator
- operating voltage
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
- H01F7/1805—Circuit arrangements for holding the operation of electromagnets or for holding the armature in attracted position with reduced energising current
- H01F7/1838—Circuit arrangements for holding the operation of electromagnets or for holding the armature in attracted position with reduced energising current by switching-in or -out impedance
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
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- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、直流ソレノイド回路に関し、特にファンの
シャッタ及び電気器具を作動させる直流ソレノイド回路
にI11′?lる。
シャッタ及び電気器具を作動させる直流ソレノイド回路
にI11′?lる。
(従来の技術)
ソレノイド・アクチュエータ回路は周知のものであり、
道通風を阻止するルーバ・シャッタを作動させるために
商業的ファン応用に典型的に用いられでいる。通常、使
用されているソレノイドは交流ににり導入されるハム及
び振動のために雑音を発生し勝ちな交流ソレノイドであ
り、このような交流ソレノイドは動作が機械的に粗雑で
ある。
道通風を阻止するルーバ・シャッタを作動させるために
商業的ファン応用に典型的に用いられでいる。通常、使
用されているソレノイドは交流ににり導入されるハム及
び振動のために雑音を発生し勝ちな交流ソレノイドであ
り、このような交流ソレノイドは動作が機械的に粗雑で
ある。
(発明の要約)
本発明の目的は、交流ソレノイドを直流ソレノイドによ
り置換して交流ソレノイド回路の欠点をなくすと共に、
直流ソレノイドの動作を制御することにより回路のパフ
ォーマンスを改善することにある。
り置換して交流ソレノイド回路の欠点をなくすと共に、
直流ソレノイドの動作を制御することにより回路のパフ
ォーマンスを改善することにある。
本発明によれば、アマチュアを作動させる直流ソレノイ
ドと、前記直流ソレノイドに直流作動電圧を印加するよ
うに前記交流電源に接続可能な整流回路と、前記直流ソ
レノイドに接続され、前記アマチュアを最初に作動させ
るときに前記作動電圧を高める第1手段と、前記アマチ
ュアのストローク動作期間中は予め定めた点にて前記作
動電圧を低下させるように接続された第2手段とを有す
る直流ソレノイド・アクチュエータ回路が備えられる。
ドと、前記直流ソレノイドに直流作動電圧を印加するよ
うに前記交流電源に接続可能な整流回路と、前記直流ソ
レノイドに接続され、前記アマチュアを最初に作動させ
るときに前記作動電圧を高める第1手段と、前記アマチ
ュアのストローク動作期間中は予め定めた点にて前記作
動電圧を低下させるように接続された第2手段とを有す
る直流ソレノイド・アクチュエータ回路が備えられる。
直流ソレノイドの力持性は、例えば直流ソレノイドの巻
線に並列にコンデンサを接続して、巻線の両端の電圧を
交流主電源電圧値が発生したものより大きな値に実質的
に高めることにより、その初期引込力を増強させ、次い
で直流ソレノイドのアマチュアがその完全に作動した位
置となったとき、又は最終な作動位置となる前の中間的
な位置となったときに、交流主電源電圧値より直流ソレ
ノイドの電圧を実質的に減少させることにより、強化か
つ修飾されることが解っている。これは、直流ソレノイ
ドの入力電圧を実質的に交流主電源電圧値が発生したも
のより低くするコンデンサと組合せたスイッチ装置によ
り達成可能である。
線に並列にコンデンサを接続して、巻線の両端の電圧を
交流主電源電圧値が発生したものより大きな値に実質的
に高めることにより、その初期引込力を増強させ、次い
で直流ソレノイドのアマチュアがその完全に作動した位
置となったとき、又は最終な作動位置となる前の中間的
な位置となったときに、交流主電源電圧値より直流ソレ
ノイドの電圧を実質的に減少させることにより、強化か
つ修飾されることが解っている。これは、直流ソレノイ
ドの入力電圧を実質的に交流主電源電圧値が発生したも
のより低くするコンデンサと組合せたスイッチ装置によ
り達成可能である。
本発明の好ましい実施例において、スイッチ装置は、直
流ソレノイドのアマチュアに機械的に結合され、直流ソ
レノイドの巻線が付勢されたときは作動する。しかし、
他の手段により直流ソレノイドのアマチュアの状態では
あらゆる点にて付勢可能である。その電圧は他の手段、
例えば、抵抗、電気的又は電子的装置が発生したものよ
り低下させることができる。 ゛ 以下、本発明を、付図を特に参照して実施例により説明
する。
流ソレノイドのアマチュアに機械的に結合され、直流ソ
レノイドの巻線が付勢されたときは作動する。しかし、
他の手段により直流ソレノイドのアマチュアの状態では
あらゆる点にて付勢可能である。その電圧は他の手段、
例えば、抵抗、電気的又は電子的装置が発生したものよ
り低下させることができる。 ゛ 以下、本発明を、付図を特に参照して実施例により説明
する。
(実施例)
第1図の回路図を参照すると、ブリッジ接続された整流
器りが交流主電源に接続され、整流器りの出力端子に接
続されている直流ソレノイドの巻線し用に直流作動電圧
を発生している。この巻線しには平滑及び電圧増強用の
コンデンサC2が接続されており、巻線りの端子電圧を
交流主電源電圧値によって発生した通常の作動電圧より
高めることにより、直流ソレノイドのアマチュアの初期
引込力を増強させている。また、コンデン17 CIは
交流電源の一端と、直流ソレノイドのアマチュアに機械
的に接続されてムるスイッチSW1を介して整流器りの
入力との間に接続され、直流ソレノイドのアマチュアが
完全作動位置あるとき、又は最終的な作動に至る前の中
間位置にあるとぎは、直流ソレノイドの電圧を入力の交
流主電源電圧が発生す・る作動電圧より低い値に実質的
に低下させている。
器りが交流主電源に接続され、整流器りの出力端子に接
続されている直流ソレノイドの巻線し用に直流作動電圧
を発生している。この巻線しには平滑及び電圧増強用の
コンデンサC2が接続されており、巻線りの端子電圧を
交流主電源電圧値によって発生した通常の作動電圧より
高めることにより、直流ソレノイドのアマチュアの初期
引込力を増強させている。また、コンデン17 CIは
交流電源の一端と、直流ソレノイドのアマチュアに機械
的に接続されてムるスイッチSW1を介して整流器りの
入力との間に接続され、直流ソレノイドのアマチュアが
完全作動位置あるとき、又は最終的な作動に至る前の中
間位置にあるとぎは、直流ソレノイドの電圧を入力の交
流主電源電圧が発生す・る作動電圧より低い値に実質的
に低下させている。
直流ソレノイドのアマチュアのストローク動作中に、交
流主電源電圧値によって発生した作動電圧の上下へ直流
ソレノイドの巻線りに対する入力電圧が大きく変化する
ために、大きさが連続動作縁の直流ソレノイドにより通
常前られるものよりもかなり高い力特性が得られること
になり、しかも直流ソレノイドの温度を従来装置におい
て典型に見られるような許容′範囲外まで上昇させるこ
ともない。部品の定数値、直流ソレノイドの巻線の抵抗
値及びスイッチング位置を調整することにより、′種々
の力持性を得ることができる。
流主電源電圧値によって発生した作動電圧の上下へ直流
ソレノイドの巻線りに対する入力電圧が大きく変化する
ために、大きさが連続動作縁の直流ソレノイドにより通
常前られるものよりもかなり高い力特性が得られること
になり、しかも直流ソレノイドの温度を従来装置におい
て典型に見られるような許容′範囲外まで上昇させるこ
ともない。部品の定数値、直流ソレノイドの巻線の抵抗
値及びスイッチング位置を調整することにより、′種々
の力持性を得ることができる。
第2図は直流ソレノイドの電圧を低下させる異った方法
を示す他の実施例の回路図である。第1図及び第2図に
おいて共通の要素には共通の参照番号が付けである。第
2図において、コンデンサC1は消弧用の抵抗R1を介
して整流器りの入力に連続的に接続される。このコンデ
ンサC1の影響は、スイッチSW1に機械的に接続され
ている直流ソレノイドのアマチュアが側路を開放させて
、コンデンサC1が第1図のように機能するまでスイッ
チSW1により側路される。
を示す他の実施例の回路図である。第1図及び第2図に
おいて共通の要素には共通の参照番号が付けである。第
2図において、コンデンサC1は消弧用の抵抗R1を介
して整流器りの入力に連続的に接続される。このコンデ
ンサC1の影響は、スイッチSW1に機械的に接続され
ている直流ソレノイドのアマチュアが側路を開放させて
、コンデンサC1が第1図のように機能するまでスイッ
チSW1により側路される。
第1図の回路を用いてファン即ち電気器具のルーバ・シ
ャッタの作動させるときは、第3図に示す機械的なダン
ピング機構を用いて作動しているシャッタを復帰さける
ことができる。
ャッタの作動させるときは、第3図に示す機械的なダン
ピング機構を用いて作動しているシャッタを復帰さける
ことができる。
このシャッタの作動装四を示す第3図を参照すると、直
流ソレノイドSのアマチュア1はシャ・ツタ作動レバー
2に接続されており、このシャッタ作動レバー2は手動
により第1方向に押されるとシャッタを作動させる。ス
イッチSW1はシャッタ作動レバー2の上に設訂され、
線3によりコンデンサC1,C2及び整流器りを収納し
ている電子モジュール4に接続されている。更に、線5
゜6は電子モジュール4をそれぞれ交流主電源及び直流
ソレノイドSの巻線りに接続させている。ダンピング機
構は歯車列7を作動させるもので、歯車列7は、その−
歯車上に突起8を有し、これをアマチュア1の延長棒1
oにあるノツチ即ち凹部9に噛み合せていると共に、直
流ソレノイドSの巻線りが再付勢及び復帰ストローク動
作となり、アマデユア1が作動したときは、その歯車1
1を歯車列7から転移させる。
流ソレノイドSのアマチュア1はシャ・ツタ作動レバー
2に接続されており、このシャッタ作動レバー2は手動
により第1方向に押されるとシャッタを作動させる。ス
イッチSW1はシャッタ作動レバー2の上に設訂され、
線3によりコンデンサC1,C2及び整流器りを収納し
ている電子モジュール4に接続されている。更に、線5
゜6は電子モジュール4をそれぞれ交流主電源及び直流
ソレノイドSの巻線りに接続させている。ダンピング機
構は歯車列7を作動させるもので、歯車列7は、その−
歯車上に突起8を有し、これをアマチュア1の延長棒1
oにあるノツチ即ち凹部9に噛み合せていると共に、直
流ソレノイドSの巻線りが再付勢及び復帰ストローク動
作となり、アマデユア1が作動したときは、その歯車1
1を歯車列7から転移させる。
本発明はかなりの変形を可能とするもので、実施例とし
て説明した特定の回路構成にのみ限定されるものではな
く、ファン以外の応用にも適用可能なことが理解されよ
う。
て説明した特定の回路構成にのみ限定されるものではな
く、ファン以外の応用にも適用可能なことが理解されよ
う。
(発明の効果)
図示したダンピング機構の特徴は、これがアマチュアの
ストローク動作中に噛み合うことはないので、シャッタ
の開放に最大のエネルギを加えることが可能となり、ダ
ンピング機構が復帰ストローク即ちシャッタの開成中に
のみ噛み合うことで ゛ある。しかし、このダ
イビング機構はシャッタの開放及び開成をダンピングさ
せるように作動及び復帰ストロークの両方に適用するこ
ともできる。
ストローク動作中に噛み合うことはないので、シャッタ
の開放に最大のエネルギを加えることが可能となり、ダ
ンピング機構が復帰ストローク即ちシャッタの開成中に
のみ噛み合うことで ゛ある。しかし、このダ
イビング機構はシャッタの開放及び開成をダンピングさ
せるように作動及び復帰ストロークの両方に適用するこ
ともできる。
を示すソレノイド・アクチュエータ回路の回路図、第3
図はファン即ち電気;器具のルーバ・シャッタの作動を
制御する装置仝休の概要斜視図である。 1・・・・・・アマチュア、 7・・・・・・歯車列 CI、C2・・・・・・コンデンサ、 D・・・・・・整流器、 S・・・・・・直流ソレノイド、 SWl・・・・・・スイッチ。
図はファン即ち電気;器具のルーバ・シャッタの作動を
制御する装置仝休の概要斜視図である。 1・・・・・・アマチュア、 7・・・・・・歯車列 CI、C2・・・・・・コンデンサ、 D・・・・・・整流器、 S・・・・・・直流ソレノイド、 SWl・・・・・・スイッチ。
Claims (5)
- (1)アマチュアを作動させる直流ソレノイドと、前記
直流ソレノイドに直流作動電圧を印加するように交流電
源に接続可能な整流回路と、前記直流ソレノイドに接続
され、前記アマチュアを最初に作動させるときに前記作
動電圧を高くさせる第1手段と、前記アマチュアのスト
ローク動作期間中は予め定めた点にて前記作動電圧を低
下させるように接続された第2手段とを備えたことを特
徴とする直流ソレノイド・アクチュエータ回路。 - (2)特許請求範囲第1項記載の直流ソレノイド・アク
チュエータ回路において、前記第1手段はコンデンサ手
段からなることを特徴とする直流ソレノイド・アクチュ
エータ回路。 - (3)特許請求範囲第1項記載の直流ソレノイド・アク
チュエータ回路において、前記第2手段は前記作動電圧
を低下させるように作動可能なスイッチを備えていると
共に、前記スイッチは前記アマチュアと機械的な結合に
より作動されることを特徴とする直流ソレノイド・アク
チュエータ回路。 - (4)特許請求範囲第1項記載の直流ソレノイド・アク
チュエータ回路において、前記第2手段はコンデンサか
らなり、かつ回路では前記交流電源に接続されると共に
、前記スイッチは前記コンデンサを側路から切離して前
記作動電圧を低下させることを特徴とする直流ソレノイ
ド・アクチュエータ回路。 - (5)特許請求範囲第1項記載の直流ソレノイド・アク
チュエータ回路において、前記アマチュアが作動する一
方向又は両方向に前記アマチュアの移動をダンピングさ
せるダンピング手段を備えたことを特徴とする直流ソレ
ノイド・アクチュエータ回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8425120 | 1984-10-04 | ||
| GB848425120A GB8425120D0 (en) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | Dc solenoid circuits |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190404A true JPS6190404A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=10567715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60221109A Pending JPS6190404A (ja) | 1984-10-04 | 1985-10-03 | 直流ソレノイド・アクチユエータ回路 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4642725A (ja) |
| EP (1) | EP0177215B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6190404A (ja) |
| AT (1) | ATE44839T1 (ja) |
| DE (1) | DE3571715D1 (ja) |
| ES (1) | ES8700792A1 (ja) |
| GB (1) | GB8425120D0 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1222350B (it) * | 1987-10-13 | 1990-09-05 | Antonio Faccini | Circuito per l'alimentazione in regime impulsivo di elettromagneti corazzati di trazione e trattenuta ed elettromagneti alimentati con tale circuito |
| GB8924238D0 (en) * | 1989-10-27 | 1989-12-13 | Gec Alsthom Ltd | Electrical energy storage system |
| FR2713386B1 (fr) * | 1993-11-30 | 1996-01-26 | Rahban Thierry | Procédé et circuit de commande permettant l'application d'un électro-aimant en actionneur à force constante et en capteur de position et de vitesse. |
| US5555484A (en) * | 1994-04-04 | 1996-09-10 | Von Duprin, Inc. | Electromagnetic door holder system |
| FR2846808B1 (fr) * | 2002-11-04 | 2005-06-24 | Renault Sa | Dispositif d'actionnement muni d'une topologie electronique de pilotage |
| DE10347877B4 (de) * | 2003-10-10 | 2008-11-27 | Bucyrus Dbt Europe Gmbh | Bergbau-Elektromagnet |
| ITTO20060876A1 (it) * | 2006-12-11 | 2008-06-12 | Vhit Spa | Pompa a vuoto con dispositivo per la sua disattivazione |
| US20090309054A1 (en) * | 2008-06-11 | 2009-12-17 | Automatic Switch Company | System and method of operating a solenoid valve at minimum power levels |
| KR101529588B1 (ko) * | 2013-10-18 | 2015-06-17 | 엘에스산전 주식회사 | 전자접촉기 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3643129A (en) * | 1970-11-30 | 1972-02-15 | Gen Motors Corp | Solenoid control apparatus |
| BE790729A (fr) * | 1971-11-19 | 1973-02-15 | Lenoir Raoul Ets | Dispositif de commande de courant d'excitation d'une bobine produisant un flux magnetique de polarite inversable |
| GB2103443A (en) * | 1981-07-31 | 1983-02-16 | Philips Electronic Associated | Solenoid drive circuit |
| FI66701C (fi) * | 1981-08-18 | 1984-11-12 | Karjalainen Vaino | Kopplingsfoerfarande |
| JPS5853130A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-29 | 三菱電機株式会社 | 電磁接触器 |
| DE3305674A1 (de) * | 1982-08-30 | 1984-08-23 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Schaltungsanordnung zur entregung von gleichstromerregten magnetspulen |
| DE3232217A1 (de) | 1982-08-30 | 1984-03-01 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Schaltungsanordnung zur entregung von gleichstromerregten magnetspulen |
-
1984
- 1984-10-04 GB GB848425120A patent/GB8425120D0/en active Pending
-
1985
- 1985-09-17 DE DE8585306615T patent/DE3571715D1/de not_active Expired
- 1985-09-17 EP EP85306615A patent/EP0177215B1/en not_active Expired
- 1985-09-17 AT AT85306615T patent/ATE44839T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-10-03 US US06/783,417 patent/US4642725A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-10-03 ES ES547547A patent/ES8700792A1/es not_active Expired
- 1985-10-03 JP JP60221109A patent/JPS6190404A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0177215A1 (en) | 1986-04-09 |
| EP0177215B1 (en) | 1989-07-19 |
| ES8700792A1 (es) | 1986-10-16 |
| GB8425120D0 (en) | 1984-11-07 |
| ES547547A0 (es) | 1986-10-16 |
| DE3571715D1 (en) | 1989-08-24 |
| US4642725A (en) | 1987-02-10 |
| ATE44839T1 (de) | 1989-08-15 |
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